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【仮面ライダー】ジンドグマ総合スレ【スーパー1】

1 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 18:13:28
ジンドグマに栄光あれ!
私は魔女参謀、ここはジンドグマのものが集うところだ。
ジンドグマのものならいつでも来るが良い。

2 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 18:25:55



3 :ジンファイター:2006/08/20(日) 18:55:26
魔女参謀様、ここにはドグマの宮殿が存在しておりますが・・・
我々ジンドグマが行動を開始するのはテラーマクロが滅んでからですか?

4 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:23:01
自己PRをどうぞ

5 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:23:45
好きな食べ物は何ですか?

6 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:25:39
どちらかというと和食と洋食どっちが好きですか?

7 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:26:17
仮面ライダーがカマキリに見えることってありますか?

8 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:27:08
最近の仮面ライダーってイケメンばかりですよね

9 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:27:46
妖怪ですか?怪物ですか?人間を人とするなら、あなたは何ですか?

10 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 19:28:28
ぶっちゃけ、ジンドグマってなに?

11 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 20:17:56
>2
何だ?何もないなら死ぬがいい。

>3
今はもう関係ないわ。ふふん、ドグマだと?
我等は悪魔元帥と行動をともにすると決めた身。
ならばテラーマクロなど関係ないだろう。
我等は我等のとるべき行動をとる。

>4
・・・私は魔女参謀だ。
よく人間どもから"いやらしい美しさ"などと言われるが、分からない。
この服装のどこがそうなのか、説明しろ。

>5
貴様ら人間には言っても分からないものだ。
ふふふ、しかし人間の肉も悪くない・・・。
ほほほ、それはジンドグマのすべてのものに言えることかしら。

>6
人間の食べるものなどに興味はない。
が、どちらかと言われたら、洋食とやらを食べると思うわ。

12 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 20:24:04
>7
き、貴様にはライダーが蟷螂に見えるのか!?
見えるわけが無いわ!スーパー1はおおかたスズメバチか何かではないのか?
ほほ、バッタにも見える、たまにはハエにも見えるわ。
ほほほ、所詮ライダーなどハエと同等の存在。ハエくらいが妥当だろう。

>8
そうなのか?いや、よく分からないが・・・。
ライダーが武器を使う、と聞いたけれど。そのようなことが・・・?
ライダーのくせに、武器に頼るとは言語道断!
どうせたいしたヤツはいないんだろう。

>9
怪人、といったところか。
しかし、人間を人としなかったらどうなるのだ?
まず人間がどうなるのだ?

>10
貴様!!ジンドグマを愚弄する気か!
悪魔元帥の守り刀、"稲妻電光剣"の餌食となれ!!!!

13 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 21:05:49
いじわる魔女参謀が怪しげなスレを立てて
またろくでもないことを企んでいるぞ

14 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 21:07:42
難しいことは置いといて、カキ氷タイムにしましょう。暑いし。

15 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 21:19:40
>13
いじわる魔女参謀か。そんなかわいいものならいいだろう。
ほほほ、企んでいるくらいならまだいいであろう。
スーパー1のいない中で、お前達人間を殺すなど、あはははは!たやすいこと!
もっともスーパー1がいても状況は変わらないけれど。

>14
そうね、とにかく暑いからカキ氷にしましょう。
私のにはそこの赤いイチゴの液をかけろ。
それともう一つ、練乳をたっぷり悪魔元帥用に頼むわ。

16 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 21:30:01
魔女参謀様、ご参戦を
仮面ライダー魂−SPIRITS−
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1149939362/

17 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 21:52:02
>16
な・・・このような場所が・・・。
ライダーどもがたくさんいるではないか!
ほほほ、とりあえず足は運ぶつもりだけれど、しばらくは傍観させてもらうわ。
折りを見て、この魔女参謀も加わるわ。

18 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 22:37:47
前スレのちょっと前までは貴女方の宿敵、スーパー1もいたんですけどねぇ・・
戦闘が長期化するにつれて昭和ライダー達が行方不明にorz

19 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 22:43:11
>18
そうか。それは残念だけれど、ライダーを葬ることに変わりはない。
全てのライダーを殺し、スーパー1をあぶり出してやろう。
もしこのマジョリンガ様が人間を無差別に襲えば、スーパー1も現れるだろう。
ほほほ、その時がヤツの最期だ!!

20 :マジョリンガ ◆vWs8oRhtKU :2006/08/20(日) 22:46:24
超能力゙上昇゙!

21 :以上、自作自演でした。:2006/08/20(日) 23:14:46
スーパー1じゃないですが、ヤンキーのカブト虫ライダーなら戻ってきたよ>18

22 :以上、自作自演でした。:2006/08/21(月) 01:10:44
>21
口笛高くやってくるぼくらの兄貴ですな? 

23 :バチンガル:2006/08/21(月) 08:30:26
       /⌒ヽ
⊂二二二( ^ω^)二⊃
     |    /       ブーン
      ( ヽノ
      ノ>ノ
  三  レレ

24 :ジュニアライダー隊員:2006/08/21(月) 19:12:16
ドグマに続いてジンドグマのアジトまで出来ていたなんて!
一也さんに知らせなきゃ

25 :以上、自作自演でした。:2006/08/22(火) 07:51:12
ジンドグマに対する疑問。
1 ジンドグマ超A級怪人たちが超A級たる所以を教えてください。サタンドールは
特に。また、超A級の他には何級がありますか?

2 ジンドグマの幹部や怪人はなんてああもふざけているのですか?

3 ジンドグマは一体何を考えてあんなギャグ丸出しな怪人を次々輩出したんですか?

26 :以上、自作自演でした。:2006/08/22(火) 08:51:41
>25
1町営級ということなのですが、カッコイイ語呂に当てはめました。
サタンドールは、B52暗黒星団の妖怪町の町会費で作られました。(妖怪町の王女なのです。)
他には、市営級(死A級)県営級(剣A級)国営級(酷A級)などがあります

2バカバカしいと思うけど
やってる本人、大まじめ

3B26暗黒星雲人の感覚では、十分におぞましいデザインです。

27 :以上、自作自演でした。:2006/08/22(火) 09:33:43
正直スーパー1は知らないが、正義の系譜みたいなゲームで出てくるといいなと思ってる。

28 :以上、自作自演でした。:2006/08/22(火) 11:39:47
でもライダーはDVDのレンタル普及率高いからいいよね。
昔のも興味が湧いたら見る事ができる。

>>26
日用品改造の怪人達は、ゴレンジャーの奴等を想起させるなぁ・・・
でもあの外見とは裏腹に、ジンドグマ怪人って手強いらしいよ

29 :コマサンダー:2006/08/23(水) 01:09:38
バっバカにするなぁ!われわれとて、村枝賢一の手にかかればリアルに
不気味にカッコヨクなるはずだ!

30 :ゴールダー:2006/08/23(水) 14:41:08
残暑が厳しかろう?俺様が冷やしてやろうではないか

31 :バチンガル:2006/08/27(日) 00:47:49
( ^ω^)保守するお

32 :幽霊博士:2006/08/27(日) 08:47:12
全く、魔女参謀はアジトを空にしてどこほっつき歩いとるんじゃ!
ワシらジンドグマが立て逃げなどという醜態を晒しては、また
どこぞの組織の拠点として乗っ取られてしまうぞい・・・。

33 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/27(日) 20:42:41
>32
安心して、そのようなことはしないから・・・。
私はまたやってくるわ。その時がライダーの最期よ。

34 :ジンファイター:2006/08/27(日) 23:33:39
魔女参謀様、ご活躍期待しておりますよ!

35 :キラーナイブ:2006/08/29(火) 22:06:13
ジンドグマ怪人第1号の俺様が保守

36 :魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU :2006/08/30(水) 23:09:16
そろそろ我らジンドグマが動くとき・・・
そのつもりでいることだわ・・・

37 :ジンファイター:2006/08/30(水) 23:42:32
>>36
おお、では・・! ははーっ

38 :以上、自作自演でした。:2006/08/31(木) 13:35:47
ドグマ宮殿にカラスは飛ばさないのですか?

39 :以上、自作自演でした。:2006/09/03(日) 00:47:44
今日も保守。

40 :???:2006/09/06(水) 01:22:21
ドグマ最期の日は近い・・ 

41 :以上、自作自演でした。:2006/09/08(金) 06:22:28
遂に・・・テラーマクロが死に、ドグマが滅びました・・。
同時にドグマスレもスレ容量が限界を迎えて終わりましたが・・。

42 :コゴエンベエ:2006/09/08(金) 15:15:28
幽霊博士の傑作・このコゴエンベエ様がスーパー1を倒す!
冷蔵庫とか言うな。

43 :以上、自作自演でした。:2006/09/11(月) 07:17:24
>42
冷蔵庫の中はジンドグマのユートピアだった・・・!!
って話しだったっけ?

44 :???:2006/09/13(水) 18:42:49
ジンドグマは全く動く気配が無いな・・・魔女参謀 ◆vWs8oRhtKU
はもういないのか?

45 :月影ゆかり:2006/09/16(土) 00:47:21
光太郎…恐ろしい子!

46 :EP党代表・坂田龍三郎:2006/09/16(土) 12:47:16
>45
おやこれは懐かしい・・・月影さんではありませんか。ま、黒松さんが財団
に参入して生きてたくらいですから、貴女がご健在でも別段不思議はござい
ませんな。さて・・・ジンドグマの方々はほとんどお姿が見えないご様子。
とりあえずEP党の(仮)支部を置かせて頂きますか。

47 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/20(水) 11:11:29
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1149939362/801-900スレ
>831の続き

(崩壊するゴルゴム神殿を後ろに、天道の窮地を救った戦士がその姿を現した。
しかし、その正体は・・・カブトに酷似していた。いや、カブトと同じだった。)


・・・お前は、いったい。

ハイパーカブト「・・・・・・・。」

(物言わぬ戦士、だが天道にはその正体がなんとなく分かったような気がした。
とても、他人とは思えない。そして懐かしい感情・・・)

そうか・・・お前は。
分かった、あいつの事は任せろ・・・何に変えても、俺が必ず守る。
俺が、必ず・・・な。

(天道の言葉を聞き終えた戦士は、何処ともなく消え去っていった。。
そして、天道の手には1枚の写真が。そこに写っていたのは・・・)


・・・仮面ライダーBLACKRX、南光太郎か。
奴なら創世王について何か知ってるかも知れんな。


48 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/20(水) 11:21:43
−数日後 都内某所

(前スレ>829 バイクを走らせる光太郎へ立花からレーシングクラブへ来てくれと電話が鳴る)

−立花レーシングクラブ

(クラブに着くと、そこには見かけぬ青年と立花の姿。足を組んでコーヒーを飲み、尊大な
態度でコーヒーカップを傾けている)

・・・よぉ、あんたが南か。

(光太郎に近付き、不敵に笑う)

あんたは、コーヒーか?それとも、紅茶か?
ここのコーヒーは、最高だ。親父さんの愛情ってやつが籠もってる・・・

ここにあんたを呼んだのは、この俺だ。聞きたい事があってな・・

ゴルゴムの創生王について、だ。あんたが知ってる事、聞かせてもらうぞ。

(さらに光太郎に向け、偵察しているであろうチャップ達にも聞こえるように、大声で言う。
それは驚愕の言葉だった・・)

”お前のキングストーンを、貰おうか。”

そして南の懐に1枚の紙切れを差し出し・・・其処にはこう書かれていた。
(紙切れは光太郎にしか見えていない。”これは、芝居だ。ゴルゴムとクライシスを欺く為のな。”)


49 :プレクスワーム@東省吾:2006/09/20(水) 18:05:06
(スピリッツスレでの戦闘の続き)
スピリッツスレ>828
>(北崎が本気を出そうとした次の瞬間、蒼いエネルギー弾が飛来し、戦闘員とサナギワームが全滅する)
(エネルギー弾が直撃し、サナギが次々と緑色の爆炎と共に消滅、戦闘員も
溶けて消滅する。)
蜘蛛男「なに・・・?何が起こった!!」
>ドラゴン「何だ社長さん、まだ来なくても良かったのに。」
>村上「貴方が本気で暴れだすとゼクト本部も灰になってしまいますので。」
>ドラゴン「ち・・・・・」
>村上「貴方は蜘蛛男を処分してください。私は・・・・」(ローズオルフェノクに変身)
>ローズ「このワームを始末します。」
>ドラゴン「はーい。」
グオオオオオオオオオオオ!!
蜘蛛男「ク・・貴様等・・・。」
>(ローズ、プレクスワームの方に向き直り)
>ローズ「ふ・・・・」
>(手を使って「かかって来い」というポーズをとる。
(東の姿を自分の体の前に投影する)
あなたがスマートブレインの村上社長ですか・・・。良いでしょう。
ここで決着を付けてあげましょう!!!(東の姿が消える)
グオオオオオオオオオ!!!!(クロックアップしながら、右手の巨大針で
ローズオルフェノクを串刺しにしようとする!!)

50 :怪奇 蜘蛛男:2006/09/20(水) 18:09:41
スピリッツスレ>828
>ドラゴンは蜘蛛男の方に向き直り)
ドラゴン「やっと一対一だ・・・・一気にケリを付けてやる。」
(殺気のこもった声と雰囲気で蜘蛛男を威圧する)
ヌゥ・・・面白い・・。今度こそ息の根を止めてやる・・・!!
(そう言うと、刺さると溶解してしまう毒針を、ドラゴンオルフェノク向けて放つ!!)

51 :剣聖ビルゲニア ◆24IzWS717o :2006/09/20(水) 19:18:42
>50
(あちらのスレが終了していたな。続きはここでやってもいいらしいな)
「スピリッツスレ 555戦」
このビルゲニアのデモントリックを見破るとは、大した奴よ!
「555のグランインパクトは確かに命中、倒したかに見えたが・・」
「炸裂した途端、白いマントだけになり555を包み込む」
「いつの間にか555の背後の高所に立っている」
はっはっは!きさまの動きは全て見切った・・きさまに撃てるのは
おれの虚像に過ぎぬわ!この剣聖の秘技を受けてみるか?

     ビル・セイバー、プレッシャーウェーブ!!!

「妖剣を弧を描くように回転!重力波が555に炸裂し、地面にめり込んでいく!」
むぅ、これは・・「妖剣に入ったヒビに気づき、ウェーブをやめる」
ほほう!この妖剣ビルセイバーを刃毀れさせるとは、きさま見上げた使い手だな。
ほめてやろう!俺はきさまの足止めに来たが、神殿が吹っ飛んでしまったのでは
今きさまと戦う理由はない。また会おう仮面ライダー555とやら!!
はーはっはっはっは!!「高笑いとともに炎の剣となり飛んで行く」


52 :ドラゴンオルフェノク&ローズオルフェノク ◆RYRzTFwOTQ :2006/09/20(水) 20:53:23
>(クロックアップしながら、右手の巨大針で ローズオルフェノクを串刺しにしようとする!!)
(巨大針はローズを貫いたように見えたが、ローズがいた場所には薔薇の花びらしか残っていなかった)
ローズ「下の下ですね。」
(ローズは後ろに回りこむ、それと同時に突如現れた茨がプレクスワームを絡め取る)
ローズ「上の上たるオルフェノクはどんなに速いものでも五感で察知できるんですよ、そして・・・・」
(青い薔薇を取り出し、その薔薇が剣に変わる)
ローズ「終わりです。」
(プレクスワームを縦一閃に一刀両断!そしてプレクスワームが消滅した後、村上に戻る)
村上「次はもっと強いワームを連れてくることですね。」

>(そう言うと、刺さると溶解してしまう毒針を、ドラゴンオルフェノク向けて放つ!!)
(ドラゴンはそれは避けると龍人態に変身し蜘蛛男を捕まえる、そして魔人態に戻り・・・・)
ドラゴン「ふふふふ・・・ちょっといじってみよっかな♪」
(何と、ドラゴンは蜘蛛男の体を引きちぎり始めた!)
ドラゴン「ふふふふふふふ・・・・あっはっはっはっはっは!!」
(ドラゴンは両腕両足を乱暴に引ちぎって行き、鮮血が飛び散る、その場には蜘蛛男の絶叫がこだまする。やがて蜘蛛男は動かなくなった・・・・)
ドラゴン「ふふふふふふ・・・・あーあ♪」
(北崎に戻る)
村上「北崎さん、帰りますよ。」
北崎「レオはどうしたの?」
村上「先に帰りました、我々も帰りますよ。」
北崎「はーい。」
(二人はゼクト本部を後にする)

53 :以上、自作自演でした。:2006/09/20(水) 22:12:04
北崎・・・恐ろしい子!

54 :魔狼ウルフオルフェノク(激情態) ◆EL0em8djRo :2006/09/20(水) 22:21:00
>51
(>818スピリッツスレ ゴルゴム編 対決ビルゲニア)
(新技Wグラン・インパクトの衝撃波を懐に叩きつけた途端、
弧を描くように回転しながら重力の力を宿した斬撃が襲い掛かる)

チッ…野郎なめやがって…力には刃…だっっ!!
(魔狼ウルフ(激情態)に瞬時変身して両手に生やした剃刀の刃を一m程伸ばし自ら高速回転を起こしながら竜巻と化す)
(重力の力を宿した斬撃と竜巻と化しながら全身の刃から真紅の火と真青の風の無数の刃を飛び出し相殺させる)

…逃げる奴ほどよく吼えるとは…手前ぇのことだ。ビルゲニア…
(此方を嘲笑うかのような声で炎の剣に変化して飛び去る)

神殿は無くなったのか…この真っ暗な空間は…
(超越した神経を研ぎ澄まし現在位置を特定)

異空間…に飛ばされたか…早いとこ、オッサンの仲間を見つけないと…あれか。
(光の届かない空間で黒いオーラの鎖に捕まって気絶しているナオキと珠純子達を発見し
それを両手の剃刀で切断し光のオーラで構成した縄を各自の手に離れないように絡ませしっかりと左手で握り締める)

はああぁぁぁ――!!
(赤きフォトンブラッドと青いオルフェノクエネルギーを前に突き出し右拳に
集束させていきながら異空間の壁を一点突破しながら光を超えた速度で立花レーシング目指して疾走)

55 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/09/20(水) 22:30:45
(ウルフオルフェノクを静かに見ている)
・・・・・・乾・・・・・巧・・・・・奴は敵・・・・・敵・・・・倒す!!
(いきなり飛び出す)
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(彼の武器であるオーガストランザーの斬撃から放たれた強大な衝撃破がウルフを襲う!)

56 :魔狼ウルフオルフェノク(激情態) ◆EL0em8djRo :2006/09/20(水) 22:45:52
>55
(気が付けば変化は解除され立花レーシングクラブ付近にナオキと珠純子達と一緒に戻っていた)

いつ…つつ…何とか皆、無事に戻れたか…!!
(咄嗟に現れた黒き鎧をまとう戦士の待つ地を割く剣技の衝撃波が此方に向かい放たれる)
お、おまえは・・・やめろ・・・ぐっ!…木場なのか・・・

(両手に真紅の火と真青の風のオーラを宿しクロスガードをして火花と突風を発しながら防ぐ)

57 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/09/20(水) 23:04:14
(ウルフが衝撃を弾いたことで土埃が舞う、そしてその土埃にまみれてオーガが飛び出す)
俺の名はオーガ・・・・スマートブレインの戦士・・・・そんな名前は・・・・・知らない!!
(ウルフの両手のオーラにオーガストランザーで五回ほど斬撃を入れ、ガードを砕く)
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(渾身の蹴りがウルフを吹き飛ばす)
(一方、その影で二人の戦いを傍観する者がいた)
冴子「あらあら、ちょっと調整しすぎたのかしら?」
琢磨「醜い戦い方だ、ああなってしまっては単なる暴れ馬としか言いようがありませんね。
  おっと、そんなことを言ったら馬に失礼ですね。」(琢磨はオーガを見下すような表情で見ている)

58 :魔狼ウルフオルフェノク(激情態) ◆EL0em8djRo :2006/09/20(水) 23:24:59
>57
一難去ってまた一難…再会は嬉しいが…お前は簡単に洗脳される男じゃないはずだ…
(両肩に赤と銀のマフラーを左右に付け灰色の鬣を生やし腰のベルトにφマークを表す
魔狼ウルフ(激情態)に何時の間にか変化しながら風と火を巻き起こしながら攻撃を防ぎながら愚痴る)

なんつーう馬鹿力だ…
(鬼気迫る気迫のオーガの五連剣撃でクロスガードが
砕かれ蹴り飛ばされながら回転しながらダメージを軽減して距離をあける)

…俺の知ってるアイツは、誰よりも人の心を理解していて…誰よりも共存を夢みていた…
目を覚ましてやる…受け取れ木場…俺の拳に込めた…魂をっっ!!!
(月夜の立花レーシングクラブで繰り広げられる宿命の対決。魔狼は全身から力強く吼えながら
隠れた傍観者達の脳神経に響く円系の超音波を発しながら右拳に赤いフォトンブラッドを集束させ全身を素早く横回転させながら動く)

どあああぁぁ――!!
(円系の超音波の中を掻い潜り赤いフォトンブラッドが獣のような姿をしたまま巨大な右拳゛ブラッドウルフナックル゛をオーガと傍観者達に撃ち込む)

59 :ナオキ&ミツル:2006/09/21(木) 00:01:28
ナオキ:あれれ?ここは・・・あっ乾さん!
珠純子:あ・・助けて頂いてありがとうございます。
>57>58
ミツル:うわわっ!また、おっかない人が〜
ナオキ:でも様子が変だよ・・・あの人、操られてるのかな?
珠純子:大変!会長、隼人さん達にすぐ連絡を!
立花藤兵衛:(黙って制止する)男と男の真剣勝負だ。手を出しちゃいかん!
あの戦士を救えるのは彼だけだ。わしらは迷惑にならんように、下がっていよう・・。

60 :プレクスワーム@東省吾:2006/09/21(木) 00:19:22
>>52
>(巨大針はローズを貫いたように見えたが、ローズがいた場所には薔薇の花びらしか残っていなかった)
グオ?(驚いて辺りを見回す)
>ローズ「下の下ですね。」
>(ローズは後ろに回りこむ、それと同時に突如現れた茨がプレクスワームを絡め取る)
グ・・・グオオオオオオオオ!!!(茨に絡め取られる)
>ローズ「上の上たるオルフェノクはどんなに速いものでも五感で察知できるんですよ、そして・・・・」
>(青い薔薇を取り出し、その薔薇が剣に変わる)
>ローズ「終わりです。」
>(プレクスワームを縦一閃に一刀両断!そしてプレクスワームが消滅した後、村上に戻る)
グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!
(赤黒い炎をあげて大爆発!)

61 :怪奇 蜘蛛男:2006/09/21(木) 00:27:26
>>52
>(ドラゴンはそれは避けると龍人態に変身し蜘蛛男を捕まえる、そして魔人態に戻り・・・・)
>ドラゴン「ふふふふ・・・ちょっといじってみよっかな♪」
な・・なに!?バカな・・・!!
>ドラゴン「ふふふふふふふ・・・・あっはっはっはっはっは!!」
>(ドラゴンは両腕両足を乱暴に引ちぎって行き、鮮血が飛び散る、その場には蜘蛛男の絶叫がこだまする。やがて蜘蛛男は動かなくなった・・・・)
ホァッホァッ ・・・・・ホァ〜・・・・・・。
(そのまま蜘蛛男の体は溶けてゆき、白い泡となって完全に消滅した・・。)

62 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/21(木) 00:49:12
(先遣部隊が壊滅していた頃・・・、ジンドグマスレに密かに設けられたショッカーのアジトでは・・。)

(アジトに軍靴の音が響き渡る・・。)
赤戦闘員「イーッ!(直立不動の姿勢を取る)」
(片目に眼帯を付け、ナチス風の軍服を着た男が赤戦闘員の前で立ち止まる)
・・・ム?・・貴様!服装が乱れている!服装のたるみは精神がたるんでいる
証拠だ!!私が来た以上・・・たるみは絶対に許せん!!
赤戦闘員「イ・・イーッ!!(服装を整える)」
以後気を付けるのだな!(立ち去る)
赤戦闘員「フーッ・・・見たか・・あれがゾル大佐だ・・・。」
黒戦闘員「あれが、ショッカーで最高の実権を持つと言われるゾル大佐か・・・。」

>>60-61
戦闘員A「イーッ!ゾル大佐、先遣部隊が壊滅した模様です!」
なに・・?という事はZECT本部襲撃作戦は失敗したと言うことか・・・。
まあいい、ならば次の手をうつまでだ。おい!誰か、一刻館にいる
あの男を呼んで来い!
戦闘員B「イーッ!解かりました!直ちに呼んでまいります!!(退室する)」
それからもう一つ、貴様に特別な任務を与える・・・。
戦闘員A「ハッ!その任務とは何でしょうか?」
それはだな・・フフフ・・・。
ナレーション:遂に現れたショッカーの大幹部・ゾル大佐。一体何を
たくらんでいるのであろうか・・・・?

63 :以上、自作自演でした。:2006/09/21(木) 00:56:43
ゾル大佐キター!となれば2号とのリターンマッチを見たいものだ。

64 :小さな羽虫:2006/09/21(木) 01:13:42
>>48
(立花レーシングクラブ・・・。話しこんでいる天道の近くにある柱に、小さな羽虫が止まっていた・・・。)

65 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/21(木) 12:37:14
>64
(発信機の存在に気が付くも、黙って見過ごす。
同時に光太郎に念を押すように言う)

・・・よく考えておくことだ。
黙って俺に渡すか・・・俺と戦ってキングストーンを奪われるか。
どちらにしろ、お前に逃れるすべは無い。

俺は、クライシスと組む。それにはお前の首が必要だ・・・(念を押すように光太郎を睨み付ける)


(と、外がなにやら騒がしい・・・)

なんだ・・・客か?

66 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/21(木) 12:38:36
56
(光太郎と話し込んでいると、外が何やら騒がしい)

誰だ・・・俺様の優雅なコーヒータイムを邪魔する奴は。
出るぞ、光太郎。あんたも興味があるだろう・・・クライシスかもしれない。

(光太郎を促し、外へ出る。そこでは>57 オーガとファイズの戦いが繰り広げられていた)

>・・・・・・乾・・・・・巧・・・・・奴は敵・・・・・敵・・・・倒す!!
(いきなり飛び出す)
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


どうやら・・・何者かに操られているようだな。正気ではない。
>(一方、その影で二人の戦いを傍観する者がいた)

なるほど・・・そういう事か。ゴルゴムもスマートブレインも、やる事は変わらんな。
(立花や珠純子を警護するようにしながら、光太郎と共に戦いを見守る)

・・・ファイズ、この戦い俺達が見届けてやる。
俺は「友達」だとか青臭いやつは嫌いだ・・・だが、もっと嫌いなものがある。
それは、「心」を利用する奴だ・・・人である以上、心を捨ててはならない!!

・・・後ろに隠れている、2人のオルフェノクのようにな・・・(憮然とした表情で冴子たちを見据える)

67 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/09/21(木) 19:03:22
ぐうぅぅぅぅぅ!!
(ウルフの拳を喰らった瞬間、木場の中にある記憶がよぎる)
海堂「ぐ・・・あ・・・・あ・・・・木場・・・・・」
結花「木場・・・・さん・・・・」
海堂!!結花!!
(そして次の瞬間、ファイズブラスターフォトンブレイカーモードが二人を切り裂く!そして二人は灰化する・・・・)
う・・・・うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
ファイズBF「馬鹿かお前?俺達仮面ライダーは正義の味方なんだよ・・・同じオルフェノク同士でも、俺はお前達と違って
      人間に愛されてるんだ、愛されないくらいなら死んだほうがマシだろ?お前らは所詮、愛されなかった醜い怪物
      なんだからな・・・・・・ハッハッハッハッハッハ!!」
おのれ・・・・・おのれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
(ここで木場の記憶は終了)

うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
(ウルフの拳を弾く、そして拳を弾いたため、傍観者達に攻撃は通らなかった)
俺は全てのライダーを葬り去る・・・・・
特に貴様だ!!(オーガフォンのエンターキーを押す)
「エクシードチャージ!」
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
(必殺技オーガストラッシュの刃が振り下ろされる、そしてその衝撃で回り全ての大地が割れる。)
海堂と結花の仇ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!

68 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/09/21(木) 19:14:03
(本部内のモニターで加賀美や織田達の活躍を見ている)
ふん・・・・・ライダー共め。
これ以上我々の邪魔をできると思うなよ・・・・・・
(飾ってある旧ZECTメンバーの写真を見る。そしてその内の一人にダーツを当てる)
まずは貴様に消えて貰うぞ・・・・・矢車・・・・・・・
(そのダーツは矢車の写真に当たっていた。そして、ライダーゴースト・タイプ‐ザビーが出撃した・・・・・)
そしてカブトのハイパーゼクター二号は俺の手の中にある・・・・・・・
まぁ仮にこのハイパーゼクターが奪われてもこちらにはまだ一号機を持っている黒埼がいる。
そして・・・・こいつもな・・・・
(培養カプセルの中に入っているライダーゴースト・タイプ‐カブトを見つめる)

69 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/21(木) 20:30:26
フオオオオオン・・・(バイクを走らせ立花レーシングへ向かう)
ナレーション「光太郎の胸には様々な思いが去来していた。ゴルゴムに拉致
され、信彦と共に改造された日・・その後の苦しい戦いの日々・・変わり果てた
友との再会・そして対決。崩れ行く悪魔の城、その中に消えて行ったかつての友・・。
一時の平和を破り現れたクライシス帝国。RXへの転生、繰り返される悪夢、
心強い仲間達との邂逅。そして今まさに、数々の悪の組織の胎動と共に・・・
あのシャドームーンが再び自分の前に現れたのだ。」

〜魂スレでの気になった言葉〜
>覚えておくがいい、互いに争わねばならぬ 運命は・・・・・一方がそれを受け入れた時
>・・・・・決して避けられぬという事を・・・・・。
信彦・・・それでもオレは・・オレはその運命を変えてみせる!!

フオンッフオンッ キキッ【立花レーシング前に到着】

70 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/21(木) 20:52:35
>>48(店内に入る)
こんにちは、立花さん。南光太郎です・・・
>・・・よぉ、あんたが南か。 (光太郎に近付き、不敵に笑う)
え? ああ、そうだけど・・・君は誰だ?
>あんたは、コーヒーか?それとも、紅茶か?
>ここのコーヒーは、最高だ。親父さんの愛情ってやつが籠もってる・・・
そうだね、それには同感だよ・・・コーヒーをお願いします。

>ここにあんたを呼んだのは、この俺だ。聞きたい事があってな・・
>ゴルゴムの創世王について、だ。あんたが知ってる事、聞かせてもらうぞ。
>”お前のキングストーンを、貰おうか。”
・・・・なっ!!?
【お約束の「貴様、ゴルゴムかッ!?」が出そうになるが、目の前の男からは
 別段邪悪な気配は感じられないので抑える】
>そして南の懐に1枚の紙切れを差し出し・・・其処にはこう書かれていた。
>(紙切れは光太郎にしか見えていない。”これは、芝居だ。ゴルゴムとクライシスを欺く為のな。”)
・・・・・・。( 一体・・何を考えているんだ彼は?)










71 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/21(木) 21:05:48
>>64
(同じく発信機に気づくが、黙って会話を続ける)
>>65
>黙って俺に渡すか・・・俺と戦ってキングストーンを奪われるか。
>俺は、クライシスと組む。それにはお前の首が必要だ・・・(念を押すように光太郎を睨み付ける)
(芝居だと理解した上で)悪いがキングストーンを渡すわけにはいかない。
君がクライシスに加担するというのなら、 戦うまでだ!
・・・その前に、名前を教えてくれないか。

>>66
(天道と一緒に店外へ、オーガと戦うファイズが目に止まる)
あれはファイズ!戦っている相手・・・彼は正気ではないな・・。
(ファイズの言葉や様子に、自分と信彦の対決を重ねている)
敵は一人じゃない・・・あと二人隠れているな・・こいつらが彼を操っているのか?
(RXのサイコインジケーターが背後の敵を感知)

>俺は「友達」だとか青臭いやつは嫌いだ・・・だが、もっと嫌いなものがある。
>それは、「心」を利用する奴だ・・・人である以上、心を捨ててはならない!!
・・・。そう、その通りだ!命を弄び、心をも踏み躙り利用する卑劣なヤツらを
オレは許さない!!(変わった男だが、どうやら同じ仲間のようだな・・。)



72 :魔狼ウルフオルフェノク(激情態) ◆EL0em8djRo :2006/09/22(金) 01:45:10
――月夜の立花レーシングクラブ 対決 黒き戦士オーガ――
>67
(藤兵衛達と天道と南達に見守れたまま闘いは、続けられていた。円系の超音波の中を掻い潜り
赤いフォトンブラッドを集束させ獣のような姿をしたまま巨大な右拳
゛ブラッドウルフ・ナックル゛を撃ち込むもののルナメタル製のワイズマンローブで掻き消される)

…ぜぃ…ぜぃ…やっぱこの姿で…しかも、帝王のベルトのお前と殴りあうのは…マジきついぜ…
(息を切らしながら重みのあるこの闘いに愚痴りながら過去の記憶を失っている木場に語る)

だいぶ昔になるけどよ、お前と出会った時は正直、気にいらなかった…゛ゆめ゛を持つお前に対してな。
何時も俺達は正反対の性格だった…そんでも俺が挫折した時は相談にのってくれたり、影で支えてくれた…
゛ゆめ゛が無かった俺を変えたのは、お前だ…木場!!

(オーガフォンのエンターキーを押す電磁音が響き必殺剣を繰り出すと同時に
ゆっくりと立ち上がり左腕で右腕を強く掴みながら再度、握り締めながら右拳に赤きフォトンブラッドと蒼きオルフェノクエネルギーを
先程とは量の桁も違う膨大の力を命を削りながら集束させていきながらウルフの周囲を紅き烈風の竜巻を発しながら力を蓄えていき)

73 :魔狼ウルフオルフェノク(激情態) ◆EL0em8djRo :2006/09/22(金) 01:54:11
《立花のオッサン…天道…それに南さんよ…これが…
この紅き光が…人の可能性の1つだ…俺は半端者だ…それでも変ることが
できた…俺を支えてくれた仲間達のおかげで…な…見ていてくれ…この闘いを…》

(各自に念波にで語りかけながら声を切り替え)
・・・何処かに隠れた薄汚れたお二人さん…それに今も何処かで、この状況を見ている村上や創世王にクライシス皇帝と大首領…
しっかりと…手前ぇらの意識と五感全てに…刻み込んでおけ!!これが…俺達、人間の心の力だぁああ!!!

(ウルフの目付きが更に険しくなっていきながら友の負の感情を読取ったのか
頬に紅き血涙を流しながら強大な念波と共に気高き狼のオーラを遥か彼方まで放出しながら叫ぶ)

今度こそ…お前の悲しみ…痛み…憎しみ…全部、この拳で…断つっっ!!
エクシード・チャージ!!うるああああぁぁぁぁっっ!!

(ベルトを付けたままオルフェノクに変化し進化かしているため「エクシードチャージ」という装着者の音声で発すると地盤が歪み
竜巻と電流が大きく全身に圧し掛かる仕組みになる。それでも怯む事となく何者も避けることができない
紅き太陽の光熱と化した右拳を命と引き換えに使うと決心する。灼熱の狼の形をしたエネルギーフィールドに被われた
全身全霊の゛ブラッド・ウルフ・ナックル゛を雄叫びともに相手の記憶を呼び覚ますため誰より重く何者より速く撃ち込む)

(振り下ろされた巨大な刃オーガストラッシュと同時に拳を撃ち込み。
重なり超重力と爆音と暴風が鳴響きながら立花レーシングクラブの上空を紅き光が神々しく輝く)

74 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/22(金) 13:29:14
>71
「君がクライシスに加担するというのなら、 戦うまでだ!
・・・その前に、名前を教えてくれないか。 」

(ニヤリと笑い、頷く)

そうだ・・・それでいい。
俺の名前は、(人差し指を天に向ける)天道総司。
『天の道を往き総てを司る』男・・・だ。

(まるで自分が世界の中心だとでも言わんばかりに誇らしげに言う。
その天道の周囲を回っている赤いカブトムシ型のメカ。何やら光太郎の通信能力に干渉しているようだ
他の者には聞こえていない・・・)

《これは、俺とお前にしか聞こえない。カブトゼクターの通信機能を借りてあんたと話しをしているってわけだ・・・
キングストーンを本気で奪うつもりなどない。
俺が、クライシスに加担する理由。それは、奴らの持つ「Gクリスタル」が必要だからだ・・・本当に悪になるつもりなどない。
そこで、あんたには一芝居打ってもらおうと思ってな・・・詳しい話はまた後でする。

ただ、1つだけ言っておこう・・・クライシスは潰す。ゴルゴムと同じように、な。》


・・・というわけだ。キングストーンは・・・俺がいずれ貰う。
だが、今は目の前の相手が先決だな・・・ファイズに加担するつもりはない。

・・・しかし、あの2人の戦いの邪魔をするというのなら・・・話は別だ。
(カブトゼクターを持ち、暗黒の四葉の2枚を睨む)

75 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/09/22(金) 14:51:30
黙れ!!俺から全てを奪ったのは貴様だろう!!
海堂を・・・・結花を・・・・俺の全てを打ち砕いたのは貴様だろう!!
だから俺は鬼(オーガ)になった!!木場勇治の名を捨てた!!
今度は俺がお前の全てを打ち砕いてやる!!
(オーガストラッシュにさらに濃密なフォトンブラッドと自分のオルフェノクエネルギーを注入)
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
(さらに巨大な衝撃がウルフの拳と激突する)
(一方傍観者達は天道と対峙し・・・・)
冴子「あら♪あなたも結構可愛い坊やじゃない・・・・・」
琢磨「争う気はありませんよ、ハイパーゼクターを失った貴方に興味など無い。
  しかしどうしてもと言うのなら・・・・かかって来なさい。」
(二人はそれぞれセンチピードオルフェノク、ロブスターオルフェノクに変身する)

76 :ゴルゴム大怪人:2006/09/22(金) 16:44:41
―人気の無い廃墟跡に、何処から聞こえるのか不気味な咆哮が響いていた―

      ・・・・・グァオオオ・・・・・・ヌゥゥゥ・・・・・・ガァァァ・・・・・・・

―全く姿の見えないそれによって、廃墟が原型を留めない程に斬り刻まれていく―
―驚異的な跳躍力と加速力で「移動」していた影が、残骸の上に降り立つ―

バラオム「ヌァァァ・・・・・・」

―全身から周囲が圧倒されるような殺気を放つ剣歯虎怪人。その背後に翼竜の翼
を羽ばたかせ、女性を思わせるシルエットの怪人が現れる―

ビシュム「・・・・・また、やっているのですか・・・・・」
バラオム「ダロムの仇を討つためだ・・・・・・・ヌゥゥゥゥゥ・・・・」

ナレーター:大怪人ダロムが斃され、バラオムのライダー達に対する怒りは頂点に達していた!

バラオム「・・・仮面ライダー共はこのバラオムが必ず斃す!!・・・・・・グァァオオオオーーッ」
(再び猛烈なスピードで何処かへ跳び去って行く)
ビシュム「バラオム・・・・・。何か、不吉な事が起きなければいいのですが・・・・・」

77 :大怪人ビシュム:2006/09/22(金) 17:18:36
―EP党本部地下に築かれたゴルゴムの神殿―
>>46
ご苦労でしたサカタ・・・・・これで安心してシャドームーン様をお迎えできます。
ゼクト並びにスマートブレインの方々のご協力にも感謝致しますわ。

坂田「EP党は福祉に多大な貢献を見せているので、支持者は増加を辿る一方
でございます。これも大宮会長の出資と、困った噂を消し去って頂ける
   ゼクト総帥のおかげ・・・・今度はICPOやFBIもそう簡単に発見できますまい!」

・・・・ですが、彼等を侮ってはいけませんよ。計画は慎重かつ秘密裏に行いなさい。
いいですね、サカタ。

坂田「お任せください。ダロム様亡き後、この坂田龍三郎・・・身命を投げ打って
   シャドームーン様の御為に尽くす事をお誓い申し上げます。」

坂田「心中:フフ・・・他のメンバーを出し抜いて幹部になれる良い機会・・・・
   シャドームーン様や大神官様に功績をお認め頂ければ・・・・・・」


78 :矢車 想(劇場版)/仮面ライダーザビー ◆NwPS4J2prQ :2006/09/22(金) 17:45:27
(それは・・・ただの恋人同士の約束だった)
矢車の恋人「矢車さん、聞いてください!あなたに教わったシチュー、やっと貴方の作ったシチューの味に似てきたんです。」
そうか、俺も貴女に教えた甲斐がありましたよ。
矢車の恋人「だから、今日は貴方にご馳走しようと思って・・・・・」
(矢車に連絡が入る)
織田「矢車、ワームが出た、俺達はいま忙しいから、お前が向かってくれ。すでに修羅の部隊が応戦している。」
了解しました。(連絡をきる)
矢車の恋人「・・・・・」
大丈夫、すぐ帰ってくるよ。
(そう言って矢車は出撃した・・・・・)

フン!ハァ!ティヤ!
(ジャブ、フック、アッパー等のパンチや時折混ぜる回し蹴りなどで攻撃していく、そしてとどめに)
ライダースティング!!「ライダースティング!!」
(ライダースティングがワームを一掃する)
修羅「流石だな・・・蜂の副隊長。」
後は頼むぞ・・・・
(ザビーが修羅に事後処理を任せ、恋人の元へ帰ろうとした時、そいつは現れた・・・・・)
!?何だ・・・・コイツ!?
(ザビーの前へライダーゴースト・タイプ‐ザビーが出現した・・・・)

79 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/23(土) 05:43:12
>>65-75
(ゾル大佐はアジトのモニターから、ウルフオルフェノクとオーガの戦いの様子を見ている。)
フン・・随分と派手にやっているようだな・・。
ショッカー戦闘員「イーッ!大佐、一刻館より生簀殿を連れてきました!!」
生簀一郎「(部屋に入ってくる)随分と急に呼び出してくれたな。」
・・・貴様は我がショッカーに雇われている身だという事を忘れるな。
雇われである以上、雇い主の命令には従ってもらわなければな。
生簀「解かっている・・で、何をすれば良い?」
(ゾル大佐はモニターを鞭で指す・・、そこにはラッキークローバーの
ロブスター、センチピードオルフェノクがうつっていた・・。)
我々の先遣部隊がオルフェノク共に壊滅させられた。スマートブレインには、
我々を敵に回し、なおかつ怪人を屠った代償を払ってもらわなければな・・・。
いいか、貴様はまずあのセンチピードオルフェノクを潰せ。貴様の持つクロックアップ
の能力と、貴様に貸し与えた二体の怪人を使えば、センチピードオルフェノクなど簡単
に倒せるだろうからな・・。それにロブスターの方はカブトが相手をしてくれるだろう。
生簀「わかった・・。だが、俺としては料理を使った作戦の方が良いのだがな。」
貴様が戦いがあまり好きではないというのは解かっている。だが安心しろ、
貴様が首尾よくセンチピードを片付けれたら、その後で天道との再戦の機会
を作ってやる・・・・。
生簀「ほう・・その言葉、忘れるな。(部屋を出て行く)」
フフフ・・オルフェノク共が・・・今に思い知らせてやる。

80 :キュレックスワーム@生簀一郎:2006/09/23(土) 05:54:34
>>75
>琢磨「争う気はありませんよ、ハイパーゼクターを失った貴方に興味など無い。
>しかしどうしてもと言うのなら・・・・かかって来なさい。」
(天道と対峙するセンチピードオルフェノク・・・そこへ!!)
モスキラス「ブゥゥーヨン!!」
カメラモスキート「ブルルルルルルルル!!」
(二体の蚊怪人がいきなりセンチピードオルフェノクに掴みかかり、ロブスターと天道から引き離す)
貴様には何の恨みもないが・・・死んでもらう!(生簀がキュレックスワ−ムに変貌する)
プゥ〜ン・・。(キュレックスワ−ムはクロックアップし、左腕の棘でセンチピードオルフェノク
を一方的に攻撃する!!)
モスキラス「ブゥゥーヨン!!死ねぇ!」
カメラモスキート「これで貴様も終わりだ!ブルルルルルルルル!!」
ショッカー戦闘員達「(サナギ体のワームと共に次々出現)イーッ!イーッ!」
(更に二大蚊怪人と戦闘員、サナギ体も隙をついてセンチピードを攻撃する!!)

81 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/23(土) 14:56:21
>>80
始まったようだな・・・。
ショッカー戦闘員「イーッ!ゾル大佐、立花レーシングクラブに送り込んでいた
発信機(>>64)の回収、及び解析が完了しました!」
そうか・・では、例のものは得る事が出来たのだろうな?
戦闘員「ハッ!これをご覧下さい。(コンピューターを操作する)」
(コンピューターのモニターには光太郎と話している天道の写真が、そして
スピーカーからは天道の声が聞こえてきた・・。)
天道の声「そうだ・・・それでいい。 俺の名前は、天道総司。天の道を往き
総てを司る男・・・だ。 」
フフ・・これで良い。
戦闘員「しかし・・大佐、どうやら天道はクライシスと組んだ・・・ようですが?」
バカな。奴も仮面ライダーの一人・・そんな男の言う事が信用出来るわけがない。
どうせ臭い芝居をうっているのだろう。クライシスの目はごまかせても、俺の目を
ごまかす事は出来ん。それに、仮に奴の言っている事が本当だったとしても、
別に問題はない。むしろ、カブトとRXが潰しあってくれるのなら、こちら
としては好都合というものだ。、また天道はクライシスには接触したが、我々
には接触してきていない・・・。つまり奴には我等ショッカーと手を組む意思
がないと結論付けて良いだろう。予定通り、最初の標的は天道総司だ・・・・。
(と言うと、大佐は再びモニターの天道の写真を見る・・・。)
フフフ・・天道の姿と声、この二つが揃えば完璧だ。敵の中に味方を紛れこませて
混乱させる。このやり方で俺は中近東におけるショッカーの邪魔を悉く潰してきた。
この俺がこのキャラネタ板での戦いの司令官に任じられた以上・・・、
必ずショッカーの敵は全て排除する!(そしてゾル大佐は机の上に置かれていた
メイク道具を手に取り・・・・・数分後・・・。)
戦闘員「イーッ・・・。(ゾル大佐を見て驚愕する)」
(そこにはゾル大佐はおらず、代わりに大佐の軍服を着た天道が立っていた!!)
天道(声はゾル大佐)「フフフ・・ワームのように記憶まではコピーできんが、
これで充分だろう・・。」

82 :天道総司? ◆ZOLaor07Ew :2006/09/23(土) 15:25:02
>>81から数十分後、ウルフオルフェノクとオーガが激戦を続けていた頃・・・。
とある町外れの道路では・・・。)
警官A「はい!止まって止まって!」
(警察の検問が行われていた・・。先日のゴルゴムによる襲撃事件(前スレ>760)の為に
日本は大混乱に陥っていた・・・。警察では再度の襲撃に備える為という名目
で各地で検問を行っていた・・、そしてここもその一つである。ところが、
そこへバイクに乗った一人の青年が近づいてきた!!)
警官B「こら!君、止まりなさい!ここは・・・グワッ!!」
(なんと青年は止まるどころか、制止した警官をバイクで跳ね飛ばして強行突破しようとする!)
警官A「お・・お前!公務執行妨害で逮捕するぞ!!」
(青年はバイクから降りる・・その青年は紛れもなく・・・。)
おい、お前今なんと言った?俺はお前という名じゃない。ちゃんとした名がある。
(人差し指を天に掲げる・・。)俺は天の道を往き、総てを司る男・・・。
天道総司だ!!(そう、青年は天道と全く同じ顔、声をしていた!!)
警官A「そんな事はどうでも良い!君は何をしたか解かってるのか?君は人一人
を轢いて・・・。」
どうでも良くないな・・・。それに、俺の行く手を遮ろうとしたお前達に非がある。
俺は当然の事をしたまでだ。
警官A「な・・何を言っているんだ!」
・・・俺の往く道は俺が決める。お前達なんぞに俺の行く手を防ぐ事は出来ない・・・。
・・お婆ちゃんが言っていた・・・行く手を遮ろうとする者は、徹底的に叩き潰せと・・。
俺の行く手を遮った貴様等の罪は重い・・その代償を払ってもらうぞ・・・。フン!!
警官A「グハァ!!!!」(なんと、天道は警官達を殴り始めた!!全員を
殴り飛ばしたあと・・。)
フン・・雑魚だな・・・。俺の顔をよ〜く見ておけ・・・過去現在未来において
最も偉大なこの俺様の顔をな・・フフフ・・・ハハハハハ!!!
(そのままバイクに乗って立ち去る・・・。)
警官A「(なす術もなく見ている)ク・・クソォ・・・・!!」

83 :センチピードオルフェノク ◆Ylu2qXypRw :2006/09/23(土) 16:23:41
(攻撃を全て回避)
頭を使っているんですか?
上の上たるオルフェノクはどんなに速いものでも五感で察知できるんですよ。
そして何よりあなた方は私の力を見くびっている・・・・・・
(センチピードの姿が変化した)
ふふふふ・・・・私達ラッキークローバーは激情態を得たのですよ。
思えば北崎さんにいじめられ続けてはや三年・・・・・・・辛かった・・・・・
・・・・おっと、感傷に浸っている余裕はありませんね。
さぁ、かかってきなさい。
それと忠告です、私はラッキークローバーの一員なのですよ。
ファイズに煮え湯を飲まされたのは相手が悪かったからです。
ヘタレだと誤解しないでくださいよ。


84 :織田 秀成 ◆KUvs1ItEMM :2006/09/23(土) 17:42:25
>>82
(変装したゾルの前にゼクトロンに乗った織田が現れる)
よぉ・・・・天道。
ちょっと見ないうちに変わったな。
お前からは狼の匂いがプンプンするよ!!
変身!!「ヘンシン!!チェンジビートル!!」(ヘラクスに変身)
あいつの婆ちゃんの言葉らしいけどな・・・本物を知るものは偽者には騙されねぇんだよ!!
(ゼクトクナイガン・ガンモードでゾルを攻撃、無数の銃弾がゾルを襲う)

85 :以上、自作自演でした。:2006/09/23(土) 19:15:51
★11人ライダー(1号〜RX)、正義の平成ライダー(555、カブト、ZECTと袂を分かったライダー達・・他)

★悪の軍団(ショッカー系三大組織、GOD、クライシス帝国、バダン?、ジンドグマ?)

★第3勢力(暗黒結社ゴルゴム、ZECT、スマートブレイン)

★番外(財団と悪の平成ライダー)

整理すると今こんな感じですか?一刻に時々登場する
アマゾンやXライダーは海外で戦っているという事でw

86 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/23(土) 19:40:46
>75
――月夜の立花レーシングクラブ 対決 黒き戦士オーガ―― その二

・・・ぐあぁあ…ぐッふ!!
(鬼神オーガの怒りの巨大な剣の斬撃にウルフの拳から腕まで右の手が
斬りおとされ跡形無く消滅される。辺りは地面を抉られるように数十mの後方まで
紅と蒼の刃によって両断され巧は変化が解除され元の姿になっている)

木場…お前は…本当に忘れちまったのか…人間とオルフェノクの共存を…俺は何度もでもいうぜ・・・あの時の言葉を…
「人は脆すぎ弱いけど弱さに負けない夢を持てば
いつかきっと人はオルフェノクの力を使いこなせる…俺はそう信じているから」

…いつか、俺にお前が自身の゛夢゛や理想を語っている時に
俺にいったあの言葉は、嘘じゃない。俺は信じる…誰よりも世話好きで、共存を夢に描いていたお前をっ!!
(右腕を失い酷い出血にも関係なしに尚も立ち上がり記憶操作された戦友に呼びかける)

『相変わらず…無謀ばかりしているようですね…』
(何処からともなく巧の心に問い掛けてくる謎の声)

87 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/23(土) 20:00:29
《…この声…お前、まさか…》

『貴方の歩んできた、これまでの道のりを見させてもらいました…このまま無駄に命を削り力を使い続ければ…
本当にこの世から完全に消えてしまいます…その因果律だけは私の力では変えられません…ですから貴方に私の命の火を半分分け与えます』

《いらねぇよ…それに俺は…今のままでも戦える…こいつを目覚めさせるために…》

『…拒否する権利はありません…貴方はこれからの時代に必要な人間なのです…分かりますか救世主ファイズ?
唯一認めたある゛アギト゛のように…゛オルフェノク゛も滅ぶべき存在ではありません…人間と共に生きていく存在なのです…』

《だから…俺はそんな大したことなんかしない…ただ今の自分に素直に生きて…
それを大勢の人達に少し理解してくれるといいだけだ…救世主は余計だ》

『…人は常に外と内と同時に変化していき新しく生まれ変わる…それを唯一認めたある゛アギト゛から
私は教えられました…時間はありません…私の命の力で…右腕と貴方の親しい者達に生き返らせます…
もう貴方は、ただのオルフェノクではない…人と心あるオルフェノク達の懸け橋となる者です…
魔を封じ…清めて蓄え力にする…゛魔狼ウルフライダー゛の誕生です…もう時期、貴方との記憶は失われてしまいますが…
これだけは覚えておいてください。力に支配されるのは…まだ自分自身を知らないからだということを
…この惑星(ほし)のに住む人達の夢をこれからも同じ力を秘めた仲間達とお願いしますよファイズ…』

88 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/09/23(土) 20:05:57
(そう巧に語りかけながら黒衣の青年は宙から金粉を巻き散らかすように
力を解放してオーガとの戦いで失った右腕と海堂直池と長田結花が蘇生復活させ青年は消えた)

神なんて…ものはいないって信じていたけど…あんたには礼をいうぜ…
(夜空を眺めながら迫り来るオーガに視線を合しの顔中にスジの入った線が浮かび上がる)

海堂「お、おいこりゃどうなっているんだ乾状況を説明しろ。何で…あの黒い奴は…木場か?」
長田「木場さんも乾さんも喧嘩は止めてください…お願いします…」

お前等は少し下がってろ…今の木場は危険だ…
いくぞ…木場…へん…しんっっ!!
《俺の…気持ちを込めた拳で目を覚ましてくれ木場っっ!!》

(全身から蒼と朱い二つの闘気の炎を滾らせながら
狼の特質を持ち両肩の左右に銀と赤のマフラーを靡かせた゛魔狼ウルフ・ライダー゛と変化変身するなり
クロック・アップと同等の移動速度で接近しながら正拳突きでベルトを解除されるくらいに力押していきながら)

89 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/09/23(土) 20:30:07
(攻撃を喰らい変身が解ける)
ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(海堂と結花を見つける)
あ・・・・海堂・・・・結花・・・・・帰ってきてくれたのか?・・・・・・
?「下の下ですね。」
(木場の体に激痛が走る)
があぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(木場は気絶する)
村上「まだ調整が不安定だったようですね、さらに強化を続けましょう。
  ではさらばです乾巧、また会いましょう。」
(オーガギアと木場を連れ、村上は薔薇の花びらと共に消えた。)

90 :矢車 想(劇場版)/仮面ライダーザビー ◆NwPS4J2prQ :2006/09/23(土) 23:16:46
(ザビーはいつもの戦い方で戦っていくが・・・・・)
ぐあぁぁぁ!!
(タイプ‐ザビーはザビーと同じような戦い方だがパワーとスピードは遥かにザビーを上回っており
ザビーを圧倒した)
ぐ・・・・・さしずめ、俺のコピーって所か、だがパワーもスピードも俺以上・・・・・・
俺は・・・・ここで終わるのか?
タイプ‐ザビー「シャアァァァァァァ!!」
(タイプ‐ザビーがライダースティングを使おうとした瞬間・・・・)
!!・・・・死ねない!!
(起き上がり、ハイキックを当てる)
俺には・・・・温かいシチューが・・・待ってるんだ!!
おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
(ワンツーパンチ、高速ジャブ、フックの連打などで攻撃を繰り返す。ザビーは次第にタイプ‐ザビーを圧倒していく)
てやあぁぁぁぁぁぁぁ!!
(アッパーカットでタイプ‐ザビーを吹き飛ばす、そして止めに)
ライダースティング!!「ライダースティング!!」
はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(これで止めになるはずだった・・・・しかし、この後、予期せぬ出来事が彼を襲うのであった。)

91 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/23(土) 23:26:46
>>73
〜ファイズとオーガの対決を見守りながら〜
あの時父さんが命懸けで逃がしてくれなかったら、オレは・・・・大切な人達を
この手で滅ぼす悪魔の王になっていたかもしれない・・・・シャドームーンのように。
オレは所詮改造人間だとクライシスは言った。だがオレは自分を人間だと思ってる。
オレが今日まで戦ってこれたのも、支えてくれたたくさんの人達のおかげだ。
ファイズ・・・オレも信じる!人の可能性を・・・君の心、その紅い光の輝き・・・・
オレ達にも確かに伝わったぞ!!

>>74
>俺の名前は、(人差し指を天に向ける)天道総司。
>『天の道を往き総てを司る』男・・・だ。
(どう反応していいやら、という表情で)・・・・そ、そうかよろしく、天道。

>赤いカブトムシ型のメカ(これを通じ、リストビットで天道にだけ語りかける)
それが君の・・・おそらくは「変身ベルト」だね?もう分かっていたけど、やはり君も
「仮面ライダー」なのか。カブトムシの能力を持つ戦士・・・城先輩を思い出すな・・。
Gクリスタルだって!?あれは破壊したはずだが・・・完全版を奴等が造り出したのか?
地球と怪魔界を入れ替えてしまう、あの危険な装置のパーツを手に入れて・・何をする気だ?
そうだな、詳しい話は後で聞こう。ゴルゴムやクライシスを倒すという目的は同じだ!

>・・・しかし、あの2人の戦いの邪魔をするというのなら・・・話は別だ。
ああ、オレもそのつもりだ。(天道と共に男女を見据える)



92 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/23(土) 23:42:15
(その頃、ライダー1号本郷猛はショッカーの海外での作戦を察知した2号ライダーの意思を継ぎ日本へ舞い戻っていた)

アクロバッター、だったね。一文字からのメッセージは聞いている、君は光太郎の元へ戻っていてくれ・・・俺にはやらねばならない事がある。
(ショッカーの情報と、ゴルゴム宮殿での出来事を収めたデータをアクロバッターに託し
光太郎の元へ向かわせる)

>82あれは・・・!?(うずくまっている警察官を見つけ声をかける)
>警官A「(なす術もなく見ている)ク・・クソォ・・・・!!」
(警官から事情を聞く)
天の道を往くとかいって男が急に・・・!?いや、あの人のお孫さんだ。
(そんなことをするわけがない・・・これは何かの罠だな!)

・・やはり、「天道さん」の言ったとおりか。
ショッカー大幹部、あの男が日本に来ているのか・・・!!

人の振りをして他人を騙すとは・・・卑劣だ。
よし、俺が一文字に代わり悪を討つ!!

(サイクロン号に乗り、男の後を追う)


93 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/23(土) 23:48:03
>>75
(怪人に変貌した男女を見据え、立花レーシングの人達を庇うように立ち構える)
・・・こいつらは!!やはり只者じゃないというわけか・・・・

>>80
お前達はショッカーの怪人!!やはり・・・ドグマの背後にいた連中も動き始めて
いたのか!!(生簀を見る)あの男は前スレで見かけた・・・世間を騒がせている
「ワーム」という奴等か?ゴルゴム、クライシス、それに数々の組織め・・・・・
お前達の思い通りにはさせないッ!!

>>86
ファイズ!!(だが手を出さず、その不屈の闘志で立ち上がる彼を見守る)
>>魔狼ウルフライダー
あの姿は・・・!?(新たな変身と、突然現れた人間二人に驚く)
それに、今一瞬・・・・空中に人の姿のようなものが見えたが・・



94 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/23(土) 23:58:15
>82

ハァーハッハッハ!!

(ヘラクスと向き合う天道?に聞こえてくるは、高鳴る笑い声。その声の主は!?)

他人を騙せても、この仮面ライダーは騙せん!!
姿を偽り・・・濡れ衣を着せる!!相変わらず汚い手を使うな、ショッカー!!

(天道?の前に立つは、精悍な顔つきの青年。ショッカーと戦った伝説の男、ライダー1号
「本郷猛」その人だった!!)

一文字からすべて聞いているぞ・・・1度破られた作戦を二度も使うとは。
貴様の目も、既に老眼と化したか!!ゾル大佐!!

(偽天道の正体を見事に看破、しかしそれは本郷だけの力ではない。
一文字がもたらした情報が、彼を導いたのだ)

ショッカー戦闘員達「イーッ!!」

現れたな・・・ショッカー!!トォ、トオ!!
(現れた戦闘員達を次々となぎ倒していく、一瞬ヘラクスを見つめ微笑む)

ヘラクス、君の噂は聞いている。同じ正義の志を持つ仲間だ・・・よろしく頼む。

トォ!!トォオ!!


95 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/24(日) 00:05:26
>>92
「ヴァン!」〜アクロバッターが立花レーシングに駆けつけて来る〜

アクロバッター!どうした?・・・・これは本郷先輩からの連絡だ!
本郷先輩はショッカーを追って日本に帰っていたのか・・。

アクロバッター「ヴァン!シャドームーンノチカラノセイデタスケニイケズスマン。
     ワタシハニゴウライダートイッショニゴルゴムトタタカッテイタ。
     ソコヘイチゴウガアラワレ、データヲタクサレタノダ。」

そうか・・君も一文字先輩もゴルゴムと戦っていたんだね。栄光のダブルライダー
が揃う日も近い・・・おそらく滝さんも奴等の動きを追っているはず。
また一緒に戦えるだろうか。



96 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/24(日) 06:37:36
>>84
>(変装したゾルの前にゼクトロンに乗った織田が現れる)
>よぉ・・・・天道。
>ちょっと見ないうちに変わったな。
そ・・そうか?お前の勘違いだと思うが・・・。
>お前からは狼の匂いがプンプンするよ!!
>変身!!「ヘンシン!!チェンジビートル!!」(ヘラクスに変身)
な・・なんだと!?
>あいつの婆ちゃんの言葉らしいけどな・・・本物を知るものは偽者には騙されねぇんだよ!!
ク・・そうか・・・。フフフ・・フフハハハハハ!!バレた以上こんな顔は
ご用済みだ!!(そう言うと上着を脱ぎ捨て、それで体を隠す!そして上着
を投げ捨てたそこには・・・・!!)
>(ゼクトクナイガン・ガンモードでゾルを攻撃、無数の銃弾がゾルを襲う)
フン・・。(拳銃から放つ弾丸でゼクトクナイガンの銃弾を叩き落す!)
フフフ・・・改めて・・自己紹介させてもらおうか?・・俺はキャラネタ大戦
における司令官に任命された元中近東支部長・ゾル大佐!
・・・・俺の名前を聞き、姿を見た者は必ず死ぬ!!
・・・ヘラクス、貴様程度の若造が本気でこの俺を倒せると思っているのか?
フフフフ・・。

97 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/24(日) 06:38:18
>>94
>ハァーハッハッハ!!
こ・・この声は・・・!?ま・・まさか!
>他人を騙せても、この仮面ライダーは騙せん!!
>姿を偽り・・・濡れ衣を着せる!!相変わらず汚い手を使うな、ショッカー!!
く・・本郷猛!!またこのキャラネタ板に戻ってきたのか!!
>一文字からすべて聞いているぞ・・・1度破られた作戦を二度も使うとは。
>貴様の目も、既に老眼と化したか!!ゾル大佐!!
・・・・!!ええい、やれ!!
>ショッカー戦闘員達「イーッ!!」
>現れたな・・・ショッカー!!トォ、トオ!!
>(現れた戦闘員達を次々となぎ倒していく、一瞬ヘラクスを見つめ微笑む)
(本郷等が戦闘員と戦っている間に、ゾル大佐は通信機を使って何者かを呼び出していた。)
生簀!どうやら苦戦しているようだな・・そこはもう良い。それよりも、俺と
合流しろ!!(通信機をしまう)
本郷!貴様がいずれここへ戻ってくるだろうという事は、既に計算済みだ!
それに、今更貴様等に何が出来る!!今頃警官共は天道を血眼になって
探しているぞ!!フフフ・・・フハハハハ!!(鞭を一振りし、姿を消す)

98 :矢車 想(劇場版)/仮面ライダーザビー ◆NwPS4J2prQ :2006/09/24(日) 06:41:28
はあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(そのとき、ネオトルーパーの銃弾が彼を襲う)

うわあぁぁぁぁぁぁぁ!!
ぐ・・・・北斗・・・・これはどういうことだ?

修羅「ふん、完全作戦を唱える貴様がこの程度の裏切りに驚いてどうする。
  もとより俺はゼクト側のスパイだったんだよ。大和に情報を与えるために、
  俺はネオゼクトに潜入した、それだけのことだ。」

貴様ぁ・・・・・・・
タイプ‐ザビー「ライダー・・・・スティング!!」
!?
(敵のライダースティングが迫る中、矢車は思った・・・・)

俺はまだ死にたくない・・・・・俺はまだ生きたい・・・・人類と・・・・あの人の為に・・・・

(ライダースティングが直撃!!)

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(ライダーブレスが外れ、変身が解ける。そして矢車は吹き飛ばされ、暗い海の中に消えていった・・・・・)

99 :キュレックスワーム@生簀一郎:2006/09/24(日) 06:57:18
>>83
>(攻撃を全て回避)
>頭を使っているんですか?
>上の上たるオルフェノクはどんなに速いものでも五感で察知できるんですよ。
(生簀の姿に戻る)なに・・バカな・・・!クロックアップをこうも簡単に・・・。
>そして何よりあなた方は私の力を見くびっている・・・・・・
>(センチピードの姿が変化した)
>ふふふふ・・・・私達ラッキークローバーは激情態を得たのですよ。
ク・・このままでは・・・だが・・・・。(その時!彼の持つ通信機に連絡が入る!)
ゾル大佐の声「生簀!どうやら苦戦しているようだな・・そこはもう良い。
それよりも、俺と 合流しろ!!」
・・・・解かった・・。センチピードオルフェノク!勝負は、この次だ!!
(そのまま怪人達と共に姿を消し、その足で本郷等の所へ向かう!)
モスキラス「ブゥゥーヨン!!久しぶりだな本郷!勝浦ではよくも2号と2人
がかりでタコ殴りにしてくれたなぁ!!今日はタップリそのお返しをしてやるぞ!」
カメラモスキート「ブルルルルルルルル!!俺はドクドルGの最高傑作、
カメラモスキートだ!!覚悟しろ本郷!」
(二体の蚊怪人が1号を攻撃する!!)
フフフ・・お前がヘラクスか・・・。俺は生簀一郎。死ね!!
(ヘラクスの前に立つ生簀がキュレックスワームに変貌する!!)
プゥ〜ン・・・。(クロックアップして左腕の棘でヘラクスを攻撃!!)
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!イーッ!!」
デストロン戦闘員達「キキーッ!!」
(ショッカー、デストロンの戦闘員とサナギ体のワームも続々出現!攻撃を仕掛けてくる!!)

100 :以上、自作自演でした。:2006/09/24(日) 07:32:00
100ゲット何かくれ

101 :以上、自作自演でした。:2006/09/24(日) 07:56:10
・現在活動中の組織
ショッカー
ゲルショッカー
デストロン
GOD機関
ガランダー帝国(GOD総司令はガランダーの支配者と同一人物らしい)
ブラックサタン(壊滅)
デルザー軍団(消息不明)
ドグマ王国(壊滅)
ジンドグマ(消息不明)
バダン帝国
暗黒結社ゴルゴム
クライシス帝国
財団
スマートブレイン社
ZECT

って事でOK?

102 :織田 秀成/仮面ライダーヘラクス ◆KUvs1ItEMM :2006/09/24(日) 09:51:54
>>94
本郷猛・・・噂には聞いている。
こちらこそよろしく頼むぜ、ティヤ!!
(本郷に挨拶しながら戦闘員を蹴散らしていく)

>>99
ん・・・・・ぐあ!!(キュレックスワームの攻撃を受ける)
ち・・・・ワームか、クロックアップ!!「クロックアップ!!」(ヘラクスもクロックアップする)

フン!!ハア!!ドリャ!!
(織田風の荒々しく、豪快な格闘技、そしてゼクトクナイガンアックスモードの攻撃がキュレックスワームを攻めていく。)

おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!「ライダービート!!」
(そしてゼクトクナイガンをガンモードを零距離でキュレックスワームに向け、タキオン粒子を纏った弾丸を放つ。)
これでフィニッシュだ!!
(キュレックスが死ぬまで弾丸を打ち続ける)

103 :剣聖ビルゲニア ◆24IzWS717o :2006/09/24(日) 14:53:55
>76バラオム
はっはっはっはっ! だいぶ焦っておられるようですなァ。
仮面ライダーを倒す良い知恵は、浮かびましたかな。
いい加減あきらめて、奴らの事はワタクシめに任せたら如何ですか?
おっとそんな怖い顔をしないで下さいよ。短気は損気ですよ、大神官バラオム様。
はーーーはっはっはっは!「マントを翻し嫌味たっぷりに笑いながら下がる」

>77ビシュム
「物陰から盗み聞きする」ふんビシュムめ、なかなかやるわい!

>100
どうやらここのスレ主は逃亡したらしいな。俺からきさまへこれをやろう!
「ビルセイバーから妖術の光を見せるw」
「とうとう俺たちの時代が来たぞ!やっちまえ!」
ははははは!もっと暴れろ!もっとだ!

104 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/24(日) 16:41:37
>97
>(本郷等が戦闘員と戦っている間に、ゾル大佐は通信機を使って何者かを呼び出していた。)
本郷!貴様がいずれここへ戻ってくるだろうという事は、既に計算済みだ!
それに、今更貴様等に何が出来る!!今頃警官共は天道を血眼になって
探しているぞ!!フフフ・・・フハハハハ!!(鞭を一振りし、姿を消す)


ゾル大佐、聞いたとおりの狡猾さだな!!
だが、覚えておくがいい。貴様の企みは、この仮面ライダーが破る!!

滝に連絡しておいて正解だったな・・・あいつなら何とかしていくれる。

>モスキラス「ブゥゥーヨン!!久しぶりだな本郷!勝浦ではよくも2号と2人
がかりでタコ殴りにしてくれたなぁ!!今日はタップリそのお返しをしてやるぞ!」
カメラモスキート「ブルルルルルルルル!!俺はドクドルGの最高傑作、
カメラモスキートだ!!覚悟しろ本郷!」
(二体の蚊怪人が1号を攻撃する!!)

出たな!ショッカー、デストロンの怪人!!
風見の、V3の分まで俺が戦う!!貴様ら悪の軍団に未来はない!!トォ!!

(崖にジャンプし、変身ポーズをとる)

『ライダァーーーー!!!!! 変・身!!』


105 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/09/24(日) 16:51:51
(ベルトの風車が回転し、本郷の体は白銀のブーツを纏った仮面の戦士へと変身する!!
迫りくる戦闘員たちを蹴りやチョップでなぎ倒していく)

トォ!!トォオ!! ライダー・チョップ!!
(蛹ワームをチョップで叩き割り倒す、同時に左足で戦闘員をなぎ払っていく)

モスキラス、カメラモスキート!!
何度よみがえろうと、貴様達は俺が倒す!!
ライダァァァーーージャンプ!!

(空中たかく舞い上がり、更に周囲の壁を蹴り破壊力を増しながらジャンプを繰り返していく)

いくぞ!!『ライダァァァキィィック!!!』

(モスキラスにライダーキックを食らわせた反動で更に空中へと舞い上がる、次はカメラモスキートへとその標準を合わせる!!)

2段・ルァライダージャンプ!!『ライダー 2段キィィック!!!!』

(更に再び空高く飛び上がる!!今度は太陽と重なるように天高く!!)

『必殺・ライダー 3だぁぁぁんキィィィック!!!!!』

(2人の怪人をまとめて叩き潰すかの如く、蹴りを食らわす!!
1号ライダーの圧倒的な技術があってこその技なのだ)


106 :ドクロライダー(滝和也):2006/09/24(日) 23:13:09
ゴルゴムが日本を蹂躙し、マークしていたショッカーどもが本格的に復活
しやがったか・・・デストロンにGODってのもいやがるらしいな・・・
クソォッ!俺たちがいる限り、もう一人も死なすかよ!!

ナレーター
「本郷猛の連絡を受け、再び日本の地を踏んだFBI捜査官・滝和也は、>97
 の現場に赴き天道総司の容疑をFBIで預かる事を告げ、事態を収めた。」

これでよし・・と。後で本物の天道ってやつを警察に出頭させて、事情を説明
しなきゃならんな。ゾル大佐のヤロー、俺に仕掛けたのと同じ手を使いやがって・・・
相変わらず胸クソ悪りィ奴だぜ!!

>105
黒いネイキッドアメリカンを吹かし、怪人と戦う1号の元へ急行する

107 :以上、自作自演でした。:2006/09/25(月) 20:55:28
あらすじギボン

108 :ネオゼクト:2006/09/25(月) 21:22:09
加賀美「矢車さ〜ん!!」
風間「矢車さ〜ん!!」
神代「ヤ・グルーマ〜!!」
(三人は連絡が途絶えた矢車を探していた)
修羅「はぁ・・・・はぁ・・・」
(傷ついた修羅が現れる)
風間「修羅さん!!」
加賀美「何があった!!」
修羅「ゼクトは・・・お前達の能力をコピーし、さらに強化した怪人を作り上げた・・・・矢車は・・・そいつに・・・・」
加賀美「嘘だろ・・・矢車さんには彼女が居るんだぞ・・・・まだ二人とも幸せになってないんだぞ!!
   何で矢車さんが死ななきゃならないんだよ!?」
風間「加賀美・・・・・」
加賀美「ちくしょお・・・・ちくしょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
(加賀美は地面を叩いて悲しんだ、神代と風間は悲しげな表情をしていた・・・・)
修羅「(心の声)ふん・・・・馬鹿共が・・・・・・」
(修羅だけは怪しい笑みを浮かべていた・・・・)

どこかの浜辺
矢車「・・・・・・・」(気絶している)
???「ようこそ・・・・・矢車さん・・・・地獄へ。」
(そこには黒髪の青年がいた、そしてその横には二体のバッタ型のゼクターがあった)
???「貴方も俺と同じように生き延び、ここに着いた・・・貴方は・・・地獄を味わう権利がある。」
(そう呟く青年の隣ではただただ二体のバッタ型ゼクターが飛び跳ね続けていた・・・)

109 :ナレーター ◆fWF0DZqBYE :2006/09/25(月) 22:08:47
>>107
覚えておる限りでは、ドグマ・GOD・クライシスが活動中組織の中では
古参であろうな。その三組織と新旧のカメンライダー達が激戦を繰り広げて
いる最中、ゴルゴムやZECTも出現したがすぐに消息不明になりおった。
GODは身を隠し、ドグマ・クライシス・ブラックサタンとライダー達の
戦いが続く。そこに再び出現したゴルゴムとネオZECTによってブラック
サタンは壊滅、ドグマは宮殿でライダー達を迎え撃ったがついに壊滅。
ゴルゴム対ライダー、ZECT対ネオZECTの戦いが始まるが、ドグマを
隠れ蓑にショッカーの流れを汲む三大組織が復活し、活動休止中だったGOD
(ガランダー)も静かに動き始めておる。最近はスマートブレインも参戦しておるようだ・・・
おうジンドグマも一応出現済ではあるが、果たしてどうなるかな・・・ククク

110 :ナレーター ◆fWF0DZqBYE :2006/09/25(月) 22:15:14
そういえば・・・本格参戦はしておらぬが、「財団」と名乗る者達も
見かけたな・・・ 

111 :蚊怪人達:2006/09/25(月) 23:57:38
>>104-105
>風見の、V3の分まで俺が戦う!!貴様ら悪の軍団に未来はない!!トォ!!
モスキラス「ブゥゥーヨン!!ほざけ!貴様こそ明日はない!!」
カメラモスキート「本郷!今日が年貢の納め時だ!!こい!ブルルルルルルルル!!」
>トォ!!トォオ!! ライダー・チョップ!!
戦闘員達「イーッ!キキーッ!!(サナギ共々全滅する)」
>モスキラス、カメラモスキート!!
>何度よみがえろうと、貴様達は俺が倒す!!
>ライダァァァーーージャンプ!!
モスキラス「なにをぉーっ!!」
>いくぞ!!『ライダァァァキィィック!!!』
モスキラス「ブ・・・ブゥゥーヨォォォォォン!!!!!バカなあっ!?(直撃する)」
>2段・ルァライダージャンプ!!『ライダー 2段キィィック!!!!』
カメラモスキート「ブルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥッ!!!!!おのれぇ〜!(直撃する」
>『必殺・ライダー 3だぁぁぁんキィィィック!!!!!』
モスキラス・カメラモスキート「ッギャアアアアアアアアアアアアアアアーッ!!!!!!!!!!!(爆死)」

112 :キュレックスワーム@生簀一郎:2006/09/26(火) 00:07:13
>>102
>フン!!ハア!!ドリャ!!
>(織田風の荒々しく、豪快な格闘技、そしてゼクトクナイガンアックスモードの攻撃がキュレックスワームを攻めていく。)
プーン・・プーン・・・・プゥ〜ン!!!!(抵抗空しく押されてゆく)
>おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!「ライダービート!!」
>(そしてゼクトクナイガンをガンモードを零距離でキュレックスワームに向け、タキオン粒子を纏った弾丸を放つ。)
>これでフィニッシュだ!!
>(キュレックスが死ぬまで弾丸を打ち続ける)
プゥン!プゥン!プゥン!プゥゥゥゥゥゥ〜ン!!!!!!(一方的に弾丸を喰らい続ける)
おのれぇ〜っ!!!(最後に一瞬生簀の姿に戻った後、赤黒い爆炎と共にヘラクスごと大爆発!!)

113 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/26(火) 05:30:51
>>111-112
(生簀等が全滅してから少し後・・ショッカーアジトでは・・・。)
赤戦闘員「イーッ!ゾル大佐、キュレックスワーム等が全滅したとの事です!」
・・・そうか。ま、あの男(生簀一郎)にははじめから特に期待はしていなかったがな。
赤戦闘員「しかし大佐、これで我々に味方するワームは全滅してしまった事になりますが・・・。」
そんな事は解かっている。だが、所詮ワーム共はZECTやライダー共の実力
を知る為の小手調べに過ぎない・・。
赤戦闘員「と・・仰られますと?」
フフフ・・まだこちらにも切り札はある。目には目を、歯には歯を、
仮面ライダーには仮面ライダーを・・・。既に次の作戦ははじまっているのだ・・・。
フフフ・・・フフフハハハハハハ!!
ナレーション:恐るべき大幹部・ゾル大佐の陰謀は既に動き出していた・・・。
一体ライダー達を、何が待ち受けているのであろうか!?

114 :とあるアンティークショップ:2006/09/26(火) 05:37:52
――――某所にあるとあるアンティークショップ・・・。近頃この店の周辺では
原因不明の行方不明事件が頻発していた・・・・。そして、今その店内に一人
の男が立っている・・・。その男がスーツのポケットの中から、カニのような
紋章の付いた黒いケースを取り出す・・すると店内に置かれた姿見の中に
金色の蟹のような怪物が現れた!!怪物は不気味な唸り声をあげ、男は
ニヤリと笑う・・・そして―――――――!
(続く)

115 :織田 秀成/仮面ライダーヘラクス ◆KUvs1ItEMM :2006/09/26(火) 06:26:37
>>112
ふう・・・何とか助かったか。
お決まりの手を使いやがって。(変身を解く)
ん?(携帯が鳴る、どうやら加賀美かららしい)
加賀美か・・・・うん・・・・うん・・・・何!?
馬鹿な・・・矢車が・・・・・分かった、今すぐそっちへ向かう!(電話を切る)

悪いな本郷さん、俺ちょっと用事が出来た、縁があったらまた会おうぜ!
(ゼクトロンに乗り、去っていく)

116 :以上、自作自演でした。:2006/09/26(火) 12:59:57
―ゴルゴムの同時多発的な襲撃事件から数週間―
人々は少しずつ日常に戻りつつあったが、以前として不気味な沈黙を続けるゴル
ゴムへの畏怖、各地で頻発する異常気象・怪事件・・・口にこそ出さないものの、
誰もが今、この世界に何かが起き始めている事を感じとっていた・・・。
立花レーシングでの555とオーガの対決、別の場所でのショッカーとライダー達の
対決が行われていた頃・・・街では異変が起きていた。

<<突然空が暗くなり、夜が訪れる>> <<晴天を突き破るような猛吹雪が吹き荒れる>>
<<そして・・・時計台の針が猛烈な勢いで逆回転を始めた>>

街を楽しそうに歩く人々:突然子供に、そして赤子になってしまう
強盗犯人を追う警官:御用の提灯と十手を持つ岡っ引きに変わる
タクシーに乗った女性:運転手と車が人力車に変わる

117 :以上、自作自演でした。:2006/09/26(火) 13:13:23
>>116
<<空中に光の渦が出現、その中から足軽のような二人組が出て来る>>
太一「あいたたた!ここは・・・今度は何処へ来ちまったんだ?」
万作「何でもいいやな、さっさとおっぱじめようぜ!」

二人が「蛇と果実の紋章」入りの機械を作動させる。すると>>116
ような現象が起き始める・・・。

太一「がははは!成功だぜぇ〜しかし万作よう、俺達こんな事やってていいのかぁ?」
万作「馬鹿野郎!あの化けもんに下手に逆らってみろ、俺たちゃけぇれなくなっぞ!!」

<<機械の操作を続ける二人。すると時計の針が止まり、全ての人々が静止してしまった!>>
<<改造人間やオルフェノク等、人間とは異なる感覚器官を持つ者だけが静止を免れていた・・>>
<<ゼクト本部にいる者等、特殊な空間の建物内にいる者も同様である>>



118 :神代剣 ◆aTEB5irryU :2006/09/26(火) 15:51:23
(突然加賀美達が静止してしまい、慌てている)
おい!?どうしたんだお前達!?
しっかりしろ!?おい!?
そうだ、じいやは・・・・じいや、じいや!?
(次にじいやの所に向かう。じいやも制止している)
そんな・・・・じいやまで・・・・・・
エグ・・・・ヒック・・・ウック・・・・ウワアァァァァァァァァァ!!(大きな声を出して泣き始める)
(しばらくたった後、立ち上がる)
誰だ・・・こんなことしたのは・・・・・見つけて八つ裂きにしてやる!!!!(サソードヤイバーを握り締め、走り出す)
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
(がむしゃらに走っていくが奇しくも神代は太一と万作の居る場所に向かっていた・・・・・)


119 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/26(火) 18:41:16
>>116-118
(全員が改造人間であり、またZECT本部同様、特殊な空間の建物である
ショッカーアジトも静止を免れていた・・・。)
誰かの言葉を借りるようだが、これはやはりゴルゴムの仕業・・か・・。
(ゾル大佐は、モニターに映っている、静止して人々を見ている・・。)
ショッカー科学者「はい・・おそらく、ゴルゴムが何らかの、現代の科学では
説明のつかない方法を使って引き起こしたものかと・・・・。」
まあ良いだろう・・、これでまずネオZECTの連中は静止しただろうからな・・。
戦闘員「イーッ!ゾル大佐、C3地区に動いているマスクドライダーシステムの反応あり・・・!
これは・・サソードです!!」
なに・・?バカな、何故サソードが動いている・・・?
戦闘員「わ・・解かりません・・。」
仕方あるまい・・計画の実行を早める!!カニバブラー、シオマネキング、行け!
カニバブラー「エエエエエエッ!はっ、解かりました。」
シオマネキング「アヘアヘアヘェ〜!ゾル大佐、お任せ下さい!」

120 :蟹怪人達:2006/09/26(火) 18:45:19
>>118
(サソードの前にいきなり現れる!!)
カニバブラー「エエエエエエッ!仮面ライダーサソードだな・・死んでもらう!!」
シオマネキング「アヘアヘアヘェ〜!!覚悟しろぉ!」
(二体の怪人がサソードに向けて溶解泡を吹きかける!!)

121 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/26(火) 18:56:34
>>120
>(二体の怪人がサソードに向けて溶解泡を吹きかける!!)
(その寸前、謎のマシン〔ライドシューター〕が二体に体当たりをかました!!)
そうはさせませんよ!ハアッ!!フンッ!(ライドシューターから降りてきた
謎の金色の仮面ライダーが、左腕の鋏状の武器〔シザースバイザー 〕で
二体の怪人に攻撃を仕掛ける!!)

122 :魔女参謀 ◆sxz4m66F2s :2006/09/26(火) 18:57:13
今再びジンドグマに栄光あれ!
勝負だ、ライダー!

123 :蟹怪人達:2006/09/26(火) 19:02:58
>>121
>(その寸前、謎のマシン〔ライドシューター〕が二体に体当たりをかました!!)
カニバブラー「エエエッ!?何だ貴様は!!!?」
>そうはさせませんよ!ハアッ!!フンッ!(ライドシューターから降りてきた
>謎の金色の仮面ライダーが、左腕の鋏状の武器〔シザースバイザー 〕で
>二体の怪人に攻撃を仕掛ける!!)
シオマネキング「(一方的に攻撃を喰らう)アヘアヘェッ!!!俺たちの鋏より、
はるかに強烈だぁ〜!!」
カニバブラー「ダメだ!まるで歯が立たん!!」
シオマネキング「アヘアヘアヘェッ!!覚えていろ!!!」
(二体の怪人は逃走していった・・・。)

124 :マジョリンガ ◆sxz4m66F2s :2006/09/26(火) 19:04:14
フハハハハ!ライダー!これが見えるか?貴様が愛し守ろうとする人間だ。
ざっと20人はいるであろう・・・全て我が手の内・・・。
どうだライダー、人間を守りたいか?守りたいだろう。
ならば我が前にひれ伏し抵抗はやめ、敗北を認めるがいい。
ホホホ・・・まぁ、殺しはするけれど・・・ホホホ、ジンドグマの勝利だ!

125 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/26(火) 19:21:17
>>123
>カニバブラー「ダメだ!まるで歯が立たん!!」
>シオマネキング「アヘアヘアヘェッ!!覚えていろ!!!」
>(二体の怪人は逃走していった・・・。)
(逃走していく怪人を見ている)フフフ・・・。(サソードに向き直る)
神代剣さんですね?私は仮面ライダーシザース・・・。あなたも静止しなかった
んですか・・。実は私もこれ(と言ってバックルの蟹の紋章の付いたカードデッキを指す)
を持っていたおかげで助かりましてね・・・・。ま、それはともかく、
実は私もあなた方ネオZECTの噂は聞いていましてね、なんでもZECTを脱退して
独力でショッカーやゴルゴムを倒そうとしている・・とか。
実は私も一応警察に属していましてね・・前々からZECTのやり方には疑問を
持っていたんですよ。それで、お願いがあるのですが、私もネオZECTに加えて
もらえないでしょうか?私でよければあなた方の力になりたいのですが・・。

あ、それからもう一つ、ここから少し行った所に怪しい2人組(太一と万作)
を見かけたのですが・・たしか、蛇と果実の紋章が入った怪しい機械を
動かしていました・・・これと何か関係があるかもしれませんよ・・フフフフ・・・。

126 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/26(火) 19:48:55
>>117
(立花レーシングの人達が急に動かなくなってしまう)
なっ・・!?立花さん、みんな!一体どうしたんだ??
ナレーション「光太郎の脳裏に、以前にもこんな事件が起きた事が浮かんだ!」
間違い無い・・・!これはゴルゴムの仕業だッ!!

フオオオオオオン・・・〜バイクに跨り、以前の記憶を頼りに街へ向かう〜
>>124
(マジョリンガの姿を確認)あれはジンドグマの!とうとう奴等まで動き出したのか!?
あの人達を助けなければ!!     【変・・・身!】






127 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/26(火) 19:58:59
>>124
【マシン・スクランブル!!】(リストビットで全マシンを呼ぶ)
〜ウオオオオオオオン!!!!〜
ライドロンが地中を掘り進み、マジョリンガの足元の地盤を刳り貫き登場!
(人質達の大半を乗せ、光の車となって避難させる。)
ロードセクター、アクロバッターも登場!残りの人質を乗せて走り去る

トゥアッ!(マジョリンガの肩を蹴り、反転する)
オレは太陽の子!仮面ライダーBLACK!アール・エックス!!
ジンドグマ幹部魔女参謀、貴様の残忍な企みはこのオレが許さんッ!!


128 :神代剣/仮面ライダーサソード ◆aTEB5irryU :2006/09/26(火) 20:18:41
>(サソードの前にいきなり現れる!!)
>カニバブラー「エエエエエエッ!仮面ライダーサソードだな・・死んでもらう!!」
>シオマネキング「アヘアヘアヘェ〜!!覚悟しろぉ!」

ええい、邪魔するな!!(サソードゼクターを構え、身構える)

>(その寸前、謎のマシン〔ライドシューター〕が二体に体当たりをかました!!)

な・・・何だ!?

>そうはさせませんよ!ハアッ!!フンッ!(ライドシューターから降りてきた
>謎の金色の仮面ライダーが、左腕の鋏状の武器〔シザースバイザー 〕で 二体の怪人に攻撃を仕掛ける!!)
>カニバブラー「ダメだ!まるで歯が立たん!!」
>シオマネキング「アヘアヘアヘェッ!!覚えていろ!!!」
>(二体の怪人は逃走していった・・・。)

強い・・・・強い奴だ・・・・それに俺を助けて怪人を撃退するとは・・・・
何と高貴な振る舞い・・・・・

>私もネオZECTに加えて
>もらえないでしょうか?私でよければあなた方の力になりたいのですが・・

素晴らしい!!それが君のノブレスオブリージュか!!
俺は嬉しいぞ!!是非ネオゼクトに来い!!
織田やカ・ガーミ達も喜ぶはずだ!!

129 :神代剣/仮面ライダーサソード ◆aTEB5irryU :2006/09/26(火) 20:21:35
>あ、それからもう一つ、ここから少し行った所に怪しい2人組(太一と万作)
>を見かけたのですが・・たしか、蛇と果実の紋章が入った怪しい機械を
>動かしていました・・・これと何か関係があるかもしれませんよ・・フフフフ・・・。

なぁにぃ〜!!きっとそいつらがじいや達を・・・・許せん!!
一緒に来てくれシザース!!共にそいつらを倒そうじゃないか!!

130 :芝浦淳:2006/09/26(火) 21:44:32
(シザースとサソードから離れた静止した空間に聳え立つ高層ビルの窓ガラスから、飛び出してくるライドシューター。
まるでゲームをするかのような軽い手付きで静止している人間を避けていく)
ヒュ〜♪楽しいねぇ〜、此処でマジのレースゲームが出来るなんて最高だね!
さぁて、豪島さんの言ってたポイントまでは・・・こっちかな?
(静止した人達の間を抜けて急カーブを描く。そしてライドシューターに乗ったまま太一と万一の元へと向かっていく)

131 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/26(火) 21:50:59
↑変身してんの忘れた、ゴメンね(汗)今の名前はこっちだから。

132 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/09/26(火) 23:34:42
>91>126
ゴルゴムの仕業、か・・・あの男も忙しい奴だ。

(既に変身を終え、臨戦態勢だったが戦いは終わっていた)

・・・やれやれ、それにしても厄介な事だ。
(周りにいる人間が止まっていることに気付き、乾巧に振り返る)

・・・どうして、俺や南・・・そしてお前が動けるのか。
それは分からん。だが、何者かが時を止めるよな真似をしてるって事だけは確かなようだな・・・

>101
それで充分だろう。まぁ、いい。
(全部俺様が叩き潰すまでだ・・・)

>106
既に警察へは根回しは出来ている・・・あの人からすべて聞いた。
仮面ライダー1号、本郷さんからな・・・


行くぞ・・・(乾を背に、エクステンダーで原因を究明する為に立ち向かう)





133 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/09/26(火) 23:42:47
>123
(2体の怪人が基地へ戻ろうとした時、赤いバイクの戦士がその行く手を遮る)

・・・貴様らが、ショッカーか。

(赤い仮面に蒼い目、異様な威圧感を与える真紅の戦士の姿は仮面ライダーと呼ばれる者に似ていた)

俺様の姿形を真似るとはいい度胸だ・・・その度胸を褒めてやろう。

おばあちゃんは言っていた「受けた借りは、大盛りにして返しなさい」ってな。

(驚異的な反射神経で怪人達の攻撃を回避しながら的確に打撃を打ち込んでいく、さらに首を掴み羽交い絞めにし)

・・・言え、ゾル大佐とやらは何処にいる・・・!!
答えなければ、貴様を殺す。

言えば、命だけは助けてやろう・・・いわなければ、こうなる。

「1」

「2」・・・「3」

ライダー、キック。 「RIDER KICK!!」 ・・・ハアァッ!!

(一瞬にしてライダーキックを食らい原子レベルで崩壊し消滅するカニバブラー)

・・・こうなりたくないのなら、な。



134 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/27(水) 00:20:04
――EP党本部地下・ゴルゴム神殿――
>>117
・・・時は今、人間共の感覚を遥かに超えるスピードで動いているのだ。
ノロマな人間共はもはやついてはゆけん。つまりは静止するしかないのだ!

バラオム「流石はシャドームーン様直々の作戦・・・時を操るコブラ怪人の
     能力を最大限に生かしておられる・・・・!」

ビシュム「ほほほほほ・・・・・南光太郎も、死の街と化した世界で改めて思い
     知る事でしょう・・・改造人間の孤独を!このまま一気に仮面ライ
     ダーめの首も!!」
>>118
<<神殿のモニターヴィジョンに神代剣が映し出される>>
バラオム「ぬぅ、奴はゼクトの離反者サソード!何故奴だけが動けるのだ!?」

(緑のマイティアイが無表情にモニターを見つめる)
ウィーン・・・(神代の擬態を見破る)
・・・・ほう・・・・これは驚いたな・・・・よもやワームを撃滅する為のマスクド
ライダーの一人が「ワーム」とはな・・・・・フフフ


135 :日高仁志 ◆tBY/hxDlcA :2006/09/27(水) 00:30:42
:葛飾区 甘味どころ 「たちばな」

あれ、どうしちゃったのよ!?
ねぇ、明日夢?もっちー?あれぇ・・お、おやっさんまで!?


なんだよなんだよ、なんでみんなして固まってんのよ?
ほんと、俺を騙そうたって・・えぇ?
ほんとに止まっちゃってるよ。どうなってんだよ、こりゃぁ・・

また何か悪さでもしてる奴がいるのか。
明日夢、みんな・・俺がぜったいに助けるからな!!シュッ〆


人助け、人助けっと!!

136 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/27(水) 00:37:31
>>120-125
ショッカー共とシザーズ・・・・・奴まで現れたか

>>127
バラオム「南光太郎め、やはり嗅ぎ付けて来たか!シャドームーン様、
     奴めの始末・・・・このバラオムに御命じ下さい!!」

・・・・慌てるなバラオム。どうやらジンドグマの幹部が上手く奴の足止めに
なっていると見た・・・・・お前は様子を見て、隙あらば奴を斃せ。
ただし失敗は許されんぞ・・・・創世王は焦っている。少しは分かってやらんと
いかんからな・・・・フフフ

バラオム「ハハッ!必ず奴の首とキングストーンを、シャドームーン様に
     献上する事をお誓い申し上げます・・・ツノザメ怪人よ!」
<<ツノザメ怪人を率いて出撃>>

ビシュム「バラオム・・・・。ご武運を・・・」

137 :????:2006/09/27(水) 00:50:12
―その頃、時の止まった死の街では―
>>128-129(向かってくるサソード達を見る)
太一「な・なんだなんだ!?おい万作、ずらかろうぜ!!」
万作「おおしっよいしょぉ〜!」

<<二人が装置を捻ると、空中に光の渦が発生しその中に消える>>
<<入れ代わりにこの世の者とは思えない眼光をした、落武者のような風体の男が出現>>

落武者「・・・・・・・。」(身の毛が与奪ような殺気と、憎悪に満ちた目をしている)

>>130
(ガイのシューターの真上に落下)
太一「あいたたた〜!今度は何処だ!?ああ、また間違えたあ〜!」
万作「ん?あ、あんた誰??ひええ、また化けもんだあ!!」

138 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 01:22:19
>>137
ええっと、確かポイントへの道は・・・次は右だね。
(ハンドルを操作して右に曲がり、静止している人間達を障害物のように避けて行く。
太一と万作が移動した事はまだ知らない)
ふふん♪こんな動かない障害物なんかじゃあ、俺には関係ないんだよ・・・って(>>135を目の前に発見)
・・・えっ?何であの人、動いてんの?ありえな・・・?!(今度は上から太一と万作が降って来る)
なっ、今度は何なのさ?!!・・・って、次は何のコスプレ共?
(衝撃に少し車体が揺れたので真上を見上げると、2人の男が居て唖然とするが化け物と言う単語を聞いて
仮面の下で眉を寄せて怒鳴る)
はぁああっ、俺が化け物だって!!?言ってくれるね・・・この時代錯誤のコスプレ野郎・・・!!
(正面に>>135がおり、轢きそうになるが、上の2人にギャーギャー怒鳴っていて気付かない)

139 :????:2006/09/27(水) 01:33:47
>>138
太一「ひえええ、この角生やした化けもん人間の言葉喋ってるぞぉ!!」
万作「かか勘弁してくれ!俺たちゃ蛇の化けもんに無理矢理連れて来られたんだ〜!」

太一「馬鹿おめぇ、喋っちまって・・・!」
万作「いいじゃねぇか!!あんな・・あんな戦ばっかで食うもんもろくに食えねぇとこなんか!」

140 :白銀の拳士ファイズ(AF) ◆EL0em8djRo :2006/09/27(水) 01:58:48
(停止した空間の中を白銀の閃光の如く拳士が二人の足軽を守る形で姿を現す)
・・・・こいつ等には悪意は無い・・・その授かった力で無抵抗な奴まで手前ぇは、手を出すのか?
拳を向けるなら俺にしろ・・・普通の一般人まで・・・殺めたら・・・
手前ぇの「仮面ライダー」っていう名に泥を塗ることになるんだ。

(オーガとの戦いから数週間後、花形と拳の修練をして偶然に手に入れてしまった
謎の力に戸惑いながら制御する術を掴みながら木場を救えなかっなことを落ち込む間もなく
アクセルフォームに進化変身してカブトより先にたどり着きながらファイズは其処に居た)

アンタ等・・・元に居た場所に戻りたいのか?なら・・・俺が戻してやる・・・
だからこんなことは やめるんだ。
(怯えた足軽に尋ねながら止めるように説得する)

141 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 02:31:22
>>139
・・・・・・アンタ達、揃いも揃って頭突きの一発でも喰らわせて欲しいワケ?
(仮面の下で目が笑っていない笑みを浮かべながらライドシューターを動かしていたが、蛇の化け物と言う言葉に
反応して>>135から随分と距離がある所で急停車し、反動で2人は地面に転がる)
蛇の化け物ぉ?ねぇ、出来ればその話、詳しく教えて欲しいんだけど?(
頭に浮かぶのは矢張り「あの脱獄犯」だが・・・)
は?戦?食いもんがろくに食えない?何言ってんの、アンタ等?
(心の声:そういえば何でこの2人、普通に動いてんの?この単語からすると・・・案外、掘り出しもんかもね♪)

>>140
っ?!!(自分の目の前に突如として出現した戦士の姿を確認すると、その場から一歩後ろへ跳ぶ)

>その授かった力で無抵抗な奴まで手前ぇは、手を出すのか?
拳を向けるなら俺にしろ・・・普通の一般人まで・・・殺めたら・・・
手前ぇの「仮面ライダー」っていう名に泥を塗ることになるんだ。

・・・はぁ?なに勝手に勘違いして勝手に喧嘩売ってんの?何時、俺がそのコスプレ共に手ぇ出しのさ?
それに俺の「仮面ライダー」の名前がどうなろうとアンタには関係ないんじゃないの?化け物のアンタにはさ・・・

>アンタ等・・・元に居た場所に戻りたいのか?なら・・・俺が戻してやる・・・
だからこんなことは やめるんだ。
騙されちゃ駄目だよ。そいつの言う事なんて、何の当てにも出来ないんだからね。
そいつこそ、人間を殺して同族を増殖させる正真正銘の化け物なんだからね・・・!!(見下すように)

142 :ファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/27(水) 02:57:41
>140
(取りあえず無駄なエネルギーを消費を抑える為、ベルトから
アクセルメモリーを取り外し強制解除して左腕のファイズアクセルに装填しノーマルファイズに戻る)

ああ、手前ぇのいうとおり俺は化物さ。力を使う目的もちゃんと・・・ここにある!!
(Φマークが浮かび上がり握り締められた右の手の甲に紅く輝く紋章をみせる)

化物の俺より手前ぇの方が・・・まだ「心」があると思っていたが…勘違いだったらしい…
所詮、手前ぇはそんな風に他人を見下すことしかできねぇ…ドグマの宮殿でも危うく殺されかけたっけな・・・

何かくだらねぇ事を考えている様子だが、この二人は何の関係もない!
寧ろゴルゴムに無理やり手伝わされているだけで…被害者だ。

(足軽の二人は戸惑っている様子だったが巧は熱意を語り続ける)

元凶を倒せば…いいだけのこと。邪魔するなら・・・・俺は容赦しねぇぜ?
(化物と言葉で罵られようと叩かれようと蹴落とされようと
意思は曲ることなく貫き二人を守るために戦う決意をガイにむける)

143 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 03:29:12
>>142
>所詮、手前ぇはそんな風に他人を見下すことしかできねぇ…
はぁ?何言ってんの、アンタ。そんなの当たり前の事なんだよ、馬鹿は賢い奴に見下され、蔑まれて
弱い奴は強い奴に・・・蹴落とされ、踏み付けられる・・・それだけの事さ・・・
(一瞬、脳裏に嘗て王蛇に葬られた自分の姿が思い浮かぶ)

>ドグマの宮殿でも危うく殺されかけたっけな・・・
ああ、あの時は俺もバカ将軍(奥沢正人)に吹っ飛ばされそうになってヤバかったよ。
そういえば、あのバカ将軍、生きてるらしいじゃん?あのままくたばれば良かったのにさ・・・(仮面の下で笑う)

>何かくだらねぇ事を考えている様子だが、この二人は何の関係もない!
寧ろゴルゴムに無理やり手伝わされているだけで…被害者だ。

・・・化け物のアンタの言葉を信じろって事?無理だね、例えアンタが人間だったとしても・・・
そいつ等は俺が手に入れたアイテムなんだ。横取りはズルイんじゃない?
(何を考えているの、ただ佇むだけで構えもせず、カードを取り出そうせずに3人の前に立ちはだかる)

144 :ファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/27(水) 04:31:57
>143
(ガイの笑い声を聞きながら怒ろうともせず、ただその声を聞きながら)
>弱い奴は強い奴に・・・蹴落とされ、踏み付けられる・・・それだけの事さ・・・
・・・・認めたくねぇけど、手前ぇの正論どおり世間は力が、なければ生きていけない。

それが真実であり、現実…らしい。だがなそれが本当に…人の「心」そのものなのか?

自分さえ…よければ…良いっていう考えは必ず…自分自身を喰い滅ぼす…頭の良い手前ぇなら、分かるはずだ。
汚いことをすればするほど・・・人間は汚れやすく、その汚れをなかなか洗い落とせない…半端者の俺もそんな種類に入る…
汚れた欲望が大きくなるほど…必ず自滅の道しかない。まぁ、俺は手前ぇが、どうなろうと知ったことじゃねぇけど。

・・・・マジ・・・今、手前ぇが考えて実行しようとすることは、笑えねぇ…
ガイよぉ、他人の不幸ばかり笑っているとそのツケが自分自身に襲われることもあるんだぜ?
自分の描いたゲームの中で勝ち続けたいのか?・・・余計ついでに言っておく。

横取りも何もこの二人の力になってやりたいだけだ。
どんな悪行をしてしまってもこの二人の命は・・手前ぇのゲームで生かされるパーツじゃねぇ!!
(ガイに怯むことなく言い返す)

145 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/09/27(水) 13:02:20
《 CLOCK OVER!! 》

>143>144

おばあちゃんは言っていた
「人は人を愛すると弱くなる・・・でも恥ずかしがることはない。それは本当の弱さじゃないから。」・・・ってな。


弱さを知っている人間だけが、本当に強くなることが出来る。


(雷鳴が鳴り、2人の間を見据えるように真紅の仮面ライダーが現れる。
太一と万作>139へ向き、奥に見える影に言う)

・・・悪魔に魂を売ったつもりか。
だが、お前達がいくら奴らの言う事を聞いても・・・所詮は捨て駒だ。
役目が終われば、捨てられる・・・どのみち死ぬのは同じだ。

だが・・・(万作の首を掴み)どうせ一度きりの命だ。
不様に悪の手先に落ちるよりかは、自分の意思で動いてみろ。

それとも・・・お前の後ろにいるその「蛇」が怖いのか?

・・・出て来い。時を止めたのはお前か・・・ゴルゴム怪人。

146 :神代剣/仮面ライダーサソード ◆aTEB5irryU :2006/09/27(水) 17:35:37
(シリアスムードが一瞬でぶち壊れる)
みぃつぅけぇたぁぞおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜!!
じいややカ・ガーミ達を止めたのはどいつだぁ!!
この剣の錆にしてやる!!!!(サソードゼクターを構る)

ん?、天道じゃないか!?
それに何だ!?あのサイのようなライダーは!?
一体何がどうなってるんだ!?

んん・・・・ええい、もうどうでもいい!!キャストオフ!!「キャストオフ!チェンジ・スコーピオン!」
敵はどこだあぁぁぁぁぁぁぁ!?

147 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/27(水) 18:47:51
>>128-129
>素晴らしい!!それが君のノブレスオブリージュか!!
>俺は嬉しいぞ!!是非ネオゼクトに来い!!
>織田やカ・ガーミ達も喜ぶはずだ!!
そうですか、有難うございます・・。しかしまずは、ネオZECTの方達を
元通りにしないといけませんね。
>なぁにぃ〜!!きっとそいつらがじいや達を・・・・許せん!!
>一緒に来てくれシザース!!共にそいつらを倒そうじゃないか!!
ええ、私が案内します。行きましょう、さあこっちです!(サソードを先導してゆく・・。)

>>137
>太一「な・なんだなんだ!?おい万作、ずらかろうぜ!!」
>万作「おおしっよいしょぉ〜!」
><<二人が装置を捻ると、空中に光の渦が発生しその中に消える>>
く・・逃がしましたか・・・。
><<入れ代わりにこの世の者とは思えない眼光をした、落武者のような風体の男が出現>>
>落武者「・・・・・・・。」(身の毛が与奪ような殺気と、憎悪に満ちた目をしている)
ほう・・これは・・・。

148 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/27(水) 18:48:52
>>146
>ん?、天道じゃないか!?
>それに何だ!?あのサイのようなライダーは!?
>一体何がどうなってるんだ!?
(カブトを見る)
あれが・・カブトですか・・。フフフ・・。
(更にガイを見る)
彼が財団の・・、まさか私と同じ神崎士郎からデッキを貰ったライダーも
この戦いに参戦していたとは・・・・。
>んん・・・・ええい、もうどうでもいい!!キャストオフ!!「キャストオフ!チェンジ・スコーピオン!」
>敵はどこだあぁぁぁぁぁぁぁ!?
神代さん、向こうは天道さん達に任せておいて大丈夫でしょう・・・。
我々の敵は・・・。(目の前にいる落武者のような風体の男を見る)
まずはあの落武者を始末しましょう!(と言うと、カードデッキからカードを引き抜き、シザースバイザーに装填する。)
【STRIKE VENT】(右腕に巨大な鋏状の武器〔シザースピンチ〕が装着される)
さあ、神代さん!(神代に落武者を攻撃するよう促す)

149 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/27(水) 18:49:56
>111
>モスキラス・カメラモスキート「ッギャアアアアアアアアアアアアアアアーッ!!!!!!!!!!!(爆死)」


よし!!だが、また奴らは何かを企んでるかもしれん。
気は抜けんな…!!

>115織田
>悪いな本郷さん、俺ちょっと用事が出来た、縁があったらまた会おうぜ!

あぁ!必ず会えるさ…君も俺も同じ道の上に立っている。
死ぬなよ…君はまだ若い。だからこそ、生きて欲しい。

>106 滝
(無線で連絡を取る)

こちら本郷だ。連中の計画は阻止できた…だがゾル大佐のことだ。
また何か企んでるかもしれない。俺はこれから…ムッ!?
どうした、滝!!…なんだ、この感覚は?

>116
人が止まっている…いや、違う!!
時の流れが何者かによって操られているのか!?

まさかまたショッカーが…ムゥ。

(バイクに乗り、現場へ急行する)




150 :蟹怪人達:2006/09/27(水) 18:57:07
>>133
>(2体の怪人が基地へ戻ろうとした時、赤いバイクの戦士がその行く手を遮る)
>・・・貴様らが、ショッカーか。
カニバブラー「エエエエエエッ!誰だ!お前は!?」
シオマネキング「アヘアヘ・・。貴様・・まさか今噂のカブトか?」
>俺様の姿形を真似るとはいい度胸だ・・・その度胸を褒めてやろう。
>おばあちゃんは言っていた「受けた借りは、大盛りにして返しなさい」ってな。
カニバブラー「な・・何を言っている?」
>(驚異的な反射神経で怪人達の攻撃を回避しながら的確に打撃を打ち込んでいく、さらに首を掴み羽交い絞めにし)
>・・・言え、ゾル大佐とやらは何処にいる・・・!!
>答えなければ、貴様を殺す。
シオマネキング「アヘアヘェッ!!な・・何という強さだ・・・とてもかなわん!!」
>・・・言え、ゾル大佐とやらは何処にいる・・・!!
>答えなければ、貴様を殺す。
>言えば、命だけは助けてやろう・・・いわなければ、こうなる。
>「1」
>「2」・・・
カニバブラー「エエエエッ!?ま・・待て、早まるな・・。そんな事をせずとも、
ゾル大佐に会いたいのなら会わせてやる・・・。」
シオマネキング「アヘアヘ!本当に会いたいのならついてこい!!」
(二体の怪人は天道をアジトへ案内するのだった・・・。)

151 :神代剣/仮面ライダーサソード ◆aTEB5irryU :2006/09/27(水) 19:03:10
>>148
よし!!あいつか!!
はあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(サソードゼクターを構え、落武者に突進していく)
フン!!タア!!ハア!!
(切上、切下、突きの順の太刀筋で攻撃する)

152 :カブトRF(白) ◆6bbR2xj1gs :2006/09/27(水) 19:08:12
>146
「ん?、天道じゃないか!?
それに何だ!?あのサイのようなライダーは!?
一体何がどうなってるんだ!?」

(突如現れたサソードに驚く様子もなく、平然としている)

・・・なんだ、お前も動けるのか。
あの男か?(サイのライダーを指差し)・・・ただの子供だ。それがどうかしたか?
まぁ落ち着け。敵は、他にいる・・・時を操っている張本人がな。

>148
(カブトを見る)
「あれが・・カブトですか・・。フフフ・・。」

胡散臭い奴だ・・・神代、そいつには気を付けた方がいい。
蟹は食うのは美味いが・・・まぁいい。そいつ等はお前等が相手をしてろ。(シザースを見ながら)








153 :カブトRF(黒) ◆6bbR2xj1gs :2006/09/27(水) 19:12:06
>150
カニバブラー「エエエエッ!?ま・・待て、早まるな・・。そんな事をせずとも、
ゾル大佐に会いたいのなら会わせてやる・・・。」
シオマネキング「アヘアヘ!本当に会いたいのならついてこい!!」


話が早いな・・・案内しろ。
約束通り、命だけは助けてやる・・・だが。

(時空を割り、天空にカブトゼクターに似た謎のゼクターが現れる)

・・・なんだ、もう「来た」のか。
もう少し、待て。まだ帰るのには・・・早い。

さっさと基地に案内しろ・・・俺が 潰 す 。
少しでも変な真似をすれば、お前達を倒す・・・跡形もなく、な。

154 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 19:20:48
>>144
本当にアンタ、何も解ってないね。護りたいモノがあろうが無かろうが、人間は自分の事だけで精一杯なのさ。
だからまず、自分の事を第一に考えて行動する。それは人間が「不完全」で「脆い」存在だからなんだよ。
そんな存在が他の人間の事なんて構ってる暇なんて、あるワケ無いのさ。

>自分の描いたゲームの中で勝ち続けたいのか?・・・余計ついでに言っておく。
横取りも何もこの二人の力になってやりたいだけだ。
どんな悪行をしてしまってもこの二人の命は・・手前ぇのゲームで生かされるパーツじゃねぇ!!

くくくっ・・・違うね。この世に存在する命は全部、ゲームの駒さ。
アンタも、そいつ等も、俺も人生って言う名のゲームのステージで動く駒の一つに過ぎない。
だから誰かがリタイアしようが、誰も悲しまない。チェスで駒が殺られて悲しむ奴がいない様にね♪

>>145
・・・何なのその、くっさい台詞?おばあちゃんっ子も大概にしといた方はいいんじゃない?
(カブトのゴルゴム怪人という言葉に辺りを見渡す)

>>146-148
うわっ?!ビックリした・・・このタイミングで普通、出てくる?
へぇ〜、よく見たら金色の蟹刑事さんがいるね。(サソードがキャストオフしたと同時に手に持っていた
小型リモコン型アンチクロックアップシールド発生装置のボタンを押す)
試作品だから有効範囲はちょっと狭いけど、今はコレで十分だね。
(ガイを中心に、特定の地域のクロックアップを使えなくする)

155 :矢車 想(劇場版) ◆NwPS4J2prQ :2006/09/27(水) 19:26:57
どこかの洞窟の中
う・・・・ここは?・・・・・
?「気がつきましたか。」
お前は・・・・影山か!?(嬉しそうな顔つきになる)
「説明しよう、この世界の影山瞬はシャドウからネオゼクトに移籍したメンバーの一人で矢車の後輩だったが、
ゴルゴムとの戦いで海中に落とされ、行方不明になっていたのだ。」

影山「また会えて嬉しいですよ、矢車さん。」
俺もだ、でも・・・お前どうしてそんな格好を・・・・(影山の衣服はボロボロで、まるで不良が着るような服装だった。)

影山「矢車さん・・・・力が欲しいですか?」
・・・・・(自分の恋人やネオゼクトの仲間達の姿が浮かぶ)ああ。
だが、ザビーゼクターとライダーブレスはゼクトに奪われてしまった、これからどうすれば・・・・・

影山「・・・・矢車さん・・・・もし今より強い力が欲しいのなら、貴方の信条である完全調和と完全作戦を捨ててください。」
なっ!?

影山「それが・・・・地獄の力を得る条件です。」
(矢車は考え抜いた、そして彼は決めた、どんなに強い信条でも仲間達や恋人、人類の命には代えられない。
やがて矢車は首を縦に振るのであった)

影山「では・・・・行きましょう。」
(矢車と影山は洞窟のさらに奥へ消えていった・・・・)

156 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/27(水) 20:19:38
>>149
―バチッ  ガシャン・・・ガシャン―
(サイクロンでハイウェイを走る本郷の行く手に、蒼い稲妻が舞い降りる)
(モクモクと立ち昇る白い煙、その中から白銀の影が出現)

・・・・ムン!!(掌からシャドービームが放たれ、本郷がバイクから吹っ飛ぶ)
ふふふ・・・・・数々の組織を壊滅させて来た「仮面ライダー」の筆頭にして、
48の技を持つという「技の1号」・・・・・ここを通すわけにはいかんな・・・・
貴様はこのシャドームーンが直々に葬ってやろう!!

ぬん!・・・・デァッ!!『サタンサーベルの赤い光刃が襲い掛かる!』



157 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/09/27(水) 20:28:21
>>156
・・・・ムン!!(掌からシャドービームが放たれ、本郷がバイクから吹っ飛ぶ)
「ふふふ・・・・・数々の組織を壊滅させて来た「仮面ライダー」の筆頭にして、
48の技を持つという「技の1号」・・・・・ここを通すわけにはいかんな・・」

何ぃ…うわぁっ!!

お前は…いや、君はシャドームーン!?

「貴様はこのシャドームーンが直々に葬ってやろう!!

ぬん!・・・・デァッ!!」『サタンサーベルの赤い光刃が襲い掛かる!』


トォオ!!(ジャンプで回避)

・・・君が、悪に操られ苦しむというのなら俺がその「悲しみ」と「業」を断とう!!
仮面ライダーとして、脳改造を俺も受けたのなら・・・君と同じ目にあっていたのかもしれん!!


ライダァァァァ!!!! 変・身!!


トォオゥ!!!!!

さぁ・・・(シャドームーンの首を掴み、振り回しながら辺りに突風を巻き起こす)

その苦しみ!!俺が・・・断つ!!
ライダーきりもみ・シュ−トォ−−!!!!!!

158 :ツノザメ怪人・???:2006/09/27(水) 20:28:48
>>127
????
(魔女参謀と向き合っているRXの背中を、何者かが引き裂く!!)

ツノザメ怪人「死ねっライダー!!ここが貴様の墓場だ!!」
(腕のヒレカッターを光速で飛ばし攻撃!)

????
・・・グゥオオオゥ(さらに見えない何者かが、RXを切り裂く)

159 :落武者??:2006/09/27(水) 20:50:22
>>140-144
―一方こちらは555、ガイ、カブトの話を聞いていた二人組―

太一「おおおい、何だかしんねぇけど化けもんが増えたぞ・・どうする?」
万作「けどよう・・あん人達(555とカブト)何となく、あの人に似てねぇかあ?
   ほれ、前に俺達助けてもらった・・・・ばば・ばった男!!」
太一「おおおぅ!そうだそうだ!あん人の仲間なら、信用できるかもしんねぇ!
   あ、あのー(555に語りかける)おめぇさん、黒いばった男知らねぇか?
   俺達あの人に助けてもらって、元の場所にけぇった後、村で暮らしてたん
   だけど・・・したらまた戦が始まって、俺達駆り出されてよう。死んで
   たまっかと思って二人で逃げてたら、またあの蛇の化けもんが・・・・・」

<<その時、光の渦が空中に出現!!中から光る目が二つ、ギョロリと覗いている>>

太一「ひぇぇぇ〜ででで出やがったぁ!!!」
万作「うわぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・」

<<次の瞬間、その渦に足軽二人と555が飲み込まれてしまう!>>
<<三人は時空乱流の中を漂い、過去・現在・未来の光景が走馬灯のように周囲を流れて行く・・>>
<<やがて巨大な時計の上のような空間へ、放り出されてしまった>>

160 :コブラ怪人:2006/09/27(水) 21:06:03
>>153
(手が足りん・・・そいつの相手はショッカーに任せる)

>>147-151 サソード、シザーズ
落武者「・・・・・・・。」
(なんと、人とは思えぬ身のこなしで二人の攻撃を捌いてしまった!)
落武者「ぬぅぅぅぅりゃああああ!!!!!」
(幽鬼のような凄まじい眼光と気迫で、二人を相手に互角の太刀捌きを見せる)

落武者「カアーー!!」<<両目が光り、具足が外れバラバラと落ちる>>

コブラ怪人「ジャー!!」<<何十メートルも伸びる尾が、二人に巻きつき投げ飛ばす>>
コブラ怪人「ジャ!!」(両目からビームを浴びせる)

<<二人をけん制し、空中の光の渦に飛び込み消える>>
<<渦もまた消えてしまう>>

そして時の河を泳ぎ、>>159の三人の前に現れる・・・・
コブラ怪人「貴様等、裏切るつもりだな!?」(太一と万作に襲い掛かろうとする!)

161 :神代剣/仮面ライダーサソード ◆aTEB5irryU :2006/09/27(水) 21:22:27
>>160
ぐわあぁぁぁ!!(コブラ怪人の攻撃をまともに受ける)
ぐ・・・・待て・・・・じいや達を元に戻せ・・・・
ま・・・・・・待て・・・・・う(気絶する)

162 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/27(水) 21:38:01
>>157
>トォオ!!(ジャンプで回避)
ウィーン・・・(緑のマイティアイが1号の動きを解析・録画する)
フッ・・・・噂に違わぬ悪くない身体能力だ・・・・・フフフだが・・・

>ライダァァァァ!!!! 変・身!!
変身したな・・・・「仮面ライダー1号」ふっふっふ・・・・・いいだろう来い。
貴様の力を見せてもらおう!!

>・・・君が、悪に操られ苦しむというのなら俺がその「悲しみ」と「業」を断とう!!
・・・・私には過去は無い。生まれ変わったのだ・・・・完全なる精神と完全なる肉体を併せ持つ、
全世界の支配者シャドームーンにな・・・・貴様もすぐに我が前に跪く!!

>ライダーきりもみ・シュ−トォ−−!!!!!!
・・・・!!(しばらく無言のまま、きりもみシュートで舞い上がるが・・)
・・・・・これが・・・・・数々の怪人共を葬ったという1号の技の一つか・・・・・ふふふ・・・・
なかなかの威力、だが!(なんと、軽く反転して体勢を立て直してしまう)
いいものを見せてもらった礼だ、受け取れ・・・・・世紀王の一撃をな・・・・・・・
『シャドー・パンチ!!!!』
(蒼いオーラを纏った破壊の拳が、空中の1号に炸裂!そのまま地面に激突させる)
貴様もブラックサン同様、死してゴルゴム帝国の礎となれ!!
『サタンサーベルの斬撃と雷撃が迫る!』

163 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 22:14:21
>>152
>・・・ただの子供だ。それがどうかしたか?
超シスコン自意識過剰おばあちゃんっ子が何か言ってるね?

>>159-160
(ファイズに語りかけている太一と万作を見て溜息をつく)
何、俺よりもそっちの方を信じるってこと?まぁ、俺はバッタ男じゃないし・・・なにアレ?
(空中に浮かぶ渦を見ながら呟くと、目の前からファイズ、太一、万作の3人の姿が消える)
・・・ちぇ、俺はお呼びじゃないってこと?
ま、蛇の化け物とか言う奴があのクソ狼を殺ってくれんなら別に、いいけどね・・・

>>160
はぁ〜あぁ〜・・・ん?あれ・・・
(溜息をついて周囲を見ていると気絶しているサソードを発見し、近付いていく)
お〜い、没落貴族。生きてんの?死んでんの?・・・死んでは無いね、でもどうすんのこれ?
(心の声:あっ、ちょうどいいや。『財団』へのいい手土産が出来たね♪)
(サソードをその場から運ぼうと引き摺って行く)

164 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 22:16:53
三列目は×>>160じゃなくて、○>>161だった。何度もゴメンね。

165 :ファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/27(水) 22:20:35
―時の歪みの空間―
・・・させるか・・・はあぁぁ!!

(太一と万作に正体を明かして襲い掛かろうとする
コブラ怪人の腹部に紅く輝くフォトンブラッドを宿した両拳をぶつけ吹き飛ばす)

・・・・ばった男・・・以前はRXに助けてもらったのか・・・・
わかった・・・あんた等の命・・・俺が守る・・・それからそこのお前、しっかりしろ!!
(気絶したサソードに自分の力を与えようと
自分のエネルギーを右手から紅い光の様な放射線のように出しながら回復させる)

…もう手前ぇの・・・思想は聞き飽きた・・・そいつから手を離しやがれ!!
(サソードを引っ張っていくガイを掌打で切りはすように当てる)

166 :コブラ怪人:2006/09/27(水) 22:39:28
>>165
ぎゃっ!!(555のパンチをくらい吹っ飛ぶ)
おのれぇ〜ジャーー!!
<<巨大な尾が伸び、555を巻き上げ投げ飛ばす>>
<<555が時計の足場から落ちそうになる>>
時の亡者「助けてくれぇ〜 助けてくれぇ〜・・・」
(なんと、様々な時代の人々が555の腰にしがみつき、引きずり込もうとしている)

ジャジャジャ!そいつらと共にその空間に落ちれば、未来永劫次元の狭間を漂流する
亡者となるのだ!!お前も落ちてしまえぇ〜ジャー!!(両目からビームを浴びせる)

太一「よぉぉし、待ってろ!!」<<背後から槍でコブラ怪人を突く>>

ジャー!!貴様等〜死ねぇ!!(尾の一撃が二人を襲う)

万作「ひええええっ!」(二人とも逃げる事には長けているようだ・・)
太一「おいあんた、俺達にかまわずこの化け物を退治してくれぇ〜!」

167 :神代剣 ◆aTEB5irryU :2006/09/27(水) 22:50:07
(ファイズからもらったエネルギーで少しだけ意識を取り戻すが・・・・)
はぁ・・・・はぁ・・・・・姉さん・・・・・・
(自分の姉がワームに殺される瞬間の記憶がフラッシュバックする)
美香「きゃああああああああ!!」
姉さん!!
(スコルピオワームの毒針が美香を貫く)
美香「う!!・・・・」
姉さん!!うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

はぁ・・・・はぁ・・・・居る・・・・奴だ・・・・・・
何処だ・・・・何処だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
(剣はスコルピオワームの姿に変わるのだった・・・・)

グルルル・・・・・・・グワァ!!
(ガイとファイズを吹き飛ばし、コブラ怪人を襲う)

グルァァァァァァァァァァ!!
(スコルピオワームの獰猛な攻撃はコブラ怪人の尾を引き裂き、目を潰し、体を八つ裂きにしていく・・・・)
グアァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!
(スコルピオワームはコブラ怪人の死体の上に乗り、荒々しく吠えた・・・・・・)

168 :コブラ怪人:2006/09/27(水) 23:10:33
>>167
>スコルピオワーム
な、何!?貴様は人間じゃ・・ジャアアアアアアア!!!!

太一「うわわっ!?ななななんなんだアイツ!!」
万作「今度はさそりの化けモンに変わりやがった!!一難去ってまた一難だあ!」

・・・ジャ・・・ジャ(虫の息)おのれぇぇ〜〜〜時の亡者にな・・れ!
(死んだと思い、油断しているスコルピオに長い舌が巻き付く)
(そのまま最期の力で時計の足場の「外」へ投げ飛ばす)
ジャジャジャーーー!!!(赤い炎に包まれ、爆死)

<<スコルピオワームは時の亡者達と共に、時空乱流を漂流していく・・>>
<<走馬灯のように流れる過去の景色、そこには殺される前の姉が!>>
<<今、その場に降りてスコルピオワームを倒せば姉を救う事ができる!>>
<<しかし自身がスコルピオである事に、神代は気づいていないのだ・・>>
<<過去でスコルピオを倒す、すなわち自分が消滅するのだ・・>>

169 :現代への扉:2006/09/27(水) 23:17:31
>>168
(コブラ怪人の死と共に、元の世界に戻る光の渦が出現した。)
太一「おう、あれに飛び込めば助かるぜ!」
万作「さ、あんたも早く!!」(555に急かすが・・)

ナレーター:果たして、時空間を彷徨う神代を救い帰還できるのか!?


170 :ファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/27(水) 23:19:12
―時の歪みの空間―

うっ・・・ああ!
(コブラ怪人の大きい尾に巻きつかれ投げ飛ばされ地面に叩きつかれ
休む間もなく時の亡者達に身動きを封じられながら両目からビームを喰らう)

ぐっ・・・何だ・・・
この全身に纏わりつく生ぬるい感じは…聞いてくれ…俺は敵じゃない…
アンタ等を迎えに来た者だ…俺の話を聞いてくれ…
(右手を握りしめながらφマークを甲に紅く光輝き時の亡者達に強く語りかけながら元の時代に消えていく)

…すまない…本当に済まない…
(浄化されたように消えていく時の亡者達に語りながら目の前で助けを求める
足軽の二人を助けるごとくコブラ怪人に接近して両膝打ちを連打で顔面に与えながら
二人を背に抱え後方にジャンプして距離を空け安全な場所で下ろす)

…敵は此処にはいない…俺はお前の味方だっっ!!
(蠍の怪人の手を握り締めながら何度も強く呼びかけながら
不安定の時空乱流にファイズの全身から暖かく強い光のフォトンブラッドを発しながら安定化させていく)

171 :神代剣 ◆aTEB5irryU :2006/09/27(水) 23:19:37
(剣の姿に戻る)
う・・・・俺は・・・・・!?
(剣の前に姉との楽しい記憶が流れている)
姉さん!?ああ・・・・・
(剣は暖かいぬくもりを感じ取り、時の亡者の存在を忘れていた)
そうだ・・・・このぬくもりだ・・・姉さんのぬくもりだ・・・・なんて暖かいんだ・・・・・
(剣は全てを忘れて記憶に酔いしれていた、次回に続く)

172 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/27(水) 23:34:34
>>165
(後ろから気配を感じてその場から離れると、地面に倒れるサソードにファイズのエネルギーが注がれている)
ちぃッッッッッッッ、何やってんだよ、蛇の化け物・・・!!
それでもアンタ、ゴルゴムの怪人なワケ?!ったく、もう・・・

>>167
(突然、叫びだしたサソードを怪訝そうに見ていたが、その姿がスコルピオワームに変化したので
後ろへと下がっていく。そしてスコルピオワームに吹き飛ばされる)
えっ、うわぁああああっ?!!(起き上がる)いってぇ〜、何なんだよ・・・もう・・・
・・・へぇ〜、あの没落貴族、ワームだったんだ・・・
うわぁ〜あぁ〜、えげつないねぇ〜(コブラ怪人が八つ裂きにされる様子を見て呟く)

173 :ファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/28(木) 02:32:58
―時の歪みの空間―編
(フォトンブラッドを発しながら安定化させるが時の歪みは静かに崩壊しつつある)

…流されるな…(紅き光を放つフォトンブラッドを゛光の命綱にして時空間を彷徨う漂う神代とガイと足軽の二人の手に繋がせる)

あれか…現代への扉ってのは・・・
(元の世界に戻る光の渦目指して歩きながら立ち止まり足軽二人の命綱を解き)

あんた等をこんな何にも無い空間に置いていけるか…俺は約束した…元の時代に戻すってな…
男がこうと決めたことは成し遂げる…これは…最近になって決めた俺自身の心の約束だ。

だから…なんとしてもあんた達を元に戻す…はあぁぁぁ―!!
(右手を握り締め甲に浮かび上がるφマークは輝きを増して空間に向けて正拳を叩き込み紅い光の渦を作り出した)

はぁ…はぁ…さあ、この紅い光の渦に飛び込むんだ…(力の消耗をしながらも)
最後まで希望を捨てずに帰れると念じれば必ず叶う。急げ!!
(二人を元のの時代に戻す為に紅い光の渦へ押し入れる)

…二度と悪い奴等に捕まるんじゃないぞ…それから俺の名は…ファイズだ…あばよ…
(足軽二人と別れを告げながら紅い光の渦は閉じていき自分達も現代へ戻る光の渦へ飛び込み閉じる。居た歪み空間は跡形無く崩壊)
(一向は現代に辿りつくが其処でも戦いの連鎖は静まることはなく宿命に翻弄される仮面の戦士達)

<continue?>

174 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/28(木) 06:13:27
>>151
>はあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(サソードゼクターを構え、落武者に突進していく)
>フン!!タア!!ハア!!
>(切上、切下、突きの順の太刀筋で攻撃する)
フフ・・。(サソードと共に落武者を攻撃する)
ハアッ!デェヤッ!!(シザースピンチ、シザースバイザーを巧に併用して攻撃を仕掛ける)

>>160-161
>落武者「・・・・・・・。」
>(なんと、人とは思えぬ身のこなしで二人の攻撃を捌いてしまった!)
>落武者「ぬぅぅぅぅりゃああああ!!!!!」
>(幽鬼のような凄まじい眼光と気迫で、二人を相手に互角の太刀捌きを見せる)
な・・!?人間とは思えませんね。まさか・・この落武者は・・・。
>落武者「カアーー!!」<<両目が光り、具足が外れバラバラと落ちる>>
く・・やはりゴルゴム怪人でしたか!!
>コブラ怪人「ジャー!!」<<何十メートルも伸びる尾が、二人に巻きつき投げ飛ばす>>
ウワアッ!!!
>コブラ怪人「ジャ!!」(両目からビームを浴びせる)
く・・【GUARD VENT】(咄嗟に盾〔シェルディフェンス〕で防ぐ)
><<二人をけん制し、空中の光の渦に飛び込み消える>>
><<渦もまた消えてしまう>>
・・・・逃げられましたか・・。
>ま・・・・・・待て・・・・・う(気絶する)
大丈夫ですか・・?神代さん!!(神代を介抱しているようだが・・・。)

175 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/28(木) 06:14:24
>>163
>(サソードをその場から運ぼうと引き摺って行く)
芝浦さん・・彼を連れていかれるのは少し困りますね・・。(ガイを牽制する)

>>167-168
>はぁ・・・・はぁ・・・・居る・・・・奴だ・・・・・・
>何処だ・・・・何処だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
>(剣はスコルピオワームの姿に変わるのだった・・・・)
な・・・・にぃ!!?(咄嗟の事に流石に驚愕する)
>グルァァァァァァァァァァ!!
>(スコルピオワームの獰猛な攻撃はコブラ怪人の尾を引き裂き、目を潰し、体を八つ裂きにしていく・・・・)
>ジャジャジャーーー!!!(赤い炎に包まれ、爆死)
まさかサソードがワームだったとは・・・まあ良いでしょう・・。
(一瞬、邪悪な笑みを浮かべるがすぐにその笑みを消す。そして混乱の為、誰も気が付いて
いない・・・。その場からサソードヤイバーとサソードゼクターが消え去っていたのを・・・。)

>>173
(何食わぬ顔で555に近寄る・・・。)
乾さん、大丈夫ですか?私は仮面ライダーシザース・・・。あなたの事も、聞いていますよ・・。
何でもスマートブレインと戦っている・・とか。
(その後、巧に神代と出会い、ネオZECTに入れてくれるよう頼んだ事など、
これまでの経緯を巧に話す・・。)

176 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/28(木) 06:57:29
(アジトのモニターから、シザース等の戦いを見ている・・。)
フフフ・・我がショッカーのクラブ計画は順調に進んでいるようだな・・。
>小型リモコン型アンチクロックアップシールド発生装置のボタンを押す)
>試作品だから有効範囲はちょっと狭いけど、今はコレで十分だね。
>(ガイを中心に、特定の地域のクロックアップを使えなくする)
なに・・?まさか財団もアンチクロックアップフィールドを開発していたとはな・・。
だが、まだ我々のものには達していないようだな・・、おい、改良型の開発はどうなっている?
科学者「は・・以前のものはZECTに簡単に消去されましたが、今回は更に
強力なタイプを鋭意開発中です・・。」
>(剣はスコルピオワームの姿に変わるのだった・・・・)
>ジャジャジャーーー!!!(赤い炎に包まれ、爆死)
しかし神代剣がワームの擬態だったとは・・ま、動けるのでおかしいとは思っていたが・・。
しかし奴はもうサソードにはなれまい・・何故なら、フフフ・・フハハハ!
まあいい、コブラ怪人は死んだ。これで静止していた連中も動き出すだろう。
さて、次は・・。

>>153
黒戦闘員「イーッ!大佐殿、天道総司を連れてまいりました!!」
フ・・そうか、この部屋へ連れて来い。
(カブトが部屋に入ってくる・・アジトの司令室の奥の壁にはショッカー
の象徴たる大きな鷲とその鷲に文字通り鷲掴みにされている地球が描かれて
いた・・。その地球の前にナチス風の軍服を着、鞭と眼帯を持った男、ゾル大佐
立っている・・・。)
フフ、ようこそ天道君。私はショッカーの大幹部・ゾル大佐。
このキャラネタ板における戦いの指揮を任されている者だ・・。
まあ、そんな事はどうでも良い。ここへ単身乗り込んできたということは、
私に何か話しがあるのだろう。まず、君の話とやらを聞こう・・・。
フフフフフ・・・。

177 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/28(木) 12:39:07
>>158
ぐわッ!?・・・・く、他にも敵がいる!!

>ツノザメ怪人「死ねっライダー!!ここが貴様の墓場だ!!」
>(腕のヒレカッターを光速で飛ばし攻撃!)

やはりゴルゴムか!!!トゥアッ!!(ジャンプで回避)
トワァッ!(そのままツノザメ怪人に掴みかかる)
RX!パァァァンチ!!!

>・・・グゥオオオゥ(さらに見えない何者かが、RXを切り裂く)

うわぁッ!!?うう・・何者かがオレに狙いを定めている!!
マクロアイ!(ソーラーレーダーと連動して索敵)

・・・!そこかトァッ!!(キックを放つ)



178 :神代剣 ◆aTEB5irryU :2006/09/28(木) 16:59:54
(なんと、奪われたサソードヤイバーとサソードゼクターが光の粒に覆われて消えた、シザースはいきなり二つのアイテム
が消えたことに驚いている。そして神代が居る空間では・・・・)

姉さん・・・・・姉さん・・・・・(彼は姉の温もりに酔いしれていた。だが・・・・)

!?(不意に何かが後ろから神代を抱きしめた)
ああ!?・・・・姉さん!?
(美香は両腕にサソードヤイバーとサソードゼクターを持っていた。ここは時間の世界、神代剣に対する美香の愛情が
美香を精身体と化し、具現化しているのだ。)

姉さん・・・・ここは俺の居るべき場所じゃない・・・・そういうのか?
(美香はゆっくりと頷く)

・・・・・分かったよ、姉さん。でも・・・・一目だけでも会えて嬉しかった。
(神代はサソードヤイバーとサソードゼクターを受け取る。美香はそれを見て笑顔を見せると光の粒となって消えていった)

ありがとう・・・・・姉さん。
変身!!「ヘンシン!」
キャストオフ!!「キャストオフ!チェンジ・スコーピオン!」
ライダースラッシュ!!「ライダースラッシュ!」
ハアァァ!!(記憶の時空を切り裂く、そしてサソードも現代に戻った)

・・・・・・(変身を解く)
ありがとう・・・・・姉さん・・・・(涙を流しながら亡き姉に礼を言う。だが彼はまだ自分がワームだということに気づいていない・・・・・)

179 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/09/28(木) 17:08:18
戦闘員「ゾル大佐!!オルフェノクが・・・・ぎゃあああああ!!」(灰になる)

(ジェイ、琢磨、冴子、北崎の四人がシャッカーアジトを襲撃する)

ジェイ「アンチクロックアップフィールドノシンガタ、ハカイスル。」

琢磨「あれは厄介な装置なんでね、データと一緒にここで破壊させてもらいますよ。」

冴子「財団の方には村上君とレオ君、それに木場勇治・・・いえ、オーガが向かったわ・・・・
  このアジトの皆は私達がたっぷり可愛がってあげる・・・・」

北崎「試してやるよ・・・・お前等の腕を・・・・」

(そして四人はオルフェノクに変身した)

180 :「あぶない時間泥棒」エピローグ:2006/09/28(木) 17:32:47
>>173
太一「あんた・・ふぁいずって言うのか。あんたのおかげで助かった・・」
太一「俺達、戦ばっかの世の中にウンザリしてたけど・・あんたらみてぇな
   人達が頑張ってるんだもんなぁ。俺達も死にもの狂いで生きてやらぁ!」
万作「戻ったらばったの兄ちゃんにもよろしく言っといてくれや!有難うー!」

<<コブラ怪人の死により、静止していた時間が動き出す・・・>>
<<なんと、彼等が時間の旅をして数分と経っていないようだ>>
<<人々は何事無く日常の光景が再び戻って来るのであった・・>>

ナレーション:こうして、ライダー達と太一と万作はそれぞれの時代に帰って行った。
戻らぬ昨日を追うよりも、明日の未来を信じて戦士達は走る。
       がんばれ!仮面ライダー!   『つづく』

181 :ツノザメ怪人・???:2006/09/28(木) 17:40:32
>>177
―その頃―
>RX!パァァァンチ!!!
ツノザメ怪人「ギャ!グハアアアっ・・・・」(RXパンチをくらいよろめく)

>・・・!そこかトァッ!!(キックを放つ)
・・・・・グゥオオオオ!・・・・・・<<驚異的な超加速移動!残像すら残らない>>
・・・・・ガァァアオ!!<<RXの背中に破壊光線が炸裂>>

???「ハハハハ!どうした仮面ライダー!貴様の力はその程度か!!」
(聞き覚えのある声が響く・・・)


182 :大怪人バラオム:2006/09/28(木) 17:56:12
>>177
ヌァァァァ・・・・・・!!<<剣歯虎の大怪人が、凄まじい形相で見下ろしている>>
ジンドグマに気を取られている貴様の隙を狙い、ツノザメ怪人を使って
貴様を誘き寄せたのだ!!今こそ・・・・(爪と牙が唸る)ダロムの怨みを
晴らしてやる!!いくぞ仮面ライダーァァーーッ!!!

グォォォオオオーーー!!<<超加速移動斬り!見えない爪と牙の猛撃が迫る>>
ツノザメ怪人「くたばれ!!」<<ブーメランカッターで援護>>
・・・・・カアアアアアァーーーー!!<<接近すれば猛撃、距離を取れば破壊光線が襲い掛かる!>>

ハッハッハッハ!!どうした仮面ライダー、その無様な格好は!!!
今頃貴様の先輩、1号ライダーもシャドームーン様によって地獄へ送られている!!
順番に順番にゴルゴムに楯突くライダー共を始末してやる・・・・・まずは貴様だァ!!!
グゥオオオオオオゥーーーー!!<<さらなる連続加速斬りが迫る!>>

183 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/09/28(木) 18:09:05
>>162
…かつて、君のような男に出会った事がある。 名前は…「ゼクロス−最後の者−」。 君も、彼のように…自分を奪われ仮初の体に囚われている。
だが…彼の持っていた記憶は「最悪」の記憶だった。 シャドームーン…君もまた、同じだ…!!

「数々の怪人共を葬ったという1号の技の一つか・・・・・ふふふ・・・・
(なんと、軽く反転して体勢を立て直してしまう)」
…なに!?(流石は世紀王と呼ばれるだけはある…!!生半可な技ではこちらが危険だ)

「 いいものを見せてもらった礼だ、受け取れ・・・・・世紀王の一撃をな・・・・・・・
『シャドー・パンチ!!!!』

…ぐわぁ!!!(地面に激突し、土煙が上空にまで舞い上がる)
確かに、「強い」…だが。強さとは、「力」だけではない。

(かつて”正義の系譜 事件”で起こったことを微かながらに思い出していた本郷。 )

本当の強さは、(胸を叩き)”ここ”にある。 シャドームーン…それがお前に足らない「強さ」だ…!!

(いつの間にか、シャドームーンの後方に回り込んでいた1号。 地面に激突していたのは1号の分身だった!!)
・・・ライダー1号の技の1つ。「ライダー分身」だ!!
(『サタンサーベルの斬撃と雷撃が迫る!』 )

これは先程の返しだ!!1号ライダー必殺!!ライダァ―――電・光!!フライングパァンチ!!!
(寸前の絶妙なタイミングで衝撃波を体を躍らせ回避しながら魂の鉄拳が世紀王の顔面を抉り飛ばす!!)









184 :以上、自作自演でした。:2006/09/28(木) 18:39:58
つ BGM【DEEP・BREATH】

185 :以上、自作自演でした。:2006/09/28(木) 18:43:15
1号ライダーって何気に強いよな。スピリッツでもZX相手にキックで競り勝ってたし。

186 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/28(木) 19:12:23
>176
随分と手際のいい事だ・・・

>(カブトが部屋に入ってくる・・アジトの司令室の奥の壁にはショッカー
の象徴たる大きな鷲とその鷲に文字通り鷲掴みにされている地球が描かれて
いた・・。その地球の前にナチス風の軍服を着、鞭と眼帯を持った男、ゾル大佐
立っている・・・。)
フフ、ようこそ天道君。私はショッカーの大幹部・ゾル大佐。
このキャラネタ板における戦いの指揮を任されている者だ・・。
まあ、そんな事はどうでも良い。ここへ単身乗り込んできたということは、
私に何か話しがあるのだろう。まず、君の話とやらを聞こう・・・。
フフフフフ・・・。


・・・あんたがゾル大佐か?話か・・・そうだな。

・・・ん?他にも、客がいたようだな・・・大佐さん。

>179
>(ジェイ、琢磨、冴子、北崎の四人がシャッカーアジトを襲撃する)

・・・(悪党同士で喧嘩か)

大佐、また日を改めさせて貰う。俺は騒ぎに付き合うつもりはないんでな・・・

(いつの間にか、そこにはカブトの姿はなかった・・・同時にショッカーの計画書と命令系統が
書かれた紙もなくったいたが混乱した状況に誰も気付いてはいない)


・・・じゃぁ、な。(不敵な笑みを浮かべ闇夜に消えていく)

187 :マジョリンガ ◆GhXc43Bq6A :2006/09/28(木) 19:33:02
>127
(まともにくらう)
ぐぅっ!おのれぇ〜ライダー!!
この悪魔元帥の守り刀、稲妻電光剣の錆となるがいいわっ!
(稲妻電光剣で斬りかかる)

188 :妖怪王女 ◆nb/UdtlO2M :2006/09/28(木) 19:36:47
この舞台には一年ぶりに戻ってきたわ♪
魔女参謀!あたしも参戦するわ!憎きライダーをこの手で滅ぼすのよ!
うふふふ、さァライダー、この妖怪王女に勝てるかしら??

189 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/09/28(木) 19:50:00
どぅわぁああっ?!(時の歪みから現代へと放り出されるように戻り、頭を摩る)
あぁあ、もう・・・今回は散々だったね。こんな事なら誰かの顔に落書きでもしとけば良かったぁ〜
歴史の勉強はもうとっくに卒業してんだよ・・・まったく、嫌なモンまで見せちゃってくれちゃって・・・
(時の歪みの中、過去で見た光景は王蛇に盾にされた末にベノクラッシュで葬られた自分の姿。
そして脳裏に響き続ける、王蛇の言葉と狂喜に満ち溢れた姿。爆死する寸前に断末魔を上げる自分)

「近くに居た、お前が悪い・・・」

「うわぁあああっ?!!ぁああああ、ああぁぁあああ・・・!!うあ・・・」

「ハハハハァアアアアァ〜、こう言うもんなんだろ?違うのか・・・?」

・・・・・・関係ないよ。過去は・・・過去さ・・・変えられない、変わらない・・・
それが過去じゃん・・・現在(いま)の俺には・・・・・関係ない・・・・
(自分の言い聞かせるように呟く。ふと、自分の手に絡みついた光の綱は一体何だったのかと
疑問に思い、まさかと思いながらもファイズを見やる)

190 :以上、自作自演でした。:2006/09/28(木) 20:32:03
ショッカーの奴らアンチクロックアップフィールド、アンチクロックアップフィールドうるさいけどさ。
クロックアップ止めたから勝てるって思ってるの?
だったらお門違いだよ。
そんなことしたってカブト達ゼクト製ライダーの資格者は能力高いんだから、クロックアップを止めるより
強い改造人間を作った方が効率いいと思うよ。

191 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/28(木) 20:39:46
>>183
仮初の体・・・・・「最悪」の記憶・・・・・だと? フフフ・・・・ハァーハッハッハ・・・笑止!!
このシャドームーンにとって「過去の記憶」など塵芥に等しいものだ!故に迷いや
苦悩等という、くだらん感情に左右される事もない・・・・人間という脆い器を捨て去り、
蒼く輝く月の石を宿す至高の存在となったのだからな!!
仮面ライダー1号・本郷猛よ・・・・・貴様とてその優れた頭脳と力を用いて、人間の自由
の為に敵を屠って来たのだろう?ならば私も同じ事・・・・・創世王となり、我が帝国を築く
為・・・全宇宙を手に入れてやる。貴様が邪魔をするというなら消し去るのみ!

>本当の強さは、(胸を叩き)”ここ”にある。 シャドームーン…それがお前に足らない「強さ」だ…!!
フッ・・・面白い事を言う。ならば貴様の言う「本当の強さ」とやらを見せてもらおう・・・・



192 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/28(木) 20:40:31
>>183
>・・・ライダー1号の技の1つ。「ライダー分身」だ!!
・・・・・何?
>これは先程の返しだ!!1号ライダー必殺!!ライダァ―――電・光!!フライングパァンチ!!!
>(寸前の絶妙なタイミングで衝撃波を体を躍らせ回避しながら魂の鉄拳が世紀王の顔面を抉り飛ばす!!)
ぬぅ・・・・・・!(咄嗟に1号の拳を掌で受け止める)
・・・・・ぬ・・・・・・ぐ、ぬおおおお・・・・・!!(電光パンチの威力と、その発する凄まじいエネルギーに後退していく)
・・・・・・・・。(ブスブスと受け止めた腕から煙が出ている。ダメージは受けた、しかし・・・・?)
・・・・・・フフフフ・・・・・相手の技を回避すると同時に、逆に技を放って来るとは・・・・・さすがは「技の1号」、
誉めてやろう。・・・・・足りぬ。まだまだ貴様の強さとやらはこんなものでは無いはずだ・・・・・・足りぬ!!!!
ムン!!『エルボー・トリガーが1号の腹部を切り裂く!』
・・・・・ぬぅん!!!『1号の拳を掴み上げ、恐るべきパワーで投げ飛ばす』
二度と同じ手は通じん・・・・・
ウィーン カシャ(スキャンした1号の動きをマィティアイが分析、隙を再生)
ハッ・・・・デァッ!!『両掌から放たれるシャドー・ビーム!!!』
(起き上がり様の1号の周囲を数千度の火炎地獄で包み込む)

・・・・いい呻きだな1号・・・・・ ほう?・・・・・まだ立ち上がって来るか・・・・貴様のその
不屈の闘志と精神、見事なものだ・・・・・・もっともっと見せてみろ・・・・・・貴様が先程
この私に言った事が真実ならな・・・・・・  カシャン<<レッグトリガーが振動する>>

・・・・・・『シャドー・キック!!!!!』


193 :蟹怪人達:2006/09/28(木) 22:03:14
>>178
(天道をゾル大佐の所へ案内した2怪人は、別室にいた・・。その部屋には中央に大きな鏡がおいてある。)
カニバブラー「エエエエエエッ!もうそろそろだな・・。」
シオマネキング「おっ!来たぞ!」
(部屋に置いてある鏡に、何か金色の影がうつる・・。)
???「ウオオオオオオーッ!!」
(謎の咆哮と共に鏡の中から巨大な鋏が現れる・・。その鋏はサソードヤイバーとサソードゼクター
を持っており、ゼクター等を2怪人の前に放り出すと再び鏡の中に鋏が消えてゆくのだった・・・。)
カニバブラー「これがサソードゼクターか・・。(ゼクターとヤイバーを手に取ろうとするが・・。)」
>(なんと、奪われたサソードヤイバーとサソードゼクターが光の粒に覆われて消えた
シオマネキング「アヘアヘェッ!?バカな!!」
カニバブラー「な・・何が起こった?」
シオマネキング「わ・・解からん・・・。」

194 :財団員:2006/09/28(木) 22:17:55
(芝浦に連絡を取る)
し・・・・芝浦さん!!
オ・・・・オルフェノクとライダーが・・・・・
ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
(通信が切れる)

195 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/28(木) 23:42:01
>>190
>クロックアップ止めたから勝てるって思ってるの?
そうは思っていないが、クロックアップされては我々が不利になる事に変わり
はない。クロックアップやハイパークロックアップを封じたうえで、
強力な改造人間をぶつけるというのが我々の計画だ。

>>179>>186
>戦闘員「ゾル大佐!!オルフェノクが・・・・ぎゃあああああ!!」(灰になる)
どうした。・・・灰化だと?・・成る程・・・。
>(ジェイ、琢磨、冴子、北崎の四人がシャッカーアジトを襲撃する)
これはこれは・・フフフ・・、オルフェノクのエリート・ラッキクローバー
の諸君か。どうやらカニバブラー達の後をつけて、このアジトを見つけたようだな。
>ジェイ「アンチクロックアップフィールドノシンガタ、ハカイスル。」
>琢磨「あれは厄介な装置なんでね、データと一緒にここで破壊させてもらいますよ。」
・・よく新型が作られているという情報を掴んだな・・。
だが、良い事を教えてやろう。あれはここにはない。あれを作っているのは
死神博士だ・・・。そんなにあれを破壊したいのなら、一刻館の悪役スレ
に行くのだな。
>大佐、また日を改めさせて貰う。俺は騒ぎに付き合うつもりはないんでな・・・
フ・・好きにするが良い。
>(いつの間にか、そこにはカブトの姿はなかった・・・同時にショッカーの計画書と命令系統が
>書かれた紙もなくったいたが混乱した状況に誰も気付いてはいない)
(誰も気付いていないが、ゾル大佐だけは気が付いていた・・。)
そんな物など、幾らでも持っていけ。このアジトは既に、放棄した。
重要度の高い書類は別の場所にうつしてある・・。
>冴子「財団の方には村上君とレオ君、それに木場勇治・・・いえ、オーガが向かったわ・・・・
>このアジトの皆は私達がたっぷり可愛がってあげる・・・・」
>北崎「試してやるよ・・・・お前等の腕を・・・・」
残念だが、俺も貴様達と遊んでいる暇はない・・。俺にはクラブ計画遂行
という重要な仕事があるのでな・・。だが安心しろ、貴様達の相手は用意してある・・。
フフフ・・フフハハハハハハ!!!(姿を消す)

196 :ショッカー怪人達:2006/09/28(木) 23:49:53
(かつてドグマスレに出現した2怪人がラッキークローバーの前に現れる・・。)
ヒトデンジャー「アァーオッ!俺はヒトデンジャーだ!これを受けてみろ!!
(ドラゴンオルフェノクに鋼鉄よりも硬い化石の体で体当たりする!!」
ドクガンダー成虫「クェエエーッ !貴様の相手はこの俺だ!!(センチピードオルフェノクに向けて指先から弾丸を放つ!)」
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!イーッ!(無数の戦闘員が現れ、攻撃してくる!)」

197 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/28(木) 23:52:07
>>181-182
>・・・・・グゥオオオオ!・・・・・・<<驚異的な超加速移動!残像すら残らない>>
>・・・・・ガァァアオ!!<<RXの背中に破壊光線が炸裂>>

うわぁっ!!(光線をくらう)何て素早いんだ、動きが読み取れない!

>???「ハハハハ!どうした仮面ライダー!貴様の力はその程度か!!」
>(聞き覚えのある声が響く・・・)

この声・・・・お前はバラオム!!

>グォォォオオオーーー!!<<超加速移動斬り!見えない爪と牙の猛撃が迫る>>
>ツノザメ怪人「くたばれ!!」<<ブーメランカッターで援護>>
>・・・・・カアアアアアァーーーー!!<<接近すれば猛撃、距離を取れば破壊光線が襲い掛かる!>>


くっ・・・!(防戦一方で押される)
!!トゥアッ!!(ツノザメ怪人の攻撃はなんとかジャンプでかわす)
ぐわ!!・・・やられるわけにはいかないッ!!
なんとかヤツの動きを感知しなければ・・・!





198 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/29(金) 00:03:22
>>187
〜バラオムとツノザメ怪人の猛攻に苦戦中〜
うっ!?(素早く前転する)トワァッ!!(マジョリンガの稲妻電光剣を蹴り上げる)
【リボルケイン!!】〜サンライザーから光の剣が出現〜
くらぇマジョリンガ、トァァーッ!!【リボルクラッシュ!!】

>>188
ジンドグマの幹部が二人に!?くっ、アクロバッター!!
ウオオオオン・・・・(猛スピードで駆けつけて来る)

はぁっ!!〜両拳を握りしめ、黄色い閃光に体が包まれていく〜
【ロボライダーに変身】

199 :芝浦淳:2006/09/29(金) 00:12:16
>>194
(変身を解除して、その場か去って行こうとするが携帯の着信音を聞いて胸ポケットから取り出す)
はい、もしもし?
>し・・・・芝浦さん!!
オ・・・・オルフェノクとライダーが・・・・・
ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! (通信が切れる)
(通信が切れても大して動揺した様子を見せず、溜息をついて別の場所に連絡を取る)
・・・もしもし、氷室さん?末端構成員が7,8人ほどスマートブレインの連中に殺られたみたい。
そう、『財団』のデータどころか、俺達のデータすら無いあの廃工場。
あそこには何にも無いんだけどさぁ〜、鬱陶しい連中には消えてもらった方が後の為でしょ?
はいはい。解った、解った、解りましたよ。じゃあねぇ〜♪(ファイズ、神代、シザースに向き直る)
今からスマートブレインの多分、「帝王のベルト」と「上の上」のオルフェノクが相手と思うんだけど・・・
そいつ等と今から戦いに行くんだけど、一緒に行く人は手ぇ上げてぇ〜?(3人を見ながら片手を上げる)

200 :ロボライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/29(金) 00:22:44
>>182
オレは炎の王子!アール・エックス! ロボライダー!!
うおおお・・・(ツノザメ怪人の首をヘッドロック、怪力で捻じ伏せる!)
トオァッ!!(強固な装甲のエルボーを打ち込む)
ボルティックシューター!【零距離ハードショット!!】
(超至近距離からの連続光弾が怪人を撃ち抜き、粉砕)

>グゥオオオオオオゥーーーー!!<<さらなる連続加速斬りが迫る!>>

ぐっ!(両腕をクロスし、ロボフォームの防御力で耐える)
〜バラオムの攻撃により、全身に火花が散っていく〜
目で追うんじゃない・・・感じるんだ!あの玄海さんのように・・・
玄海さん・・弁慶さん・・沖先輩・・オレに力を貸してください、悪を倒すために!!
〜全感覚器官と神経を集中し、迫り来る邪悪な波動を見切る〜
そこだぁッ!!・・掴んだぞバラオム!!(バラオムの喉元を掴み上げる)
バァァァニング・ロボパァァァンチ!!!!(黄色く光る悲しみの拳で殴り飛ばす)

ビシュゥゥン・・【そしてRXに戻る】
トァッ(右手を地面に叩きつけ、60メートルの最大ジャンプ!)
いくぞバラオム!! RX!!キィィィィーーーック!!!!
(足先にキングストーンエネルギーを集中させ、赤色発光!悪を貫く一撃)


201 :以上、自作自演でした。:2006/09/29(金) 04:29:12
とりあえずキャラハンも増えてきたことだし、自己紹介よろしく。
出典:
名前:
年齢:
性別:
職業:
趣味:
恋人の有無:
好きな異性のタイプ:
好きな食べ物:
最近気になること:
一番苦手なもの:
得意な技:
一番の決めゼリフ:
将来の夢:
ここの住人として一言:
ここの仲間たちに一言:
ここの名無しに一言:

202 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/29(金) 04:50:46
(日の出の上がる前の時間帯の無駄に広い敷地に気が付けば帰還していた)
どうやら・・・全員無事のようだな・・・ぐっ!ぐっああああ!!

(足軽達も無事に元の時代に戻り安心していると゛力゛の使い過ぎで変身は自動的に
解除されシワと凄まじい激痛と焼き焦げる熱が右半身を襲い掛かり右の頬にも強烈な痛々しい傷痕が浮かぶ)

……これからずっとこんな感じになるのか…まあ、死ぬよか、ましか…
(前よりも体は頑丈になり灰化することは無くなったとはいえ、自分のオルフェノクの臓器
リバースハートにも大きく負担をかけていた。巨大な力を身に付けてしまい制御は困難を極めていた)

>175
……絶対使いこなす…ん?お前…誰だ・・・(警戒を強めながら)
(自らの決意を改め心に誓うと見慣れない蟹のモンスターと契約した
ライダーが此方に近寄り元の姿に戻るなり言葉巧みに自分のこれまで経過を話しながら)

シザース…須藤雅史…警察の人か…そこのガイと知り合いか…?
俺もあんたの噂はそれなりに知っている…別に問い詰める気もねぇけどな。俺は乾巧だ…
まあ、少しの間、宜しく…(何時ものように無愛想に自己紹介をしながら)
《一瞬、コイツの闇を感じた…油断ならねぇ相手だ…》

(斬撃ともに空間から蠍のライダーも現在に戻ってきた事を確認し変身を解いた神代に声をかける)
お前と会うのは初めてになるな…俺は「ファイズ」…こと乾巧だ…「ワーム」とかいうのは出ないがこれから、財団っていう組織に殴り込みをかける
一緒に付いてきてくれると助かるが…「家族」が心配しているなら一度、帰って安心させてやるのもいい…えらぶのはお前の自由だ…
無理とは言わないけどよ…親友や仲間を思いやる気持ちは…凄く大切なことだ…どんな場面でもその気持ちを忘れずに戦うといい…「自分」を忘れるな…

(熱意を込めた激励の言葉を贈る。それはワームに覚醒しても暖かい心を持ち続けろという巧からのメッセージでもあった)

203 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/29(金) 05:16:42
>189
>・・・・・・関係ないよ。
過去は・・・過去さ・・・変えられない、変わらない・・・
(その言葉を黙って聞きながら言い返す)

ああ、手前ぇの運命は…手前ぇの運命…俺の運命は…俺の運命だ…どうなるのかは、神か仏でもなければ分からない。
この世なんて、全部が謎だらけだ。解明するもしない…も自分で決めること。

だが、俺は決まった運命を…そのまま受け入れるつもりは、ねぇよ。
徹底的に抗う…泥まみれになろうと…奈落の其処に落とされようと…何度でも這い上がり…この手に未来を…希望を掴む!!

諦めが悪い俺は…こうやって生きていく…

>スマートブレインの多分、「帝王のベルト」と「上の上」のオルフェノク
…行くも何もそいつ等とは…俺には多く因縁があるんだよ。(オートバジンに跨りアクセルを吹かす)
財団の廃工場…其処に木場が…村上を倒せば元に戻る…俺は先に行っているぜ。
(ヘルメットを被り感を頼りに目的地目指し愛車で疾走)

204 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/09/29(金) 15:38:20
ドラゴン「はあぁぁぁ・・・・・」
(ドラゴンオルフェノクは右手のかぎつめにオルフェノクエネルギーを大量に注入)
ハァ!!
(突進してきたヒトデンジャーの体を貫く。ヒトデンジャーは灰化する)
ドラゴン「ふぅ・・・・激情態になるまでも無いか。」

センチピード「ふふふふ・・・・ふん!」
(弾丸をかわし、オルフェノクエネルギーを大量に注入した鞭でドクガンダーを捕獲)
センチピード「ふふふふ・・・・終わりです。」
(鞭で締め付けるとドクガンダーの体はバラバラになり、灰化する)

クロコダイル「フゥ・・・・・」
(クロコダイルとロブスターは戦闘員を全滅させていた。そして四人は人間態に戻る)

琢磨「ここにはデータは無かったようですね。」
冴子「なら、早く村上君達と合流しましょ。」
ジェイ「オーケー・・・・」
北崎「はーい。」
(四人は財団の廃工場に向かう)

205 :織田 秀成 ◆KUvs1ItEMM :2006/09/29(金) 16:14:24
(天道の前にゼクトロンに乗った織田が現れる)
よぉ大将、今度はショッカーのアジトに乗り込んだんだってな、無茶しやがるぜ。
しかし聞いたぞ、ハイパーゼクター二号を取られちまったんだってな。
どうすんだよ?このタイミングで黒崎に攻めてこられたら俺達やばいぜ。

それと・・・・もう一つ・・・・矢車がやられた。
生死は確認できていないがおそらく・・・・・・
ゼクトは俺達をモチーフにした新型の怪人を作り出したらしい、お互い気をつけようぜ。
じゃ、またな、何かあったら連絡してくれ。(ゼクトロンで去っていく)

206 :マジョリンガ ◆GhXc43Bq6A :2006/09/29(金) 17:09:11
>198
な、何ィ!?しまった!!(吹き飛ぶ稲妻電光剣を拾おうとする)
くっ・・・おのれぇぇライダァ〜!!な・・・なんだそれは!?
ぐうううっ!・・・おのれ、おのれぇぇぇ!!!
う・・・く・・・今はまだ死ぬわけには・・・妖怪王女・・・
あとは頼むわよ・・・さらば!(瀕死の状態で消え去る)

207 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/09/29(金) 17:20:41
>>189
(須藤もまた、忌まわしい過去を見ていた・・。)
「ミラーワールドに、刑事は要らない・・・。【FINAL VENT】ハアアアアアッ!!」
「うわああああああっ!!ああ・・ああああああっ!!!」
(王蛇に葬られる自分・・そしてもう一つ、ボルキャンサーに喰われる自分・・・。)
「契約が!?バカな!私は・・絶対生き延びてぇっ!!あ・・ああああああああ・・あああああああ!!!!!」
>・・・・・・関係ないよ。過去は・・・過去さ・・・変えられない、変わらない・・・
>それが過去じゃん・・・現在(いま)の俺には・・・・・関係ない・・・・
・・・その通りです。過去は文字通り過ぎ去った事・・・・・。
今の私とは関係ありませんよ・・。そう・・私あの時とは違う・・・。今度こそ必ず・・・。

>>199>>202
(変身を解いて須藤の姿に戻る・・。)
>シザース…須藤雅史…警察の人か…そこのガイと知り合いか…?
ええ、私は警視庁・小竹署の刑事なんですよ・・。ああ、後芝浦さんについては、
同じデッキを使って変身するライダーですし、一応知っている・・程度の仲なんですが・・。
>俺もあんたの噂はそれなりに知っている…別に問い詰める気もねぇけどな。俺は乾巧だ…
ほう、そうですか・・・。フフフ・・。
>まあ、少しの間、宜しく…(何時ものように無愛想に自己紹介をしながら)
ええ、よろしくお願いしますよ・・。(巧と握手する)
>今からスマートブレインの多分、「帝王のベルト」と「上の上」のオルフェノクが相手と思うんだけど・・・
>そいつ等と今から戦いに行くんだけど、一緒に行く人は手ぇ上げてぇ〜?
ほう・・スマートブレインが財団を・・・。
>財団の廃工場…其処に木場が…村上を倒せば元に戻る…俺は先に行っているぜ。
>(ヘルメットを被り感を頼りに目的地目指し愛車で疾走)
フ・・では、私も行きましょう・・。(近くに停めてあった自分の車に乗り込む)
芝浦さん、案内してもらいましょうか・・・。

208 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/09/29(金) 17:27:18
>>201
とりあえず答えておきましょうか。
出典:仮面ライダー龍騎
名前:須藤雅史
年齢:28
性別:男
職業:刑事
趣味:褒められないような仕事
恋人の有無:不明
好きな異性のタイプ:不明
好きな食べ物:不明
最近気になること:ゴルゴム、ZECT、スマートブレインの動向
一番苦手なもの:ベノクラッシュ
得意な技:シザースアタック
一番の決めゼリフ:これで1人減りましたね――。
将来の夢:ライダーの頂点を極める

209 :神代剣 ◆aTEB5irryU :2006/09/29(金) 18:23:48
よし、俺も・・・・(その時、携帯がなる)

ん・・・・おお!!じいや!!動き出したのか!!良かったぁ・・・・
おっと、すまない、何かあったのか?
・・・・・・分かった(電話を切る)

ワームが出たそうだ、俺はワームを倒さなければならない。
だから一緒には行けない、すまない。(頭を下げる)
だが・・・ワームが片付いたらきっと助けに行く、だから待っていてくれ!

(ゼクトロンに乗って去っていく)

210 :大怪人バラオム:2006/09/29(金) 18:38:47
>>200
>ボルティックシューター!【零距離ハードショット!!】
>(超至近距離からの連続光弾が怪人を撃ち抜き、粉砕)
ツノザメ怪人「ウッギャァァァァァ!!!」(赤い炎に包まれ爆死)

>そこだぁッ!!・・掴んだぞバラオム!!(バラオムの喉元を掴み上げる)
>バァァァニング・ロボパァァァンチ!!!!(黄色く光る悲しみの拳で殴り飛ばす)
グゥオオオオァ!!<<パンチをもろにくらい吹っ飛ぶ>>
おのれ仮面ライダーァァァ!!!こんな事でやられてたまるかァァ〜!!
<<尚も恐るべき執念と気迫で起き上がる>>

>いくぞバラオム!! RX!!キィィィィーーーック!!!!
ヌゥゥアアア〜・・・・ガァァァオゥ!!!(両手から破壊光線を放ち、応戦)
<<RXキックのパワーと光線のパワーが激突し、その輝きが周囲を照らす>>
ぐぐぐ・・・・・ガハァァァァア!!!!(しかし押され、キックを食らい大きく吹っ飛ぶ!!)

・・・・仮面ライダー、これで勝ったと思うな!!!俺が斃されてもシャドームーン様が
おられる・・・・・貴様など問題ではない・・・・・・グゥゥゥオオオオオオーーッ!!!
シャドームーン様ァァァーー!!!<<断末魔と共に破壊光線乱射>>
・・・・シャドームーン様ァァァァ!!・・・・・(赤い炎に包まれ、壮絶に爆死)

―市街地―
・・・・・ゴゴゴゴゴ  ドォォォォンッ
街の人々「うわぁー きゃー ・・・・」
ナレーション:大怪人バラオムの死が、大地震を巻き起こした!!
そして、地球に影響を与え続けていた太陽の大黒点・・・・それに誘われる
ように、地上は・・・天変地異に襲われた!!




211 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/09/29(金) 19:41:53
>192
「ぬぅ・・・・・・!(咄嗟に1号の拳を掌で受け止める)
・・・・・ぬ・・・・・・ぐ、ぬおおおお・・・・・!!(電光パンチの威力と、その発する凄まじいエネルギーに後退していく)
・・・・・・・・。(ブスブスと受け止めた腕から煙が出ている。ダメージは受けた、しかし・・・・?) 」

・・・あの技を受けてまだ立つとは・・・!!シャドームーン、恐るべき相手だ!!

>誉めてやろう。・・・・・足りぬ。まだまだ貴様の強さとやらはこんなものでは無いはずだ・・・・・・足りぬ!!!!
ムン!!『エルボー・トリガーが1号の腹部を切り裂く!』

うわぁっ!!・・・くっ!!(1号ライダーの腹部が火花を上げる)
・・・な、なんという強さだ・・・だが!!それでも、守るべきものがある限り俺は負けん!!

>・・・・・ぬぅん!!!『1号の拳を掴み上げ、恐るべきパワーで投げ飛ばす』
二度と同じ手は通じん・・・・・
ウィーン カシャ(スキャンした1号の動きをマィティアイが分析、隙を再生)
ハッ・・・・デァッ!!『両掌から放たれるシャドー・ビーム!!!』
(起き上がり様の1号の周囲を数千度の火炎地獄で包み込む)

うわぁぁぁっ!!!!(投げ飛ばされ火炎地獄が1号の体力を奪っていく、倒れそうになる1号。だがその時・・)
・・・確かに、シャドームーンお前は強い。
だが・・・その強大な力に何度でも立ち向かうのが「仮面ライダー」・・・だ!!
(1号のベルトの風車が光を放ちながら回転していく周囲に突風と光が巻き起こり火炎を消し去っていく。
そして、炎の中立ち上がる仮面ライダー。体中が傷だらけでも、尚立ち向かう・・・!!)

−そして、光の中・・・1号の背後に見える影。
いるはずのない、2号やV3・・・RX・・・沢山の仮面ライダーの姿が。−

これが・・・この光が「絆」!!
闇を打ち砕く、正義の力だ!!(ライダー達の絆の力が、1号の風車にパワーを与える!!)



212 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/09/29(金) 19:48:06
>192
>・・・・いい呻きだな1号・・・・・ ほう?・・・・・まだ立ち上がって来るか・・・・貴様のその
不屈の闘志と精神、見事なものだ・・・・・・もっともっと見せてみろ・・・・・・貴様が先程
この私に言った事が真実ならな・・・・・・  カシャン<<レッグトリガーが振動する>>

・・・・・・『シャドー・キック!!!!!』

シャドームーン・・・最早言葉はいらない。この全身全霊で、お前の闇を打ち砕く!!
          
         −トォオ!!!−

(シャドームーンが飛び上がったと同時に、1号も光の力で勢いよく跳躍する!!
右足に人類の自由と平和・・・そして共に戦った仲間の想いを込め!!)



『ライダァ――――キィィィ―――ク!!!!!』


(シャドーキックとライダーキックが空中で激突し巨大な閃光を放つ!!
そしてシャドームーンの蹴り足に・・・!?僅かなタイミングでずらした1号ライダーの蹴りが世紀王の足をも破壊したのだ!!
しかし、1号の足にも強大な負荷がかかり煙を上げる。)

213 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/09/29(金) 20:31:21
>195
(爆発する基地を背に去っていく天道の手には何かの装置が。)
・・・オルフェノクによってクロックアップ装置は破壊された。
つまり、俺はクロックアップして「何か」をしたというわけだ。

書類はカモフラージュに過ぎん。俺が本当に欲しいのは・・・こいつだ。
(手にはクロックアップ制御装置と一刻館で死神博士が開発中の装置の詳細が書かれた紙が)

・・・こんなもので俺様を倒そうだと?身の程を知れ。

>205
>(天道の前にゼクトロンに乗った織田が現れる)
よぉ大将、今度はショッカーのアジトに乗り込んだんだってな、無茶しやがるぜ。
しかし聞いたぞ、ハイパーゼクター二号を取られちまったんだってな。
どうすんだよ?このタイミングで黒崎に攻めてこられたら俺達やばいぜ。
 
よぉ・・・ハイパーゼクターか?

確かに今は不利だ・・・だが、(意味深な笑みを浮かべ)
俺は既に「未来を掴んでいる」・・・太陽が俺にそう教えてくれた。
(そう言いながら天を指差す)

>それと・・・・もう一つ・・・・矢車がやられた。
生死は確認できていないがおそらく・・・・・・

・・・矢車が。そうか。(平静を装っているが悲しみは感じているようだ)
だが、そんなに簡単に死ぬ奴とは思えん。怪人だろうがなんであろうが俺が倒すまでだ・・・
(去っていく織田を見ながら、天道もまた何処かへと向かった)





214 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/29(金) 20:43:35
>>212
>『ライダァ――――キィィィ―――ク!!!!!』
そうだ!そうでなくてはつまらん!!貴様の言う強さを証明してみせよ!!

>(シャドーキックとライダーキックが空中で激突し巨大な閃光を放つ!!
ぬ・・・・・・!!

>そしてシャドームーンの蹴り足に・・・!?僅かなタイミングでずらした1号ライダーの蹴りが世紀王の足をも破壊したのだ!!
きさ・・・・ま  ぐお・・・・・・っ <<蹴り足から火花が上がっている>>
フフフ・・・・・この私をここまで本気にさせるとはな・・・・・見事だ、1号!!

<<その時、上空から飛来する翼竜のような影が・・・・・!>>

ビシュム「シャドームーン様ぁーーっ!!」

・・・・手を出すなっ!!
>>210
!!この地鳴りは・・・・・バラオムはブラックサンに敗れたか・・・・・・
どうやらコブラ怪人も死に、ゴルゴムの時空作戦は阻止されたようだな・・・・


215 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/09/29(金) 20:55:28
―蒼い雷鳴が下り、シャドームーンが消える―

(丘の上にビシュムと共に立ち、1号を見据えている)
仮面ライダーよ!我が作戦、見事打ち破った貴様等の健闘を今は讃えよう・・・・
だが!(銀の拳を握り締める)まだまだゴルゴムの挑戦は続く・・・・1号、貴様
の首もいづれ必ず貰う・・・・次に会う時がお前の最期だ!!

フッ・・・また会おう本郷猛・・・・。<<稲妻と共に姿を消す>>

216 :以上、自作自演でした。:2006/09/29(金) 21:07:15
泣かすなよ…探検隊長のくせに…マガジンのせいだな

217 :緑ジャケットのライダー:2006/09/29(金) 22:06:33
(赤いマフラーを翻しながらバイクに乗って須藤達に近づいてくる) ゴギ!ガべザ!ガべザガべザ!! (何かを求めて手を差し出す)

218 :矢車 想(劇場版) ◆NwPS4J2prQ :2006/09/29(金) 22:13:43
はぁ・・・・・・(沢山のゴルゴム怪人の死骸を見て溜息をつく)

俺は今までこんな奴らに苦戦してたのか・・・・どうせ俺なんて・・・・
(彼は服装を変え、以前とは考えられない程ワイルドな感じになっていた、だが恋人の写真が入ったペンダントは持っている)

せっかくシチューで温まってたのに急に冷めた・・・・・ちょっと散歩でもするか・・・・
(そう言って彼はどこかに歩いていくのだった・・・・)

219 :ドクロライダー(滝和也):2006/09/29(金) 22:57:34
(>149で本郷から連絡を受けていたが、一連の事件で止まっていた)

>212
(現場にネイキッドアメリカンが駆けつけてくる)
(負傷している1号ライダーを見つける)
本郷ぉ!!おいっ、大丈夫かよ!! おまえから無線連絡を受けてたハズなのに?
何か・・あったのは間違いねぇな・・・
(結城丈二から貰ったメディカルキットを取り出す)
おまえがそこまでボロボロになるなんざ、相当な相手とやりあってんだな・・
結城ほど器用じゃねぇが・・・こいつでとりあえず足は動くハズだ。
ホレ、立てるか?(戦友に肩を貸し、立ち上がる)


220 :ドクロライダー(滝和也):2006/09/29(金) 23:11:08
(時々登場したが、自己紹介しとくか)
出典:仮面ライダー、仮面ライダーSPIRITS
名前:滝和也
年齢:不明
性別:男
職業:FBI捜査官
趣味:射撃、空手、それに・・・職業柄「潜入」かな
恋人の有無:不明
好きな異性のタイプ:不明
好きな食べ物:なんでも食うケド、ブリジットの店の料理は格別だな!
最近気になること:気になる事だらけだぜ・・。FBIがマークしきれてない組織もあるかもな
一番苦手なもの:女の小言
得意な技:俺はライダーのようにはいかねぇよ。
一番の決めゼリフ:生身でもがくのが筋ってもんだ!!
将来の夢:夢・・、か。平和ってやつが来たら、おやっさんトコでまた旨いコーヒーが
     飲みたいねぇ。あいつらと一緒に、な!




221 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/30(土) 02:32:35
>100
…長田が児童達に作り余ったこれやる…
つ (手作りクッキー)

>101
(現在活動中の組織名が記された紙切れを眺めながら)
どの組織も御託や奇麗事をならべて世界制覇しか、考えてない。
俺が倒すべき真の敵は…スマートブレイン社だ…村上達の復活の影には王が必要になるはずだ。
王を倒して俺等オルフェノクの滅びの運命を変える…険しい道のりになるだろうけどよ。必ず…やってやる!

>現在活動中
俺としては、グロンギと零号…アンノウンと水のL…
アンデッドと天王寺…魔化魍と西洋風の謎の二人組み…他にも気になる組織はある。
無事に停止してくれると助かるけどな。

>184
確か「アギト」の新エンディングテーマ曲だったな。
あの頃からライダーチップスの歌が有名になったんだっけな。

>185
そりゃ、「技の一号」の名前が有名だからな。
簡単にくたばるような人物じゃない…俺なんか、足元も及ばねぇしな。
自分からワザと捕まり再改造される度胸と頭の回転さは誰にでも真似できる業じゃない。
花形のおっさんや天道以上に文武に優れているようだ。

222 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/30(土) 02:52:09
>201
出典:仮面ライダーファイズ(パラダイス・ロストとSICの番外編も含む)
名前 :乾巧だ。
年齢 :18歳か二十歳ぐらいか…覚えてない…記憶が曖昧でな。
性別 :男だ。
職業 :以前はフリーター。現在はクリーニング屋と某喫茶店の従業員だ。
趣味 :時々バイクでドライブを楽しむ程度で、後は無趣味に近い。
恋人の有無 :いないね。そんな相手は…ぜんぜんさ。
好きな異性のタイプ :ヒステリーを起こさない大人しく心の広い女か?
好きな食べ物 :甘い食べ物と冷めてる食べ物。
最近気になること :オルフェノクの王の行方と木場だ…
そして「大首領」と呼ばれる謎の存在…

一番苦手なもの :熱い鍋焼きうどん…つーか、熱い食べ物はダメだ。
変身ベルト名:携帯電話型マルチデバイス・ファイズドライバーセット。
他にリストウォッチ型コントロールデバイス・ファイズアクセルや
トランクボックス型ユニットファイズブラスターを使うことによって
ファイズの戦闘力が飛躍的にアップして姿も変わる。他に狼の特質を持った姿
「ウルフオルフェノク」から右手に封じられれた力を解放した時だけ、進化変化した
「魔狼ウルフ・ライダー」になる゛力゛も手に入れちまった。
能力は赤と銀のフォトンブラッドとオルフェノクエネルギーをマフラーに変化させて空を飛翔したり
空間に異次元の穴を作りだすこともできる。他は未知数…この゛力゛を自在に制御できるように
これからも多くの人を救いたいと思っている…独りよがり過ぎるけどさ。

必殺技:クリムゾンスマッシュとグラン・インパクトを改良した幾つかの拳打技…
一番の決めゼリフ :「戦うことが罪なら…俺が背負ってやるっ!!」
将来の夢 :俺の夢…世界中の洗濯物が真っ白になるみたいに、みんなが笑顔で、幸せでいられること…かな。
ここの名無しに一言 :よろしく頼む。
ここの仲間たちに一言: 宜しくな。

223 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/09/30(土) 03:28:58
>216
>探検隊長のくせに
もしかして、お前の見た人は別人じゃないかの?
俺もテレビ等で見たけど自転車でサイクリングやうどんを食べる所を拝見したけど
全くの別の人だったぞ?本物なら愛車のバイクを所持しているはずだしさ…

――暁の合戦場編――
(RXとマジョリンガと大怪人バラオム率いる
ゴルゴム怪人達との死闘や技の一号VSシャドームーンの一対一の戦いが
終りを告げようとしていた頃、一人、巧は謎の組織『財団』が何かを研究していた
人気の少ない廃工場に到達しバイクを止めヘルメットを外し張り詰めた神経を解すように一呼吸をする)

…嵐の前の静けさってのは…こんなことをいうのかもな…
(臨戦態勢は何時でもできていた。命を賭けて友を救う。この数週間…花形の下
拳と自身の精神の鍛練を繰り返してきた。ただそれだけを頭に叩きつけ嫌がることなく…周囲は風が強く吹き地震さえも聴こえ…灰化され
『財団』達の灰を掌に掬っては捨て両手にきつく巻かれたテーピングの切れ端を口で引っ張りながら強く固定させていきながらボキボキと指骨を鳴らしていく)

224 :芝浦淳:2006/09/30(土) 06:22:37
>>203
>徹底的に抗う…泥まみれになろうと…奈落の其処に落とされようと…何度でも這い上がり…この手に未来を…希望を掴む!!
なぁにぃ、当たり前なこと言ってんのさ?人間は自分の事で精一杯ってのは、さっき言ったよね?
それは幸福や快楽、そういった明るい自分だけの未来が欲しいから、他人の事なんて構ってる暇が無いんだよ。
普通の人間は、お前やどっかの「人外」ほど強くないんだよ。身体も・・・心もね・・・
まぁ、俺は泥まみれになるなんて真っ平ゴメンだけどね。
>(ヘルメットを被り感を頼りに目的地目指し愛車で疾走)
はぁあぁ〜、せっかちだなぁ。まったく・・・ゲームなんだからもっと楽しみなよね?
そういえばアイツ・・・場所解ってんの?先に行くとか言って居なかったら笑いもんだね。

>>207
>芝浦さん、案内してもらいましょうか・・・。
・・・アンタの車に乗るの?まぁ、いいけどさ・・・

>>209
>だが・・・ワームが片付いたらきっと助けに行く、だから待っていてくれ!
(ゼクトロンに乗って去っていく)
あっそ。じゃあ、期待して待ってるよ?今の戦力だと、ちょっと心細いからね。(何故か須藤を一瞥して)
いってらっしゃあ〜いぃ〜♪
(神代が去っていくのを確認すると須藤に見えないように手早く『財団』の廃工場の地図を
何処で入手したのか、織田の携帯へとメールで送信する。差出人の名前は「鉄仮面」)
じゃあ、行こうか?(メールの送信確認をして須藤の車に乗り込むと『財団』の廃工場へと向かう)
(心の声:今こっちの手駒は2つか・・・これでネオゼクトのライダーも集まってくれたら
多分、ゼクトの連中も嗅ぎ付けて来るんだろうね。ふふん、面白くなってきたじゃん♪)

>>217
(しかし、廃工場へと向かっている途中でなにやらバイクが近付いてくる)
・・・は?アンタ、何言ってんの?ねぇ、須藤さん・・・アレなに?(バイクのライダーを指差して)

225 :芝浦淳:2006/09/30(土) 06:30:47
>>201
とりあえず、答えとくね。
出典: 仮面ライダー龍騎
名前: 芝浦淳
年齢: 21
性別: 男
職業: 明林大学3年生
趣味: ゲーム、ハッキング
恋人の有無: 不明
好きな異性のタイプ:不明
好きな食べ物: 特になし
最近気になること:クライシス帝国の幹部不在、他の組織(警察関連も含む)の動向
一番苦手なもの: 盾にされる事
得意な技: ヘビープレッシャー
一番の決めゼリフ: これで本当のゲームオーバーだ♪
将来の夢:折角コンテニューできたんだから、今度こそゲーム(戦闘行為に準じる事)を思いっきり楽しみたいね♪

226 :スマートブレイン:2006/09/30(土) 08:13:37
(財団の廃工場は壊滅状態に陥っていた)
ローズ「妙ですね・・・・データが見当たらない・・・・」
サイガ「オソラク、ココハフェイク。オレタチハニセノジョウホウツカンデシマッタ。」
オーガ「グルルルル・・・・・」(うまく人語が喋れなくなったようだ)
ローズ「ならもうここに用はありません。早くここから・・・・・」
(須藤の車やオートバジンが来るのに気づく)
ローズ「ふう・・・命知らずがいるようですね。」
(手を使ってかかってこいというポーズをとる、三人とも千党体制に入る)

227 :ローズオルフェノク:2006/09/30(土) 08:15:03
千党体制→戦闘態勢です、申し訳ない・・・・

228 :ネオゼクト:2006/09/30(土) 08:41:06
ガタック「ハア!!」
ヘラクス「ディヤ!!」
ドレイク「フン!!」
サソード「ハアァァァァ!!」
(それぞれの得意の攻撃がワームを全滅させる。四人は変身を解除)
織田「ん・・・メールか、差出人は・・・鉄仮面?何だこりゃ?」
(そう言って織田はメールを見る)
織田「・・・・成程、お前等、もう一度出撃だ。」
風間「やれやれ、人使いの荒い・・・・」
加賀美「次の相手は何ですか?」
織田「オルフェノクだ。」
神代「おそらくあいつらか・・・約束を守る!!よし行くぞ!!」
織田「お前が仕切るなって!!」
(四人はそれぞれのマシンで廃工場に向かう)

229 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/09/30(土) 10:44:16
ふん・・・・あいつら、あの廃工場に向かっているのか。
まぁいい、まとめて奴らを始末してやる。

三島「ならば私がゴーストを率いよう。」(左腕にライダーブレスをはめている)

三島さん・・・どういうことですか?
いくら矢車から奪ったザビーの資格があるとはいえ、貴方が出るほどでは・・・・

三島「なぁに、せっかく奪ったザビーの資格だ、私が有効利用してやる。それに、私が居れば確実に敵を減らせる・・・・」

成程・・・ではこいつらをお願いします。

三島「・・・・分かった」

(三島はゴーストを率いて財団の廃工場に向かった)

230 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/30(土) 12:03:28
>>210
>シャドームーン様ァァァーー!!!<<断末魔と共に破壊光線乱射>>
>・・・・シャドームーン様ァァァァ!!・・・・・(赤い炎に包まれ、壮絶に爆死)

うわッ(断末魔の光線を伏せてしのぐ)!?この地震は・・・
そうだ!本郷先輩はシャドームーンと戦っていたはずだッ!!
〜額のサイコインジケーターで1号のOシグナルと波長を合わす〜

>>212>>219
良かった無事みたいだ・・・・本郷先輩はシャドームーンに勝ったんだ・・!
本郷先輩、聞こえますか?ゴルゴムと戦っている最中、ジンドグマの大幹部
二人とも遭遇しました。気をつけてください・・ヤツらも動き始めたようです。





231 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/30(土) 12:08:59
>215
やった・・・か、・・・くっ!!(辛くも互角に引き分けたが受けた傷は多い)

>―蒼い雷鳴が下り、シャドームーンが消える―
(丘の上にビシュムと共に立ち、1号を見据えている)
1号、貴様 の首もいづれ必ず貰う・・・・次に会う時がお前の最期だ!!
フッ・・・また会おう本郷猛・・・・。<<稲妻と共に姿を消す>>

・・・シャドームーン、恐るべき相手だ・・・一歩間違えればこちらが危なかった。
くっ・・・ライダーキックのタイミングが少しでもあれから外れていたらこちらの足が完全に破壊されていたな。
だが、仮面ライダーは負けない。・・・仮面ライダーは、死なない。

>219 滝
おぉ・・・すまんな、滝。(肩を借り何とか立ち上がる)
・・あぁ、とてつもない相手だった。今度戦っても勝てるかどうかは分からん・・・
(メディカルキットで何とか応急処置をして修理をする)
ぐっ・・・くっ!!ハハ、これくらいなら大丈夫さ・・・痛みなど耐えればいいだけだ。

「仮面ライダー!!」

(そこへ戦いを見守っていた1人の少年が駆け寄ってくる、どうやらゴルゴムの被害に
会い家族と離れ離れになったようだ。それを微笑みで返す本郷。)

・・・もう、大丈夫だ。世界は、あいつ等の物になどさせない。
だから、信じてくれ。君達には仮面ライダーが、いる。

(少年の肩を優しく叩き、去っていく本郷。戦いが苦しくとも、守るべき笑顔が
ある限り彼は立ち向かう。それを精一杯に手を振り見送る少年の姿)

「お父さんが言ってた通りだ・・・ヒーローは風のように現れて・・・嵐のように戦って
・・・そして必ず、朝日と共に帰ってくるんだ」


232 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/30(土) 12:17:59
>201
出典: 仮面ライダー、仮面ライダーSPIRITS、仮面ライダー正義の系譜 等
名前: 本郷猛
年齢: 30歳(SPIRITS時)
性別: 男
職業:オートレーサー、科学者
趣味: 研究、読書、修行
恋人の有無: 改造人間に恋人は必要ない
好きな異性のタイプ: タイプというタイプがないな
好きな食べ物: 洋食よりもやはり和食だな
最近気になること: ショッカーの動向、悪の軍団の大量復活の原因とは何か。
どこかに黒幕がいるのかもしれん・・・
一番苦手なもの: 蛇
得意な技: ライダーキック、ライダーパンチ、技の1号なんて言われてはいるが
まだまだ修行は足りん。他にも多くの技を持っている。
一番の決めゼリフ: 出たな!!ショッカー!!
将来の夢: 平和な世界。奇麗事かもしれない、だがそれで救われる人がいる限り
俺は戦う。
ここの住人として一言: 人類の為に戦う。それが仮面ライダーだ。
ここの仲間たちに一言: 共に立ち向かおう!!俺達は1人じゃない。
ここの名無しに一言: 戦いを通して、何かを伝えればと思う。宜しく!!


233 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/09/30(土) 12:25:47
>184
最近の歌謡曲は激しいな・・・いや、嫌いじゃないが。

>185
あの時のゼクロスは、自分の力をコントロール出来ていなかった。
もし本来の力でぶつかり合えばどうなるかは分からん・・・

>216
はは、すまんすまん。・・・だが、泣きたいとは泣いたっていいんだ。
また顔を上げて笑えればいいさ。

>230 RX
(RXの電波を受信する)

>本郷先輩、聞こえますか?ゴルゴムと戦っている最中、ジンドグマの大幹部
二人とも遭遇しました。気をつけてください・・ヤツらも動き始めたようです。

RX、君も無事だったか!なぁにぃ?ジンドグマ・・・まさかそんな組織まで復活するとは!?
日用品の怨霊が再び・・・!!
しかし・・シャドームーン、あそこまでの相手とはな。
何とか互角に戦えたが・・・だが、彼と決着をつけるのは、光太郎・・・君しかいない。

・・・もう彼の心に信彦君はいない。だが、彼を救ってやれるのは・・・やはり君しかいない。

234 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/30(土) 12:50:43
>>233
ええ・・二人とも女性の幹部でした。一人は「魔女参謀」、もう一人はおそらく
「妖怪王女」だと思います。この場所はジンドグマに用意された、いわば連中に
とっては庭みたいなもの・・・油断はできませんね。

>しかし・・シャドームーン、あそこまでの相手とはな。
>何とか互角に戦えたが・・・だが、彼と決着をつけるのは、光太郎・・・君しかいない。
>・・・もう彼の心に信彦君はいない。だが、彼を救ってやれるのは・・・やはり君しかいない。

シャドームーンの心にはもう、人間らしさなんてこれっぽっちも残っていない・・・そう自分に
言い聞かせています。それでもまだ・・あの時幼い兄妹を命懸けで助けに向かったあいつの姿が、
どうしても記憶から消せず、心の何処かで信彦がまだいるんじゃないか・・そう願ってしまう時
があるんです・・。しかし今度こそ・・必ずオレはあいつに勝ってみせます!!
ありがとうございます、本郷先輩・・。





235 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/09/30(土) 13:11:48
>>201
出典:仮面ライダーBLACK〜BLACKRX
名前:南光太郎
年齢:20〜
性別:男
職業:一応、世紀王?
趣味:サッカー、バイクツーリング
恋人の有無:・・・いた。
好きな異性のタイプ:不明
好きな食べ物:基本的に好き嫌いなくよく食べる
最近気になること:次々に現れる暗黒結社の企み、シャドームーンの真意
一番苦手なもの:デススモーク(怪魔ロボット・ヘルガデムの装備)
得意な技:RXキック、キングストーンフラッシュ
     リボルケインによる一撃必殺の突き技・リボルクラッシュ
     ロボライダー変身、バイオライダー変身など
一番の決めゼリフ:この世に光がある限り、仮面ライダーBLACK RXは不滅だ!!
将来の夢:子供たちをライドロンに乗せてあげる事



236 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/09/30(土) 16:44:17
>>209
>ワームが出たそうだ、俺はワームを倒さなければならない。
>だから一緒には行けない、すまない。(頭を下げる)
>だが・・・ワームが片付いたらきっと助けに行く、だから待っていてくれ!
そうですか・・それは残念ですね・・・。ああ、それと神代さん、
私の事をネオZECTの皆さんに紹介しておいてくださいよ・・フフフ・・・。

>>217
ほう・・今度はグロンギですか・・・。それと残念ですが、私はあなたの
要求には応じられませんね・・。私は今アルコール類を持っていませんし、
それに刑事ですから、いくらグロンギとはいえ飲酒運転は進めかねますね・・。

>>224
>・・・アンタの車に乗るの?まぁ、いいけどさ・・・
不満でしたら、あなたの車に先導してもらっても構いませんが、
まあ良いじゃないですか・・。
>(神代が去っていくのを確認すると須藤に見えないように手早く『財団』の廃工場の地図を
>何処で入手したのか、織田の携帯へとメールで送信する。差出人の名前は「鉄仮面」)
フフ・・。(芝浦が織田にメールを送ったのを知ってか知らずか、一瞬邪悪
な笑みを浮かべる・・。が、すぐに元の表情に戻ったため芝浦は気付いていない・・。)
>じゃあ、行こうか?
ええ、では道案内、よろしくお願いしますよ・・。(車を発信させる)
>・・・は?アンタ、何言ってんの?
ああ、彼は「おい!酒だ!酒だ酒だ!!」と言っているようですね・・。
>ねぇ、須藤さん・・・アレなに?(バイクのライダーを指差して)
おそらくグロンギの怪人だと思いますよ・・以前警察が彼等と戦った事があるので、
私も彼等の事を少し知ってるんです。

237 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/09/30(土) 16:45:15
>>226
さあ芝浦さん、到着しましたよ・・。
>(須藤の車やオートバジンが来るのに気づく)
>ローズ「ふう・・・命知らずがいるようですね。」
>(手を使ってかかってこいというポーズをとる、三人とも戦闘体制に入る)
フ・・彼等はもうやる気まんまんのようですね・・。(車を降りてウィンドウにデッキをかざす)
変身!(ポーズを取ったあと、出現したVバックルにデッキをセットしてシザースに変身する)
フフフ・・。【STRIKE VENT】(シザースピンチを装着する)

238 :ショッカー怪人達:2006/09/30(土) 16:50:45
>ドラゴン「はあぁぁぁ・・・・・」
>(ドラゴンオルフェノクは右手のかぎつめにオルフェノクエネルギーを大量に注入)
>ハァ!!
>(突進してきたヒトデンジャーの体を貫く。ヒトデンジャーは灰化する)
ヒトデンジャー「アァーオッ!バカな・・この俺が・・・。(灰化、消滅する)」
>センチピード「ふふふふ・・・・ふん!」
>(弾丸をかわし、オルフェノクエネルギーを大量に注入した鞭でドクガンダーを捕獲)
ドクガンダー成虫「クェエエーッ !!?何ぃ?かわされただと!!グワアッ!(鞭で捕獲される)」
>センチピード「ふふふふ・・・・終わりです。」
>(鞭で締め付けるとドクガンダーの体はバラバラになり、灰化する)
ドクガンダー成虫「ク・・クェエエーッ !!!!!(灰化、消滅する)」

239 :ショッカーアジト:2006/09/30(土) 16:53:01
>琢磨「ここにはデータは無かったようですね。」
>冴子「なら、早く村上君達と合流しましょ。」
>ジェイ「オーケー・・・・」
>北崎「はーい。」
>(四人は財団の廃工場に向かう)
(ラッキークローバーが立ち去った後、既に放棄されていたアジトは、跡形もなく吹き飛んでしまった・・・。)
::::::::::::::::::::::::......   ........::::::::::::::::::::::::::: ;;;;;;;::::::::::::::::::
           γ ⌒ ⌒ `ヘ
          イ ""  ⌒  ヾ ヾ    ドガァァァァァァァァン.....
        / (   ⌒    ヽ  )ヽ
        (      、 ,     ヾ )
 ................... .......ゞ (.    .  ノ. .ノ .ノ........... ........
 :::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ、、ゝ.....|  |..., , ノソ::::::::::::::.......::::::
  _ _i=n_ ._ [l_ .._....,,. .-ー;''!  i;;;〜−ヽ_ii_i=n_ [l h__
  /==H=ロロ-.γ ,〜ー'''l ! |'''ーヾ  ヾ 「!=FH=ロロ
  ¶:::-幵-冂::( (    |l  |    )  )=HロΠ=_Π
  Π=_Π「Uヾ、 ⌒〜"""''''''⌒〜'"´ ノ;;'':::日lTΠl:::....
 Д日lTl,,..:''''"   ""'''ー-┬ーr--〜''""   :::Д日lT::::
 FH=n.:::::'            |   |         :::FL日l」:::::
 ロΠ=:::::.:.        ノ 从 ゝ        .::田:/

240 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/30(土) 17:17:47
(ゾル大佐は既に新アジトに移っていた。)

>>237
(モニターから廃工場の様子を見ている・・。)
フフフ・・決戦の場は財団の拠点という訳か・・・。我がショッカーのクラブ計画
も順調に進んでいる・・。カニバブラー!シオマネキング!お前達も
廃工場に向かえ!
カニバブラー「エエエエエエッ!了解いたしました!」
シオマネキング「アヘアヘアヘ!直ちに向かいます!」
(2怪人は部屋を出て行った・・・。)
フフフフ・・。

>>239
(旧アジトの爆発を知る)
旧アジトの自爆装置が作動したという事は、ヒトデンジャー達が敗れたという
事だな・・・。まあ、あの連中にはそこまで期待はしていなかったが・・。

241 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/09/30(土) 17:19:50
>>201
良いだろう・・答えてやる。
出典:仮面ライダー
名前:バカラシン・イイノデビッチ・ゾル(裏設定のフルネーム)
年齢:不明
性別:男
職業:ショッカー中近東支部→日本支部長、元ドイツ軍大佐
趣味:作戦の立案、指揮
恋人の有無:なし
好きな異性のタイプ:不明
好きな食べ物:不明
最近気になること:一文字隼人の行方、ゴルゴム、ZECT、スマートブレイン、ライダー共の動向
一番苦手なもの:炎に弱い(狼男の時の弱点)
得意な技:指先から放つ弾丸攻撃(狼男時の技)
一番の決めゼリフ:貴様が仮面ライダーに変身できるごとく、俺もまた変身する。俺の本当の姿を、今見せてやる!!
将来の夢:仮面ライダーを全滅させ、世界を征服する事

242 :矢車 想(劇場版) ◆NwPS4J2prQ :2006/09/30(土) 17:41:23
(廃工場に向かっているカニバブラー達の前に現れる)
お前等・・・・ショッカーか?
俺は矢車想、一応ネオゼクトのメンバーだ。
(ネオゼクトと聞いた瞬間、引き連れていた戦闘員が矢車に襲い掛かるが)

フン!!ヌン!!ハ!!テリャ!!
(華麗な足技の連続で全滅させる)

どうせ俺なんて・・・・(腰のゼクトバックルを開く、そしてバッタ型ゼクターが来る)

変身!!「ヘンシン!チェンジ・キックホッパー!」
はぁ・・・・・・・・(溜息をつきながらバッタ型のライダー、仮面ライダーキックホッパーに変身する)

今誰か俺を笑ったかぁ?(カニバブラーとシオマネキングに近づいてくる)

243 :ローズオルフェノク ◆xfa1dsRBJk :2006/09/30(土) 21:25:05
>>237
ふむ・・・・ファイズを含めて3人ですか。(我々にもゼクトから増援が来ますが、敵は減らしておきましょう)

レオ、オーガ、ファイズは貴方達で始末してください。
私はガイとシザースを処分します。

サイガ「オーケー。」
オーガ「グルルル・・・」

(サイガとオーガはファイズに向き直る)

さぁ、かかってきなさい。
(ローズは二人のライダー相手を睨む)

244 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/09/30(土) 22:39:22
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場

>237
(全ての組織の半数が集りつつも静かになっていた場所に数多い゛殺気゛が漂い
戦場となろうとしていた。月夜の光が差し迫った時、灰色のバラ怪人と見覚えのあるライダーに遭遇する)

き…木場っっ――!
(獣のような声でなく元戦友に呼びかけるが更に
強く洗脳されたと気づきシザースと対峙している村上=ローズに怒りを静めた声で聞く)

村上…手前ぇ…王の力を借りて木場を戦うためだけの生物兵器にしたのか。汚い手を使いやがって
俺は決められた運命を…逆らうっっ!!…人間が…この地球(ほし)に生きる生物が…生きるうえで
上も下も関係ない…皆平等なんだ。戦友(とも)を返してもらう…
最後…手前ぇを捕まえ…王の居場所を後で聞かせてらう…嫌でも聞かせてもらう覚えておけっ!!

(視線を二体の白と黒の帝王のベルトの力を所有した戦士達に合わせ
襤褸切れの薄い皮ジャケットを片手で脱ぎ捨て黒い半袖のTシャツ姿になり
腰部に付けられたファイズドライバーが現れ右手に555フォンが握られている)

俺は…お前を救う…必ず…だから…行くぞ…木場っっ!!

≪Standing by≫
(555フォンに変身コードを入力して暗闇の空に素早く掲げ)

・・・・へん・・・しんっっ!!≪Complete≫
(意を込めた叫びと共に紅い光が輝き戦士ファイズとなり
宙返りをするなりオートバジンに乗りながら走らせ砂煙を発生させる)

245 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/01(日) 00:29:55
>>236-237
>ああ、彼は「おい!酒だ!酒だ酒だ!!」と言っているようですね・・。
おそらくグロンギの怪人だと思いますよ・・以前警察が彼等と戦った事があるので、
私も彼等の事を少し知ってるんです。

ふ〜ん、警察も意外と頑張ってんだね。っていうか、どうやってグロンギ語なんて調べたの?
まぁ、どうでもいいけどさ・・・

>さあ芝浦さん、到着しましたよ・・。
フ・・彼等はもうやる気まんまんのようですね・・
はいはいっと・・・それにしても、随分とグレイな世界に変えちゃってくれちゃったねぇ。
(車から降りると、廃工場に散らばる灰の山を蹴り崩していく)
まぁ、相手は「上の上」の中の「上」だからねぇ〜。自信満々ってやつでしょ?

>>243
>私はガイとシザースを処分します。
わぁ〜おぉ〜、俺と須藤さん同時に相手するんだってさ?完璧に嘗められてるよね・・・
「上の上」のエリート集団、ラッキークローバーの人達が居ないのは意外だったかな?
(廃工場で灰化した作業員の持ち物か、水の入ったペットボトルを拾うとキャップを開ける。
そしてペットボトルの水を周囲に撒き散らし、空になったペットボトルをローズオルフェノクに向かって軽く投げる)
>さぁ、かかってきなさい。 (ローズは二人のライダー相手を睨む)
言われなくても・・・(ポケットからカードデッキを取り出す。その際、ポケットにあるリモコンのスイッチを押しておく。
水溜りにカードデッキをかざして、ガッツポーズの様な変身ポーズをとってカーデッキをバックルにセットする)
・・・変身っ!!(自分の姿がガイへと変わったのを確認し、デッキから引いたカードを器用に
左肩のメタルバイザーに投げ入れる)
『ストライクベント』
(右腕にメタルゲラスの頭部を模したアタッチメント、メタルホーンが装備されるとゆっくり歩き出す)

246 :以上、自作自演でした。:2006/10/01(日) 01:22:42
つ BGM【ReVOIutiOh】 シザースとガイの共闘を祝して

247 :以上、自作自演でした。:2006/10/01(日) 01:48:49
アルティメットソリッド2のBLACK、555、カブトを並べるとこの
流れにピタリですな。

248 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/01(日) 01:51:58
>>243
>レオ、オーガ、ファイズは貴方達で始末してください。
>私はガイとシザースを処分します。
ほう・・つまりあなたが我々の相手という事ですか・・・。
>さぁ、かかってきなさい。
>(ローズは二人のライダー相手を睨む)
フ・・あなたは話しが早い、良いでしょう。始めますか・・。

>>244
>・・・・へん・・・しんっっ!!≪Complete≫
乾さんも戦いを始めたようですね・・。

>>245
>ふ〜ん、警察も意外と頑張ってんだね。っていうか、どうやってグロンギ語なんて調べたの?
>まぁ、どうでもいいけどさ・・・
フフ・・それはある方達に教えてもらったんですよ・・フフフ・・。
>わぁ〜おぉ〜、俺と須藤さん同時に相手するんだってさ?完璧に嘗められてるよね・・・
そのようですね・・ま、それだけ実力があるという事でしょう。
>「上の上」のエリート集団、ラッキークローバーの人達が居ないのは意外だったかな?
フ・・彼等は別のとある場所を襲撃したようです。ま、ここに合流してくる
可能性もありますが・・。
>(右腕にメタルゲラスの頭部を模したアタッチメント、メタルホーンが装備されるとゆっくり歩き出す)
待って下さい芝浦さん、私が聞いた話によると、あのローズオルフェノク
は相当強大な力を持っているとの事です。ここは、念には念を入れて・・・。
(と言うと一枚のカードを取り出し、シザースバイザーに装填する)
【ADVENT】(シザースの背後に、カニ型モンスター・ボルキャンサーが出現する・・。)
ボルキャンサー「ウオオオオオオオオ!!!(咆哮する)」
4対1というのはどうです・・・?

>>246
たしかにこの場の雰囲気にあいますね・・。

249 :蟹怪人達:2006/10/01(日) 02:00:10
>>242
>(廃工場に向かっているカニバブラー達の前に現れる)
>お前等・・・・ショッカーか?
カニバブラー「エエエエエエッ!?き・・貴様は、たしか・・・。」
>俺は矢車想、一応ネオゼクトのメンバーだ。
シオマネキング「アヘアヘェ!貴様、やはりそうか!死んだとばかり
思っていたが・・。やれぇ!!」
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!(矢車に襲い掛かるが・・。)」
>フン!!ヌン!!ハ!!テリャ!!
>(華麗な足技の連続で全滅させる)
カニバブラー「な・・なにぃ!?」
>どうせ俺なんて・・・・(腰のゼクトバックルを開く、そしてバッタ型ゼクターが来る)
>変身!!「ヘンシン!チェンジ・キックホッパー!」
>はぁ・・・・・・・・(溜息をつきながらバッタ型のライダー、仮面ライダーキックホッパーに変身する)
シオマネキング「バカな!矢車はザビーの資格者だと聞いていたが・・!」
>今誰か俺を笑ったかぁ?(カニバブラーとシオマネキングに近づいてくる)
カニバブラー「クッ・・どうする?」
シオマネキング「俺たちはこんな奴の相手をしているヒマはないぞ・・。」

250 :実験用狼男軍団:2006/10/01(日) 02:13:18
(まさにその時!蟹怪人とキックホッパーの間に、複数の影が躍りこんだ!!)
実験用狼男達「ワォーウウウ !!!」
(青い体毛を持つ狼男5体が出現する!!)
実験用狼男A「我等はゾル大佐の命を受けやってきた、さあ、行け!」
カニバブラー「エエエエエエッ!悪いな・・では行かせてもらうぞ!」
シオマネキング「アヘアヘアヘェ!健闘を祈る!」
(2体の蟹怪人はその場を離れていった・・・。)
実験用狼男達「ワォーウウウ !!!死ねぇ!」
(5体が矢車を取り囲み、一斉に指先から弾丸を放つ!!)

251 :仮面ライダーキックホッパー ◆NwPS4J2prQ :2006/10/01(日) 07:14:40
ふう・・・・・(銃弾を容易にかわすとゆっくり狼男実験体に近づいていく)

お前かぁ・・・・・ハァ!!タァ!!フン!!セリャ!!
(ミドルキック、ハイキック、回し蹴りなどの様々な足技が狼男実験体を攻めていく)

ライダージャンプ!「ライダージャンプ!」
(キックホッパーはゼクターを操作すると天高く舞い上がり)

ライダーキック!「ライダーキック!」
ハァ!!
(彼のライダーキックは狼男一体に当たると足のアンカージャッキが稼動し再び飛び上がり、次の標的に攻撃する。これを繰り返すことで五体の狼男実験体にライダーキックを当てる。狼男達は爆発四散した。)

ふう・・・・(彼は変身を解除すると廃工場に向かっていった)

252 :サイガ&オーガ ◆qAftXGb4XA :2006/10/01(日) 07:31:12
(サイガはフライングアタッカーで飛び上がる)
サイガ「ハァ!!」
(そして上空からフライングアタッカーブースターライフルモードを連射し、オートバジンを撃墜する)

オーガ「ハアァァ・・・・ハアァァァ!!」
(オーガは落とされたファイズに強烈なアッパーを浴びせる)

オーガ「ファイズ・・・・獲物・・・・敵・・・・グルァァァァァ!!」
(オーガは突進しながらファイズに向かって走ってくる)

253 :浅倉猛 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/01(日) 16:51:10
>249
逃げ惑う2人の怪人に聞こえる声。

「ここか・・・祭りの場所はぁ・・・」

(蛇革の服の男が、怪人達を追う>251の気配を察する。
驚異的な野生の嗅覚がそれを可能としているのだろう。)

お前らかぁ・・・死神の仲間ってのは?
(2人の怪人を舐め回すように見つめると、首で合図をする)

・・・失せろ。俺もちょうど退屈してたところだ・・・獲物は俺がやる。

(鉄パイプを振り回しながら>251を待ち受ける。矢車とはまったく違う
もう1つの地獄を見た男がここに現れた)


ふっ・・・フハハハハハハハハh!!!!!!!!!

いいぜぇ・・・お前の顔。その顔だぁ・・・・笑えるぜ。

お前みたいな獲物を待ってたんだ・・・・戦いは、楽しまなきゃなぁ。

(鉄パイプを振り回し、矢車に襲い掛かる)

254 :矢車 想(劇場版) ◆NwPS4J2prQ :2006/10/01(日) 18:29:15
>>253
フン!!・・・・ハァ!!
(浅倉の鉄パイプをかわし、そのまま顔面に飛び蹴りを加える)

お前・・・・今俺の事笑ったなぁ・・・・(再びホッパーゼクターが飛んでくる)

変身!!「ヘンシン!チェンジ・キックホッパー!」
はぁ・・・・・・・・(溜息をつきながら再びバッタ型のライダー、仮面ライダーキックホッパーに変身する)

255 :以上、自作自演でした。:2006/10/01(日) 22:05:36
本郷さん、乾さんに質問です。
人類の自由と世界の平和を守る為・・。という理由をつけてはいますが、
同胞(改造人間、オルフェノク)を虐殺する事があなた方の正義なんですか?

256 :浅倉威 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/02(月) 12:45:53
>254
・・・(飛び蹴りを食らい大きくのけぞり鉄パイプを落とす)・・・フハ。

クククク・・・アーハッハッハッハ!!!

>お前・・・・今俺の事笑ったなぁ・・・・(再びホッパーゼクターが飛んでくる)

あぁ「笑える」ぜ・・・悪いか?(悪びれる様子もなく邪悪な笑みを浮かべる)

変身・・か。お前もライダーなんだな?

・・・いいぜぇ、ライダーは全員俺の獲物だ・・・!!

(紫のカードデッキを取り出し変身ポーズをとる)

・・・変、身・・・ハァ〜(首をゆっくりと回しながらキックホッパーとの間合いを詰めていく)

さぁ、俺を楽しませろ・・・・・・ハアア!!!!!!!!!

(キックホッパーへ向け挑発するように2段蹴りを放ちながらベノバイザーで召還を行う。
王蛇の手にはベノサーベルが現れ、同時にサーベルでキックホッパーの右足を叩く)

・・・どうしたぁ!!来い・・・笑えるぜ・・・あはははははhhh!!!!!!!!

257 :仮面ライダーキックホッパー ◆NwPS4J2prQ :2006/10/02(月) 18:15:14
(二段蹴りはくらうが、ベノサーベルは回避し、カウンターにこちらも二段蹴りを王蛇に浴びせる)

ふう・・・そんなに笑えるかぁ・・・・そうだろうなぁ・・・・・
どうせ俺なんて自分のコピーに負けた上に、裏切り者に撃たれた上に、女に慰めてもらうしか出来ない男だからなぁ・・・・
笑えよ・・・・ああ笑えよ!!
(踵落とし、ニーキック、しゃがんでミドルスピンキック、次に立ち上がってハイキックを繰り出す)

ハァ!!(最後に回し蹴りが決まる)

258 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/03(火) 01:00:38
フオオオオオン・・・・〜バイクを走らせ警戒中〜
(本郷猛との通信後、次の戦いに備えて休養していた)

あれからジンドグマには目立った動きはない・・・でもまだゴルゴムや
ショッカーが何処かで爪を研いでいるはず・・・

259 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/03(火) 04:04:40
>>246
BGMの提供と祝してくれサンキュー♪
共闘って言うより、腹の探り合いみたいなもんだけどさ・・・

>>248
>フフ・・それはある方達に教えてもらったんですよ・・フフフ・・。
>待って下さい芝浦さん、私が聞いた話によると、あのローズオルフェノク
は相当強大な力を持っているとの事です。

・・・へぇ〜、随分と親切な誰かさんが居るみたいだね。
そんな色々な情報、教えてくれんだから・・・今度俺にも紹介してくんない?

>4対1というのはどうです・・・?
リンチって事?ふ〜ん、面白そうじゃん・・・でも止めとくよ・・・(ボルキャンサーを一瞥して近くに置いてあるドラム缶を左手で掴む)
まぁ、数が相手よりも上なら普通は勝てるんだけどさぁ、今回は相手が悪すぎるんだよね。(ローズオルフェノクを見据えて溜息をつく)
それに、数で攻めて契約モンスター殺られたりしてらカッコ悪いじゃん?だから俺は遠慮しとくよ、ゴメンね?須藤さん・・・
あと・・・切り札は最後まで取っておくって言うのも、ゲームクリアーする為には常識なんだよねぇ〜。
(そう呟くとローズオルフェノクに向かって思いっきり、持っているドラム缶を投げ付けるとシザースに振り返る)
じゃあ、行くよ・・・(それだけを告げて、ローズオルフェノクに向かって駆け出す)ふふん、ゲームスタートだ♪

260 :実験用狼男軍団:2006/10/03(火) 05:26:51
>>251
>ふう・・・・・(銃弾を容易にかわすとゆっくり狼男実験体に近づいていく)
>お前かぁ・・・・・ハァ!!タァ!!フン!!セリャ!!
>(ミドルキック、ハイキック、回し蹴りなどの様々な足技が狼男実験体を攻めていく)
実験用狼男達「ワォーウウウ!(攻撃を喰らう)」
>ライダージャンプ!「ライダージャンプ!」
>(キックホッパーはゼクターを操作すると天高く舞い上がり)
>ライダーキック!「ライダーキック!」
>ハァ!!
>(彼のライダーキックは狼男一体に当たると足のアンカージャッキが稼動し再び飛び上がり、次の標的に攻撃する。これを繰り返すことで五体
の狼男実験体にライダーキックを当てる。狼男達は爆発四散した。)
実験用狼男達「ワォーウウウウウウウウ!!!!!(呆気なく全滅する)」

261 :蟹怪人達:2006/10/03(火) 05:31:52
>>253
>逃げ惑う2人の怪人に聞こえる声。
>「ここか・・・祭りの場所はぁ・・・」
カニバブラー「エエエエエエッ!お前は仮面ライダー王蛇か!?」
>お前らかぁ・・・死神の仲間ってのは?
>(2人の怪人を舐め回すように見つめると、首で合図をする)
シオマネキング「アヘアヘェ!そう言えば一刻館に現れて死神博士と接触
したと聞いたが・・あの話は本当だったのか!」
>・・・失せろ。俺もちょうど退屈してたところだ・・・獲物は俺がやる。
カニバブラー「それは助かる・・。では任せるぞ。」
シオマネキング「俺達も矢車なんぞの相手をしている暇はないんでな・・。」
(廃工場に向かう・・。)

262 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/03(火) 05:41:51
>>259
>・・・へぇ〜、随分と親切な誰かさんが居るみたいだね。
>そんな色々な情報、教えてくれんだから・・・今度俺にも紹介してくんない?
フフ・・良いですよ。いずれ機会があれば・・・の話しですが。
>リンチって事?ふ〜ん、面白そうじゃん・・・でも止めとくよ・・・(ボルキャンサーを一瞥して近くに置いてあるドラム缶を左手で掴む)
ほう・・何故です?
>まぁ、数が相手よりも上なら普通は勝てるんだけどさぁ、今回は相手が悪すぎるんだよね。(ローズオルフェノクを見据えて溜息をつく)
>それに、数で攻めて契約モンスター殺られたりしてらカッコ悪いじゃん?だから俺は遠慮しとくよ、ゴメンね?須藤さん・・・
フ、確かにあなたの言う事も一理ありますね・・。では、私も今回はやめておきましょう。(ボルキャンサーを下がらせる)
>あと・・・切り札は最後まで取っておくって言うのも、ゲームクリアーする為には常識なんだよねぇ〜。
そうですか・・。しかし、私にしてみれば契約モンスターとの二面攻撃はよく使う手ですし、
別に切り札というわけでもないんですよ・・・。それに、真の切り札は別にありますしね・・フフフ・・。
>じゃあ、行くよ・・・(それだけを告げて、ローズオルフェノクに向かって駆け出す)ふふん、ゲームスタートだ♪
フ・・あなたも話しが早い・・・では始めますか。(と言いつつも、シザースピンチを構えたまま、
目立った動きはせずにローズオルフェノクの出方を窺う。)

263 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/03(火) 13:12:22
>257
>(二段蹴りはくらうが、ベノサーベルは回避し、カウンターにこちらも二段蹴りを王蛇に浴びせる)
ふう・・・そんなに笑えるかぁ・・・・そうだろうなぁ・・・・・

・・・ブハッ・・・いいぜぇ・・・この痛み、血の味・・・これが「戦い」だ。
あぁ・・・お前はいい顔をしているぜぇ・・・クククク・・・!!
地獄を見た顔だ・・・お前も俺と同じだ・・・泥を食った事がある・・・そうだろう?


>(踵落とし、ニーキック、しゃがんでミドルスピンキック、次に立ち上がってハイキックを繰り出す)

ハァ!!(最後に回し蹴りが決まる)

・・・グッ・・・グアァ・・・アハ。

アハハハハハハ・・・・!!!!!アハ。(蹴りを全て食らうもゾンビのように立ち上がる)

戦いはいい・・・イライラがすっかり、消えたぁ・・・今度は、俺の番だ。

「スウィング ベント」

(王蛇の手に鞭が現れ、それをキックホッパーの首に巻きつけながら何度も電撃を流す。)


フハハハハハ!!!!!いいぜ、もっとだ!!もっと・・泣け、喚け、叫べ!!



264 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/10/03(火) 13:35:39
>244
(2対1で苦戦する乾巧に聞き覚えのある声が、聞こえる)

おばあちゃんが言っていた・・・友情とは友の心が青臭いと 書くってな。
青臭いなら青臭いで、それを本気でぶつけなければ意味がない!!・・ってな。


(カブトゼクターが天から舞い降り天道がそれを掴む。ファイズと背中合わせになるように
佇むとベルトにゼクターを装填する)

・・・乾、俺様もスマートブレインには用がある。
助太刀なんてのは柄じゃぁ、ないが・・・「天のベルト」なんて言う奴とは
戦ってみたくてな。
サイガは、俺がやる・・・お前は友達とやらを、”救って”やれ。

・・・変身。

「HENSHIN!!」


本当の太陽の輝きを見せてやろう・・・来い。

(サイガを手招きする)


265 :仮面ライダーキックホッパー ◆NwPS4J2prQ :2006/10/03(火) 16:34:44
>>263
(電撃は浴びているが・・・・)
ははは・・・・お前の地獄は・・・・こんな物か!?
(エビルウィップをハイキックで引きちぎる)

久しぶりに共感できる奴のようだが・・・・俺も用があるんでな。
下がらせてもらう、クロックアップ!!「クロックアップ!」

(キックホッパーは高速でその場を去っていく)

266 :ローズオルフェノク ◆xfa1dsRBJk :2006/10/03(火) 16:47:37
(飛んできたドラム缶を手刀で切り裂くと、左手でメタルホーンの角を掴む)

ふう・・・・馬鹿にしているんですか?
(ガイはメタルホーンを動かそうとするがピクリとも動かない)

ゲームに例えるのは好きではありませんが、私は例えるなら上の上のボスキャラ、というところでしょうか。
あまり舐めないで・・・・下さい!!
(ガイをシザースが居る方向に投げ飛ばす)

267 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/03(火) 16:56:12
>>264
フウ・・・・You are only Human!
(空中からフライングアタッカーブースターライフルモードを連射する)

タイヨウノカガヤキ・・・ソンナモノニキョウミハナイ。

オレハスマートブレインノテイオウノヒトリトシテ、コノヨニクンリンスレバソレデイイ。

268 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/03(火) 22:50:24
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場

>252>264
・・・・ぐっ!だが思ったとおりだ・・・
(上空に飛び上がりサイガのフライングアタッカーから
ブースターライフルモードの射撃を受けながらオートバジンから振り落とされ地面に落ちる時に
利き手の右の親指と中指を擦り合わせるようにパチンという音を鳴らし人型に変形させオーガのアッパーカットを
ガードするためバスターホイールを使い凌ぎ切り迫り来るオーガの腹部に蹴りを入れた反動で片手に何か掴み宙返りしながら距離をあける)

…へっ、甘くても…新芽が出た青菜でも関係ねぇよ…
今更、来た道を後戻りなんてしたくねぇ…ダチ公を救ってやりたい…ただそれだけのことさ。
(赤いメカ昆虫を片手に背中から話しかけながら聞いたことのある男に言い返す)

アイツは村上が雇った少し厄介な敵だ。お前のことだから余計なお世話かもしれねぇけど…
サイガの戦闘領域は…空だ…地上での戦いにも長けてる…気をつけてな。それからサンキューな。
(愚痴をたれながらも天道に片手で不器用にサムズ・アップで礼をいう)

木場…どうしても俺等は殴り合う運命にあるらしい…だがな俺はそんな決まった運命どおりに歩くのは
ごめんだ…人間は決まった運命を変える可能性を秘めている…今度こそお前を目覚めさせてやる…この拳でな!!

≪アウェイクイング≫

≪Standing by≫
(ファイズブラスターの中心部分に555フォンを装填させ再度変身コードを
友に呼びかけながら力強く一つ一つ押しボタンを押しながら入力し見渡す限り暗闇一色の財団の廃工場を眩しい
紅き閃光を放ちながら電子音が木霊し巧の全身を真っ赤に輝く光沢の光の鎧に包まれる)

…さあ、木場いくぞ…
(全身を赤く発光させながら新しい白銀のアブゾリュートラングの鎧をまといし
戦士が完全と現し右手をスナップさせながらオーガと正面きってぶつかり合うように
駆け出し密度の濃いフォトンブラッドを右拳に宿しながら繰り出す)

269 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/04(水) 01:49:14
>>261
フオンッ フオンッ  ・・キキッ(不審な一団が目に止まり、バイクから降りる)
あれは・・・ショッカーの怪人?【後をつける】


270 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/04(水) 03:32:31
>>266
>(飛んできたドラム缶を手刀で切り裂くと、左手でメタルホーンの角を掴む)
(ドラム缶が切り裂かれるのと同時に仮面の下で静かに笑う。しかし、それは誰にも解らない。
そして切り裂かれたドラム缶に注入されていた謎の液体がローズオルフェノクの全身に付着するが、特に変化は起きない)
>ふう・・・・馬鹿にしているんですか?
(ガイはメタルホーンを動かそうとするがピクリとも動かない)
・・・別にぃ・・・!!馬鹿にしてるつもりなんてこれっぽっちも無いんだけど・・・?!
それにしてもアンタ、そんな華奢な身体のわりに・・・!!結構パワーファイターだね・・・!!
(力を入れてもピクリとも動かない事に多少、驚くが逆に面白そうだと心の内で呟く)
>ゲームに例えるのは好きではありませんが、私は例えるなら上の上のボスキャラ、というところでしょうか。
へぇ〜、やっぱり自分のランクがどの程度かって言うのは・・・!!解ってるんだ・・・!!まぁ、ラスボスは別にいるからねぇ・・・!!
(必死にメタルホーンを動かそうとしていると、ローズオルフェノクにシザースの方へと投げられてしまう)
えっ?な、おわぁぁあああああああぁぁっ!!?(そのままシザースと激突しそうになる)

271 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/04(水) 17:07:29
>268
>アイツは村上が雇った少し厄介な敵だ。お前のことだから余計なお世話かもしれねぇけど…
サイガの戦闘領域は…空だ…地上での戦いにも長けてる…気をつけてな。それからサンキューな。
(愚痴をたれながらも天道に片手で不器用にサムズ・アップで礼をいう)

(ファイズのサムズアップに頷く)

任せておけ…いくら星が瞬いたところで太陽には勝てん。
俺に、考えがある。

>267
>フウ・・・・You are only Human!
(空中からフライングアタッカーブースターライフルモードを連射する)

フッ・・・(連射をステップで回避しながら空中へ向けクナイガンを打ち込む)

ただの人間か・・・だが、「Do not lick man.」・・・人間をなめるな。

>タイヨウノカガヤキ・・・ソンナモノニキョウミハナイ。
オレハスマートブレインノテイオウノヒトリトシテ、コノヨニクンリンスレバソレデイイ。

・・ならば、帝王の座からお前を引き摺り下ろしてやろう。
帝王の上を往く、この俺様がな。(ひたすらサイガの周囲にクナイガンを連射しているが・・・?)


272 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/10/04(水) 17:14:53
(ファイズの拳が直撃する)
ガアァァァァァァァ!!・・・・グルルル・・・・

(ダメージはあるが痛みは感じていない、どうやら痛みという感覚を失ってしまったようだ)

グルルルルルル・・・・ファイズゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
(ブラスターフォム並の濃いフォトンブラッドを纏った連続パンチがファイズを襲う)

273 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/04(水) 17:15:06
>267
(連射した後、廃工場にあったガラスを空中へ向け投げつけそれを撃ち落す。
散らばった破片が空で輝き・・・それをクナイガンのレーザーサイトが照らす。
するとサイガの周囲を蜘蛛の糸のように赤いレーザーが包囲する!!)

・・・空を飛ぶ蝶を捕まえたければ、蜘蛛の糸を使えばいい。
おばあちゃんは言っていた・・・本当の天を知るものに、翼はいらない・・・ってな。
俺は天の道を歩く者だ・・・翼など必要ない。

ハアッ!!(クナイガンから放たれた無数の光がレーザーサイトを経由して
連続的に爆発する。同時にサイガを取り巻くレーザーも爆発しフライングアタッカーが火花を上げていく)



・・・キャスト、オフ。

「CAST OFF!!」

(糸にからまれたサイガへ向けキャストオフした装甲が吹き飛ばされる)



274 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 17:27:13
(クナイガンの銃撃をかわす)

It is not settled in the air fight with ・・・・ you.
(訳・ふう・・・・お前とは空中戦じゃ決着がつかない。)

(空から降りてくる、そしてフライングアタッカーをトンファーエッジモードに切り替え、背中のバックパックを切除する)

Deciding it, is not it or are you, either, and I suitable for the road of the
heaven?
(訳・決めようじゃないか、お前と俺、どっちが天の道に相応しいか)

275 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 17:29:47
・・・・・ハア!!(装甲を全て叩き落す)

・・・・How did you do?Is it the extent?
(訳・・・・・どうした?その程度か?)

276 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/04(水) 17:43:39
>274>275
トンファーか・・・いいだろう。

(クナイモードに切り替え間合いを詰めていく)

>Deciding it, is not it or are you, either, and I suitable for the road of the
heaven?
(訳・決めようじゃないか、お前と俺、どっちが天の道に相応しいか)


フッ・・・It  decides  to  me−俺に決まっている− ・・・。


・・・フッ、セアッ!!ハアッ!!

(クナイを持ちながら天道には珍しく、積極的に飛び蹴りで一気に間合いを詰めていく。
さらにキックの防御に注意がいったサイガの右腕をクナイで切り裂く)







277 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 17:58:24
(右腕を切り裂かれるがトンファーは落とさなかった)

・・・ However ..not doing..,
(ち・・・やるな、だが!)

(体勢をすぐ立て直し、左腕に握っているトンファーをカブトに叩き込む)

It is praised to have put the wound in my right hand, and, however, still has a
long way to go.
(訳・俺の右手に傷を入れたことは褒めてやる、だがまだまだだ。)

(トンファーを下げ、まるで掛かって来いとでも言うような態度を取る)

The clock up ・・・ Do.
(訳・クロックアップしてみろ)

278 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/04(水) 18:05:06
>277
(右腕を切り裂かれるがトンファーは落とさなかった)
・・・ However ..not doing..,
(ち・・・やるな、だが!)

(体勢をすぐ立て直し、左腕に握っているトンファーをカブトに叩き込む)

・・・くっ・・・!!やるな、だが。

>(トンファーを下げ、まるで掛かって来いとでも言うような態度を取る)

The clock up ・・・ Do.
(訳・クロックアップしてみろ)


・・・OK。
だが、ついて来れるかな・・・俺様に。

クロック、アップ。

「CLOCK UP!!」

(クロックアップを発動させる、光速空間の中で
サイガへ向け接近する。)


・・・クロックアップに対抗する手段を持っているとでもいうような態度だな。
いいだろう・・・来い。


セイ、セアッ・・・ハアッ!!!
(左右から放たれる光速のパンチ、そして渾身のストレートがサイガの胸に突き刺さる)

279 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 18:15:31
(なんと光速のパンチをかわし、左手のトンファーを地面に突き刺し、受け止める)

It is senses as Olfenoc, and easy if it is possible to become innocent.
(訳・オルフェノクとしての五感と、無心になることが出来れば簡単なことだ)

(その瞬間クロックアップが解除される。そして左のトンファーを拾い、両腕のトンファーを使った連撃がカブトを襲う)

280 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 18:24:06
(なんと光速のパンチをかわし、左手のトンファーを地面に突き刺し、受け止める)

ウケトメタノハストレートダ。ワケワカランコトカイテスマナイ。

281 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/04(水) 18:24:07
>279
>It is senses as Olfenoc, and easy if it is possible to become innocent.
(訳・オルフェノクとしての五感と、無心になることが出来れば簡単なことだ)


・・・くっ!!なるほど・・・な。

(クナイでトンファーの連続攻撃を捌くも2発ほど肩に食らう)

・・・その、オルフェノクの「五感」とやらでこの俺様を倒せるつもりか?
(クナイがトンファーと鍔迫り合いになり、火花を上げる)

「 CLOCK  OVER!!」


・・・キックで、勝負だ。

(ベルトの1・2・3ボタンを抑えながらサイガと対峙する)


「1」 「2」 ・・・「3」!!

・・・ライダーキック!!

(カブトホーンを通じてエネルギーが足へとチャージされる。
同時に天高く飛び上がりライダーキックを見舞う!!)



282 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/10/04(水) 18:32:00
フウ・・・・「エクシードチャージ!」
(サイガも天高く飛び上がり、サイガフォンのエンターキーを押す)

ハアァァァァァァァァ!!
(必殺キック、コバルトスマッシュがライダーキックとぶつかり合う。だが決着はつかず、二人とも吹き飛ぶ)

Be in turning over and the attendance of the ・・・ conclusion. Let's assume the conclusion to be the next next chance. To it ・・・ Your copy body deprives you of the life soon ‥.
(訳・く・・・決着はつきそうに無いな。決着はまたの次の機会としよう。それに・・・もうすぐお前の写し身がお前の命を奪う・・・・・)

(サイガはそう言うと後方に下がった)

283 :ネオゼクト:2006/10/04(水) 18:41:48
(ネオゼクトのメンバーが変身・キャストオフ済みで登場する)

ガタック「カブト!!」
ドレイク「派手にやったようですね・・・・」
サソード「俺達も戦う!!」
ヘラクス「・・・・・!!伏せろ!!」
(ネオゼクトのメンバーに銃撃が降りかかる)

三島「久しぶりだな・・・・」(ゼクトルーパーとゴーストを従えている)

ヘラクス「三島正人・・・・・」
ガタック「あいつの後ろに居る怪人・・・・あいつらが矢車さんを!!」
ドレイク「全く・・・悪趣味なデザインだ。」
サソード「どんな奴でも関係ない・・・・俺は全ての悪を倒す!!」
(ネオゼクトのメンバーは個々に戦い始める、そして・・・・)

タイプ‐カブト「・・・・・・」(ライダーゴースト・タイプ‐カブトがカブトの前に降り立つ)

タイプ‐カブト「天の道を往き・・・総てを・・・・司る・・・」
(そう言いながらカブトクナイガンガンモード状の武器でカブトを攻撃する)

284 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/04(水) 22:27:24
>272
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場 赤き救世主VS黒き帝王
(闇の中でキックホッパーVS王蛇の戦いやカブトVSサイガの未完に終わりを告げた戦いや
今だ続けられてるガイ&シサーズコンビVSローズオルフェノクの戦いが続く中、帝王と救世主との戦いのゴングは鳴ったばかりだった)

………!!
(白銀のアブゾリュートラングの鎧で覆われたブラスターフォムにもオーガの濃いフォトンブラッドを纏いし
連続パンチは効いているが構えをとき全身のエネルギーを右手に集束させつつチャージしながら動きを止めている)

《…お前は…俺の知っている戦友…木場勇治…心を…見失うな…木場っっ!!》
(花形の教えのもと、オルフェノクの様々な力の使い方を学びそれ以前から我流に拳と心を
強化する鍛練の成果があってか念波で己を見失っている戦友木場に何度も呼びかけながらアルティメットファインダーVer2を使い
オーガの内部構造を見ながらミクロ単位にまで遺伝子に刻まれた洗脳する為の物質を感知すると右手を握り締めながら
フォトンブラッドやオルフェノクエネルギーとも区別のつかない全く別な゛力゛それは太陽の光の如く暖かく激しく燃え滾る炎を宿らせる)

…正気にもどれ・・・木場っっ―――!!
(右拳を握り、親指が上を向くように下から真っ直ぐオーガの腹部を目指して
突き込む…肉体的なダメージより洗脳物質を消去し金色の光が輝き心を失いかけた戦友に自らの命を削り宿した)

285 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/04(水) 22:28:43
…ソウル・インパクト…流石に…きっついな・・・・
(無理な技を使い片膝を地に付くと長田結花と海堂直也が変身解除し気絶した木場を抱き締めている)

長田「乾さん、これで本当に終ったんですよね…」
海堂「き、木場〜!もう何処にも行くなよ〜」
(涙を流しながらの海堂と巧に問い掛ける長田)

お前等・・・大丈夫だ・・・木場は、ずっとお前等と一緒だ・・・さあ、早くここを離れて…

花形「…このベルトは暫く、私が預かっておこう…」
(何処からともなくゴートオルフェノクが現れて気絶した木場から帝王のベルトを外す)

お、おっさん・・・何時の間に…
(巧は驚く暇もなく、ゴートは冷静に話を続ける)

花形「この三人のことは、任せてもらおう…キミは
今やるべきことをやれファイズ…そして村上君、木場勇治は返してもらう…さらばだ…」
(その場から一瞬にして消えた)

286 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/04(水) 22:33:41
>>266>>270
・・・・・・・。(構えたまま、ガイとローズオルフェノクの戦いの様子を見ている。)
>あまり舐めないで・・・・下さい!!
>(ガイをシザースが居る方向に投げ飛ばす)
>(必死にメタルホーンを動かそうとしていると、ローズオルフェノクにシザースの方へと投げられてしまう)
>えっ?な、おわぁぁあああああああぁぁっ!!?(そのままシザースと激突しそうになる)
なに・・?クッ・・!【GUARD VENT】(シザースの肩に、ボルキャンサーの肩部分を
模した防具〔装着変身EXオリジナルの防具〕が出現し、飛んできたガイからガードする)
フウ・・すいませんね芝浦さん。しかしこうしないと私までダメージを受けてしまいますから・・フフ・・・。
(ローズオルフェノクに向き直る)では今度は私が仕掛けましょう・・。
・・・・・ハアッ!!(肩の防具を外し、身軽になるとローズオルフェノク
に向けて走り出し、そのまま途中でジャンプする!)
フンッ!!!(ローズオルフェノクの真上まで飛び上がるとそのまま落下し、
シザースピンチの一撃をローズオルフェノクの脳天に喰らわす!!)

287 :蟹怪人達:2006/10/04(水) 22:36:52
>>269
>あれは・・・ショッカーの怪人?【後をつける】
(南光太郎の追跡を知ってか知らずか、そのまま戦闘員等と共に廃工場に向かう・・。)

288 :木場勇治/仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/10/04(水) 22:53:21
グ・・・・ウ・・・・ウガアァァァァァァァァァァァ!!

(木場の中に暖かい光が差し込む、それは偽造記憶をと獣の本性をかき消した)

そうだ・・・・海堂と結花はスマートブレインにやられて・・・・俺はその後つかまって・・・・・
・・・駄目だ、ここから先は思い出せない・・・・でも・・・俺はまたきっと・・・・・

(気絶していた木場は目を覚ます)
あ・・・海堂!!結花!!・・・何で?・・・・

海堂「木場!!目が覚めたかぁ!!何かワカンねぇけど、俺達生き返ったみたい・・・なんだよね、ハハ!!」

そうか・・・・良かった・・・・あ

(木場は起き上がり、巧に土下座する)
・・・・・すまない、俺は・・・また君に迷惑をかけてしまったようだ(涙を流しながら謝罪する、そして涙をぬぐい)

・・・・花形さん、俺は・・・・戦います。(花形の手からオーガギアを取ろうとするが)

うっ!!(手元が狂い、ベルトを落としてしまう)

花形「無理はするな。このベルトは君の傷が癒えたら返す。」

く・・・・お願いします。
(花形はその場を去る)

289 :ローズオルフェノク ◆xfa1dsRBJk :2006/10/04(水) 22:59:55
(体に付着した液体をエネルギー波で払うと)
おのれ・・・・帝王のベルトを奪うとは!!

(シザースの攻撃を紙一重で避けると、キックを喰らわせ、シザースを吹き飛ばす)

貴方方ではやはり話になりませんか・・・・(両手で巨大なエネルギー弾を作り出す)

生憎、下の下の輩を倒し、帝王のベルトを奪い返さなければならないのでね・・・・・終わりです。
(強大なエネルギー弾が二人のライダーを襲う)

290 :バイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/04(水) 23:05:26
>>287
【変・身!!】〜RXに変身後、バイオライダーとなり液化分散し尚も追跡〜

・・・ライドロン!(ライドロンに通信連絡)
ショッカーが何を企んでいるか分からない・・念の為、君は奴等に逃げられない
ように地中から待機していてくれ。

ライドロン「リョウカイ!RXアルトコロ、ライドロンアリ!」【廃工場に急行】

291 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/04(水) 23:23:56
>288
(涙を流しながら土下座する戦友の声を聞き)
…俺大したことはしてない…お前が無事でよかった…
本当に…よかった…この場は俺に任せて。今は、ゆっくりとそいつ等と休め…
(怒ることもなく何時も通りの口調で木場の側にいる長田と海堂に木場のことを頼むと念波で告げて)

・・・・はあああっっ!!
(財団の廃工場前を封鎖している数体のライオトルーパーとゼクトルーパーの混合部隊に
濃密のフォトンブラッド右拳を集束して巨大な拳型高熱衝撃波を打ちこみ
逃げ道を作りジェットスライガーを呼び寄せる)

さあ、早く逃げろ…木場…お前達は生き残れ…押されてんなあいつ等…やらせるかぁああああ!!!
(ジェットスライガーに三人を乗るように進めシザースとガイのコンビを助けるべく
背後に付けられた改良型PFFユニットのホバーモードに切り替え地面を滑空しながら右拳から繰り出さす
巨大な拳型高熱衝撃波(ブラスターグラン・イパクト)をローズオルフェノク目掛けて、放つ!!)

292 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/04(水) 23:39:28
>>286
いでっ!(シザースの防具で横に弾き飛ばされる)
>フウ・・すいませんね芝浦さん。しかしこうしないと私までダメージを受けてしまいますから・・フフ・・・。
・・・まぁ、今のはしょうがないよねぇ〜。俺が須藤さんならやっぱり俺も同じ事したしさ。
>では今度は私が仕掛けましょう・・。
ん、解った。頑張ってねぇ〜♪(そう言いつつも、その場から立ち上がると一歩一歩ローズオルフェノクに向かっていく)

>>289
>(体に付着した液体をエネルギー波で払うと)
(心の声:ふん。今更、払い落としても遅いよ。もう液体はとっくに身体に染み込んでる、あとは・・・)
(何かを企んでいるのか、誰にも気付かれることもなく仮面の下で笑っている)
>貴方方ではやはり話になりませんか・・・・(両手で巨大なエネルギー弾を作り出す)
言ってくれるね・・・まぁ、アンタが強いのは事実だからねぇ・・・
>生憎、下の下の輩を倒し、帝王のベルトを奪い返さなければならないのでね・・・・・終わりです。
(強大なエネルギー弾が二人のライダーを襲う)
ダッサいなぁ〜、自分が見下してる奴に大切なモノ盗られちゃうなんて・・・(馬鹿にする様に嗤う)
(エネルギー弾が迫ってくるが構わずにローズオルフェノクに突っ込んでいく。その途中でカードを一枚引くと
そのカードを左肩に投げ、メタルバイザーに装填する)
『コンファインベント』
(無機質な音声が廃工場に響くと同時に、自分とシザースに放たれたエネルギー弾が一瞬にして砕け散る)
こう言うカードもあるって知らなかった?(鼻で嗤うと自分が変身するのに使用した水溜りに飛び込み、ミラーワールドへと渡って
ローズオルフェノクの視界から消える。そしてローズオルフェノクの足元に散らばるガラスの中の一つから姿を現す)
ハァアアアッ!!(渾身の力を込めてメタルホーンをローズオルフェノクにぶつける!)

293 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/04(水) 23:56:09
>>289
>おのれ・・・・帝王のベルトを奪うとは!!
どうやら555とオーガの戦いも決着がついたようですね・・。
>(シザースの攻撃を紙一重で避けると、キックを喰らわせ、シザースを吹き飛ばす)
なに!?ウワッ!!(避けられた事に一瞬困惑し、その為に蹴りで吹き飛ばされてしまう。)
>貴方方ではやはり話になりませんか・・・・(両手で巨大なエネルギー弾を作り出す)
>生憎、下の下の輩を倒し、帝王のベルトを奪い返さなければならないのでね・・・・・終わりです。
>(強大なエネルギー弾が二人のライダーを襲う)
ク・・。(シェルディフェンスのカードを装填しようとする)

>>291-292
>(エネルギー弾が迫ってくるが構わずにローズオルフェノクに突っ込んでいく。その途中でカードを一枚引くと
>そのカードを左肩に投げ、メタルバイザーに装填する)
>『コンファインベント』
>(無機質な音声が廃工場に響くと同時に、自分とシザースに放たれたエネルギー弾が一瞬にして砕け散る)
成る程。その手がありましたか・・。
>(ジェットスライガーに三人を乗るように進めシザースとガイのコンビを助けるべく
>背後に付けられた改良型PFFユニットのホバーモードに切り替え地面を滑空しながら右拳から繰り出さす
>巨大な拳型高熱衝撃波(ブラスターグラン・イパクト)をローズオルフェノク目掛けて、放つ!!)
>ハァアアアッ!!(渾身の力を込めてメタルホーンをにぶつける!)
フ・・ハアアッ!!!!(ローズオルフェノクに接近し、ガイと555の攻撃に会わせて
自らもシザースピンチの渾身の一撃をローズオルフェノクに喰らわす!!!)

>>283
(ZECTとネオZECTの戦闘に気付く)
ほう・・ようやく彼等も到着しましたか・・・。

294 :ローズオルフェノク ◆xfa1dsRBJk :2006/10/05(木) 16:45:11
(ガイとシザースの攻撃を回避する)
ふう・・・やはりあなた方は下の下の存在だ・・・・・
そんな雑な技が私に当たるわけ・・・・・!
(自分の異変に気づく)
体が動かない・・・・・まさかさっきの液体は・・・・ぐ・・・ぐおぉぉぉぉぉぉぉ!!
(力を入れるが体は動かない)
ぐ・・・・・おのれえぇぇぇぇぇぇ!!
(ブラスターグラン・インパクトが当たると思った瞬間、四つの影が現れ、ブラスターグラン・インパクトを防いだ)

センチピード「ふう・・・・危なかったですね。」
クロコダイル「チノベルトガウバワレタヨウデスネ・・・・」
ドラゴン「いいじゃん、あんなのが無くたって、僕独り居れば十分だよ。」
ロブスター「大丈夫、村上君?」
(コップに入った酒のような液体を渡す)
ええ・・・・おかげさまで助かりましたよ。(人間態になり、液体を飲む)
レオ!!
(予備のフライングアタッカーを付けたサイガが村上を抱える)
解毒は出来ましたが、少し休んできます。後は頼みますよ。
(村上はサイガとともに去っていった)

ドラゴン「じゃあ・・・・ゲームスタートだ・・・・」
(四体の上の上たるオルフェノクがファイズ達の前に立ちふさがる)

295 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/05(木) 18:57:32
>282
>Be in turning over and the attendance of the ・・・ conclusion. Let's assume the conclusion to be the next next chance. To it ・・・ Your copy body deprives you of the life soon ‥.
・・・くっ。・・・写し身、だと。どういう意味だ・・?

>283
>(ネオゼクトのメンバーが変身・キャストオフ済みで登場する)
よぉ・・・勢揃いってやつか?

>三島「久しぶりだな・・・・」(ゼクトルーパーとゴーストを従えている)

・・・ゼクトも本気というわけだな。
いいだろう・・・ん!?

>タイプ‐カブト「・・・・・・」(ライダーゴースト・タイプ‐カブトがカブトの前に降り立つ)

タイプ‐カブト「天の道を往き・・・総てを・・・・司る・・・」
(そう言いながらカブトクナイガンガンモード状の武器でカブトを攻撃する)

写し身・・・そういう事か。

・・・くっ・・・ハアッ!!(クナイでガードしカウンターパンチを放つ)

おばあちゃんは言っていた、本物を知る者は偽者には騙されない。
いくら姿形を真似ても・・・魂までは似せれないってな!!

ハアッ!!セアッ!!(さらにローキック、ミドルキックを繰り出しながら
1.2のボタンを押す)

「1」、「2」・・・セアッ!!(3を押すと同時にクナイでゴーストの眉間を切り裂く)

・・・ライダーキック!! ハアッ!!

296 :ライダーゴースト:2006/10/05(木) 19:32:05
・・・・・(カブトの攻撃を全て受けている、そしてライダーキックが決まろうとした瞬間)

・・・・!!(ジャンプしてかわし、それと同時にカブトのボディにクナイモード状の武器でアバランチスラッシュを叩き込む)

・・・・星が・・・・いくら輝いても・・・・太陽には勝てんぞ・・・・・

三島「カブトぉ、無駄な抵抗は止めろ。ハイパーゼクターを失ったお前ではコイツには勝てん。」


297 :ライダーゴースト対ネオゼクト:2006/10/05(木) 21:10:42
ガタック対タイプ‐ガタック
(ガタックダブルカリバー同士のぶつかり合いを繰り広げるが)
ガタック「く・・・・こいつ、俺より力が強い・・・・・」
(そして、ガタックのボディについに斬撃が当たる)
ガタック「ぐわぁぁぁぁぁ!!」
(ガタックは吹き飛ばされるが、何とか立ち上がる)
ガタック「く・・・・まだまだ!!」
(ガタックはあきらめずに立ち向かっていく)

ドレイク対タイプ‐ドレイク
(ドレイクは銃撃戦を繰り広げるが、敵のほうが反応速度が速く、圧倒されている)
ドレイク「ぐあ!!ち、銃弾の威力も俺より上か・・・・・」(銃弾が当たった部分が焦げ付いている)
ドレイク「逃げるわけには・・・・行かないな!!」
(ドレイクは今度は接近戦を仕掛けようとゴーストに近づいていった)

サソード対タイプ‐サソード
(凄まじい剣撃のぶつかり合いが続くが若干ゴーストのほうが優勢である)
サソード「俺は姉さんに誓った・・・・全ての悪を・・・・倒す!!」
(サソードは姉への思いを胸に秘め、一歩も引かずに戦い続ける)

ヘラクス対タイプ‐ヘラクス
(アックスとアックス、格闘と格闘の戦いが続く)
ヘラクス「ち・・・大和の野郎・・・厄介なモンを・・・・ぐあ!!」(蹴り飛ばされる)
ヘラクス「おもしれぇ・・・やってやるぜ!!」
(さらに勢いがついたようであり、さっきより戦闘意欲をあげて戦いに臨む)

298 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/05(木) 23:07:45
――EP党本部地下・ゴルゴム神殿玉座の間――

・・・む ビシュムか・・・・・

ビシュム「シャドームーン様・・・・・御身体はもうよろしいのですか?」

フン・・・・世紀王の私に要らぬ心配だ。フフフ・・・本郷猛があそこまでとはな・・・
さすがに数々の組織を壊滅させて来た「最初の者」・・・、か。

ビシュム「さすがは次期創世王となられるシャドームーン様ですわ・・・・・。
     ダロムに続きバラオムまでが斃れた今、シャドームーン様は私達を
     お導きくださる大切な王・・・・あまりご無理はなさらないでくださいね。
     あっ・・・・申し訳ございません、要らぬ心配でしたわ・・・・・ほほほほ・・・」
     
・・・・気を落とすな、ビシュム。この俺がいる限りゴルゴムは不滅・・・・ブラックサン
とて恐そるるに足らん。・・・・次の作戦指示まで、しばし休むがいい・・・・・

ビシュム「・・・・。えっ?あ・・・、はいシャドームーン様・・・・御気遣い頂き、有難うございます・・・。」
<<玉座の間を去ってゆくビシュムの後姿を、銀色のマスクは無表情に見つめている―>>

・・・気遣う?フッ・・・バカな・・・・このシャドームーンに・・・・今の俺にそんな感情が残っているだと・・・・?
―カシャン―
「幻想的な靄の漂う神殿内に、妖しく煌く月の王の白銀のボディ。その全く感情も表情も読み取れない、
無機質な銀色のマスクの下で・・・・「彼」は秋月信彦と呼ばれていた頃の記憶を、ほんの僅かながら・・・
思い出していた・・・・・」


299 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/05(木) 23:22:18
>>297
・・・・ムン!(掌を翳すと、神殿の壁に外部の情景が映し出された)

フフフ・・・・ライダー共と財団、それにショッカー・・・・奴等が対決をしている
今、ゴルゴムの次なる作戦を実行に移す。・・・坂田よ

坂田「はっ!大宮会長の莫大な出資により、例のワープ装置が完成致しました。
   以前は少年の洋服ダンスと繋がってしまうという、トラブルが起きていま
   すが・・・・この度完成した装置は万全にございます。」

ご苦労。では早速・・・・性能テストを開始せよ。

坂田「かしこまりました、シャドームーン様!」

<<大和鉄騎に念波で語りかける>>
・・・・ゴルゴムの作戦を妨害した者達を必ず抹殺せよ。


300 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/05(木) 23:42:44
(フッ・・・300共々必ず南光太郎、 貴様のキングストーンは頂くぞ・・・)
出典:仮面ライダーブラック、仮面ライダーブラックRX
名前:シャドームーン
年齢:(改造時19歳)悠久の時間を生きる世紀王に年齢など無用だ・・・
性別:男
職業:月の世紀王にしてゴルゴム帝国次期創世王 別名「影の王子」
趣味:世紀王に趣味など無い
恋人の有無:・・・。世紀王には無用のものだ・・・
好きな異性のタイプ:不明
最近気になること:ブラックサン及びライダー共の動向
一番苦手なもの:世紀王に苦手など無い
得意な技:『シャドーパンチ』『シャドーキック』などの格闘術、サタンサーベル
及びシャドーセイバーから繰り出す剣術と数々の魔力、さらに南光太郎と異なり
キングストーンを完全に制御可能な為、瞬間移動能力や『シャドービーム』などの
エネルギー発射能力・光の障壁などの防御能力をも備える
一番の決めゼリフ:死してゴルゴム帝国の礎となれ
将来の夢:創世王となり全世界に支配者として君臨する事・・・・しかし?




301 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/06(金) 00:59:20
>>294
(ローズオルフェノクに攻撃を回避されるが、メタルホーンの角の切っ先がほんの僅かに掠る。その場から跳躍して距離を開く)
>そんな雑な技が私に当たるわけ・・・・・! (自分の異変に気づく)
あれ、どうかしたの?なんか具合が悪そうだねぇ〜?(見下すように顎を上げて首を傾ける)
>体が動かない・・・・・まさかさっきの液体は・・・・ぐ・・・ぐおぉぉぉぉぉぉぉ!!
くすっ・・・どう?『財団』がこの廃工場で実験開発した、対オルフェノク細胞分解液の味は?
まぁ、まだ試作品だから細胞を分解するまでは出来ないけど・・・「上の上」のアンタ相手にも通用するってだけど十分だね♪
>(力を入れるが体は動かない)
ぐ・・・・・おのれえぇぇぇぇぇぇ!!
ねぇ、自分が格下と思ってる奴に嵌められる気分ってどう?最高にムカツクでしょ?(クスクスと嗤う)

(だが、ブラスターグラン・インパクトを防いだの四人の姿を確認すると、サイガに連れられて去っていく村上に興味を無くして
目の前の四人の「上の上」であるオルフェノク集団を見据える)
あぁ〜ら、らららぁ〜。オルフェノクのエリート集団、ラッキークローバーの登場みたいだね。タイミング良過ぎるけど・・・
>ドラゴン「じゃあ・・・・ゲームスタートだ・・・・」
(四体の上の上たるオルフェノクがファイズ達の前に立ちふさがる)
で、どうする?こっちのプレイヤーは一人足んないよ?まぁ、クソ狼が2人ぐらい相手してくれればそれで済むんだけど・・・
(ファイズを一瞥して、クロコダイルオルフェノクに手招きする)
ねぇねぇ、そこのワニさん。俺とゲームしない?同じパワーファイター同士さぁ?
(心の声:まぁ、俺はその辺に居る脳味噌筋肉野郎とは違うけど・・・)
まさか・・・エリート集団のラッキークローバーが人間如き相手に多人数でリンチするなんて事ないよねぇ?
(目の前にいる四人全員を挑発するように吐き捨てると、クロコダイルオルフェノクに手招きし続ける)

302 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/06(金) 01:06:29
>>283>>293
(ネオゼクトのメンバーとゼクトの戦闘部隊へと視線を移して溜息をつく)
あ、やっと来たよ。もう来るのが遅いんだよなぁ〜・・・まぁいいっか。
これでゲームが盛り上がるんだしね・・・(小さく呟くと視線をラッキークローバーへ戻す)


303 :バイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/06(金) 01:40:30
>>301
>で、どうする?こっちのプレイヤーは一人足んないよ?

いや・・・オレを含めて4対4だ!(突然、ガイ達の足元の水滴が水晶の輝きを放つ)
バシュウウウウン・・・〜水晶の青い輝きが人型となる〜
オレは怒りの王子! アール・エックス! バイオライダーッ!!

>ファイズを見る
久しぶりだなファイズ・・君は、どうやら親友を救う事ができたようだね。
フフッ・・・君なら必ずやれると思っていたよ。ヤツらは、ゴルゴムとも
繋がりがあるらしいな!

>見慣れぬ戦士、ガイとシザースを見る
(ガイ)そっちの君は・・・以前ドグマ宮殿でオレ達をずっと見ていた男だな?
ファイズから聞いている、「仮面ライダーガイ」か。・・・今は共闘するしか
ないようだ、とりあえずよろしく・・。
(シザース)・・貴方もよろしく頼みます。
(彼からはショッカーの気配がする・・一応ファイズには油断するなと伝えておこう)
〜ファイズにサイコインジケーターの特殊波長でショッカーの動き、そしてシザースが
油断ならない可能性がある事を伝える〜

>ラッキークローバー
(センチピードとロブスターを見る)
その二人には見覚えがあるな・・・立花さんの店で天道と一触即発になりかけた
男女だな。ファイズの親友を使い、意のままに操るとは・・・
友情を切り裂く悪魔の使者は、このオレが許さんッ!!

【ライドロンに通信】
ライドロン!君は引き続き廃工場のショッカーを見張ってくれ。
ライドロン「リョウカイ!」

304 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/06(金) 03:31:39
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場
・・・・お前等…生きていやがったか…
(ローズに向けて放たれたブラスターグラン・イパクトは嘗て倒し今より凶悪な力を身につけて
復活したスマートブレイン社の四人衆の作った力場の防壁によってガイとシサーズの攻撃を無効になっていた)

…まあ、いい…大方、王か…「大首領」とかいう奴の力で復活したことには間違いない…
道を塞ぐなら…ぶっ倒して…王のところまで突き進むまでだ…俺の相手は・・・・・手前ぇだ!!
今・・・・思い出した・・・・あの日…真理達を殺し…俺の記憶を奪った…それで
流星塾の真理達がどれだけ…苦悩して悲しんだか…他人の心を踏みにじる手前ぇは…許すことが、できねぇ…

草加じゃねぇけど…あの時の殴られた分も…この場で、利子つけてきっちり、倍にして返す…覚悟しやがれっっ!!
(自分との戦いの相手に紅いフォトンブラッドを全身から発しながらドラゴンオルフェノクを指名するかのように片手の人さし指でさす)

>カブトRF◆6bbR2xj1gs
(サイガとの戦いを終えて自分の複製体と戦うカブトのOシグナルに念波で問い掛ける)
《空飛ぶ野郎との戦いは次回に持ち越しか…あいつは飼われた番犬だ…次の牙には背面をとられないように気をつけろ…
あれでも帝王のベルトの装着者だからな。三島とかいう奴の挑発には乗らない方がいい…デザートとは最後に取って置く。
だろ?お前のやり方はさ。…炙りに炙って…情報を聞き出せ…巧くいく事を祈るぜ…》

>ライダーゴースト対ネオゼクト
《神代達、パチモンなんぞに負けるなよ…》

>シャドームーン ◆eFPVf3T9.6
(此方を監視している何かの邪な気配に感ずく)
《…なんだこの胸に深く突き刺す痛々しい感じは…お前は…なのかシャドームーン…
例のワープ装置…何だそれは・・・頭が…ぐわああ…この地球はお前等のものじゃない…創世王…必ず倒す…》
(強力な邪念のため念波をシャットアウトされる)

305 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/06(金) 04:33:05
>>294>>301-304
>(ガイとシザースの攻撃を回避する)
>ふう・・・やはりあなた方は下の下の存在だ・・・・・
>そんな雑な技が私に当たるわけ・・・・・!
ク・・あの攻撃を回避するとは・・・。
>体が動かない・・・・・まさかさっきの液体は・・・・ぐ・・・ぐおぉぉぉぉぉぉぉ!!
>(力を入れるが体は動かない)
>ぐ・・・・・おのれえぇぇぇぇぇぇ!!
>くすっ・・・どう?『財団』がこの廃工場で実験開発した、対オルフェノク細胞分解液の味は?
>まぁ、まだ試作品だから細胞を分解するまでは出来ないけど・・・「上の上」のアンタ相手にも通用するってだけど十分だね♪
成る程・・さすがは財団、といった所でしょうか・・・。
>(村上はサイガとともに去っていった)
>ドラゴン「じゃあ・・・・ゲームスタートだ・・・・」
>(四体の上の上たるオルフェノクがファイズ達の前に立ちふさがる)
ほう・・例の場所を襲撃していたという話を聞きましたが・・・。
もうこんな所に現れましたか。
>で、どうする?こっちのプレイヤーは一人足んないよ?まぁ、クソ狼が2人ぐらい相手してくれればそれで済むんだけど・・・
・・・4対3では少し不利です。やめましょ・・ん?(何者かの気配に気付く・・。)
>いや・・・オレを含めて4対4だ!(突然、ガイ達の足元の水滴が水晶の輝きを放つ)
>バシュウウウウン・・・〜水晶の青い輝きが人型となる〜
>オレは怒りの王子! アール・エックス! バイオライダーッ!!
フ、これで五分になりましたね・・。
>(シザース)・・貴方もよろしく頼みます。
ええ、よろしくお願いします南さん・・。あなたの事も当然聞いていますよ。
なんでもゴルゴムやクライシスと戦っているとか・・フフフ・・・。
>(彼からはショッカーの気配がする・・一応ファイズには油断するなと伝えておこう)
フフフフフ・・。(仮面の下で邪悪な笑みを浮かべる)

306 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/06(金) 04:34:13
>ねぇねぇ、そこのワニさん。俺とゲームしない?同じパワーファイター同士さぁ?
>まさか・・・エリート集団のラッキークローバーが人間如き相手に多人数でリンチするなんて事ないよねぇ?
>(センチピードとロブスターを見る)
>その二人には見覚えがあるな・・・立花さんの店で天道と一触即発になりかけた
>男女だな。ファイズの親友を使い、意のままに操るとは・・・
>友情を切り裂く悪魔の使者は、このオレが許さんッ!!
>草加じゃねぇけど…あの時の殴られた分も…この場で、利子つけてきっちり、倍にして返す…覚悟しやがれっっ!!
>(自分との戦いの相手に紅いフォトンブラッドを全身から発しながらドラゴンオルフェノクを指名するかのように片手の人さし指でさす)
・・あなた方は本当に話しが早い。良いでしょう。
(センチピードオルフェノクの前に立つ)1対1で!
南さん、ロブスターの方はお任せしますよ・・。
ハアアァッ!!(センチピードにシザースピンチで攻撃を仕掛ける!)

307 :蟹怪人達:2006/10/06(金) 04:40:53
>>303
(ライドロンに気付いているのかいないのか、ラッキークローバーとシザース達の戦いの様子を隠れて見ている・・。)
カニバブラー「エエエエエエッ!始まったな・・。もう少し様子を見るか。」
シオマネキング「アヘアヘェ!だが、俺たちもいつまでも見ている訳にはいかん。
直に・・・アヘーアヘ!」

308 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/06(金) 04:42:23
…RXが宿敵だけと認めたことはある・・・すげぇ殺気だ。畜生…頭が痛むぜ…

>芝浦淳/仮面ライダーガイ
(ガイの底知れぬ知力を目の当たりにして自分に語りかけながら)
《つくづく油断ならねぇ相手だ…あのローズの動きを簡単に止めるなんて…よ…
だが幾ら知力家でもオルフェノクの力の進化していく。その辺りが足元をすくわれなきゃいいがな》

何時から力士になった?まあ、どうでもいいけどよ…
手前ぇの相手のワニ野郎は簡単に思っているほど弱くねぇぜ…精々がんばんな…
ライダーの姿になっている限り手前も人じゃない。そんだけは新しく覚えておけ…

309 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/06(金) 04:51:17
>仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs
紳士的にあのカクテルバーの影山にでも相手するか?細身の剣には要注意しておきな。
その場合は盾とかで防いで反撃のチャンスでもうかがえ…

>バイオライダー ◆1lVOLUrIZ
(RXの特殊念波をグローバルフィーラーで受信をキャッチしてそのまま念波で語りかける)
《最初から向こうも気づいていれれば俺も感付いていたさ…オルフェノクの発達した嗅覚のせいか?
嫌な匂いを感じていたけど…ショッカーに魂を売っていたとはな…情報の提供あんがとな》

しっかし・・・アンタの体の仕組みってのは謎だな…無理に知りたいとも思わないけどさ。
便利な能力だぜ…その動きならあのムカデ野郎を頼む…あいつは全身から毒素を出しながら神経を麻痺させる…
猛毒を発した場合に解毒能力が必要となる…走りも早いから頼むぜ…

>246
共闘か・・・今のところは、じゃないのか。
城戸や秋山達とは違い自分のためだけの人間が多いからな。

>247
最近のガチャガチャは、よくできているらしいな…
バ○○○も力入れているはずだ。

>255
理屈を言わせてもらうと、少し他の10人ライダー達とも異なるんだけどさ、
俺の夢は…夢を守ること…そしてオルフェノク(または人間らしい心)を
持った奴等との共存…今更、「正義」とかいう名を借りるつもりもなければ欲しいとも思わない。

アンタの言うとおり俺は同族殺しさ…
そんでも小さい命や生まれてくる命を俺は…この拳を放ち道を塞ぐ輩を壊す!!
・・・・例え誰とぶつかることになろうと俺は・・・握り締める拳に躊躇いはない。
抱えきれないほどの悲しみや怒りは…また砕いて…集めて進み…歩くだけだ。

それが…俺の意地であり・・・貫き通す志だ…

310 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/06(金) 14:07:02
>307
・・・そんなところに隠れて何をしている!!ショッカーの改造人間!!

お前たちの目論見なら・・・この俺が防いだ!!
もはやお前たちの世界征服の夢など叶う事はない・・・!!


行くぞ!!クルーザーアタァァック!!!!!

311 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/06(金) 14:53:17
>296
>・・・・・(カブトの攻撃を全て受けている、そしてライダーキックが決まろうとした瞬間)
・・・・!!(ジャンプしてかわし、それと同時にカブトのボディにクナイモード状の武器でアバランチスラッシュを叩き込む)

うわぁぁっ!!・・・ぐっ・・・ぐはっ(火花を上げ倒れそうになるカブト)・・なるほどな。
俺と同じ、いやそれ以上の性能というわけか。

> ・・・・星が・・・・いくら輝いても・・・・太陽には勝てんぞ・・・・・


・・・ふっ、見れば見るほど似ている。だが・・・!!

>三島「カブトぉ、無駄な抵抗は止めろ。ハイパーゼクターを失ったお前ではコイツには勝てん。」


ハイパーゼクター・・・を失った?フッ・・・そういう事か。
(何かを悟ったように頷き、同時に天を指差す)

・・・俺は既に未来を掴んでいる。そしてこれからも・・・掴み続ける!!

(時空を割り、なんとハイパーゼクターがカブトの手に!!)

ハイパー、キャストオフ。

「HYPER CAST OFF!!・・・CHANGE! HYPER BEETLE!!」

〜♪LORD OF THE SPEED ♪〜


・・・ハイパークロックアップ!!

312 :ハイパーカブト ◆6bbR2xj1gs :2006/10/06(金) 14:57:36
>296>267

「HYPER CLOCK UP!!」


(クロックアップを超越した力を発動し、全てのライダーゴーストを
瞬時に吹き飛ばすハイパーカブト)


・・・天を極めし者に、偽者は通用しない。

(ハイパーゼクターの角を稼動させ全身に凄まじいパワーを漲らせる)

「MAXIMUM RIDER POWER…」


・・・「1」 「2」 「3」ONE!TWO!THREE!ライダーキック!!!・・・・

ハイパー、キック!!

(天高く舞い上がり、全てのゴーストを巻き込み最強のライダーキックが決まる!!)




313 :ライダーゴースト:2006/10/06(金) 17:41:30
三島「バカな・・・・奴のハイパーゼクターは大和が持っているはず・・・・
  仕方が無い・・・・奴の能力を試すか・・・・」
(タイプ‐カブトの腰にハテパーゼクター状の物が出現した)
ハイパー・・・・キャストオフ・・・・・!
(何と、タイプ‐カブトの姿が変わり、生物的なデザインになったハイパーカブトのような怪人になった)

ハイパー・・・キック!!(タイプ‐カブトのハイパーキックがハイパーカブトのハイパーキックと相殺する)

三島「驚いたか?我々はお前と黒崎のハイパーゼクターの能力を分析し、コイツを作り上げた。
  だがまだこの能力は未完成で短時間しか使えないが、貴様一人倒すのには十分だ。」

(タイプ‐カブトとハイパーカブト・・・・今二人が対峙する)

314 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/10/06(金) 17:51:04
(モニターで戦闘を見ている)
カブトめ・・・・まさかハイパーゼクターを呼び寄せるとは・・・・
だが、こちらの手にハイパーゼクターが二つあることには・・・・
(ハイパーゼクターが消える)
な!?バ・・・・バカな!?

(そして戦場で・・・・)
ガタック「うわあぁぁぁぁぁ!!」(ネオゼクトのメンバーはハイパークロックアップの衝撃の巻き添えを食っていた)

ガタック「ち・・・天道の奴・・・・」(その時、ガタックの手にハイパーゼクターが現れた)

ガタック「!?これは・・・・・!?」
(加賀美は突然の出来事にただただ驚愕していた)

315 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/10/06(金) 18:08:48
ガイ対クロコダイル
クロコダイル「オーケー・・・・!!!!」
(腕から出した拡散式のオルフェノクエネルギーの光線がガイを襲う)

ファイズ対ドラゴン
ドラゴン「お前には借りがあったよね・・・・・来いよ、一気に蹴りをつけてやる。」
(ドラゴンは不気味な力を漂わせる)

センチピード対シザース
センチピード「貴方ですか・・・ま、いいでしょう、掛かって来なさい。」
(手から鞭を出現させる)

ロブスター対RX
ロブスター「あら♪可愛い坊やね・・・・・」
(ロブスターは光太郎の心理を見破る)
ロブスター「貴方は泣いているのね・・・・親友と戦い、愛した人から引き裂かれ、それでも戦い続ける・・・・その悲しみはとてつもなく深い湖となって、貴方の力の源となり、同時に貴方の心の迷いにもなっている・・・・そうでしょ?」
(ロブスターは手からサーベルを出現させる)
ロブスター「いらっしゃい・・・・可愛い坊や・・・・」

316 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/06(金) 21:37:36
>>305 >ライダーシザース
>ええ、よろしくお願いします南さん・・。あなたの事も当然聞いていますよ。
>なんでもゴルゴムやクライシスと戦っているとか・・フフフ・・・。

・・・・相手は手強いヤツらです、お互い頑張りましょう。
(心の中:この邪悪な波動・・やはりこの男はショッカーの手先か。そういえば、
 怪人達はカニバブラーにシオマネキングと甲殻類系怪人だったが・・・シザース、
 この一風変わったカニのような戦士と関連があると見て間違いあるまい。)

>>308 >ライダーファイズ
〜再びファイズに通信を送る〜
大丈夫か!?シャドームーンは他者の精神の中に、直接干渉する能力を持っている・・
気をつけてくれ。おかげでオレも何回バイクの運転中に意識を失って酷い目にあったか・・。
シザースへの疑惑が確信に変わった。ショッカーは甲殻類系怪人と彼を動かし、この廃工場
で何かを企んでいる!味方の中の敵は厄介だ・・・お互い、背中を注意しないとな。
>>307さっきから様子を伺っている連中にも・・!?

>>310 >ライダーエックス
この懐かしい感覚は・・・神先輩だ!Xライダー、貴方も来てくれたんですね・・!!
よしライドロン!!

〜ギュオオオオオオン!!!!〜(地中から登場)
ライドロン「ショッカードモ!ニガサンッ!!」
(クルーザーアタックで蹴散らされている怪人共の退路を塞ぎ、包囲する)



317 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/06(金) 22:18:40
>>315 >ロブスターオルフェノク
・・・確かにオレは、運命に翻弄されて来た自分の宿命を疎んだ事もある。
この手で救えなかった・・失ったものも多い。だがオレは、この地球が
好きだ!ここに生きる人々が好きだ!オレは改造人間、これがオレの宿命
なら・・オレは宿命を全うする!〜両手でベルトを囲むように構える〜
【バイオブレード!!】・・・・キュィィィィイン・・・・・
〜青白い輝きを放つ光粒子が左腰に収束、剣となり抜刀する〜

★運命の戦士〜歌詞二番〜
 何が正義で 何が悪かと わからない時 瞳を閉じろ
 愛の光りが 見えたらそれが 命をかけて 守るべきもの
 (中略)
 逃げるな(逃げるな) 恐れるな(恐れるな)
 ここまで来たら戦いだ 仮面ライダーBLACK RX

トゥアッ!!(天高くジャンプし、そのまま回転斬り!!・・・

ハァァッ・・・トワァ!!
(と見せかけてバイオライダーには珍しいキック技を披露、さらに拳法技
 を想起させる柔軟な体術から格闘で攻撃する)

・・いくぞットァァーッ!!(ロブスターの剣捌きと互角に渡り合い、火花を散らす)
  


318 :ロブスターオルフェノク ◆rXNpeMhfZI :2006/10/06(金) 22:36:04
>>バイオライダー
(バイオライダーと戦いながら話しかけている)
ふふふふ・・・好きよ、貴方みたいな子・・・・
あまりにも可愛くて・・・・私の物にしちゃいたいほどにね!
(急激にサーベルを捌くスピードが上がる。そのスピードは液体化させる時間を与えず、バイオライダーを切り刻む)

どう?参った?可愛い坊や・・・・(倒れているバイオライダーの首筋にサーベルを突きつける)

319 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/10/07(土) 00:06:05
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場  第二ラウンド龍怪人VSライダーファイズ
(時の狭間から強力な力を秘めたハイパーゼクター…それに応じるかのように
カイザに似た]状の刻印をした仮面の戦士が現れ仮面の戦士達の戦いの連鎖は加速していく…)

……俺が言う前に組み合わせが、決まっちまったみたいだが…この空間を歪める力は…
(アルティメットファインダーVer2から三機のハイパーゼクターの影響のせいか
此方にも力の波動が全身に伝わりながら全く異なる北崎の不気味な力の波動を感じとる)

…そんなに「最強」って言葉に憧れているのか…
くだらねぇ…ンなん手に入れて自分より弱い奴を嬲り殺しにするつもりか…その調子だとよっぽど
゛薄汚れた力゛をもらったようだな…前にも言ったが…゛変化゛したのは、手前ぇ等だけけじゃないっっ!!
(地面を力強く踏みつけると暗闇に染まっていた財団の廃工場周辺が濃密されたフォトンブラッドによって紅く輝きながら眩しくつつまれる)

・・・わかるか?この紅き光は俺の体内を流れる血の光だ…人には皆、この赤い血が流れて生きている…

俺は…ファイズ…手前ぇ等…地獄の闇の力を使う輩を滅ぼす者だ!!
(天に向けた右手の指骨をバキバキと鳴らしながら握りしめながら濃密フォトンブラッドが集束していき
ブラスターグラン・イパクトを地面に叩きつけ巨大な紅き刃が無数に地から飛ぶ出していきながらドラゴンを襲う)

・・・・これが…グラン・イパクトの荒技…「レッドブレードウェーブ」…だ…

320 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/07(土) 00:16:12
>>318
>急激にサーベルを捌くスピードが上がる

何!? うわっ・・!!(ロブスターの猛撃を受ける)

>どう?参った?可愛い坊や・・・・(倒れているバイオライダーの首筋にサーベルを突きつける)

悪いが・・まだだットァっ!〜ロブスターを蹴り上げる〜
【バイオフォーム】強固な防御力を誇るロボフォームとは対照的に、ゴムのような弾力性があり、
敵の攻撃を吸収する。ダメージの衝撃を最小限に抑えていた
(バイオの体が水晶の輝きを放ち、瞬時に分裂する!!)
【バイオアタック!!】〜光の玉が至近距離で何度も体当たりし、吹っ飛ばす〜

(ロブスターに向き直り)
確かに恐るべきスピードの剣捌きだ。だがオレも、ドグマ超A級怪人ギョストマとの
超スピード戦を経ているッ!!その程度ではオレを倒す事はできないぞ!



321 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/07(土) 04:39:02
>>333
>いや・・・オレを含めて4対4だ!(突然、ガイ達の足元の水滴が水晶の輝きを放つ)
ん?この声、どっから・・・?うわぁっ?!
(突如として聞こえてきた声に周囲をキョロキョロと見渡し、姿を現したバイオライダーに驚き少し後ずさる)
・・・ったく、間際らしい登場の仕方しないでよ。てっきり怪人かと思ったじゃん・・・まぁ、似た様なもんだけどね・・・
さぁて、これでプレイヤーは揃ったね・・・
>・・・今は共闘するしかないようだ、とりあえずよろしく・・。
ドグマ宮殿のとき以来かな、アンタに会うのは?でもアンタも意外と話が解るねぇ。
昨日の敵は今日の友だっけ?今は共通の敵キャラを斃すことに専念しようよ♪

>>305
>・・・4対3では少し不利です。やめましょ・・ん?(何者かの気配に気付く・・。)
フ、これで五分になりましたね・・。
そうみたいだね。じゃあ、始めようか?ゲームをさぁ・・・

>>308
お前の忠告なんて要らないよ。俺とお前の頭脳じゃあ、話にならないんだから・・・
まぁ精々、ドラゴンさんに瞬殺されないように気を付けるんだね?
>ライダーの姿になっている限り手前も人じゃない。そんだけは新しく覚えておけ…
はぁ?何言ってんの、お前?どんな姿をしてても、俺の中身は人間さ。だって俺は人間だもん。
お前らと違ってね・・・(ファイズやバイオライダーを軽蔑するような眼差しで一瞥するとクロコダイルに視線を移す)

>>315
>クロコダイル「オーケー・・・・!!!!」
流石はラッキークローバー。そうこなくっちゃ、面白くないよ♪
>(腕から出した拡散式のオルフェノクエネルギーの光線がガイを襲う)
ふ〜ん、シューティング?いや、どっちかって言うとダンスゲームかな?
(そう呟くと、その外見からは想像できない俊敏な動きでエネルギー光線を次々と躱していく。
その動きはまるでリズムに合わせて踊っているようにも見える。全ての光線を躱し、クスッと笑みを仮面の下で浮かべる)
駄目だね。その辺のゲーセンにあるダンスゲームの方がまだ難易度あるよ?

322 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/07(土) 06:42:07
>>309>>316>>321
>紳士的にあのカクテルバーの影山にでも相手するか?細身の剣には要注意しておきな。
いえ・・彼女の相手は南さんに任させてもらいました。私の相手は・・。
>便利な能力だぜ…その動きならあのムカデ野郎を頼む…あいつは全身から毒素を出しながら神経を麻痺させる…
>猛毒を発した場合に解毒能力が必要となる…走りも早いから頼むぜ…
フ・・その忠告は私が受け取っておきましょう。毒ですか・・成る程・・・。
>・・・・相手は手強いヤツらです、お互い頑張りましょう。
>そうみたいだね。じゃあ、始めようか?ゲームをさぁ・・・
ええ、解かっています・・そっちも頑張って下さい・・。フフフ。

>>315
>センチピード「貴方ですか・・・ま、いいでしょう、掛かって来なさい。」
>(手から鞭を出現させる)
フ・・まずは一当てしてみますか。あなたの望み通り・・・。
フンッ!!(センチピードオルフェノクにシザースピンチの一撃を見舞う!)

>>307
ム・・?(蟹怪人達とXライダーが対峙しているのに気付く・・・。)
・・・少し早いですが、切り札を一枚使うとしますか・・。
(と言うと、素早く一枚のカードを取り出し装填する。)【REVIVAL VENT】
(・・が、何も起こらない。そしてシザースは何もなかったかのように、戦いを続けるのだった・・・。)

323 :蟹怪人達:2006/10/07(土) 07:08:19
>>310>>316
>・・・そんなところに隠れて何をしている!!ショッカーの改造人間!!
>お前たちの目論見なら・・・この俺が防いだ!!
>もはやお前たちの世界征服の夢など叶う事はない・・・!!
カニバブラー「エエエエエエッ!?貴様・・・Xライダー!!」
シオマネキング「アヘアヘェ!おのれ・・貴様、一刻館に居るのではなかったのか!?」
>行くぞ!!クルーザーアタァァック!!!!!
ショッカー戦闘員達「イィーッ!!!(蹴散らされる)」
>〜ギュオオオオオオン!!!!〜(地中から登場)
>ライドロン「ショッカードモ!ニガサンッ!!」
>(クルーザーアタックで蹴散らされている怪人共の退路を塞ぎ、包囲する)
カニバブラー「く・・ライドロンだとォ!!」
シオマネキング「このままでは・・どうする?」

>>322
>(と言うと、素早く一枚のカードを取り出し装填する。)【REVIVAL VENT】
(シザースがカードを装填した直後、地面の中からかつてドグマライダーキラー部隊
の一人としてライダー達を苦しめた怪人ガニガンニーと、スピリッツスレにて
ZECTに滅ぼされたブラックサタンの奇械人ハサミガニ、カニ奇械人が現れる!!)
カニバブラー「こ・・これは・・。」
シオマネキング「そうか、成る程・・。」
(2怪人は状況を理解する)
シオマネキング「ようし、一斉攻撃だ!それぇ〜っ!!」
(逆に戦闘員と5大蟹怪人がXとライドロンを包囲する)
カニバブラー「エエエエエエッ!(溶解泡を吐く)」
シオマネキング「アヘー!アヘアヘェー!!(物体に付着すると発火する泡を吐く)」
再生奇械人ハサミガニ「シャギャアアア・・・。(胸が開き、幻覚作用のある泡を放つ)」
再生カニ奇械人「フゴォォォォォ・・・。(溶解泡を吐く)」
再生ガニガンニー「グォォォォォ・・・。(ライダーの機能を麻痺させる泡を吐く)」
ショッカー戦闘員達「イーッ!(手に持っている銃から、溶解泡を発射する)」
(怪人達の恐るべき泡がXとライドロンを襲う!!)

324 :クロコダイルオルフェノク ◆YJ8RC2zrFc :2006/10/07(土) 07:38:01
・・・・イガイニスバヤイナ。
(そう言うとクロコダイルは左手に剛強態の武器であるファルキールスホーン、右手に凶暴態の巨大剣を出現させる)

フウ・・・・
(クロコダイルは深呼吸するとものすごい速さでガイに接近した)

グオォォォ!!!!
(ファルキールスホーンと巨大剣で連続攻撃をガイに浴びせる)

325 :センチピードオルフェノク ◆Ylu2qXypRw :2006/10/07(土) 07:48:10
>>322
ぐ・・・・中々の攻撃をお持ちですね・・・・しかし!
(近づいてきたシザースを鞭出絡めとって捕まえる)

ふふふふ・・・ショッカーの協力者である貴方がネオゼクトに潜入するとは・・・・
目的は資格者達のゼクターでしょうか?
止めておいたほうがいいですよ、ネオゼクトのリーダー織田秀成の洞察眼はかなりの物です。
しかも貴方より腕は上ですよ。
ネオゼクトの相手は我々に任せて、貴方達ショッカーは滅びなさい・・・・

まずは貴方から・・・・倒します!
(シザースに絡まっている鞭を解き、エネルギー弾の零距離発射でシザースを吹き飛ばす)

326 :とある高速道路:2006/10/07(土) 08:46:32
(ここはとある高速道路の、これまたとある料金所・・・。そこに緊急無線が入っていた・・。)
料金所の係員「(無線機をとる)はい、何ですか?」
無線機の声。「こちら県警のパトロール。今、そちらに向かって時速200キロ
の猛スピードで走っているバイクがいる。そいつをなんとしても停めるんだ!」
係員「2・・200キロ!?わ・・解かりました!!絶対停めます!」
(料金所に向かって、猛スピードでバイク突っ込んでくる。)
係員「あ・・あれだな・・。止まれぇ〜!!(道の真ん中に立ち、バイクを停めようとする)」
(・・が、バイクは止まる様子がない・・・。それ所か、バイクに乗っている男が、不気味に変貌してゆく・・・。)
サイギャング「(バイクに乗っている男は、異形の怪人に変貌した!!)
ケケケケケケケー!!どけぇ〜!」
係員「う・・うわあぁぁ〜!!(跳ね飛ばされる)ば・・化け物だぁ〜・・・・。(絶命)」
(バイクはそのまま走り去っていった・・・。)

327 :ロブスターオルフェノク ◆rXNpeMhfZI :2006/10/07(土) 09:00:33
>>バイオライダー

く・・・やるわね。
(ロブスターは体勢を立て直す)

でも・・・・一つ忠告しておくわ、私のような相手の前で液化するのは止めておきなさい。
液化した貴方に強いお酒を飲ませてしまう可能性があるから・・・・ふふふふ・・・・・
(ロブスターは不気味に笑う)

さぁ・・・続けましょう!
(ロブスターはそう言うとエネルギー弾をバイオライダーに向けて発射する)

328 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/07(土) 09:05:12
(アジトのモニターから、廃工場での戦いの様子を見ていた・・。)
>(シザースがカードを装填した直後、地面の中からかつてドグマライダーキラー部隊
>の一人としてライダー達を苦しめた怪人ガニガンニーと、スピリッツスレにて
>ZECTに滅ぼされたブラックサタンの奇械人ハサミガニ、カニ奇械人が現れる!!)
フフフ・・。我がショッカーが開発したオリジナルアドベントカードは、
その威力を存分に発揮しているようだな・・。
だが、RXや555がクラブ計画に気付きつつある・・。早く作戦を進めなければ・・・。

>>326
赤戦闘員「イーッ!大佐殿、一刻館よりサイギャング様が参られました。」
フフフ・・。やっと死神博士があれを完成させたという事か。
サイギャング「(部屋に入ってくる)ケケケケケケケー!ゾル大佐、
死神博士の命によってこれを届けにきた!(ゾル大佐配下ではないので、大佐に横柄な口をきく。)」
・・・・。(サイギャングが持ってきた物を見る)これが改良型アンチクロックアップフィールド
の発生装置か・・。カブトがハイパーゼクターを得た今、これを使う日も近いだろう。

>>310
(サイギャングがモニターに映っているXに気付く)
サイギャング「あ、あれはXライダー!ゾル大佐、一刻館では奴の為に
死神博士の研究施設が破壊された!この借りを返すためにも、俺に奴を
倒させてくれ!!」
フフフ、まあ待て、今はカニバブラー達が奴の相手をしている。
カニバブラー達がXを倒し損ねた時には、お前に奴を倒させてやろう。
それにお前には、いずれ任務を与えるつもりだ・・。フフフ・・。

329 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/07(土) 09:14:04
>>325
>(近づいてきたシザースを鞭出絡めとって捕まえる)
なに・・クッ!(絡め取られる)
>ふふふふ・・・ショッカーの協力者である貴方がネオゼクトに潜入するとは・・・・
>目的は資格者達のゼクターでしょうか?
・・それをあなたに話す必要はありませんね・・・。
>止めておいたほうがいいですよ、ネオゼクトのリーダー織田秀成の洞察眼はかなりの物です。
>しかも貴方より腕は上ですよ。
ご忠告、感謝しますよ・・・。フフフフ・・。
>ネオゼクトの相手は我々に任せて、貴方達ショッカーは滅びなさい・・・・
>まずは貴方から・・・・倒します!
フフ、あなたに私を倒すのは無理でしょう・・。ハアッ!!
(シザースバイザーで束縛を断ち切る!)
>(シザースに絡まっている鞭を解き、エネルギー弾の零距離発射でシザースを吹き飛ばす)
フンッ!!(エネルギー弾を簡単にかわす)
今度はこちらからいきますよ・・・。(カードを装填する)【ADVENT】
(ボルキャンサーが出現!)
ボルキャンサー「ウオオオオオオオオオオオ!!!」
フフ・・フンッ!ハアアッ!!
(ボルキャンサーとの二面攻撃でセンチピードオルフェノクを追い詰める!!)

330 :ドラゴンオルフェノク ◆zreVtxe7E6 :2006/10/07(土) 09:19:12
フン!!ハ!!ヌン!!フン!!
(レッドブレードウェーブを全弾かぎつめで破壊する)

>…そんなに「最強」って言葉に憧れているのか…
憧れているんじゃない、僕はもう最強なんだよ。
だって僕は王様なんだから。
それに「薄汚れた力」っていうのは聞き捨てならないなぁ・・・・これは君がくれた力なんだよ。
僕は地獄を彷徨った・・・・お前に負けて、王に食われて・・・・僕は地獄の力を吸収した!!
(龍人態にならずともファイズの後ろを取る、そしてかぎつめでファイズの装甲をズタズタにしていく)
僕はあの時の屈辱と恨みを忘れたことは無い!!お前への恨み、それが僕を強くしたんだ!!
今度は・・・お前を地獄に誘ってやる!!!
(二つのかぎつめにオルフェノクエネルギーを大量に注入する)
ジ・エンド・・・・
(膨大な量のエネルギーを吸ったかぎつめがファイズに直撃する)

331 :センチピードオルフェノク ◆Ylu2qXypRw :2006/10/07(土) 12:04:40
>フフ、あなたに私を倒すのは無理でしょう・・
>(ボルキャンサーとの二面攻撃でセンチピードオルフェノクを追い詰める!!)

・・・・・今なんか言いましたか!!!!
(なんと、シザースが放った言葉でキレてしまい、逆にシザースとボルキャンサーを圧倒する)

貴方だけには言われたくないんですよ・・・・登場してから二週間後に死亡した間抜けにはね!!!!
(衝撃波で二体を吹き飛ばす)

はぁ・・・・はぁ・・・・キエェェェェェェェ!!!!
(激情態に変身する)

貴方だけは許しません・・・・命を頂きます。

332 :以上、自作自演でした。:2006/10/07(土) 12:07:39
今あるハイパーゼクターは

コーカサスが一個

カブトが一個(未来から来た)

ガタックが一個(カブトが奪われた物が今度は加賀美を選んだ)

タイプ‐カブトが一個(ただしまがい物)
の四つ

一応ハイパーガタックの画像張っとく
ttp://www.101fwy.net/kora/src/1159284151850.jpg

333 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/07(土) 14:14:51
>316 仮面ライダーBLACKRX
(ライダーの特殊通信でRXと会話する)
>この懐かしい感覚は・・・神先輩だ!Xライダー、貴方も来てくれたんですね・・!!
よしライドロン!!

久しぶりだな・・・RX!!俺は奴らの計画を追って海外からやって来た。
ショッカーの死神博士の計画は爆破した。あとはここにいる大幹部の企みを挫くだけだ!!

>〜ギュオオオオオオン!!!!〜(地中から登場)
ライドロン「ショッカードモ!ニガサンッ!!」
(クルーザーアタックで蹴散らされている怪人共の退路を塞ぎ、包囲する)

君は・・・RXの!!
心強い、共に戦おう!! クルーザー!!
(自動走行モードで戦闘員達を吹き飛ばしていく)

>323
>カニバブラー「エエエエエエッ!?貴様・・・Xライダー!!」
シオマネキング「アヘアヘェ!おのれ・・貴様、一刻館に居るのではなかったのか!?」

ハッハッハ!!悪の在るところ、Xライダーは必ず現れる!!
お前達の企みなど全てお見通しというわけだ!!

覚悟しろ、悪に生きる道はない!!

334 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/07(土) 14:23:41
>323
>REVIVAL VENT】
・・・何!?どういうことだ・・・ライダーに倒された怪人が復活した!?
(何者かが手を貸したと考えるべきか・・・)

>シオマネキング「ようし、一斉攻撃だ!それぇ〜っ!!」
(逆に戦闘員と5大蟹怪人がXとライドロンを包囲する)


・・・くっ!!ライドロン、俺に考えがある。
君は戦闘員を頼む!再生怪人は俺が何とかする!!


(泡がXライダーの全身にかかり、覆っていく)

うぐ・・・うわぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!(爆発し、火花を上げるXライダー・・・)


ナレーター「しかし、その瞬間・・・不思議な事が起こったのだ。
巨大な風エネルギーがXライダーを中心に巻き起こり始める!!」

ハァッハッハッハ!!蟹怪人・・・このXライダーの芝居にまんまと騙されたな!!
(なんと、悲鳴はXライダーの自作自演だったのだ)

ライドルを回転させ、泡を逆に吹き返す。
自分の技で・・・倒されるがいい!!

―必殺!!ライドル風車返し!!!!―

ナレーター「それぞれの怪人が泡を返され、自分の技で自滅してしまう凄い技なのだ!!」


335 :浅倉威 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/07(土) 15:28:44
>>265
>(電撃は浴びているが・・・・)
ははは・・・・お前の地獄は・・・・こんな物か!?
(エビルウィップをハイキックで引きちぎる)

・・・いいぜ・・・もっと来い!!デアァァッ!!!
(サーベルで斬りかかろうとするがいつの間にか獲物は消えていた)

チッ・・・ウラァァァァァァア!!!!(周りのものを手当たりしだい八つ当たりしぶち壊す)
ハァ、ハァ・・・まだだ!!まだ食い足りん・・・?

ふっ、ふははははは!!!!いるぜ・・・獲物が。
なぁ、神崎。(鏡の向こうでコートを着た男が浅倉に微笑む)


芝浦・・・須藤・・・ふっ、ふははははははは!!!
あーはっはっはっはぁ!!!

336 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/07(土) 15:34:49
>331
>はぁ・・・・はぁ・・・・キエェェェェェェェ!!!!
(激情態に変身する)
貴方だけは許しません・・・・命を頂きます。

(対峙している2人に向け、聞こえてくる笑い声と電子音)

「ファイナルベント」


うはははははは!!!!!!!!!すぅどぉおおおおおおお!!!!!

(毒蛇が戦闘に集中するシザースを吹き飛ばし、毒液をカードデッキ装填部に向け
吹きかける。見る見るうちにカードデッキ周辺が解け始め・・・)

うらぁぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!!あはははははは!!!!

(突如現れた紫の怪物が放ったべノクラッシュがシザースに向け炸裂する)


・・・ふぅ・・・ふは。ふははは!!!!あは・・・ここかぁ・・・祭りの場所、は。

(ベノスネーカーがトグロを巻く前で至福の時を向かえる王蛇)

337 :以上、自作自演でした。:2006/10/07(土) 16:24:04
ナレーター「乱入した王蛇によってまたしても致命傷を貰ったシザース!! 志半ばでまたもや散るのか!? 目覚めよ、その魂!!!!」

338 :以上、自作自演でした。:2006/10/07(土) 19:28:00
シザースとガイの共通点

1 どちらもストライクベントを主力武器にしている。 
2 どちらもモンスターに食い殺されている。
3 どちらも王蛇にファイナルベントで蹴り殺されている。

339 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/07(土) 19:39:02
>>331
>・・・・・今なんか言いましたか!!!!
>(なんと、シザースが放った言葉でキレてしまい、逆にシザースとボルキャンサーを圧倒する)
ク・・ハアッ!(ボルキャンサーと共に応戦する)
>貴方だけには言われたくないんですよ・・・・登場してから二週間後に死亡した間抜けにはね!!!!
>(衝撃波で二体を吹き飛ばす)
フンッ!!(なんとかかわす)
フ・・、初登場時の威厳が見る影もなくヘタレてしまった誰かよりはマシだと思うのですが・・・!
>はぁ・・・・はぁ・・・・キエェェェェェェェ!!!!
>(激情態に変身する)
>貴方だけは許しません・・・・命を頂きます。
ほう・・それがあなたの激情態ですか・・・。ならばこちらも・・。
(カードを装填する)【POWER VENT】ウォォォォォォォォォ・・・!!!
フ・・フフフ・・・。ハアアアッ!!
ボルキャンサー「ウオオオオオオオオオ!!!」
(シザースはシザースピンチを、ボルキャンサーは両腕の鋏で攻撃してくる・・。
その力は、先程までとは比べ物にならないほど上がっており、圧倒的なパワーでセンチピードを攻め立てる!!)

340 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/07(土) 19:39:46
>>335-336
>芝浦・・・須藤・・・ふっ、ふははははははは!!!
>あーはっはっはっはぁ!!!
>(対峙している2人に向け、聞こえてくる笑い声と電子音)
(突如乱入してきた男に気付く・・・。)あ・・浅倉・・・!!
まさかあなたまで来るとは・・・。全く、あなたのお陰で最悪な気分になりましたよ・・。
(しかし、全く動揺していない・・。むしろ余裕の態度を取っている・・。)
>「ファイナルベント」
>うはははははは!!!!!!!!!すぅどぉおおおおおおお!!!!!
>(毒蛇が戦闘に集中するシザースを吹き飛ばし、毒液をカードデッキ装填部に向け
>吹きかける。見る見るうちにカードデッキ周辺が解け始め・・・)
フ・・。【GUARD VENT】(シェルディフェンスが出現し、ベノスネーカー
の毒液を防ぐ・・。しかも毒液を受けてもシェルディフェンスは溶けない・・。)
無駄です。今の私には、最早その程度の毒液は通用しません・・。
>うらぁぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!!あはははははは!!!!
>(突如現れた紫の怪物が放ったべノクラッシュがシザースに向け炸裂する)
・・・・・・うぉおおおおおおおおおおお!!!
(以前と同じ様に、シェルディフェンスを構えて王蛇に突撃するが・・。)
>・・・ふぅ・・・ふは。ふははは!!!!あは・・・ここかぁ・・・祭りの場所、は。
>(ベノスネーカーがトグロを巻く前で至福の時を向かえる王蛇)
フフフフ・・。(なんと!爆炎の中から、無傷のシザースが現れる・・。)
パワーベントの力で、私はかつての何倍もの力を得ています・・・。
前の様にはいきませんよ・・。フンッ!!!
(シザースピンチの一撃で、王蛇を跳ね飛ばす!その威力は凄まじく、
一撃を喰らった王蛇はセンチピードオルフェノク の元に吹っ飛ばされ、
そのままセンチピードに激突するのだった・・・。)

341 :解説:2006/10/07(土) 19:51:47
リバイバルベント・・・シザースに手を貸す、某悪の秘密結社が作った
オリジナルアドベントカード。かつて倒されたモンスターや怪人を復活させ、
意のままに操る事が出来る。但し再生された怪人は皆同じ能力を持つコピー、
つまり虚像である為自らの意思はなく、戦闘終了と共に消滅してしまう。

パワーベント・・・・シザースに手を貸す、某悪の秘密結社が作った
オリジナルアドベントカード。元々サバイブに対抗する為に作られた物で、
使用者のスペックとカードの数値を大幅に上げる事が出来る上、デメリットも
特にない。まさに夢のようなカード。但し、戦闘が終了すると元のスペック
に戻る。なお、このカードによってシザースのカードは
ボルキャンサー3000AP→7000AP
シザースピンチ1000AP→3000AP
シェルディフェンス2000GP→4000GP
シザースアタック4000AP→8000AP
にアップし、キック、パンチ力なども倍の威力になっている。

342 :神崎士郎:2006/10/07(土) 20:21:12
ふん・・・・ショッカーめ・・・・アドベントカードの力を作り出すとは・・・・なら
(王蛇に一枚のカードを渡す)
それは疾風のカードの二枚目だ。
それを使って王蛇サバイヴになるがいい。(SICヒーローサーガ参照)

それと同時に、お前のデッキにタイガ、ベルデ、インペラー、ファムの契約モンスターと武器、ファイナルベントが追加される。
戦え王蛇・・・・戦え・・・戦え・・・・戦え!!


343 :蟹怪人達:2006/10/07(土) 20:24:39
>>334
>(泡がXライダーの全身にかかり、覆っていく)
>うぐ・・・うわぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!(爆発し、火花を上げるXライダー・・・)
カニバブラー「やったぞぉ〜!Xライダーは死んだ!!」
シオマネキング「GODの連中には悪いが、早いもの勝ちだ。悪く思うな!」
>ナレーター「しかし、その瞬間・・・不思議な事が起こったのだ。
>巨大な風エネルギーがXライダーを中心に巻き起こり始める!!」
>ハァッハッハッハ!!蟹怪人・・・このXライダーの芝居にまんまと騙されたな!!
>(なんと、悲鳴はXライダーの自作自演だったのだ)
カニバブラー「な・・なんだとぉ!?バカな!!」
シオマネキング「し・・信じられん・・。俺達の総攻撃を耐えるとは・・・。」
>ライドルを回転させ、泡を逆に吹き返す。
>自分の技で・・・倒されるがいい!!
>―必殺!!ライドル風車返し!!!!―
ショッカー戦闘員達「イ・・イーッ〜・・・!(次々と倒れる)」
カニバブラー「エエエッ!!?おのれぇ・・・・。」
シオマネキング「アヘアヘェ〜!!ク・・クソォ・・・。」
(怪人達も泡でダメージを受けてしまうが、持ち堪えた。)
カニバブラー「許せん!かかれぇ〜!!」
再生奇械人ハサミガニ「シャギャアアア!!」
再生カニ奇械人「フゴォォォォォ!!」
再生ガニガンニー「グォォォォォ!!」
(怪人達がそれぞれ鋼鉄をも寸断する鋏を振りかざしてXに襲い掛かる!!)

344 :センチピードオルフェノク(激情態) ◆Ylu2qXypRw :2006/10/07(土) 20:30:02
>>340
>フ・・、初登場時の威厳が見る影もなくヘタレてしまった誰かよりはマシだと思うのですが・・・!
(飛んできた王蛇を回避すると・・・・)
フフフフフ・・・アッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!・・・・・死になさい!!
(恐るべきパワーとスピードを使ってパワーベントの力と互角に渡り合う)

フフフフフフフフフフ・・・・・貴方ほど頭にくる人間は久しぶりです・・・・(オルフェノクエネルギーを鞭に注入し、硬質化させる)

キエェェェェェェェェェェェ!!!!!!
(ものすごいスピードで鞭を振るい、その数百発程の連撃がシザースを襲う)

345 :三島正人:2006/10/07(土) 20:35:32
>>343
・・・・・ショッカーの連中・・・・そろそろ邪魔だな・・・・
(三島がそう呟くとザビーゼクターが飛んでくる。だが、三島の手には一向に降りてこない)

・・・・・・・!!
(何と、改造人間もビックリのジャンプをし、サビーゼクターを捕まえる)

・・・・・・変身!「ヘンシン!」
(ザビーマスクドフォームに変身し、蟹怪人達に近づいていく)

そろそろ・・・・消えてもらうぞ・・・・

346 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/07(土) 20:42:12
>>344
>(飛んできた王蛇を回避すると・・・・)
>フフフフフ・・・アッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!・・・・・死になさい!!
>(恐るべきパワーとスピードを使ってパワーベントの力と互角に渡り合う)
(センチピードの攻撃を受け流しながら)ほう・・流石ですね・・・。
>フフフフフフフフフフ・・・・・貴方ほど頭にくる人間は久しぶりです・・・・(オルフェノクエネルギーを鞭に注入し、硬質化させる)
>キエェェェェェェェェェェェ!!!!!!
>(ものすごいスピードで鞭を振るい、その数百発程の連撃がシザースを襲う)
フ・・フンッ!ハアアッ!!(連撃をかわしてゆく・・・。)
ボルキャンサー「ウオオッ!!(パワーベントの力で新たに得た能力・
泡攻撃でシザースに気を取られているセンチピードを攻撃!!)」

347 :センチピードオルフェノク(激情態) ◆Ylu2qXypRw :2006/10/07(土) 20:50:48
>>346
でいやぁぁぁぁぁぁぁ!!
(鞭を横一線に振るい、泡をかき消し、シザースも同時に攻撃する)

はぁ・・・・はぁ・・・・しぶといですねぇ・・・・・
さっさと死ねって・・・・言ってるんですよ!!
(威力と速度が上がり、追尾能力がついたエネルギー弾を連射する)

348 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/07(土) 21:35:54
>>324
>・・・・イガイニスバヤイナ。
そう?アンタの攻撃がワンパターン過ぎるんじゃないの?
>(そう言うとクロコダイルは左手に剛強態の武器であるファルキールスホーン、右手に凶暴態の巨大剣を出現させる)
武器が2つか・・・流石に防ぎきれないな・・・(そう呟くとカードを引き、メタルバイザーへとカードを投げ入れて装填する)
『ストライクベント』
カードは一枚じゃないんだよね・・・(左腕にもう一つのメタルホーンが装着される)
>フウ・・・・
(クロコダイルは深呼吸するとものすごい速さでガイに接近した)
グオォォォ!!!!
(ファルキールスホーンと巨大剣で連続攻撃をガイに浴びせる)

(クロコダイルの急接近に驚くが、その暇さえも与えない連続攻撃を両腕のメタルホーンで必死に防いでいく)
ぐっ!!ちっ!!でっ!!ふんっ!!らぁっ!!
(両腕のメタルホーンとクロコダイルの武器がギリギリとせめぎ合いになると、急に顔を俯かせる。
そして思いっきりクロコダイルの顎に向かって額の角を突き上げる!)
懐がガラ空きだよ・・・!!(顎を角で突かれ、よろめいたクロコダイルの腹部に渾身の蹴りを喰らわし、自らもその反動で距離をとる)
(心の声:うわぁ〜、やっぱり「上の上」だねぇ〜。もう両腕、痛ってぇ〜・・・)

>>335-336
?!!(突如として聞こえる脳裏に焼付く笑い声と電子音にクロコダイルから視線を外してしまう)
浅倉さんっ?!ったく、呼んでも無いのに来ないでよね・・・!!

>>338
そんな別にどうでもいい共通点なんか見つけないでよ・・・
まぁ、お礼に後でメタルゲラスの餌にしてあげるよ♪

>>342
(心の声:どういうつもりなの、神崎さん。明らかに浅倉さん贔屓してんじゃん・・・
そんな事したらパワーバランスが崩れちゃうじゃんか・・・何考えてんだよ、あのスーパーシスコン・・・)

349 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/07(土) 21:39:18
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場  第二ラウンド 龍怪人VSライダーファイズ

>330
やっぱりな…ぐっ……!!
(こうなる事を予測していたように言うと背面を取られ白銀のアブゾリュートラングの防具と全身を赤く包む
超金属繊維性のクリムゾンクロス・スーツをドラゴンの腕に付けた龍頭の爪先の攻撃を喰らい予想以上の
被害をダメージを受けてしまい連続で火花が舞い小規模の爆風を起こし後方の建物に吹き飛ぶ)

・・・で、俺に負けて恨みながら地獄から帰ってきたわけか・・本当くだらねぇな…手前ぇは…
(各部ブラスターフォームにショートする火花がバチバチと鳴っていながら変身は解除され
瀕死状態になったまま右手で左手を支えたまま立ち上がる。しかしドラゴンの最後の攻撃が迫っていた…)

350 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/10/07(土) 22:10:10
…俺が与えた力なら・・・・それを断ちきらなゃならない…
手前ぇの…強さ…実感したぜ…「強い」というのは認めてやる。
だがな…手前ぇみてえな奴を野放しにしておく訳には・・・いかねぇんだよ!!
(瀕死状態に関わらず眼に赤く滾らせた炎が輝き龍頭の爪先を素手で掴みながら圧し折り分厚い外皮に正拳突きを叩き込み吹き飛ばす)

・・・・恨み…怒り…憎悪は…一時的に力を与えるものでしかなない…それが俺の学んだ拳の道さ…
決着を・・・・・つけてやる・・・・へん・・・・しんっっ!!
(顔に縦スジの亀裂が浮かび上がり右手を前に突き出しながら握り拳にしていき黄金色のエネルギーを発し
灰色の強化外皮に全身が゛進化変化゛しながら両肩に銀と赤の色にして現れエネルギーマフラーが風で靡きながら
鬣は金色に光輝きながら全身にブラックアウトストリームが浮かび腰部にはφマークが刻印されている)

ふぅ・・・いくぜっっ!!
(外見はウルフオルフェノクと変りない。深く深呼吸をすると吹き飛ばされた
ドラゴンの前から瞬時に消えたかと思えば空間を飛び越えてドラゴンに
正拳突きの連打を放ちながら外皮を破損させ防御が弱い本体に確実にダメージを与えていく)

351 :クロコダイルオルフェノク ◆YJ8RC2zrFc :2006/10/07(土) 22:14:43
>>348
グオオォォ!!・・・・・グウ・・・・
(ガイの攻撃を受けるが立ち上がる)

!、グオオ!!(そしてガイがクロコダイルから目を離した瞬間に巨大剣の一撃を見舞う)

フウ・・・・・・(それでもガイの角と蹴りは効いたのか、ダメージがあった部分を押さえる)

・・・・・・ベリーグッド!ホメテヤル・・・・(そう言った瞬間、クロコダイルの姿が変わり始める)

オマエハツヨイ・・・・ゲキジョウタイデショウブシテヤル・・・・(クロコダイルオルフェノク激情態が出現した)

352 :ドラゴンオルフェノク ◆zreVtxe7E6 :2006/10/07(土) 22:26:16
>瀕死状態になったまま右手で左手を支えたまま立ち上がる。しかしドラゴンの最後の攻撃が迫っていた…

僕の勝ちだぁ・・・・!?(正拳突きを喰らう)

うわあぁぁぁぁぁ!!!・・・・ぐう・・・・・ふふふふ・・・・はっはっはっはっはっはっはっ!!!!
(ウルフライダーを見ても笑っている)

ぐあ!!ぶっ!!ああ!!うあ!!
(ウルフライダーの連続正拳突きを受ける)

そうだよ・・・・じゃなきゃあ話にならない!!
(今度は龍人態に変化する。そしてウルフライダーと同じように空間を飛び越える)

はあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
(自己流の戦い方を駆使し、ウルフライダーと互角の格闘戦を繰り広げている)

353 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/10/07(土) 22:59:45
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場
>352
(外皮が砕けたように瞬時に俊敏な動きをしながら此方の動きと同等に
鋭い五本の爪が此方に切り裂こうとするが魔狼の姿が幻の如く消え背後を取ったかと思い拳を繰り出すが爪攻撃で相殺して距離をあける)

…こんなものか?手前ぇの地獄で得た力ってのは……本気じゃねぇと叩き潰す意味もねぇな。
それともその程度の゛速さと強さ゛で勝てると思っているんじゃないのか?「王様」なんだろう。出せよ。手前ぇの本気を…
(宙に浮いたまま腕を組みながら誇り高い北崎のプライドを踏みつけるように挑発する)

354 :ドラゴンオルフェノク ◆zreVtxe7E6 :2006/10/07(土) 23:25:57
>それともその程度の゛速さと強さ゛で勝てると思っているんじゃないのか?「王様」なんだろう。出せよ。手前ぇの本気を…

・・・・ふふふふふふ・・・・あっはっはっはっはっはっはっはっは、はぁ・・・・ぶっ殺してやる・・・・・
(北崎の声のトーンが低くなると同時にドラゴンの姿が変わった)

これが僕の・・・・激情態だよ!!
(ドラゴンオルフェノク激情態は姿が変わると同時にさらに変化し、龍人態に姿を変える)

ふふふふ・・・・はっはっはっはっはっはっはっは!!ディヤァァァァァァ!!!
(通常の龍人態とは段違いの速さ、そしてパワーでウルフライダーを攻め立てる)

ふう・・・やっぱり魔人態よりパワーは落ちるか・・・でも、お前を葬り去るには充分だ!!
(速さの差はドラゴンの方が圧倒的に上であり、しかも彼が通った道は全て灰化していった)

スピードじゃ駄目だよ・・・・パワーで勝負しないと・・・もっとも、パワー勝負でも僕の方が上だけどね。
あっはっはっはっはっはっはっは!!
(北崎の高笑いが響いた)

355 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/10/08(日) 00:09:46
――暁の合戦場編―― 財団の廃工場  龍帝(ドラゴン)VS魔狼(ライダーファイズ)
>354
(感情を表したように低い声でドラゴンオルフェノクが激情態に変化していく)

もったいぶっていたわりには、出すのが遅いな…待ちくたびれたぜ…
(光速の移動速度で魔狼を攻撃するが攻撃の軌道を見切る無効化にしていき力場により発生する轟音と衝撃音は鳴響き建物を壊す)

なるほどな・・・それが…本当の力か…俺のパワー?退屈させるつもりは、ねぇけどよ・・・
(赤と銀のエネルギーマフラーが凄まじい火力で燃え上がると魔狼の筋力と外骨格が強化されていく)

俺は諦めが悪くてな・・・はっああ!!
(窮地に追い込まれるかと思えば魔狼のスピードは衰えることなく逆に少しづつ上がり高笑いするドラゴンの顔面目掛けて鋭く速い正拳突き放ち後方へ吹き飛ばす)

356 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/08(日) 00:18:12
>!、グオオ!!(そしてガイがクロコダイルから目を離した瞬間に巨大剣の一撃を見舞う)
っ?!やばっ・・・!!(迫るクロコダイルの攻撃をメタルホーンでガードしようとするが、間に合わずに攻撃を喰らって
ドラム缶の山に吹き飛んでいく)
うぁあああああああっ!!!(ドラム缶の山に突っ込み、ガラガラとドラム缶が崩れてくる。そして大量のドラム缶を押し退けて立ち上がる)
いててててっ・・・あぁ〜あぁ〜、油断しちゃったねぇ・・・(肩などに被った埃を払い落としながらクロコダイルに視線を戻す)
>・・・・・・ベリーグッド!ホメテヤル・・・・(そう言った瞬間、クロコダイルの姿が変わり始める)
オマエハツヨイ・・・・ゲキジョウタイデショウブシテヤル・・・・(クロコダイルオルフェノク激情態が出現した)
・・・まさかアンタに誉められるなんて、思わなかったよ。人を見る目はさっきの社長さんよりはあるみたいだね♪
(仮面の下では子供の様な無邪気な笑みを浮かべており、クロコダイルオルフェノクの姿が激情態に変わるのを楽しそうに見つめている)
さぁて、こっちも気合入れないとねぇ〜・・・
(その言葉が終わると同時に、足元に転がるドラム缶を一度に5つほどクロコダイルへと蹴飛ばす)

357 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/08(日) 04:53:52
>>347
>でいやぁぁぁぁぁぁぁ!!
>(鞭を横一線に振るい、泡をかき消し、シザースも同時に攻撃する)
フッ・・。(回避する)
>はぁ・・・・はぁ・・・・しぶといですねぇ・・・・・
>さっさと死ねって・・・・言ってるんですよ!!
その言葉、そのままそちらにお返ししますよ・・。琢磨さん、あなたも
ラッキークローバーとして、強敵と戦わされたり虐められたりして大変でしょう・・。
そろそろ、長い休暇を・・いや、休暇と言わず永遠に職務から解放されて
みてはどうです・・?フフフフ・・・。
>(威力と速度が上がり、追尾能力がついたエネルギー弾を連射する)
フンッ!ハアッ!ヤアアッ!!(シザースピンチでエネルギー弾を叩き落すと、
センチピードオルフェノクに接近してローキックを喰らわす!!)

>>338
本当にどうでも良いですね・・。しかも、1つ目の共通点はともかく、
それ以降のものは・・・。嫌な事を思い出させないで下さい。

>>342
あれは・・神崎士郎!!しかしどういうつもりです?浅倉にサバイブカード
を与えるとは・・。

358 :クロコダイルオルフェノク(激情態) ◆YJ8RC2zrFc :2006/10/08(日) 07:12:44
>>356
(ドラム缶を全て回避する)
オナジテハキカナイ・・・・ソレニ、ゲキジョウタイニハソンナモノハキカナイ。

(そして、ファルキールスホーンを捨て、巨大剣をもう一本生成し、二刀流になる)

グウウ・・・・・グオォォォォォ!!!
(さっきより速度と威力が上がった二刀流の連続攻撃がガイに襲い掛かる)

359 :センチピードオルフェノク(激情態) ◆Ylu2qXypRw :2006/10/08(日) 07:21:58
>>357
>ラッキークローバーとして、強敵と戦わされたり虐められたりして大変でしょう・・
うるさい!!うるさい!!うるさい!!うるさい!!うるさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!!!
(さっきより巨大なエネルギー弾を連射し、シザースに近づいていく)

本当に不愉快だ・・・・・不愉快で不愉快で仕方が無い!!
(シザースの攻撃を回避し、連続で正拳突きを放つ)

消えろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
(最後の一発の正拳突きには大量のオルフェノクエネルギーを注入して放つ)

360 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/08(日) 14:24:31
>340
・・・ふふ、ふははははは!!須藤・・・お前。

>パワーベントの力で、私はかつての何倍もの力を得ています・・・。
前の様にはいきませんよ・・。フンッ!!!

(吹き飛ばされても平然と立ち上がる)

・・・らしくないぜ、須藤。お前の持ち味は・・・・「雑魚」だろ?
雑魚は雑魚らしく・・・1話で退場がいい散り際だ・・・あは。
雑魚らしさもないキサマなどシザースでもなんでもない・・・ただの「屑」だ。

こんなにイラつく奴は久しぶりだ・・・潰し甲斐がある。
・・・いや。(手を止め、にやりと笑い・・・シザースのカードデッキを指差す)


・・・お前は、もう死んでるか。それさえ気付いてなかったなんて・・・やっぱりお前らしいぜぇ・・・すどぉ・・・あはははははは!!!!!

(なんとパワーベントの効果を王蛇も使用していたのだ。つまりシザースが強化されたと同様に王蛇も何倍もの戦闘力を得ていたことになる。つまり先ほどの攻撃は防いだつもりだったのだが・・・シザースのカードデッキには戦闘をするにしたがって亀裂が!!)

>342
ふん・・・いいぜ。もらっておいてやる。
だが・・・今は使わん。もっと楽しめる相手が出てきたら・・・だ。


361 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/08(日) 14:33:55
>348
>?!!(突如として聞こえる脳裏に焼付く笑い声と電子音にクロコダイルから視線を外してしまう)
浅倉さんっ?!ったく、呼んでも無いのに来ないでよね・・・!!

・・よぉ、しばうらぁ。
あはは・・戦いはいい。イライラがすっきりする・・・今はこの蟹を食ったんだが・・・
不味くて仕方ない。やはりミラーワールドにもこの世にも刑事は必要ない・・・


>359
(激高するセンチピードオルフェノクを宥めるように肩を叩く)

・・・はは、お前もこいつにイラついてるのか・・?
確かにイライラさせる野郎だ・・・俺もこいつには何度も捕まった恨みがある・・・やろうぜ・・・勝手に放っておいても死ぬが・・・それじゃぁつまらん。

(そう言っている内に、シザースのデッキが割れ地面に零れ落ち始める。後ろではさっきまで共闘していたはずのボルキャンサーの狂った叫び声が)

・・・「ファイナル ベント」・・・うはははははは!!!!!!!!!!!!

(パワーベントで強化されたクリスタルブレイクがボルキャンサーを突き刺し爆殺する。
契約を解かれブランク体になってしまうシザース)

・・・今度はお前が楽しんでみせろ・・・今までの礼をしてやれ。(琢磨に目で合図をする)


362 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/08(日) 14:35:02
つまらん足掻きはするなよ・・・刑事。

全国の蟹ファンはお前の無残な散り際を・・・待っている。

363 :以上、自作自演でした。:2006/10/08(日) 14:41:28
バチンガルの時で懲りたと思ったんだがな。またかよ。

364 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/08(日) 15:02:25
>343
>ショッカー戦闘員達「イ・・イーッ〜・・・!(次々と倒れる)」
カニバブラー「エエエッ!!?おのれぇ・・・・。」
シオマネキング「アヘアヘェ〜!!ク・・クソォ・・・。」
(怪人達も泡でダメージを受けてしまうが、持ち堪えた。)

あの技を受けてまだ立つか・・・いいだろう!!
お前たちのその強靭さだけは認めてやる。

だが、最後に勝つのはこのXライダーだということを覚えておけ!トアッ!!
ライドルスティィック!!

>再生奇械人ハサミガニ「シャギャアアア!!」

いくぞ、再生怪人!!トォ、トア!!ティッ!!
―ライドル脳天割り―!!
(飛び掛りながらライドルスティックで頭を殴りつける。アルセイデスなどを倒した技だ!!)

>再生カニ奇械人「フゴォォォォォ!!」
再生ガニガンニー「グォォォォォ!!」

次は貴様らだ!!トォウ!!デアッ!!セイッ!!ライドルホイップ!!
―2段 X斬り ―!!
(ライドルホイップで敵をX字に斬る必殺技だ!!)


365 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/08(日) 15:12:27
>343
何度蘇ろうと、仮面ライダーが必ず倒す。
・・・残った再生怪人はお前たちだけだ!!

♪ セタップ セタップ セタップ
銀の仮面に黒マフラー ひたいに輝くVとV♪

ライドルポール!!トゥ!!トオッ!!

(カニバブラーとシオマネキングを相手に大立ち回りを見せるXライダー)

貴様たち悪の企みはこのXライダーが砕く!!
ゆくぞ!! ライドルロープ!!


Xライダー 電気ショォック!!!
(ライドルロープを経由し2人とまとめて強力な電撃で倒してしまう凄い技なのだ!!)


言え・・・ショッカーのここでの作戦は何だ!?言え!!
(更に電撃を強める)

366 :氷室:2006/10/08(日) 16:11:46
(電話中)あ〜もしもし、豪島君? 現在、財団の倉庫で邪魔なオルフェノクやZECTのライダー共が戦っているらしい 今の内に手を打っておく 30分以内に倉庫をミサイルで爆破させろ 芝浦?運がよければ生き残るだろう、では頼む(切る)

367 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/08(日) 18:51:31
>>327
>VSロブスターオルフェノク
>でも・・・・一つ忠告しておくわ、(以下略

その忠告は有難く受け取っておこう。だけど・・オレはそう簡単には酔わないぞ!
こんな形じゃなく、ちゃんとした御店でなら、是非貴女のカクテルを飲みたいものだ・・。

>さぁ・・・続けましょう!
>(ロブスターはそう言うとエネルギー弾をバイオライダーに向けて発射する)

望む所だ!トオァッ!!(素早く側転と連続ジャンプでエネルギー弾を避ける)
〜戦いの中、バイオライダーは未知なる敵・上位体オルフェノクを分析していた〜
・・・接近戦は超高速の剣捌き、離れればエネルギー弾か・・それに他の連中の変化
(激情態)を見る限り、彼女もまだ真の力を見せていないと考えるべきだな・・・

・・・うおおおッ!(エネルギー弾をバイオブレードで受け止め、)
このバイオブレードは、剣であり・・オレの盾でもある!!
トァァッ!!(刀身が発光し、エネルギー弾を逆に跳ね返してしまう!)

〜間髪入れずに高速接近し、先程のロブスター剣速と互角以上の剣速で攻撃〜
【スパーク・カッター!!!】(刀身が青く閃光、下から上へ逆風の太刀を浴びせる!)





368 :ドラゴンオルフェノク(激情態) ◆zreVtxe7E6 :2006/10/08(日) 21:39:20
>>355
ふはは・・・・強い強い・・・・でも・・・・こんなものか?
(ドラゴンもウルフライダーと同じようにスピードを落とすことなくパワーをあげていく)

フン!!
(最後にウルフライダーの正拳突きとドラゴンの正拳突きがぶつかり合い、両者とも吹き飛ぶ)

ああ、そうだ、いいこと教えてあげるよ。
(ドラゴンはそう言うとスマートパッドを見せる。そこには磔にされた真理が映っていた)

社長さんがこの娘を捕まえたんだ。
役に立つらしいからね、フフフフ・・・(ドラゴンは冷徹に笑う)

早く行った方が良いよ、君の大好きな女の子がエラスモテリウムの餌にならない内にさ・・・・・
はっはっはっはっはっはっはっは!!

369 :ロブスターオルフェノク ◆rXNpeMhfZI :2006/10/08(日) 23:01:32
>>367
(跳ね返ってきたエネルギー弾を回避すると、サーベルにさらにエネルギーを注入する)
ハアァァァ!!
(サーベルを振るい、スパークカッターを相殺する)

>こんな形じゃなく、ちゃんとした御店でなら、是非貴女のカクテルを飲みたいものだ・・
あら♪嬉しいこと言ってくれるじゃない。(一枚の紙を投げる)

私の店、「バークローバー」の住所よ・・・・今度来て見なさい。
別に裏はありはしないわ・・・貴方のことが気に入ったからよ。
貴方とは・・・・いいライバルになれそうだし・・・・(ロブスターの形状も変わっていき、激情態に変化する)

さぁ、いらっしゃい・・・・敬意を表して、激情態で戦ってあげるわ!
(激情態になることにより、形が変化したサーベルを構える)

370 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/10/09(月) 05:30:47
>368
>ふはは・・・・強い強い・・・・でも・・・・こんなものか?

…けっ!秒殺するとかほざいていやがったのは、何処のどいつだよ…
(吹き飛ばした筈のドラゴンの拳と魔狼の拳が激突しお互いに吹き飛ばされ視線は龍帝の笑い声が
鳴響き方向へ合せ高性能な液晶小型テレビを持ちながら信じられない画面を見せる)

……この腐れ外道がっ!!姑息な手ばかり使いやがる…そうか、なら手前ぇに村上の野郎のとこまで
案内させてもらおうか…おっと…逃げんなよ…喧嘩は、まだ終ってねぇんだよ!!
(龍帝との距離が開いていようとも一呼吸をしたまま敵の体を捕捉し両掌を重ね合わせ周囲の力の源となる
様々な微量な素粒子達を急速吸引しながら己の力と変化させつつ全身の力を集束させ発勁(はっけい)という凄まじい威力を誇る
衝撃波を敵の体内部に叩き込みリバースハートと超高密度コアと呼ばれる二つの臓器に亀裂が入るほどのダメージを与え回復する時間を遅らせた)

ぐっはっ…!!(血=灰を口元から吐き出し強烈なダメージを喰らっている)

371 :魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/10/09(月) 05:40:35
これで五分五分…地獄いや深淵の門へ…今から突入するぜ…『3・8・2・1・ENTER 』≪ジェットスライガー・カムクローサー≫
(腰部のφマークに収納されている555フォンを引き抜き素早くテンキーを入力させ電子音が唸りジェットスライガーを呼び寄せ飛び乗る)

このバイク…知ってるよな…手前ぇが゛デルタ゛だった時によく乗回していたバイクだ…今の俺には乗ることも可能だ。
これで目的地までブースト限界までぶっちぎる…そこで貼り付けのまま…動向してもらう…逃げんなよ…卑怯もん?

(改良型ジェットスライガーカスタムの操縦席にあるハンドルを両手で握り締めながらアクセルを吹かし
弱りきった龍帝をスラントソードフェアリングという鋭利な部分に押し付けたまま後部のエンジンユニットから
遥か想像を絶する爆音と轟音が巻き起こりホバーモードに変形、上空を飛翔しながら機体が瞬時に見えなくなり空間を歪めながら疾走)

《この念波が聴こえる奴だけに伝えておく…この廃工場は後30分で爆破される…念の為に此方の
バイクに搭載されているミサイルを撃って時間を稼いでおく…急いで逃げろ…カブトとゼクトライダーの皆
RX、]…俺はSB本社に向かう…お前等とは生きて会えることを願っている…じゃあな…》

…目的地SB本社…真理…待ってろよ…
(移動中>366の財団の放った巨大ミサイルの集団を操縦席の液晶画面のレーダーを使い確認
無数のフォトンミサイルを放ち目的地へ、一筋の赤き彗星の機体を闇夜の空を切り裂くように走らせ続ける)

372 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/09(月) 06:30:15
>>359
>うるさい!!うるさい!!うるさい!!うるさい!!うるさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!!!
>(さっきより巨大なエネルギー弾を連射し、シザースに近づいていく)
(エネルギー弾を簡単に回避する)フフフフフ・・・。
(以下心の声:フ、怒りで冷静さを失ったようですね・・。だんだん攻撃
が単調になってきている、こうなれば最早こちらのものです・・・。)
>本当に不愉快だ・・・・・不愉快で不愉快で仕方が無い!!
>(シザースの攻撃を回避し、連続で正拳突きを放つ)
(シザースピンチとシザースバイザーを併用し、防ぐ)
・・ほう、そんなに怒る所を見ると、あなたがあの北崎とかいう方に虐げられて
いたという話は、本当だったようですね・・フフフフフ。(嘲笑する)
>消えろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
>(最後の一発の正拳突きには大量のオルフェノクエネルギーを注入して放つ)
う・・うわああっ!!(防ごうとするも、流石に吹っ飛ばされる。)
く・・。今のは効きましたよ・・・。(といいつつ立ち上がる。)
しかし・・致命傷というほどではありませんね・・!ハアアッ!!
(センチピードに接近して膝蹴りをくらわし、怯んだ所へシザースピンチの一撃を見舞う!!)
ボルキャンサー「ウオオオッ!!(シザースにあわせてセンチピードを攻撃!)」

373 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/09(月) 06:32:03
>>360
>(吹き飛ばされても平然と立ち上がる)
>・・・らしくないぜ、須藤。お前の持ち味は・・・・「雑魚」だろ?
>雑魚は雑魚らしく・・・1話で退場がいい散り際だ・・・あは。
>雑魚らしさもないキサマなどシザースでもなんでもない・・・ただの「屑」だ。
ほう・・言ってくれますね。しかし良いんですか?私を攻撃して・・。
一刻館であの人物と接触したり、怪人を助けてホッパーを攻撃したりと、
組織に協力するような素振りを見せていたのにここで心変わりとは・・。
>(なんとパワーベントの効果を王蛇も使用していたのだ。つまりシザースが強化されたと同様に王蛇も何倍もの戦闘力を得ていたことになる。
あと、一つ聞いておきたいのですが、何故あなたがパワーベントの効果を受ける
事が出来るのか、一応明確な説明をして頂けませんか。 続きはそれからで・・。

>>363
>バチンガルの時で懲りたと思ったんだがな。またかよ。
何の事です・・?オリジナルアドベントカードがそんなに拙いですか?
別にZECTもオリジナル怪人を作りましたし、ラッキークローバーも
オリジナルの激情態になったのですから、これぐらいは良いと思ったのですが・・。

374 :蟹怪人達:2006/10/09(月) 06:44:18
>>364
>いくぞ、再生怪人!!トォ、トア!!ティッ!!
>―ライドル脳天割り―!!
>(飛び掛りながらライドルスティックで頭を殴りつける。アルセイデスなどを倒した技だ!!)
再生奇械人ハサミガニ「シャギャアァァァァァァ〜!!!!(そのまま鏡の破片となって砕け散る)」
>次は貴様らだ!!トォウ!!デアッ!!セイッ!!ライドルホイップ!!
>―2段 X斬り ―!!
>(ライドルホイップで敵をX字に斬る必殺技だ!!)
再生カニ奇械人「フゴォ〜ォォォォ!!(鏡の破片となって砕け散る)」
再生ガニガンニー「グォォォ・・オオ・・。(致命傷を負うも、なんとか持ちこたえる)」
>何度蘇ろうと、仮面ライダーが必ず倒す。
>・・・残った再生怪人はお前たちだけだ!!
カニバブラー「エエエエエッ!グゥゥ・・。」
>ライドルポール!!トゥ!!トオッ!!
>(カニバブラーとシオマネキングを相手に大立ち回りを見せるXライダー)
>貴様たち悪の企みはこのXライダーが砕く!!
>ゆくぞ!! ライドルロープ!!
>Xライダー 電気ショォック!!!
>(ライドルロープを経由し2人とまとめて強力な電撃で倒してしまう凄い技なのだ!!)
カニバブラー「エエッ!!し・・しまったぁぁ〜!」
>言え・・・ショッカーのここでの作戦は何だ!?言え!!
>(更に電撃を強める)
シオマネキング「ア・・アヘアヘェ・・・言・・言う。言うから電撃を止めてくれぇ・・・。
さ、作戦名はクラブ計画・・指揮官は仮面ライダーシザー・・・・。」
再生ガニガンニー「グ・・グォォォォォォ!!!!(最後の力を振り絞って体からトゲを引き抜き、
トゲ爆弾をXに向かって投げつける!その内の一本がライドルロープを断ち切り、もう一本がXを襲う!!)
グォォォ!!!(鏡の破片となって砕け散る)」

375 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/09(月) 07:51:43
>>358
>(ドラム缶を全て回避する)
オナジテハキカナイ・・・・ソレニ、ゲキジョウタイニハソンナモノハキカナイ。
そのドラム缶に液体が入ってるなんて・・・何時、誰が言ったの?
(躱されたドラム缶が地面に落下すると同時に5つの閃光が起こり、クロコダイルオルフェノクの周囲でドラム缶が爆発する)
そっちのドラム缶はさぁ〜、一定の振動が伝わると爆発するように設定された、特殊な爆発物が入ってるんだよねぇ〜。
(なんとガイは周囲に転がる大量のドラム缶の中から、爆発物が入ったドラム缶だけをクロコダイルオルフェノクに向かって
蹴り飛ばし、更には次の如何なる衝撃でも爆発するように蹴る力を計算して、セーブした上でドラム缶を蹴ったのだ)
俺だってアンタ達に同じ手が何度も通じるなんて考えてないよ?アンタ達はそんなに弱くないんだからね・・・

>グウウ・・・・・グオォォォォォ!!!
(さっきより速度と威力が上がった二刀流の連続攻撃がガイに襲い掛かる)
(爆風の中から両腕に巨大剣を持って迫り来るクロコダイルオルフェノクを見ると一人頷いている)
へぇ〜、あんな爆発で殺られるなんて思ってないけど、やっぱり凄いねぇ。ラッキークローバーってさぁ〜。
えっと・・・これだったかな?
(周囲にあるドラム缶を見渡してその内の一つをサッカーボールのように器用に自分の目の前に蹴り上げて左腕のメタルホーンで
切り裂く。そしてドラム缶から溢れ出た液体を使ってミラーワールドへと渡り、クロコダイルの攻撃を回避する。
攻撃が空振りしたクロコダイルから少し離れた距離に落ちているガラスから姿を現す)
あぁ、言い忘れてたけどその液体、空気に触れてから数分したら矢鱈と接着力強くなるんだよねぇって・・・もう遅いかな?
(標的を見失ったクロコダイルが両腕に持つ巨大剣は既に地面に濡れている液体の効力で地面にくっ付いている。
無理にクロコダイルは剥がそうとするが、まるでビクともしない)

アンタ達さぁ、此処が誰のテリトリーか・・・本当に解ってんの?(武器が接着しているクロコダイルに尋ねる)
此処は『財団』の廃工場・・・つまり、このメンバーの中で一番・・・俺に有利なステージなんだよね♪

376 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/09(月) 07:58:04
>>361
>・・よぉ、しばうらぁ。
あはは・・戦いはいい。イライラがすっきりする・・・
・・・それには同感だけど、やっぱり浅倉さん・・・ちゃんとカルシウム取ったら?
まさか取っててそれだなんて・・・言わないよね(汗)

>>366
アンタが何処の氷室さんか知らないけど、氷室さんにはちゃんと苗字と名前があるんだよ。
喋り方もおかしいしさぁ〜、誰だか知んないけど、騙すんならもっとマシにやってんくんない?
まぁ、もうアンタの方は豪島さんがついでに始末してるんだけどね・・・
ミサイルの件は俺が戦う前に頼んどいた事だけど・・・幾らなんでも派手過ぎるね。

377 :ドラゴンオルフェノク(激情態) ◆zreVtxe7E6 :2006/10/09(月) 08:09:13
>>370
ぐ・・・ぐうぅぅ・・・はあぁぁぁ!!!
(魔人態に戻り、内臓に入り込んできた衝撃波を自分のエネルギーで中和する)

ふう・・・結構痛かったな・・・・でも、お前と動向っていうのは絶対に嫌なんでね・・・・
(スマートパッドを操作し、ジェットスライガーにデータを送る)

そこにあの娘がいるよ・・・今度はそのジェットスライガーを壊さないようにね。
それに・・・助けたらちゃんと相手してあげなよ、女の子はやさしく抱きしめてあげなきゃ駄目なんだから・・・(心の声・らしくないのは分かってるんだけど、どっかで同じような台詞を言った記憶があるんだよねぇ・・・・)

じゃあね・・・・ご武運を・・・・・
(再び龍人態に戻り、超高速でその場を去っていく)

378 :クロコダイルオルフェノク(激情態) ◆YJ8RC2zrFc :2006/10/09(月) 08:35:16
>>375
フウ・・・・(自然から剥がせないことが分かると新たな巨大剣を二本生成する)

コンドハオマエカラカカッテコイ・・・・・・
(二本の剣を構え、芝浦を挑発するような態度を取る)

379 :センチピードオルフェノク(激情態) ◆Ylu2qXypRw :2006/10/09(月) 08:46:06
>>372
ぐああ!!!(二体の攻撃が当たる)

はぁ・・・・はぁ・・・・シャァァ!!!(シザースを鞭で絡め取る)

いい加減まともなダメージを受けたらどうですか・・・・・!!
(鞭にオルフェノクエネルギーを流し、ダメージを与えていく)

これで・・・・(一度鞭を解き)
終章です!!!(硬質化した鞭をシザースの胸部に叩き込む)

380 :仮面ライダーX ◆MXpzlFg8uQ :2006/10/09(月) 16:18:16
>374
>シオマネキング「ア・・アヘアヘェ・・・言・・言う。言うから電撃を止めてくれぇ・・・。
さ、作戦名はクラブ計画・・指揮官は仮面ライダーシザー・・・・。」

なんだと・・・クラブ計画!?
貴様らの指揮官は・・・仮面ライダー!?ライダーが悪に手を貸しているのか・・・
(アンリさんから聞いていた神埼とかいう男の作ったライダーとやらか・・・もしや)

・・・いいだろう、電撃を緩めてやる。
だが、まだその「クラブ計画」とやらがいったい何を目的にしているのかは聞いてはいない。
答えろ・・・その計画の目的は何だ!!
(またしても電撃を強める)

>再生ガニガンニー「グ・・グォォォォォォ!!!!(最後の力を振り絞って体からトゲを引き抜き、
トゲ爆弾をXに向かって投げつける!その内の一本がライドルロープを断ち切り、もう一本がXを襲う!!)
グォォォ!!!(鏡の破片となって砕け散る)」

なに・・・トオァ!!(爆弾を側転で回避するが、2体の怪人を縛っていたロープは破られてしまう)
何とか避けれたが、とてつもない爆風だった・・・まだあんな力が残っていたとは。

鏡となって、砕けて死んだ・・・これはまさか。
やはりお前達の背後にいるのは・・・やはり!
(彼ら13ライダーは鏡の世界、ミラーワールドを使った戦いを得意とすると聞いた。
神崎の作ったライダーの1人か。)


ライドロン!君に頼みがある・・・この事を、クラブ作戦のことをRXや他のライダーに伝えてくれ。
何か悪い予感がする・・・ここは俺が何とかする!!

さぁ、来い!カニ怪人ども!!クラブ計画の全てを聞かせてもらおうか!!
ライドルスティィィック!! (ライドルを2大怪人に叩き付けながら尋問する)


381 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/10/09(月) 17:11:42
>>380
(二大怪人の後ろにザビーマスクドフォームが仁王立ちして現れる)
ほう・・・興味があるな、その計画とやら・・・・
俺にも聞かせてもらおうか・・・・聞かせないというなら・・・・
(拳を構える)

382 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/10/09(月) 21:28:49
(加賀美はハイパーゼクターを握り締め、何かを思っていた)

・・・・・どうすればいい、このままじゃ皆ゴーストにやられちまう・・・・・
でも、俺にハイパーゼクターを使いこなせるのか?
(その時、加賀美の脳裏にはネオゼクトの仲間である織田、風間、神代、そして最愛の恋人である日下部ひよりの姿が浮かぶ。やがて彼は決心を固めた・・・・)

織田さん、風間、剣、ひより・・・・皆の命は俺が守る!!守ってみせる!!

〜♪LORD OF THE SPEED ♪〜

ハイパーキャストオフ!!

「HYPER CAST OFF!!・・・CHANGE! HYPER BEETLE!!」

(今ここに、ガタックハイパーフォームが(先行)登場した)

織田「加賀美・・・・・」
風間・神代「・・・・」

織田さん、風間、剣、ちょっと下がっていてくれ・・・・こいつらは俺が倒す!!
(ハイパーカブトと並び立つ)

行くぞ!!天道!!
(そして、ガタックダブルカリバーを構えた)

383 :矢車 想(劇場版) ◆NwPS4J2prQ :2006/10/09(月) 22:16:42
(高い崖の上からライダー達の戦いを見ている)

・・・・・・・・
(そこに影山が現れる)

影山「いいの兄貴?助けに行かなくて?」
あまり派手に動かなくても良いさ・・・俺たちが動くのはカブトとガタックが暴走してからだ。
それに・・・俺たちはもう日向を歩けない、できるだけ目立たずにサポートするんだ。

影山「そうだね・・・・流石は兄貴だ。」

さてと・・・・皆はどう出るかな?

384 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/09(月) 23:12:28
>>378
(新たに生成した2本の巨大剣を見て面白そうにクスクスと笑っている)
へぇ〜、やっぱりオルフェノクって便利だねぇ。武器なんて簡単に造れちゃうんだからさぁ〜。
>コンドハオマエカラカカッテコイ・・・・・・
(二本の剣を構え、芝浦を挑発するような態度を取る)
ふん、そっちのはもう品切れって事?そうだね、何時までも防御に回るのって退屈だしね。
それに護ってばっかじゃあ、ゲームに勝つ事は出来ないし・・・
(口ではそう言っているがクロコダイルオルフェノクの攻撃を防御した両腕や攻撃をまともに喰らった胴体は
先程から痛みを訴えており、今でも激痛が走っている)
さぁてぇ・・・行くよ?ハァアアアアッ!!
(だが、それさえも感じさせずに両腕のメタルホーンを構えてクロコダイルオルフェノクに向かって行く。
ゲームを楽しみたい・・・この行動理念が彼を突き動かしているのだから)

385 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/10(火) 01:29:22
>>369 >ロブスターオルフェノク
>ハアァァァ!!
>(サーベルを振るい、スパークカッターを相殺する)

!スパークカッターを相殺するとは・・・さすがだ!オレは貴女のような戦士と
戦えて光栄だぞ・・!

>私の店、「バークローバー」の住所よ・・・・今度来て見なさい。
>別に裏はありはしないわ・・・貴方のことが気に入ったからよ。
>貴方とは・・・・いいライバルになれそうだし・・・・(ロブスターの形状も変わっていき、激情態に変化する)

(店の住所が書かれた紙を受け取る) いいな・・きっと寄らせてもらうよ・・!

>さぁ、いらっしゃい・・・・敬意を表して、激情態で戦ってあげるわ!
>(激情態になることにより、形が変化したサーベルを構える)

ビシュゥゥン・・・【バイオライダーからBLACKRXへ】
ならばオレも、本来の力で全力を尽くしてお相手しよう!!
【バイタルチャージ!】〜サンライザーが回転、全身から閃光を発する〜
〜キングストーンエネルギーとハイブリットエネルギーを全開!〜
〜全身に迸る神秘のエネジーを送り込み、全能力が高まる〜

【リボルケイン!!】〜光の剣を構え、ファイテングポーズをとる〜
さぁいくぞ!オレが勝ったら・・・フフ、貴女の驕りで飲ませてもらうよ!



386 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/10(火) 01:55:37
>>371 (その時、ファイズの通信を傍受する)
敵の本拠地に乗り込むというわけだな・・・分かった、勝利を祈るぞ!!
・・・君ならきっと、いつだって大切な人を救えるはずさ。
(ロブスターオルフェノクに向き直り)
後30分でここは跡形も無く吹き飛ぶらしい。できれば君とは、また
生きて人間として会いたい。貴女のお店でね・・オレは改造人間、君
はオルフェノク・・だが人には人の、君達には君達の素晴らしいところ
があるはずだ!どちらかが滅び支配するなど、間違っている!
共存の道を、貴女は選べないのか?

>>380
ライドロン「リョウカイシタ、エックスライダー。マカセテクレ!!」
ギュオオオオオオオン・・・・(急行)

〜途中、ネオゼクトのライダー達にもこの事を伝えた〜

ライドロン!どうしたんだ!?・・・そうかやはり彼はッ
(シザースを見る)
もう芝居はよせ・・・・クラブ計画について、話してもらおうか!!


387 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/10(火) 05:45:53
>>379
>ぐああ!!!(二体の攻撃が当たる)
フフ・・。(無様なセンチピードを嘲笑する)
>はぁ・・・・はぁ・・・・シャァァ!!!(シザースを鞭で絡め取る)
(絡め取られる)グッ・・これは・・・!?
>いい加減まともなダメージを受けたらどうですか・・・・・!!
フ、私のモチーフを忘れたんですか?私は防御力の優れている方なんですよ・・。
(以下心の声:それに、冷静さを失ったあなたでは、パワーベントで強化された今の私の敵ではない・・。)
>(鞭にオルフェノクエネルギーを流し、ダメージを与えていく)
グッ・・・グハアアアアアア!!!
>これで・・・・(一度鞭を解き)
>終章です!!!(硬質化した鞭をシザースの胸部に叩き込む)
クッ・・・!(シザースピンチで鞭を受ける!何とか防げたがシザースピンチ
は破壊され、シザースも吹き飛ばされてしまう!!)
うわあああ!!ク・・・。(起き上がるが、流石にダメージは受けている。)

>>386
>ライドロン!どうしたんだ!?・・・そうかやはり彼はッ
>(シザースを見る)
>もう芝居はよせ・・・・クラブ計画について、話してもらおうか!!
クラブ計画?つまりあなたは、私がショッカーだかの一員だとでも言いたいのですか?
ではこちらからもお聞きしますが、私がショッカーだという証拠がどこにあると
言うんです?あなたの言っている事は断片的な情報から勝手に考えた憶測に過ぎない。
神代さん、(サソードを見る)あなたは私の事を信じてくれますね・・?

388 :蟹怪人達:2006/10/10(火) 05:55:32
>>380-381
>さぁ、来い!カニ怪人ども!!クラブ計画の全てを聞かせてもらおうか!!
>ライドルスティィィック!! (ライドルを2大怪人に叩き付けながら尋問する)
カニバブラー「エエエエエッ!それをこれ以上言うとでも思っているのか!!」
シオマネキング「アヘアヘ!見損なうなよ。俺はかつてダブルライダー
2人を相手に互角に渡り合った!!その俺が貴様如きに屈するはずが・・。」
>(二大怪人の後ろにザビーマスクドフォームが仁王立ちして現れる)
>ほう・・・興味があるな、その計画とやら・・・・
>俺にも聞かせてもらおうか・・・・聞かせないというなら・・・・
>(拳を構える)
カニバブラー「何!?貴様・・ZECTのライダーか!」
シオマネキング「ク・・。(その時、シオマネキングが何かを思いついた!)
ザビー!そんなに聞きたいのなら・・教えてやる。但し、奴(Xを指す)
を倒せばの話しだがなぁ・・。アヘアヘアヘ・・・。」

389 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/10(火) 06:16:50
>>380>>386
>鏡となって、砕けて死んだ・・・これはまさか。
>やはりお前達の背後にいるのは・・・やはり!
>ライドロン!どうしたんだ!?・・・そうかやはり彼はッ
>(シザースを見る)
>もう芝居はよせ・・・・クラブ計画について、話してもらおうか!!
(アジトのモニターから、一部始終を見ている・・。)
・・まずい!ライダー共が計画に気付きはじめたか・・・。
このままでは、ネオZECTを内側から切り崩す作戦が大きく狂う・・・!!
なんらかの手を打っておかねばな・・。

(ゾル大佐が策を巡らしている時、戦闘員が話しかけてくる・・。)
黒戦闘員「イーッ!ゾル大佐、改良型アンチクロックアップフィールドの
起動実験の準備が完了しました!!」
そうか・・直ちに開始しろ!
(改良型アンチクロックアップフィールドの発生装置が運ばれてくる。そして・・。)
実験・・開始!(大佐の号令を受けて、実験が始まる。)
科学者「アンチクロックアップフィールド・・・起動!(装置のスイッチを押すが・・。)」
効果音:ドッガァァーン!!!
(派手な爆音と共に、装置は吹っ飛んでしまった!!)
・・・!?これはどういう事だ!
赤戦闘員「イーッ!大佐殿、大変です!死神博士より緊急連絡。
アジトに侵入したV3の手で装置は偽物に取り替えられていたとの事です。
また、設計図も奪われ、当分は改良型は完成出来ないという事です!」
サイギャング「ケケケケケケケー!おのれ風見志郎!こうなるのなら、
一刻館に残って奴を倒しておくのだった!!」
な、なんだと!?・・何たる事だ!ライダー共め・・・。
方々で我々の邪魔を・・・!!
改良型を使えないとなれば、今後の我々の戦略も大きく変えねばなるまい・・。
(ゾル大佐の陰謀は、各地で活躍するライダー達の為に失敗しつつあった・・。)

390 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/10(火) 15:49:13
>388
・・・奴がショッカーに手を貸した動かぬ証拠はその「パワーベントカード」!!
それは通常の神埼製ライダーでは持ち得ないもの・・・貴様が悪の組織から
受け取ったのだろう。貴様のパワーアップが動かぬ証拠だ!!
(ライドロンの通信機能を介して、>387へ向け問い掛ける)

騙されてはならない・・・仮面ライダーシザースは悪の手先だ!!

>《この念波が聴こえる奴だけに伝えておく…この廃工場は後30分で爆破される…念の為に此方の
バイクに搭載されているミサイルを撃って時間を稼いでおく…急いで逃げろ…カブトとゼクトライダーの皆
RX、]…俺はSB本社に向かう…お前等とは生きて会えることを願っている…じゃあな…》

この声は・・・>371!?そうか、RXとは違うライダー・・・アンリさんから聞いてはいたが。
伝言、ありがたく受け取っておこう。君の生還も祈っておく・・・仮面ライダー。

>388
>カニバブラー「エエエエエッ!それをこれ以上言うとでも思っているのか!!」
シオマネキング「アヘアヘ!見損なうなよ。俺はかつてダブルライダー
2人を相手に互角に渡り合った!!その俺が貴様如きに屈するはずが・・。」

ふっ・・・再生怪人が偉そうにふんぞり返っていても説得力などないぞ!
ダブルライダーに出来ることは俺にも出来る!!だが、計画の全てを聞くまでは・・・

>カニバブラー「何!?貴様・・ZECTのライダーか!」
シオマネキング「ク・・。(その時、シオマネキングが何かを思いついた!)
ザビー!そんなに聞きたいのなら・・教えてやる。但し、奴(Xを指す)
を倒せばの話しだがなぁ・・。アヘアヘアヘ・・・。」


はっはっは、キサマらがそんな手を使うのは先刻承知だ!!
それにその男もそんなくだらない手には乗らん・・・そうだろう?


391 :ネオゼクト:2006/10/10(火) 16:43:48
>>387
ドレイク「誰だあれ?」

サソード「ああ、俺を助けてくれた恩人だ。」

ドレイク「へぇ、でも彼、ショッカーみたいだぞ?俺たちと同じような活動をしているRXが言うんだ、間違いない。」

サソード「馬鹿な!!奴のノブレス・オブリージュは本物だ!!間違いない!!」

ドレイク「また訳のわからないことを・・・・織田さん、どうします?」

ヘラクス「そうだな・・・・俺の見解ではまだこいつは信用できない。」

サソード「貴様!!」

ヘラクス「まぁ落ち着け、シザース、何か信用を得るための証拠を見せてみろ。そしたら信用してやる。」

(中の人より・皆さん、まだ神代の正体は明かさないでください。神代の正体がテレビシリーズで天道にばれた時まででいいですので。)

392 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/10(火) 16:58:10
>373
>ほう・・言ってくれますね。しかし良いんですか?私を攻撃して・・。
一刻館であの人物と接触したり、怪人を助けてホッパーを攻撃したりと、
組織に協力するような素振りを見せていたのにここで心変わりとは・・。

・・・何の事だ・・・?
怪人を・・・助けた・・・ふっ、ふは・・ふははははは!!!!
馬鹿か・・・お前・・・俺は俺が楽しめればそれでいいんだよ・・・!!

誰が誰とつるもうが、そんなことはどうだっていい・・・俺は俺が楽しめる戦いが出来ればいい。
俺は誰の下にも付く気はない・・・利用することはあってもなぁ・・・はっ。

だが、お前・・・まさかショッカーの手先だったなんてなぁ・・・警官も落ちぶれたもんだぜ・・あーはっはっは!!

>>390>>391のライダー達にシザースがショッカーの手先であることを大声で意図的に?教えてしまう。
シザースの自白を誘導した格好となったのかどうかは定かではない。)

・・・ふふ、で・・・
>あと、一つ聞いておきたいのですが、何故あなたがパワーベントの効果を受ける
事が出来るのか、一応明確な説明をして頂けませんか。 続きはそれからで・・。


・・・このカード・・・・忘れたか・・・あは・・・(一枚のカードを取り出す)

お前の力を・・・奪った・・・それだけの事だ・・・馬鹿のお前でもこれくらい言えばわかるだろう・・・違うのか?
つまり・・・今のお前はパワーベントなど・・・持っていない・・・くく、くははははははははは!!!!

>391
(ふふ・・・いいぜ。俺はこう見えても{話はわかる}男だからなぁ・・・あははは)

393 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/10/10(火) 17:04:21
(戦いに飽きたように、ドラム缶の上に座り他のライダーの戦いを観戦し始める浅倉)

>375 ガイ
>・・・それには同感だけど、やっぱり浅倉さん・・・ちゃんとカルシウム取ったら?
まさか取っててそれだなんて・・・言わないよね(汗)

骨なら食ってるぜ・・・しばうらぁ・・・骨までしゃぶるのがいい・・・うまい肉は、なぁ。
お前も戦ってるんだろ・・・腹が減ったら・・・これでも食うか?あは。

(トカゲの全身焼きを差し出す)

・・・まぁ、食わんだろうが。

お前も・・・食うか?(センチピードとシザースに差し出す)

・・・食わんか。

(鏡の向こうの神埼へ向けパワーベントの効果を盗んだカードを放り込み渡す)

・・・神崎、お前の「命令」通りに動いてやったぜ・・・そのカードを複製するのか・・・
それとも効果を壊すカードを作るのかは知らんがなぁ・・・

遊んだら、腹が減ったぜ・・・飯でも食うか。

394 :神崎士郎:2006/10/10(火) 17:21:41
「スチールベント」を使ったのか・・・・
流石だな・・・・俺が渡した疾風のカードに頼らないとは・・・・・
このカードは俺が何とかしてみよう。
お前は・・・・戦い続けろ。

395 :ロブスターオルフェノク(激情態) ◆rXNpeMhfZI :2006/10/10(火) 20:35:39
>>385
>【リボルケイン!!】〜光の剣を構え、ファイテングポーズをとる〜
さぁいくぞ!オレが勝ったら・・・フフ、貴女の驕りで飲ませてもらうよ!

いいわ・・・たっぷり奢ってあげる・・・勝てたらね・・・・
(サーベルにエネルギーを注入する。そして、とてつもないスピードでRXに接近した)

はあぁぁぁぁぁぁぁ!!
(サーベルを使った連続突きがRXを襲い、RXはそれを捌いていく、そしてRXが攻撃してきた時はこちらが攻撃を捌いていく)

はぁ・・・・はぁ・・・・やるわね・・・

>後30分でここは跡形も無く吹き飛ぶらしい。できれば君とは、また
生きて人間として会いたい。貴女のお店でね・・オレは改造人間、君
はオルフェノク・・だが人には人の、君達には君達の素晴らしいところ
があるはずだ!どちらかが滅び支配するなど、間違っている!
共存の道を、貴女は選べないのか?

・・・・・私にも、人間とオルフェノクの間で揺れ動いていた時期があったわ・・・・・
でも、オルフェノクとして人を襲うことで、その垣根は消えてしまった・・・・・もう手遅れよ。
それに、人間はオルフェノクを受入れず、オルフェノクも人間を受入れたりはしないわ・・・・・
貴方や他のライダー、ネオゼクトが人間を守るために戦うなら、私は同族たちを守るために戦い続ける、それだけのことよ。
でも、貴方は優しいのね、勝負は引き分けみたいだけど、店に来たら奢ってあげるわ。
その時は影山冴子として貴方をもてなしてあげる。
それと、私以外の者に倒されるのは許さない・・・・
貴方は私の物・・・・私以外の者が貴方を倒すことは許されない。
じゃあ、またね。
(廃工場を去っていく)

396 :以上、自作自演でした。:2006/10/10(火) 20:37:56
ナレーター「数々の笑いと感動を与えてくれたシザースよ、安らかに眠れ・・」

397 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/11(水) 02:10:12
>>390
>・・・奴がショッカーに手を貸した動かぬ証拠はその「パワーベントカード」!!
>それは通常の神埼製ライダーでは持ち得ないもの・・・貴様が悪の組織から
>受け取ったのだろう。貴様のパワーアップが動かぬ証拠だ!!
フ・・カードデッキの所有者でもないあなたに、何故パワーベントが
オリジナルカードだと解かるんです?
>騙されてはならない・・・仮面ライダーシザースは悪の手先だ!!
そういうあなたこそ、私を陥れようとする、悪の手先じゃないんですか?フフフフ・・。

>>391
>ヘラクス「まぁ落ち着け、シザース、何か信用を得るための証拠を見せてみろ。そしたら信用してやる。」
証拠・・ですか・・・。そうですね・・・。(思案中)
>(中の人より・皆さん、まだ神代の正体は明かさないでください。神代の正体がテレビシリーズで天道にばれた時まででいいですので。)
解かりました。では、そうさせてもらいましょう・・。

398 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/11(水) 02:10:46
>>392
>だが、お前・・・まさかショッカーの手先だったなんてなぁ・・・警官も落ちぶれたもんだぜ・・あーはっはっは!!
>(>>390>>391のライダー達にシザースがショッカーの手先であることを大声で意図的に?教えてしまう。
>シザースの自白を誘導した格好となったのかどうかは定かではない。)
なっ!?・・・・く、なんという事を・・・。
>・・・このカード・・・・忘れたか・・・あは・・・(一枚のカードを取り出す)
>お前の力を・・・奪った・・・それだけの事だ・・・馬鹿のお前でもこれくらい言えばわかるだろう・・・違うのか?
>つまり・・・今のお前はパワーベントなど・・・持っていない・・・くく、くははははははははは!!!!
スチールベント!?しまった・・・!このままでは・・・。
(パワーベントを奪われ、他のライダーに正体がバレて絶対絶命のシザース・・・。その時!!)
ゾル大佐の声「(シザースにだけこの声が聞こえる)須藤、もう良い。
クラブ計画は失敗だ。最早そこにいる必要はない。直ちに戦線を離脱しろ。」
しかし・・この状況で脱出できるかどうか・・・。
ゾル大佐の声「その心配は無用だ。既にその工場には、カニバブラー等がXに
見つかるまでの間に爆弾を設置した。30秒後にその工場は爆破される。
それに紛れて脱出しろ!!」
解かりました・・・。(そして、工場の各所で爆発が起き始めた!)
ゾル大佐の声「(爆発の中、大佐の声が響き渡る・・・。)仮面ライダー共!
貴様達の為にクラブ計画は失敗した!!だが、この借りは必ず返す!
このゾル大佐がいる限り、世界がショッカーの手中におさまる日も間近いのだ!
フフフハハハハ・・・・!!」
(そして工場が跡形もなく吹き飛んだ時、シザースと蟹怪人の姿も掻き消えていたのだった・・・。)

399 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/11(水) 02:22:04
>>398から数時間後、ショッカーアジト・・・。ゾル大佐と須藤が首領の声を聞いていた・・。)
首領の声「須藤雅史よ、クラブ計画失敗の責任はお前にある!そして、
ショッカーに失敗は許されない。それがどういう事か、解かっているな・・?」
須藤「・・それは、解かっていますが・・・。しかし!あの時浅倉が乱入
してこなければ・・・。」
まあお待ち下さい首領、須藤は我々に味方する数少ない正規のライダーです。
ここで処分してしまっては、後々後悔する事になるかも知れません。
首領の声「ではゾル大佐、お前には何か考えがあるというのだな?」
・・御安心下さい。既に次の手は講じてあります。フフフフ・・・。

400 :夜の高層ビル:2006/10/11(水) 02:28:56
――――都内某所にあるとある高層ビル・・・。その屋上に謎の男が現れていた・・。
黄緑色の、カメレオンのような姿をしたその男は、夜の都会をじっと見下ろしている。
その男のベルトのバックルには、カメレオンの紋章の入ったカードデッキが―――――――!
(続く)

401 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/11(水) 03:52:07
>>391
>(中の人より・皆さん、まだ神代の正体は明かさないでください。神代の正体がテレビシリーズで天道にばれた時まででいいですので。)
解ってるよ。そういうのは最後まで秘密にしておくもんだからね♪

>>393
・・・骨、ちゃんと食べてるんだ。でもそれじゃあ、足りないんじゃないの?(蜥蜴の全身焼きを指差して)
また弁護士さんの家にカルシウム取りに行けば?
>(トカゲの全身焼きを差し出す)
・・・まぁ、食わんだろうが。
自分で解ってるんなら最初から言わないでよ・・・(心の声:味に興味はあったりするけど・・・)

>>398
>(そして、工場の各所で爆発が起き始めた!)
うわっ?!(爆音でその場に立ち止まり、その場を見渡してゾル大佐の声を聞きながら舌打ちする。
そしてクロコダイルオルフェノクに向き直ると肩を竦める)
・・・残念だけど、タイムオーバーみたい・・・結果はドローって事になるね・・・俺が一番、嫌いな結果だよ。
まぁ、そんなこと言ってもしょうがないし、また今度ね?アンタとのゲーム、楽しかったよ♪
次に俺とゲームするまでに殺られないでよね?俺、楽しみにしてるからさ?
(そう言うとクロコダイルに手を振ってミラーワールドへと渡り、姿を消す)

402 :芝浦淳:2006/10/11(水) 04:25:07
(跡形もなく吹き飛んだ廃工場から離れた場所で誰かを待っているのか、壁に凭れながら空を見上げている)
・・・はぁ〜、ったく須藤さんのせいで一気にテンション下がっちゃったよ・・・
ショッカーねぇ・・・今更、旧組織が出しゃばってさぁ・・・まぁ、いいや。(不機嫌そうな表情が急に笑みに満ち溢れる)
ゲームが更に新しいステージに進みつつあるって事なんだからねぇ〜♪
(嬉しそうに呟いていると、軟派そうな印象を受ける一人の青年が馴れ馴れしく話しかけて来る)

???「あららぁ〜、随分と酷くやらちゃいましたね?大丈夫っすか?」
・・・来るのが遅いよ、アンタ何やってたの?俺が呼んだらすぐ来いって言わなかったっけ?
まぁいいや。体中、痛ってぇ〜から病院いくよ?アンタの車で・・・(そのまま歩いていく)
???「オレのっすか?!!」
(芝浦の言葉に驚いた青年のポケットから、ガゼルの紋章が刻まれたカードデッキが落ちる・・・
それを慌てて拾い、ポケットに入れると青年も芝浦の後を急いで追っていくのであった)

403 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/11(水) 12:46:42
―カシャン―
(ラッキークローバー四人衆とライダー達の対決を見物していた影・・・・)

・・・敵に情けを抱きながら挑むとは・・・・・ブラックサン、やはり貴様は甘い男だ・・・・
だが南光太郎・・・・そこがお前の―――――  ・・・・フッ・・・・また会おう。

―バチバチバチ・・・・―
(蒼い稲妻と共に、白銀の影は消えた)

404 :祈りを捧げる修道女:2006/10/11(水) 13:14:56
(ここはGODアポロン宮殿の近くにある由緒ある佇まいの教会。)

―バチバチバチ・・・・ カシャン、カシャン―

シスター「シャドームーン様、お待ちしておりましたわ・・・・」

・・・うむ・・・・完成したワープ装置のテスト結果はどうだ?

シスター「はい、今のところ以前のようなトラブルも発生しておりません。
     目標と座標をセットするだけで、正確にあらゆる物質を転移させる
     事が可能ですわ。第二次東京水没作戦にあたって、特に支障をきたす
     心配は無いかと・・・・・」

いいだろう・・・・・上出来だ。この作戦の指揮は坂田に任せる。
お前は同時に進行中の例のアイドルを使った作戦を遂行せよ・・・・・

シスター「おおせのままに・・・・・」
(シスターの後に、一人の美少女が立っていた――)


405 :ネオゼクト:2006/10/11(水) 18:00:50
ドレイク「ふ・・・・やはりショッカーだったか。」
サソード「く・・・・俺を騙すとはゆるせ・・・!?」
(爆発が始まる)
ヘラクス「ち・・・・ここまでか、脱出するぞ!!加賀美!天道!」
ハイパーガタック「はい!!」
(カブトを含めた五人のライダーはバイクでその場を去っていく)
(全員変身を解く)
風間「しかし厄介でしたね・・・あのゴーストとかいう怪人。」
神代「安心しろ、俺が皆まとめて倒してやる。」
風間「その自信は何処から来るんだか・・・・」
加賀美「でも俺だってハイパーゼクターを得たんだ、そう簡単には・・・・」
織田「いや・・・コーカサスの黒埼一成の腕は俺たちとは次元が違う、ハイパーフォームが二体でも勝てるかどうか・・・・」

(全員が黙ってしまう。しばらくした後織田が天道に話しかける)

織田「天道、ハイパーゼクターがあってもこれからの戦いは厳しいものになる・・・俺たちと一緒に行動しろとは言わないが、
今度からこまめに連絡をしてくれないか?俺たちが少し連係するだけで勝率は上がるはずだ。それと、今から加賀美がバイトしている店で色々話し合おう。
なぁに、一般のレストランだが、俺たちが隠しアジトにしている場所だから問題はない。」
風間「そこで働いているこいつの彼女も可愛いしな。」
加賀美「ちょ・・・おい風間!!」
風間「ふふふふ・・・・」
加賀美「・・・・天道、来るか?」

406 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/11(水) 21:45:04
>>395 >ロブスターオルフェノク激情態
>はぁ・・・・はぁ・・・・やるわね・・・

・・・君もな!・・・・くっ・・・(RXフォームから白煙が上がっている)

>その時は影山冴子として貴方をもてなしてあげる。

影山冴子・・・それが君の名前か。オレは南光太郎だ、よろしく・・。
ああ、お店には必ず寄らせてもらうよ・・・とても・・楽しみにしてるよ!

>人間はオルフェノクを受入れず、オルフェノクも人間を受入れたりはしないわ・・・・・
「互いに争わねばならぬ運命は、どちらか一方がそれを受け入れた時・・決して避けられない」
(RXの脳裏に、いつかのシャドームーンの言葉が過ぎった・・。)

貴女には・・・同族を思いやる優しさも、マスターとしてお客さん達の心を癒し楽しませる心
もあるじゃないか!オレ達と何処が違う?オレは・・・例え全ての人々がオレを拒絶したとしても、
この星に生きる者全てを守る為に戦う。オレが心から憎むのは、命を弄び・・愛を踏みにじる邪悪な
者達だけだッ!君はまだ手遅れなんかじゃない・・きっと分かり合えるはずだ・・。

>>398
>仮面ライダーシザーズ

貴様はやはりショッカーの・・・・! 許さんッ!! 何!?待て・・・っ

ライドロン「キケンダ!ダッシュツスルゾ、アールエックス!!」
(光の弾丸と化し、廃工場から離れる)



407 :クロコダイル&センチピード ◆/sptbqMjCA :2006/10/11(水) 21:58:30
>次に俺とゲームするまでに殺られないでよね?俺、楽しみにしてるからさ?
クロコダイル「OK・・・・」(そう言って去っていく)

(シザースが姿を消した事に苛立っている)
センチピード「おのれぇ・・・・まぁいいでしょう、次の機会に命を頂く・・・・」(そして彼も姿を消した)

408 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/11(水) 22:00:13
ギュオオオオオン 〜廃工場の爆発から数キロ離れた場所〜

ふぅっ・・ショッカーめ!貴様等の思い通りにはさせないッ!!
そういえば、彼(ガイ)の姿が見えないな・・【ソーラーレーダーで周辺を探る】
>>402
(ガイの生命反応をキャッチ)無事脱出していたか・・彼も特殊な能力を
持つ戦士、余計な心配は要らないようだな。

>>403
この感覚・・・もう分かっているよ・・お前なんだろ?信彦・・。
信彦・・・甘いと言われても僕は信じる!お前も、そして彼女も・・・
いつかきっと争う運命を乗り越えて、分かり合える日が来る事を。
(冴子から渡されたメモを見つめる)





409 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/10/11(水) 22:13:19
場所・バークローバー
(冴子はカクテルを作っている)
琢磨「冴子さん、どうしたんですか?今日ははりきってるじゃないですか。」
冴子「ええ、今夜は特別なお客さまが来るのよ。」
北崎「へぇ、誰なの?その人って?」
冴子「来てからのお楽しみよ。まぁ、もうすぐ来るとは思うけど。悪いけど、その人が来たら今日はその人の貸切だから、悪いけど帰ってね・・・・」

(冴子は楽しみに光太郎を待っている。北崎と琢磨は困惑した表情をしていた。)

410 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/12(木) 01:22:21
〜廃工場の戦いの後、吾郎の店で時間を待っていた光太郎〜
(※吾郎・・・原作者のご子息が演じたコック。RX登場)

そうかジョー、クライシスは特に何の動きもないんだな?

霞のジョー「ああ。奴さん沈黙し過ぎで不気味だぜ・・だけど例の銀色オバケとか、
      アニキが戦った連中とか他にもやばそうなのが一杯いるよな〜はぁぁ、
      平和を守るってのも楽じゃねぇよなぁ。」

ははは・・・確かに。【そう言うと、テーブルに置いていたフルフェイスを手に取る】

霞のジョー「あれれ?アニキ、もう行くのか?」

ああ・・ちょっと今夜は大切な約束があるんだ。すまないな・・。

吾郎「ははぁ〜光太郎さん、デートですね!?さてはいい人でも・・」
霞のジョー「ななな何だって!?ウソだろアニキに限って!!」

デート・・・? うん、・・・まぁ、そんなとこかな。じゃ!

(二人とも唖然として見送る)
吾郎「光太郎さんもスミにおけませんね〜〜ねぇジョーさん?」
ジョー「あのアニキがなぁ・・・玲ちゃんはいいのか?」
吾郎「そういえばあれ(最終回)からどうなったんでしょうね、二人は。」
ジョー「知るかよ!・・ちっくしょう、何だかオレもセーラに会いたくなって来やがった・・。」







411 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/12(木) 01:34:41
〜冴子から貰った店の住所にバイクを走らせる光太郎〜
「フオオオオオオオンッ・・・・・・」
何年ぶりだろう・・・こんなに楽しい気分になれたのは。
                       *    /―\
                     *  * */◎/ *◆ *
           *         *  ★―\\/ * ※ * ☆
                  ◆ .※/ ◎/* ** ★ ※ * *
     |            @* ※☆* ̄/☆* @ * @☆(⌒
     人            * ◆‐\*※/ヽ☆* *※(:::::|
    ̄ .Y  ̄         * /◎|※ l ◎|* ●*(:::::::::|
      |           ※☆\/ ※^ヽ‐◆*.(::::::::::::::::::|/ ̄ ̄/〉
                * @☆ *※※/◎\(:::::::::::::::::::::/  //
       *          * ★ ※☆@\(:::::::::::::::::::::::::,⌒ 、/ ̄ ̄\
                 ☆  * (⌒―――| ̄ ̄ ̄⌒〉 〉==−"
  *              * *            |    // |´\\
                            \//.|  |   \〉
                                 ̄ ./  .|
                                 ̄\/
>>409(白いジャケットを着た青年が店に入ってくる)
さてと・・・・あの人は・・(店のマスターらしき女性を見つける)
失礼ですが影山冴子さんですか?南光太郎です・・・ご招待を受けた。
・・・いいお店だね。これ、良かったら店に飾ってください。(花を渡す)






412 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/12(木) 14:06:16
>397>398
>(パワーベントを奪われ、他のライダーに正体がバレて絶対絶命のシザース・・・。その時!!)
ゾル大佐の声「(シザースにだけこの声が聞こえる)須藤、もう良い。
クラブ計画は失敗だ。最早そこにいる必要はない。直ちに戦線を離脱しろ。」
しかし・・この状況で脱出できるかどうか・・・。
ゾル大佐の声「その心配は無用だ。既にその工場には、カニバブラー等がXに
見つかるまでの間に爆弾を設置した。30秒後にその工場は爆破される。
それに紛れて脱出しろ!!」
解かりました・・・。(そして、工場の各所で爆発が起き始めた!)


やはりお前は・・・ショッカーの手先!!
仮面ライダーが悪事に加担するとは・・・許さん!!

>ゾル大佐の声「(爆発の中、大佐の声が響き渡る・・・。)仮面ライダー共!
貴様達の為にクラブ計画は失敗した!!だが、この借りは必ず返す!
このゾル大佐がいる限り、世界がショッカーの手中におさまる日も間近いのだ!
フフフハハハハ・・・・!!」

お前は・・・ショッカーの大幹部!?
やはりショッカーは完全に復活していたか・・・俺はお前達がいる限り死ぬ事はない!!

もはや時間がない・・・クルゥ――ザァ――!!


クルーザー 大・回転!!


(爆発から間一髪脱出するXライダー)

413 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/12(木) 14:19:36
>410
やぁ、南光太郎君はいるかい?俺は、神敬介。宜しく。
彼の知り合いなんだが・・・

(ジョーと吾郎の前に現れたのは朱色のブレザーを着た青年だった。
ジョー達から光太郎の不在を聞く)

・・・約束か。それなら仕方がないな。
ははっ、いやなに。大した事じゃないんだ。気にしないでくれ。
彼が帰ったら、「喫茶 COL」で待ってる・・・とだけ伝えておいてくれ。
場所はhttp://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1091952874/l50・・・だ。

それじゃ・・・宜しく!

(店を出て無線機を取り、アンリエッタと通信を取る)

・・・アンリさん。どうやらショッカーは日本に侵攻しているようです。
・・え?滝さんや本郷さんもこっちに・・・?
そうですか、連絡を取ってみます。滝さんと会うのは久しぶりですからね・・・


414 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/10/12(木) 17:32:54
>>411
琢磨「貴様は・・・南光太郎!!おのれぇ!」(オルフェノクに変身しようとするが)
冴子「駄目よ琢磨君、大事なお客さんなんだから・・・・」
琢磨「正気ですか!?奴は我々やゼクト、ゴルゴムの敵なんですよ!?」
冴子「でも、今日はお客様なの。分かってね、琢磨君。」
琢磨「く・・・・」
(琢磨は悔しそうな表情をしている。そして北崎も口を動かす)
北崎「へぇ・・・良かったね、冴子さんのお客さんじゃなければ、君はここで僕が倒してるのに・・・・」
(北崎は殺気をこめた目で光太郎を睨む)
冴子「二人とも、悪いけど約束よ、帰って頂戴。」
北崎「はーい。」
琢磨「・・・・・はい」
(二人は店を出て行った)

冴子「ふう・・・素敵な花、どうもありがとう・・・・お礼よ。」
(カクテルをコップに注ぎ、光太郎に出す)

415 :芝浦淳:2006/10/12(木) 22:28:03
(ゴルゴムの襲撃で負傷した多くの一般人たちが治療を受け、入院している都内に立つ一つの病院。
しかし、この病院も『財団』の傘下にある施設の一つなのだ。最もその事を知っているのは、僅か一握りの人間だけである。
身近の人物で例えるなら、待合室に設置されたソファーを占領するように腰掛けている2人の青年など・・・)

???「で、これからどうしますぅ〜?クライシスの件とか・・・」
はぁ〜、そんなこと言ったってしょうがないじゃん。クライシスは将軍さん達が不在中なんだから・・・
それに俺達の技術提供が必要なら、向こうからコンタクト取って来るでしょ?
だから、とりあえずクライシスの件に関しては保留・・・気が向いたら様子見に行くけどさ・・・
???「そんなんでいいんっすか?後で氷室さんに職務怠慢だって怒られませんぅ?」
・・・アンタ、さっきから煩いよ・・・ちょっと黙っててくれない?
(そう言うと隣に座る青年の顔面にチョップを叩き込む。青年はそれ喰らって悲鳴を上げて顔面を押さえる)

さぁて、ゴルゴムやショッカーが本格的に動き出してきたんだから、俺達も乗り遅れない様にゲームスタートしなくっちゃねぇ♪
(隣で顔面を押さえて悶えている青年を無視して一人、自分が立ててたプランを脳裏に思い浮かべながらほくそ笑む)
(心の声:まぁ、本格的に動くのは『財団』じゃなくて、『俺』なんだけどね♪)

416 :以上、自作自演でした。:2006/10/12(木) 22:45:38
ベルデとインペラーが出たってことは、王蛇の契約モンスターからバイオグリーザとギガゼールをはずさなきゃ駄目?

417 :以上、自作自演でした。:2006/10/12(木) 23:06:58
草加か橘さんにでも出ていただいて混沌な戦いになりゃいいのに

418 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/10/12(木) 23:21:04
(大和は苛立っていた、ハイパーゼクターを一つ失い、しかも加賀美が資格者に選ばれたことに)
・・・・・・・・・・・・(イライラしたように指を動かしている)
三島「落ち着け大和。」
三島さん・・・戻っておられましたか。
三島「我々にはまだゴースト達と黒崎が残っている。」
そうですが・・・・
三島「それに、ゴルゴムが新しい作戦を計画している、我々にも何か指令が来るかもしれん。苛立っている余裕はないぞ。」
・・・・了解しました。
(大和はそれだけ言うといつものように冷静な態度に戻った)

419 :霞のジョーと吾郎:2006/10/13(金) 01:09:01
>>413
吾郎「あ、いらっしゃいませ・・・ん?」
霞のジョー「あ、あんたは・・・エックスライダー!」
吾郎「ああー!そうだそうだ神さんじゃないですかぁ〜!」

>「喫茶 COL」
霞のジョー「OK!必ず伝えとくぜ!」
吾郎「へー・・あの有名な立花氏が経営するお店かぁ〜あの人は、バイク屋
   さんの他にもいろいろやってるんですね。」
霞のジョー「そうみたいだな・・・オレも知らなかったぜ。」



420 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/13(金) 01:19:46
>>414
・・・・ははは、さすがに彼等には歓迎されてないみたいだな。
(北崎の殺気をまるで気にする様子もなく、笑顔を浮かべている)
(が、その背中には一部の隙も無い・・・)

>冴子「ふう・・・素敵な花、どうもありがとう・・・・お礼よ。」
>(カクテルをコップに注ぎ、光太郎に出す)

・・・・喜んでもらえたなら良かった。なんだか貸切にして貰ったみたいで、
気を遣わせてすまないね。

ああ、もらおう。(カクテルを飲む) ・・・とても美味しいよ。
こんなに美味しいカクテルを飲んだのは初めてだな。





421 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/13(金) 04:45:12
―異形の拳士編― スマートブレイン本社

(財団の廃工場で龍帝(ドラゴン)との闘いを繰り広げ
真理を救出すべくスマートブレイン本社の入り口から隠れもせず現れ
警備装置が鳴りはじめ襲いかかってくるバイクに乗ったライオトルーパー達を転ばせながら頭を地に強く叩き付かせていく)


…手前ぇ等が奪った俺にとって大切な゛仲間゛を取り返しに来た…
(消費したエネルギーを節約し回復させながら戦いで
受けたダメージも少し休ませながら右手の指骨を鳴らし戦闘準備に入る)

手前ぇらの面を見ているだけでリンチになった事を思い出す…がそれも昔、昔のことだ…
今は このくらいの事もできるようになったんだぜ!!

(周囲一帯に両手に巻かれていた特殊金属繊維のソルメタルを
フォトンと様々な力を吸収し変化した特殊ワイヤー線を投げ飛ばしながら頭部を地に叩きつかせ気絶さていく)

闘う気のない奴はさっさと逃げろ・・・・
(大半の戦力は魔狼とジェットスライガーで片付けておいた)


つくづく器の小さい男だな…村上よぉ・・・地下か・・・
(近くに置いてあったカメラモニターを睨み6付け更に奥深くへと進み
階段を発見して下りていきながら真理の下へ歩む)

422 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/13(金) 16:05:42
−シャドームーンとの戦いから1週間。本郷猛は日本に留まり、ショッカーと戦うことを
決意していた。しかしショッカーの動きは依然知れず。−

:立花レーシングクラブ

ふむ・・・敬介が。スペインからわざわざ来てくれたのか・・・有難いな。
(アンリから敬介の日本滞在と工場での戦いを聞き、ショッカーの暗躍を知る)

珠純子「それで・・・足のほうは?もう大丈夫なんですか・・・本郷さん」

いやぁ、あはは。これくらいは何とかね・・・
(だが右足には依然としてシャドームーンとの戦いで受けた傷が残っているのであった)

・・・やはり、あの銀色の戦士の力は凄まじかった・・・俺の右足の回復がこうも遅いとは。
ショッカーも恐ろしいが、それ以上に厄介な組織がいるという事だな。

おやっさん。滝は?

おやっさん「あぁ、滝ならアンリさんと連絡を取ってからこっちに来るみたいだ。
何でもショッカーに手を貸す仮面ライダーがいるとかでなぁ・・」

悪の仮面ライダー・・・ショッカーライダーじゃないとすれば誰なのだろうか。
やはり今回の復活には、大首領の思惑以外にも誰かの意思が働いていそうだな・・・ムゥ。

423 :木場&三原 ◆wIyy.TEEPg :2006/10/13(金) 17:26:41
>>421
(門前の敵を片付けた巧の前にオーガギアとデルタギアを入れたトランクを持った二人が現れる)

三原「乾!!良かった無事で・・・・すまない、俺、真理を守れなかった。」
(三原は頭を下げて謝る)
木場「俺の傷も癒えたから、花形さんにベルトを返してもらった。それと、啓太郎君と里奈さんには海堂と結花が付いているから大丈夫だよ。
後は・・・・真理さんを取り返す!」
三原「だから俺たち、君に協力したいんだ。頼む!協力させてくれ!」

424 :以上、自作自演でした。:2006/10/13(金) 20:52:45
――その頃、都市部では異変が起きていた――

<<都市上空に空間の裂け目が出現、あらゆる物・人が消え始める>>

<<消えた人々は数百メートルも離れた場所や、他国で発見される>>

<<ジャンボ旅客機や船舶が消滅し、他国の領空・領海内に突然現れるという
 怪事件が続発する・・・・>>

そんな騒ぎの中、映像でのみ鑑賞が可能なアイドル・大○裕子がネットを
通じて人気を得ていた・・・。

425 :影山冴子 ◆rXNpeMhfZI :2006/10/13(金) 20:54:26
>>420
ふふふ・・・・ありがと♪
貴方も中々いけるクチかしら?(次は高級シャンパンの酒瓶を出す)
これは私からの贈り物よ、貴方の仲間と一緒に飲んで頂戴。(シャンパンの瓶を渡す)
さぁ、もう一杯どうかしら?(飲み終わったコップにもう一度カクテルを注ぐ)
・・・・・でも、私達はいずれ戦う運命、こんな時間は長くは続かないわね・・・・(少し悲しげな表情をする)
・・・・あら、ごめんなさい。今はお客様ね。今夜は好きなだけ飲んで頂戴♪

426 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/14(土) 01:15:36
>>425
>これは私からの贈り物よ、貴方の仲間と一緒に飲んで頂戴。(シャンパンの瓶を渡す)

え?いいのかい、こんな高そうな物を・・・ありがとう!

>さぁ、もう一杯どうかしら?(飲み終わったコップにもう一度カクテルを注ぐ)
>・・・・・でも、私達はいずれ戦う運命、こんな時間は長くは続かないわね・・・・(少し悲しげな表情をする)
>・・・・あら、ごめんなさい。今はお客様ね。今夜は好きなだけ飲んで頂戴♪

もちろん頂くよ・・・いくらでも飲もう。【改造人間だし】
君にも。(冴子のグラスに注ぐ)折角こうしてのんびり会えたんだし、乾杯しないか? 
カンパーイ!(グラスをキン、と合わせる)

運命、か・・オレはこれまでずっとその運命ってヤツに振り回されて来た・・・
だから誓ったんだ。今度は自分の意志で運命を変えてみせる・・とね。
君はクライシス帝国を知っているかい?地球を植民地にする為に、怪魔界という異次元から
地球侵略を開始したヤツらだ・・・オレはヤツらと戦い続けている時、怪魔界に行った事が
あるんだが・・・そこで出会ったクライシス人の人達には、平和を愛し一族を愛する人達も
いた。オレは彼等に会うまで、クライシス人は邪悪な連中ばかりだと思っていたんだ・・。

だから、同じ地球で生まれたオルフェノクと人間だってきっと共存の道がある・・・・・
きっとある!お互いに知らない事が多いから、争おうとしてしまうだけなんだよ・・。
現にオレは君を最初見た時は、また新しい組織の一員としか思わなかったから。
でも今は・・こうして美味しいお酒を創ってくれる影山冴子さん、貴女のもう一つの
顔を知る事ができた。ただ刃を交えあうだけでは、何も知る事ができない・・・君は
そうは思わないか・・・?




427 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/14(土) 01:35:08
(そうしてお互いの事を語り合いながら、夜はふけて行った・・)

〜空が白け始めた頃、霞のジョーから携帯に連絡が入る〜

どうしたジョー・・そうか・・神先輩が・・分かった。
う〜〜ん(背筋を伸ばす)・・じゃあ、そろそろ失礼するよ・・とても
楽しい夜だった・・・ありがとう。
最後に・・どんな道を選ぶのか・・決めるのは君自身だ。だけど、覚えて
おいて欲しい。オルフェノクの中に、君や乾巧のような人がいるように、
人間の中にも・・貴女のお酒で幸せな気持ちになれる人が、たくさんいる
という事をね。・・また会ってくれたら、今度はお礼にオレが驕らせてもらうよ。

じゃあ、また!
バウンッ フオオオオオオオオン・・・・【バー・クローバーを後にした】

〜その後、吾郎の店で神敬介のメモを受け取り、霞のジョーにショッカーに
協力するライダー・シザースの事を本郷猛に伝えてくれ、と頼んだ。〜

>>422
ジョー「OK、アニキ!本郷さんにはすぐ報せとくよ!」
(立花レーシングに向かい、本郷にシザースの事を伝えた)


428 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/14(土) 02:30:55
>423
―異形の拳士編― スマートブレイン本社
(巨大な地下室へと続く階段を下りようとした時、見慣れた顔の二人の戦友達が応援にかけつけた)

お前ら…三原、頭をあげてくれ…誰もお前の事を悪くなんて思ってねぇよ。
俺のいない間啓太郎達を守ってくれて、ありがとな…
(頭をさげて謝る三原に礼を言いながら)

>啓太郎君と里奈さんには海堂と結花が付いているから大丈夫だよ。
ああ、その方が助かる。スマートブレイン社との攻防は厳しくなるしな…

木場、三原…此処から先は戦闘が予想以上に厳しくなる…
(二人に特殊金属繊維のソルメタルの布切れを手渡す)

それは敵からの妨害音や幻影効果を無効にする品物だ。
手首に巻きつけておくといい。変身したら二つの衛星を使って連絡をしてくれ…

二人とも生きて必ず帰ること…約束だぜ?
(握り締めた拳を前に突き出し二人に真似るように言いながら゛誓い゛を立てる)
(先程までの心と体の疲労が嘘のように吹き飛び全身に力が漲ってくる感じだった)

その前に…腹ごしらえだ…「腹が減っては 戦もできぬっていうしな・・・
(高カロリー補給のスナック菓子を二人に手渡し食べながら薄位階段を歩いて行きながら奥に進む)

429 :以上、自作自演でした。:2006/10/14(土) 05:38:50
ゴルゴムの宣戦布告以来、人類はその存在に怯えながらも束の間の平穏を感じていた。
しかし、最近になって1つ妙な噂と事件が、日本の各地で相次いで起きて始めているのだ。

人気の無い場所で重傷となって発見される人々。
被害者は性別も年齢もバラバラで、中には10代の少年少女まで混じっている始末である。
ただ被害者の共通点は皆、職業がプログラマーかシステムエンジニア。または周囲が認める程のゲーマーである事であった。

そして同時に最近、各地のゲームセンターに導入されたバトルゲームが流行りつつあった。
ゲームの内容は、キャラクターに自分または架空の名前を入力してバトルを勝ち抜いて行くというものである。
既に商品化もされており、根強い人気を誇っている。最もその製作者が誰なのかは誰も知らない・・・

事件が発生してから流れた妙な噂。それは各地で目撃されるようになった鉄仮面のことだ。
夜遅くに外出していた人達に目撃される仮面の男。しかし、その姿は一瞬にして何処かへと消えてしまう。
更に、その仮面の男が目撃された付近で重傷となった人間が発見されていると言うのだ。
一部ではこの事を「鉄仮面伝説」と呼んでいる・・・

430 :影山冴子 ◆rXNpeMhfZI :2006/10/14(土) 11:49:28
(光太郎が注いでくれた酒を飲んでいる)
>同じ地球で生まれたオルフェノクと人間だってきっと共存の道がある・・・・・
きっとある!お互いに知らない事が多いから、争おうとしてしまうだけなんだよ・・。
現にオレは君を最初見た時は、また新しい組織の一員としか思わなかったから。
でも今は・・こうして美味しいお酒を創ってくれる影山冴子さん、貴女のもう一つの
顔を知る事ができた。ただ刃を交えあうだけでは、何も知る事ができない・・・君は
そうは思わないか・・・?

・・・・貴方は純粋ね、確かにオルフェノクの中にはそれを望み、人を襲わないオルフェノクだっているわ。
でも、そのオルフェノク達の大半はスマートブレインに駆逐されてきた。
現に私もスマートブレインの指令とはいえ、この手で何人もの人を襲わないオルフェノクを始末してきたわ・・・・・
それでも、貴方は私をそんな暖かい目で見ることが出来る?
(冴子は妖しげな雰囲気で語りかける)

>最後に・・どんな道を選ぶのか・・決めるのは君自身だ。だけど、覚えて
おいて欲しい。オルフェノクの中に、君や乾巧のような人がいるように、
人間の中にも・・貴女のお酒で幸せな気持ちになれる人が、たくさんいる
という事をね。・・また会ってくれたら、今度はお礼にオレが驕らせてもらうよ。
じゃあ、また!
バウンッ フオオオオオオオオン・・・・【バー・クローバーを後にした】

・・・・・ありがとう、可愛い坊や・・・・
また会いましょう・・・戦場でね。

431 :ネオゼクト:2006/10/14(土) 12:34:46
場所 ビストロ・ラ・サル

風間「どっちの事件を捜査するんですか?」
織田「>>429の方だ。俺たち全員で捜査に当たる。怪奇現象の類はRX達の得意分野だと思うしな。」
加賀美「はい!!」
(全員店から出て行こうとする)
ひより「新・・・・」
加賀美「?何だよ?」
ひより「最近バイトサボりすぎだぞ、気をつけろよ。」
加賀美「うん・・・分かった。」
(加賀美もサルから出て行く)

432 :佐野満:2006/10/14(土) 18:31:48
>>422
ん〜、地図によればこの辺のはずなんだけどなぁ〜・・・何処だぁ?
あっ!あれかな?!よっし、見つけたぁあああっ!!
(一枚の紙に書かれた地図を頼りに歩く青年。そして立花レーシングクラブを見つけると
嬉しそうに飛び跳ねて中へと入っていく)

すいませ〜ん。此処に本郷猛さんって・・・(店内を見回していると本郷の姿を発見する)
あぁ〜!!あの、本郷大先輩っすか?!あ、っていうか、オレこういうモンなんですけどぉ・・・
(凄い勢いで本郷に近付くといそいそと名刺を取り出して本郷に差し出す。
その名刺には仮面ライダーインペラー 佐野満と書かれていた。そして人懐っこい笑みを浮かべる)
オレいっぱい聞きましたよ、大先輩の武勇伝!!
ショッカーとゲルショッカーを始めとした、悪の組織と戦った正義の味方、仮面ライダー1号って!!
いやぁ〜、凄いなぁ〜。憧れるなぁ〜!!
(目をキラキラさせながら本郷を見ているとその内、自分も仮面ライダーの力を
正義の為に使いたいと思い、本郷たちの仲間に入れて欲しいという用件を語り出す)

どうです?!オレ、大先輩みたいに強くないし・・・大先輩みたいに頭良くないし・・・
大先輩みたいに性格良くないし・・・彼女にはフラれっぱなしだし・・・(急に落ち込むように顔を俯かせていくが・・・)
でも、きっと役に立って見せます!!人類の自由と平和の為に・・・!!だから・・・
(またテンションが高くなって真剣な目で本郷を見つめる)

433 :佐野満:2006/10/14(土) 18:37:52
>>416
駄目かどうかは解りませんけど、そうしてくれた方がオレ的には助かりますねぇ〜。
あ、そういえば何で神崎さんが急に浅倉先輩に大量のモンスター与えたのかって、(芝浦)先輩が
不思議がってたっすね。
オレはきっと、神崎さんの気紛れだと思うんっすよねぇ・・・えっ、違う?

434 :木場&三原 ◆wIyy.TEEPg :2006/10/14(土) 20:51:53
(ソルメタルの布切れを手に巻きつけると)
三原「こういうの・・・柄じゃないけど・・・・」
木場「せっかくだから・・・やるよ・・・」
(巧の真似をし、拳を突き出す。そしてスナック菓子を食べながら進む)
三原「実は、草加にも連絡を取ったんだけど、返事がなくて・・・真理が捕まったって聞けば飛んでくると思ったのに・・・・」
木場「仕方ないさ、彼だってネオゼクトや他のライダー達のように戦ってるはずさ。」

(そして、地下にたどり着く。そこには大きな扉があった。木場と三原はトランクからベルトと武器一式を取りだした。)
木場「ここから先は何があるか分からない・・・・変身していこう。」
(二人はベルトを取り付ける、そして木場はオーガフォンに「0・0・0」と打ち込み、三原はデルタフォンを口元に近づけ、)
木場・三原「変身!!」「「STANDING BY」」
(二人はそれぞれフォンをベルトに差し込む)
「「COMPLETE」」
(そして、仮面ライダーデルタ、仮面ライダーオーガが登場した。そして二人は腰に新たなツールのようなものを付けている)
デルタ「父さんが新しい武器をくれたんだ、これから必要になるだろうって。」
オーガ「詳しい説明は後にしよう、まずはこの扉を開ける、力を貸してくれ乾君!」

435 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/14(土) 21:30:50
:立花レーシングクラブ
おやっさん「おっ・・・猛。テレビで仮面ライダーに関する討論が行われてるみたいだぞ。」

へぇ、面白そうですね。興味ありますよ・・・どれどれ。

(TV番組では「仮面ライダーは悪か?正義か?」との見出し。そして1人の青年が街頭インタビュー
で答えている)

>255「質問です。 人類の自由と世界の平和を守る為・・。という理由をつけてはいますが、
同胞(改造人間、オルフェノク)を虐殺する事があなた方の正義なんですか? 」

おやっさん「猛・・・番組を変えようか?」

いや・・・いいんですよ。これが、俺のやって来たことなんです。
俺は俺のして来た事に目を背けるつもりなんてない。
確かに俺は改造人間だ・・・それにあいつ等と何の変わりもない。

・・・だが、これ以上ショッカーによって何の罪もない人が殺されるのなら・・・。
そう思ったら、考えよりも体が先に動いてたんだ・・・俺のこの力で救える人間がいるのならば。
俺は鬼にでもなろう、そう決めたんだ・・・ってね。

おやっさん「猛・・・お前。」

(そこへ>427 霞のジョーからの伝言が伝えられる)

おぉ、君は・・・確か光太郎の仲間の!!
ふむ・・・ショッカーに手を貸す仮面ライダー「シザース」か。

ありがとう・・・少しだが奴らの影が見えた気がする。
どうだい?君もコーヒーを1杯。ここのは格別に美味いぞぉ、あはははは。

436 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/14(土) 21:38:44
>432
(ジョーと談笑している本郷に新たなる客人の姿)

おやっさん「いらっしゃい!!」

>すいませ〜ん。此処に本郷猛さんって・・・(店内を見回していると本郷の姿を発見する)
あぁ〜!!あの、本郷大先輩っすか?!あ、っていうか、オレこういうモンなんですけどぉ・・・

・・・むっ、あぁ。俺が本郷猛で間違いないが・・・君は?
仮面ライダー・・・なに!?君も、仮面ライダーなのか?

>オレいっぱい聞きましたよ、大先輩の武勇伝!!

・・・よく知ってるね。まぁ、今じゃ都市伝説としか思われてないようだが・・・
仮面ライダーの力を・・・正義に役立てたい?だが・・・危険だぞ。奴らとの戦いは・・・半端な気持ちじゃ駄目だ。

>どうです?!オレ、大先輩みたいに強くないし・・・大先輩みたいに頭良くないし・・・
大先輩みたいに性格良くないし・・・彼女にはフラれっぱなしだし・・・

なぁに言ってんだ!!(満の背中をドンと叩き渇を入れる)
それだけ口が達者なら・・・それが君の持ち味だろう?もっと自信を持て。
なぁ?あっはっはっは!!(満に好感を持ったようだ)


・・・いいだろう。だが、俺達と一緒に戦うとなると容赦はしないぞ?

437 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/14(土) 21:47:01
おやっさん「でも・・・いいのか?そんな何処の誰ともつかん奴を仲間にして・・・
おい、お前さんは本気で戦う気があんのかい?・・・まったく最近の若いもんは。」

まぁ、いいじゃないですか。いつの時代だって、若者は青臭いもんです。
でも、それがいいんじゃないですか・・・きっと彼も何かを見つけれる時が来ますよ。
それに「確かに疑ってる間は敵を見抜けるかもしれないが・・・信じてみなきゃ「仲間」は見つからない」
ってね。滝が言ってた言葉です・・・俺も同じだ。

>424
TVキャスター「では・・・次のニュースです」

>――その頃、都市部では異変が起きていた――

≪都市上空に空間の裂け目が出現、あらゆる物・人が消え始める謎の事件が・・・≫

まさか・・・これは悪の組織が。ムゥ・・・佐野満・・・だったか?

行くぞ。奴らがまた新たな計画を始めたようだ・・・止めなければならない。

438 :ネオゼクト:2006/10/14(土) 22:29:44
(本郷が出かける前に二人の男がレーシングクラブに訪ねてくる)
織田「久しぶりですね本郷さん。ネオゼクト隊長で、仮面ライダーヘラクスの織田秀成です。覚えてますか?
それと、こっちは片腕の加賀美新、仮面ライダーガタックです。」

加賀美「織田さんそんな・・・片腕だなんて・・・・」

織田「さっそくですが、見てください。」
(織田は>>429の事件の資料を本郷に見せる)
織田「最近この手の事件が多発しているんですが、どうもこのゲーム機が怪しいと思うんですよ。
重傷を負った人間達は皆このゲームをプレイしている・・・・」

加賀美「だから、IQ600の有名な科学者でもある本郷さんにこのゲームの構造を確かめて欲しいんです。」

織田「もし本郷さんが別の事件を追うならこの件は白紙にしますが、協力してもらえますか?」

439 :佐野満:2006/10/14(土) 22:55:55
>>436-437
>それだけ口が達者なら・・・それが君の持ち味だろう?もっと自信を持て。
なぁ?あっはっはっは!!(満に好感を持ったようだ)
は、はぁ・・・・(本郷に叩かれた箇所を擦りながら、曖昧に頷くとその豪快は笑い方に呆気に取られる)

>だが・・・危険だぞ。奴らとの戦いは・・・半端な気持ちじゃ駄目だ。
>おい、お前さんは本気で戦う気があんのかい?
・・・解ってますよ?戦いがどんなにキツイかって事ぐらいは・・・
それに、オレみたいな奴でも護りたい人がいますからぁ〜・・・その人が居るから、オレは戦えるんですよ。
だからその人を護るためならオレは・・・

(その続きの言葉を出す前にTVキャスターの声を聞き、そちらの方に視線を向ける)
>・・・いいだろう。だが、俺達と一緒に戦うとなると容赦はしないぞ?
>まさか・・・これは悪の組織が。ムゥ・・・佐野満・・・だったか?
行くぞ。奴らがまた新たな計画を始めたようだ・・・止めなければならない。

は、はい!頑張ります、大先輩!(雰囲気の変わった本郷を見て、こちらも気を引き締める)
・・・そうっすね。こう言う時こそ、仮面ライダーの出番ですからね!!
(心の声:先輩の言う通り、案外とあっさり入り込めたなぁ〜。それが逆に怖いけど・・・
百合絵さん、オレきっと・・・いや、絶対に頑張って出世しますからね!!その為にも・・・)

440 :以上、自作自演でした。:2006/10/14(土) 23:56:39
とある暗闇に包まれ、人気の無い埠頭。そこでは金属音がぶつかり合う音が周囲に響き渡っていた。
その音を鳴らしているのは4人の男女。女性は剣、青年はモーニングスター、少年は斧、少女は薙刀と
一般人が持ち得ない武器を彼等は手に持ち、戦っていた。
4人の瞳は虚ろだが、どこか狂気を含んでいるようにも見え、およそ一般人とは思えない動作で
彼等は戦っている。
そして壮大な音が響くと次の瞬間、埠頭は元の静けさを取り戻す。
其処には重傷を負って倒れた女性、青年、少年の3人だけが存在し、彼等が持っていた武器も
戦いに参加していた少女の姿も消えていたのであった。
その様子を一部始終、見ていた仮面の男も踵を返して闇の中へと去っていく。

441 :シャドームーン ◆AnsnaCnh9o :2006/10/15(日) 00:31:26
(夜の高層ビル屋上に、蒼い稲妻が舞い降りる)
――バチバチッ ガシャン――

・・・・この人間共の退廃の象徴とも言うべき都市は、まもなく大地の支えを失い
海中に消え去る事となる・・・・ゴルゴムのワープ装置によってな。

――大都会の夜景を望みながら、空に輝く月を見上げる影の王子。その無表情
な銀色のマスクの下に、宿すものは光か闇か――

バチバチバチ・・・・・(ビル屋上から消える)

442 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/15(日) 01:01:41
>>441 む・・・・トリップを間違えたようだな)
―EP党本部地下・ゴルゴム神殿―
(モニターヴィジョンに外部の様子が映し出される)
(ゴルゴムの放った無数のバッタによって、ライダー達の行動は監視されていた)
>>437
フフフ・・・・本郷猛が戦線に復帰したようだな・・・・・あの男はカンが鋭い、
早速我々の計画を嗅ぎ付けたようだ。ビシュムよ、第二次東京水没作戦は一時延期する。

ビシュム「ですがシャドームーン様、性能テストは滞り無く成功し、後は作動させるのを
     待つのみですわ。・・・・いかに仮面ライダーと言えど、ワープ装置さえ作動させて
     しまえばもはやどうする事もできぬと思いますが・・・・」

・・・・そう焦るなビシュムよ。フッ、どうやら「財団」も本格的に計画を遂行中と見た・・・・
ショッカーもいづれ動き始めるだろう。ここは一つ、連中のお手並み拝見といこうではないか?
フフフ・・・・全てのライダー共が他組織と交戦中に、我々の作戦を開始しても遅くはない。
時に・・・お前の発案した例の作戦の成果はどうなのだ?

ビシュム「はい・・・若者を中心に○子の虜となる者が続出しております。そうして社会に絶望し、
     覇気を失くした若者達を更正させる名目で、私の教会に招き・・・G<ゴルゴム>・
     ウィルス入りのスープを与えます。マダラカ怪人のG・ウィルスに侵された人間は、
     ゴルゴムの意のままに動く下僕となるのです・・・・ほほほほほ。
     すでに、成功例もいくつか出ておりますわ。」

ナレーション:ビシュムの言葉通り、都市部には自我を失った生ける屍と化した
       若者達が増大し、しかし表向きは通常の生活をしているため誰も
       怪しむ者はいなかった・・。人間関係の希薄化が深刻化する中、
       妖花ビシュムの人間の心に挑戦する作戦が開始されていた・・・。




443 :ネオゼクト:2006/10/15(日) 13:24:47
夜の港

風間「やれやれ、一体いつまで張り込みを続けるんだか・・・・」
(風間と神代は、織田の命令で事件の張り込みを続けていた)
風間「それに・・・・」
ゴン「・・・・」(暗闇の中、暗視スコープでそこらじゅうを見渡している)
風間「ゴン、危ないから家に居ろって言ってるだろ。」
ゴン「いや、私だって大介のお手伝いしたいもん。それに、いつ張り込みサボるか分からないし」
風間「はぁ、ところで神代、なんで港なんだ?」
神代「勘だ。」
風間「・・・・・お前勘でここを選んだのか?」
神代「任せろ、俺は勘においても頂点に立つ男だ。」
(風間が呆れて帰ろうとした時、薙刀を持った傷だらけの少女が一人歩いてきた)
ゴン「大介!あれ!?」
風間「何!?」
神代「ふふふ・・・俺の勘が当たった!」
(風間は昨日の事件を思い出す)
風間「確か・・・目撃されたのは四人だったのに、重傷者は三人しかいなかった・・・
あの傷が昨日の乱闘で付いたものなら、あの少女は昨日暴れていた人間の一人か?・・・」
(そしてもう一人武器を持った少女が現れ、二人は戦いを始める)
風間「な!?いかん!!ゴン!!」
ゴン「うん!!」
(ゴンは風間にメイク道具を渡す)
風間「おおおお!風間流奥義!アルティメット・・・・メイクアップ!」
(風間は二人の少女にメイクを施し、気絶させる。少女達は幸せそうな顔で気絶している)
風間「女は花・・・武器を持つことなど許されない・・・・」
(そして風間は隠れている仮面の男を見つける)
風間「お前か?この娘達にこんなことをしたのは!?ネオゼクトとして許さんぞ!!」
ゴン「大介の場合「単なる女好きとして許せない」の間違いじゃないの?」
風間「ゴン・・・・・・」

444 :以上、自作自演でした。:2006/10/16(月) 06:15:51
444ゲット何かくれ

445 :仮面の男:2006/10/16(月) 06:48:00
>>443
(港にある建物の影からその姿を現す、黒いフードを身に纏って仮面をつけた男。
そして幸せそうな顔で気絶している2人の少女を一瞥する)
・・・此方ステージ3、プレイヤー2名、リタイア・・・(無機質な声で呟く)
>風間「お前か?この娘達にこんなことをしたのは!?ネオゼクトとして許さんぞ!!」
違う・・・彼女達は自らの意思で我々のゲームに参加した・・・それだけの事・・・
こうなると解っていながら、其処の2人も、昨日の3人もこのゲームに参加した・・・
しかし、勘においても頂点に立つ男に立つ男も、残念ながら一人では何の意味も無い・・・

446 :以上、自作自演でした。:2006/10/16(月) 06:57:42
>>445と同時刻。この港とは別の地区にある建設途中のビル。
其処でも金属がぶつかり合う音、何かを破壊する音が響き渡っていた。
ビルにはナイフを持った女性、メリケンサックを両手に嵌めた男性、鉄パイプを握る青年の3人が
互いに戦っている。周囲は戦いによるものか、あちこちが破壊されている。
メリケンサックを躱した女性がナイフで男性を切り裂くと、男性はそのまま鮮血を流して倒れる。
だが、その瞬間を狙っていた青年の鉄パイプが女性に振り下ろされた!

鈍い音が一瞬だけ響くと、ビルの周囲は何事も無かったように静まり返っていた。
ただ、鮮血を流しながら女性と男性が倒れているだけ。
青年も2人が使用した武器も姿を消し、先程まで壊れていた箇所も最初から壊れていないように
元通りになっている。
仮面の男「・・・此方ステージ6、プレイヤー2名、リタイア、1名、クリアー・・・」
(人間と思えない無機質な声を呟いて、その場から姿を消す)

447 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/16(月) 14:27:09
>438
ムッ・・・君は、確か。

>(本郷が出かける前に二人の男がレーシングクラブに訪ねてくる)
織田「久しぶりですね本郷さん。ネオゼクト隊長で、仮面ライダーヘラクスの織田秀成です。覚えてますか?
それと、こっちは片腕の加賀美新、仮面ライダーガタックです。」

おぉ、織田!元気だったか!?あっはっはっは、俺はこの通り元気だ。

>加賀美「織田さんそんな・・・片腕だなんて・・・・」

君が加賀美君か。宜しく、俺は本郷猛だ。(手を差し出し微笑む)
君達も仮面ライダーならば、これ以上に心強い仲間はいない。

>織田「さっそくですが、見てください。」
(織田は>>429の事件の資料を本郷に見せる)

これは・・・フム。謎のゲームと多発する事件、か。
確かに関連性はあるかもしれん。

>加賀美「だから、IQ600の有名な科学者でもある本郷さんにこのゲームの構造を確かめて欲しいんです。」
織田「もし本郷さんが別の事件を追うならこの件は白紙にしますが、協力してもらえますか?」

・・・いいだろう。このゲーム機を城北大学で研究してみる。
大丈夫さ、人は知恵を愚かに使うだけじゃない。このゲームを解き明かすことで救える命を生み出すこともできるんだ。

・・・佐野、君は俺の代わりにある人物と行動して貰う。
その人物は・・・(外でバイクのエンジン音が聞こえ・・・)


448 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/10/16(月) 14:34:34
>439
よっと・・・久々のアメリカだったてのにトンボ帰りってのはなぁ。
おやっさん・・・って。本郷!?お前もいたのかよ・・・まぁ、いいや。

で、お連れの方々はどなたさんで?(佐野や加賀美、織田を見る)

(本郷に何やら耳打ちされ、驚く)

・・・なっ!?俺が、こいつ(佐野)の教育係だぁ?
ちょっと待てよ、おい・・・本郷!!

お、おいってば!!(一文字の答えを聞くまでもなく城北大学へ向かっていく)

・・・ったく、あいつはいつもこうだよ。はぁ〜あ。

(溜息をつくも、すぐに顔を上げ佐野や織田達に向く)

自己紹介が遅れたな。俺は一文字隼人っていうもんさ。
職業は流れのカメラマン、まぁ一応ヨロシクな!

って・・・あんた達もホントにライダーなのか?



449 :ネオゼクト:2006/10/16(月) 18:14:27
>君が加賀美君か。宜しく、俺は本郷猛だ。(手を差し出し微笑む)
君達も仮面ライダーならば、これ以上に心強い仲間はいない。
加賀美「ありがとうございます!!」(本郷と握手する)

>・・いいだろう。このゲーム機を城北大学で研究してみる。
大丈夫さ、人は知恵を愚かに使うだけじゃない。このゲームを解き明かすことで救える命を生み出すこともできるんだ。
織田「ありがとうございます。何か分かったらここに電話してください。」(自分の携帯の電話番号が書いた紙を渡す)

(そして一文字がやってくる)
>自己紹介が遅れたな。俺は一文字隼人っていうもんさ。
職業は流れのカメラマン、まぁ一応ヨロシクな!
って・・・あんた達もホントにライダーなのか?

織田「始めまして一文字さん、ネオゼクトのリーダー、仮面ライダーヘラクスの織田秀成です。聞いてませんか?
ゴルゴム怪人の襲撃から都心を守ったライダー部隊のニュース。」
加賀美「俺は加賀美新、仮面ライダーガタックです。よろしくお願いします!」

450 :佐野満:2006/10/16(月) 20:56:12
>>438
>(本郷が出かける前に二人の男がレーシングクラブに訪ねてくる)
・・・んぅ?あ、貴方達ってあのネオゼクトの・・・!!(2人の青年を発見して有名人を見るかの様な視線を送るが
TVキャスターの声を聞いてTVの方を向く。
ニュースはOVAとネットで人気が急上昇しているアイドルのモノに変わっており、そのアイドルに見惚れてしまう)
・・・か、可愛い・・・(思わず、呟いてしまうと自分の頭をブンブン振り回す)
(心の声:何言ってんだよ、オレ?!オレには百合絵さんがいるだろ?!!しかも、あんな年下の娘・・・!!
でも・・・何か今、変な感じしたような・・・そう言えば、あのアイドルだっけ?先輩が吐き気がするって言ってたアイドル)

>>447-448
>・・・佐野、君は俺の代わりにある人物と行動して貰う。
はいぃっ?!(別の事を考えていたので声が思わず、裏返る)あ、はい!解りました、大先輩!!
>・・・なっ!?俺が、こいつ(佐野)の教育係だぁ?
ちょっと待てよ、おい・・・本郷!!
・・・・・マイペースな人なんっすね、本郷大先輩・・・(城北大学へ向かっていく本郷を見て呟く)

>自己紹介が遅れたな。俺は一文字隼人っていうもんさ。
職業は流れのカメラマン、まぁ一応ヨロシクな!
えっ?!も、もしかしてあの「力の2号」の一文字大先輩っすかぁ?!!
は、はじめまして、オレこういうモンなんっすけど・・・!!(慌てながら本郷にも渡した名刺を一文字に手渡す)
よ・・・よろしくお願いします!!一文字大先輩!!!(興奮気味に挨拶して)
>って・・・あんた達もホントにライダーなのか?
・・・やっぱり、そう見えませんよね?オレ、大先輩や其処の織田先輩や加賀美先輩みたいにオーラないし・・・
職業なんてただのフリーターな今風の若造だし・・・もう死にたいぐらいな毎日、送ってたし・・・

451 :芝浦淳:2006/10/16(月) 21:46:53
(明林大学のゲームクラブ「マトリックス」の部室では一人の青年がパソコンを見て笑っていた。
因みに今の「マトリックス」のメンバーは、彼と彼の取り巻き達で構成されているので、誰も彼のやる事に口を出す者は居ない)
ふふん、テストは順調。ゲームの台は常に満席で行列状態でソフトは販売された瞬間に売り切れ、通販でも在庫0の大人気だし・・・
もう、新作発売のお便りもいっぱい来てる・・・やっぱり俺って天才だね♪
「アイツ」も上手く潜り込んだみたいだし、この調子なら俺のミッションも発動できる時期は近いねぇ〜・・・
(心の声:まぁ、まだそのタイミングじゃあ、無いんだけどね・・・)

(その時、神崎の造ったカードデッキを持つ者だけが聞く事が出来る耳鳴りが、彼の耳に入る。
青年は部室の机の一つに置かれた手鏡に視線を向けると、手鏡に映る存在を見てクスクスと笑い始める)
へぇ〜、意外と早かったね。もう嗅ぎ付けて来たんだぁ〜?(一人呟くと携帯を取り出して連絡を入れる)
プランAからB、Cに移行するよ?プランDの準備も始めといてよね?(それだけを告げると一方的に携帯を切る)
さぁて、IQ600の大天才が動き出す前にこっちも先手、打っとかないとねぇ〜♪

(楽しそうに笑うとパソコンのキーを凄い速さで、機械的に打ち込んでいく。
パソコンのモニターは常人には理解できない状態になっており、一つのキーを最後に押す)
ふふん・・・これで例え今のリアルゲームに参加してるプレイヤーを何とかしても・・・
俺のゲームをした他の連中はもう、俺の手の中さ・・・くくくくっ、あはははははははは・・・!!
ゴルゴムに味方する連中に・・・ちょっと痛い目にあってもらうよ・・・(無邪気だが、その笑みは何処か恐ろしく見える)

452 :ナオキ&ミツル:2006/10/16(月) 23:44:29
>447-448
ダブルライダー、がんばってね!さあ、ぼくらもショッカーの企みを
探らなくちゃ。

453 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/17(火) 01:44:07
>416
契約モンスターの複製は可能なんじゃないのか。
噂で聞いたが神崎は常に多くのモンスターを従えているらしい。
その気になれば全く同じ同等の力を持つ契約モンスターを複製するのも容易いが…
奴が、バランスを保っていると考えると王蛇からモンスターを引き離し
戦いを長引かせる…それが妥当かもな。俺の推測だけどよ。

>417
大分前に草加に助けてもらったな。
ガイの野郎に危うく命をとられそうになったあのドグマ戦での時にな…
「財団」を追っているとか聞いたが…無理してなきゃいいが…借りを返してないしな。

(555フォンに入っていたメールを返すと>444が手を差し出していた)
……何かくれってお前(汗
(五円玉を手渡す)

生憎と持ち合わせが無い。それでも持っておけ。
ご縁が…あるかもしれないぜ…

454 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/17(火) 01:52:14
>434
―異形の拳士編― スマートブレイン本社(巨大地下空洞)
(エネルギーの補充も終わり三原と木場は各ライダーギアを使いデルタとオーガに変身すると新しいツールに気づく)
あの、おっさんのらしいな…
(どんな性能を持っているか不明だが強力な力を秘めていると直感した)

>彼だってネオゼクトや他のライダー達のように戦ってるはずさ
草加ならだいぶ前に会ったぜ。「ドグマの神殿」でな。そのあと「財団」とかいう組織を
叩き潰すとか言って行っちまった…真理と聞けば何処にでも現れる奴だ。余計な心配は無用かもな。

ただ…これから先、俺等はスマートブレイン社以外にも
ゴルゴムやゼクトやGODやショッカーやバダンやら色んな他の組織とも戦うことになるだろう…
その為にもお前等にこのデータを転送しておく。
(555フォンを使い各ライダーギアに独自に調べてきた過去の様々な
悪の組織の数々や現在のグロンギ族からワームについてのデータを転送終了する)

455 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/17(火) 01:55:42
敵は怪人だけじゃない。「仮面ライダー」という名前でありながら
負の感情に満ち溢れた装着者達と近いうち必ず派手な喧嘩になるような気もする…
俺は人を殴ることは昔からやって慣れちまった…けどよ道理の通らない喧嘩は…やらねぇ…

自分がオルフェノクと自覚しながら゛力゛だけは使いないと
決めて抗い続けながら何時の間にか独りになっていた。

…孤独ってのは、慣れちまうと結構楽なものさ…だが結局、人間は誰かに支えられてないと生きられない。
例え一人で生き残れても…それは、すげぇつまんねぇことだと思う。俺は「ファイズ」になったことを誇りに思う…

お前等っていう、ダチ公が出来たからな。
たった今から木場、三原…お前等二人も…立派な「仮面ライダー」だ。いくぜ・・変身っ!!
(二人とは既に体の構造は変化していた。武術のような構えをした
まま体内にファイズドライバーを出現させファイズへと変身を遂げた)

お前等が進化したように俺もほんの少しだけ…゛変化゛した…
・・・さあ、この扉をぶっ壊して…真理を助けに行こうか…つぁああ!!
(不気味な大きな唸り声が壁から聴こえ右手の甲が赤くφマークを浮かび上がらせ拳を突き放し砕く)

456 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/17(火) 03:08:23
>>424>>429
フフフ・・ゴルゴムや財団が次の動きを始めたようだな・・・。
だが、我々としては奴等に目立ってもらったほうが都合が良い。
奴等の起こす事件が目立てば目立つほど、我々ショッカーの動きが目立たなく
なるのだからな・・。

>>448
黒戦闘員「イーッ!ゾル大佐、大変です!い・・一文字隼人が・・・、
どうやら日本に戻ってきた模様です!!」
なんだと・・!?フ・・フフハハハ!!そうか、遂に奴が戻ってきたか・・。
一文字隼人!早くこの俺の前に姿を現すが良い!今度こそこの俺が貴様を地獄へ
送ってやろう・・・。
フフフフフ・・ハハハハハハハ!!

457 :以上、自作自演でした。:2006/10/17(火) 03:20:56
近頃、全国各地でとある事件が起こっていた・・・。
成績優秀な少年少女が次々と蒸発しているというのだ。
突然の我が子の蒸発に嘆き悲しむ両親達・・・・。
明日はどこで、どの子供が消えるのか・・それは誰にもわからない・・・。
しかし、毎日かならずどこかで優秀な子供が消えてゆくのである・・。
だが、この事件の世間での扱いは低いものだった・・・。
人間や船、飛行機の瞬間移動事件・・謎多きアイドル大○裕子・・
そして鉄仮面伝説の噂・・・。既に世間はこれらの話題でもちきりになっており、
この少年少女の連続失踪事件は、それらの影に隠れてしまっていたのである・・。

458 :草加雅人 ◆913getJDJc :2006/10/17(火) 14:34:19
>453>454
―終決した3人の仮面ライダーに突如襲い掛かろうとするライオトルーパーの大群。
しかし、その大群は空から降り注いだ無数のミサイルによって容易く破壊されていった。
乾巧、木場、三原。三人の戦士に聞こえる懐かしくも卑しい声―


・・・真理を追ってここまで来たのはいいが。
まさか君達まで来てた、なんてなぁ。

(バイクの重低音と共に、聞こえてくるのはあの男の声・・・)


財団を追うのは中断した・・・今は、真理を救うのが最優先だ。
乾、木場、三原。俺も手を貸そう・・・今のところは、な。

(闇の中から紫の仮面がゆっくりとその姿を現す。サイドバッシャーに跨ったカイザはそのままスマートブレインの最深部へと
3人を誘っていく)


459 :オーガ&デルタ ◆wIyy.TEEPg :2006/10/17(火) 17:17:46
>>458
(ライオトルーパー部隊の出現に身構えるが、突如降り注いだミサイルに驚き、後ろを見る)
デルタ「草加!来てくれたのか!?」
オーガ「・・・・」

(喜ぶデルタとは対照的にファイズとオーガは複雑な感情を抱いている)

オーガ「でも・・・今は仲間だ、宜しく。」
デルタ「ん?まだ道が続いてる・・・・とにかく進もう。」
(四人のライダーは歩いていく。そしてその先には・・・・・)

460 :村上峡児:2006/10/17(火) 17:36:23
(ギャラリーの上にスマートレディと共に立っている)
ようこそおいでくださいました。
乾巧、木場勇治、草加雅人、三原修二。
貴方達を待っていました。
スマートレディ「はぁ〜い勇治君とおまけの皆さん☆来てくれてとってもうれし〜い♪お礼に、四人を天国にご招待しま〜す★」

(ギャラリーの後ろにある十字架に磔にされた真理が叫ぶ)
真理「駄目!!皆!来ちゃ駄目!!」

(そしてライトがつく、そこには何と四つ首になったエラスモテリウムオルフェノクが居た)

私達スマートブレインの遺伝子改良で誕生したものの一つです。
冥土の土産に教えてあげましょう。我々スマートブレインは巨大なオルフェノクを多数作り出し、我々に抵抗する邪魔ものどもを
ゼクトのライダーゴーストシリーズ、ゴルゴム怪人と共に殲滅する計画を立てています。
我々の世界がついに到来するのですよ・・・・・
貴方達はその人柱になってもらいます・・・・・やれ!!
エラスモテリウム「グオォォォォォォォォ!!!!」
(四つの頭からそれぞれ巨大針を連射し、四人を攻撃する)

461 :芝浦淳:2006/10/18(水) 23:08:30
(普段からあまり人気の無い夜の公園では、棍棒を持った少女と手裏剣を投げ付ける少年が戦っている。
その様子を黒いローブを身に纏い、遊具に乗りながら面白そうに観戦している)
ふふん、そうそう。そうやって戦ってれば良いんだよ♪アンタ達はね・・・
それにしても2人とも殺る気満々だねぇ〜。(感心したように頷きながら)
さぁて・・・そろそろゲストでも呼ぼうかな?
(携帯を取り出し、差出人不明で織田の携帯へと公園の地図と「戦闘中」と書かれた文字をメールで送る)
・・・早く来ないと、また間に合わないよ?(メールの送信確認をしながら空へと呟く)

462 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/19(木) 03:57:09
>458
―異形の拳士編― スマートブレイン本社(巨大地下空洞)

(オーガ、デルタ、ファイズの三人が力を合し鋼鉄の扉をぶち壊すとファイズが退治したはずのライオトルーパー達が
一斉に襲い掛かろうとした時、サイドカーらしからぬ重低音と共に空高く無数の熱源誘導ミサイルの飛来しライオトルーパー達を一掃する)

……相変わらず元気そうだな…草加…お前にはこれで二度も借りを作った…あとで利子をつけて返すのは大変そうだ…礼をいうぜ…
(身には動じずサイドバッシャーに跨り先へ低速で走らせ進んでいき擦れ違う敵であり、仲間でもある男に冗談をまじらせながら声をかけお礼をいう)

>今は、真理を救うのが最優先だ。
…話したいことは、山ほどあるが…俺達のする最優先は
…たった一つ…真理を助け出すことだ…
(複雑な感情を抱いているオーガの肩を軽く叩き落ち着かせ先へ急ぎ)

草加に三原…もう知っているかもしれねぇけど…
あのラッキークローバーも王の力で復活した…しかも一体一体に余計に凶悪になってな。
その中に…二つの姿に変えられる龍のオルフェノクも居た…もし出たらお前等に譲ることにする…
゛かたき゛を取りたいならとれ。これが草加、お前が俺をガイから助けてくれた礼だ…

463 :白銀拳士ファイズ(AF) ◆EL0em8djRo :2006/10/19(木) 05:00:58
>460
―異形の拳士編― SB本社(巨大地下空洞)ライダー四人VS改良型巨大魔獣
(扉を開き闇に包まれた闘技場に辿りつくと其処には以前倒した巨大サイのオルフェノクが
首を四つと化し大きな唸り声を発しながら巨大針を連射してくる)

…懲りねえぇ奴等だ…「強さ」っては…大きくても…ダメなのさ…
心と技と体が一身になってねぇとな…これは木偶の坊だ…
闘争本能だけを異常に発達した、化物なんざ・・・・これ以上つくるなぁあ!!
(怒りを静めたまま左手の装置を押しスタートアップという機械音が響き音速の戦士へと変り
左手に装着させたファイズアクセルからアクセルメモリーを引き抜き10秒制限プログラムを
右掌で握り締めながら不思議な赤い光を発しながらプログラムを一時間制限に切り替えベルトにセット)

(十字架に磔にされた真理を助けるべく鎖を手刀で切り裂きそのままサイドバッシャーの上にのせる)

真理は帰してもらった・・・

464 :白銀拳士ファイズ(AF) ◆EL0em8djRo :2006/10/19(木) 12:23:13
―異形の拳士編― SB本社(巨大地下空洞)ライダー四人VS改良型巨大魔獣

(ミッションメモリーをファイズショットに装填させ「レディ!」と機械音が鳴る)

俺がお前等の道を作る・・・あのサイの化物は全身が鋼みたく表面が硬い…
狙うとすれば眼か本体を狙う事をすすめる・・・その箇所だけ脆いからな。
まず一つ目の頭を叩き潰す…

はぁぁああ!(ファイズショットを握りしめたまま巨大針の降る雨の中を正面から
音速で駆け抜けて行きながらグラン・インパクトを連打しながら全て打ち砕き
一瞬だけ三人のライダーに攻撃する間を作りエラスモテリウムの四つの頭部の1つ
コアとなっている格闘態に赤く発光した右拳からAF(アクセル)グラン・インパクトの無数の拳打を叩きつけ消滅)

まず…一つ目!!

465 :村上峡児:2006/10/19(木) 12:24:12
(真理を十字架から助けようとした時、バリアシステムが作動して妨害する)
そんな簡単に返すわけにはいきませんよ。
そして・・・・(エラスモテリウムの頭の一つがが口から触手を出し、アクセルフォームを捕獲する)
さまざまな身体能力を強化しているので、遅いと思ったら大間違いですよ。

(エラスモテリウムの巨大針の連射、角を使った攻撃が四人のライダーを攻めていく)
真理「巧!!草加君!!三原君!!木場さん!!お願い止めて!!あたしはどうなってもいいから!!うっ・・・・」
(スマートレディがスタンガンを使って真理を気絶させる)
スマートレディ「ごめんなさ〜い、でもショーの最中は静かにしてください♪」

貴方達は我々に沢山の屈辱を味合わせました・・・・・
四本のベルトとあなた方の命・・・・すべて頂きますよ。

466 :仮面ライダーデルタ ◆2LcfKBHS0Q :2006/10/19(木) 12:52:57
(針は回避しつつも、エラスモテリウムの巨体に苦戦する)
デルタ「く・・・よし、あのツールを使ってみるか!」
(デルタは腰から新型ツールを取り出し、ミッションメモリーをセットする)
「レディ!」
(電子音声と共に作動する。それはファイズエッジと同型の武器だった。違うのは刃の色が白いのとミッションメモリーセット部分付近にマイクが付いている)
デルタ「これはデルタエッジ、俺には他のライダーズギアと違って剣を持っていない。だから父さんがこれを作ってくれたんだ。」
(そしてデルタの説明が終わらないうちに巨大針が飛んでくるが)
デルタ「ハアァァァァ!!!」
(デルタエッジを一閃し、生成したフォトンブラッドの衝撃波で飛んできた針とファイズを捕らえた触手を破壊、そしてファイズは頭の一つを潰す)
デルタ「同型でも、切れ味と性能はファイズエッジを遥かに凌いでる。・・・・チェック!!」
「エクシードチャージ!!」(膨大なフォトンブラッドがデルタエッジに注入される)
デルタ「ハァ!!」(フォトンブラッドの光がエラスモテリウムを捕らえる)
デルタ「オォォォ・・・・・フン!!ハァ!!ヤァ!!」
(デルタはエラスモテリウムの頭を三度切りつけ、必殺技・デルタレイエッジを決める、エラスモテリウムの頭にΔの軌跡が現れ、赤い炎を纏って消滅する)
デルタ「よし、二つ目!!」

467 :仮面ライダーカイザ ◆913getJDJc :2006/10/19(木) 18:58:28
>459
>デルタ「草加!来てくれたのか!?」
オーガ「・・・・」
>オーガ「でも・・・今は仲間だ、宜しく。」

・・・三原。お前もやっと戦う気になったか?・・・ふん、まぁいいさ。
やれるだけやれ。お前の出来ることをな・・・
(三原を笑うように言うが、本心では三原を見直したようだ)

木場・・・君もか。
あぁ、今は仲間だ・・・今はなぁ。それに、君と争うつもりはない。
今倒すべきなのは、スマートブレイン以外にない・・・ここで奴らを潰す・・・!!

その為には君の力も必要だ・・・俺や乾だけじゃ勝てない相手かもしれない。

>462
>……相変わらず元気そうだな…草加…お前にはこれで二度も借りを作った…
あとで利子をつけて返すのは大変そうだ…礼をいうぜ…

ふん・・・君らしくもないなぁ。それに借りなんて知らないな。
俺は俺の目的の為に、君に手を貸しただけ・・・その方が都合がよかっただけさ。
勘違いするなよ・・・乾巧。
・・・だが、今は仲間だ。真理を救うにはお前の力が必要だ・・・

>その中に…二つの姿に変えられる龍のオルフェノクも居た…もし出たらお前等に譲ることにする…
゛かたき゛を取りたいならとれ。これが草加、お前が俺をガイから助けてくれた礼だ

あぁ、知っているよ・・・俺も父さんから聞いた。
龍のオルフェノク・・・それは聞いてなかったな・・・まさかあいつか・・!?
ふふ・・・あぁ。いい事を聞かせて貰った・・・今度こそ仇を取ってやる!!
真理や・・・仲間の。そして・・・俺自身の仇を・・・!!


468 :仮面ライダーカイザ ◆913getJDJc :2006/10/19(木) 19:11:18
>460
>(ギャラリーの上にスマートレディと共に立っている)
ようこそおいでくださいました。

・・・ふん。性懲りもなく甦って来たか・・・化け物が。
いいだろう・・・今度こそ、俺自身の手で地獄に送ってやるよ・・・!!

> (ギャラリーの後ろにある十字架に磔にされた真理が叫ぶ)
真理「駄目!!皆!来ちゃ駄目!!」

(そしてライトがつく、そこには何と四つ首になったエラスモテリウムオルフェノクが居た)

・・真理!!!・・・貴様らぁぁぁぁぁああああ!!!!!


許さん・・・貴様ら一人残らず俺が消してやる・・・この化け物がぁぁぁ!!!!



469 :仮面ライダーカイザ ◆913getJDJc :2006/10/19(木) 19:26:04
>466
>(デルタはエラスモテリウムの頭を三度切りつけ、必殺技・デルタレイエッジを決める、エラスモテリウムの頭にΔの軌跡が現れ、赤い炎を纏って消滅する)
デルタ「よし、二つ目!!」

・・・俺達も行くぞ、木場。

(更に降り注いでくる角をカイザブレイガンで薙ぎ払いオーガに向けて放たれた刃も同時に防ぐ)

・・・勘違いするな。別に君を助けたわけじゃない・・・君が死ねば、真理が悲しむ。
それだけの事だ・・・!!

(エラスモテリウムの強化された俊敏なスピードも2度の攻撃で鈍ってきているようだ。
カイザはその隙を見逃さす一気に間合いを詰めていく)

「EXEED CHARGE・・・」

・・・お前に会うまでに死んでる俺にとってお前は初対面の相手か・・・なら、挨拶はちゃんとしなきゃなぁ・・・!!
でぇぇぇぇあぁぁぁぁあああ!!!!!

(金色の光が巨大な怪物を捉える。同時に光となりそれを貫くカイザ、さらに・・)

「EXEED CHARGE・・・」

・・・オルフェノクは潰す・・・全てなぁ!!!

(カイザスラッシュからの連続攻撃で上空に舞い上がり金色の両足蹴りを放つ)

でえぇぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!! 

(金色の足跡が怪物を貫き炎を上げる・・・)

・・・これで三つ目だ・・・!!

470 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/10/20(金) 14:06:43
>俺達も行くぞ、木場。
ああ!
(巨大針をオーガストランザーで薙ぎ払っていくが、別の頭から発射された針が襲ってくる)
くっ・・・・・・・・・
(だが、カイザの援護により無事に済む)

>・・・勘違いするな。別に君を助けたわけじゃない・・・君が死ねば、真理が悲しむ。
それだけの事だ・・・!!

・・・・・
(そして、三つ目の頭をカイザが倒す)

今度は俺が倒す。「レディ!」(ミッションメモリーを新ツールに入れ換え、電子音声と共に金色のファイズポインターのようなツールを起動する)
これが新型ツール・オーガポインター、俺にはキック技がないから花形さんが俺にくれた。

「EXEED CHARGE・・・」

ハァ!!(以前ファイズに変身した時と同じようにキックポーズを取って金色の光を発射し、最後の頭を捉える)

はあぁぁぁぁぁあああ!!!!
(そして、矢の如き光となり、必殺技・ガイアスマッシュを決める。最後の頭も残った体もΩの軌跡が現れ、蒼い炎と共に消滅する)

これで四つ目だ・・・・・
さぁ、真理さんを返せ!!!(村上に向かって叫ぶ)

471 :ネオゼクト:2006/10/20(金) 16:33:56
>>461
織田「ん?」
(織田は携帯を見る。そして差出人不明のメールを読んだ)
加賀美「織田さん?」
織田「ふう・・・訳の分からんメールだが、付き合ってやるか。本郷さん、ゲームの解析結果が出たら俺の携帯に連絡してくれ、行くぞ加賀美!」
加賀美「は・・・・はい!」
(織田と加賀美は立花レーシングクラブを出ると、バイクでその公園に向かった)

472 :村上峡児:2006/10/20(金) 21:48:39
(倒されたエラスモテリウムを見ている)
やはり不完全な試作品に過ぎませんでしたか。
それにしても、あの強化したエラスモテリウムオルフェノクを倒すとは・・・・・

>さぁ、真理さんを返せ!!!
ええ・・・・(バリアシステムを解除し、真理を十字架から開放する)
ふっ・・・・受け取りなさい。取れるものならね・・・・
(なんと、真理を高所から落とした!!)

473 :白銀拳士ファイズ(AF) ◆EL0em8djRo :2006/10/20(金) 23:07:45
―異形の拳士編― SB本社(巨大地下空洞)四人のライダーVS改良型巨大魔獣

>466>469>470

(真理を助けたと思いきや助け出したのはダミー人形と爆発によるダメージを受け
エラスモテリウムの触手に一度は捕獲されるがデルタの新技が炸裂し隙が生じて後方に下がる)

へっ…大したもんだお前等…
(地に片膝を突きながらアクセルフォーム全身に赤い電光ショートしながら光り次々と仲間達の必殺技がエラスモテリウムの頭を破壊していく
様子を頼もしく思いながら顔を見上げ僅かに聴こえてくる物体を赤い複眼で補足して腰を低くした体勢のまま一気に地面を蹴り直角を描くように音速で走り抜けていく)

……人の命を…真理の命を…何とも思わない手前ぇ等になんぞに
これ以上…大切な命を散らせてたまるかよっっ!!

草加…真理を安全な所へ…
(高所から落ちてくる真理を暖かい不思議な光で包み込み飛翔しながら
白銀の戦士が確りと両手で抱き抱えたままキャッチし静かに速く地面に着地しながら
サイドバッシャーの補助席に乗せながら真理のことをお願いする)

474 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/20(金) 23:41:48
(力と度重なる己の右手に宿る謎の力の発動により心身共に疲れとエネルギーを消費していた)

ぐっあ…全身が鎖で縛りつけられる感覚だな。
≪ワン・ツースリー・タイム・アウト・リーフォーメィション≫
(電子音が制限時間を使いきりの状態を装着者に教えながら向き出ていた
ブラッド・コアはフルメタルラングによって閉じられ元のノーマルファイズに戻ってしまう)

こりぁ…やばいかも…まぁ、休んでられねぇか・・・
(気をぬけば今にも灰化してしまう感覚だった。
赤い静電気のような粒子をバチバチさせながら闘技場の上位置から此方見ている村上を見る)

次はラッキークローバーが相手になるのか。
どうでもいいけどさ、いい加減高みの見物気分は、やめたらどうなんだ?
手前ぇの野望も終わりに近い…俺は手前ぇみてえな男は、きらいだ…「大」をつけるほどな!!

男なら…戦士なら…潔く覚悟を決めやがれっっ!!
(北崎以上に誇り高い超エリートの道を歩んできた村上峡児のプライドに泥を塗りぬけるような挑発をする)


475 :シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/21(土) 01:03:38
――GOD宮殿近くの教会・地下研究施設――

ビシュム「あ・・シャドームーン様、お戻りになられましたか。」

・・・・・うむ、少々様々な平行世界で行われている大戦を見物していたのでな。
例の娘とG・ウィルスによる人間共の奴隷化作戦は進んでいるか?

ビシュム「ほほほ・・・もちろんですわ(妖しく微笑む)。すでに多数の者達が裕子の虜
     となり、この教会を訪れています。彼等はシャドームーン様の御命令一つ
     で、意のままに動き人間社会を混乱に陥れる尖兵となりましょう・・・・・」

フフフ・・・・・財団の暗躍が、我等の作戦の丁度良い隠れ蓑となっているようだな・・・・
ネオゼクトは財団を追い、ライダー555達はスマートブレインと交戦中か。
油断ならぬのは本郷猛や神敬介、そしてブラックサンだな・・・・・・

ビシュム「ほほほ・・・ご安心を。裕子の眼光を見た者は、例え改造人間であっても
     正常な判断を失わせるのです。ライダー達をも、裕子の虜にして御覧に
     いれましょう・・・・」

<<ビシュムが後ろに視線を向ける。そこには大○裕子が妖しい笑みを滲ませ立っている>>
<<次の瞬間、少女の全身が光線に包まれ―そこには異形の怪物が立っていた―>>

ムカデ怪人「ギャギャギャギャギャ・・・・・・」


476 :佐野満:2006/10/21(土) 01:33:15
>>471
・・・ん?どうしたんすっか?織田先輩。
(携帯のメールを読んでいる織田の様子に何やら疑問を抱き、問い掛けるが
それに答えずにバイクで何処かへと向かう織田と加賀美に更に首を傾げる)
どうしたんでしょうね?あの2人・・・一文字大先輩、オレ達も行った方がいいんっすかね?
あっ!そう言えばオレ此処まで歩いて来たんだ・・・どうしましょ?(困ったように頭を抱える)

477 :村上峡児:2006/10/21(土) 11:09:01
>手前ぇの野望も終わりに近い…

勝手なことを言わないでください。
それに、今のあなた方では私の足元にも及びませんよ・・・・
(村上の全身からは廃工場の時とは比べ物にならないオーラが放たれている)

あの時は力を20%程にセーブしていました、だからガイのような下の下の輩に遅れを取った・・・・
しかし、今度は50%・・・・これだけ力を上げれば、もうあらゆる薬物は通用しません。

それと、今は争うつもりはありませんよ、ここで去らせて貰います。(何かのスイッチを押す)
「チカトウギジョウ、ジバクマデアトイップン・・・・」
(そして、セーフシャッターが閉まる)

そのシャッターはフォトンブラッドはおろかあらゆるエネルギーと衝撃を通さない新型、それに・・・(スイッチを潰す)
二度と開くことはありません。生きていたらまた会いましょう。
スマートレディ「バイバ〜イ♪」
(テレポーテーション能力で薔薇の花びらと共に二人は消えていく)

478 :催眠怪人 ムカデラス :2006/10/21(土) 11:30:58
(ゴルゴムや財団が暗躍している頃・・ショッカーの陰謀もまた進んでいた・・・。)
アフアフアフ・・・アフアフ・・。
(とある団地・・。ムカデのような姿をした怪人が人知れず何かを行っている・・。)
来たな・・アフアフ・・・。(その怪人の前に10人程の少年少女が歩いてきた・・。
しかし、その子供達の様子はどこかおかしい。そう、目が虚ろな、とても正気を保っている
状態の目ではなかったのだ・・。)
赤戦闘員「イーッ!これでこの地区での作戦は完了です!」
そうか・・これでジュニアショッカー結成に必要な子供は揃った・・・。
あとはただ、行動あるのみだ・・・。ジュニアショッカー達が日本全土で
破壊工作を行う日も近い・・。ゆくぞ!!
(戦闘員と子供達を引き連れて急いでその場から立ち去ろうとする・・。
ムカデラスの発した子供達を洗脳した催眠音波は、ショッカーが選んだ特定の
子供にのみ効果を及ぼすと同時に、改造人間だけが感知出来る特殊な音波だった・・。
その為、長い間同じ場所に留まると、場所を知られる恐れがあったのだ・・。)

479 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/21(土) 13:41:46
フオオオオオオオン・・・・・
〜バー・クローバー、喫茶COLを訪れたその帰り道〜

「冴子が告げた言葉、COLで再会した杏子と克美、神敬介からの贈り物・・・
 光太郎は様々な思惑に揺れながら・・自分に今できる事を精一杯やり遂げる
 決意を胸に、ゴルゴムやショッカーの足取りを追っていた。」

>>478
・・!?この妙な感覚は・・まさかヤツらが?
(改造人間・南光太郎はムカデラスの特殊な音波をキャッチした)

フオオオオオン!! キキッ
待てッ!!ショッカーだな・・・・その子供達を何処へ連れて行くつもりだ!!

480 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/10/21(土) 14:15:37
>476

481 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/10/21(土) 14:18:59
>476
おぉ、満でいいかい?今日はお前に仮面ライダーってモンを一から教えてやるからさ。
まぁ、気合入れてやるこったな。

>どうしたんでしょうね?あの2人・・・一文字大先輩、オレ達も行った方がいいんっすかね?
あっ!そう言えばオレ此処まで歩いて来たんだ・・・どうしましょ?(困ったように頭を抱える)


・・・ほらよ(立花レーシングのバイクを一台指差し、ヘルメットを投げる)
ライダーなのにバイクもないんじゃカッコもつかねぇだろ?
おやっさんからバイクを借りといた・・・そいつに乗れ。

よし、あの2人を追うぜ。付いて来い!!

(アクセルを吹かし、織田達を追う)

482 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/10/21(土) 14:26:01
>452
はは、あんまり無理するなよ?
俺達は俺達で頑張る、君らも君らのやれることを頼むぜ。

まずは腹いっぱい飯を食って、夜更かしなんかしないことだな。

>478
この感覚・・・前にも感じたものだ。
まさかゾル大佐か・・・!?

あの野郎・・・またなんかやらかそうとでもしてんのか!?

>479(特殊通信で会話中)
光太郎!!俺だ・・・一文字隼人だ。
おそらく奴らはショッカー、しかもゾル大佐って奴の作戦だ。

今回の作戦はおそらく・・・ジュニアショッカーを生み出す為のものだ。
この特殊音波・・・怪人ムカデラスだ。
・・・子供たちを頼ぜ、RX。俺もそっちに向かう・・・

(バイクを反転させ、佐野を誘導する)


・・・作戦変更だ!!仮面の野郎は織田達に任せる・・・俺達はショッカーを追うぞ!



483 :謎の伊勢海老の声 ◆GOD//QEXNk :2006/10/21(土) 19:03:42
とある海岸に、海へと近づく怪しい影がある。
その黒服にサングラスの男は、着ている服を脱がないまま海に潜り、
ずぶ濡れになりながら一匹の伊勢海老を掴み取りにすると
その伊勢海老からから不気味な声が発せられた。

         __,.-‐v‐、/^ン^ヽ
     ,. -一'´ ,fl〃リk'ニヽ、
    /   ,-、 '}jリ'^´  レ',ハヘ
   '     ,」ハl|レ'    /,:仁テ,ハ、
       j厂リ'-、、   ッ一' ̄´ l
       ∠_−、>∠、       |
      ∠_ー 、ン´ ̄`ll     l
    r‐イ−、ン'´     リ    丿
   V/  / ぃ
     \/__ム〉

「余はGOD総司令。ネプチューン行け。計画は既に動き出している。
お前は今日から海の大王となるのだ!」

小爆発し、消滅する伊勢海老…。
男はやがて醜悪な怪人に変貌した!!

484 :深緑コートの男:2006/10/21(土) 19:10:53
(スマートブレイン本社のモニタールームでは、四人の仮面ライダーと巨大オルフェノクの戦いを
観戦していた男が1人だけ佇んでいた)
・・・映像データの記録終了・・・スマートブレイン本社のメインコンピューターにウィルス送信・・・
(懐から取り出したディスクをセットし、キーを数回押すだけで明林大学の学生が開発した新種ウィルスが
スマートブレイン本社に記録されているデータを破壊していく。これで最低でも巨大オルフェノクのデータは抹消されている)
・・・これより帰還する・・・
(ディスクを回収した男はその場から姿を消す。彼の去った後には大量の灰とライオトルーパーの残骸が転がっていた)

485 :佐野満:2006/10/21(土) 19:26:43
>>481-482
(突如、一文字に投げ渡されたヘルメットの意図に気付けず、一文字を見る)
>ライダーなのにバイクもないんじゃカッコもつかねぇだろ?
おやっさんからバイクを借りといた・・・そいつに乗れ。
えっ・・・?あ、はっはい!!有難うございます!!一文字大先輩!!(頭を下げる)
>よし、あの2人を追うぜ。付いて来い!!
はい、一生ついて行きます!!(ヘルメットを被ってバイクに跨り、一文字の後を追う)

(一文字の後をバイクで追っているが、一文字の様子が変わった事に気付く)
どうしたんっすか?一文字大先輩・・・
>(バイクを反転させ、佐野を誘導する)
・・・作戦変更だ!!仮面の野郎は織田達に任せる・・・俺達はショッカーを追うぞ!
えっ?!は、はい解りました!!(驚きながらも一文字と同じ道へバイクを走らせる)
(心の声:ショッカーも暗躍してたんだ・・・まさか先輩、それを狙ってこのタイミングでゲームを?)

486 :村上峡児:2006/10/21(土) 22:02:53
(ライオトルーパーの残骸と破壊されたデータをモニターで見ている)
ふん・・・・・とんでもない下の下の輩もいるものですね。
しかし、考えが甘かったようですね。
(村上は闘技場のさらに地下にある牢屋のような場所にいた)
巨大オルフェノク1「頼む・・・・元に戻してくれ・・・・家族のところに帰してくれ・・・・・」
巨大オルフェノク2「早く戦わせろ・・・・」
(そこには沢山の巨大オルフェノクがいた。エラスモテリウムは量産されている)

ふん、データの復旧が終わるまでさらなる量産と開発はできませんが、十分ですね。
フフフフ・・・・
(村上は怪しく笑う・・・・)

487 :ネオゼクト:2006/10/21(土) 22:19:39
(二人は公園に着き、倒れている少年と少女を見つける)
加賀美「おい!!しっかりしろ!!おい!!ちくしょう・・・・何でこんなことを・・・・」

織田「ふう・・・・加賀美、どうやら立役者ってのがいるらしいな。」(ゼクトガンを構える)

加賀美「立役者って・・・・!?」(織田が構えたゼクトガンの先には仮面の男がいる)

織田「おい・・・・あんまり戦場って奴を舐めんなよ?それと、俺はゼクトやゴルゴムのような悪党は嫌いだ。
まぁ、間接的でありながら俺も悪党に手を貸していた時期があったから同じなのかもな、だが俺はその罪を償うため、戦っていこうと思ってる、だから!」

(ゼクトガンを発砲し、仮面に当てる)

織田「手前のような下衆よりはずっとマシだ!!!」

488 :芝浦淳:2006/10/22(日) 00:37:12
(少女の棍棒が少年を殴り飛ばし、棍棒で弾き飛ばしきれなかった少年の手裏剣が刺さった少女も
その場に倒れてしまう。2人の様子を見て溜息をつく)
はぁあぁ〜・・・なぁんだぁ〜、ドローか・・・(傍に居た仮面の男が2人の武器を回収し、青年の傍に戻ってくる)

>>487
(バイクのエンジン音を聞いて笑みを浮かべる。青年と仮面の男が身に纏う黒いローブが、暗闇と同化して見え難い)
>加賀美「おい!!しっかりしろ!!おい!!ちくしょう・・・・何でこんなことを・・・・」
それは俺が天才だからですよ・・・(乗っていた遊具から降りて、2人の仮面の男を従えて織田と加賀美の前に姿を現す)
来るのが遅かったね。ゲームならもうとっくに終わってるよ?ネオゼクトのライダーさん・・・
(ローブと暗闇で青年の顔は見えないが、口元は愉快そうな笑みで歪んでいるのが見える)
まぁ、他の奴等の中には今、始めた奴も居るけどね?耳、よく澄ませてみなよ?
(よく耳を澄ましてみれば、周囲の所々から金属がぶつかり合う音が響いている。その音を聞いてより口元が歪む)
>だが俺はその罪を償うため、戦っていこうと思ってる、だから!」
(ゼクトガンを発砲し、仮面に当てる)
織田「手前のような下衆よりはずっとマシだ!!!」

(隣に居た仮面の男の仮面にゼクトガンの弾丸が直撃するが、小さな煙が上がるだけで変化は無い)
ずっとマシ?それってアンタが、そう思いたいだけじゃないの?
っていうか、アンタはさぁ・・・罪を償うとか言ってるけど・・・本当はただ戦いたいだけなんじゃないの?
(見透かすような視線を織田に向け、2人の仮面の男がその仮面を外す。その顔は、なんと織田と加賀美のモノであった!)

489 :ネオゼクト:2006/10/22(日) 06:29:07
(周囲の金属音を聞き、加賀美の口元が歪む)
加賀美「お前ぇ・・・・・」

織田「落ち着け加賀美、きっと本郷さんが何か対策を立ててくれる。」

>アンタはさぁ・・・罪を償うとか言ってるけど・・・本当はただ戦いたいだけなんじゃないの?
織田「ふん、償うために戦うことは俺の自己満足といいたいわけか、まぁ、仕方ないかもな、俺は戦うことしか分からない。
だから、戦うことで人類に自由をもたらす!!それが例え俺の自己満足だったとしても、誰からも許されなくても、構わない。」

加賀美「織田さん・・・・」

>見透かすような視線を織田に向け、2人の仮面の男がその仮面を外す。その顔は、なんと織田と加賀美のモノであった!)

加賀美「な!?どういうことだ!?」

織田「ったく、パチモン作りはゴーストだけで十分だってのに!」
(カブティックゼクターとガタックゼクターが飛んでくる。そして加賀美はガタックゼクターを掴み、そして織田の右手のライダーブレスにカブティックゼクターが装着される)

織田・加賀美「変身!」
(二人はそれぞれガタック、ヘラクスに変身する)

490 :教官怪人達:2006/10/22(日) 11:35:45
>>479
>フオオオオオン!! キキッ
>待てッ!!ショッカーだな・・・・その子供達を何処へ連れて行くつもりだ!!
ムカデラス「アフアフ!?貴様は・・・RX!!おのれ、もう感付かれたか・・・だが・・。」
(その時、背後からRXに向けて火炎が放たれた!!)
ムカデタイガー「ムヒョーォウ!!俺はムカデタイガーだ!死ねぇい!!」
(更にRX向けて強力な火炎を放つ!!)

491 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/22(日) 12:45:54
>>482
(2号からのシグナルを受信)
一文字先輩!はい、・・・ジュニアショッカー?〜(詳細を聞く)〜
分かりました必ず阻止します!

〜キッとショッカー共を睨みつける〜
子供達を操り、暗殺者にしたてるなど、この俺が許さん!! 【変・身】

492 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/22(日) 12:59:20
>>490>ムカデタイガー
トゥアッ!!(火炎をジャンプでかわし一回転、後ろ回し蹴りをくらわす)

オレは太陽の子!仮面ライダーBLACK! アール・エックス!!
みんな正気に戻るんだッ!【キングストーン・フラッシュ!】

〜サンライザーから強烈な閃光が放たれ、子供達が正気に戻り倒れる〜

【ライドロン!】ウォオオオオオオン!!!!
頼んだぞ、子供達を!(光の塊が猛スピードで賭け抜け、子供達を乗せて消える)

さあ行くぞショッカー!! RXパァァンチッ!!(ムカデラスに叩き込む)
トォアッ!〜ムカデラスの火炎をかわす〜
RX!!キィイイイック!!!!(近距離から蹴り込む)

493 :芝浦淳:2006/10/22(日) 14:51:42
>>489
>きっと本郷さんが何か対策を立ててくれる
本郷ぉ?ああ、あのIQ600の大天才さんねぇ〜。
確かにアンタ達みたいな戦う事しか知らない「野良犬」じゃあ、「人間」の俺には敵わないしねぇ〜。
まぁ、このリアルゲームは始まりに過ぎないんだし・・・何とか出来ないんじゃあ、大天才さんもその程度って事・・・

(加賀美のリアクションを見て自分の悪戯が成功した悪戯っ子のような笑みを浮かべる)
へぇ〜、そっちの人(加賀美)は感情表現が豊かだねぇ。そんな風に驚いてくれるとこっちも嬉しいよ♪

(織田と加賀美がヘラクスとガダックに変身したと同時に、織田と加賀美の顔をした男は仮面を空中に放ってその場から消える。
そして織田の顔をした男はヘラクスの背後から。加賀美の顔をした男はガダックの右側からハサミ状の片腕で攻撃する。
青年は密かに小型リモコン型アンチクロックアップフィールドのスイッチを押す)

494 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/22(日) 17:30:35
>489
―城北大学 研究室
・・・君達を呼んだのは他でもない。
このゲームについてジャーナリストの視点から見てもらおうと思ってね。
君達も知っているだろう?このゲームは研究の結果、人を洗脳する麻薬のような力を持っているという・・・

大久保大介「そうなんすっよ!!本郷先生に聞こうと思ってこの大学に来たら・・・ちょうど研究の最中なんて。」
桃井令子「やはりこのゲームには人の心理を操る力が・・・早く止めないと!」

島田奈々子「・・・まさか、奴か(メガネが光る、と同時にパソコンに向かい何やら打ち込み始める)」

・・・むっ、君は・・・(島田の手捌きを見て目を見張る)!?
すごい、この研究室の男達でも出来なかった解析をこうも簡単に・・・彼女は何者なんだ?

大久保「いや・・・ただの雑用・・・」

奈々子「ジャーナリスト、です・・・!!(またしても目が光る)
出来ましたよ♪本郷先生。」

・・・おぉ、これはすごい。これと、俺の作成した研究文を送付して滝やICPOが動いてくれる。
既にICPOとSPIRITSが連携してゲームの前面回収と製作会社の調査に向かっている。
あとはこのゲームによって洗脳された人々を救うだけだ・・・君達も協力してくれ!!


大久保「もちろんっすよ!!俺たちはジャーナリスト、一般市民を救うのが義務ですから!!」


・・・こちら本郷だ。・・・佐久間か?
あぁ、ゲームの解析は完了した・・・あとビクトル君にも連絡しておいてくれないか?



495 :ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/22(日) 17:40:35
>485
>えっ・・・?あ、はっはい!!有難うございます!!一文字大先輩!!(頭を下げる)
はい、一生ついて行きます!!(ヘルメットを被ってバイクに跨り、一文字の後を追う)

・・・ったく、調子のいい野郎だぜ。ハハ・・・まぁ、悪い奴じゃあなさそうだがなぁ。
(アクセルを前回にしながらベルトの風車にエネルギーを蓄える)

少しばかり飛ばしていくぜ・・・付いてこれるモンなら付いて来い!!
これから戦う野郎は半端な連中じゃない・・・旧組織っていっても裏にいるのはとてつもない野郎だ。
(大首領・・・宇宙さえ支配する悪魔・・・奴が黒幕なのは間違いねぇ・・!!)

―変・・・身!!― 
(ベルトの風車が回転し、一瞬にして一文字の姿が2号ライダーに変わる)

さぁ、行くぜ・・・後輩!!

(サイクロン号が爆音を上げRXの方へ向かう)




496 :ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/22(日) 17:47:03
>490

よぉ・・・久しぶりじゃねぇか。相変わらずムカつく面してんなぁ・・・ショッカー怪人!!

(RXと戦う怪人達を丘から見下ろす因縁の戦士)


ムカデラスにムカデタイガーか・・・ハハ。なぁ、ゾル大佐!!
てめぇのやるこたぁ百も承知だ!!この仮面ライダーの目を誤魔化すことは出来ん!!

・・・さぁて、始めるかぁ!!行くぜ、佐野!!

(ショッカー戦闘員を投げ飛ばし、蹴りを叩き込む)

>492
RX、サンキューだぜ・・・子供には何の罪もない。
その子供達を洗脳するなんざ・・・神様が許しても俺が許さねぇ!!

こいつら外道を地獄に送り返してやろうぜ!!

トォオッ!! ―ライダーチョォップ!!―

497 :ネオゼクト:2006/10/22(日) 20:47:38
>確かにアンタ達みたいな戦う事しか知らない「野良犬」じゃあ、「人間」の俺には敵わないしねぇ〜

ガタック「その減らず口、叩けないようにしてやる!!キャストオフ!!」「Cast off! Change!Stag beetle!」
(だが、次の瞬間二体のコピーが消える)
ガタック「!?消えた!?うわ!」
ヘラクス「加賀美!!ぐあ!」
(二人はコピーの攻撃に翻弄されている。)
ガタック「こうなりゃ・・・・来い!!ハイパーゼクター!!」
(ハイパーゼクターが飛んでくる)

ヘラクス「奴らはアンチクロックアップフィールドを張っている、ハイパークロックアップは出来んぞ!!」
ガタック「大丈夫です、ハイパーキャストオフは出来ます!!」
(ガタックは腰にハイパーゼクターを装備する)
ガタック「お前のように人の心を操り、キレイに戦うことすら満足に出来ない卑怯者・・・・俺は絶対に許さない!!ハイパーキャストオフ!!」
「HyperCast off! Change!HyperStag beetle!」
(ガタックはハイパーフォームに変身する)
ガタック「来い!!」(ガタックダブルカリバーを構える)

498 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/22(日) 20:53:43
―異形の拳士編― SB本社(巨大地下闘技場―崩壊へのカウント・ダウン)

>477
(村上の発し現れる異常なオーラ。
あの力の波動は「王」自身その者…まさかと
不吉な直感を感じとり薔薇の花びらを残し一行は消え去った)

逃げたか…あの野郎…しかし、あの゛力゛は…一体…う、うぉお?
(考えごとしている間に闘技場全土がグラグラと揺れはじめた)

(目の前に広がれる光景は特殊金属を改良した巨大な防壁。それを片手でコンコンと叩き硬さを知り三人に声をかけて)
考えるより…今は脱出しないとな…木場、草加、三原…この壁は俺達、四人が力をあわないと壊せない…
…俺が最初に亀裂を作る…後から各自持ってる技で続け放ってくれ…頼むぜ!!

(この時、既に動けるエネルギーだけしか残っていなかったが…
全身から烈火のごとくメラメラと闘気が沸き上がる。力の発端は強く生きる
という志を持つ三人からの影響が巧の精神力に大きく変化させたのかも知れない…)

はあぁぁぁぁ……があぁああ――!!
(ファイズの右腕が突如、金色に発光しながら形質を変えていき
特殊合金の防壁を握り締めた拳を何度も何度も叩き付けながらぶつけていく)

俺達は…必ず生き残る…誰一人として、欠けていては…いけないんだ―!!
(防壁に叫びながら拳を叩きつくていくと僅かな亀裂が入り大きく広がっていく)

499 :オーガ&デルタ ◆wIyy.TEEPg :2006/10/22(日) 21:12:52
>…俺が最初に亀裂を作る…後から各自持ってる技で続け放ってくれ…頼むぜ!!
デルタ「よぉし、チェック!」(再びデルタエッジに声を吹き込む。そして刃にフォトンブラッドが流れる。)

オーガ「・・・・!」(オーガフォンのエンターキーを押し、右足に装備されたポインターにフォトンブラッドが流れる。そして、扉に向けてキックポーズをとり、扉の亀裂をしっかりと捕らえる)

デルタ「でぃやあぁぁぁぁぁぁあああ!!!!」

オーガ「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!」

(デルタレイエッジとガイアスマッシュが直撃する。扉にはさらに大きな亀裂が入る)

デルタ「もうすぐだ・・・・草加!次の一撃を頼む!」

500 :芝浦淳:2006/10/23(月) 00:15:39
>>497
なぁ〜んだ、クロックアップが使えないとアンタ達って単なるザコなの?期待外れだなぁ〜。
(2人の男の動きに翻弄されているヘラクスとガダックを見ながら見下すように呟く)

>その減らず口、叩けないようにしてやる!!
>お前のように人の心を操り、キレイに戦うことすら満足に出来ない卑怯者・・・・俺は絶対に許さない!!
はぁ〜、弱い「犬」ほどよく吠えるねぇ。そんな最新アイテム使わないと戦えない様な奴が何言ってんだか・・・
それに「野良犬」に許して欲しいなんて言う「人間」が何処にいんの?(鼻で嗤う)
まぁいいさ。・・・殺りな、あの「野良犬」共を黙らせろ・・・
(青年の命令に2人の男はガダックとヘラクスを挟み込むように再び攻撃を仕掛ける!)

(そして青年は、また自分の耳に鳴り響く耳鳴りに公園の噴水に視線を向ける。彼は自分にしか見えない噴水に映る存在に話しかける)
・・・お前か・・・お前が此処に居るって事はプランCは終了したんだね?
ふふん・・・解った、俺もすぐに戻るよ・・・(それだけを呟き、ガダックとヘラクスに視線を戻す)
(同時刻、彼が作ったゲームソフトを購入した人間の大半が行方不明となっていた)

501 :ナレーター ◆fWF0DZqBYE :2006/10/23(月) 00:18:25
500か。ウム・・行動を開始されたGOD総司令並びに大首領に謹んで
献上しよう。ここも残り容量が心元無くなってきおったな・・。

502 :佐野満:2006/10/23(月) 00:48:33
>>495-496
>少しばかり飛ばしていくぜ・・・付いてこれるモンなら付いて来い!!
は、はい!!頑張って付いて行きます!!
>これから戦う野郎は半端な連中じゃない・・・旧組織っていっても裏にいるのはとてつもない野郎だ。
(サイクロン号が爆音を上げRXの方へ向かう)
・・・解りました、気合入れて頑張ります!!(脳裏に自分の帰りを待っていてくれる女性のことを思い浮かべる)
(心の声:これも先輩の思惑通りなのかな?それとも・・・どっちにしろ、オレも頑張らないと・・・!!)

>・・・さぁて、始めるかぁ!!行くぜ、佐野!!
(ショッカー戦闘員を投げ飛ばし、蹴りを叩き込む)
はい!!了解です、一文字大先輩!!
(一文字から少し遅れて到着し、ヘルメットを脱いで左手に握るレイヨウの紋章が刻まれたカードデッキを
顔の前で両腕をクロスし、ヘルメットにかざす。手首を自分の顔向けに下から一回転させ、最初と同じ形に戻して
首くらいの位置で、両手を左右に広げる。広げながら、右手の親指・人差し指・小指を立てて叫ぶ)
・・・変身っ!!(カードデッキを腰に巻かれたVバックルに入れる。
右手は軽く一回転し、直角にしてデッキを入れ終わった左手も右手と同じく、親指・人差し指・小指を立てている)

(其処には先程の青年ではなく、2本の角を頭に生やした身軽そうな戦士が佇んでいた)
じゃあ・・・いくっすよ?!(戦闘員達の目の前に跳躍すると得意の足技で次々と蹴散らしていく!)

503 :教官怪人達:2006/10/23(月) 01:35:45
>>491-492
>子供達を操り、暗殺者にしたてるなど、この俺が許さん!! 【変・身】
ムカデラス「アフアフ!黙れ、貴様如きに許してもらわんでも一向に構わんわ!!」
>トゥアッ!!(火炎をジャンプでかわし一回転、後ろ回し蹴りをくらわす)
ムカデタイガー「ムヒョーォウ!?しまった!」
>オレは太陽の子!仮面ライダーBLACK! アール・エックス!!
>みんな正気に戻るんだッ!【キングストーン・フラッシュ!】
>〜サンライザーから強烈な閃光が放たれ、子供達が正気に戻り倒れる〜
>【ライドロン!】ウォオオオオオオン!!!!
>頼んだぞ、子供達を!(光の塊が猛スピードで賭け抜け、子供達を乗せて消える)
ムカデラス「なんだと!?おのれぇ・・・!」
>さあ行くぞショッカー!! RXパァァンチッ!!(ムカデラスに叩き込む)
ムカデラス「アフッ!グゥゥ・・・。(ダメージを受ける)」
ムカデタイガー「くそっ!これでも喰らえ!!(再び火炎を吐く!)」
>トォアッ!〜ムカデラスの火炎をかわす〜
ムカデタイガー「ヌゥ・・・。」
RX!!キィイイイック!!!!(近距離から蹴り込む)
ムカデタイガー「ククク・・俺はこの瞬間を待っていた!行くぞ、ムカデパンチ!!ムヒョーォウ!!!!」
(パンチをキックしてきたRXの足に叩き込む!何と、RXは打ち負けてしまった!!)
ムカデタイガー「ムヒョーォウ!見たか、1号のライダーキックをも上回る
ムカデパンチの威力を!!」

504 :教官怪人達:2006/10/23(月) 01:36:30
>>496
>よぉ・・・久しぶりじゃねぇか。相変わらずムカつく面してんなぁ・・・ショッカー怪人!!
>(RXと戦う怪人達を丘から見下ろす因縁の戦士)
ムカデラス「アフアフ・・・!?貴様は一文字隼人!!」
>ムカデラスにムカデタイガーか・・・ハハ。なぁ、ゾル大佐!!
>てめぇのやるこたぁ百も承知だ!!この仮面ライダーの目を誤魔化すことは出来ん!!
ムカデラス「ク・・・、このタイミングで現れるとは・・。」
>(ショッカー戦闘員を投げ飛ばし、蹴りを叩き込む)
ショッカー戦闘員達「イーッ!!(全滅する)」
>トォオッ!! ―ライダーチョォップ!!―
ゲルショッカー戦闘員達「ギィィッ!(全滅する)」
ムカデタイガー「・・どうする?ムカデラス・・・。」
ムカデラス「やむを得ん・・一旦退くぞ・・・アフアフアフ・・。
(改造人間にすら効果を及ぼす強力な頭脳破壊音波を発し、撹乱する。
そして、音波が止まった時には、2体の怪人は既に逃げ去った後だった・・。)

505 :??? ◆Verde3wfGo :2006/10/23(月) 01:38:46
>>502
>じゃあ・・・いくっすよ?!(戦闘員達の目の前に跳躍すると得意の足技で次々と蹴散らしていく!)
(謎の戦士が、戦闘員を蹴散らすインペラーをじっと見ている・・。)
ほう・・芝浦と須藤の他にも神崎からデッキを貰った奴が参戦していたとはなぁ・・。
ま、2号の味方をしている以上は攻撃するしかねぇな・・。
それにライダー同士は戦うもんだしなぁ・・・。ハアッ!!
(戦闘員と戦うインペラーの前に、黄緑色の影が来襲する!!その影はいきなり
インペラーの顔面を掴むと、2号の近くから引き離した!!)
戦闘員狩りも良いがよぉ・・ライダーの敵はライダーだって事を忘れんな!!
(そう叫ぶその戦士のバックルには黄緑色のカードデッキが・・・。)
オラァッ!!(インペラーの腹に強力なパンチを叩き込む!!たまらずくず折れるインペラーを見て・・。)
フン、ゴミが・・所詮はケツの青いガキか・・・。(何かのカードを装填する音が聞こえる・・。)
【CLEAR VENT】(その直後、その戦士も姿を消してしまうのだった・・・。)

506 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/23(月) 01:49:19
(503-505から数十分後・・ショッカーアジトではゾル大佐が帰還したムカデラス達からの報告を受けていた・・。)
フフ・・そうか、やはり一文字が姿を現したか・・。
ムカデラス「アフアフ!ハ、いかがいたしましょう?」
フフフ、まあ良い。奴との決着も当然つけるが、その前に・・。
ムカデラス!子供は充分に集まったか?
ムカデラス「ハッ!一文字等に邪魔された為、さっきの地区のみ集められませんでしたが、
それ以外からは全て・・。ゴルゴムや財団の暗躍のお陰で我々の暗躍は
あまり目立ちませんでしたので・・・。」
・・では、他の教官怪人と共に、直ちに集めた少年少女にジュニアショッカー
の教育は施せ。そして、集めた3分の1は少年ゲルショッカー隊員とするのだ。
ムカデラス「アフアフ!解かりました!!(退室する)」
フフフ・・一文字隼人よ、俺と再び戦いたければこの作戦を阻止
してみるが良い・・。

507 :草加雅人 ◆913getJDJc :2006/10/23(月) 15:44:44
>>473
>……人の命を…真理の命を…何とも思わない手前ぇ等になんぞに
これ以上…大切な命を散らせてたまるかよっっ!!
>草加…真理を安全な所へ…

真理・・・真理ぃーー!!!!

助かったの、か?・・・あぁ、(サイドバッシャーに真理を乗せる)分かっている。
・・とりあえず、礼は言う。君には感謝してるよ・・・

>477
きっさまらぁぁぁ!!!!

逃げられたのか・・・?・・・ふふ、まぁいいさ。
今度会ったら、俺の手で八つ裂きにしてやる・・・よくも真理をこんな目に!!

スマートブレイン・・・貴様らを滅ぼすのが俺の使命だ。
そしてオルフェノクを・・・

508 :草加雅人 ◆913getJDJc :2006/10/23(月) 15:45:20
>498>499
>(デルタレイエッジとガイアスマッシュが直撃する。扉にはさらに大きな亀裂が入る)

デルタ「もうすぐだ・・・・草加!次の一撃を頼む!」


・・・ふっ、仕方ないなぁ。やるしか、ないか。
(めんどくさそうに襟首に手をかけカイザポインターをセットする)

「「EXEED CHARGE」!!」

・・・でぇええええいやぁぁぁぁぁあああ!!!!!! 
はぁあっ!!!

(黄金の両足が亀裂を切り裂き、巨大な空洞を作る)

・・・ここからは・・・それぞれの自由だ。
俺は、奴らを追う・・・乾。

真理を頼んだ・・・気に食わないが、今彼女を任せられるのは君しかいない。
だが、必ず真理を迎えに俺は戻ってくる・・・今は真理を傍に置くのは危険過ぎるからなぁ・・・

(真理を抱きかかえ、555に託す)

・・・また会おう。
生きていたら、なぁ・・・


(高く跳躍し闇の中へ消えていく紫の戦士)


509 :ネオゼクト:2006/10/23(月) 18:04:01
>なぁ〜んだ、クロックアップが使えないとアンタ達って単なるザコなの?期待外れだなぁ〜

ヘラクス「へっ、言ってくれるじゃねぇか。けどお前だってクロックアップを防がなきゃ俺たちに勝てないってことを・・・・」
(突進してきたコピーをボディで捕らえ、ゼクトクナイガンガンモードを零距離でコピーの腹に突きつける)
ヘラクス「忘れんな!!!」(零距離連射でコピーを倒す)

ハイパーガタック「ふん!!はぁ!!おりゃ!!」
(ガタックダブルカリバーでコピーに攻撃する)
ハイパーガタック「はあぁぁぁぁぁあああ!!!」
(最後にコピーを×印状の斬り方で切り裂き、倒す)
ハイパーガタック「おっしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!」

ヘラクス「ふん、加賀美の奴、調子に乗りやがって・・・・」
(そして、ドレイクとサソードがマスクドフォームで駆けつける)

ドレイク「ふう・・・・終わっていたようですね。」

サソード「俺の出番を取るとは・・・・許しがたい!」

ゴン「文句言わないの、あたし達あの人達を止めるので手一杯だったんだから。」
(織田は三人(その内一人は勝手にだが)暴走した人間の保護を頼んでいた)

ヘラクス「計画は破れたな!!お前のゲームにやられた人達は皆俺たちが保護した!!後は本郷さんたちが手を下せばテメェの負けだ!!」

510 :芝浦淳:2006/10/23(月) 20:51:02
>へっ、言ってくれるじゃねぇか。けどお前だってクロックアップを防がなきゃ俺たちに勝てないってことを・・・・
忘れんな!!!
うわぁ〜、この人あの反則的な能力使わないと満足に戦えないって自分で言ってるよ?(揶揄うような音声)
・・・あぁ〜あ、壊されちゃった・・・(ヘラクスとガダックの攻撃を受けて動かなくなった2人の男を見て
自分の玩具が壊れても、また買って貰えばいいと思っている子供のように呟く。そして駆けつけて来たサソードとドレイクを見る)
何?たった3人に倒されちゃったの?(溜息をつく)リアルゲームに参加したプレイヤーはザコばっかだね・・・
(そしてヘラクスの言葉を聞くと突然、高笑いし出す)

俺の計画が破れたぁ?くくくくくっ・・・ふふ、あはははははははははははははっ!!!
なぁにぃ、俺のプランも知らないくせに勝手な事ほざいてんのぉ!?言ったよね、これは始まりだって・・・
このリアルゲームは、俺のプランの一環に過ぎないんだよね?
「野良犬」風情が「人間」のプランを知り尽くしたみたいこと言わないでよ・・・見っとも無いからさ・・・
(青年の傍には数十人ほどの仮面の男達が姿を現す。そして青年に何かを耳打ちすると満足そうに微笑む)
そう、解った。じゃあぁ、手駒が揃ったみたいだから俺は此処で帰るよ。
ま、今回は一応だけど俺の負けだからコレあげるよ♪(>>475の教会までの地図が記されたカードをヘラクスに投げ渡す)
それが何で、それをどうするかはアンタ達の「知恵」次第だよ・・・じゃあね♪
(青年の言葉が終わると同時に、ヘラクスとガダックに斃された筈の2人の男がその場で大爆発する!!
そして爆発を見届けた青年と仮面の男達の姿は消え、世間では
彼のゲームソフトを購入した大半の人々が謎の蒸発をした事が持ち切りとなっていた・・・)

511 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/23(月) 21:11:00
>>505
ふんっ!やっ!であっ!!(戦闘員達をその身軽さと蹴りで蹴り飛ばしていくが・・・)
>(戦闘員と戦うインペラーの前に、黄緑色の影が来襲する!!その影はいきなり
インペラーの顔面を掴むと、2号の近くから引き離した!!)
?!!うわぁっ?!うぐぁああああ・・・!!(自分の顔面を掴む人物の握力に苦しむ)
>戦闘員狩りも良いがよぉ・・ライダーの敵はライダーだって事を忘れんな!!
えっ?!(謎の戦士の言葉に戦士の腰のカードデッキを見て、驚く)まさか・・・貴方は?!!
>オラァッ!!(インペラーの腹に強力なパンチを叩き込む!!
ぐはぁっ!!?(腹に叩き込まれたパンチにくず折れ、そのまま倒れそうになるが、両腕で踏ん張る)
・・・約束したんだ、もう一人にしないって・・・!!今度こそ、2人で一緒になるって!!
(フラフラになりながら立ち上がり、謎の戦士に向かって蹴りを放つが、既に相手は消えていた)
き、消えた?!何処に?!・・・とりあえず、一文字大先輩と合流しないと・・・
(周囲を見渡した後、誰の気配も感じずに2号達の所に戻っていく)

512 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/23(月) 21:33:29
>>503
>ライダー2号とライダーインペラー

一文字先輩!それに君は・・仮面ライダーだね?よろしく、オレは南光太郎・
仮面ライダーBLACKRXだ!

>(パンチをキックしてきたRXの足に叩き込む!何と、RXは打ち負けてしまった!!)
>ムカデタイガー「ムヒョーォウ!見たか、1号のライダーキックをも上回る
>ムカデパンチの威力を!!」

うわッ!!!・・・くっ、さすがは本郷先輩と引き分けた事のある怪人だな!

>(改造人間にすら効果を及ぼす強力な頭脳破壊音波を発し、撹乱する。
>そして、音波が止まった時には、2体の怪人は既に逃げ去った後だった・・。)

ぐ・・ああああ! ・・・くそッ待てショッカー!!逃げ足の早いヤツらめ・・・
一文字先輩、先程ムカデラスが子供達を操る時に発していた特殊な音波・・・
これをオレのサイコインジケーターで解析して、ヤツらのアジトを突き止める事
ができます。行きましょう、ヤツらの企みを阻止しなければ!
(解析データを二人のライダーへ送る)
(ライダー2号と謎の戦士ライダーインペラーに追跡を促す)

【ロードセクター!!】ウオオオオオオンッ!!!!
トァッ!(最速のマシンで>>506ショッカーのアジトを目指す)


513 :ネオゼクト:2006/10/23(月) 22:12:38
>うわぁ〜、この人あの反則的な能力使わないと満足に戦えないって自分で言ってるよ?
ヘラクス「ああ、もう何と思っても良いよ。大体、変なフィールドのせいで俺たちの売りである高速戦闘ができないから困ってるんだよ!!責任取れ!!」
(ヘラクス、カードを受け取る)

ヘラクス「何だこれ?うわ!?」(倒したはずのコピーが爆発を起こす)

ヘラクス「ぐ・・・・お前等、大丈夫か!?」
ハイパーガタック「な・・・何とか。」
サソード「これくらいどうということはない。」
ドレイク「ゴン!?大丈夫か!?」
ゴン「うん、大介が守ってくれたもん。」
(全員無事であった)

ヘラクス「それにしても、ショッカーの動向も気になる・・・あいつらに頼んでみるか・・・・」
(そしてヘラクスは織田に戻り、携帯をいじり始める)

514 :真司&蓮&北岡 ◆//oUUS9kB. :2006/10/23(月) 22:42:29
(織田が呼び出したのはこの三人だった)
真司「よっしゃあ!!正義の味方城戸真司!!ネオゼクトの皆に負けぬよう頑張るぜ!」
(織田達と城戸達はゴルゴム襲撃の際共闘したことがあった。だが・・・・)

蓮「何で俺たちまで一緒なんだ?」

北岡「それと、いちいち大声で騒ぐな・・・みっともない。」

真司「いいだろ別に、蓮だってもう恵理さん目覚めてるんだし、北岡さんだって病気じゃないんだし、ここは一致団結して・・・・」

蓮・北岡「断る。」

真司「何でだよ!!」
(三人は口論を始める。そして偶然か運命か、インペラーを見つける)

蓮「あれは・・・インペラーか?」

真司「あいつ・・・・何で?まぁいいや、おーい!!佐野ー!!」
(真司はインペラーを呼ぶ)

515 :ローブを羽織った男 ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/23(月) 23:15:02
>>483
<<海岸に出現した神話怪人・ネプチューンを見つめる長身の青年>>

・・・・・GODか。フフフ・・・・例の平行世界での侵略だけでは物足りぬか・・・・・
しばらくは・・・・・貴様等の作戦を静観させてもらうぞ・・・・

―何処か影のある青年。その傍らには付き人らしき女性が立っている―


516 :ネプチューン:2006/10/24(火) 10:29:21
今や総司令の命令は下った!
これより我らは警視庁の情報記録管理センターを襲撃し、
アンノウンに襲われた被害者の中で今も生き残っている者の
名が記されたリストを奪取しに行く。
行くぞお前たち!

GOD戦闘工作員たち「ジーッ!」

今回は隠密の任務だ。
目的地への途中で他組織の戦闘に巻き込まれぬように
くれぐれも用心するのだ!!

>>515 ローブを羽織った男 ◆eFPVf3T9.6
決してショッカーと敵対するつもりはないが、
総司令はゴルゴムやスマートブレインと手を組むことも
考えておられる。

517 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/24(火) 14:09:36
>502
(姿を変えた佐野が戦闘員を蹴散らすのを見て、肩を叩く)

へぇ・・・やるじゃねぇか。気に入ったぜ、インペラーっての!!

>504
ちぃっ・・・逃げられたか!?
あの野郎、子供達を誘拐しといてトンズラ・・・許せねぇな。

まだショッカーに捕まったままの子供達を何とかしねぇと・・・!!

>505
>戦闘員狩りも良いがよぉ・・ライダーの敵はライダーだって事を忘れんな!!
(そう叫ぶその戦士のバックルには黄緑色のカードデッキが・・・。)


・・・あいつの姿は!?仮面・・・ライダー、なのか?

おい、ちょっと・・・待て!!!
>【CLEAR VENT】(その直後、その戦士も姿を消してしまうのだった・・・。)


消えた・・・!?佐野・・・大丈夫か?
>511
さっきの奴さんとは知り合いか?
(緑の謎の戦士について尋ねながら、RXの元へ歩く)



518 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/24(火) 14:15:09
>512
>一文字先輩!それに君は・・仮面ライダーだね?よろしく、オレは南光太郎・
仮面ライダーBLACKRXだ!


おぅ、RX!久しぶりじゃねぇか・・・アクロバッターも元気そうだな。
こいつは佐野満。何でも俺達と一緒に皆を守りたいんだとさ・・・いまどきにしちゃ素直でいい奴だ。
まぁ、調子が良すぎるのは・・・な?(インペラーの肩を叩き笑う)

>一文字先輩、先程ムカデラスが子供達を操る時に発していた特殊な音波・・・
これをオレのサイコインジケーターで解析して、ヤツらのアジトを突き止める事
ができます。行きましょう、ヤツらの企みを阻止しなければ!
(解析データを二人のライダーへ送る)
(ライダー2号と謎の戦士ライダーインペラーに追跡を促す)

なに・・・ショッカーのアジト!?
あぁ、分かった。よし、インペラー・・・行くぜ。
これから派手な喧嘩だ・・・スカしたあの野郎のことだ。

何やら企んでるかもしれねぇ・・・そいつを止めなきゃな。

(サイクロンのアクセルを全開にし>>506へ向かう)

519 :本郷猛 ◆67lSxcUu3w :2006/10/24(火) 14:24:28
>513
(織田の携帯に着信が来る。発信者は本郷だ)

・・・織田か。こちらは本郷だ・・・あのゲームをやったかなりの人数が
失踪をしていることが分かった。今、国際警察やSPIRITSが全力を挙げて捜索しているところだ。
ゲームに関しては、洗脳を解く方法も分かった。ゲームも前面回収を行っている・・・もう被害者が出ることはない。

・・・だが、失踪した人々を使って何をしようとしているのかはまだ分からん。
奴らが何を企んでいるのか・・・こちらも全力で調査をしている。

君達も頑張ってくれ・・・諦めなければ必ず光は掴める!
今はまだ苦しくとも、正義が勝つと信じようじゃないか。

520 :織田 秀成/仮面ライダーヘラクス ◆KUvs1ItEMM :2006/10/24(火) 21:31:13
>>519
(携帯がなる)
はい・・・・ああ、本郷さん・・・・そうですか!!良かった・・・・・
それと、実はターゲットからあるカードを渡されました。それには地図が書かれていて、どうやらその場所は教会のようなんです。
俺たち、これからその教会の調査に入ります。地図のデータはメールで送りますよ。

>君達も頑張ってくれ・・・諦めなければ必ず光は掴める!
今はまだ苦しくとも、正義が勝つと信じようじゃないか。

はい、俺たちは俺たちの道を進みます!それじゃあまた!(電話を切る)

風間「で、教会の調査には誰が向かうんですか?」

加賀美と神代の二人だ、俺と風間は修羅の部隊と合流し財団の調査に向かう。

神代「おお、我が友カ・ガーミ、よろしく頼むぞ!!」(加賀美の手を強く握る)

加賀美「や・・・止めろ剣!!い・・・・イテテ!!」

風間「・・・・大丈夫なんですか?」

・・・・多分。

521 :アンティークショップ・TIN'S COLLECTION:2006/10/24(火) 22:50:30
>>512>>518
RXが突き止めたアジトと思われる場所・・そこにはTIN'S COLLECTION
という名前のアンティークショップがあった・・・。店に入ろうたしたライダー達は、
たまたま通りかかった近所の住民からこの店に関するある話を聞く・・それによると
この店の店長・加賀友之は数ヶ月前に失踪しており、またこの店の常連客や近所の住民
も最近立て続けに失踪しているのだという・・・。
その話しに不吉な予感を感じながらも店の中に入るライダー達・・・・、
彼等はすぐに無人の店内に隠された地下のアジトへ通じる通路を見つけるが、
アジトの中にも人気は全くなかった。そしてアジトの指令室へと侵入すると
そこには一人の男が立っていた・・・!!

522 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/10/24(火) 22:57:33
(部屋に掲げられている鷲のレリーフをじっと見ているがライダー達が入ってきたのに気付いてライダー達の方へ振り向く。)
フフ・・やっと来ましたか・・・。
ようこそライダーの皆さん・・私は須藤雅史、仮面ライダーシザース・・・。
あなた方の言うショッカーに味方するライダーですよ・・。
しかし、一足遅かったようですね。既にこのアジトは放棄されています・・。
ゾル大佐も既に別の場所に移った後、そして私はその後始末をする為に
ここに残った訳です・・フフフフ・・。

523 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/24(火) 23:11:33
(ゾル大佐は新アジト・・即ちショッカースクールに移っていた・・。)
フフフ・・一文字め、今頃は相当面食らっている頃だろう。
貴様はシザースの相手をしているが良い。その間に我々は作戦を進めさせてもらう・・。
フフフフ・・。

>>393-394
>このカードは俺が何とかしてみよう。
>お前は・・・・戦い続けろ。
フ、バカめ・・そのカードは何枚も量産されている・・。
一枚失った所で我々は揺るぎもしない・・だが、念には念を入れ・・・。
(コンピューターのスイッチを押す・・すると神崎の持つパワーベント
のカードが粒子となって消滅してしまった!!)
我々の技術が漏れるのは防ぐ必要がある。よって貴様にそれを渡すわけにはいかん・・。
悪く思うな・・フフフハハハハ!

>>501
>ここも残り容量が心元無くなってきおったな・・。
そのようだな・・そこで一つ提案だが、このスレが終わった後は
仮面ライダーV3総合に移るというのはどうだ?
無論、今あそこにいるダスマダー大佐の許可を得る必要があるが・・。

524 :ショッカースクール:2006/10/24(火) 23:35:08
ナレーション:その頃ショッカースクールでは・・拉致され洗脳された子供達
が教官怪人達から教育を受けていた・・・。
(とある部屋・・ムカデラスがジュニアショッカー達に武器の講義をしている・・。)
ムカデラス「アフアフ・・ショッカー190型と205型、これがショッカーの誇る二大小銃だ。
まず190型の射程距離は・・・。」
(また別の部屋・・ムカデタイガーが少年ゲルショッカー隊員達の前に立っている・・。)
ムカデタイガー「ムヒョーォウ!では、ゲルショッカー児童憲章第一条を唱えるのだ!!」
少年ゲルショッカー隊員達「第一条・・・地球に悪と混乱を・・我等の敵は平和
と正義・・・・。」
(そして屋外の射撃場では・・・。)
カブトロング「ガギーッ!では次撃てい!!」
ジュニアショッカーA「イーッ!(的に向けて銃を撃つ)」
(更に別の部屋では特に優秀だった子供が幹部候補生として訓練を受けていた・・。)
サイタンク「どうした!おい、もっと力を込めてうちこめ!!」
幹部候補生達「・・・・・・・。(無言で剣で斬りあう)」
(全国から集められたたくさんの子供達が訓練を受けているが、子供達
は皆虚ろな、生気のない目をしていた・・・そう、催眠音波で操られているのだ。)

525 :ショッカーマスク戦闘員?:2006/10/25(水) 00:00:17
>524
(スクールを見回る戦闘員たち。その中に一人、潜入している者がいた。)
以下、心の中のセリフ

ク・・・。なんてこった、前のショッカースクールよりかなり規模がでかいぜ!
さすがに三つの組織が統合してるだけあるってワケか・・よし、なんとかバレ
ないよう、一文字たちとコンタクトをとる!
(SPIRITSの開発した、特殊な超小型無線機のスィッチを入れる。)
(この発信は、彼の親友二人にしか傍受できない波長に合わせてあるのだ・・。)

本郷、一文字。受け取ってくれ・・・連中はここだ!

526 :以上、自作自演でした。:2006/10/25(水) 00:02:29
>>523
次スレには後からくる住人の為にあらすじと登場人物紹介入れといて下さいね

527 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/25(水) 02:13:05
―異形の拳士編― SB本社(巨大地下闘技場―崩壊へのカウント・ダウン)

>499>507
(ファイズ・デルタ・オーガ・カイザの四人の技を重ね合わせ放ち特殊金属を改良した巨大な防壁を消滅)

…1人1人の力が弱くても協力すれば壊せないものなんてないんだ…
ざまーみろ村上の野郎…さあ、こんなところ早くとんずらしようぜ…ん?おい、草加…
(急いで闘技場から抜け出し地割れなど入っていきカイザが此方に真理を両手で差し出され抱き抱える)

>俺は、奴らを追う・・・乾。
真理を頼んだ・・・気に食わないが、今彼女を任せられるのは君しかいない。

お前等の仲に入り込む隙なんて無いだろう普通…それに人の恋路を邪魔するほど俺は落ちぶれちゃいねぇよ。
また1人で行くのか?なら俺も…(行こうとするが真理の安否を気遣い)

・・・・・・必ず生きて帰って真理を迎えに来い…約束だ…
忘れるなよ草加かああ!!《…お前とは拳を握り締めなきゃならねぇのか…》
(闇の中へ消え去る戦士に呼びかけ何時か訪れる宿命の戦いを描きながら)

木場、三原…とんずらするぜ…
(ジェットスライガーカスタマイズを念波で呼びかけ現場に到着した機体の操縦席に座り込み)

これに乗れ…飛ばすから確り…掴まっていろよ・・・
(木場と三原に乗るように言いハンドルを握ったまま
アクセルを吹かし一瞬にして光よりも早く駆け抜けていき疾走しながら脱出する)

528 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/25(水) 07:16:21
>>517-518
>消えた・・・!?佐野・・・大丈夫か?
あ、はい。大丈夫です!!ちょっと腹を強く殴られただけっすから・・・
>さっきの奴さんとは知り合いか?
(緑の謎の戦士について尋ねながら、RXの元へ歩く)
えっと・・・知り合いって程じゃないんですけど、オレと同じ神崎さんから貰ったカーデッキで
変身するライダーっすね、今の人・・・変身してる人は知りませんけど・・・

>それに君は・・仮面ライダーだね?よろしく、オレは南光太郎・
仮面ライダーBLACKRXだ!
>こいつは佐野満。何でも俺達と一緒に皆を守りたいんだとさ・・・いまどきにしちゃ素直でいい奴だ。
まぁ、調子が良すぎるのは・・・な?(インペラーの肩を叩き笑う)

えっ?!あの日本を救った救世主って言われてるBLACKRXっすか?!凄いなぁ〜!!
初めまして、佐野満です!!この姿の時はインペラーって言うんっすよ!!
あと一文字大先輩、誉めたって何も出ませんよ?調子が良いってのはよく言われますけど・・・

>あぁ、分かった。よし、インペラー・・・行くぜ。
(サイクロンのアクセルを全開にし>>506へ向かう)

はい!解りました!!・・・にしても速いなぁ〜、一文字大先輩と南大先輩のバイク・・・
早くしないと置いてかれちゃ・・・ん?(借りたバイクに近付くと>>514の呼び声が聞こえる)
えっ?!せ、先輩!!?何で先輩や北岡先生たちが此処に居るんすっか?!
あ、先輩すいませんけど、オレ、今から大先輩のお2人と一緒にショッカーのアジトに行くっんすよ・・・!!
だからもうオレ行きますね、ごめんなさい!!
(突然、真司たちがその場に居たので慌てふためきながら、バイクに跨ると2号とRXの後を追っていく)

529 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/25(水) 12:45:51
−警視庁 本部 怪異事件対策本部−

>516
―その頃、仮面ライダーX・神敬介はインターポールと警視庁合同での
対策会議にアンリエッタ・バーキンのボディガードとして参加していた―

アンリ「…駄目ね。まったく相手の足取りが掴めない…子供の失踪に謎のゲーム…さらにはGODの動向」

アンリさん…気持ちは分かりますが焦っていては駄目ですよ。
やつらはきっと現れます。GODもきっと何かを狙って現れるはずだ…この混乱した状況を利用するに違いない。

一条「アンリエッタさんですね?私は警視庁の一条といいます、実はお伺いしたいことが」

なんか、重要な話みたいですね…俺は外に出ておきますよ。
それに、この警視庁も奴らが狙わないとも限らないですからね。

アンリ「助かるわ、神敬介…Mr・一条。彼が仮面ライダーNO・5…Xライダーよ。」

一条「貴方が仮面ライダーX!?はじめまして、私は一条薫。
1ヶ月前から長野県警から再度こちらに移属になりました。」

宜しく。未確認生命体の事件での活躍、聞いてますよ。

それじゃ、俺は。

(警視庁の外へ出てバイクに腰掛ける敬介)

―やはり、GODの動きがないのが返って不気味だな。―

530 :ローブを羽織った男 ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/25(水) 13:06:15
>>516<<ネプチューン>>
・・・・・・・・・・・・(青年は、沈黙したままGODの一団を見送る)

<<作戦行動中のネプチューンの脳内に、世紀王の声が・・・>>
>決してショッカーと敵対するつもりはないが、
>総司令はゴルゴムやスマートブレインと手を組むことも
>考えておられる。

ほう・・・・・我等とも手を組む気があるか・・・・・
・・・・フッ・・・そういう組織が一つあっても面白い。GODの神話怪人よ・・・・
近々宮殿にゴルゴムより使者を送ると伝えよ。

<<その言葉が終わると、青年も傍らの女性もそこに姿はなかった――>>



531 :仮面ライダーオーディン ◆9j6DrBr4J2 :2006/10/25(水) 16:39:07
(いきなりショッカーのアジトに現れる)
これは最終宣告だ・・・・・
貴様らが作り出したカードをこちらに渡せ・・・・・
さもなければゾル大佐、貴様をここで処分する。
さぁ・・・・早くカードを全てこちらに渡せ。

532 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/10/25(水) 17:04:41
(デルタとともにジェットスライガーに乗り込む)
もうすぐ爆発する、急いでくれよ。
それと、俺たちはこれから啓太郎君や真理さん達を守っていこうと思ってる。
だから君は安心して戦ってくれ。
もちろん俺も三原君も君がピンチのときはすぐにでも駆けつけるつもりだから。
そして・・・・今度こそ創ろう、人間とオルフェノクが共存する世界を。

533 :真司&蓮&北岡 ◆//oUUS9kB. :2006/10/25(水) 17:15:37
>えっ?!せ、先輩!!?何で先輩や北岡先生たちが此処に居るんすっか?!

真司「いや、ネオゼクトの織田さんに頼まれたんだよ、ショッカーを潰してくれって。
俺もショッカーは許せないから協力してるんだよ。」

蓮「俺は別に興味はないが、奴らがいると恵理と一緒に平和に暮らせないんでな。まぁ、
こんなバカと協力するのは御免だったんだがな。」

真司「蓮!!」

北岡「俺の場合人助けになんて興味はないが、せっかく不治の病から助かったってのに、奴らに町を破壊されたんじゃ美味い飯も食えないし、
令子さんもデートに誘えないからな。まぁ、俺もこんなバカに協力するのは御免だが。」

真司「北岡さんまで!!」

>あ、先輩すいませんけど、オレ、今から大先輩のお2人と一緒にショッカーのアジトに行くっんすよ

真司「え!?じゃあ俺たちも行くよ。あいつらの野望をぶっ潰してやる!!」

蓮「ふん・・・・」

北岡「ふう・・・吾郎ちゃん、頼むよ。」
吾郎「はい、先生。」

(真司と連はバイクで、北岡は吾郎が運転する車でインペラーの後についていく)

534 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/26(木) 03:14:44
>>516
遂にGODも動きはじめたようだな・・・。まあ良いだろう。
しばらくはどう動くか様子を見るとするか・・。

>>525
>(この発信は、彼の親友二人にしか傍受できない波長に合わせてあるのだ・・。)
黒戦闘員「イーッ!大佐殿、この基地から妙な電波が発されています!」
なんだと?それは間違いないか。
黒戦闘員「はい、我々の使用しているものとは明らかに波長が異なります。」
・・・ということはこのショッカースクールにネズミが紛れ込んだのかもしれんな。
直ちに第7警戒態勢にうつれ!
黒戦闘員「イーッ!」

>>526
あらすじか・・ただ、あまりにも登場しては消えていった者が多く、
話しはかなり複雑になっている。簡単な説明は難しいかもしれんな・・・。

>>531
>(いきなりショッカーのアジトに現れる)
貴様は・・仮面ライダーオーディン!!
>これは最終宣告だ・・・・・
>貴様らが作り出したカードをこちらに渡せ・・・・・
>さもなければゾル大佐、貴様をここで処分する。
>さぁ・・・・早くカードを全てこちらに渡せ。
・・・・成る程。我々の作ったカードを奪いにきたという事か・・。
だが残念だがカードはここにはない。あれはショッカー本部で作られ、
首領から送られてくる物だ。それに手元にある物は全て須藤とあの男に渡して
しまったからな。フフフ・・・。

535 :ショッカー赤戦闘員:2006/10/26(木) 03:17:50
>>534
(通信機からゾル大佐の指令を受け取る)
イーッ!了解いたしました。これより第7警戒態勢に移行します。

>>525
(直後、ショッカーマスク戦闘員?を発見する!)
ム?おい貴様、登録ナンバーを言え!!

536 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/26(木) 14:29:01
>520
>それと、実はターゲットからあるカードを渡されました。それには地図が書かれていて、どうやらその場所は教会のようなんです。
俺たち、これからその教会の調査に入ります。地図のデータはメールで送りますよ。

・・・うむ。謎の教会か・・・健闘を祈る。
俺も何かあれば向かおう。

この教会・・・確かに怪しいな。

>525
(むっ・・・この感覚は!?滝・・・相変わらず無茶をするなぁ。)

>(SPIRITSの開発した、特殊な超小型無線機のスィッチを入れる。)
(この発信は、彼の親友二人にしか傍受できない波長に合わせてあるのだ・・。)


そうか・・・一文字から通信で聞いてはいたがまたショッカーか・・・!!

すまん、大久保君。君達とは一緒には行動できん。

大久保「いやいや、俺達は俺達でやれることをやりますから。」

令子「とりあえず、今回の事件の真相を大々的に記事にしようと思います。
真実を知れば、たくさんの人が悪の組織に気づくはずですから」

・・・あぁ、頼む。
俺は友人を迎えに行く・・・大切な仲間と子供達を助けるためにな。

『一文字・・・滝からの通信だ。ここは俺が引き受ける・・・子供達は俺が助け出す!!』


537 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/10/26(木) 14:39:38
>535

『 サイクロン アタック!! 』

(マスク戦闘員が尋問を受けようとするその時、基地の壁をぶち破りライトが
ゾル大佐の顔を照らす)

―※滝にしか伝わらない特殊無線―
『滝・・・待たせたな。俺が奴らを引き付ける!!お前は、子供達を助け出してここから脱出するんだ。
洗脳を解く薬ならば、既に用意してある。頼んだぞ、滝!!』

ふっ、あははははは!!!罪もない子供を使って殺人兵器に仕立てようとする!!
貴様らの考えそうな事だな、ショッカー!!

だが、貴様たちの野望が叶うことはない!!

いくぞ!!ショッカー!!
トォ!!トォオ!!

(ショッカー戦闘員を相手に大立ち回りをする)

『滝・・・今だ!!子供達を頼んだぞ!!』

さぁ、俺が相手だ!!来い!!

538 :ショッカーマスク戦闘員?:2006/10/26(木) 16:04:12
>534
(基地内が慌しくなる)チィィ!・・気づかれたか!?

>535
イー!登録ナンバーXXXX・・・。「心の中:ク・・これまでか?」

>537
本郷!!よっしゃあ!(覆面を脱ぎ捨てる)

539 :ドクロライダー・滝和也:2006/10/26(木) 16:13:16
>537
おうよ!お前も頼むぜライダー!!
さあみんなっ・・(洗脳を解除する薬を飲ませる)もう、心配ないぜ。

(そこへ、SPIRITSの装甲車両が突入して来る)
SPIRITS隊員「滝隊長、ご無事でしたか!さぁ、急いで子供達を!」
おうすまねぇ!早く、こっちだ!全員乗ったな?脱出するぞ!!
(全員をSPIRITS分隊特殊装甲車両に乗せ、脱出)



540 :ショッカー赤戦闘員:2006/10/27(金) 02:55:35
>>536-539
>イー!登録ナンバーXXXX・・・。
XXXXだと?そんな登録ナンバーはないぞ・・まさか貴様!?
脱げっ!その覆面を!!
>『 サイクロン アタック!! 』
>いくぞ!!ショッカー!!
>トォ!!トォオ!!
なに・・?イーッ!!(倒される)

541 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/27(金) 02:59:21
>>536-538
>ふっ、あははははは!!!罪もない子供を使って殺人兵器に仕立てようとする!!
>貴様らの考えそうな事だな、ショッカー!!
>だが、貴様たちの野望が叶うことはない!!
>本郷!!よっしゃあ!(覆面を脱ぎ捨てる)
ク・・本郷に滝め・・・。やはりここに乗り込んできたか!!
だが、ここが貴様達の墓場となる・・思い知るが良い・・フフフフ・・。

542 :教官怪人達:2006/10/27(金) 03:14:33
>>537
(騒ぎを聞きつけた怪人達が現れる)
>さぁ、俺が相手だ!!来い!!
サイタンク「おのれ1号ライダー!デストロンヨロイ一族きっての猛者、
このサイタンクが相手になってやる!!」
ムカデタイガー「待てサイタンク、ここは俺にリベンジさせてくれ。」
サイタンク「なんだと?・・・・良いだろう。好きにしろ!」
ムカデタイガー「悪いな・・ムヒョーォウ!!久し振りだな本郷!
以前は貴様と相討ちだったが、今回はそうはいかん!死ね!ムヒョーォウ!!
(1号に向けて火炎を吐く!)」

>>539
>さあみんなっ・・(洗脳を解除する薬を飲ませる)もう、心配ないぜ。
ムカデラス「アフアフ・・・それはどうかな・・。」
>(そこへ、SPIRITSの装甲車両が突入して来る)
>SPIRITS隊員「滝隊長、ご無事でしたか!さぁ、急いで子供達を!」
>おうすまねぇ!早く、こっちだ!全員乗ったな?脱出するぞ!!
>(全員をSPIRITS分隊特殊装甲車両に乗せ、脱出)
(脱出しようとした装甲車の前に、立ち塞がる無数の人影・・・それは・・!!)
カブトロング「ガギーッ!ICPOの犬共!無駄な抵抗はやめて降伏しろぉ!!」
(なんと、ムカデラスとカブトロングに率いられたたくさんのジュニアショッカー達
が銃を構えて装甲車の行く手を遮っている!!)
ムカデラス「アフアフ!貴様達が助けたのはほんの一握りに過ぎん!
このショッカースクールには全国から子供が集められているのを忘れたか!!」
カブトロング「ガギーッ!滝、ガキ共を轢き殺したくないのなら、車を停めて
大人しく降伏しろ!!」

543 :仮面ライダーゾルダ ◆lS99Qcg7Ec :2006/10/27(金) 17:50:02
(真司達とは別行動をしていたゾルダが現れる)
ふう・・・・・子供を盾にする・・・・か。
あんま好きじゃないけど・・・・・!(なんと、子供達をマグナバイザーで次々に子供達を撃って行く。そして、最後の子供を撃つ)

安心しろ・・・・・麻酔弾だ。
でも、次は実弾だけどな。
(実弾でムカデラス達を撃つ)

544 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/27(金) 18:30:52
>>528
>佐野満
じゃあ、仮面ライダーインペラーか。よろしくなっライダーインペラー!
オレはまだまだ10人の先輩ライダー達に比べれば、全然未熟者さ・・・
でも今は、オレはオレにしかできない事で、先輩や君達の力になれたらと
思っている。今この世界には、過去から現在までたくさんの悪が胎動して
いる・・・お互い頑張ろう!

>>522>須藤雅史 ◆KANIr.r/vs
お前はあの時の!・・・黙ってオレ達をゾル大佐のところへ案内する気は
ないようだな・・・(ファイテングポーズをとり、対峙する)

一文字先輩、インペラー!こいつはオレに任せてゾル大佐を追ってください!

545 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/10/27(金) 19:18:24
>539
>おうよ!お前も頼むぜライダー!!
さあみんなっ・・(洗脳を解除する薬を飲ませる)もう、心配ないぜ。


あぁ・・・滝!!俺達の力をこいつらに見せてやろう!!

>541
>ク・・本郷に滝め・・・。やはりここに乗り込んできたか!!
だが、ここが貴様達の墓場となる・・思い知るが良い・・フフフフ・・。


なに・・・貴様、何を企んでいる!?
これ以上、子供たちを巻き込むような真似は許さん!!

>542
>カブトロング「ガギーッ!ICPOの犬共!無駄な抵抗はやめて降伏しろぉ!!」
(なんと、ムカデラスとカブトロングに率いられたたくさんのジュニアショッカー達
が銃を構えて装甲車の行く手を遮っている!!)
ムカデラス「アフアフ!貴様達が助けたのはほんの一握りに過ぎん!
このショッカースクールには全国から子供が集められているのを忘れたか!!」
カブトロング「ガギーッ!滝、ガキ共を轢き殺したくないのなら、車を停めて
大人しく降伏しろ!!」

ショッカーめ・・・なんと卑怯な真似を!!

・・・!?

>543 あれは・・・ライダー!?多少手荒な真似だが・・・今の状況では選ぶ余裕はない!!
子供たちを頼むぞ!!

546 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/10/27(金) 19:19:28
>542
>ムカデタイガー「悪いな・・ムヒョーォウ!!久し振りだな本郷!
以前は貴様と相討ちだったが、今回はそうはいかん!死ね!ムヒョーォウ!!
(1号に向けて火炎を吐く!)」

くっ・・・お前達は、ショッカーとデストロンの怪人!!
うわぁぁ!!くそ・・・やるな!!

(まだ・・・右足が完治していないか。しかし・・・負けるわけには!!)

何度復活してようと、仮面ライダーが倒す!!
・・・ライダァァァ!!! 変身!!!!


トォ!! ライダァァァパァァンチ!!!

反転・・・くっ!!(右足に負荷かが掛かり煙を上げる)

まだ、駄目か・・・だが!!それならば・・・トォオ!!

(軸足を左に変え、壁を蹴りジャンプする)


『ライダァァァァ!!!! 稲妻・キィィィック!!!!』

(閃光がムカデタイガーを貫くが、その場に倒れこむ)


・・・くっ。やはりまだ軸足でのキックは無理か・・・!!


547 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/10/27(金) 19:32:14
>525
・・・こいつは、滝から!?ここは>>521フェイクってことか・・・。
《本郷からの通信。まさか、あいつ等ゾル大佐のアジトに・・・!?》

>544
>一文字先輩、インペラー!こいつはオレに任せてゾル大佐を追ってください!

あぁ・・・恩に着るぜRX!!

佐野・・・行くぞ!!仲間と子供達が待ってる・・・弱いモンを助けるのがライダーだろ!!
お前も好きな人くらい、いるだろ?

(バイクで急行中、ヘルメット越しに一文字が佐野に語りかける)

ショッカーはそんな幸せさえ奪う奴らだ・・・お前にもいつ降りかかるかわからない。
欲望ってのは、確かに人間の中にある。そんな欲望が歪んだ仮面を付けて「ライダー」になることもあるだろうな・・・だが。

なりたくてなったライダーじゃない奴もいる。望まない力で、守れるものもあるんだ。
お前が何でライダーになったかはしらねぇ・・・だが、どうせなるんなら。

愛してる人を、守れる男になってみろよ。
欲望なんかよりも、ずっと真っ直ぐで泥まみれでもいいんだ・・・お前がライダーになって本当にやるべき事を、さ。


(バイクをアジトに着く)


・・・さ、ここからはお前の選択しだいだ。
俺と行くのも、自由。行かないのも自由だぜ・・・

俺は、行く。待ってる「仲間」がいるからな・・・


548 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/27(金) 19:33:42
(迫り来る爆炎と轟音を物ともせずにフォトンシールドが
ジェットスライガーカスタムに展開して操縦するファイズ達は安定した空間を保っている。気絶したままの真理に影響は、ない)

…スマートブレイン社も一時機能停止か…あの建物とは長い間、悪夢を見ていたような気分だ…
《しかし村上の力…王と同化してあんなに巨大になったか?…゛王゛は神なんかじゃない…アレは「化け物」を超えた
「化け物」だ…スマートブレイン社には全世界と繋がるネットワークシステムが存在しているとすれば最高クラス幹部は
村上だけじゃない。権力のある奴等が…黒幕だとすれば…「大首領」とかいう奴も出てくるのか…俺一人では太刀打ち出来ない…》

(バックミラーに映る大爆発を起こり建物が崩壊していくさまを黄昏に浸り
今日までのSB社との戦いを思い出しながら立花レーシング場に到着する)

花形「…みんな…お帰り…雅人から全て聞いている…私が一緒にいながら…す」
(無事に帰還した三人のライダー達に謝罪をしようとするが…)

スットプ!其処はおっさんの謝るところじゃないだろう…おっさんは、木場と三原に新しい力を与えたじゃないか。
それだけでも十分にアンタの気持ちは理解している。仲間の支えと新しい力がなければ真理を助けられなかった・・・
今回の件で、仲間の絆の大切さを改めて教えられたしな。

逆に俺は…偶然手に入れた゛力゛を未だに使いこなしていない…もっと俺自身強くならなきゃいけない!
楽な方法なんじぞ、ない…だから…考えて捜し出した答えは…アンタとの組み手を、もう一度お願いしたい…
(ジェットスライガーを降りて花形に拳の試合を頼みながら頭を下げるファイズ)

549 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/27(金) 19:45:21
>541>542
はぁっはっはっは!! どうしたい、ショッカーの諸君。
勝手にフィナーレに行くのはかまわねぇが・・・誰か忘れちゃいないかい?
”ライダー2号を忘れていたな!!”ゾル大佐ぁ!!
(車を囲んでいた子供達が麻酔で倒れたのを確認し、>>539装甲車へ乗せていく)

>>543
よぉ、佐野の知り合いか?
手荒な真似ちゃ、真似だが・・・こうするより他になけりゃな。
礼を言うぜ、仮面ライダー!!

滝・・・子供達を任せたぜ!!ここは俺と本郷、ライダー達で何とかする!!

>>546
BWOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!
(苦戦する1号を庇うように現れるバイクの爆音)

よぉ・・・本郷。随分と派手に暴れてんなぁ・・・そんじゃ、俺も。
(変身ポーズを取る、するとベルトのシャッターが外れ風車が回転し・・)
おぅおぅおう!!てめぇら・・・子供を使って武器に仕立てるなんざお天とさんが許しても
この仮面ライダーが許さん!!

人類の味方、ショッカーの敵!!それが・・・

1号「仮面ライダー・・・だ」

へっ・・・そういうことだ!!
『            変・身!!         』


(ダブルライダーが今、ショッカーの悪を打ち砕く為に現れた!!)


550 :木場&三原 ◆wIyy.TEEPg :2006/10/27(金) 20:03:14
(二人は変身を解除する)
>花形「…みんな…お帰り…雅人から全て聞いている…私が一緒にいながら…す」

木場「花形さん・・・・・俺にも責任があります。帝王のベルトを使いながら、真理さんを守れなかった。」

三原「父さん・・・俺にだって責任はあるんだ、父さんが謝る必要は無いよ。」
(二人は花形に声をかける)

>スットプ!其処はおっさんの謝るところじゃないだろう…おっさんは、木場と三原に新しい力を与えたじゃないか。
それだけでも十分にアンタの気持ちは理解している。仲間の支えと新しい力がなければ真理を助けられなかった・・・
今回の件で、仲間の絆の大切さを改めて教えられたしな。

三原「乾・・・・」

木場「けど・・・村上のあの力は尋常じゃなかった。もしかしたら・・・・俺たちでも勝てないかもしれない・・・・草加君は大丈夫かな?」

(二人の戦士は村上の力に危機感を覚えるのであった・・・・)

551 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/28(土) 02:41:21
>544
>今この世界には、過去から現在までたくさんの悪が胎動している・・・
お互い頑張ろう!
はいっ!皆さんの足手纏いにならない様に、オレも頑張ります!!
(心の声:この人たち・・・オレの事、本当に疑ってないのかな・・・?)
>一文字先輩、インペラー!こいつはオレに任せてゾル大佐を追ってください!
えっ?!で、でも南大先輩だけじゃあ・・・!!
>佐野・・・行くぞ!!仲間と子供達が待ってる・・・弱いモンを助けるのがライダーだろ!!
あっ・・・そう・・・ですね、解りました・・・南大先輩、負けないで下さいね!!

>547
>お前も好きな人くらい、いるだろ?
えぇっ?!こ、こんな時に、いいいい、行き成りなに言ってんすっか!?
・・・そぉりゃ・・・居ますけど・・・
>(バイクで急行中、ヘルメット越しに一文字が佐野に語りかける)
(一文字の話をただ黙って聞いているが、その表情は何処か何時もよりも暗いモノになっている)
>愛してる人を、守れる男になってみろよ。
・・・なりたいっすね、そんな男に・・・いえ、なってみせます!!
その人に約束したんです・・・世界が平和になったら、一緒になろうって・・・
(一文字と自分が乗っていたバイクがショッカーのアジトに到着する)

>・・・さ、ここからはお前の選択しだいだ。
俺と行くのも、自由。行かないのも自由だぜ・・・
俺は、行く。待ってる「仲間」がいるからな・・・

(アジトの中へと進んでいく一文字を見送ると、俯きながら仮面の下で自嘲する)
「仲間」っすか・・・大先輩みたいな人達には・・・たくさん「仲間」が居るんでしょうね・・・
でも大先輩・・・此処まで来て何もしなかったら・・・百合絵さんにまで見捨てられちゃうますよ!!
(意を決したように叫ぶと、自らもアジトの中へと走っていく。
自分の帰りを待ってくれる女性の顔と、一文字の言葉を脳裏に浮かべながら)

552 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/28(土) 04:41:42
―拳士と生命編― 立花レーシング場
(組み手の申し出を花形に頼む巧ことファイズ。己のためでなく…仲間の達のためにと)

花形「…確かに私は…キミと組み手の相手をした。だが少しは休んだ方がいいと思うが…
見たところ力の使いすぎにより…神経と精神が磨り減っている…
このままやっても良い結果は、でそうもない。私としては休むことを進めるが…」

…云った筈だ…楽な方法を選ぶよりも…荒れ道の方法を選ぶって…
それに時間は待ってくれないんだ…今の俺には一分一秒が必要なんだ。
柄じゃないが、この道を進むことしか選択権が、なかったんだ…頼むぜ・・・

(これから対決するかもしれないゼクトの黄金のライダー達やミラーワールド系の王蛇達や世紀王シャードームーンや
ラッキークローバー&サイガと村上達やら依然正体を現さない数多くの
敵組織の幹部達との遭遇に備えて改めて組み手をお願いする)

ゴート「…キミの意思たしかに受け取った…この老いぼれに何処まで教えられるか
分からんが…手合わせしよう…立花さん、庭をお借りします…修二に木場君…真理を無事な所まで運んでくれたまえ…」
(外見を一瞬にして灰色の山羊のオルフェノクに変化するなり立花に会釈をしながら木場と三原に真理を連れて下がっているように云う)

《やっば、この人は違う意味で凄く強い…気がする…村上とは別の強さを感じられる。》

たしかに…村上は強いでも…無敵じゃない…攻略できないんじゃない。
倒すのさ…俺達の力で…「仮面ライダー」に倒せねぇ敵なんていやしねぇよ!!

(右手をスナップさせて村上の存在に恐怖する二人に自分達が「仮面ライダー」で
ある事を自覚させるように激励しながらボクシングのオーソドックススタイルを構えながら
駆け出す。対照的にゴートは静かに太極拳の構えをとりながら゛気゛を錬っている)

553 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/10/28(土) 04:44:33
>>543
>あんま好きじゃないけど・・・・・!(なんと、子供達をマグナバイザーで次々に子供達を撃って行く。そして、最後の子供を撃つ)
(ゾルダが撃とうとした時、どこからともなく声が響いてきた!!)
・・悪いが、そう簡単にはいかねぇなぁ・・・。【HOLD VENT】
(更に、どこからともなくヨーヨーのような物が飛んできてマグナバイザーを叩き落す!!)
よお、久し振りだなぁ・・北岡・・・。
(ゾルダの前に、黄緑色のカメレオンのような姿をしたライダーが現れる!!)
しかし、しばらく会わない内に随分と変わったじゃねぇか。
しかも大事な事を一つ忘れてるみたいだな・・・・。それを思い出させてやろう・・。
良いか!!ライダーの敵は怪人じゃない・・ライダーの敵はライダーそのものなんだよ!!!
(ヨーヨー状の武器、バイオワインダーでゾルダを攻撃する!!)

554 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/10/28(土) 04:50:57
>>544>>547>>551
>お前はあの時の!・・・黙ってオレ達をゾル大佐のところへ案内する気は
>ないようだな・・・(ファイテングポーズをとり、対峙する)
ええ・・当然でしょう・・・。
>一文字先輩、インペラー!こいつはオレに任せてゾル大佐を追ってください!
>あぁ・・・恩に着るぜRX!!
>あっ・・・そう・・・ですね、解りました・・・南大先輩、負けないで下さいね!!
フ・・おかげで助かりましたよ。3対1では幾らなんでも不利過ぎますからね。
・・・・お礼にあなたも送ってあげましょうか?加賀やこの店の常連客達の所へ・・。

555 :ムカデタイガー:2006/10/28(土) 04:59:54
>>546
>くっ・・・お前達は、ショッカーとデストロンの怪人!!
何を言っている?俺はゲルショッカーの怪人だぞ!!
>トォ!! ライダァァァパァァンチ!!!
ゲルショッカー怪人を舐めるな!ムヒョーォウ!!(簡単にかわす!)
>(軸足を左に変え、壁を蹴りジャンプする)
>『ライダァァァァ!!!! 稲妻・キィィィック!!!!』
来たな・・この時を待っていたのだ!ムカデパァ〜ンチ!!
(ジャンプしてライダーのキックにパンチをぶつけ、打ち勝った!!)
バカめ!俺にライダーキックが通じん事を忘れたか!!
不完全な状態でのキックなどなおさらなぁ!ムヒョーオウ!!
これでとどめだ・・喰らえ、ムカデパァ〜ンチ!!(倒れこむ1号に渾身のパンチを喰らわす!!)

556 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/10/28(土) 05:15:14
>>549
>はぁっはっはっは!! どうしたい、ショッカーの諸君。
>勝手にフィナーレに行くのはかまわねぇが・・・誰か忘れちゃいないかい?
フフ・・やはり来たか、一文字隼人!(一文字の前に姿を現す!)
>”ライダー2号を忘れていたな!!”ゾル大佐ぁ!!
忘れていた筈がないだろう・・。貴様は俺の宿敵だからな。
貴様の恐ろしさはこの俺が一番よく知っているつもりだ。
だが、同時に貴様の弱点も俺が一番よく知っている・・フフフ・・。
>人類の味方、ショッカーの敵!!それが・・・
>1号「仮面ライダー・・・だ」
>へっ・・・そういうことだ!!
>『            変・身!!         』
フ・・仮面ライダー2号!我々の再会を祝して、貴様には特別な相手を用意しておいた!!
(鞭を振るう!すると・・・。)
アリガバリ「(2号の背後にいきなり出現する!)ギーゴォ!ギーゴォ!!
2号ライダー!久し振りだなぁ!!」
フフフ・・一文字、かつて貴様に屈辱的な敗北を味あわせたアリガバリだ。
このアリガバリには強化改造が施されている。最早ライダー卍キックは
通用しないと思うのだな・・では一文字隼人よ!
また会おう・・フフフハハハハ!(鞭を振ると、姿を消してしまう。)
アリガバリ「ギーゴォ!死ねっ!!(左手の長い爪を振り回して2号を攻撃する!)」

557 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/10/28(土) 05:20:51
(動かずにいるゴートを目掛けて接近戦に追い込みながら左右のジャブの連打を放つ)

行くぞ・・・だぁああ!!(しかし、動くことなく両掌でパンチの繰り出す動きを変化しながら威力を殺し錬った゛気゛の力を宿らせた
左の掌打を繰り出しファイズを後方へ吹き飛ばしながら得意の俊足で一気に間を詰めていきながらダメージを与えていく)

きっ、きっつい…ゼ…おっさんの掌打は…よ…

ゴート「…手加減はせんぞ…今は生死を懸けた試合だ…さあ、全力で掛かってきなさい…」
(言葉で教えるよりも実戦を行うことによって巧の戦闘力を高める方法らしい。
足元はフラフラしながらもしっかりと地を踏みながらバックスップ走行で円を描くように回避していく)

《あと、もう少しで゛何か゛がつかめそうな気が…するっ!!》

558 :仮面ライダーゾルダ ◆lS99Qcg7Ec :2006/10/28(土) 06:23:49
>>553

!?
(突如現れたヨーヨー攻撃を回避する)

ふう・・・誰かと思ったら高見沢さんか・・・・うわ!
(再び襲ってきたバイオワインダーが当たる)

>しかし、しばらく会わない内に随分と変わったじゃねぇか。
しかも大事な事を一つ忘れてるみたいだな・・・・。それを思い出させてやろう・・。
良いか!!ライダーの敵は怪人じゃない・・ライダーの敵はライダーそのものなんだよ!!!

痛って・・・・・忘れちゃいないよ・・・・・
俺は城戸と違って甘くは無いからね。【シュートベント】

(ゾルダは巨大な大砲、ギガランチャーを装備する)

ま、久しぶりにライダーの戦いとしゃれ込みますか。

(ゾルダはギガランチャーを連射し、ベルデを攻撃する。)

559 :以上、自作自演でした。:2006/10/28(土) 06:29:40
たった今、「熱き魂! 栄光の仮面ライダー!!」というスレを立てましたので、
是非このスレの続きに使って下さい。

http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1161984453/

560 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/10/29(日) 04:48:10
>>558
>痛って・・・・・忘れちゃいないよ・・・・・
>俺は城戸と違って甘くは無いからね。【シュートベント】
>(ゾルダは巨大な大砲、ギガランチャーを装備する)
ほう・・やっぱりそうこねぇとなぁ・・。
>ま、久しぶりにライダーの戦いとしゃれ込みますか。
>(ゾルダはギガランチャーを連射し、ベルデを攻撃する。)
(砲撃をかわしつつ・・・。)前から思ってたが、中々良い武器じゃねぇか・・・、
俺もそれを使わせてもらうとするか。(そう言うとカードを引き抜き、
膝のバイオバイザーから伸びたカードキャッチャーにカードを挟む)
【COPY VENT】(するとベルデがゾルダと全く同じ姿になった!)
いくぜ・・・。(ゾルダに向けてギガランチャーを乱射する!!)

561 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/29(日) 07:38:22
でぇいっ!!やぁっ!!はぁ!!とりゃあっ!!
(近くに居た戦闘員に跳び蹴りをかまし、>>539の装甲車に群がる戦闘員達を蹴り倒していく)
今の内っす、行って下さい!!(装甲車がアジトから脱出するのを見送る)
ふぅ〜・・・とりあえずこれで大丈夫っよね?(>558と>560の姿を発見する)
あれ?何で北岡先生が2人・・・ってうわぁっ?!!
(2人のゾルダが発射するギガランチャーの爆風で吹き飛ばされ、立ち上がると連射、乱射されるギガランチャーの
流れ弾を持ち前のアクロバティックな動きで回避していく)
ちょ、ちょっと北岡先生!!幾らなんでそんなの撃ち続けてたらこの場所ごと皆、潰れちゃうっすよ!?
(喋りながらもその動きで弾丸も爆風も躱し続けている)

562 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/29(日) 14:08:40
>>554
>・・・・お礼にあなたも送ってあげましょうか?加賀やこの店の常連客達の所へ・・。

何・・・だと?その人達を手にかけたのは貴様等か!!
【許さああああーーーーんッ!!!!】

〜全身に漲る太陽エネルギーとキングストーンパワー!万物を照らし、
 生きとし生けるもの全てに生命を与える光・・・・その光を纏いし
 黒き勇者は、眼前の許し難い悪を圧倒する気迫を放つ!!〜

シザース! 貴様のような卑劣な奴は、ライダーでも戦士でも無い!
オレが打ち倒してやる!!     トオァァッ!!
(変身する間も与えず、猛烈なパンチと回し蹴りをくらわす!!)

>>559
ありがとう!ジョーからの連絡では、とうとうクライシスがまた侵略を始めたか・・・
ライドロン!!君は先に行って、クライシスの企みを防いでくれ、頼んだぞ!

ライドロン「リョウカイダアールエックス。ソッチモシッカリナ!」
〜ライドロンは光の車となり、新スレに突入した〜






563 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/10/29(日) 17:06:10
>555
>何を言っている?俺はゲルショッカーの怪人だぞ!!
ゲルでもショッカーでもショッカーはショッカーだ!!(意味不明)

・・・つまらん突込みをするな!!

>来たな・・この時を待っていたのだ!ムカデパァ〜ンチ!!
(ジャンプしてライダーのキックにパンチをぶつけ、打ち勝った!!)
バカめ!俺にライダーキックが通じん事を忘れたか!!
不完全な状態でのキックなどなおさらなぁ!ムヒョーオウ!!
これでとどめだ・・喰らえ、ムカデパァ〜ンチ!!(倒れこむ1号に渾身のパンチを喰らわす!!)

・・・ぐわっ・・・くっ。
(火花を上げ倒れこむ1号ライダー)

トォ!!トォオ!!ライダァァァキィィック!!!
なに・・・!?うわぁっ!!

(しかしライダーキックも防がれてしまう。絶体絶命のライダー…果たして?
その瞬間、ライダーの目が真っ赤に輝き何かを閃く)

・・・そうか!!
一文字・・・!!(Oシグナルで一文字に何かを伝える)

564 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/29(日) 17:13:17
>556
>忘れていた筈がないだろう・・。貴様は俺の宿敵だからな。
貴様の恐ろしさはこの俺が一番よく知っているつもりだ。

へっ・・・そいつはお互い様ってやつだ。
いつまでも余裕ぶっこいてねぇで、さっさと降参しちまったらどうだい?

>フ・・仮面ライダー2号!我々の再会を祝して、貴様には特別な相手を用意しておいた!!
(鞭を振るう!すると・・・。)
アリガバリ「(2号の背後にいきなり出現する!)ギーゴォ!ギーゴォ!!

卍キックが効かないねぇ・・・へっ!!誰かさんかと思ったらてめぇか!!
お望みどおり!!食らわせてやるよ・・・!!

―ライダァァ 卍 ――キィック!!―

(しかし、怪人の宣言通り卍キックが通用しない!?)

・・・うわっ・・・とと。へっ、確かにてめぇの言うとおりみたいだな。
さてと、どうすりゃ・・・ん?

>>563
(本郷ライダーからメッセージを受け取る)


へっ・・・その手があったか。
あぁ、いいぜ・・・本郷!!

>>563と2号ライダーが空高くジャンプし、2大怪人の周囲を巻き込んでいく。
周囲を旋回する速度が異常なまでに上昇し、強大な風の力を生み出していく!!)



565 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/10/29(日) 17:16:49
トォオ!!
(巨大な風の渦が怪人を飲み込み凄まじい力を生み出す。
1号ライダーの右足が煙を上げ、苦しむがそれでもライダーは動きを尚増していく)

1号「うぉおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
2号「いくぜ、本郷!!」
ダブルライダーが上空に上がった瞬間、巨大な風の力が凄まじいエネルギーとなった
2体の怪人を引き裂く!!)

ダブルライダー「ライダァァァァァ!!!!! 車輪!!!」

          ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-       ズ
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {              ド
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii             |
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"        |
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"          |
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"     |
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,         |
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、        ン
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i      !!!!!!!!!
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|      .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i|       .|i
                 .i|        |i
    

566 :仮面ライダーゾルダ ◆lS99Qcg7Ec :2006/10/29(日) 18:22:37
>>560
くっ・・・流石は高見沢さんか・・・(ギガランチャーを捨てる)
だったら、一気に勝負をつけるか・・・・【ファイナルベント】
(ゾルダの前に鋼の巨人マグナギカが現れ盾となる。砲撃を受けてもビクともしない。やがてマグナギガは両手を挙げ、エンド・オブワールドの体制に入る)

さてと、久しぶりにかっこよく決めてみますか!

(マグナギガの背中にマグナバイザーをセットし、引金を引く。そして無数のビーム、弾丸、ミサイルがベルデに向けて飛び交う。そして巨大な爆撃がベルデを襲うのであった)

ふう、すっきりした。
高見沢さんがどうなったか知らないが、ダメージは大きいだろうな。
(そういってゾルダは去っていく)

567 :催眠怪人 ムカデラス:2006/10/30(月) 06:04:28
>>561
(その時、突如佐野は強烈な頭痛に襲われる!!)
アフアフアフ・・・。インペラー、死ねぇっ!
(ムカデラスがインペラーに向けて頭脳破壊音波を発していたのだ!
改造人間でさえ、少し聞いていれば脳細胞が破壊される強力な音波が佐野を襲う!!)
アフアフ・・・只の人間であるお前に、この音波を耐えられるか?

568 :須藤雅史 ◆KANIr.r/vs :2006/10/30(月) 06:29:22
>>562
>何・・・だと?その人達を手にかけたのは貴様等か!!
加賀の事ですか?ちょっとしたトラブルですよ。私と奴は裏で褒められない
ような仕事をしてましてね、ただ、奴は調子に乗りすぎた。報酬を増やせ
などと言い出したんで、つい頭にきてしまいましてね・・・・。
そしてその時、神崎士郎が現れたんですよ・・・・・・。
須藤の回想:殺した加賀の死体を店内の壁の中に埋めている須藤・・・。
その時、店に置いてあった姿見に神崎士郎の姿が映る・・・。
神崎士郎「お前にふさわしい生き方をしたいなら・・・戦え!(デッキを差し出す)」
確かに、ライダーとなってその頂点を極めるというのも、興味深い。
この店の常連客と近所の住民をボルキャンサーに襲わせていた理由も単純な事です。
行方不明事件がたくさんあれば、加賀の事もまぎれると思いましてね。
それにモンスターを強くしなければ。生き残る為には、他のライダーを
倒さなければならない。そのためには強くなる必要がある、当然でしょう。
>シザース! 貴様のような卑劣な奴は、ライダーでも戦士でも無い!
>オレが打ち倒してやる!!     トオァァッ!!
>(変身する間も与えず、猛烈なパンチと回し蹴りをくらわす!!)
フ・・・。(邪悪な笑みを浮かべる。)
ボルキャンサー「ウオオオオオオオ!!(部屋の各所に置かれていた鏡の一つから、
ボルキャンサーが現れてRXに鋭い鋏で強烈な一撃を浴びせる!!そしてRXが
反撃しようとする間もなく鏡の中へ消えていった・・・。)
あなたは話しが早い・・・変身!(デッキをかざし、ポーズを取るとシザースに変身する!!)
カニバブラー「エエエエエエッ!!覚悟しろRX!!」
シオマネキング「アヘアヘェ!!ここが貴様の墓場だ!」
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!イーッ!!」
(RXが入ってきた扉から怪人と戦闘員達が出現、RXを取り囲む!)

569 :ありくい魔人 アリガバリ:2006/10/30(月) 06:38:56
>>564-565
>卍キックが効かないねぇ・・・へっ!!誰かさんかと思ったらてめぇか!!
>お望みどおり!!食らわせてやるよ・・・!!
>―ライダァァ 卍 ――キィック!!―
無駄だ!ギーゴォ!! (長い左手で2号を叩き落す!)
>・・・うわっ・・・とと。へっ、確かにてめぇの言うとおりみたいだな。
ギーゴォ!ライダー、強くなったのは貴様だけではないぞ!!
>へっ・・・その手があったか。
>あぁ、いいぜ・・・本郷!!
ギーゴォ!何をするつもりだ!?
>トォオ!!
>(巨大な風の渦が怪人を飲み込み凄まじい力を生み出す。
>1号ライダーの右足が煙を上げ、苦しむがそれでもライダーは動きを尚増していく)
>1号「うぉおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
>2号「いくぜ、本郷!!」
>ダブルライダーが上空に上がった瞬間、巨大な風の力が凄まじいエネルギーとなった
>2体の怪人を引き裂く!!)
>ダブルライダー「ライダァァァァァ!!!!! 車輪!!!」
なっにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?(ライダー車輪を喰らう!!)
ギ・・ギーゴォォォォォォォォォォ!!!!!!(爆死)

570 :ムカデタイガー:2006/10/30(月) 07:11:12
>>563-565>>569
>トォ!!トォオ!!ライダァァァキィィック!!!
>なに・・・!?うわぁっ!!
ムヒョーオウ!!本郷、遂に貴様も最後だな!
>・・・そうか!!
>一文字・・・!!(Oシグナルで一文字に何かを伝える)
貴様・・何を企んでいる?無駄の事はやめろ!!
>トォオ!!
>(巨大な風の渦が怪人を飲み込み凄まじい力を生み出す。
>1号ライダーの右足が煙を上げ、苦しむがそれでもライダーは動きを尚増していく)
な・・・バカな!?今の1号のどこにあれだけの力が・・・?
>1号「うぉおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
>2号「いくぜ、本郷!!」
>ダブルライダーが上空に上がった瞬間、巨大な風の力が凄まじいエネルギーとなった
>2体の怪人を引き裂く!!)
>ダブルライダー「ライダァァァァァ!!!!! 車輪!!!」
>なっにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?(ライダー車輪を喰らう!!)
>ギ・・ギーゴォォォォォォォォォォ!!!!!!(爆死)
ググググ・・・ま、まだだ・・・。(なんと、起き上がった!)
俺には・・まだ最後の切り札がある・・。ライダー!あれを見ろ!!
(ムカデタイガーがショッカースクールの屋上を指す!そこには
少年ゲルショッカー隊員達が立っていた!!)
ライダー、俺の命令であの小僧達は死ぬ!良いか、俺の一声であの小僧共
は建物から飛び降りる!!それでも良いのか!?
ライダー・・小僧共の命が大事なら、俺たちに降伏しろ!
どうするのだ?ライダー!!

571 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/10/30(月) 07:19:15
>>566
>だったら、一気に勝負をつけるか・・・・【ファイナルベント】
>(ゾルダの前に鋼の巨人マグナギカが現れ盾となる。砲撃を受けてもビクともしない。やがてマグナギガは両手を挙げ、エンド・オブワールド
>の体制に入る)
(ギガランチャーで砲撃するが、マグナギガには全く通じない。)
チッ、やばいな・・。
>さてと、久しぶりにかっこよく決めてみますか!
>(マグナギガの背中にマグナバイザーをセットし、引金を引く。そして無数のビーム、弾丸、ミサイルがベルデに向けて飛び交う。そして巨大な
>爆撃がベルデを襲うのであった)
クソッ・・・!!(そのままベルデの姿は爆煙の中に消える・・・。)
>ふう、すっきりした。
>高見沢さんがどうなったか知らないが、ダメージは大きいだろうな。
>(そういってゾルダは去っていく)
(去っていくゾルダの後ろを、立ち上がったベルデがじっと見ている・・。)
今のは中々きいたぜ・・・腕はまだ鈍っちゃいねぇようだな・・北岡・・。
まあ良い、決着は次の機会につけてやる・・。(そう言うとベルデも姿を消すのだった・・。)

572 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/30(月) 12:44:27
おばあちゃん は言って いた 。子供 は宝物
…もっとも 罪深い のは、その 宝を傷つける もの だ・・・ってな。

>>570
>ムカデタイガーの指差した先には、既に1人として子供はいなかった。

ライダー1号、ライダー2号・・・遅くなりました。
おばあちゃんから貴方達の事は聞いています。

ゲルショッカー、お前たちの名も地に堕ちたな。・・・最後の手段が子供を盾にする、か。

安心しろ、子供なら全てネオゼクトが救出した。
それとも何だ?子供がいなきゃ何も出来ないのが・・・お前達か?
・・・これが、勝利の鍵だ。
(天を指差すと、光が輝き何かがカブトの手に降りる)


でぃぁぁぁぁぁあああ!!!!
(金色の剣をムカデタイガーに振り落とす)

573 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/30(月) 12:49:43
>>570
でぃあぁ!!はぁっ!!
(金色の剣でムカデタイガーを斬り、吹き飛ばす。そして、4色のボタンの内の赤いボタンを押す)

《−KABUTO POWER−》

(金色の剣が紅いエネルギーを纏う。凄まじい力が辺りを包み込みながら圧倒する)

・・・ハイパー、ブレイド。

【  Hyper  Blade !!!! 】



でやぁぁぁあああ!!!!!はあぁっ!!!


                          __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                    \
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   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
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