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熱き魂! 栄光の仮面ライダー!!

1 :以上、自作自演でした。:2006/10/28(土) 06:27:33
ジンドグマスレの続きは是非ともここで。

2 :以上、自作自演でした。:2006/10/28(土) 06:30:05
2GET

3 :以上、自作自演でした。:2006/10/28(土) 06:30:16
だが断る!!

4 :ネプチューン:2006/10/28(土) 06:59:35
ここがライダー大戦の次スレか。
それでは遠慮なく、俺たちGODが一番乗りさせてもらうぞ!
まだ誰もいない今の内に、ここ警視庁情報記録管理センターを襲い、
アンノウン被害者リストのデータを根こそぎ奪うのだ!
いくぞお前ら!!

GOD戦闘工作員たち「ジーッ!!」

<ネプチューンとGOD戦闘工作員たちが、センターの建物内へと侵入していく。>

5 :南雅彦:2006/10/28(土) 07:28:09
>>4
GODの奴らが事前の情報どおり警視庁情報記録管理センターに現れたか。
よし。余計な抵抗はするな。奴らに素直にアンノウン被害者リストのデータを
全て渡すんだ。ふふふ・・・・・・(何かを企んでいる)。

6 :ローブを羽織った青年 ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/28(土) 11:18:48
>>1
・・・・ご苦労

>>4
一番乗りはGODか・・・・・フフフ・・・・・長らく活動休止状態だっただけに、
ここでの躍進に期待したいものだ・・・・・・・・

>>5
・・・・・・

7 :以上、自作自演でした。:2006/10/28(土) 12:09:43
ほう、いい性能だな。 貴様の作戦目的とIDは?

8 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/28(土) 15:04:24
>4>5
−同時刻 警視庁危機管理センター

アンリ「神敬介・・・奴らが現れたわ。GODが警視庁の情報記録センターを襲撃・・・?
神敬介がいない!?一体何処に・・・!?」

(アンリの後ろから懐かしい声が響く)

男の声「神敬介・・・いや、Xライダーならもう向かったぜ。GODはあいつの宿敵。
そして、親父さんの仇・・・だからな。誰よりも、許せないんだろう。」

(アンリが振り向くとそこには赤い髪のSPIRIT戦闘服を着た男が立っていた。
顔半分が火傷の名残を見せ片足は義足になっている)

アンリ「・・・コンラッド・ゲーレン!?まさか貴方まで来てるなんてね・・・」

コンラッド「Xライダーの敵は、俺の敵だ。戦友が戦ってるのに・・・黙ってられねぇだろ?
既にあいつは現場に行った。俺達も、行こう。」

(SPIRITS第5分隊はコンラッドを隊長に再編成されていた)

一条「そういうことなら、我々も協力します。まず、あの情報センターにあるデータのロックを。
それに、職員の退避勧告も行いました。・・・こんなことしか出来ないのが歯痒いですが。」





9 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/28(土) 15:14:26
>4
(情報センターに到着した一団。だが、そこには職員はおろか警備員すらいなかった。
容易に進入し、中へ入るが…?)

「そこまでだ!!GOD!!」

(大地を劈くような声がネプチューン達を貫く。部屋の暗闇の中から、宿敵がその姿を現す)

>アンノウン被害者リストのデータを根こそぎ奪うのだ!
GOD戦闘工作員たち「ジーッ!!」

なるほど…な!!テイヤッ!!トォゥア!!!
(手刀で戦闘工作員をなぎ倒しながら、ネプチューンの企みを聞く)

貴様達の目的は、アンノウン被害者のデータの奪取!!
つまりはアギトと何かの関係があるというわけだな…!?
一度、事件に遭い傷付いている人々をまた襲うなど俺が許さん!!
…GOD!!貴様は親父の仇…そして俺の仇だ!!

これ以上…貴様らに誰かが殺されるなんて沢山だ。

>7
>ほう、いい性能だな。 貴様の作戦目的とIDは?


・・・俺の名か。
「深海の暗闇に潜む悪鬼どもよ、穢れた神話の亡者どもよ
父の科学は俺に第二の命をくれた。
大海原は俺の故郷、蒼い波を走る俺の銀と黒を見よ!」

俺の名は、「不屈」。仮面ライダーXだ!!


10 :南雅彦:2006/10/28(土) 17:22:02
>8-9
>一条「そういうことなら、我々も協力します。まず、あの情報センターにあるデータのロックを。
>それに、職員の退避勧告も行いました。・・・こんなことしか出来ないのが歯痒いですが。」

――むっ!?
データがロックされている。
ふふ・・だがこの程度のロックなど、
私の権限を持ってすれば簡単に解除できる。

(Xライダーとネプチューンが戦っている間、南雅彦はこっそりと
アンノウン被害者リストのデータを持ち出した。)

アンノウン被害者リストのデータはGODに盗まれた事にする。
そしてGODの仕業に見せかけて、アギトの種子を持つ者たちを
我々の手で抹殺する! アギトもオルフェノクと同様に危険な化け物だからな。
ついでにその責任は仮面ライダーに全てなすりつけるのだ。
白河先生もお喜びになるだろう。
XライダーとGOD、せいぜい互いに潰しあえ。

(その場から急いで車で立ち去る。)

11 :ネプチューン:2006/10/28(土) 17:33:12
>9 神敬介 ◆5dVrJtEdqY
早速現れおったな神敬介め!

<口からの溶解泡を吹きながら、三叉槍で襲い掛かる!>

>貴様達の目的は、アンノウン被害者のデータの奪取!!
>つまりはアギトと何かの関係があるというわけだな…!?
フフフ…察しがいいな。では冥土の土産に教えてやろう。
アギトの種子を持つ者を拉致して改造手術を施し、
栄えあるGODの新型サイボーグ兵士として利用するのが
我らの目的よ!


>10
GOD戦闘工作員A「ジーッ! 目的のデータはすでに
 何者かの手で消されています!」

何だと!?
おのれ神敬介め!
先手を打って我らの欲するデータを抹消しおったな!
小癪な真似を!! ならもうここには用はない。引き上げるぞ!
Xライダー! 勝負はまた改めてつけてやる!

<データを消したのが神敬介だと思い込み、そのまま撤収。>

12 :村上峡児:2006/10/28(土) 19:11:23
>>10
(南が乗っている車を念力で吹き飛ばす)
ほう・・・・下の下以下の蛆虫が残っていましたか・・・・
(ローズオルフェノクに変身する)

南雅彦・・・・貴方に勝ち目はありません、投降しなさい。

13 :クライシス帝国の地下基地:2006/10/29(日) 02:23:04
(警視庁情報管理センターから数十キロ離れた山奥…
そこにはクライシス帝国が建設した地下基地が存在した…
その指令室らしき部屋にて…)
ガイナマイト「遂に我らに命令が下ったか!
あの男は来ているか!?」

チャップ「先ほど到着しました!」

ガイナマイト「よし、ここへ呼べ!」

チャップ「ハッ!」
(しばらくすると、黒い革ジャンパーを着てサングラスをかけた男が指令室に案内されてくる…。)

男「ここか…。」

ガイナマイト「どうやら、完全に回復したらしいなぁ?
三影…いやタイガーロイド。」

三影英介「…で、俺の今回の任務は?」
ガイナマイト「おまえの…エネルギー砲が必要だ…。」

三影英介「…。コイツは村雨を抹殺するためのモノだ…。」
ガイナマイト「まあ、そう言うな…。
ガデゾーン様に強化されたエネルギー砲の試し撃ちだと思えばいい…。」

三影英介「フン…。サッサと終わらせるぞ…。」
ガイナマイト「よし、じゃあ例の場所まで案内してやれ!」
チャップ「ハッ!」
(三影英介はチャップに案内されて指令室を出ていく…。)

14 :クライシス帝国の地下基地:2006/10/29(日) 02:33:19
(山の中腹に立てられた山小屋…そこは海や街を見渡すことができる…)
三影英介「ここか…。」

(タイガーロイドへと姿を変える…。)
チャップ「タイガーロイド様、目標地点は…方位××の街です。」

タイガーロイド「…。」
(無言で背中の主砲の照準を合わせている…。
そして次の瞬間、背中の主砲から凄まじいエネルギーが数キロ離れた街に向け放たれ大爆発を起こす!)

タイガーロイド「コイツは気に行った…!」
チャップ「…!」
(驚愕のあまり言葉もでない様子)

15 :ガイナマイト:2006/10/29(日) 02:45:27
(指令室…。ガイナマイトはモニターで爆発の様子を見ていた…。)

よし!偵察隊を送り込め!

チャップ「ハッ!」

フフフフ…。
あの辺鄙な街が消滅し、更地になった場所に…移民受け入れの為の空港が建設されるのだ!
ライダー共もいずれはここを嗅ぎつけたとしても…
ノコノコやってきたが最後だ…。

(偵察隊からの通信が入る)

???「ガイナマイト!街は消滅し、更地になった!
ジャーク将軍に報告しろ!」

そうか!作戦の第一段階は成功か…。

おい!ジャーク将軍に報告だ!

チャップ「ハッ!」
(ジャーク将軍に無線で連絡)

16 :ガイナマイト:2006/10/29(日) 02:55:59
(指令室のモニターにジャーク将軍の姿が映し出される)

ジャーク将軍「ガイナマイトよ…。作戦の第一段階は成功したのだな…?」

はい!
あの街は消滅し、更地になりました!いつでも空港を建設できます!

ジャーク将軍「よいぞ…。いずれそこにはライダー共が乗り込んで来るであろう…。
ライダー共の襲撃に備えるのだ!」

は!
(通信が切れる。と同時にタイガーロイドが指令室に入ってくる)

タイガーロイド「ライダー共が乗り込んで来る…か。」

あぁ。一号、二号、RXはショッカーと交戦中だ。
来るとしたら…おそらくはXライダーか555あたりだ…。

タイガーロイド「もし来たら俺に相手をさせろ…。」

…好きにしな。

17 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/29(日) 03:20:26
(ジンドグマスレ>557の続きより)
―拳士と生命編― ―拳士と生命編― 立花レーシング場

(ゴートの俊足を用いた゛気゛を宿らせ掌打の一、
二発を喰らい後方に吹き飛ばされ変身が解除され吹き飛ばされてしまう)

ゴート「…前にも教えた筈だ…拳とは使う者の「心」をそのまま、映し出すと…
焦りは…戦場で早死を招く。キミは今のままでも強い…問題なのは力を具現化したその右手だ…」

ま、まだ俺はやれる…次をたの…(立ち上がろうとした時、足元がふら付き花形に両手で支えられ)

ゴート「…眼の輝きを無くしては…いないようだな…
では最も基本的な技を…二つ教えよう…覚悟はいいかね?」
(巧の体力と精神力状態を伺いながら聞く)

…うっす…お願いします…(泥塗れになりながも頭を下げてお願いする)

(それから変身もしないままゴート(花形)に
丹田の呼吸方法と三戦立ちの構え方が完全に修得するまで長時間修錬するまで続けられた)

18 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/29(日) 03:51:55
花形「…私との稽古も本日を持って終了する。困った時は本郷君や立花さんの達に
尋ねると良いだろう。…キミに頼まれた通り右腕を調べさせてもらったが…」
(巧の右手が記されたレントゲン写真等を手渡す)

うっす。手合わせありがとうございました。(花形に一礼して)
…これは…やっぱり…可笑しいとは気がいていたけど、とんでもねぇ…゛力゛を授かったものだぜ…
(普通の右手の骨格と何ら変化ないように見られるが高熱エネルギー物質が
幾つ存在しており右手を形成しており桁外れのエネルギー物質となっていた)

花形「…これからもキミは、戦って命を削り進化を繰り返しいく…それは苦しいことかもしれん…
いつ自爆するか分からないほどの膨大なエネルギーを持っていることが判明してもそれを止める手立ては…無い。」
(巧の心境を察しながら云う花形だったが…)

死ぬのは…正直、怖いさ…でも今に始まったことじゃない…少しだけ寿命が延びただけだ…気にすることもないさ。
どうせ、敵に奪いとられるなら、俺はこの命、人間の夢のために喜んで次の世代の奴等のために差し出す…
ただ制御できれば爆発は回避できるんだろう…なら変えてやるよ…この手で!!
(罪を…戦うことを…背負う覚悟を決めた戦士の顔で答える)

花形「若人が…死などと軽々しく口にするものではない…
だがその覚悟…見上げたものだな…少しでも長く生きて…運命を変えてみせろ…

このことは真理や木場君達や他の人達にも内密にしておこう…
たった今、入った情報によると警視庁情報管理センターに保存してあった
アンノウン被害者リストのデータが何者かの手によって盗まれたらしい…キミは直ちに現場に向かってくれ…頼むぞ…ファイズ」

《アギトの力は…゛光゛が人間に差し出したもう一つの進化…俺は゛闇゛との約束を守る…》
(オートバジン2を呼び寄せサドルに跨りアクセルを吹かしヘルメットバイザーを被りサムズ・アップで花形にOKサインを出し疾走)

19 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/10/29(日) 06:01:52
(GOD・・そしてクライシスが動き始めたころ・・・。東京湾上にあるとある島・・。
その島内にある広場に青、赤、黄の服と覆面に身を包んだ集団が集まっていた。
更に広場の中心には見張り台のような構造物があり、今そこに鷲に蛇が絡みついた
ような紋章の描かれた旗が掲げられた・・・!!)
ガニコウモル「(見張り台の上に立つ)これより、ゲルショッカー日本支部の結成式をとり行う!!」
(ガニコウモルの言葉を受けて、ロシア風の軍服を着た男がその隣に立つ!)
・・・ショッカーは、新たにゲルダム団を加え、ゲルダムショッカーとなった!
ゲルショッカーは必ず地球を支配する!!その為に我々は、殺人・暴動・破壊。
あらゆる手段を用いて我等の敵、仮面ライダー共を排除するのだ!
ゲルショッカー戦闘員達「(胸の前で手をクロスさせる)ギィーッ!!!」
(こうして、遂にゲルショッカーが動き始めるのだった・・!!)

20 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/10/29(日) 06:36:46
>>19から1時間後・・・ゲルショッカーアジトでは・・。)
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!ブラック将軍、ゾル大佐から連絡が・・。」
(顔をひきつらせながら答える)ほう・・来たか。(ゾル大佐の姿がモニターに現れる)
ゾル大佐「ブラック将軍、まさかお前がここに派遣されてくるとはな・・。」
フフ・・別に驚く事はあるまい。それに我々の任務はあくまでゴルゴムやZECT
等の敵対組織の妨害にある・・ゾル大佐はこれまで通り、作戦の進行を続けるが良い。
ゾル大佐「・・・解かった。では俺はこれまで通りショッカースクール計画
を進めておく。ゴルゴムは貴様達に任せて良いのだな?」
・・心配するな。我々に任せておけ。
ゾル大佐「・・では、ゴルゴムはそちらに任せたぞ。(モニターが消える)」
フフフ・・さて、後はただ行動あるのみ・・・。
クモライオン、準備は良いか?
クモライオン「クモラァァァー!ハ、抜かりはありません。ご安心下さい。」

21 :以上、自作自演でした。:2006/10/29(日) 06:50:18
(深夜・・ここは坂田龍三郎代議士が党首を務めるEP党の本部前・・。
闇の中から黒いマントと帽子を着た怪しげな男が現れる・・・。)
黒マントの男「・・・・・・・。」
(EP党本部の前で立ち止まると、カードのようなものを本部に向かって投げる・・・。)
黒マントの男「フフフフ・・。」(男は、ゆっくりと歩き出すが、いつの間にかその姿は消えている・・。)
(その数分後、本部内にある坂田の部屋の机の上に一枚のカードが置かれていた・・。
そしてそのカードには、次のような事が書かれていた!!)

我々ゲルショッカーは
EP党党首・坂田龍三郎代議士
の死を謹んでお悔やみする・・・・。
                 ゲルショッカー日本支部長
                 ブラック将軍

22 :白いスーツの男 ◆xHoApolloA :2006/10/29(日) 09:39:48
<ローズオルフェノクに背後に、バイクに乗って近づいてくる男。
南雅彦を始末しようとするローズオルフェノクを制する。>

>12 村上峡児
どうやらスマートブレインには借りが出来てしまったようだな…。
だがあの南雅彦という警察幹部…どうやら貴殿にも因縁のある男のようだが、
この場はまだ泳がせていてもらいたい。
この際アギト候補の拉致作戦などはどうでもいい。

奴ら警視庁内部の対オルフェノク秘密組織…
そしてアンチショッカー同盟…。

この者たちの背後には大物の黒幕がいる。
その正体を突き止め、抹殺するのが我々GOD秘密警察に課せられた使命なのだ!
スマートブレインも知りたくはないか?
奴らの背後にいる黒幕の正体を…。

>9 神敬介 ◆5dVrJtEdqY
<遠くにいる神敬介を、丘の上からじっと見つめている。>

神敬介…いや、Xライダー。
残念だが今はお前と戦っている暇がない。
だがお前を倒すのはこの俺だ!
いずれ必ず決着をつけてやるぞ。

>11 ネプチューン
馬鹿なやつめ! 事もあろうに、ただの人間如きに出し抜かれおって!
本来であれば即座にGOD秘密警察第一室長の権限で処刑するところだが、
俺には今別の極秘任務がある! 命拾いをしたな!!

23 :日本政府奥の院:2006/10/29(日) 10:09:45
改造人間、アギト、そしてオルフェノク…。
彼ら人間とは似て非なるものを密かに排除せんとする
闇の勢力が日本政府奥の院で暗躍していた。

ここは政界の大物、白河尚純の邸・・・。

かつて「対アギト対策法案」を国会に上程しようとした黒幕である。
この邸に、負傷して腕に包帯を巻いている南雅彦が訪れていた。

白河「大丈夫かね。その怪我は?」
南「大したことはございません。ご心配をお掛けしました。
 しかし敵もさるもの。国民にもっとアギトやオルフェノクといった
 化け物どもの危険性を広め、啓蒙を促すには、もっと大きな火種が
 ほしいところです。」
白河「火種か・・・。>>21内調からの報告では、
 EP党の坂田代議士のところにゲルショッカーから
 暗殺予告が届いたらしい。」
南「では直ちに従来のG5ユニットに代わる、私直属のG6部隊を派遣し、
 坂田代議士を警護させましょう」
白河「よろしく頼むよ。事と次第によっては
 面白い展開になるかもしれないしね」

24 :日本政府奥の院:2006/10/29(日) 10:10:34
白河邸を出て、用意された帰りの車に乗り込む南雅彦。
後部座席で何事かを考えている・・・。

南「・・・・・・あの時、私の動きを読んでいたとすれば、
 それができるのはあの男――村上峡児以外にありえない。
 あの警視庁情報管理センターからの帰り際の自動車事故はおそらく・・・。
 村上の正体は実は以前から見抜いて知っていた。
 だが最後に勝者として笑うのはこの私だ!」

車は首都高速に乗り霞ヶ関へと向かう中、
南は思案を続ける・・・。

南「しかしもう一つ気がかりなのは
 石神千恵を筆頭とするアンチショッカー同盟の穏健派。
 奴らはどうしても我々の言う事を聞かん。
 後々のために奴らを今の内にどうにかする必要があるな…」

車は首都高速を降り、そのまま警視庁へと入った。

25 :ローズオルフェノク ◆xfa1dsRBJk :2006/10/29(日) 10:18:07
>>22
ふっ・・・いいでしょう。
どうやらGODはショッカーと違って話の分かる組織のようですね。
貴方の言うとおり南雅彦は泳がせましょう。そのかわり、その黒幕とやらの情報、私にも教えてください。
(村上の姿に戻る)

26 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/10/29(日) 12:32:20
(大和は三島と会議室で話をしていた)

坂田代議士に暗殺予告が届いたようですね。

三島「ああ、警視庁情報記録管理センターの南雅彦が率いるG6ユニットが警備をしている。
それに、暗殺予告は我々にも届く可能性がある。」

問題ありませんよ、我々に暗殺予告を出したところで、返り討ちに遭うのがオチです。

三島「ふ・・・そうだな。」

(三島の後ろには白い服を身に付け、白いマントをした男が立っていた)

27 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/29(日) 16:21:15
>11
ネプチューン…貴様らの計画は俺が防ぐ。
おとなしくするんだな…!!

>早速現れおったな神敬介め!
<口からの溶解泡を吹きながら、三叉槍で襲い掛かる!>

トォウ!!…くっ!!
(側転で溶解液を回避し、三叉槍を白羽取りする)

>アギトの種子を持つ者を拉致して改造手術を施し、
栄えあるGODの新型サイボーグ兵士として利用するのが
我らの目的よ!

何だと…貴様ら、平穏に暮らしている人間を殺人兵器にするつもりか!!
そんな事はさせない…データも警視庁がロックを掛けた。
貴様らに渡ることはない!!

>GOD戦闘工作員A「ジーッ! 目的のデータはすでに
 何者かの手で消されています!」
何だと!?
おのれ神敬介め!
先手を打って我らの欲するデータを抹消しおったな!


何…!?データを消した?
俺はそんな事はしていない!!どういう事だ…!?



28 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/29(日) 16:28:53
>14
アンリ「データベースの記録がすべて盗まれていたわ…GOD以外の何者かに…」

…GOD以外に、誰が!?まさか…ショッカーやクライシス…ゴルゴム…?

一条「いえ…データベースの進入経路を調べたところ。警視庁の内部からのアクセスだと認められました。
まさかとは思いますが、内部に裏切り者が」

内部に、敵と通じるものが?
いや、新たな勢力であるとも考えられます。一条さん、アンリさん。
引き続き内通者の調査をお願いします。

アンリ「ええ…>(無言で背中の主砲の照準を合わせている…。
そして次の瞬間、背中の主砲から凄まじいエネルギーが数キロ離れた街に向け放たれ大爆発を起こす!)
この音…!!?」

「所轄より入電!!XX市で謎の大爆発が発生…付近一帯は…」


…また悪の組織か。
アンリさん、一条さん。行ってきます…奴らを止めるために、ね。


29 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/29(日) 16:40:55
>22(バイクで走行中)
<遠くにいる神敬介を、丘の上からじっと見つめている。>
…誰かが見ていたような気が…?
気のせいか。
こんなところで止まってるわけには行かない。急がなければ…!!

>16
(荒廃した街に着く、焼け焦げた瓦礫の山と夥しい数の死体の放つ死臭が
辺りを包み込んでいる)

…これは、一体…!?
まるで…地獄だ。こんな事をする奴らは…GOD?いや、違う…!!

>タイガーロイド「ライダー共が乗り込んで来る…か。」

(まるで強大な虎に食われるかのような異常な殺気に冷や汗が出る。かつて戦ったことのある
恐ろしい相手の記憶が敬介の脳裏を過ぎる)

…ぐっ!?これは…この殺気は…まさか、奴なのか?
しかしあいつはバダン崩壊と共に死んだはず…何故今になって…

(しかし、そんな敬介の迷いを断ち切るかのように瓦礫の隙間から覗く1本の
か細い手。その手は、焼け焦げていても尚…母親の手を離してはいなかった)

…こんな事を平気でやれる奴が俺は嫌いだ。

出て来い、三影…!!
第「3」ラウンドの始まりだ…。

30 :巨大なムササビ:2006/10/29(日) 16:59:38
>29
(物陰に潜んでいる一匹の巨大なムササビ…)
予定通りだな…。やれ!

チャップ「ハッ!」
(チャップの一人がボウガンを取り出し神敬介に向け発射
その放たれた矢には何やら手紙のようなものが結びつけられる…
それはクライシスの地下基地への地図であった!)

よし…!これでヤツは地下基地へと向かうだろう!

我らは次の作戦のためここから退くぞ!
チャップ「ハッ!」
(その場から撤退)

31 :タイガーロイド:2006/10/29(日) 17:09:33
(地下基地司令室…)

チャップ「報告します!ムサラビサラ様が神敬介にここの地図を与えた模様です!」

ガイナマイト「よし!計画通りだ…!」

ガイナマイト…。

ガイナマイト「わかっている!我らはこの地下基地から一旦退く…。
Xライダーは直ぐにでもここに乗り込んで来るだろう。
ノコノコやってきた神敬介を…黒こげにしてやれ…。」

当然だ…。

ガイナマイト「フ…じゃ、後は頼んだぜ!」
(ガイナマイトはチャップ隊と共に引き上げていく)

…。
(怪魔戦士が引き上げた後の指令室にはタイガーロイド一人が残っている…)

32 :霞のジョーとライドロン:2006/10/29(日) 17:26:36
>>30
あれは怪魔異生獣!クライシスめ・・・神さんはあのサングラス野郎と
戦うんだな・・・Xライダー、勝ってくれよ!!

ライドロン「ワレワレハエックスノショウリヲシンジテ、クライシスヲオウゾ」

ああ分かってる!(ライドロンに乗り込む)

〜クライシスの企みを潰すため、ムサラビサラ達を追跡〜

33 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/30(月) 04:45:34
(バイクで移動中に555フォンに入った返事を確認しながら)

>1
短いけど、俺から言わせてもらうのは…「ありがとうな」…

>2
ショッカーのスレでライダー555は自分の数字をキリバンGET!!…とか言われているけど
今のところ、ショッカーと戦う気はない。SB社やアギトの力を狙う汚れた組織達を
少しでもぶん殴っておく!!海堂と長田を救ってくれた゛闇゛への恩義を返す。この右手に誓ってな…

>3
全てが、「はい」と返事をするのがいいとは限らない。
時にはきっぱりと「いいえ」と答える潔さも必要だ…真理の手料理に
「いいえ」と言ったらいきなり鍋焼きうどんの土鍋を持って迫ってきた。

あれは・・・悪夢だっっ!!

>6
俺は他人に自分の過去を語るつもりは、ない。
人には語りたくない過去の1つや2つ持っているんだ…

誰かの…夢を守る…俺は…ファイズだ!!

34 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/30(月) 13:29:17
>30
>(チャップの一人がボウガンを取り出し神敬介に向け発射
その放たれた矢には何やら手紙のようなものが結びつけられる…
それはクライシスの地下基地への地図であった!)

…貴様は!!

(矢を掴み中を地図を開く)

これは…基地の地図。…何かの罠か?
いや…そうだとしても止めなければならない。
こんな事を続けていたら、いずれまた誰かが死ななきゃならない…!!

>32
(ライドロンの存在を知る)

…ライドロン、みんな。クライシス帝国の事はクルーザーからの通信で
聞いている。どうやらGODとも手を組んだようだ…。

奴らを頼んだぞ。俺はあの男を止める…!!



35 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/10/30(月) 13:34:19
>31
>(怪魔戦士が引き上げた後の指令室にはタイガーロイド一人が残っている…)

…三影。まさか貴様が生きていたとはな…いや、正しく言えば蘇ったというわけか。

(司令室に乗り込んだ男は、かつて山口県秋芳洞で戦った因縁の相手であった)

三影、いや…タイガーロイド。
何故だ…何故罪もない人々を、街を殺したんだ…!?

貴様も、元は人間…ICPO。
守る側の人間だった筈だ…いや、こんな事をいまさら貴様に言っても無意味か。


強化の果てに、人間の心さえ失った…貴様にはな!!
ここで貴様を止める…これ以上の勝手は許さん!!


大・変・身!!!


(神敬介がX字の変身ポーズを取る時、仮面ライダーXへと変身が完了するのだ)


さぁ来い…タイガーロイド。
Xライダーが相手だ!!




36 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/30(月) 15:50:32
―拳士と生命編― 警視庁情報管理センター
(オートバシン2で現場に到着した巧は情報管理室にて一台のパソコンの端末ケーブル
を555フォンにセットして何者かが盗んだアンノウン被害者リストデータにアクセスした者の所在をつきとめていた)

こいつ等か・・・(555フォンの液晶画面に映る南雅彦と白河尚純の二名の名前と主な情報が記されている)
気にいらねぇ面した奴等ばっかだ…アギトとオルフェノクを病原菌扱いするようなことをしやがって…

(確かに自分は人と人の心を持つ者達を守るために戦ってきた…が…
話しなども聞かずに影で私利私欲のために自分達のような存在を道具以下に見下されることがとても許せなかった)

…今度ばかりは、腸が煮え繰り返りそうな気分だ…
(握られた右の拳からは哀しみと怒りに塗れた闘気を宿しながら…血液をポタリポタリと床に流し沸騰していた)

37 :クモライオン:2006/10/30(月) 16:57:51
(夜のEP党本部・・・坂田のいるオフィスに通じる廊下に怪しい影が現れる・・。)
クモラァァァー・・坂田龍三郎、死神のお迎えだ・・・・。
(ゆっくりと坂田のオフィスに向かう・・・。)

38 :ムカデタイガー:2006/10/30(月) 17:14:11
(ジンドグマスレの続き)
ジンドグマスレ>572-573
>おばあちゃん は言って いた 。子供 は宝物
>…もっとも 罪深い のは、その 宝を傷つける もの だ・・・ってな。
こ・・この声は・・・。まさか・・・・。
>ゲルショッカー、お前たちの名も地に堕ちたな。・・・最後の手段が子供を盾にする、か。
>安心しろ、子供なら全てネオゼクトが救出した。
>それとも何だ?子供がいなきゃ何も出来ないのが・・・お前達か?
ク・・・おのれぇぇ・・・・・。
>・・・これが、勝利の鍵だ。
>(天を指差すと、光が輝き何かがカブトの手に降りる)
な・・なんだそれは!?
>でぃぁぁぁぁぁあああ!!!!
>(金色の剣をムカデタイガーに振り落とす)
>でぃあぁ!!はぁっ!!
>(金色の剣でムカデタイガーを斬り、吹き飛ばす。そして、4色のボタンの内の赤いボタンを押す)
ムヒョーオオウ!!!(一方的に攻撃を喰らう!)
>《−KABUTO POWER−》
>(金色の剣が紅いエネルギーを纏う。凄まじい力が辺りを包み込みながら圧倒する)
>・・・ハイパー、ブレイド。
>【  Hyper  Blade !!!! 】
>でやぁぁぁあああ!!!!!はあぁっ!!!
ム・・ムヒョーオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!
(既にライダー車輪で満身創痍状態になっていた為、あっという間に爆破四散
してしまった!そしてムカデタイガーの死と共に、少年ゲルショッカー隊員達
も正気を取り戻すのだった・・・。)

39 :G6隊員:2006/10/30(月) 17:33:55
>>37
(夜のEP党本部を警備していたG6ユニットの隊員が、
クモライオンの人影を発見する。)

待て! そこの怪しい奴!
止まれ! 止まらんと撃つぞ!

40 :ヘラクス&ドレイク ◆KUvs1ItEMM :2006/10/30(月) 17:43:00
(二人は何人もの子供を保護している)

ヘラクス「ふん、財団を追っていたら天道に会って、付いて来てみればこれか・・・ゲルショッカーめ!」

ゴン「ねぇ大介、私がこんな風に誘拐されたら、助けてくれる?」

ドレイク「え・・・・あ、ああもちろんだ。俺たちはひとつの・・・・ひとつの・・・」

ゴン「相棒?」

ドレイク「そうそう、それそれ。」

ヘラクス「ふっ・・・・そういや、加賀美たちは大丈夫か?・・・・」

41 :仮面ライダーケタロス ◆gQX7ERFWts :2006/10/30(月) 17:52:38
>>39
(変身した姿で現れる)
まて、悪いがお前では殺されるのがオチだ、下がっていろ。
(隊員を止めると影に近づく)

姿を・・・現したらどうだ!!
(ゼクトクナイガンクナイモードで影を切り裂く!)

42 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/10/30(月) 18:02:11
>>37
クモライオンは無事にEP党本部に侵入したようだな・・・。
だが、坂田はゴルゴムメンバーの一人であり政界の大物でもある・・。
何の対策もしていないとは考えづらい・・。おい、あの者達は配置についているな?
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!ハ、間違いなく。」
そうか・・なら良いが・・。フフフフ・・・。

>>38
(ムカデタイガー敗北の様子を、モニターで見ている。)
カブトめ・・少年ゲルショッカー隊をよくも潰してくれたな。
この借りはいずれ返す。よく覚えておくが良い・・。

(突如アジトに設置されているゲルショッカーの紋章を象ったレリーフから声が漏れ始めた!)
首領「ブラック将軍、GODの動きはどうだ?」
首領、GODは警察に侵入してアンノウン被害者リストを奪おうとしたようですが、
何者かに先を越されたようです。もしかすると・・新たな勢力が動き出している
可能性もありますが・・。
首領「そうか・・それともう一つ、アンチショッカー同盟が再び息を吹き返した
との情報が入った。その情報が本当だとすれば、再び我々の妨害に動く
可能性もある。厳重に警戒するのだ。」
ああ・・そう言えばそのような情報もありましたな・・。わかりました首領、
あの連中は今の所特に動きを見せていないようですが、何らかの動きを
見せた場合、こちらも対策を講じる事にします。
首領「良いだろう。ブラック将軍、後の事はお前とゾル大佐に任せる。」
ハ・・お任せ下さい。

43 :クモライオン:2006/10/30(月) 18:11:14
>>39>>41
>待て! そこの怪しい奴!
>止まれ! 止まらんと撃つぞ!
フン・・バカめ・・・貴様如きに俺が倒せるとでも思っているのか?・・・ム?
(別の者の気配に気付く)
>姿を・・・現したらどうだ!!
>(ゼクトクナイガンクナイモードで影を切り裂く!)
(簡単にかわす!)貴様は・・ケタロス!!・・・てっきりゴルゴム怪人
が潜んでいると思っていたが・・。まあ良い。どう足掻こうが無駄の事だ。
坂田は死ぬ。ゲルショッカーの暗殺リストに名前が載った以上はな・・・。
リストには載っていないがケタロス・・貴様も死ね!クモラァァァー!!
(口から強力な糸が吐き出され、ケタロスの首を締め上げる!!)

44 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/30(月) 18:13:42
―ゴルゴム神殿 玉座の間―

・・・・・坂田に殺人予告だと?・・・・フン・・・ゲルショッカーの仕業か・・・・・

ビシュム「はい。ですから坂田は私の教会に移し、EP党本部には・・・・その、
     ある男が影武者として待機しておりますわ。シャドームーン様に
     は目障りな者かと存じますが、是非にと申しますので・・・・・・。」

フッ・・・・奴か。かまわん好きにさせておけ。だがビシュムよ・・・・お前の教会
はすでに財団の者に嗅ぎ付けられ、ネオゼクトが調査に乗り出している・・・・
至急地下のワープ装置を移し、お前はネオゼクトを教会で迎え撃て。
あの娘と我等の傀儡となった人間共を使ってな・・・・・・・

ビシュム「ホホホホ・・・・お任せを。ネオゼクトのライダー達も若者に変わりあり
     ませんわ・・・・それに神代剣・・・・彼の正体が何者であろうとも、生物で
     ある以上G・ウィルスから逃れる事はできないのです・・・・・・・」

(コブラ怪人の一件でゴルゴムは神代の正体を知っている)
(が、前スレでの約束があるのであえて言及は避ける)

<<坂田代議士と共にワープ装置はEP党支部へ移された・・・・>>
<<EP党本部オフィスには、坂田に化身したある男がいた・・・>>

45 :仮面ライダーケタロス ◆gQX7ERFWts :2006/10/30(月) 18:27:28
ち・・・・ふん!!(クナイで糸を切り裂く。そしてクモライオンの懐に入る)

次はこちらの番だ!ハァアァァァ!
(クモライオンの懐ににクナイモードの連続切りが入る)

46 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/30(月) 18:29:05
―神殿のモニターヴィジョンからEP党支部へ司令を下す―

>>41(ケタロスへテレパシーを送る)
大和よ・・・・・本部の警護に感謝する。坂田に化身したゴルゴムの者がお前に
手を貸すだろう・・・・我等に仇名す愚か者を殲滅せよ!

<<EP党・第二支部>>
坂田「おおせのままに・・・シャドームーン様。さて・・・・この私に殺人予告を
   送りつけて来た皆様には、その代償を払って頂きましょうか・・・・」

研究員「ワープ装置作動!!目標・ゲルショッカー日本支部!!」

<<一発で街一つを灰塵に帰す威力を誇る、ソーラービームキャノンを発射>>
<<ビームの波動は空間を裂け目を抜け、ゲルショッカー基地を直撃した・・・・。>>

47 :EP党代表・坂田龍三郎?:2006/10/30(月) 18:40:00
>>45
(EP党本部廊下を、人影が歩いて来る・・・・・)

これはこれは・・・・こんな夜更けに賑やかなお客様だ。一人は―― ゼクトの
方ですね?・・・いやあ駆けつけて頂いて助かりましたよ。・・・・・さてもう一人
の醜い怪物の方・・・・無粋な方はお引取り願いましょうかねぇ・・・・・・・

――ハアアアアァァアッ!!!!――
(人間とは思えぬ身のこなしで接近する!そしていつの間にかその手に
 握られていた怪しい光を放つ剣が、クモライオンの両腕を斬り落とした!!)

48 :タイガーロイド:2006/10/30(月) 20:03:51
>35
(クライシス地下基地指令室…)

やっと来たか…。待ちくたびれたぞ?
久しぶりだな!神敬介!
俺はバダン崩壊と共に死んだ…。
だが、俺の能力に目をつけたクライシス帝国の科学者によって復活した…。

>三影、いや…タイガーロイド。
>何故だ…何故罪もない人々を、街を殺したんだ…!?

あぁ、あの善人面した虫螻共のことか…。
ジャーク将軍からの命令でな…。

>貴様も、元は人間…ICPO。
>守る側の人間だった筈だ…いや、こんな事をいまさら貴様に言っても無意味か。

その通り、無意味だ…。そんな昔のことなど忘れた…。

>さぁ来い…タイガーロイド。
>Xライダーが相手だ!!

あの時の…決着をつけようか!
(腰のベルトに装着された二門のクライシス製小型レールガンをXライダーに向け連射)

49 :仮面ライダーケタロス ◆gQX7ERFWts :2006/10/30(月) 20:12:32
>>46
了解しました・・・・
我々に逆らった愚か者・・・地獄に送り返してやりますよ。
それと万が一のため、坂田氏の所には我が分身であるタイプ・ケタロスを護衛にやりました。

(次にビシュムに連絡をした)

ビシュム・・・必要ならお前の計画のためにゴーストを一、二体貸してもいいが、どうする?

50 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/30(月) 21:01:48
―拳士と生命編― 警視庁情報管理センター (情報管理室)
>36
(静まることがなく高ぶる怒り・哀しみの感情が赤き闘気と化して巧の全身を覆っている)

…怒りを…哀しみを…殺すっ…うおおぉおおおお!!
(溢れ出ていた闘気を叫び両拳をぶつけ合わせ消えた)

今、俺が…やることは…アンノウン被害者データを取り戻す…こと…
あれには多くの亡くなった人の魂や想いが込められている。゛大切な物゛を悪用させてたまるかっ!!
(意を決意して両掌に巻かれたソルメタル製の金属布を再びテーピングし直すとG6部隊とZECTルーパー部隊に取り囲まれる)

危険物は…排除ってわけか…弱い奴等の平和守って戦うのが…
アンタ等の理想としていた「正義」じゃなかったのかよっっ!!
(G6・ZECTルーパー部隊に呼びかけるが隊員達の手に持つ武器は巧を指している)

51 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/30(月) 21:03:52
…俺はアンタ等がいう・・・「化け物」だ。でもよ…これをよく見てみろ!!
(自分の頬を爪で切り裂き指先に染み付いた真っ赤な液体を見せる)

これの赤いのは血だ。アギトともオルフェノクも同じ…元は人間なんだよっっ!!
基本的なこともわからねぇで、「殺す」何て言っていたら…世界は…本当に滅ぶぞ?
(巧の説得むなしく何者からの攻撃開始命令が下りはじめた)

この……ばっかやろぉぉぉおおおっっっ!!
(生身のまま常人離れした脚力で腰を低く落とし地を蹴り飛び闘気を宿した
両拳で装甲服を軋むほど正拳突きやコーサーを放ち突風を巻き起こす程の廻し蹴りで部隊を一掃)

…アンタ等の命を奪いたくない…だが…同じ人の命を踏みにじることを
すれば俺は容赦なくソイツを倒す…俺に決まった「正義」は無い。
直に聞きたければ…拳で伝えろ…俺にな!!(気絶している部隊に言いながら立ち去る)

(オートバジン2のサドルに跨りアクセルを吹かしヘルメットバイザーを被り
夜の高速道を疾走して警視庁へ向かう。そのことは本部と他の組織にも伝わる。
巧自身を動かしいるのは他のライダー達のような強い正義感ではなく…゛夢゛を叶えるためだけである)

52 :加賀美&神代 ◆D1l06zIp1g :2006/10/30(月) 22:48:09
(二人は教会に入る)
加賀美「こんにちわ・・・あれ?誰も居ないな・・・」

神代「あまりにも俺が完璧なのでどこかに隠れてしまったのか?」

加賀美「そりゃないって、つうか意味分かんないから。」

神代「カ・ガーミ、俺たちは親友同士だ。気にすることは無いだろう!」

加賀美「はぁ・・・とにかく待機してるか。」

(二人は教会で待機することにした。)

53 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/30(月) 23:28:02
>ジンドグマスレ、VSシザーズ
>須藤雅史 ◆KANIr.r/vs
>ボルキャンサー「ウオオオオオオオ!!(部屋の各所に置かれていた鏡の一つから、
>ボルキャンサーが現れてRXに鋭い鋏で強烈な一撃を浴びせる!!そしてRXが 反撃しようとする間もなく鏡の中へ消えていった・・・。)

!?トゥアッ!!(咄嗟に反転ジャンプし、攻撃をかわした)
くっ・・・契約モンスターとの二面攻撃か。ならば!
はぁっ!!【RXの全身が黄色い閃光に包まれていく】
【ロボライダーに変身】
オレは悲しみの王子!アール・エックス!・・ロボライダーッ!!
シザース!!貴様に殺された人達の悲しみ、このオレが思い知らせてやる!!

ボルティックシューター!(ビスタアイで仕掛けられた全ての鏡を把握)
【オープン・シュート!!】
〜拡散ビームを連射、壁という壁を反射し、全ての鏡を残らず破壊する〜
キュイィィイイン・・(ミラーワールドの奥に潜むボルキャンサーを索敵)
姿を見せろッ怪物!!
【サンシャイン・シュート!!】(大威力のビームを撃ち込む)







54 :RXロボライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/30(月) 23:43:53
>あなたは話しが早い・・・変身!(デッキをかざし、ポーズを取るとシザースに変身する!!)
>カニバブラー「エエエエエエッ!!覚悟しろRX!!」
>シオマネキング「アヘアヘェ!!ここが貴様の墓場だ!」
>ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!イーッ!!」

クラブ計画に関わったカニ怪人どものお出ましか!・・・前スレは
ダブルライダーとカブトによってお前達の野望は砕かれていたな?
「ショッカーども、悪に生きる道は無いと思い知れ!来い!」

トォ!トァッ!トオァーッ!!
〜戦闘員と怪人どもを相手にパワーファイター・ロボライダーが大暴れ〜
〜次々に戦闘員たちを叩きのめしていく!〜
カニバブラー!シオマネキング!くらえーートワァッ!!(両拳が閃光)
【ダブルバァァニング・ロボパァァーーンチ!!!】
(キングストーンエネルギーを集中させた炎の拳が、二体の怪人をブチ抜く)

さぁ行くぞ悪のライダーめッ!トゥアァッ!!
(シザースにロボパンチの嵐)




55 :クモライオン:2006/10/31(火) 02:53:23
>>45
>次はこちらの番だ!ハァアァァァ!
>(クモライオンの懐ににクナイモードの連続切りが入る)
クモラァァァー!! クゥ・・・。

>>47
>(EP党本部廊下を、人影が歩いて来る・・・・・)
貴様・・・坂田か・・?
>これはこれは・・・・こんな夜更けに賑やかなお客様だ。一人は―― ゼクトの
>方ですね?・・・いやあ駆けつけて頂いて助かりましたよ。・・・・・さてもう一人
>の醜い怪物の方・・・・無粋な方はお引取り願いましょうかねぇ・・・・・・・
な・・なんだと!?
>――ハアアアアァァアッ!!!!――
>(人間とは思えぬ身のこなしで接近する!そしていつの間にかその手に
>握られていた怪しい光を放つ剣が、クモライオンの両腕を斬り落とした!!)
クモラァァァァァ〜!!!!(両腕を切り落とされる)
貴様・・坂田ではないな・・・だが、無駄な事だ。ゲルショッカーの予告殺人
からは、例えゴルゴムメンバーであろうと逃げられはせんのだ!!
クモラァァー〜!!(爆死)

56 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/10/31(火) 03:26:08
>>46
><<ビームの波動は空間を裂け目を抜け、ゲルショッカー基地を直撃した・・・・。>>
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!ブラック将軍、猿島のアジトが何者かの
砲撃で破壊されました!」
ほう・・ゴルゴムめ、もう我々が結成式(>>19)を行った場所を特定したか・・。
だが、一足違いだったな。既にあのアジトは放棄したところだ・・・。

>>55
ゲルショッカー戦闘員A「将軍、EP党本部に侵入していたクモライオン様の反応
が消失しました!どうやら倒された模様です!!」
何?あのクモライオンがやられるとは・・・。
戦闘員B「ギィーッ!たった今EP党の第二支部を見張っていたあの方より
連絡が入りました!本物の坂田は、本部ではなく第二支部にいるようです!!」
・・フフフフ。成る程、そういう事か・・・。だがどこへ逃げようと無駄な事。
ゲルショッカーからは逃げられん。いざという時の為に、第二支部にも手は回して
ある・・。直ちに配置につけ!(近くに控えていた猫のような怪人に指示を出す)
???「ウニャァァァァァー!お任せ下さい、ブラック将軍。私は今から
第二支部の絵に乗り移ります。」
フフフ・・・行け!坂田龍三郎を始末してくるのだ!
???「ウニャァァァァァー!(姿を消す)」

戦闘員C「将軍、一刻館の死神博士より連絡がありました。至急完成した
改良型アンチクロックアップフィールドの発生装置を引き取りにきてくれとの事です!」
遂に完成したか・・ガニコウモル、一刻館に行って発生装置を受け取ってこい。
ガニコウモル「ハ!了解しました。直ちに向かいます!(部屋を出て行く)」
フフフフ・・ゲルショッカーに不可能はない。我々に盾つく愚か者共に、
それを思い知らせてやらねばな・・・。

57 :黒猫の絵:2006/10/31(火) 03:40:41
EP党第二支部にある坂田のオフィス・・・。そこに一枚の黒猫の絵がかざって
あった・・。だが、それを誰がかざったのかは何故か誰も知らないのである・・。
しかし、別に怪しい点もない普通の絵の為、絵の存在自体誰も気にしていなかった・・・。
ところが・・・・・。

猫の鳴声「ウニャァァァァァー・・・・。」
(突如として、部屋全体に猫の鳴声が響き渡る・・しかも、かざってある
黒猫の絵からなんと猫だけが消えている・・・!!)
黒猫「ニャアアアア・・。」
(いきなりオフィスにいる坂田の前に一匹の黒猫が現れる!更に黒猫の姿が大きくなっていき・・。)
ネコヤモリ「ウニャァァァァァー!俺はゲルショッカー怪人・ネコヤモリだ!」
(黒猫は怪人ネコヤモリに変貌した!!)
ネコヤモリ「坂田龍三郎・・お前はここで死ぬのだ!俺はその為にやってきた!!
覚悟しろ・・ウニャァァァァァー!(坂田ににじり寄る!)」

58 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/31(火) 04:24:08
>>53-54
>オレは悲しみの王子!アール・エックス!・・ロボライダーッ!!
>シザース!!貴様に殺された人達の悲しみ、このオレが思い知らせてやる!!
好きにしてください・・出来るものなら・・フフフ・・・。
>【オープン・シュート!!】
>〜拡散ビームを連射、壁という壁を反射し、全ての鏡を残らず破壊する〜
>キュイィィイイン・・(ミラーワールドの奥に潜むボルキャンサーを索敵)
>姿を見せろッ怪物!!
>【サンシャイン・シュート!!】(大威力のビームを撃ち込む)
(だが鏡が破壊されるのみで攻撃はミラーワールドに届かない・・。)
フ、無駄な事です・・。幾らあなたが強大な力を持っていようと
カードデッキで変身したライダーでない以上、ミラーワールドに
攻撃は届きませんよ・・・。

59 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/10/31(火) 04:25:06
>「ショッカーども、悪に生きる道は無いと思い知れ!来い!」
カニバブラー「黙れ!貴様こそ命はないぞ!!」
>トォ!トァッ!トオァーッ!!
>〜戦闘員と怪人どもを相手にパワーファイター・ロボライダーが大暴れ〜
>〜次々に戦闘員たちを叩きのめしていく!〜
ショッカー戦闘員達「イーッ!!!(呆気なく全滅する)」
>カニバブラー!シオマネキング!くらえーートワァッ!!(両拳が閃光)
>【ダブルバァァニング・ロボパァァーーンチ!!!】
フ・・。(一枚のカードをシザースバイザーに装填する)【REVIVAL VENT】
再生カニ奇械人「フゴォォォォォ!!!(二体の怪人の前に突如出現、
代わりにパンチを受けて鏡の破片となって砕け散る)」
再生奇械人ハサミガニ「シャギャアアア・・・。」
再生ガニガンニー「グォォォォォ・・・。」
(更に二体の再生蟹怪人が出現した!!)
フフフ、オリジナルアドベントカードの事を忘れてもらっては困りますね・・・。
>さぁ行くぞ悪のライダーめッ!トゥアァッ!!
>(シザースにロボパンチの嵐)
ク・・。【GUARD VENT】(シザースの肩に、ボルキャンサーの肩部分を
模した防具〔装着変身EXオリジナルの防具〕が出現し、RXのパンチから身を守る。
更にジャンプして後ろに飛びのく!)
無駄だと言っているでしょう・・。【STRIKE VENT】(シザースピンチを装着する)
今度はこちらからいきますよ・・フンッ!!(RXにシザースピンチで殴りかかる!)

60 :日本政府奥の院:2006/10/31(火) 07:02:59
警視庁地下の秘密の一室に集められた、黒ずくめに仮装用の仮面を着けた一団。
彼らこそ、日本政府奥の院によって資金援助を受け、
プロの殺人訓練を受けたアンチショッカー同盟の強硬派の面々である。

南「諸君、よく集まってくれた。
 いよいよ君たちの力が必要とするときが来た。」
リーダー「それで南さん、今回の我々の使命とは?」

南雅彦は一枚のディスクを、男達のリーダーに渡した。

南「その中にはアギトの種子を持つと思われる者たちの
 名前と住所が入ったリストが入っている。放っておけば、
 君たちの最愛の肉親や親友、そして恋人達の命を冷酷無残にも
 奪った化け物どもと同じ存在に、遅かれ早かれ覚醒する。
 だから今の内に始末するんだ。」
リーダー「わかりました。」
南「それと、石神千恵も早急に始末したまえ。」
リーダー「石神さんを!? しかし彼女は!?」
南「彼女の考えは生ぬるい。このままでは我々の将来の計画に
 支障をきたす。だから早急に消せ! これは君たちのために言っているんだ。」
リーダー「・・・わかりました。」

リーダーの男は渋々承諾する。

南「警視庁が背後に絡んでいる事がバレるとまずい。
 ショッカーかGOD、適当な悪の組織の仕業に見せかけろ。」

61 :日本政府奥の院:2006/10/31(火) 07:04:08
>>50-51 乾巧 ◆EL0em8djRo
>この……ばっかやろぉぉぉおおおっっっ!!
>(生身のまま常人離れした脚力で腰を低く落とし地を蹴り飛び闘気を宿した
>両拳で装甲服を軋むほど正拳突きやコーサーを放ち突風を巻き起こす程の廻し蹴りで部隊を一掃)

これら一連の出来事は、密かに隠しカメラに撮られ、
南雅彦のところへ電送されていた。

南「フフフ・・・面白い映像が手に入った。
 正義の味方の仮面ライダーの一人が警視庁情報管理センターに侵入。
 そして警備隊員に対して暴行か・・・。どうせなら殺してくれると
 もっとよかったのだが・・・。フッ、まあいい。
 この映像はいずれ何かの切り札に使わせてもらおう。」

>夜の高速道を疾走して警視庁へ向かう。
まだ南雅彦は、乾巧がそちらに向かっている事を知らない・・・。

62 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/31(火) 07:44:52
(ジンドグマスレ>567の続き)
>(その時、突如佐野は強烈な頭痛に襲われる!!)
アフアフアフ・・・。インペラー、死ねぇっ!
なっ、なんだ?!ぐ、ぐぁあああああああああああああああああっ!!!(頭を押さえて苦しみだす)

>(ムカデラスがインペラーに向けて頭脳破壊音波を発していたのだ!
改造人間でさえ、少し聞いていれば脳細胞が破壊される強力な音波が佐野を襲う!!)
アフアフ・・・只の人間であるお前に、この音波を耐えられるか?

うぁああああああああああああっ?!!
(ムカデラスの出す音波に苦しみ、意識は朦朧としてくる。そしてその場に倒れそうになる)
(心の声:お、オレ・・・死ぬのか・・・?また・・・百合絵さんを残して・・・)

63 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/10/31(火) 07:49:27
(そんな瀕死な状態なインペラーの脳裏に一文字と自分の送り出した人物の言葉、そして百合絵の笑顔が浮び上がってくる)

欲望なんかよりも、ずっと真っ直ぐで泥まみれでもいいんだ・・・お前がライダーになって本当にやるべき事を、さ。
確かに俺たち人間は脆弱な生き物だよ・・・でも俺たち人間にしか持ってない力だってある・・・アンタも人間なら、それを見せ付けてやりなよ?

うっ・・・くぅうううう・・・(弱弱しくカードデッキからカードを引き、右足の脛にあるガゼルバイザーにカードを装填する!)
『ファイナルベント』
(すると突如、改造人間の視力でも捉えきれない高速移動で「何か」がムカデラスに攻撃を加えていく。
しかもそれは一体ではなく、十体、二十体と増えていく。あまりにも激しい連続攻撃に、ムカデラスは頭脳破壊音波を出す余裕がなくなる)
ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・(音波が聞こえなくなり、その場にくず折れそうになりながらもムカデラスに向かって走り出す!)
(高速移動している「何か」は未だにムカデラスを攻撃しており、
回避、防御、反撃も出来ないまでに弱ったムカデラスをインペラーは渾身の跳び膝蹴りで吹き飛ばす!)
はぁああ・・・でぁあああああっ!!
(インペラーの必殺技「ドライブディバイダー」が炸裂し、ムカデラスを爆散させる!!
そしてムカデラスを攻撃していた「何か」は、既にその姿を消していた・・・)

64 :RXロボライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/31(火) 12:45:27
>>58
>カードデッキで変身したライダーでない以上、ミラーワールドに
>攻撃は届きませんよ・・・。

くっ・・・!ヤツの言う通りこれではまともに戦えない・・どうする!?

>フ・・。(一枚のカードをシザースバイザーに装填する)【REVIVAL VENT】
>(更に二体の再生蟹怪人が出現した!!)
>フフフ、オリジナルアドベントカードの事を忘れてもらっては困りますね・・・。

何!?お前達はブラックサタンとドグマの亡霊どもめ!【ハードショット!!】
〜ボルティックシューターの光弾が次々に粉砕〜
くそっ、キリが無い!!・・・ヤツはあのカードデッキに様々なカードを
装填する事で攻撃・防御の他に再生怪人を生み出している・・・あのデッキ
を破壊するしかあるまい!【シザースバイザーを狙う】
本郷先輩、一文字先輩!技をお借りします!うおおおおおおおお!!!!
〜ロボライダーは両手を広げて体を回転、その場に竜巻を起こした!〜
【ロボライダー・きりもみシュート!!】
〜ショッカー二怪人と再生怪人が巻き上げられ、一直線上に並ぶ!〜
〜RXに戻り逆さ大ジャンプ〜
【RX!!キィィイイイーーック!!!】
〜足先にキングストーンエネルギーを集中させ、身代わりに現れる怪人諸共貫く!!〜




65 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/10/31(火) 13:10:36
>>59
>無駄だと言っているでしょう・・。【STRIKE VENT】(シザースピンチを装着する)
>今度はこちらからいきますよ・・フンッ!!(RXにシザースピンチで殴りかかる!)

遅いトァッ!!(素早く前転し攻撃をかわす、そしてピンチの装備された腕を
掴み、ライダー返しに似た投げ技で背中を叩きつける)
ギョストマや彼女(ロブスター)に比べれば、お前の動きなど止まって見えるぞ!
【リボルケイン!!】〜サンライザーから光剣を引き抜く〜
いくぞっトゥ!トアッ!!(素早い剣捌きと体術で防御の間を与えず攻撃)
【リボルクラッシュ!!】(肩の防具を粉砕)
〜確実にダメージを与えながら、カードデッキを狙っていく〜

アクロバッター!ロードセクター!
ウオオオオオオオン!!〜壁を突き破り登場〜
アクロバッター「カニノバケモノハワレワレガヒキウケヨウライダー!」
(二大マシンはボルキャンサー出現に合わせ、援護する)


66 :ライダーゴースト・タイプ‐ケタロス:2006/10/31(火) 16:52:40
>>57
!!(いきなり現れ、ネコヤモリをミドルキックで吹き飛ばす)

我々に逆らった代償は・・・・高くつく・・・・

(そう言ってクナイモード状の武器を構え、立ちはだかる)

67 :仮面ライダー龍騎 ◆aifH8CtXn2 :2006/10/31(火) 16:57:49
ったく・・・蓮も北岡さんも何処いっちゃったんだよ。
(二人を探していた龍騎は弱っているインペラーを見つける)

!?・・・・佐野!?おい大丈夫かよ佐野!?
一体何があったんだよ!?

68 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/10/31(火) 17:05:21
>48
>やっと来たか…。待ちくたびれたぞ?
久しぶりだな!神敬介!
俺はバダン崩壊と共に死んだ…。
だが、俺の能力に目をつけたクライシス帝国の科学者によって復活した…。


…クライシス。それがお前の新しい雇い主か。
こんな事を平然と…お前の雇い主とやらはバダン以上に卑劣な連中のようだな!!

>あぁ、あの善人面した虫螻共のことか…。
ジャーク将軍からの命令でな…。

ジャーク将軍…それがお前の指揮官か。
蛆虫…善人面、か。確かに、人の温もりを忘れた貴様にはそうとしか見えないんだろうな…!!
だが!!この街の人は懸命に生きていたはずだ…その命をこうも簡単に奪う…俺は改造人間だ。
だが、人間としてこんな事は許さん!!たとえ、人ではなくとも心がある…!!

>あの時の…決着をつけようか!
(腰のベルトに装着された二門のクライシス製小型レールガンをXライダーに向け連射)


…くっ!!トゥアッ!!!(レールガンを回避するが、驚異的な破壊力がXライダーの肩をかすめる)

フッ…どうやら、以前とは桁違いの強さを得たらしいな。
だが、俺は揺るがない。揺らぐわけにはいかない…ライドルスティィック!!!

ライドル・大回転!!!!!!

(ライドルが起こした巨大な風車がタイガーロイドを吹き飛ばしながら宙へ舞い上げる)

トォオオ!!!! Xキィィィック!!!!!

69 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/31(火) 17:17:01
>59>65
(アンティークショップのドアが開かれ、何者かの足音が聞こえてくる)

” Hyper Clock Over ”

おばあちゃんは言っていた・・・闇は光に照らされるもの。
いくら隠そうとしても、光に暴かれる・・・ってな。

(シザースの召還した再生怪人の群れを余裕で殴り倒しながらRX
の隣に現れるカブト)

南・・・RXというのがお前の姿か。
・・・お前が太陽の子なら、俺は太陽そのものだ。
(天を指差しながら)
今は、こいつ等を倒す。
こんな殺人鬼を世の中に放し飼いにしていたら、樹花が危険だからな・・・

俺は、奴のモンスターをやる。
お前は、須藤を倒せ・・・!!



70 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/10/31(火) 17:22:02
>65
>アクロバッター!ロードセクター!
ウオオオオオオオン!!〜壁を突き破り登場〜
アクロバッター「カニノバケモノハワレワレガヒキウケヨウライダー!」
(二大マシンはボルキャンサー出現に合わせ、援護する)


・・・ほぉ、喋るマシーンか。いい物を持ってるな。
(2機のマシーンに気を取られているボルキャンサーの背後に回りこみ、強烈な
パンチを叩き込む。さらに、ボルキャンサーのあらゆる反撃を読み余裕でカウンターを打ち込んでいく)

・・・須藤。飼い犬・・・いや、飼い蟹に人間を食わせておいてもどうしようもないぞ?
人の肉を食わせるなんてのは・・・外道だ。

ハアァッ!!!!(さらにボルキャンサーの腹部に強烈なパンチを叩き込む)

・・・今だ!!
(攻撃を受け大きな隙を見せたボルキャンサーに2大マシーンの攻撃を促す)

71 :間宮麗奈 ◆z2XonnEwwI :2006/10/31(火) 17:54:04
>>56
>ガニコウモル「ハ!了解しました。直ちに向かいます!(部屋を出て行く)」
フフフフ・・ゲルショッカーに不可能はない。我々に盾つく愚か者共に、
それを思い知らせてやらねばな・・・。

(死神博士の元へ向かうガニコウモルを蛹ワームの群れが遮る。その中央に佇むのは喪服の女)

クロックアップ制御装置。お前達には渡すわけにはいかない。
ゲルショッカーの操り人形、ガニコウモル・・・お前に鎮魂歌を聞かせてやろう。

(白い悪魔にその姿を変え、周囲を電磁パルスのリングが囲む。飛んで逃げることは出来ない)
さぁ、レクイエムを聞かせて貰おう・・・お前の叫び声で。

72 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/31(火) 17:57:14
>>49
>ケタロス
>それと万が一のため、坂田氏の所には我が分身であるタイプ・ケタロスを護衛にやりました。
・・・・そうか・・・・感謝するぞ大和・・・・フフフ
ゲルショッカーなら怪人の他に「あの者達」を動員して来るはず・・・・・フッ・・・・
だがすでに対策は整っている!
―シャドームーンの背後にローブを羽織った6つの影が立っている―

73 :喪服の使者 ◆z2XonnEwwI :2006/10/31(火) 18:08:09
>72
(シャドームーンの間に現れる喪服の女。敵意はない)

・・・世紀王。貴方にある方からのメッセージがある。

「私の名は間宮麗奈。ワームの世界の創造の為、ゼクトとは別に貴殿に協力しよう。
全ては来るべき怪人世界とワームの君臨の為。良い返事を期待している・・・」

伝言は以上だ。我々、ワームはクロックアップ制御などを作り出すショッカーを滅ぼす決定を下した。
ゴルゴム、スマートブレイン、ゼクトこそ真の覇者たるもの・・・と考えての行動だ。

これは、土産だ。好きに使うがいい。

アラクネアワーム ルボア
アラクネアワーム フラバス
アラクネアワーム ニグリティア ・・・3体のワームが世紀王に服従の意を現す。



(いつの間にか姿を消していた)

74 :祈りを捧げる修道女 ◆YXYPcaW3/g :2006/10/31(火) 18:15:17
>>49
>ゴーストを一、二体貸してもいいが、どうする?
それは有難いお申し出ですわ。お力添えに感謝致します・・・ホホホホ・・・
教会内には彼等を死の世界へ誘う罠が、幾重にも用意されています・・・・
ゴーストは彼等に気づかれないよう、待機をお願い致しますね。

>>52
――教会の奥から黒猫を抱いたシスターが歩いて来る――

・・・・あらあら・・・・礼拝に見えられた方ですか?
生憎本日の礼拝のお時間は過ぎてしまいましたが・・・・折角お見えにな
られたのです、ごゆっくり・・・ご見学なさって行ってくださいね。
(優しい微笑を浮かべ、ぺこりとお辞儀するシスター。)
(教会内は静まり返っており、これと言って怪しい箇所は見受けられない・・・。)

75 :EP党第二支部:2006/10/31(火) 18:40:34
>>66
坂田「ふぅ・・。絵から怪人が飛び出して来るとは、一瞬肝を冷やしましたよ。
   ゼクトの方、助かりました。さてゲルショッカーの方・・貴方方が執念
   深いのはよく存じています。」―パチン―

<<坂田代議士が指を鳴らす。すると一人の男が姿を現す・・>>

立川洋「・・・ヘン・シン!!」
<<男の腹に変身ベルトが現れ、姿が変わって行く―その姿は、なんと
仮面ライダーブラックに酷似していた>>

坂田「さあ・・君の初陣です。ゼクトの方と共にお客様を御持て成ししなさい。」

ブラック・ダミー7号「・・・了解した。トォ!ライダ――キィ――ック!!!」
(赤色発光する強烈キックを炸裂させる)

<<ブラック・ダミーとは!?>>
怪人達を訓練する目的でゴルゴムが造り上げた世紀王のプロトタイプである!
世紀王の証・キングストーンは埋め込まれていないが、特殊冬眠遺伝子MBG
やダミーストーンの力で、世紀王にほぼ近い身体能力と戦闘力を有する。
(出典:島本和彦著「仮面ライダーブラック・イミテーション7)


76 :タイガーロイド:2006/10/31(火) 19:19:51
>68
フン…現実を見ようとしない理想主義者が…

ムッ!?
(ライドル大回転によって宙に舞いあげられる…
そしてXキックを喰らうかのように見えたが…)

チッ…!
(指令室内に凄まじい閃光が走る!
タイガーロイドが体中からレーザーを発射したのだ!
普通の人間が喰らったなら蒸発してしまうであろうレーザーが
攻撃体勢に入っていて殆ど無防備なXライダーを容赦なく襲う)

…。
(地面に着地するとXライダーの首を鋼鉄をも握り潰さんばかりの握力で掴み持ち上げる)

あの時と…大して変わらんようだな…貴様は…
(片腕にエネルギーをチャージしXライダーの腹部にパンチを叩き込む
拳が命中すると同時に拳からもレーザーが発射されXライダーを貫く)

77 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/31(火) 19:32:59
>>67
(怪人との戦いを終えたインペラーと、それを発見した龍騎の背後に音も立てずに近付いてくる
既に右腕にはメタルホーンを装備している・・・)
ねぇねぇ・・・?(龍騎の背後に立ち、肩を叩く)
はぁああああぃいいいいっ!!(そして振り向いた龍騎にメタルホーンの一撃を喰らわせて、ブッ飛ばす!)

いやぁ〜偶然だねぇ〜。こんな所でライダー2人に会えるなんて・・・しかも1人は弱ってるし・・・
(龍騎を一瞥すると、弱ったインペラーの角を掴んで軽々と持ち上げる)
じゃあ、コイツが最初の脱落者だね。しかも俺がその止めをさせるなんて・・・最高じゃん♪
(メタルホーンでインペラーに止めをさそうとするが、何かを思いつたのか龍騎の方を見る)
・・・ねぇ、アンタさぁ・・・コイツのこと、助けたい?(仮面の下で子供のような笑みを浮かべる)
だったらアンタの契約のカード、渡しなよ・・・コイツと交換してあげるよ?

78 :加賀美&神代 ◆D1l06zIp1g :2006/10/31(火) 19:38:06
>>74
(黒猫を抱えている修道女に気づく)
>・・・・あらあら・・・・礼拝に見えられた方ですか?

神代「違う!俺たちはこの教会があやし・・・・」(加賀美の手が神代の口を塞ぐ)

加賀美「止めろ剣!あ・・・俺たちはここが綺麗な教会だと思ったから見に来ただけです!」

>折角お見えになられたのです、ごゆっくり・・・ご見学なさって行ってくださいね。
(優しい微笑を浮かべ、ぺこりとお辞儀するシスター。)
(教会内は静まり返っており、これと言って怪しい箇所は見受けられない・・・。)

加賀美「ふう・・・情報はあやま・・・・」
(その時、加賀美と神代が立っていた床が突然開く。どうやら敵を地下へ落とすトラップのようだ)

加賀美・神代「うわあぁぁぁぁぁぁ!!」
(二人は地の底に落ちていった)

79 :龍騎&ナイトサバイヴ ◆//oUUS9kB. :2006/10/31(火) 19:46:23
龍騎「うわああ!!」
(メタルホーンで吹き飛ばされる)

龍騎「お前・・・だったのか!?」

>・・・ねぇ、アンタさぁ・・・コイツのこと、助けたい?(仮面の下で子供のような笑みを浮かべる)
だったらアンタの契約のカード、渡しなよ・・・コイツと交換してあげるよ?

龍騎「く・・・・」
(真司は佐野との記憶を思い出す。確かに一度は敵に回った男だった。だが死んで言い訳ではない、真司はそう考えた。)

龍騎「・・・・」(ドラグレッダーのカードを抜こうとしたその時・・・)

【ブラストベント】
(電子音声が響き、突風がガイを吹き飛ばす。そして、ガイの前にナイトサバイヴが現れる)

龍騎「!?蓮!?」

ナイトサバイヴ「貴様の相手は・・・・俺だ!」

80 :仮面ライダーナイトサバイヴ ◆AS4/Po2Myg :2006/10/31(火) 19:49:45
(ナイトサバイヴはガイに近づく)

お前には借りがあったな・・・・・(ダークブレードを抜く)

ふん!!は!!はぁ!!
(そしてダークブレードを使って何度もガイを切りつける)

81 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/10/31(火) 20:23:46
>>49
>ケタロス
・・・伝え忘れていたが、ゴルゴムはGODとは中立を保つ同盟を結んだ・・・・・
GODも我々とショッカーの対決にはその立場を守る。この件に関して
ゼクトとスマートブレインは異論は無いか?

>>73
>喪服の使者
ムンッ!!<<テレパシーを送る>>
・・・フッ・・・間宮麗奈か・・・・上位ワームが私に接触して来るとはな。
よかろう・・・・この俺が目指す理想の世界がオルフェノクや貴様等と同じ
ならば争う理由はない。ただし一つ条件がある・・・・・・我等と手を組む
ならば、GODの妨害はせぬ事・・・・約束できるかな?

>3体のワーム
・・・・フフフ・・・・土産は戦力として有難く受け取ろう・・・・

82 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/10/31(火) 20:31:15
>79-80
>龍騎「く・・・・」
(真司は佐野との記憶を思い出す。確かに一度は敵に回った男だった。だが死んで言い訳ではない、真司はそう考えた。)
ほらほら、さっさと出しなよ。コイツ殺しちゃうよぉ〜?それでも俺は別に構わないけど・・・
まぁ、所詮アンタも自分の事しか考えてない人間って事になるけどねぇ〜。
>【ブラストベント】
(電子音声が響き、突風がガイを吹き飛ばす。そして、ガイの前にナイトサバイヴが現れる)
何っ?!うわぁあああああああっ!!?(突風に飛ばされ、その際にインペラーの角から手を離してしまう)
いっつつうう・・・なんだよ?(その場か起き上がり、ナイトサバイヴを見つけると好奇心に満ち溢れた眼差しを贈る)

>ナイトサバイヴ「貴様の相手は・・・・俺だ!」
へぇ〜、随分とカッコよくなってんじゃん?根性なし・・・
>(ナイトサバイヴはガイに近づく)
お前には借りがあったな・・・・・(ダークブレードを抜く)
借り?悪いけど俺さぁ、アンタのこと根性なしって事ぐらいしか覚えてないんだよねぇ〜。
>ふん!!は!!はぁ!!
(そしてダークブレードを使って何度もガイを切りつける)
うぁ、危ねっ!危ねっ!危ねぇっ!(メタルホーンで的確にダークブレードを防ぐが、徐々に押されていく)
危ねぇって・・・(メタルホーンでダークブレードを何とか受け止め、左手でナイトサブイヴを殴り)
言ってんだろぉっ!!(そのままナイトサバイヴの腹にキックを叩き込んで、距離をとる)
ふ〜ん、パワーもスピードも上がってるけど・・・アンタ、殺る気あんの?
もしかして、俺のこと嘗めてんの?・・・殺る気を出せよ・・・(声のトーンが下がる)

83 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/10/31(火) 20:58:34
―拳士と生命編― 夜の首都高―警視庁付近―
(如何なる目的や理由があろうと警察に牙を出してしまった。
もう後戻りは出来ない…この先、地獄の風が吹こうともただ
突き進むのみ…己を突き動かすは゛人の思い゛のみ)

なぁ、お前はどう思うよ…人と人の良心を持つ俺のような
異形な奴等と共存する…分かち合いえる世界を・・・
(夜の高速道路を走り愛車オートバジン2に己の夢を語りかける)

まったく…運命や宿命ってのは…何時どんな形で、その人間が背負うのか、わかんねぇ…
縛り付けた命令されんのは一番苦手だ。だからな…オルフェノクとしての自分に向き合う
自信がなくて、卑怯者と呼ばれ気がつけば「夢」を持つ奴等に見っとも無く焼餅を焼くような狭い心に
なっていたのは…ファイズドライバーと出会えてよかったって、今思っている。
昔持っていなかった゛大切なもの゛を手に入れることができた。゛夢゛も見つけられた…

甘くても青臭くても…かまいやしねぇ。
俺は…俺ができることを…命に代えても押し進む…お前もこれからまた頼むぜ…バシン!
(愛車にこれまでの過去と己の夢を語りかける巧。愛車はその相棒の気持ちに答えるように意思をライトで光らせる)

…見えてきたぜ。俺とお前の目的地が…突っ走るぞ!!
(愛車に語りハンドルアクセルを最高出力まで上げながらバリケードを張っていた
G6・ZECTルーパー部隊の包囲網を突破して夜空に高く高くジャンプし
飛び越えバイクはそのまま警視庁地下道に潜入して走り続ける)

84 :祈りを捧げる修道女 ◆YXYPcaW3/g :2006/10/31(火) 21:22:36
>>78
<<地の底に落ちた二人。気がつくと、そこはステージのあるバーであった。>>
<<マスターはいない。カウンターには誰か座っている>>
―振り向いたその顔は、なんと加賀美の父・陸であった!―
―その顔が、次に日下部ひよりに変わり―

・・・・ホホホホホ・・・・・(妖しい微笑を浮かべ先程のシスターが現れる)
ようこそ皆さん。ここは『人類の未来世界』です・・・・・あれを御覧なさい。

<<二人が振り向くと、そこには人類の文化・文明の残骸・・・その上に建国
されて行く巨大な要塞・ビル群・・・・淘汰された人間達の上を、多数のゴル
ゴム怪人、ワーム、オルフェノク達が自らの繁栄を謳歌し闊歩している。>>

<<要塞の頂点には選ばれたゼクト幹部やゴルゴムメンバー達が見下ろしている。
そして上空には創世王、オルフェノクの王、GOD総司令等・・・・・正体不明の
『支配者』が君臨していた――>>

・・・・・如何ですか?これが貴方達人類の辿る結末です。本日はお二人を
お見送りするために・・・・特別なゲストをご用意させて頂きましたわ。
(ステージに巷で話題を振り撒いていたアイドル、大○裕子が出現)

裕子「加賀美さん、神代さん、来てくれてありがとう!今からお二人の
   ために心を込めて歌うから、裕子の歌聴いてね♪」

<<裕子の眼光が二人を捉え、傀儡にされた若者達と同じ状態に!>>
キノコ怪人「キシャアア!!」
(突然背後から現れ、神経を麻痺させる胞子爆弾を浴びせた)
(さらに幻覚作用のあるガスを浴びせ、二人は意識が朦朧となり変身できない!)

さぁ・・・・落ちるのです・・・・深い深い胞子の世界へ! ・・・ホホホホホ・・・・



85 :仮面ライダーナイトサバイヴ ◆AS4/Po2Myg :2006/10/31(火) 22:22:57
>もしかして、俺のこと嘗めてんの?・・・殺る気を出せよ・・・(声のトーンが下がる)

【トリックベント】(ナイトサバイヴは六体ほどに分身した)

いいだろう・・・・・・ハアアァァァァァア!!
(六体のナイトサバイヴは疾風のごとく高速移動し、ガイに斬撃でダメージを与えていく)

86 :加賀美&神代 ◆D1l06zIp1g :2006/10/31(火) 22:39:29
加賀美「ん・・・・ここは・・・・!?剣、剣!」
神代「ん・・・・カ・ガーミ、俺たちは一体?」

加賀美「分からない、!?・・・あれは、親父!?それに・・・・ひより・・・・」
(加賀美が変わっていく顔に驚いた後、笑い声が聞こえた)
>・・・・ホホホホホ・・・・・(妖しい微笑を浮かべ先程のシスターが現れる)
ようこそ皆さん。ここは『人類の未来世界』です・・・・・あれを御覧なさい。

加賀美・神代「!?」
(二人はゴルゴムが描いた地獄絵図を見る)

加賀美「ちっ、貴様やはり!!」
神代「倒す!!」
(二人はゼクターを構えるが・・・・)

>裕子「加賀美さん、神代さん、来てくれてありがとう!今からお二人の
   ために心を込めて歌うから、裕子の歌聴いてね♪」
加賀美「あれは最近噂のアイドル・・・・・うっ・・・・何だ・・・・目が・・・・」
(さらに後ろにいたキノコ怪人の胞子も受ける)

加賀美「怪人・・・・くっ・・・・駄目だ・・・手が動かない・・・・ん、剣?」
神代「はぁ・・・・はぁ・・・・ぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
(剣は急激に有害物質を吸い込んだため、スコルピオワームになってしまった)
加賀美「そ・・・・そんな・・・・剣が・・・・」
スコルピオ「グルアァァァァァァァアアア!!」
(スコルピオはキノコ怪人に襲い掛かる)

(中の人より・一応原作どおり剣の正体を知っているのはまだ加賀美とじいやだけにしたいのでよろしくお願いします。)

87 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/01(水) 01:05:08
>>69
>南・・・RXというのがお前の姿か。
>・・・お前が太陽の子なら、俺は太陽そのものだ。 (天を指差しながら)
>今は、こいつ等を倒す。

その声・・・君は天道だな! 久しぶりだな・・・活躍の噂は本郷先輩達から
聞いている。それが君の姿、「仮面ライダーカブト」か。
今の状態はハイパーカブトというものか・・・心強い!!
ははは・・。そうか、君は太陽そのものか!

>俺は、奴のモンスターをやる。
>お前は、須藤を倒せ・・・!!

ああ、助かるよ!これでヤツに集中できる!



88 :アクロバッターとロードセクター:2006/11/01(水) 01:14:31
>>70
アクロバッター
「ワタシハブラックライダーノドウシ・アクロバッターダ!ヨロシク
 タノム、ハイパーカブトライダー。コイツハシャベレナイガ、オナジ
 クワタシノトモ・ロードセクターダ!」

ロードセクター
「・・・・・・・・」ヴァン!(ライトを点滅させ、意思表示している)

>・・・今だ!!
>(攻撃を受け大きな隙を見せたボルキャンサーに2大マシーンの攻撃を促す)

アクロバッター「ヨシッ!イクゾロードセクター!」
ロードセクター「ヴァン!」ウオオオオオオオオオオオン!!!!
(光の弾丸となり、ボルキャンサーに突撃)〜スパークリングアタック!〜
(キャンサーの片腕が捥げる!)
アクロバッター「アクロバット・バーン!」(高速で何度も体当たり)



89 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/11/01(水) 01:34:56
>85
>いいだろう・・・・・・ハアアァァァァァア!!
(六体のナイトサバイヴは疾風のごとく高速移動し、ガイに斬撃でダメージを与えていく)
ちぃっ!はっ!ぐぁあああっ!!(2体までの攻撃をギリギリでガードしていたが、矢張り数が多い上に
スピードが速いので対応しきれない)
こぉの・・・野郎ぉ・・・!!(カードデッキからカードを引き、メタルバイザーにカードを投げ入れる)
『コンファインベント』
リンチやったぐらいで調子にのんなよなっ!!オラァ、ハァアアアアアアアッ!!!
(一瞬にしてナイトサバイヴの分身たちが消滅し、本体のナイトサバイヴにメタルバイザーの角を使った
タックルを喰らわせ、よろけたナイトサバイヴにメタルホーンの薙ぎ払いと、強烈な突きの二段攻撃を放つ!)

90 :再生蟹怪人達:2006/11/01(水) 02:39:27
>>64
>何!?お前達はブラックサタンとドグマの亡霊どもめ!【ハードショット!!】
再生奇械人ハサミガニ「シャギャアアア・・・。」
再生ガニガンニー「グォォォォォ・・・。」
(二体の再生怪人に攻撃が当たるが、頑丈な甲羅に阻まれて大した効果はない。)
>本郷先輩、一文字先輩!技をお借りします!うおおおおおおおお!!!!
>〜ロボライダーは両手を広げて体を回転、その場に竜巻を起こした!〜
>【ロボライダー・きりもみシュート!!】
>〜ショッカー二怪人と再生怪人が巻き上げられ、一直線上に並ぶ!〜
>〜RXに戻り逆さ大ジャンプ〜
>【RX!!キィィイイイーーック!!!】
>〜足先にキングストーンエネルギーを集中させ、身代わりに現れる怪人諸共貫く!!〜
再生奇械人ハサミガニ「シャ・・シャギャアアア!!!!!!」
再生ガニガンニー「グォォォォォッ!!!!!」
(二体とも鏡の破片となって砕け散る)

91 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/11/01(水) 03:04:06
>>65
>遅いトァッ!!(素早く前転し攻撃をかわす、そしてピンチの装備された腕を
>掴み、ライダー返しに似た投げ技で背中を叩きつける)
>ギョストマや彼女(ロブスター)に比べれば、お前の動きなど止まって見えるぞ!
グワッ!!ク・・・。
>いくぞっトゥ!トアッ!!(素早い剣捌きと体術で防御の間を与えず攻撃)
>【リボルクラッシュ!!】(肩の防具を粉砕)
(防具が破壊される)な・・・、よくもやってくれましたね・・!
>ウオオオオオオオン!!〜壁を突き破り登場〜
>アクロバッター「カニノバケモノハワレワレガヒキウケヨウライダー!」
ボルキャンサーを狙うつもりのようですが・・。しかしそうはいきませんよ。
あなた方がボルキャンサーを狙うというのなら、ボルキャンサーは出すわけにはいきませんね。
契約モンスターを倒されては、元も子もありませんから・・フフフ・・・。

92 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/11/01(水) 03:05:13
>>69
(その時、もう一人の侵入者の存在に気付く。)
>おばあちゃんは言っていた・・・闇は光に照らされるもの。
>いくら隠そうとしても、光に暴かれる・・・ってな。
この声は・・まさか・・・!!
>今は、こいつ等を倒す。
>こんな殺人鬼を世の中に放し飼いにしていたら、樹花が危険だからな・・・
やはりあなたでしたか・・天道さん・・・。まさかあなたがここに来るとは・・。
流石に予想外でしたよ。(カニバブラー達に指示を出す)
彼の相手をしてください。私はRXを倒します。
>俺は、奴のモンスターをやる。
>お前は、須藤を倒せ・・・!!
(カニバブラーとシオマネキングが、カブトの前に立ち塞がる!!)
カニバブラー「エエエエエエッ!カブト、貴様の相手は俺たちだ!!」
シオマネキング「アヘアヘ!貴様にはここで死んでもらう!!」
>・・・須藤。飼い犬・・・いや、飼い蟹に人間を食わせておいてもどうしようもないぞ?
>人の肉を食わせるなんてのは・・・外道だ。
・・・何とでも言ってください。私は目的の為には手段は選ばない・・。
それだけの事ですよ・・・!
(直後、カニバブラーとシオマネキングが、カブトに向けて一斉に溶解泡を吐きかける!!)

>>87
>ああ、助かるよ!これでヤツに集中できる!
フ・・では改めて始めましょうか・・1対1で!!(そう言うと一枚のカードを装填する!!)
【POWER VENT】ウォォォォォォォォォ・・・!!!
いきますよ・・・ハアアッ!!(先程とは比べ物にならないほどのパワーと
スピードでシザースピンチの一撃をRXに喰らわせる!!)

93 :ガニコウモル:2006/11/01(水) 03:14:45
>>71
>(死神博士の元へ向かうガニコウモルを蛹ワームの群れが遮る。その中央に佇むのは喪服の女)
ギイッイィィィー!?貴様等・・まさか、ワームか?
>クロックアップ制御装置。お前達には渡すわけにはいかない。
>ゲルショッカーの操り人形、ガニコウモル・・・お前に鎮魂歌を聞かせてやろう。
な・・なんだと!?おのれ・・・。
>(白い悪魔にその姿を変え、周囲を電磁パルスのリングが囲む。飛んで逃げることは出来ない)
>さぁ、レクイエムを聞かせて貰おう・・・お前の叫び声で。
ク・・こんな所でモタモタしているわけには・・・。だがしかし・・。

94 :ショッカーライダー1号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/01(水) 03:23:56
>>93
ギィーッ!ライダァーキィーック!!
(その時!何者かがライダーキックで電磁パルスのリングを破壊した!!
更にそのまま地面に降り立ったその姿は・・黄色いマフラーに、黄色いブーツ
と手袋をつけた仮面ライダー・・・?)
俺はショッカーライダーNo1!ガニコウモル、ここは俺に任せてお前は行け!
ガニコウモル「悪いな・・では任せるぞ!ギイッイィィィー!!」
(そのままガニコウモルは飛翔し、あっという間に空の彼方へと消えていった・・。)
ワーム共・・貴様等は俺が相手をしてやる・・。来い!!

95 :ショッカーライダー2号・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/01(水) 03:44:17
>>66
>!!(いきなり現れ、ネコヤモリをミドルキックで吹き飛ばす)
2号「させるか!ライダァーパァーンチッ!!」
(タイプ‐ケタロスの攻撃がネコヤモリに届く寸前、横から割って入った
白いマフラーのショッカーライダーがパンチでタイプ‐ケタロスを吹っ飛ばした!!)
2号「俺はショッカーライダーNo,2!!ライダーゴースト、貴様にネコヤモリ
の邪魔はさせん!!」

>>75
><<坂田代議士が指を鳴らす。すると一人の男が姿を現す・・>>
2号「(坂田が呼び出した男に気付く)・・ム?何者だ・・・?」
>立川洋「・・・ヘン・シン!!」
><<男の腹に変身ベルトが現れ、姿が変わって行く―その姿は、なんと
>仮面ライダーブラックに酷似していた>>
2号「これは・・・!!成る程な・・。」
>坂田「さあ・・君の初陣です。ゼクトの方と共にお客様を御持て成ししなさい。」
>ブラック・ダミー7号「・・・了解した。トォ!ライダ――キィ――ック!!!」
>(赤色発光する強烈キックを炸裂させる)
3号「クク・・ならば早速持て成してもらおうか・・ライダァーキィーック!! 」
(今度は緑のマフラーのショッカーライダーが出現!ライダーキックを放って
ブラック・ダミーのキックを相殺した!!)
2号「フ・・我々ショッカーライダーが動員されている事に気付いていたの
は褒めてやろう。だが、所詮はそれだけの事。貴様等如きライダーもどきの
怪人程度にやられる我等ではない!来るがいい!!」
(2号はタイプ‐ケタロスと、3号はブラック・ダミーと対峙する!!)

96 :ネコヤモリ:2006/11/01(水) 03:47:23
(坂田の前に立ち塞がる)さて・・なにやら邪魔が入ったが・・・まあ良い。
坂田龍三郎、貴様には時間通りここで死んでもらう!!ウニャァァァァァー!!!!(坂田に襲い掛かる!!)


97 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/01(水) 03:54:29
―拳士と生命編― ―警視庁地下秘密場―
(分厚壁を愛車オートバジン2でぶち壊し一回して黒ずくめに仮装用の仮面を着けた一団の前に現る)

探したぜ…南雅彦…周りにいるのはオカルト集団か…何か?
(オートバジン2から降りて相手を挑発する言い方をする変身を済ませたファイズ)

まあ、んなことより…手前ぇが、情報センターから盗んだデータを返せ!!
あれは…手前ぇ等がどうこう、使っていいってものじゃねえ・・・今日の俺は気が短い…
(右掌を地に押しつけ不思議な気の力を発動させ全ての監視カメラと自分の行いが記録されたデータを消去する)

念には念を…ってな…俺は前々から一言いいたかった。善人ずらして汚れた手前ぇの面を…
俺は見るだけで胸くそが悪くなる。知り合いの女友達を苛めた罰とこれから悪巧みをしようとしている罰を…この場にて俺が裁く!!

選択権は二つだ。データファイルを渡さないなら…このまま武力行使を行う。
渡すなら手前ぇの面にドロを塗るだけにおいてしてやる…さあ、好きな方を選べっっ!!
(相手がどの様に答えるか気を許すことなく静止した現場に張り詰めた殺気と闘気が流れる)

98 :催眠怪人 ムカデラス:2006/11/01(水) 03:55:51
>>62-63
アフアフ・・・終わったな・・。(勝ち誇るが・・。)
>うっ・・・くぅうううう・・・(弱弱しくカードデッキからカードを引き、右足の脛にあるガゼルバイザーにカードを装填する!)
>『ファイナルベント』
>(すると突如、改造人間の視力でも捉えきれない高速移動で「何か」がムカデラスに攻撃を加えていく。
>しかもそれは一体ではなく、十体、二十体と増えていく。あまりにも激しい連続攻撃に、ムカデラスは頭脳破壊音波を出す余裕がなくなる)
(「何か」の攻撃を受ける!)アフッ・・!アフアフッ!!こ、これは・・。(音波を出す余裕がなくなる)
>ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・(音波が聞こえなくなり、その場にくず折れそうになりながらもムカデラスに向かって走り出す!)
>(高速移動している「何か」は未だにムカデラスを攻撃しており、
>回避、防御、反撃も出来ないまでに弱ったムカデラスをインペラーは渾身の跳び膝蹴りで吹き飛ばす!)
>はぁああ・・・でぁあああああっ!!
>(インペラーの必殺技「ドライブディバイダー」が炸裂し、ムカデラスを爆散させる!!
>そしてムカデラスを攻撃していた「何か」は、既にその姿を消していた・・・)
しまっ・・・アフアフゥ!!(インペラーの跳び膝蹴りが直撃する)
アフ・・アフアフアフ・・・・。
(そのまま倒れ、炎上しながら消滅してしまう・・。同時に、ジュニアショッカー達も正気に戻るのだった・・。)
サイタンク「クソォ!作戦は失敗だな・・・。(姿を消す)」
カブトロング「ガギーッ!覚えていろ、ライダー共!!(姿を消す)」

99 :ショッカースクール:2006/11/01(水) 03:58:34
(カブトロングとサイタンクが姿を消した直後、ショッカースクールは大爆発と共に崩れ落ちていった・・。)

::::::::::::::::::::::::......   ........::::::::::::::::::::::::::: ;;;;;;;::::::::::::::::::
           γ ⌒ ⌒ `ヘ
          イ ""  ⌒  ヾ ヾ    ドガァァァァァァァァン.....
        / (   ⌒    ヽ  )ヽ
        (      、 ,     ヾ )
 ................... .......ゞ (.    .  ノ. .ノ .ノ........... ........
 :::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ、、ゝ.....|  |..., , ノソ::::::::::::::.......::::::
  _ _i=n_ ._ [l_ .._....,,. .-ー;''!  i;;;〜−ヽ_ii_i=n_ [l h__
  /==H=ロロ-.γ ,〜ー'''l ! |'''ーヾ  ヾ 「!=FH=ロロ
  ¶:::-幵-冂::( (    |l  |    )  )=HロΠ=_Π
  Π=_Π「Uヾ、 ⌒〜"""''''''⌒〜'"´ ノ;;'':::日lTΠl:::....
 Д日lTl,,..:''''"   ""'''ー-┬ーr--〜''""   :::Д日lT::::
 FH=n.:::::'            |   |         :::FL日l」:::::
 ロΠ=:::::.:.        ノ 从 ゝ        .::田:/

100 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/01(水) 04:54:11
>>98-99
(ムカデラスの死とショッカースクールの崩壊をモニター越しに見ている。)
ムカデラスが死んだ・・。ショッカースクール計画は失敗か・・・!!
仕方ない・・。ゲルショッカーがゴルゴムの妨害をしている間に、
次の作戦に移らなければな・・・。(思案顔で指令室を出て行く・・。)

101 :南雅彦:2006/11/01(水) 07:05:40
>>97
乾巧・・・まさかここまで乗り込んでくるとは!?
貴様・・・自分が何をやっているのかわかっているのか!!
お前は日本国家そのものを敵に回そうとしているんだぞ。

>まあ、んなことより…手前ぇが、情報センターから盗んだデータを返せ!!
データだと? 何の事だ。知らんな・・・。
(あくまでとぼける。)

>選択権は二つだ。データファイルを渡さないなら…このまま武力行使を行う。
面白い。果たして君に丸腰で無抵抗の人間である私を
傷つけることなど出来るかな・・・?
フフ・・さあやれるものならやってみろ!

(そう言ってファイズを挑発しつつ、隙を見て側にある壁のボタンを押す。
その途端に落とし穴が作動し、ファイズは下の隔離室へと落ちてしまう!)

ハハハハハ・・・しばらくそこで大人しくしているがいい。
言っておくがその部屋の壁は、たとえグリムゾンスマッシュでも
容易に破る事はできないぞ。このデータディスクならくれてやる。
もう中身なら彼ら(=アンチショッカー同盟の男達)が脳内に
しっかり暗記したそうだからな。

(落とし穴に閉じ込められたファイズに、データディスクを投げつけた南雅彦は、
アンチショッカー同盟の男達に命令を下す。)

さあ今のうちだ。お前たち急いで都内に散れ。すぐに予定の作戦を決行するんだ。
私は白河先生の邸にて吉報を待つ。

(南と男達は、落とし穴に閉じ込められたファイズを置き去りにして
全員その場から出て行った。)

102 :白いスーツの男 ◆xHoApolloA :2006/11/01(水) 07:13:37
>101
<南雅彦たちが出て行って数分後、巧とは全く面識のない
白いスーツを着た謎の男が、どこからともなくやってくる。
そして例の壁のボタンを見つけるとそれを押し、閉じていた落とし穴の
天井を開き、ファイズの脱出を可能にした。>

フッ、いつまでこんなところでグスグスしているつもりだ?
もう南雅彦の配下は都内の各所に散ったぞ。
犠牲者を出したくなければ、お前の力で急いで止めるんだな・・・。

<それだけ言うと、男は去っていった。>

103 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/01(水) 13:29:24
>63(ドグマスレより1日後)
― 一文字隼人の自室―

「よっ、やっと目覚めたかい?」

(佐野が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋。ベットに寝かされ、どうやら看護されていたようだ。
部屋には無数の写真が貼られている。主に、戦場での子供の写真が多い。
どの写真の子供も、泥まみれでありながらも笑っている)

・・・佐野、お前の事・・・見直したぜ。
あんなに必死になって、何かの為に戦う奴を俺は嫌いじゃない。

・・・悪りぃな。実は、お前の事は疑ってたんだ。
何らかの組織に命令されて、俺達をマークしてるって・・・な。
だが、それも今回の事で水に流すぜ。お前は、戦った。
欲望じゃなく、子供を助ける為に。自分を犠牲にして・・な。

どうだい、この写真。どの子供も笑ってるだろ?

(外からは雨音がする。そして、土砂降りの中アパートの外に待っている1人の女性)


104 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/01(水) 13:41:05
(写真の裏をめくると、そこには笑顔が1つもない子供の写真が・・・)

・・・今は、笑ってる。でも、前は笑顔さえ失ってた。
何でか分かるか?自分達のエゴで「戦争」をした大人たちのせいさ・・・
つまらねぇ欲望で戦った挙句、殺し合い・・・子供から親や兄弟を奪った。

そりゃ、笑えねぇよな。こいつらを笑わそうっていうのは、大変だったぜ・・・
なんせ、俺達大人を信用してくれねぇんだからなぁ。

だが・・・ある日、俺が仮面ライダーになって難民区を襲った怪人と戦った時。
あいつらは、笑ったんだよ。怪人を倒して帰ってきた・・・化け物と同じ俺を見て、な。

(外の雨は一層、強さを増していく・・・それでも傘もささずにアパートの一室を見つめる女性)

・・・俺はそん時、思ったんだ。
綺麗事なんて、そりゃ絵空事で絵に描いた餅さ。
だが、誰かが泣いている時・・・悲しんでいるときに俺はそいつを笑顔にしてやりたい。

(佐野に傘を渡すと、アパートのドアを開ける。階段の下で雨に打たれて待っていたのは・・・
佐野の愛する人、だった)

・・・ずぶ濡れで、お前の帰りをを待ってたんだ。

『・・・傘をさしてやれ。』

(去っていく2人の後姿を見つめている)
あの娘を、守ってやれ・・・それがお前の仮面ライダーとしての使命だ。

さて・・・ゲルショッカー、か。厄介な敵が増えたな・・・

105 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/11/01(水) 14:22:08
>76
>チッ…! (指令室内に凄まじい閃光が走る!

・・・くっ!!ライドルバリ・・・うわぁぁっ!!!!
(バリアを張り防御しようとするが間に合わず肩や足を貫通する。
貫いた傷口からは血が流れ出れ痛みを上げる)

>(地面に着地するとXライダーの首を鋼鉄をも握り潰さんばかりの握力で掴み持ち上げる)

・・・ぐっ、うぐぁ・・・!!!!

>あの時と…大して変わらんようだな…貴様は…

・・・ふっ、それはお前も同じゃないか。
強化しても変わらんようだな、いつまでも卑屈なその性格だけは・・・!!

(片腕にエネルギーをチャージしXライダーの腹部にパンチを叩き込む
、同時にその瞬間にライドルをホイップにチェンジしタイガーロイドの胸部に突き刺す。
電撃を帯びたライドルがタイガーロイドの中枢機器に突き刺さる)

・・・うぐっ・・・はは。確かに俺は見た目こそ変わらんが・・・常に悪と戦ってきた。
あれからもそうだ。強化改造だけが・・・強くなる為の道ではない!!!!

>(拳が命中すると同時に拳からもレーザーが発射されXライダーを貫く)

うぉぉおおお!!!!マーキュリー・ライドルブラスト!!!
(あえてレーザーをわが身に受け、それと同時にタイガーロイドのエネルギー
経路と中枢部をレッドアイザーで看破。突き刺したライドルへ凄まじいエネルギーを伝導させ
タイガーロイドの胸へ爆発させる荒技を放つ!!)




106 :ライダーゴースト・タイプ‐ケタロス:2006/11/01(水) 17:09:19
>>95-96
!!(クナイモードを飛び掛っていくとするネコヤモリに投げつける。ネコヤモリはジャンプした途中だったので回避が出来ず、クナイが突き刺さり爆死)

ライダーもどき・・・・少し違う・・・・我等はライダーを超えるものなり!!
(タイプ‐ケタロスは高速でショッカーライダーの懐にもぐりこむ)

はあぁああぁぁぁぁあ!!
(自分の主であるケタロスを遥かに超えたパワーとスピードで蹴りと拳の乱打を繰り出す!!)

107 :仮面ライダーナイトサバイヴ ◆AS4/Po2Myg :2006/11/01(水) 17:17:24
>ガイ
ぐっ!・・・・
(タックルは受けるが次に襲い掛かるメタルホーンは紙一重で回避する。そしてダークブレードをダークシールドに戻し、カードをセット)
【シュートベント】
ハアァァァァァ!!
(零距離でガイにダークアローを数発ほど当て、吹き飛ばす)

根性があろうが無かろうが今はもういい・・・・
今の俺は恵理との暮らしを守るために戦う・・・・それだけだ。

108 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/01(水) 20:40:48
>101
―拳士と生命編― ―警視庁地下秘密場―
>お前は日本国家そのものを敵に回そうとしているんだぞ。

…俺は飼いならされた猟犬じゃねぇ!!
鎖を付けてない野犬…「はぐれ狼」だ…手前ぇ等のやることが、気にいらねぇ…細かい訳なんぞ忘れた。
相手が国家だろうが、何だろうが…俺は手前ぇ等を1人残らず止めてやる。

>果たして君に丸腰で無抵抗の人間である私を傷つけることなど出来るかな・・・?
・・・ざけんなっっ!!今まで何人のオルフェノクを手前ぇの下らねぇ実験で葬り去って来た…
国を守り牙を持たない者達の平和を作ろうする理想を捨てて、ある日、1人の人間が自分達とは
違う存在になっただけで…命を踏み躙るゲス野郎を…俺は「人間」とは思わない…この力は闇に彷徨い
迷っている奴を導くために使い…手前ぇのような輩を倒すために使う…力だっっ!!

タイムアップだ…覚悟しやが…うあ?(南雅彦を殴ろうとした途端、床が開き隔離室に落ちてしまう)

109 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/11/01(水) 21:04:28
(飛行中のガニコウモルの前に出現)
It is an instruction of the boss, and it doesn't go here because it passes it one
sparrow ahead ・・・ It dies.
(訳・ボスからの命令だ、ここから先は雀一匹通すわけには行かない・・・死んでもらう)

(そう言うとサイガはフライングアタッカーの爆発的な飛行能力でガニコウモルの後ろに回リ、翼を掴む。)

First of all, this is gotten.
(訳・まずはこれを貰う)

(さしてサイガはガニコウモルの翼を引き裂いた!!)



110 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/11/01(水) 21:32:54
へへ・・・やったぁ・・・(フラフラになりながら、ムカデラスを斃したことに安心したのか、その場に倒れてしまう)
>>67
ぁああ・・・先輩、オレやりましたよ・・・怪人、斃したっす・・・
頭・・・フラフラして・・・先輩が三人に見えますけど・・・(仮面の下で力ない笑みを浮かべて)

>>77
あっ・・・先輩、後ろぉっ・・・!!(龍騎の背後に立つガイに気付いて声を出すが、龍騎は吹っ飛ばされる)
先輩!!あぐぅっ・・・!!ああうぅぅ・・・(吹っ飛ばされた龍騎に声をかけるが、ガイに角を掴まれて持ち上げられる。
メタルホーンで何処を貫こうかと迷っているガイに恐怖の色を浮かべる)

>>79>>82
せ、先輩・・・(カードを渡そうとする龍騎に何か言いかけるが・・)
>【ブラストベント】
>何っ?!うわぁあああああああっ!!?(突風に飛ばされ、その際にインペラーの角から手を離してしまう)
あぐぅ・・・!!(ガイが角を放したことで放り出されてしまい、佐野は其処で意識を失う)

111 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/01(水) 21:46:02
>102
―拳士と生命編― ―警視庁地下秘密場―
簡単に落ちて…たまるかよ…出ろ…フォトン・アンカ――!!
(落ちる瞬間に右手からフォトンブラッドを変換して作り上げた杭付きの光の手綱を天井に突き刺し静止)

ちっ…悔やんでいるより今は…此処から抜け出すか…
(データファイルを左手に掴み悔しがっていると床のシャッターが開き
狭い隔離室の宙を浮いたまま右手の光の手綱を使い動き壁を三角飛びをしながら抜け出す)

アンタか…俺に脱出口を作ってくれたのは…
(戦う者だからこそわかる鋭く研ぎ澄まされし眼と静かな覇気を感じられる白いスーツの紳士)

助けたことは感謝する…が…アギトの力は誰のものではない。
あれは人間のものだ。人は遅かれ少なかれ誰しも通る゛みち゛…今は、ぶつからなくとも
いずれアンタ達とも俺はぶつかるだろう。警告はしたぜ…あばよ。
(その男とすれ違い様に片手を上げて共に別々に去っていく)

さて・・・主犯格の南雅彦は…政界の大物、白河尚純の豪邸か…
この喧嘩…買った。行くぞ…バジン…一応、伝えておくか…
(愚痴りながらも念波の周波数を己と知り合った親しい各ライダー達だけに転送する)

《この周波数を聞いた奴はすぐさま、アンチショッカー同盟の強硬派を止めてくれ。
奴等はアギトの力を持つ人を殺めるつもりだ…俺は白河尚純と南雅彦の所に殴り込みをかける。
止めても無駄だ。覚悟はできているんでな…じゃ、各作戦の成功無事祈っているぜ…》

(オートバジン2を呼び寄せ乗り移って下水道を通り白河豪邸を目指し疾走)

112 :佐野満:2006/11/01(水) 22:06:33
>103-104
・・・んぅ?此処は・・・?(見知らぬ部屋で目を覚まして、周囲を見渡す)
>「よっ、やっと目覚めたかい?」
うわぁ?!い、一文字大先輩・・・此処って・・・(一文字の姿を確認し、身体を起こす)
>・・・佐野、お前の事・・・見直したぜ。
あんなに必死になって、何かの為に戦う奴を俺は嫌いじゃない。
・・・悪りぃな。実は、お前の事は疑ってたんだ。
何らかの組織に命令されて、俺達をマークしてるって・・・な。

(自分の事を疑っていると聞いたとき思わず、身体がビクッと一瞬だけ揺れる)
・・・・そりゃあ、当然でしょうね。行き成りオレみたいな知らない奴を信用しろって方が普通、無理でしょ・・・
(顔を俯かしていると、一文字の言葉に部屋中の写真を見ながら、黙って一文字の話を聞く)
>だが、誰かが泣いている時・・・悲しんでいるときに俺はそいつを笑顔にしてやりたい。
・・・凄いですね、そんな風に思えて・・・やっぱり、尊敬しちゃいますよ・・・
でも・・・心の涙は誰にも解らないんですよ・・・(無意識な内に呟く)じゃあオレ、帰りますね・・・

113 :佐野満:2006/11/01(水) 22:18:56
>(佐野に傘を渡すと、アパートのドアを開ける。階段の下で雨に打たれて待っていたのは・・・
佐野の愛する人、だった)
うぇああっ?!!ゆ、百合絵さん!?すすす、すいません!!(自分の上着を百合絵に着せる)
風邪ひいてませんか?!!熱っぽくないっすか!?(ポケットのハンカチで百合絵から雨の水滴を必死に拭き取る)
>『・・・傘をさしてやれ。』
は、はいっ!!(アパートから出て行く途中で、一文字に振り返って)
あの・・・一文字大先輩・・・もしまた、ショッカーの奴等と戦うんなら、オレにも連絡ぐらい下さいね・・・
オレもあいつ等の事は・・・正直、許せませんから・・・それじゃあ!!(何時ものように明るい笑みを浮かべて百合絵と共に去っていく)

(雨の中を百合絵と帰宅していると「耳鳴り」が聞こえてきて、身体が一瞬反応する)
・・・解ってますよ・・・解ってるっすから・・・今だけは・・・(百合絵に聞こえないように誰かに呟く)
あの、百合絵さん・・・もしオレが、また何処かに行かなきゃならない時・・・百合絵さんは・・・待っててくれますか?
百合絵「・・・はい。でも、ちゃんと・・・帰って来てくれるって約束してくださいね?」
も、勿論約束しますよ!!絶対に帰ってきます・・・(2人で手を繋ぎながら)
(心の声:すいません、百合絵さん・・・百合絵さんは今のオレと一緒に居ちゃ、駄目なんです・・・)

114 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/01(水) 22:27:41
>>92>VSシザース
>【POWER VENT】ウォォォォォォォォォ・・・!!!
>いきますよ・・・ハアアッ!!(先程とは比べ物にならないほどのパワーと
>スピードでシザースピンチの一撃をRXに喰らわせる!!)

・・・・(何を思ったのか、その攻撃を無防備に受ける)
ぐわぁあっ!!!・・(胸のRXフォームから火花が散り、激痛が走る・・が怯まない)
くっ・・・この程度か。(シザースピンチの腕を掴む)
お前に無惨に殺された人達の痛みは・・・こんなものじゃなかったはずだッ!!
トオァアッ!!(顔面にRXパンチを喰らわせ、腕を軸に延髄蹴りを浴びせる)

【バイタルチャージ!!】〜サンライザーが回転・発光!〜
(エネルギーを解放し、全能力が飛躍的に高まっていく)
いくぞ、トゥッ!トァッ!トワァァ―ッ!!!
(RXの怒りがキングストーンの秘めたる潜在能力以上の力を発揮)
(パワーベントのシザースをも圧倒していく)
【RX・キィィック!!!】(近距離から迸る閃光と共に貫き、シザースピンチを粉砕)
〜間髪入れずに前転〜
トゥアッ!(シザースバイザーをリボルケインで斬り裂く)
【リボルクラッシュ!!】(腹部を貫き、火花が噴出する!!)


115 :ショッカーライダー2号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/02(木) 05:43:49
>>106
>!!(クナイモードを飛び掛っていくとするネコヤモリに投げつける。ネコヤモリはジャンプした途中だったので回避が出来ず、
>クナイが突き刺さり爆死)
させるか・・!ギィーッ!!(2号の指先から弾丸が放たれ、クナイを叩き落す!)
>ライダーもどき・・・・少し違う・・・・我等はライダーを超えるものなり!!
バカめ・・。ライダーを超えられるのはライダーだけ・・・。
つまり、ライダーを超える者は俺達だ!!
>(タイプ‐ケタロスは高速でショッカーライダーの懐にもぐりこむ)
今だ・・喰らえ!ギィーッ!!(接近してきたタイプ‐ケタロスに指先を突きつけると、弾丸を連射する!!)
>はあぁああぁぁぁぁあ!!
>(自分の主であるケタロスを遥かに超えたパワーとスピードで蹴りと拳の乱打を繰り出す!!)
その程度の攻撃など!(タイプ‐ケタロスの攻撃を的確によけつつ・・)
ライダァーチョーップ!!(チョップをタイプ‐ケタロスに喰らわす!!)

116 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/11/02(木) 06:16:38
>>114
>くっ・・・この程度か。(シザースピンチの腕を掴む)
>お前に無惨に殺された人達の痛みは・・・こんなものじゃなかったはずだッ!!
>トオァアッ!!(顔面にRXパンチを喰らわせ、腕を軸に延髄蹴りを浴びせる)
グハァッ!!・・フ・・・殺された人達の痛み?そんなものは関係ありませんね・・。
言った筈ですよ。私は目的の為には手段は選ばないと・・。
南さん、あなたはライダーの戦いを知らない・・・癖になるんですよ。
そして頂点を極めたいと思うようになる・・。
>【バイタルチャージ!!】〜サンライザーが回転・発光!〜
>(エネルギーを解放し、全能力が飛躍的に高まっていく)
>いくぞ、トゥッ!トァッ!トワァァ―ッ!!!
グハッ!グフッ!!グワアッッ!!!(一方的に攻撃を受ける)
バカな・・パワーベントの力を上回るとは・・・。
>【RX・キィィック!!!】(近距離から迸る閃光と共に貫き、シザースピンチを粉砕)
ク・・。【GUARD VENT】(シェルディフェンスでダメージを軽減しようとするが、シザースピンチは破壊される。)
>〜間髪入れずに前転〜
>トゥアッ!(シザースバイザーをリボルケインで斬り裂く)
うわっ・・!!(シェルディフェンスが切り裂かれる!)
>【リボルクラッシュ!!】(腹部を貫き、火花が噴出する!!)
な・・グフゥッ!!(カードデッキの付近に当たるが、腹部を貫く事までは出来なかった。)
よくも・・やってくれましたね!!こうなれば一気に決着をつけてあげますよ!
(そう言うと、一枚のカードをバイザーに装填した!!)【FINAL VENT】
ボルキャンサー「ウオオオオオ!!」(シザースの後ろにボルキャンサーが出現する!!)
フンッ!!!(ジャンプしたシザースをボルキャンサーが鋏で上へ打ち出し、
更にシザースが空中前転しながらRXへせまる!!)
ハアアアアアアアアアアアッ!!!!!

117 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/02(木) 15:20:56
>>92
>やはりあなたでしたか・・天道さん・・・。まさかあなたがここに来るとは・・。

・・・この俺様がお前の思い通りに動くわけがないだろう。
天の往く道は、何者も知る事はできない・・・
>(カニバブラーとシオマネキングが、カブトの前に立ち塞がる!!)

・・・誰かと思えば、あの時の2人組か。
(敵の攻撃を悠然とかわしながら、的確にパンチを叩き込んでいく)

>87>88
アクロバッターにロードセクター、か。
覚えておいてやろう。

>アクロバッター「ヨシッ!イクゾロードセクター!」
ロードセクター「ヴァン!」ウオオオオオオオオオオオン!!!!
(2大マシーンが怪人達に進路を変えたのを確認し、追撃に入る)

ハイパー、クロックアップ。

「HYPER CLOCK UP!!」

(全ての時間を超越し、2体の怪人に近付いていく。
凄まじいパンチの連打で吹き飛ばすと、カブトホーンを押しキックの体勢へ入る)

・・・1・・・2・・・3!!!

ハイパーキック・・・!! 「RIDER KICK!!」
はぁぁぁあっ!!!!
(全ての物質を原子レベルで崩壊させるライダーキックの何倍もの威力を
持った一撃が2体の怪人を巻き込み爆発する)


118 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/02(木) 15:25:23
>>114>>116
>トゥアッ!(シザースバイザーをリボルケインで斬り裂く)
【リボルクラッシュ!!】(腹部を貫き、火花が噴出する!!)

>フンッ!!!(ジャンプしたシザースをボルキャンサーが鋏で上へ打ち出し、
更にシザースが空中前転しながらRXへせまる!!)

・・・なるほど、な。最後の手というわけか・・・
(何かを考えた後、天に向け手を差し出す。すると時空を割り、金色の剣がRXの手に・・・!!)

・・・その剣は、太陽に相応しいものにしか扱えない究極の剣だ。
お前なら使いこなすことが出来る筈だ・・・使え。

(RXの手に舞い降りた剣は、金色の凄まじい力を持った物だった・・・剣の
中央部には赤いボタンがある)

・・・赤いボタンを押せ。そのエネルギーとお前の持つ剣を合わせれば誰もその力を超えることは出来ない。


119 :タイガーロイド:2006/11/02(木) 16:00:41
>105
>電撃を帯びたライドルがタイガーロイドの中枢機器に突き刺さる

グッ!ウグァあ!?
(中枢部にエネルギーを逆流させられ胸部で爆発が起き、爆発の反動でのけぞりXライダーを離してしまい膝を突く…)

ククク…そう来るとはな…。こうでなければ面白くない…。
(フラリと立ち上がると目にも留まらぬ速度でXライダーの背後へ移動
そして口から太陽のコロナ並みの高熱のエネルギーをXライダーに向け吐き出す)
生憎だがあの程度のエネルギーを逆流させた程度では俺の中枢装置は破壊できん…。
RXとか言ったな、以前お前の後輩に中枢部を破壊された事があってな…。
クライシスの奴ら…ちょっとやそっとじゃ破壊できんような中枢装置を設計したらしい…。
(Xライダーの前に高速で接近、腹部に膝蹴りを叩き込み、首を掴み投げ飛ばし壁に叩きつける)

…。
(心の声:チッ、一部のレーザーが使えなくなったか…。まあ、いい…。コイツはまだ使えるしな…。)
(壁に叩きつけたXライダーに向け両肩のレールガンを発射)

120 :アポロガイスト ◆xHoApolloA :2006/11/02(木) 16:24:29
>>111
<夜の警視庁の屋上に立つ、GOD秘密警察第一室長・アポロガイスト!>

GOD戦闘工作員「ジーッ! 乾巧は、下水道を通って
 白河邸へと向かいました!」

そうか……。
乾巧…いずれ奴もGODにとっては始末しなければならない人間。
しかし今は何としても生き延びてもらいたい男だ。

それに…ファイズと南雅彦の一派が互いに潰しあう事になれば、
以前の借りをスマートブレインにも返す事ができる…。

121 :???:2006/11/02(木) 16:27:06
(同じ頃…某休火山の洞窟では…)
…これでよし。後は爆弾をセットするだけだな!
チャップ共!
(チャップ隊が駆けつける)
爆弾をありったけセットしろ!
チャップ「ハッ!」
(チャップ隊が洞窟内のあちこちに爆弾をセット)
よし、退避するぞ!
(心の声:爆弾が爆発すれば…溶岩を押さえていた岩盤がなくなり
押さえつけられていた溶岩は一気に噴火する…麓の街は壊滅だ…!)

122 :EP党代表・坂田龍三郎:2006/11/02(木) 17:11:30
>>96ネコヤモリ
<<窓を突き破り、炎の剣がネコヤモリの体を貫いてしまった!!>>
・・・・ククク・・・・他愛も無い
(炎の剣はその場で回転し、人の姿となる。その顔はなんと、坂田龍三郎!?)
坂田「あ、あなたは・・・・。とにかく今は、助かりました・・・・御礼申し上げます・・・。」

坂田??「フン!・・・・心にも無い事を言うな。勘違いするなよ・・・・俺は貴様を助けた
     わけでも、シャドームーンの命令で動いているわけでもない!
     創世王様の御為に、邪魔者を消しに来たまで・・・・・貴様にはまだ働いてもら
     わねばならんからな・・・・・。」

―ハアッ!―<<坂田が顔に剣を翳すと、奇怪な甲冑を纏った剣士に姿が変わる>>

俺はゴルゴムの邪魔者を屠る為に遣わされた剣聖・ビルゲニアだ!!
ゲルショッカー・・・・とやらか?クックック・・・・貴様らを地獄の淵に叩き落として
やる・・・・・・ハァアアアアアアアッデイヤァア―ッ!!
(唸る妖剣ビルセイバー!激烈な斬撃の連続攻撃がショッカーライダー2号を襲う!!)



123 :ブラック・イミテーションNo.7:2006/11/02(木) 17:35:10
>>95ショッカーライダー3号
>貴様等如きライダーもどきの 怪人程度にやられる我等ではない!来るがいい!!
フッ・・・。貴様らこそ本物の技について行けず滅んだ「ニセライダー」風情ではないか。
我等「ブラック・イミテーションズ」は、世紀王殿が対戦したライダー1号、ブラックRX
等のデータを元に・・・・ゴルゴムの超科学の粋を集めて誕生したエリート・・・・亡きバラオム殿
の代わりに、世紀王殿の格闘術の御相手を務めている。
世紀王殿の鍛錬を担う我々が、貴様らに遅れをとると思うか・・・・? 
・・・・トォオオゥ!
(大怪人バラオムに匹敵する、超高速移動で連撃を叩き込む)
『ライダーァ――ダブルクロスチョォ――ップ!!』
(Sライダー3号の肩口を十字に両断してしまう!)



124 :ライダーゴースト・タイプ‐ケタロス:2006/11/02(木) 17:44:01
>>ショッカーライダー
(弾かれたクナイをキャッチすると呟くように喋る)
ライダー・・・・・ビート・・・・
(タキオン粒子が刃に流れる)

ハァ!!!
(ショッカーライダーのライダーチョップと相殺する。)

ぐっ・・・・お前は我が主と同じくらい強い・・・・おそらく勝負がつかない・・・ならば!!
(ショッカーライダーを捕まえ、ビルゲニアのほうを向く。ゴーストは改造人間以上の剛力を持っているため、ショッカーライダーは逃げられない)

ビルゲニア・・・・我とともにこいつを斬れ・・・・主大和は我が死んでも二体目の我を作ってくれる・・・・だから斬れ・・・・・
我が魂は・・・・ゼクトと・・・・共にあり・・・・・

125 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/02(木) 18:13:35
>>86加賀美&神代
>スコルピオワーム
キノコ怪人「キシャァッ!!」
(あらゆる生命体の機能を麻痺させるガスを吹きかけ、地面に潜り消える)

あらあら・・・クスクス・・・♪
(異形に変貌した神代を、まるでだだをこねる子供をあやす母親のような、
 優しく・・・そしてゾッとするような微笑みで見つめる)
<<シスターの姿が翼竜の女性大怪人に変わる>>
・・・・まだまだ宴は始まったばかり・・・次の会場へご案内致しますわ!
<<翼を広げ空中で回転する。すると猛烈な竜巻が発生し、二人は吹き飛んでしまう>>

―妖花の幻惑世界―
(二人が放り出された場所は、幻想的な靄に覆われた森林の中であった―)
<<森の中に、何処からか先程の裕子の歌声が・・・>>
<<すると林の向こうから、大勢の人間達が手に武器を持ち向かって来る>>
若者たち「ゴルゴムに逆らう者には死を〜〜・・・」
別の若者「仮面ライダーは人類の敵・・・・世紀王様の敵・・・殺せ!殺せ!」
(全員目が正気ではない。そして常人とは思えぬ力で襲い掛かって来る)

(幻想的な森林の中に、ビシュムの妖しい声が・・・・)
ホホホホ・・・・その若者達は皆、裕子の虜となり・・・・Gウィルスで強化された
ゴルゴムの尖兵です・・・・ですが正真正銘、生身の人間ですよ・・・・。
・・・・・お友達を止めなくてよろしいのですか?
(キノコ怪人の胞子とガスで暴走状態の神代が、若者達に襲いかかろうとする)

・・・ブゥゥン・・・・
その時、森の中を飛び回っている影があった―
マダラカ怪人「フフフ・・・あのボウヤ達も私のウィルスで奴隷にしてやるよ・・・」
(マダラカ怪人の媒介するGウィルスが、全員を操っていた)
(若者達と神代への対応で四苦八苦している加賀美に狙いを付けている)

126 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/11/02(木) 19:06:37
へん・・・・しん。【ヘンシン】
(加賀美は何とか変身に成功し、スコルピオを止める)

剣・・・・止めろ・・・・止めてくれ!
(だがスコルピオの暴走はとまらず、暴れ続ける。そして、Gウィルスが近づいてくる)

こうなったら・・・・来い!!ハイパーゼクター!!
(ハイパーゼクターが飛来し、その衝撃でウィルスや若者達、スコルピオを全て吹き飛ばす。スコルピオは剣に戻る)

人の心を利用するゴルゴム・・・・・俺は絶対に許さない!!ハイパーキャストオフ!!
「HyperCast off! Change!HyperStag beetle!」
(ガタックはハイパーフォームに変身した。そしてキノコ怪人とマダラカ怪人を見つける)

おおぉぉお!は!ふん!!おりゃ!!
(乱暴なプロレス技が二大怪人を攻め立てる。そして・・・・)

ハイパークロックアップ!!「HYPER CLOCK UP!!」
(そしてガタックゼクターのフルスロットルスイッチを押す)

ハイパーキック!!「RIDER KICK!!」

ハアァァァアア!!!!(必殺技が怪人を撃破する)

剣!!剣!!

神代「う・・・・カ・ガーミ・・・・俺は?」

・・・・・!?、あの女は!?
(ガタックはビシュムを探すがそこにはもうビシュムはいなかった)

127 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/11/02(木) 19:11:03
(司令室で白服の男に語りかけている)
坂田氏の護衛に向かってもらいたい・・・・
どうやらやつらはショッカーライダーとかいうできそこないを暗殺に差し向けたようだ。
お前の腕はハイパーカブト、ハイパーガタックを遥かに凌いでいる。
もし俺の写し身が苦戦していたら援護を頼むぞ・・・・黒崎・・・・
(そう言われると同時に白服の男は司令室から姿を消した・・・・)

128 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/11/02(木) 20:20:43
>>107
よけんなよっ!!(メタルホーンの攻撃を回避された事に子供のような文句を言い)
>【シュートベント】
っ?!やべっ!!(メタルホーンを盾にするように構える)
>ハアァァァァァ!!
(零距離でガイにダークアローを数発ほど当て、吹き飛ばす)
ぐぅわぁあああああっ!!(ゼロ距離での攻撃を防ぎ、発射と同時に後ろに跳んでダメージを抑える)
ったく、ウザイなぁ〜・・・(メタルホーンを擦りながらナイトサバイヴを見据える)

>今の俺は恵理との暮らしを守るために戦う・・・・それだけだ。
はぁ?恵理ぃ?誰それ?アンタの恋人かなんか?
へぇ〜、アンタも意外とやる事はやってるんだぁ〜(感心したように一人頷く)
でもアンタ、その彼女の為に平気で人、殺せる?人を利用して本気で欺ける?人を簡単に踏み台に出来る?
少なくてもさぁ〜、コレぐらいのこと出来ないと・・・アンタみたいな根性なしに守るなんて無理だと思うよ・・・
現実はそんなに甘くないからねぇ〜・・・ああそうだ、その彼女・・・俺が殺してあげようか?
そしたらアンタ、本当の殺る気が出るんじゃないのぉおおおおおっ!!?
(冗談なのか本気なのか判らない音声で言うと、相手が遠距離の武器を使っているにも関わらず、ナイトサバイヴに突っ込んでいく)

129 :霞のジョー&ライドロン:2006/11/02(木) 22:19:51
>>121
(ところが何時まで経っても爆発しない)

ギュオオオオオオオン!!!【地中からライドロン登場】
(ドアが開く)

霞のジョー「生憎だなクライシス。爆弾はこの霞のジョー様が全部
      解除させてもらったぜ!いくぜッでやぁ!!」
(二本のサイを構え、チャップ隊を蹴散らす)

130 :仮面ライダーナイトサバイヴ ◆AS4/Po2Myg :2006/11/02(木) 22:40:06
>でもアンタ、その彼女の為に平気で人、殺せる?人を利用して本気で欺ける?人を簡単に踏み台に出来る?
少なくてもさぁ〜、コレぐらいのこと出来ないと・・・アンタみたいな根性なしに守るなんて無理だと思うよ・・・

言いたいことはそれだけか?これ以上敵とクドクド話す趣味は無い。

それに、お前は昔浅倉に殺されたことがあったな。
お前はゲームを面白くしようとするあまり、浅倉を過小評価するあまり、あんな結果に繋がった。
お前はもう少し他人の器を量ることから覚えたらどうだ?

>・・・ああそうだ、その彼女・・・俺が殺してあげようか?
そしたらアンタ、本当の殺る気が出るんじゃないのぉおおおおおっ!!?

(ダークアローを戻し、カードを一枚セットし、電子音声が響く)
【ナスティベント】

(疾風の翼ダークレイダーが飛来し、ダークウィング以上の超音波を発射、ガイは頭痛が酷く動けない)

ウオォォォォオオ!!ハアァアァァァア!!
(そのまま高速で移動し、剣術で言う抜刀術のような攻撃で苦しんでいるガイに攻撃する。抜刀術は高い威力があり、ナイトサバイヴの速度も合わさっているため、ダークブレードでの攻撃はさっきよりも高い威力になっている。)

131 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/02(木) 22:44:01
>>116>VSシザース
>言った筈ですよ。私は目的の為には手段は選ばないと・・。
>南さん、あなたはライダーの戦いを知らない・・・癖になるんですよ。
>そして頂点を極めたいと思うようになる・・。

黙れ!目的の為には多くの命を奪い、 ライダーを名乗りながら悪の手先
となってさらに人々を苦しめる・・・貴様のようなヤツは断じて許さん!!

>よくも・・やってくれましたね!!こうなれば一気に決着をつけてあげますよ!
>フンッ!!!(ジャンプしたシザースをボルキャンサーが鋏で上へ打ち出し、
>更にシザースが空中前転しながらRXへせまる!!)

望むところだ、来いッ!!(リボルケインを構える)

>>117>カブトHF
>ハイパーキック・・・!! 「RIDER KICK!!」

カブト・・・!!やったなッ!(サムズアップ)

>>118
>・・・その剣は、太陽に相応しいものにしか扱えない究極の剣だ。
>お前なら使いこなすことが出来る筈だ・・・使え。
>・・・赤いボタンを押せ。そのエネルギーとお前の持つ剣を合わせれば誰もその力を超えることは出来ない。

凄まじいエネルギーを感じる!・・・分かった、使わせてもらうよ!
(ボタンを押し、リボルケインとクロスさせる)【究極剣+光の剣二刀流】



132 :ライダーゴースト:2006/11/02(木) 22:45:42
(影でハイパーガタックと剣を見つめている)

タイプ‐サソード「合図は・・・・まだか?」

タイプ‐ガタック「ビシュム殿から指令が来るまで・・・・我慢しろ。」

(二人は大和の命により、援護に来ていた。だがビシュムの命令があるまで行動はするなと言われているので待機していたのである)

133 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/02(木) 23:10:39
>>131
〜二本の剣が合わさった時、何者をも圧倒するスパークが迸る!!〜
シザース!オレ達「仮面ライダー」は、貴様のような悪を滅ぼすためなら
どんな力だって出せるんだ!!
【キングストーン=ファイナルエクスプロージョン!】
(究極剣と光の剣のパワーが爆発する!!)
(その瞬間、その場に宛ら太陽が出現したかのような閃光が広がる)
(太陽の体現者である二人のライダー以外は目が眩んでしまう)

うおおおお・・・・・トオァアーッ!!【ダブルリボルクラッシュ!!】
(電光石火!ボルキャンサーは爆発四散する)
(そのまま勢いよくジャンプ一閃、必殺技の体制のシザースの上空へ)

シザース!貴様には仮面ライダーとして決着をつけてやるッ!!
【ライダァァァRX!!二段・キィィィィック!!!!!】
(正義の系譜のBLACK最強技のRX版!!)
(全キングストーンエネルギーを込めてシザースの背中に炸裂させる)

134 :芝浦淳/仮面ライダーガイ:2006/11/02(木) 23:29:08
>130
>お前はもう少し他人の器を量ることから覚えたらどうだ?
それって忠告?それとも説教?どっちにしても話するのがイヤなら、黙ってれば?
>【ナスティベント】
そう何度も小細工の用意させてあげると思ってんの?
(その場に立ち止まり、メタルバイザーにカードを装填する)
『コンファインベント』
(ガイのカード効果によってダークレイダーの姿が消滅する。当然、ダークレイダーからの超音波は発生しない。
ガイはその場でメタルホーンを後ろに引き、一撃を放たんと構える)
>ウオォォォォオオ!!ハアァアァァァア!!
フン・・・ハァアアアアアアアアアアッ!!
(ナイトサバイヴの抜刀術と、ほぼ同時にメタルホーンの一撃をナイトサバイヴの胸に向かって放つ!
カウンターパンチのようにナイトサバイヴの攻撃を受けるが、ガイの攻撃もナイトサバイヴにヒットする)

うぁああああああっ?!!(自分の攻撃がヒットしたと同時に、相手の攻撃で後方へとブッ飛ばされる)
・・・くうぅ〜、いってぇ〜・・・ん?何だよ、今いい所なんだから邪魔しないでよ?
(仮面の下につけているイヤホンマイクから、アンチショッカー同盟が動き出した事を部下から聞く)
アンチショッカー同盟の連中がぁ?はいはい、解ったよ。すぐ戻るから・・・
残念だけど、急用が出きちゃったよ。ライダー同士の戦いはまた今度にしよう?じゃあね♪
(どう見ても独り言だが、気にせずに立ち上がり、ナイトサバイヴに手を振りながら去っていく)

135 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/02(木) 23:59:47
―拳士と生命編― 白河尚純の豪邸(郊外内)
(下水道を通り愛車の的確ナビサポート機能により敵の本拠地に正面に現れ腕を組み平然と突っ立ている)

無駄に広い土地にこんな馬鹿デカイ家なんぞ作るなっての、全く国民の税金は
こんなことのために使われてんのかよ…「大義」を振りかざす警察の名前が泣くっての…
(余裕に得意の愚痴こぼしをしていると多重装備したG6とZECTルーパー部隊が完全に行く手を完全に塞ぐ)

……そんな物騒な武器まで装備されているってことは、余程「俺」が、危険人物されて…いるらしい…な?
集団リンチってのは、慣れていてね・・・
(己の立場と状況を理解してもその軍勢に怯むことなく一歩、前に歩み寄り)

俺は喧嘩をしに来たが無頼者だ…が、手前ぇ等を゛殺める゛つもりは…ない。
ただ…そこの道を通るだけ。武器をぶっ放せば俺も…抵抗は、する…何故だって?
そりぁ、決まってんだろう…俺は「化け物」でも…ここ(心)に人のしての気持ちを大事に生きている…人間だからだっっ!!

≪アウェイクイング≫
(ファイズブラスターの中心部分に555フォンを装填させ
再度変身コードをうち込み全身を真っ赤に輝く光沢の光の鎧に
包まれた激しい闘気を漂わせる戦士が構えて真夜中に豪邸に現れる)

《多分、例の特殊部隊が使用している改良型オルフェノク細胞破壊弾をこの部隊にも
使われている…少しそれが厄介というと厄介だが…花形のオッサンから教わったあの「技》をやってみるか》

はぁぁああ……ふぅぅん!!
(゛闇゛からオーガ戦の時に死に掛けた己に新しい力として右腕に宿る
プラネットエネルギーを全身に溜めるように左右の手を両脇に揃え黄金の闘気を放ち周囲を包み込む)

そこの建物に入って此方をカメラでいるそこの二人…すぐに、追いついてやるぜ…
(そして攻撃開始命令が下った…丹田の構えをおこない闘気を漂わせる戦士は、今地を蹴り飛び動く)

136 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/03(金) 02:12:36
>>120
>アポロガイスト

―バチバチバチ ・・・・ガシャンッ・・・・―
(アポロガイストの前に、蒼い雷光が舞い降りる)

・・・・我が名はシャドームーン・・・・貴公がGODの誇るエース・・・・アポロガイストか。
フフフ・・・・特に用があるわけではないが、挨拶をしておこうと思ってな・・・・・
別世界での手並みは聞き及んでいる・・・・貴公のここでの活躍、期待しているぞ。
(それだけ告げると、再び雷光と共に消えた)

137 :キノコ怪人・マダラカ怪人:2006/11/03(金) 02:48:35
>>126
キノコ怪人「キシャアアアア――ッ!!」(猛攻を受け赤い炎と共に爆死)
マダラカ怪人「な・・なんという強さだ!?おのれぇぇぇ〜ただでは死なぬ!」
(必殺技を食らうと同時に膨大なGウィルスの詰まった針を喉元に突き刺した)
マダラカ怪人「ぐ・・く・・シャドームーン様ぁぁぁあ・・!」(爆死)

>ハイパーガタックの戦闘を見つめていた
・・・あれがハイパーゼクターの力ですか・・・・素晴らしいの一言ですわ。
ですがそろそろ・・・・頃合ですね・・・・(妖しく微笑む)

<<森林が蜃気楼のように消え、静寂の闇が広がる。辺り一面に毒々しい
 巨大キノコが生えている・・・・・>>




138 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/03(金) 02:49:44
ホホホホホ・・・・・(空中に姿を見せる)
貴方方の奮闘に敬意を表しますわ。ここは最終ステージです・・・・そろそろ
変身前にキノコ怪人が浴びせた胞子が効いて来たでしょう?その上貴方は
大量のGウィルスが体内に侵入しているはず・・・・もはやハイパークロック
アップはおろか、まともに立っている事すら御辛いでしょう・・・・ほうら♪
・・・クスクス・・・(その言葉通り、ガタックは膝を着いてしまう)

>>132
さぁ・・・皆さん・・・・舞台が整いましたよ。・・・・ホホホホ
(ライダーゴースト二体が登場)
(闇の中から大○裕子が現れ、異形の姿へと変貌する!)
ムカデ怪人「ギャギャギャギャギャギャ!!!!」
(恐るべき瞬発力で地中を自在に移動、平べったい体ゆえ捉えにくく、
 消えては現れ破壊光線を浴びせてくる!)

<<空中を飛翔するビシュム>>
・・・・はっ!
(ゴーストと怪人に苦戦する二人に、両目から灼熱のビームを発射!)

<<ライダーの攻撃がヒットした瞬間、それは巨大キノコに変わり、さらに
 脳神経を侵す胞子が噴出される・・・空間そのものが悪夢の塊であった>>


139 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/11/03(金) 06:16:02
>>138
まだ怪人がいたのか!それにゴーストまで・・・・・・うぐ!!
(ガタックは身構えるがGウィルスの影響により、もう動くこともままならない)

はぁ・・・・はぁ・・・・うわ!・・・・ぐ!・・・・グハァ!
(ろくに動けないため、ただの的になっている)

サソード「貴様ら、これ以上我が友に手出しはさせん!!はあぁぁぁああ!!」
(剣はサソードに変身して戦っていたが実質三対一、劣勢である)

サソード「ぐわあぁぁぁ!!」(ゴーストの攻撃で吹き飛ばされる)

剣!!・・・・・畜生・・・・畜生・・・・
(意識が朦朧としていく)

140 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/03(金) 11:31:16
>>139
(苦戦している加賀美達や嘲笑しているビシュム達の耳に二つの足音が聞こえてくる)
影山「だらしないなぁ・・・加賀美・・・・」

ハイパーガタック「?誰だ・・・・・」

矢車「ここは暗いところだな・・・・俺たちにぴったりだ。そうだろ相棒・・・・・」

影山「そうだね、兄貴。」

ハイパーガタック「矢車さん・・・影山さん?死んだはずじゃあ・・・・・」

(そして、二つのホッパーゼクターが飛んでくる)
矢車・影山「変身」【ヘンシン!チェンジ・キック(パンチ)ホッパー!】

(二人はそれぞれキックホッパー、パンチホッパーに変身する)

141 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/11/03(金) 14:07:30
>119
>グッ!ウグァあ!?
(中枢部にエネルギーを逆流させられ胸部で爆発が起き、爆発の反動でのけぞりXライダーを離してしまい膝を突く…)

うっ・・・!?くっ・・・この程度では倒せないというわけか。
(胸部に浴びたレーザーが大量の血と共に強烈な傷となって煙を上げる)

>(フラリと立ち上がると目にも留まらぬ速度でXライダーの背後へ移動
そして口から太陽のコロナ並みの高熱のエネルギーをXライダーに向け吐き出す)

・・・!!?絶えられるか・・・やるかしかない!!
(ライドルポールにチェンジ、そのまま高熱エネルギーを跳ね返すバリアを
展開するが・・・?)

ライドルバリアァァァ―!!!!!くぅぅぅぅっ!!!!!

(何とか高熱をはじき返すが・・・ライドルは灼熱に溶かされ機能を失ってしまう9

・・・くっ、強い・・・強過ぎる・・・もう・・・

>RXとか言ったな、以前お前の後輩に中枢部を破壊された事があってな…。
クライシスの奴ら…ちょっとやそっとじゃ破壊できんような中枢装置を設計したらしい…。
(Xライダーの前に高速で接近、腹部に膝蹴りを叩き込み、首を掴み投げ飛ばし壁に叩きつける)

・・・RX、・・・ふっ。
俺が死んでも、あいつがいる。いや、他にも沢山の仮面ライダーが・・・仲間がいる。
お前達の目的が果たされる事はない・・・!!

・・・ぐわぁ!!(吹き飛ばされ意識を失いそうになる)


142 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/11/03(金) 14:14:05
>119
(意識を失いそうになる時、ふとあの惨状での親子の焼け焦げた手が思い浮かぶ)

・・・あの手は、最後まで生きようとしていた。
俺が、救えなかった命は・・・山ほどある。涼子・・・霧子・・・親父。

もう・・・たくさんだ。(ふらつきながらも必死に立ち上がりタイガーロイドに立ちふさがる)

これ以上、誰も死なせるかよ・・・!!死なせて・・・たまるか!!!

>…。
(心の声:チッ、一部のレーザーが使えなくなったか…。まあ、いい…。コイツはまだ使えるしな…。)
(壁に叩きつけたXライダーに向け両肩のレールガンを発射)

うぉぉおおおお!!!!!テイヤァッ!!!!
(レールガンの発射経路をレッドアイザーで探知。天井にジャンプして反転しながら
タイガーロイドの懐に潜り込むが・・・最後の一発がXライダーの角をへし折ってしまう)

・・・ぐわっ!!・・・くぅ・・・!!
>クライシスの奴ら…ちょっとやそっとじゃ破壊できんような中枢装置を設計したらしい…。

そういう事なら・・・こいつに賭けるしかない。
(胸のマーキュリー回路をフルパワーにしながらタイガーロイドに組み付く!!)

見せてやる・・・俺の意地を!!



143 :仮面ライダーX ◆5dVrJtEdqY :2006/11/03(金) 14:25:16
マーキュリーパワー!!!!
(Xライダーの背後で如何なる怪人さえも目を眩ませるほどのエネルギーの爆発が起こる。
それは花火のようにXライダーを包み強力なパワーを与える)

真空ぅ・・・地獄ぐるまぁぁ!!!!!!

(タイガーロイドに組み付いたまま、司令室の上下左右に激突しながら
脳震盪の状態へと追い込んでいく・・・そして、空中へタイガーロイドを投げ飛ばす)

Xキッ―――ク!!!!!

(吹き飛ばされたタイガーロイドに向け・・・さらに何かを行おうとするXライダー)

・・・この技を使えば・・・何が起こるかはわからない。
だが、やるしかない!!

マーキュリー回路!!フルパワー!!
(マーキュリー回路のリミッターを解除し、再度タイガーロイドに組み付く)
・・・ちょっとやそっとの力で貴様の中枢部を破壊できないのなら・・・こうするしかない!!

(ライドルによって傷付いたタイガーロイドの胸とレーザーで貫かれた
Xライダーの胸を合わせあいながら天井へ舞い上がる)
マーキュリー!!ビックバン!!!!!

(とてつもないエネルギーを外に向け爆発させ、タイガーロイドのエネルギー
と反発させ大爆発を起こす!!)
       r ,⌒⌒^ヽ
     ,r(  ⌒  ヾ )、 ドガァァァン...
................(、 r   ' ィ ゙ )............
:::::::::::::::::::::ゝゝ_l :l......ハン:::::::::::::::
 /尺品,r' rニ-|i .|ニミ゙ヾl「!=FH


144 : ◆5dVrJtEdqY :2006/11/03(金) 14:33:15
同時刻 警視庁対策本部

(徹底した調査によってデータを略奪した犯人が特定された。
しかし、警視庁が捜査を行うことが何故か許可されず・・・)

一条「・・・申し訳ありません。上からの通達で、本件は捜査停止との事です。
何をやっているんだ・・・上の人間は・・!!」

アンリ「仕方ないわ。貴方のせいじゃない・・それに、今回の犯人の素性を考えれば
日本という国が動けないのは分かっているつもりよ。」

(悩む2人の前に、赤髪の傭兵風の男が現れる。)

コンラッド「・・・あんた等はここで現場を指揮しろ。
汚れ仕事は俺達が引き受ける・・・警視庁の命令ではなくこれはSPIRITSとしての
行動。それでいいだろ?・・・Xライダーの拾った通信を聞いた。
あいつの仲間が一人で喧嘩を売りにいったらしい・・・よりによってとんでもねぇ相手にな。」

(アンリの返事を聞くまでもなく、部屋を出て行く男)

アンリ「・・頼むわ、コンラッド。警察が動けないなら、私達で何とかするしかない・・・」

145 :コンラッド ◆5dVrJtEdqY :2006/11/03(金) 14:40:35
>135
(1人立ち向かうファイズに特殊通信が入る)

「コチラ Xライダーカラノ ツウシンヲ ウケタ シキュウ エンゴヘ ムカウ

チームノナハ SPIRITS 」


(白河尚純の豪邸への通路。第五部隊を率いて移動中)

アンリ「コンラッド?こちら本部。・・・白河邸には多数の警備兵と
重装備の兵士がいるわ。でも・・・なるべくなら殺傷は避けて頂戴。」

あぁ、了解だ・・・俺達SPIRITSはプロだぜ?
・・・出来る事なら無闇な殺しは避けるべきってのは分かってる。

兵士「隊長!!直進方向にライダー555の特殊電波を感知しました。
直接無線で連絡しますか?」

いや、相手に気取られると不味い。このままステルスモードで進め・・・突入時に合流する。






146 :日本政府奥の院:2006/11/03(金) 15:58:00
ここは白河邸の書斎。

白河「なにやら邸の外の様子が騒がしいようだが、
 南君、君らしくもない不手際だな・・・。」
南「申し訳あまりせん。乾巧め、いったいどうやって
 あの隔離室から抜け出せたのだ!?
 それにまさかICPOの特殊部隊まで動き出すとは!!」

自邸に突入してきたファイズとSPIRITSが
目前まで迫っているにもかかわらず、白河は妙に落ち着き払って
二つのグラスに高級ワインを注ぎ、その片方を南に差し出す。

白河「まあ焦っても仕方がない。
 これでも飲んで落ち着きたまえ。」
南「はっ。頂きます・・・。」

内心「こんな時に呑気にワインか」と思いつつも、
決して表情には出すことなく、南雅彦は差し出されたワインを
白河に言われるままに飲み干した。

147 :仮面ライダーナイトサバイヴ ◆AS4/Po2Myg :2006/11/03(金) 21:22:59
(去っていくガイを見つめている)
相変わらずトサカにくる奴だ・・・・(変身を解除する)

真司(変身を解除する)「蓮、これからどうすんだよ?」

さぁな。(どこかに歩いていく)

真司「ちょ・・・おい!!蓮!」

148 :妖怪王女 ◆nb/UdtlO2M :2006/11/03(金) 21:26:48
うふふ、あたしはジンドグマの妖怪王女♪

仮面ライダーVS悪の軍団
ttp://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1162556086/

…こんなところがあるんだけれど…ふふふ…

149 :ズ・バズー・バ:2006/11/03(金) 21:51:42
>>148
クソスレ・タテールナ!シネ! (背後からキックを食らわす)

150 :妖怪王女 ◆nb/UdtlO2M :2006/11/03(金) 21:59:23
>149
あらあら、乱暴ね…
まぁいいわ…お邪魔したわね…

(消え去る)

151 :良い子:2006/11/03(金) 22:11:32
ビシュム様が正しいんだ!!頑張れビシュム様!ライダーなんかやっつけちゃえ〜

152 :ズ・バズー・バ:2006/11/03(金) 22:35:26
>>150
キエタ・・?
何者ダ、アノリントハ?

フッ、マアイイ
(驚異的なジャンプで去る)

153 :以上、自作自演でした。:2006/11/04(土) 14:09:16
あげ

154 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/04(土) 20:14:32
―拳士と生命編― 白河尚純の豪邸(郊外内)
(G6・ZECTルーパー混合部隊は全て戦力でファイズの行く道を塞ぐ。お互い捨てられない意地と理想がぶつかり合う)
…死ぬ気で来い…そうじゃなきゃ乗り込んできた意味がない…どうせやるなら派手に騒いだ方がいい…さあ、はじめようぜっっ!!

(丹田の構えをした事によりブラスターフォームの戦闘能力は倍化される。特に全身の硬質化の防御力と腕力が格段と上がる。
その反動として全体的なスピードと技のキレが鈍くなることが難点となる。電磁ブレード装着した
G6・ZECTルーパーB混合部隊が戦闘ヘリの上からファイズ目指して落下し斬りかかる。僅かに遅く戦闘体勢を整え濃い
フォトンブラッドを注入した物質化した右手からの光の鎖(フォトン・アンカー)で振り回し小型の竜巻を起こしつつ5m程の後方に飛ばし刃を砕く)

《一万人のライオトルーパー部隊の時と比べてみると…規模が小さい。何かの罠か…それとも…ここは余計な詮索はやめて一気に突っ込むか…》

アンタ等に信じた「正義」があるみたいに…俺にも…命を賭けて…みたいことがある…
大層な立派ものじゃない。やる気があれば、誰にでもやれることだ…知ってるか?夢ってのは…大きいほど…
もの凄く…熱く燃えることが…できる…らしい…ぜ?夢なんぞ毛嫌いしてた俺が…手前ぇ自身が小さくみえるぜ・・・
(右腕を夜空高く掲げ光の鎖(フォトン・アンカー)を雁字搦めに絡めていきながら
パワーフィンガーに同化していき握り拳を作る膨大な地殻熱エネルギーが赤々と宿る)

もう一度、言う…アンタ等を殺す気は全くない…攻撃をしかければ俺はこの拳を…突き出す!!
(語り終えると重戦車や戦闘ヘリに乗ったG6・ZECTルーパーA・C混合部隊が
誘導式対地ミサイルとオルフェノク死滅細胞入りナパーム弾やレーザー砲を一斉放射してくる)

……俺の今の気持ちは…何よりも真っ赤に燃えている…うおおおおおぉぉぉぉ――!!
(ブラスターグラン・インパンクトを超える濃縮したプラネットエネルギーとフォトンブラッドとの二つの力が重なり合い
超大型拳型高熱衝撃波(バーストナックル・インパクト)を撃ち込み高熱と高熱がぶつかり合い大爆音が巻き起こり豪邸が業火の海に包まれる)

155 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/04(土) 20:18:17
…ふぅ…やっちまったな…えーっと、此方、
ファイズ、敵の部隊の半分は片付け今にも 病院に連れて行って欲しい奴等がいるんで救急車の手配よろしく…

(業火の海は真っ二つに引き裂かれファイズの道が出来いる。建物の一部とG6・ZECTルーパー混合部隊の大半が消滅していた。
手加減をして放ったため隊員達の命は無事であるが気絶と打撲骨折は避けられない状態だ。SPIRITS部隊に連絡を終える)

《周波数を聴いたが神さんも無茶するぜ…無事でいることを祈るぜ》
…来い、バジン!!(敵兵士の看病をしていた(人型)愛車を呼び寄せ飛び乗り書斎の間まで突っ走る)

156 :ホースオルフェノク(疾走態) ◆H.oe8ddPqM :2006/11/04(土) 21:07:03
(ファイズに追いつく)
ファイズ!話は聞いた!
俺も加勢するよ!
南雅彦・・・・・・あいつだけは許せない!!
(今の木場の目からはあふれんばかりの怒りが感じられた)

157 :芝浦淳:2006/11/04(土) 23:13:42
(とある一つの店でコーヒーを飲んでいる青年が、2人の青年と話をしていた)
・・・つまり、アンチショッカー同盟を動かした黒幕と接触するのが今回のミッション?
折角ライダー同士のバトルゲームをキャンセルしたのに、これ俺じゃなくてもいいんじゃない?
まぁ、それだけ『財団』が俺の評価してるってコトだけどね♪
部下A「・・・既にアンチショッカー同盟の強硬派は我々『財団』の網の中・・・何時でも処分できます」
ふ〜ん、確か指揮ってんのは豪島さんだよね?じゃあ、連中は終わったね。可哀想ぅ〜。
で、今更あそこに行くの?(芝浦が指差した先のTVでは仮面ライダーが白河邸を襲撃した映像が生放送されていた)

あぁ〜あぁ〜、コレで仮面ライダーのイメージガタ落ちだね(その場から部下と共に立ち上がる)
ま、コレで他の連中にも解ったかな?所詮、奴は力で相手をねじ伏せる事しか知らない「化け物」だってねぇ〜。
ほらいくよ?早くしないと人喰い狼にターゲットが喰われちゃうからね♪
(隣に座る虚ろな瞳に気味の悪い笑みを浮かべる青年の肩を叩いて立たせ、3人の青年はTVを見て騒がしくなった店から出て行く)

158 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/05(日) 00:30:23
>148>150
敵キャラに庇うつもりは、ねぇけどさ
いきなり背面からの蹴りってのは…卑怯っぽくないか?
わざわざスレの紹介をしただけで戦いを挑むのは男が廃るぜ。
グロンギの参戦も期待しているからその時は俺が相手なる…待っているぜ。

>151
いいか坊主「仮面ライダー」ってのは、苦しい時も悲しい時も自分から逃げちゃだめなんだ。
歩いて転んだら最初は泣いてもいい。だがお前も男なら次からは歯を食い縛って泣くのを我慢してみろよ。
始めのうちは慣れてないから痛みを我慢するは辛いだろう。けどな痛みを我慢して少しづつ男は強くなっていくものなんだ。
俺もお前くらいの頃はよく泣いていたさ。でも黙って耐えながら言いたいことは確りと伝えた。
何時か坊主も他人の痛みを分かる人になれ…約束だぞ?
(小指を差し出し指切りげんまんをすると自然に催眠は解除されていた)

>153
ああ、すまない。感謝するぜ。

159 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/05(日) 00:37:46
―拳士と生命編― 白河尚純の豪邸(書斎の間 通路)

(建物の障害物やトラップの装置をフォトン・アンカーを使い壊しながら
幹部の二人の居る書斎の間へ愛車に乗り急ぐ途中>156の戦友と遭遇)
へっ…くっしょん!・・・誰か俺の噂でもしたか…まぁ、これだけ派手に暴れれば他の組織からも目は付けられるが…

木場、お前が南雅彦を許せないのは俺も同感だ。あいつはオルフェノクを「病原菌」にしか捉えてない。野郎の所業は断じて許しておけない。
…野郎の命を絶ってしまうことは簡単だ…俺は考えた。この先、ずっと生き続けて「罪」を背負ってもらおうと俺は思っている…野郎のことは俺に任せてくれないか?
方法は幾つか考えてあるからよ。俺とお前は「人外」だ…だがお前の持っている帝王ベルトは誇りを持っている…草加も三原も…「仮面ライダー」っていう名前を背負っている…

お前には人と人の心を持った「人外」達を守る使命がある…その手に付けてあるソルメタルの布切れが…「帝王オーガ」の証だ。
(何時か三原と一緒に手渡したソルメタルの布切れを巻いてある木場の片手を指さし教える)

…「怒りは殺せ」…花形のおっさんによく言われたことさ…単細胞の俺が言っても意味ないかもしれねぇけどな。
(負の怒りを静めように笑いながら語ると不思議とソルメタルの布切れが青色に発光して精神を落ち着かせた)

これは全国のテレビに生中継されているだろう…
何か起こるがわかんねぇけど、頼りにしているぜ木場。(二人はそのまま書斎の間付近まで近付いていた)
《何だ…この強烈な負のエネルギーは…ゴルゴムとドグマ宮殿の時も感じた…何か良くない事の予兆なのか…》

160 :ネコヤモリ:2006/11/05(日) 01:17:17
>>122
><<窓を突き破り、炎の剣がネコヤモリの体を貫いてしまった!!>>
(剣に貫かれる)ウ・・ウニャァァァァァー!!!!(爆死)

161 :ショッカーライダー3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/05(日) 01:35:25
>>122>>123>>160
>フッ・・・。貴様らこそ本物の技について行けず滅んだ「ニセライダー」風情ではないか。
・・・・確かに、以前はそうだった。だが今は違う・・・。
>世紀王殿の鍛錬を担う我々が、貴様らに遅れをとると思うか・・・・? 
フッ、俺達もゲルショッカーの誇るホープだ。貴様程度にやられるつもりはない・・!!
>・・・・トォオオゥ!
>(大怪人バラオムに匹敵する、超高速移動で連撃を叩き込む)
クッ・・なんというスピードだ・・・。ならば・・。(足の先から銛状の刃物を取り出す)
>『ライダーァ――ダブルクロスチョォ――ップ!!』
>(Sライダー3号の肩口を十字に両断してしまう!)
ギィーッ!!(刃物でチョップを受ける!刃物は折れたが、肩口への直撃を避ける事はできた)
・・成る程・・・どうやら口先だけではないようだな・・・。(3号が攻撃の態勢に入ろうとしたその時!!)
><<窓を突き破り、炎の剣がネコヤモリの体を貫いてしまった!!>>
>(剣に貫かれる)ウ・・ウニャァァァァァー!!!!(爆死)
>(炎の剣はその場で回転し、人の姿となる。その顔はなんと、坂田龍三郎!?)
>―ハアッ!―<<坂田が顔に剣を翳すと、奇怪な甲冑を纏った剣士に姿が変わる>>
>俺はゴルゴムの邪魔者を屠る為に遣わされた剣聖・ビルゲニアだ!!
ネコヤモリ・・!ク、あれが剣聖ビルゲニアか・・・!!!
>(唸る妖剣ビルセイバー!激烈な斬撃の連続攻撃がショッカーライダー2号を襲う!!)
まずい・・・!!(2号の方へ走っていく)

162 :ショッカーライダー2号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/05(日) 01:41:39
>>122>>124>>160
>ライダー・・・・・ビート・・・・
>(タキオン粒子が刃に流れる)
>ハァ!!!
>(ショッカーライダーのライダーチョップと相殺する。)
ギィッ!?・・やるな・・・。
><<窓を突き破り、炎の剣がネコヤモリの体を貫いてしまった!!>>
>(剣に貫かれる)ウ・・ウニャァァァァァー!!!!(爆死)
>(炎の剣はその場で回転し、人の姿となる。その顔はなんと、坂田龍三郎!?)
>―ハアッ!―<<坂田が顔に剣を翳すと、奇怪な甲冑を纏った剣士に姿が変わる>>
>俺はゴルゴムの邪魔者を屠る為に遣わされた剣聖・ビルゲニアだ!!
なっ・・!?ビルゲニアだと!!!?
>ぐっ・・・・お前は我が主と同じくらい強い・・・・おそらく勝負がつかない・・・ならば!!
>(ショッカーライダーを捕まえ、ビルゲニアのほうを向く。ゴーストは改造人間以上の剛力を持っているため、ショッカーライダーは逃げられない)
ギィッ!!(タイプ‐ケタロスに捕らえられる)何をする気だ・・!
>ビルゲニア・・・・我とともにこいつを斬れ・・・・主大和は我が死んでも二体目の我を作ってくれる・・・・だから斬れ・・・・・
>我が魂は・・・・ゼクトと・・・・共にあり・・・・・
>ゲルショッカー・・・・とやらか?クックック・・・・貴様らを地獄の淵に叩き落として
>やる・・・・・・ハァアアアアアアアッデイヤァア―ッ!!
>(唸る妖剣ビルセイバー!激烈な斬撃の連続攻撃がショッカーライダー2号を襲う!!)
クッ・・・このままでは・・・。

163 :ショッカーライダー2号・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/05(日) 01:52:34
(2号がビルゲニアに斬られそうになったその時!!)
3号「ギィーッ!ライダァ〜月面キィ〜ック!!!」
(3号のライダー月面キックがタイプ‐ケタロスに直撃!タイプ‐ケタロス
がよろめいた為に2号は解放され、すんでの所でビルゲニアの攻撃を回避する!!)
3号「大丈夫か?2号!」
2号「ああ、なんとかな・・・。」
(更にその時、2号と3号にブラック将軍からの通信が入る)
ブラック将軍の声(2号と3号にのみ聞こえる)「ショッカーライダー達よ、
ネコヤモリが死んだ以上作戦は失敗だ・・。よって直ちにそこから撤退するのだ!」
3号「ク・・聞いたか?」
2号「ああ・・。(ビルゲニア等の方を向く)勝負は、次に預けるぞ!
ライダァ〜ジャ〜ンプ!!」
3号「ギィーッ!ライダァ〜ジャ〜ンプ!!」
(ショッカーライダー達は天井を破ってEP党第二支部から脱出し、
そのまま姿を消してしまうのだった・・・。)

164 :蟹怪人達:2006/11/05(日) 04:25:25
>>117
>・・・誰かと思えば、あの時の2人組か。
>(敵の攻撃を悠然とかわしながら、的確にパンチを叩き込んでいく)
カニバブラー「(パンチを喰らう)エエエエエエッ!!おのれぇ・・。」
>ハイパー、クロックアップ。
>「HYPER CLOCK UP!!」
シオマネキング「アヘェ!?クロックアップか!!」
>(全ての時間を超越し、2体の怪人に近付いていく。
>凄まじいパンチの連打で吹き飛ばすと、カブトホーンを押しキックの体勢へ入る)
カニバブラー「エエエエエエッ!!(吹き飛ばされる)」
シオマネキング「アヘアヘェ!!(吹き飛ばされる)」
>・・・1・・・2・・・3!!!
>ハイパーキック・・・!! 「RIDER KICK!!」
>はぁぁぁあっ!!!!
シオマネキング「アヘアヘアヘェ!!!!!!!(直撃を受けて爆死)」
カニバブラー「エエエッ!グググ・・・。(キックは当たらなかったが、爆発に吹っ飛ばされて致命傷を負う)」

165 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/11/05(日) 05:02:35
>>133
>シザース!オレ達「仮面ライダー」は、貴様のような悪を滅ぼすためなら
>どんな力だって出せるんだ!!
>うおおおお・・・・・トオァアーッ!!【ダブルリボルクラッシュ!!】
>(電光石火!ボルキャンサーは爆発四散する)
ボルキャンサー「ウオオオオオオ!!!!(大きく吹っ飛ばされ、大爆発を起こす!)」
>シザース!貴様には仮面ライダーとして決着をつけてやるッ!!
>【ライダァァァRX!!二段・キィィィィック!!!!!】
>(全キングストーンエネルギーを込めてシザースの背中に炸裂させる)
(シザースアタックとRX二段キック、互いの必殺技がぶつかりあう!)
ハァ・・ハァ・・・・。(技のぶつかり合いの為に起きた爆煙の中、シザース
が立ち上がる・・。だが、もう立ち上がるのさえやっとの状態だった・・。)
私が負けた・・?そんな筈は・・・。ハアアアアアア!!!
(自らの負けを認められないシザースは、最後の力でRXに突進しようとするが・・。)
何・・・?(次の瞬間、先のリボルクラッシュの影響でシザースのデッキが砕け散った!!)
デッキが・・バカな!私は・・・絶対生き延びてぇっ・・・・・!!(シザースが粒子化をはじめる・・!!)
ああ・・・あああああああああ!!・・・ああああああ!!!!!!!!
(同時に、シザースの身体は限界を迎え・・・。)

166 :仮面ライダーシザース ◆KANIr.r/vs :2006/11/05(日) 05:03:36
                           __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
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        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
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167 :アンティークショップ・TIN'S COLLECTION:2006/11/05(日) 05:10:36
カニバブラー「クソォ・・・死ね・・ライダー共!!」
(シザースの爆死を見届けたカニバブラーは、最後の力を振り絞って指令室に設置
されていた機械のスイッチを押した!!すると基地内部で次々と爆発が起こり始める!!)
カニバブラー「エエエエエエッ!!!(基地の崩壊に巻き込まれてゆく・・。)」

::::::::::::::::::::::::......   ........::::::::::::::::::::::::::: ;;;;;;;::::::::::::::::::
           γ ⌒ ⌒ `ヘ
          イ ""  ⌒  ヾ ヾ    ドガァァァァァァァァン.....
        / (   ⌒    ヽ  )ヽ
        (      、 ,     ヾ )
 ................... .......ゞ (.    .  ノ. .ノ .ノ........... ........
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  _ _i=n_ ._ [l_ .._....,,. .-ー;''!  i;;;〜−ヽ_ii_i=n_ [l h__
  /==H=ロロ-.γ ,〜ー'''l ! |'''ーヾ  ヾ 「!=FH=ロロ
  ¶:::-幵-冂::( (    |l  |    )  )=HロΠ=_Π
  Π=_Π「Uヾ、 ⌒〜"""''''''⌒〜'"´ ノ;;'':::日lTΠl:::....
 Д日lTl,,..:''''"   ""'''ー-┬ーr--〜''""   :::Д日lT::::
 FH=n.:::::'            |   |         :::FL日l」:::::
 ロΠ=:::::.:.        ノ 从 ゝ        .::田:/

間もなく、基地は上にあったアンティークショップと共に大爆発を起こして崩れ去るのだった・・・。

168 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/05(日) 05:32:42
>>164-167
(その頃・・ショッカーアジトでは・・・。)
黒戦闘員「イーッ!ゾル大佐、TIN'S COLLECTIONが爆発したようです!!」
なんだと!?ク・・須藤が敗れたという事か・・。
(すると、その話しを聞いていた背広を着た男がゾル大佐に話しかける・・。)
???「ま、あいつは所詮その程度の奴だったって事だ。どっちにしろクラブ計画
が失敗した時点で須藤は用済みだったんだ。今更奴が死んだからって、
別にどうって事はないと思うがな・・・。」
・・・高見沢、たしかに貴様の言う通りだ。それに、既に次の作戦は動き出している・・。
高見沢、次の作戦ではお前にも動いてもらうぞ。
高見沢「ああ、そいつは承知の上だ。それやり早い所作戦を始めようじゃねぇか・・。」
フフフ・・まあ焦るな。もうそろそろ連絡が来る筈だ。
赤戦闘員「イーッ!大佐殿、マリアナ支部より連絡があり、それによると
スーパー新水中爆弾の実験を今夜行う模様です!」
遂に実験を始めるか・・。この実験が成功すれば、史上最大の大惨事となるだろう・・。
フフフフ・・フフハハハハハ!!!

169 :以上、自作自演でした。:2006/11/05(日) 05:38:11
ここは日本列島より更に南にあるマリアナ諸島・・・。その近海を全長300mを超える
大型の豪華客船トリトン号が航行していた・・。
その日、海は穏やかだった・・。少なくとも穏やかそうに見えた・・・。
だが、トリトン号のブリッジでは船長が海の異変を感じ取っていた・・・・。
航海士「順調な航海ですね。船長。」
船長「ああ、たしかに今の所はな・・・。」
航海士「と言いますと?」
船長「君は感じないのか?今日の海は何かおかしい・・。」
航海士「そうですか?私は特に何も感じませんが・・。」
波一つない穏やかな海・・それでも船長は不安をどうしても拭いきれなかった・・。
彼は手元にある双眼鏡で船の右側、つまり南の方を見た。そこには本来なら水平線が
ある筈だったが・・・・・。
船長「(双眼鏡を落とす)そんな・・・バカな事が・・。面舵一杯!右舷エンジン反転!!」
航海士「う・・右舷エンジン反転!(いきなりの指示に当惑しつつも船長に従う)」
船の南側には水平線など広がっていなかった・・。代わりに船長が見たのは船にせまってくる
巨大な水の壁・・・つまり津波だったのだ!!
船長「回れ・・・どうした!回れ、回れ!・・回ってくれ!!」
トリトン号はゆっくりと回り始めるが・・・これでは間に合わない・・!
船長「舵は一杯か!?」
航海士「(ようやく船に危機がせまっている事を知る)はい!これ以上舵はきれません!!」
船長「そうか・・ならバウ・スラスターを使え!右に押すんだ!!
頼む・・方向を変えてくれ・・!!」
あらゆる手段を尽くすが・・・しかし大津波はもう目前にせまっていた!!
航海士「だめだ・・・間に合わない!」
そして大津波は必死に向きを変えようとする船に襲いかかった!!!
船長「うわあ〜!!!!(窓ガラスを破って入ってきた水に押し流されてゆく)」
津波の直撃を受けたトリトン号は、全く持ち応えられず、3000人以上の
人々を乗せたままあっという間に横転、転覆してしまう!!
その後、転覆したトリトン号は浸水やガス漏れとそれに伴う火災・爆発
の為に数時間ほどで沈没。しかも船には3000人以上の乗客・乗員が乗っていたにも
関わらず、生還できたのは奇跡的に脱出に成功した10人にも満たない人々だけだった・・。

170 :以上、自作自演でした。:2006/11/05(日) 05:39:29
豪華客船トリトン号が津波のせいで転覆・沈没し、3000人以上が犠牲となった
というニュースは、すぐに世界中を駆け巡った。
だが、何人もの専門家が調査しても、一つだけ解からない事があった。
それは事故の発端である津波の起こった原因だった・・。
事故当日、付近の海域では地震などの津波の原因となるようなものは起こっておらず、
津波が起こる筈はないと言うのだ・・・。誰も津波の原因を特定できず、様々な憶測
が囁かれたが、原因の特定に繋がるような手掛かりは、誰も発見出来なかった・・・。

171 :ホースオルフェノク(疾走態) ◆H.oe8ddPqM :2006/11/05(日) 06:31:37
>>159
・・・・分かった。
もうあの時の俺じゃない、人は殺さないよ。
(怒りが少し和らいだようだ)

確かに南は許せない男だ。
あいつのせいで結花は一度殺されたんだから・・・・・
でも君の言うとおり怒りだけじゃ何も解決しない。
俺はオルフェノクとしてではなく、仮面ライダーオーガとしてあいつを止めてみせる!

(書斎に着くと人間態に戻り、オーガフォンをオーガドライバーにセットする)

変身!!「コンプリート!」
(変身が完了し、帝王・仮面ライダーオーガが現れた)

172 :死神カメレオン:2006/11/05(日) 11:42:55
>>166
アンティークショップの崩壊をモニターで冷ややかに見つめる男
「ふん・・シザースめ死にやがったか・・
弱い癖にライダーってだけで大佐に目ぇかけられやがって・・
ふん、ざまぁみろ・・・」
そう吐き捨てて去る

173 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/06(月) 11:37:11
>113
>は、はいっ!!(アパートから出て行く途中で、一文字に振り返って)
あの・・・一文字大先輩・・・もしまた、ショッカーの奴等と戦うんなら、オレにも連絡ぐらい下さいね・・・
オレもあいつ等の事は・・・正直、許せませんから・・・それじゃあ!!(何時ものように明るい笑みを浮かべて百合絵と共に去っていく)


おぉ・・・お前もその子を大切にしろよ。
俺がぶっ倒れて、どうしようもなくなっちまったら・・・頼むぜ。
(佐野にライダーに直通できる専用無線を渡しておく)

まぁ、そんな事はないだろうがな。俺の体はちょいと頑丈に出来てる。
・・・たいしたことじゃ死にゃしない。
俺に任せろ、ショッカーは必ず俺が倒す。
(佐野の胸をドンを叩きエールを送るとにっこりと笑いながら2人を見送る)

>169
(アパートに戻ると、ニュースが始まっている)

ニュースキャスター「久しぶりに明るいニュースです。
本日、マリアナ諸島を航行予定の豪華客船トリトン号が無事航行中との連絡が入り・・・」


・・・へぇ、豪華客船ね。こんなご時世だってのに平和なもんだ。





174 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/06(月) 11:44:49
>169数日後 ・臨時ニュースが放送されている・
>その後、転覆したトリトン号は浸水やガス漏れとそれに伴う火災・爆発
の為に数時間ほどで沈没。しかも船には3000人以上の乗客・乗員が乗っていたにも
関わらず、生還できたのは奇跡的に脱出に成功した10人にも満たない人々だけだった・・。


・・・なんだ、こりゃ。こいつはニュースでやってた・・・!?
>それは事故の発端である津波の起こった原因だった・・。
事故当日、付近の海域では地震などの津波の原因となるようなものは起こっておらず、
津波が起こる筈はないと言うのだ・・・。誰も津波の原因を特定できず、様々な憶測
が囁かれたが、原因の特定に繋がるような手掛かりは、誰も発見出来なかった・・・。


・・・津波が起こるはずのない海で、船が沈む。
なんかくせぇ話だ。

(と、一文字に無線連絡が入る)


本郷「こちら本郷だ。実はマリアナ諸島で事故を調査していてな。
ひとつだけ不可解な点があった。その事で生存者を尋ねて欲しいんだ・・・生存者は日本に帰国してる。
頼んだぞ、一文字。」

生存者・・・か。お前が動いてるって事はただの事故じゃなさそうだな。
いいぜ、俺は生存者に会いに行く。本郷は引き続き調査を続けてくれ。

175 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/06(月) 11:53:16
>170
(都立病院)

・・・ここが奇跡的に助かった10人の中の1人がいる病院か。
よし。

(事情を説明し、家族の許可を得て病室へ入る一文字。そこにいたのは・・・)

君が、生存者か。実は聞きたいことがあってな。
・・・辛かったな。父さんと母さんは・・・

祖父「この子の母も父も・・・事故で。唯一の肉親は、私とこの子の姉だけです。」

(なんだ・・・子供じゃないか。なんて事だ・・・こんな子に何か聞けるのか?)

で、お姉さんは?

祖父「別の病院に収容されてます・・・奇跡的なことです。姉弟が2人とも助かるとは・・」


(子供の頭を撫でにっこりと笑う)

・・・ぼうや。今は辛いだろうがね。
きっと事故の原因は俺達が見つける。だから・・・

子供「・・・もう父さんも母さんも帰ってこないじゃないか!!
原因がわかったって父ちゃんも母さんも帰ってこないんだ!!」


(無言で部屋を出て行く一文字、手を血が出るほどに握り締められている)



176 :タイガーロイド:2006/11/06(月) 12:51:58
>141->143
所詮貴様のような虫螻が俺を倒すことなど…

>マーキュリーパワー!!!!
>(Xライダーの背後で如何なる怪人さえも目を眩ませるほどのエネルギーの爆発が起こる。
>それは花火のようにXライダーを包み強力なパワーを与える)

なっ!?マズい…!目が…!

…野郎!
(あちらこちらにレールガンを乱射するが当たらない…)

>真空ぅ・・・地獄ぐるまぁぁ!!!!!!

>(タイガーロイドに組み付いたまま、司令室の上下左右に激突しながら
>脳震盪の状態へと追い込んでいく・・・そして、空中へタイガーロイドを投げ飛ばす)

>Xキッ―――ク!!!!!

…!!!?
(真空地獄車で宙に投げ飛ばされXキックを喰らう…!)

>マーキュリー!!ビックバン!!!!!

グハァァアァアアア!!!?
(胸部で大爆発が起きる…)

177 :タイガーロイド:2006/11/06(月) 13:05:01
>141->143
(激しい戦闘のためボロボロになった指令室…
その瓦礫の山の天辺から一本の手が出現…
それは体中あちらこちらが傷んだ満身創痍のタイガーロイドであった…!)

テメェ…。
(マーキュリービッグバンを使いボロボロになったXライダーを見下ろす)

死を覚悟であんな捨て身技をやってのけるとはな…!
虫螻にしてはやるな…。
だが…
(Xライダーの横っ腹に爪先蹴りを叩き込み)

まだ、俺は動ける…動けるぜ…!
(Xライダーの首を掴み持ち上げ地面に叩きつける)

トドメだ…。お前や風見や南の家族にヨロシクな…!
(腕から銃身が出現しレーザーが発射されXライダーに命中するが…)


な…に…!?
(突如レーザーの発射が止まる…)

クソッ…中枢装置が…まだ強化が足りねぇ…
(ヘルダイバーに似たバイクに跨りその場を後にする)

178 :マットボット:2006/11/06(月) 13:14:57
>129
あと五秒で爆発だ!
(五秒後…)

なっ!?爆発しないぞ!どうなってるんだ!
(ライドロンとジョーの姿を確認)

おのれぇ…!ポンコツと虫螻めぇ!!!!

死ねぇ!!!
(霞のジョーに鎌(?)のような腕を振り回し襲いかかる)

179 :???:2006/11/06(月) 13:21:55
(ライドロンと霞のジョーがマットボットと戦っている頃…
8000世帯の人間が暮らす某巨大団地にて…)

???「ここか…。」
(建物の屋上に一匹の巨大なムササビが降り立つ…)

???2「遅かったな…」
(背後から話しかけるもう一匹の不気味な生物)

???「悪い悪い…早速行動を開始しようか…」

???2「あぁ…」

180 :ムサラビサラ :2006/11/06(月) 13:31:49
(夜中…団地の敷地内を歩く1人の女性…)

よし…先ずはあの女だ…。
(突如空中から襲いかかる、そして腕に噛みつく…)

これでよし…
(女はしばらく倒れていたが何事もなかったかのように立ち上がりそのまま帰路につく…)


(それから数分後…団地内のあちらこちらで住民が巨大なムササビに襲われるが
彼らは皆襲われた時の記憶をなくしてしまっていた…

そして…

噛まれた者は突如として周りの人間を襲い始めた…)

181 :ムサラビサラ:2006/11/06(月) 13:45:55
(ムササビに襲われた人間に襲われた人間たちも
襲われた時の記憶をなくしていた…
それからさらに数時間後…)

フム…そろそろだな…あれに感染した人間共はいずれ…

(ムササビに噛まれた人間たちはベランダや屋上に登り、
両手をムササビのようにばたつかせ飛び降りたではないか!
当然、飛び降りた人間たちは即死してしまった…
当然目撃され、警察沙汰にもなったが遺体はどこにも見当たらない…

なんと驚くことに自殺したはずの人間たちは翌日、彼らは何事なかったかのようにケロリとした顔で生活していた…

それから数日の間に似たような事件が団地内で多発するも
飛び降りて死んだはずの住民たちは何もなかったかのように普通に暮らしていた…)

182 :ムサラビサラ:2006/11/06(月) 13:53:44
(団地の屋上にて下を眺める2体の怪人)

作戦は順調だな…

???「俺のクローンのおかげでな…」
流石だなドグマログマ!流石の南光太郎も既に住民の大半がお前のクローンと入れ替わっている事には気付くまい…

ドグマログマ「そしてここはいずれ我が祖国からの移民達の為の…居住地となるのだ…
おっと、また飛び降りたぞ…俺の出番だな…」
(ドグマログマは現場へと急行する…)

183 :ドグマログマ:2006/11/06(月) 13:59:19
(現場にて…)
よし、チャップ共死体を片付けろ!

(チャップが死体を回収しどこかへ運び去る…)

よし…。
(ドグマログマは何やらゲル状の物体を吐き出す
すると瞬く間にそれは人間の姿に変わる…
その顔はなんと先程飛び降りて死んだはずの人間の顔であった!)

お前たちの任務は、周りから怪しまれぬよう普通の生活を送ることだ…。
行けっ!
(クローン達は無言で立ち去る…)

184 :白河尚純:2006/11/06(月) 15:25:55
>>159
>>171
(ついに書斎の間に踏み込んだファイズとオーガの前には、
白河尚純が一人だけ待ち受けていた・・・。)

ようこそ、君たちが乾巧君に木場勇治君だね。
噂には聞いているよ。私が白河だ。
・・・で、今日はいったい何の御用かね?

君たちが本来用があるのは、私ではなくこの男ではないかな?

(そう言うと白河は隣の部屋へと続くドアを開けて見せた。
なんとその奥には、口から血を流して死んでいる南雅彦の姿が!?
先程>>146で南雅彦が知らずに飲まされたのは毒入りワインだったのだ。
そして白河はファイズたちに、一通の書簡を何食わぬ顔で手渡した。)

それをよく読んでみたまえ。南雅彦が書き残した遺書だ。
「今回の件は全部自分一人の独断で行なった事。
他の人間には一切関わりがない」との旨がしたためてある。

では用も済んだことだろう。本日のところは速やかにお引取り願おうか。
それとも・・・今回の一件に私が関わっていたという
確かな証拠でもあるのならば・・・さあ、私をいかようにも
好きなようにしたまえ。フフフ・・・。

185 :日本政府奥の院:2006/11/06(月) 15:27:50
一方その頃、
南雅彦の命令で、アギトの種子を持つ者たちの抹殺に向かった
アンチショッカー同盟の一部強硬派部隊は、
白河の息の掛かった自衛隊特殊急襲部隊の襲撃を受けていた。

アンチショッカー同盟の男A「・・・な、何をする!?」

急襲部隊隊員「善良な一般市民に牙を向くテロリストめ。
 政府からの緊急命令により、我々がお前たちを射殺する!」

アンチショッカー同盟の男B「白河め、裏切ったな!!」
アンチショッカー同盟の男C「・・・き、汚ねぇ・・・・・・グブッ!!」

アンチショッカー同盟の一部強硬派部隊は、
自衛隊特殊急襲部隊によって無残にも蜂の巣にされ、
全員がその口を封じられた。
事件の真相は闇へと葬られたのである。

186 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/06(月) 20:50:26
―拳士と生命編― 白河尚純の豪邸(書斎の間)
>184
(仮面ライダーオーガと共に書斎の鋼鉄の扉を蹴破る。アギトやオルフェノク等の人外から
身を防ぐ為に作られた場所だろうか…壊された扉を眺めてつくづく思う。それは自分も人外だという存在に気が付かされる)

証拠を消す為に…南雅彦を殺したな?
(目的地の場所にたどり着くと口から血を吐き虫の息になっている
南雅彦に駆け寄り涼しげな白河尚純の顔を黄色の二つの複眼が確りと見ている)

>南雅彦が書き残した遺書
…んな紙っぺらいらねぇよ…手前ぇ!!人の命をなんだと思ってやがるっっ!!
木場、これを渡しておく。花形のおっさんなら何とかしてくれるだろう。
(一目、文章を見ただけで偽装と判断しその手紙と例のアンノウン被害者CDデータをオーガに手渡す)

《こんな野郎でも…人間だ…こんな所でくたばるのも無念だろう…南雅彦、手前ぇは、仏になるには早すぎる…》
(アルティメットファインダーVer2で南雅彦の体内を透視しながら死滅した体内細胞の数を読みとを、
右掌を翳し金色の暖かさのあるプラネットエネルギーの球体を作り出し心臓が停止した南雅彦を蘇生させた)

187 :赤き戦士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/11/06(月) 20:54:44
…監視付きのカメラで、聞いたはずだ…どんな目に合わされようが…お れ は 人 を こ ろ さ な い!!…ってな!!
南雅彦がやがて意識を取り戻せば今回の件について話してもらう。無論、この件に絡んだ手前ぇも同罪だ!!手前ぇ等二人はこれから生きながら
俺と同じ゛罪゛を背負うことになる…生きて生きて…生き続けて、無闇に葬られた魂達に・・・謝罪するんだな。

《・・・つーわけだ。こいつ等の処分は美人の女隊長さんに任せた…》
(SPIRITSの戦闘指揮官のアンリという女性にグローバルフィーラーから
特殊念波で届け白河と南の両手を特殊金属合金のロープを用意し拘束する)

俺は人と夢を…守るファイズだ…ただお前等のような存在は
決してゆるさねぇ…一生、生きて罪を…背負い続けろっっ!!
(心の奥底に溜まっていた怒りを声に変えて裁きの声を上げる)

此処はSPIRITSに任せてお前は花形のオッサンの所に戻れ。
俺は…ゼクト・ゴルゴム・GOD・クライシス・財団・そして…SB…
この件に絡んでいる全ての組織の情報を集める…

ジェット・スライガーを呼んで立ち去った方がいいぜ…またな木場。
(右手から伝達してくる凄まじい激痛に耐えながら
愛車オートバジン2を呼び寄せ乗り移り次の目的地に向かい走り出す)

188 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/06(月) 21:56:07
――妖花ビシュムの幻惑空間――
>>139
>ガタック、サソード
さぁ・・・・共にゴルゴムに弓引く輩、二人仲良くあの世に送って差し上げますわ。
(ゴースト達とムカデ怪人がとどめを刺そうとする)

>>140
>キックホッパー、パンチホッパー
・・・矢車想と影山瞬!どうやってこの世界へ!?・・・・くっ、邪魔はさせませんわ!
(両目から灼熱ビームを放とうとする)

<<その時、闇の世界の空間を裂き、五つの蒼い稲妻が舞い降りた!>>

シャドームーンの声「ビシュムよ・・・・・ゴーストと共にガタックとサソードの首を討て。
          その二人の相手はそいつらに任せておけ・・・・・・」

・・・・・シャドームーン様!

<<アラクネアワーム・ルボア、フラバス 、ニグリティアが登場>>
<<クワガタ怪人〔転生体〕、ツノザメ怪人〔転生体〕が登場>>
解説:創世王の力でかつてカブトやRXに斃された怪人達が、真の能力を覚醒
   され強化された。人としての理性と引き換えに、敵に対する異常なまでの
   破壊衝動を極限にまで増幅されている。
(3体のワームはクロックアップし、地獄兄弟に連携攻撃で襲い掛かる!!)
(ライダーに斃され、亡霊世界という地獄を彷徨ったゴルゴム怪人の転生体が
 凄まじい怨念と憎悪のパワーで二人を引き裂かんとする!!)


189 :良い子:2006/11/06(月) 23:06:08
お美しいビシュム様…ご武運を…

190 :以上、自作自演でした。:2006/11/06(月) 23:26:44
つ 仮面ライダーVS悪の軍団
ttp://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1162556086/

191 :芝浦淳:2006/11/07(火) 04:05:27
(白河邸の監視カメラのモニタールームで>186-187の様子を伺っていた3人の青年。
最もその内の一人は退屈そうに辺りに転がっている白河のボディーガードの死骸を見ているが・・・)
はぁ〜、とんだ無駄足だったね・・・ったくあのクソ狼、一人で良い格好しちゃってさぁ〜。
部下A「・・・どうします?接触ますか?それとも・・・」
んぅ〜?とりあえず、あの2人(南と白河)が本当に今回の黒幕なのか、単なる尖兵なのか・・・それがはっきりしてからでもいいんじゃない?
そういう仕事はSPIRITSとかいう武装集団や警察の皆さんがやってくれるでしょ?
アンチショッカー同盟の強硬派の奴等は親切な誰かさんが殺ってくれたみたいだし、俺達はとっととおさらばしようよ。
(ボディーガードの死骸を見ている青年の頭を軽く叩き、3人の青年は死臭が充満するモニタールームから静かに去っていく)

192 :青年と白衣の老人:2006/11/07(火) 04:56:04
(人里から離れ、人々に忘れ去られたとある廃ビルでは1人の青年と白衣を着た白髪の老人が立っていた。
彼等の顔はその闇に覆われて判らない。彼等は互いに向き合うっており、何かを話している)
青年「で、アンタの方はどうなってんの?」
老人「ああ、君の起こしたゲームのおかげで此方は何の問題もなく、順調に進んでいるよ。
君のリアルゲームによって参加したプレイヤーを始めとした患者を我々の忠実な兵士として再教育する計画はね・・・」

青年「ふ〜ん、よかったね。「アイツ」も上手く信用されたみたいだし、定期的に「ペット」を使って情報を入手してるらしいよ?」
老人「ほほぉお、それはそれは・・・ところでクライシスと組んだらしいが、上層部は何を考えているんだい?
彼等と我々の目的は相容れないモノだと、ワタシは思うがね・・・」
青年「まぁ、利害の一致ってヤツじゃない?どうせ互いの邪魔者を消す間だけの同盟なんだろうし、利用できるまで利用しようって魂胆でしょ?」
老人「・・・ふふ、所詮はそんなモノと言うワケか・・・ところでさっきから何やら下が騒がしいようだが?」
青年「ああ、気にしなくていいんじゃない?どうせ「鼠」でしょ?その内、聞こえなくなるよ・・・」
老人「・・・成る程、「鼠」か・・・不運な「鼠」だね。我々のコトを探ろうとしなければ、少しは長生きできただろうに・・・」
(先程から廃ビルには人間の叫び声が聞こえているが、2人は気にせずに別れを告げて姿を消す。
そして、この廃ビルを調査していたネオゼクトやSPIRITSの隊員たち、ICPOなどの警察組織の構成員らが行方不明となっていた・・・)

193 :以上、自作自演でした。:2006/11/07(火) 05:30:15
世間はトリトン号の事故の話題でもちきりになっていたが、以前として津波の
原因は解からないままだった・・・。その内いつまでたっても原因を解明
できないマスコミや専門家達は、これも異常気象の一種とか、
温暖化が進んでいる証拠・・などといった尤もらしい理由を付け始める
ようになっていった・・・・。
一部では何者かによって仕組まれた陰謀だとか、テロではないか等とも
言われていたが、現代の科学では人工的に津波は起こせないと反論され、
更にはこの手の事故には付き物の陰謀論だと見なされるようになり、
やがて誰にも相手にされなくなっていくのだった・・・・・。

194 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/07(火) 06:16:17
(ショッカーアジト・・・首領の声が響き渡っている。)
首領「おめでとうゾル大佐。スーパー新水中爆弾の実験は大成功だ。」
フフ・・首領、トリトン号の悲劇は単なる幕開けに過ぎません。
これから更なる大惨事が始まります・・・。御期待下さい。
首領「大いに期待しよう。ゾル大佐、存分にやりたまえ。」
ハ、お任せを・・。フフフフ・・・。
(後ろで控えている二体の怪人と戦闘員達の方へ向き直る)
諸君、ではこれよりウェーブ作戦について説明する。まずこれを見てもらおう。
(モニターに機雷を大きくしたような銀色の物体が映し出される)
これが今回の作戦の要となるスーパー新水中爆弾だ。
たった一発でトリトン号のような巨船でも転覆させるほどの津波を
作り出す事が出来る。この爆弾は先日シザースと共に倒されたカニバブラーが、
かつて北海道で津波を起こそうとした(ライダー19話)際に使用したものの
改良型で、核兵器ではないが、水中では原水爆以上の破壊力を発揮する事が
でき、その爆発によって津波を生み出す仕組みとなっているのだ。
今回の作戦の目的はこのスーパー新水中爆弾を使用して、日本の沿岸部を
津波で破壊し、水が引いた所を一気に無血占領する事にある。
そしてその第一の目標は東京!東京湾に5個の爆弾を設置する事によって、
東京を水没させるのだ!ガマギラー。(声を掛けられた怪人が答える)
ガマギラー「ワッワッワッ。大佐、何でしょう?」
ガマギラー、今日これからマリアナ諸島のテニアン島から新水中爆弾
が輸送されてくる。それを引き取りにいってこい。
ガマギラー「ワッワッワッ。わかりました!直ちに向かいます。(部屋を出て行く)」
フフフ・・ガマギラーには悪いが・・・。(そう言うと残ったもう一人の怪人に話しかける)
アマゾニア、準備は出来ているだろうな?
アマゾニア「はい。既に準備万端整えてあります。」
結構、では直ちに取り掛かれ。
アマゾニア「では直ちに。(部屋を出て行く)」
フフフ・・これで良い・・・。

195 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/07(火) 06:18:31
>>185
白河尚純と南雅彦か・・そんな連中が動き出していたとはな・・・。
しかしアンチショッカー同盟の強硬派共を潰してくれるとは、
感謝しなければな。あの連中に動かれてはかなり厄介なので、
こちらからどうにかしようと思っていた矢先に向こうから消してくれるとは・・。
白河が何を企んでいたのかは知らんが、別に大した問題ではない・・。
どうせウェーブ作戦が成功すれば、奴も奴の企みも全て津波が洗い流して
くれるだろう・・フフフハハハハ・・・!

196 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/07(火) 06:42:28
>>194から数時間後・・ここは東京郊外にあるショッカー秘密飛行場。
今ここに一機のセスナが降り立っていた・・・。)
到着したか・・。(戦闘員達と共に着陸したセスナを見守っている。
するとセスナの中からナチス風の軍服を着た幹部が出て来た・・・。)
ショッカー幹部「おい、例の物を・・。(セスナに乗っている戦闘員に指示を出す)」
ショッカー戦闘員達「イーッ。(セスナの中から次々と木箱を取り出す)」
ショッカー幹部「この木箱にスーパー新水中爆弾が入っている!一発で
大津波を引き起こす力を持っている。ガマギラー、頼むぞ。」
ワッワッワッ・・。お任せ下さい。
ショッカー幹部「これが爆弾のリモコンだ。(電卓のような物をガマギラーに渡す)
そのリモコンにパスワードを打ち込む事によって、起爆する仕組みだ。
この爆弾には、一定のパスワードに反応して爆発するプログラムがセットされている。」
ワッワッ・・・了解しました。
ショッカー幹部「ウム。では、ゾル大佐によろしく伝えてくれ。」
はい・・おい、トラックに積み込め!!
(ガマギラーそ指示で、戦闘員達はトラックに爆弾の入った木箱を積み込みはじめる・・。)

197 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/07(火) 15:19:37
>>166-167
(大爆発の中から二大マシンが飛び出して来る)

ふぅっ・・・なんとか倒せたか。そうだカブト、天道は・・・?
(気がつくと、剣とともにカブトの姿が見えない)

アクロバッター「アノライダーナラシンパイアルマイ。マタサッソウトアラワレルダロウ。」

そうだな。彼は凄まじい力を秘めている・・・まさにその言葉通り、あの太陽の輝きを体現
するかのような戦士だった・・・。(空から射す日の光を見上げる)
行こう!オレ達はオレ達の戦いへ・・・その道できっとまた、彼等に出会うはずだ!

アクロバッター「リョウカイ!ライドロントジョーガクライシスノサクセンヲハバンデイル。
        ワタシノアンテナモ、ヤツラノベツノタクラミヲキャッチシタ。」

ロードセクター「・・・・・・」(ライトを点滅させ応える)

フオオオオオオン!!!〜マシンに跨り、>>179の団地を目指す〜

>>177
・・・・Xライダー?今、神先輩の魂の声が聞こえた気がする・・・・。
胸騒ぎがするな・・・神先輩、無事でいてください。

198 :霞のジョーとライドロン:2006/11/07(火) 15:29:55
>>178マットボット
>死ねぇ!!!
>(霞のジョーに鎌(?)のような腕を振り回し襲いかかる)

ジョー「おおっと・・へっ、お前なんかにやられてたまるかってんだ!
    マヌケ異生獣め!!たぁっ!!」
(ジャンプし、マットボットの両肩にサイを突き立てる)
ジョー「今だライドロン!!」

ライドロン「イクゾ、ライディングアロー!」(グランチャー展開)
(時速1500キロでマットボットに必殺の体当たり攻撃!!)




199 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/07(火) 16:05:42
(五大怪人に苦戦している・・・・と思いきや)
キック・パンチ「クロックアップ」【クロックアップ!】

キック「は!ふん!せりゃ!」

パンチ「ぬん!は!おりゃ!」

(キックホッパーの華麗な足技が、パンチホッパーの荒々しい拳が怪人たちを追い詰めていく)

パンチ「お前達と同じように俺たちも地獄を味わってきた・・・・けどな・・・・」【ライダージャンプ!】
キック「俺たちが味わった地獄はこんなものじゃなかった・・・・」【ライダージャンプ!】

(二人は天高く飛び上がる)

キック「ライダーキック!」【ライダーキック!】
パンチ「ライダーパンチ!」【ライダーパンチ!】

キック・パンチ「はあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」

(二人の必殺技は一発当たるたびにアンカージャッキが稼動し、別の標的に攻撃を繰り返す。そして五体全てに攻撃を当て、五大怪人は全て爆発した)

キック「どうしたぁ?終わりかぁ?」
パンチ「まだだ・・・・まだ地獄が足りない・・・・」

200 :本郷猛:2006/11/07(火) 16:19:13
ふ・・・200は頂くぞ・・・

201 :仮面ライダーオーガ ◆H.oe8ddPqM :2006/11/07(火) 16:19:47
>>186
・・・・!!(蘇生した南を死なない程度に殴る)

今回は・・・これで許してやる!

>木場、これを渡しておく。花形のおっさんなら何とかしてくれるだろう。

分かった・・・・君も気をつけて。

(そういうとホースオルフェノク疾走態に変化し、花形のところに向かった)

202 :怪魔異生獣:2006/11/07(火) 16:38:01
(某巨大団地…また、数名の人間が飛び降り息絶えてしまった…。)

ムサラビサラ「こいつらで最後…だな?」

ドグマログマ「ああ…。後は第二の移民が到着するまでの間、このクローンを
       使ってやり過ごすだけだ…。」

(チャップ隊が遺体を運び去るとドグマログマはクローンを生み出す。クローンは
無言でその場を後にして各自の部屋へと向かう。)

ムサラビサラ「…。俺の任務はここまでだ。俺は一旦、要塞に戻り、ジャーク将軍に報告する。
       いずれはライダー共が乗り込んでくるだろう…。くれぐれも巧くやり過ごせよ?」

ドグマログマ「言われるまでもない…。ほとんど無休でこの作戦の任務に当たったんだ!それを台無しにされてたまるか!
       それに…いくらライダー共でも俺の忠実に再現されたクローンを見抜くことは出来まい…。」

ムサラビサラ「なら…、安心だな…。それより…、人間共の遺体はどうした?」

ドグマログマ「…今頃…怪魔界で人体実験の材料にでもされているだろう…。」

ムサラビサラ「それは愉快な話だ!!ヘキャキャキャキャ!!」

(ムサラビサラはどこかへ飛び去り、ドグマログマはゲル状の物体になってどこかへ隠れる)

203 :マットボット:2006/11/07(火) 16:46:21
>198
>ジョー「おおっと・・へっ、お前なんかにやられてたまるかってんだ!
    マヌケ異生獣め!!たぁっ!!」
>(ジャンプし、マットボットの両肩にサイを突き立てる)
この人間め!!
(鎌をめちゃくちゃに振り回す めちゃくちゃに振り回された鎌はジョーに命中!)

はははははは!!!ざまあみろ!!!ん??

>ジョー「今だライドロン!!」

>ライドロン「イクゾ、ライディングアロー!」(グランチャー展開)
>(時速1500キロでマットボットに必殺の体当たり攻撃!!)

うぎゃああ!!!
(よけるまもなくライドロンの体当たりを喰らってしまい、吹き飛ぶ)

ヒイィィィィィィ…!!
(どこかへ姿をくらます…)


204 : ◆5dVrJtEdqY :2006/11/07(火) 17:00:22
>155
>…ふぅ…やっちまったな…えーっと、此方、
ファイズ、敵の部隊の半分は片付け今にも 病院に連れて行って欲しい奴等がいるんで救急車の手配よろしく…


隊員「隊長、ライダー555からの通信です。・・・負傷者を収容せよとのことです」

・・・あぁ、了解だ。ライダーファイズ、負傷者はこちらで保護する。
敵とはいえど命までは奪うわけにはいかない、相手は人間だからな。
至急救護班を送る。

>184>185
(白河邸へと突入するが・・・)

隊員「隊長、室内は空です。誰もいません・・・」

遅かったか・・・ん?
(落ちたグラスを拾う。中には赤いワインが)

・・・こいつを鑑識に回せ。ほかにも何かあれば連絡を頼む。
これは警察の捜査じゃない。思う存分やってくれていい!!


(その後も捜査を行うが重要な証拠は見つかることがなかった)


205 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/11/07(火) 17:05:29
>177
>死を覚悟であんな捨て身技をやってのけるとはな…!
虫螻にしてはやるな…。
だが…
(Xライダーの横っ腹に爪先蹴りを叩き込み)


まさか、あれを喰らってまだ・・・!?・・・ぐはっ・・・ぐっ。
(変身が解除され、人間の姿へと戻る)

>まだ、俺は動ける…動けるぜ…!
(Xライダーの首を掴み持ち上げ地面に叩きつける)
トドメだ…。お前や風見や南の家族にヨロシクな…!
(腕から銃身が出現しレーザーが発射されXライダーに命中するが…)


ここまでか・・・!?

・・・!?

>な…に…!?
(突如レーザーの発射が止まる…)
クソッ…中枢装置が…まだ強化が足りねぇ…
(ヘルダイバーに似たバイクに跨りその場を後にする)


・・・ふっ。やった・・・やったぜ・・・親父。
(ボロボロになりながらも壁に横たわり手を上げる)


代償は、でかかったけど・・・な。
(胸のマーキュリー回路をさすりながら立ち上がる)

206 :南雅彦:2006/11/07(火) 17:06:00

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

(何を考えているのか、収容中の警察病院では、
取調官の質問には一切答えず、黙秘を貫いている。)

207 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/11/07(火) 17:14:18
>197>187>175

(各地で行動しているライダーの生存を通信で感知し安堵すると共に
自分の健在も知らせる)

・・・こちら敬介だ。ずいぶんと派手にやられはしたが、何とか・・・な。
倒すことは出来なかった。すまない・・・タイガーロイドは以前よりもさらに強化されている。

光太郎、次に戦う時は前のようにはいかないだろう・・・気を付けろ。

(基地の外へ出た敬介を出迎えたのは、眩しい夕日と愛車・クルーザーであった)

・・・そうだったな。俺はまだ休んじゃいけない。
助けを待っている人がいる限り、GODがいる限り・・・俺は戦うぜ。
この街の人を・・・守れなかった怒りを、俺は奴らにぶつけてやる。

(血塗れの体でクルーザーに跨り、敬介はまた新たな戦いへ向かっていった)

208 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/07(火) 22:56:56
>>189
あら・・・・ありがとう。ホホホ・・・・毎日をしっかり歩んでお行きなさい。
貴方には、将来有望なゴルゴムメンバーへの道が開かれているのですよ・・・・♪

>>190
そちらにも私がいらっしゃるのですね。ホホホ・・・なら私が出向くのは
無粋というもの・・・・かの地にはGOD総司令殿もおられますし、
ジンドグマも活動を開始され、とても楽しみになって参りましたわ・・・・

>>199
(3体のワームと転生体怪人は瞬く間に撃破された・・・・。)
・・・・死の世界から蘇りし転生体怪人を容易く倒すとは・・・・侮れませんわね。
それにしても・・・一体どのような地獄を味わったというのでしょう・・・・?
はっ!感心している時ではありませんわ!・・・くっ、こうなれば・・・・!
(体を大回転させ、猛烈な竜巻を起こし地獄兄弟を吹き飛ばす)

<<ゴーストライダー>>
あの二人の相手をお願いします。私はムカデ怪人と共に、せめて神代剣・
加賀美新の命だけでも貰い受けますわ!・・・・覚悟!

ムカデ怪人「ギャギャギャァッ!!!」
(グロッキー状態の二人にムカデ怪人が破壊光線を流す)

私のこの右目は未来を読み、相手の動きを予知できるのです・・・・・
逃げても無駄ですわーっ!!
(空中から灼熱の殺人ビームを連続発射する)

209 :以上、自作自演でした。:2006/11/07(火) 23:19:22
ビシュム様!
その良い子の>151での叫びを無視なさっておられます!

210 :本郷猛 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/07(火) 23:36:34
>209
(ビシュムの世界に迷いこむ)
く・・・ここは・・・?
・・・!な、何?ここでも戦いが!?
ち・・・あの女はゴルゴムの怪人!


・・・変身!
(仮面ライダー1号に変身!)

211 :仮面ライダー1号 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/07(火) 23:38:02
>210は>208へだ・・・

212 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/08(水) 00:24:05
>>209
・・・・申し訳ございません・・・・うっかり見落としておりましたわ。
では改めて>>151良い子さんにお返事させて頂きますね。

>>151
ホホホホ・・・・良い心がけです。貴方にも先人達の知恵を託しましょう・・・・
立派なゴルゴムメンバーとなり、創世王様のお役に立てるようお励みなさい・・・

>>210
>本郷猛
・お前は仮面ライダー1号!・・・・これは・・・・厄介な相手ですわ。
貴方に良い事を教えてあげましょう。ショッカーは水中爆弾で大津波を起こす
作戦を遂行中ですよ・・・・ホホホ・・・・阻止しなくてもよろしいのですか?
<<ビシュムが翼を広げると、空中に>>196の様子が映し出された>>

213 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/08(水) 13:34:00
>193
(新聞記事でも、ニュースでもあの沈没事故は・・・>一部では何者かによって仕組まれた陰謀だとか、テロではないか等とも
言われていたが、現代の科学では人工的に津波は起こせないと反論され、
更にはこの手の事故には付き物の陰謀論だと見なされるようになり・・・)

・・・陰謀か。確かに腑に落ちねぇな。
あの子>175にはまだ何も聞けそうにもない・・・あの子の姉に聞いてみるか。

(東京郊外の病院の一室)

大変な事故だったね・・・辛い事を聞くかもしれないが、許してくれ。

(一文字と向かい合いベットに腰掛けている10代後半の少女。足を骨折しながらも
奇跡的に助かっていた。連日のマスコミの報道にも嫌になったのか部屋には破られた週刊誌が散らばっている)

少女「つよし>175は、つよしには何も聞かなかったんですか?」

・・・聞ける状況じゃなかった。あんなに幼い子だ。
現実を受け止めようってのが酷なのは分かる。
教えてくれないか。あの時、船の中で起こったことを・・・

少女「あの時・・・私とつよしはブリッジにいたんです。
別に何の異変もなくて・・・急に凄い音と一緒に津波が・・・それからは何も。」

そうか・・・津波か。(どうやら事故、と考えるより他にはないのか・・?)

少女「そうだ・・・光。津波が起こる少し前に海面が光ったんです。
月夜でもないのに・・・海の中で一瞬。」

光?津波が起こる前に・・・!?
ありがとう。後は俺に任せろ、必ず原因を突き止めてみせる。

214 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/08(水) 13:39:33
>194
こちら一文字、何か進展はあったか?

ICPO職員「本郷さんは既に日本へ向かいました>210・・・あと、気になる事が。」

気になる事?何だ・・・?

ICPO職員「ショッカーの暗号通信を傍受したのですが、マリアナ支部から日本支部へ・・・
まだ解読に時間がかかりますが分かっていることは
”マリアナから日本へ” ”何かを移送する”という事です・・・移送場所はショッカーの秘密飛行場。

>196が所在地です・・・何を送ったかは今調査中ですが・・」


それだけ分かれば上出来だ。・・・本郷も日本に戻ってきたか。
そいつは心強い。・・・詳細も分かれば随時報告を頼む。

俺は現場に向かう。念の為に本郷にも伝えておいてくれ・・・頼んだぜ!!

(バイクのアクセルを全開にして現場へ向かう)

215 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/08(水) 13:47:54
>196
(東京郊外 飛行場)

ここが奴らの・・・なるほどな。世界中に網を張ってるショッカーさんの事だ。
飛行場を秘密裏に作ることもわけないってことかい。
(飛行場の死角に身を潜め、様子を探っている)

> するとセスナの中からナチス風の軍服を着た幹部が出て来た・・・。)
ショッカー幹部「おい、例の物を・・。(セスナに乗っている戦闘員に指示を出す)」
ショッカー戦闘員達「イーッ。(セスナの中から次々と木箱を取り出す)」

・・・例のモノ。なるほどな。そいつが通信で言ってたマリアナ支部からの送りモンか。
マリアナ支部・・・例の事故はマリアナ近海。どうやら関係がありそうだな・・・!!

>ショッカー幹部「この木箱にスーパー新水中爆弾が入っている!一発で
大津波を引き起こす力を持っている。ガマギラー、頼むぞ。」
ワッワッワッ・・。お任せ下さい。

水中爆弾・・・!?まさかあいつ等が事故に偽装して船を・・・?
ふざけやがって。爆弾の実験の為なら誰が死んだってかまわねぇってか・・・
ショッカーらしいやり方だぜ。

>ショッカー幹部「ウム。では、ゾル大佐によろしく伝えてくれ。」
はい・・おい、トラックに積み込め!!
(ガマギラーそ指示で、戦闘員達はトラックに爆弾の入った木箱を積み込みはじめる・・。)


・・・へっ、やはりゾル大佐の野郎の計画か。
この日本であれが使われたら大変な事になる・・・

(ICPOやライダー達に通信を送り終えるとバイクでトラックを追尾する)

216 :以上、自作自演でした。:2006/11/08(水) 15:07:48
質問おk?本郷と一文字ならどっちが強いんですか?

217 :仮面ライダー1号 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/08(水) 21:41:17
>212
ふっ…大怪人ビシュム…甘いな、俺達を誰だと思っている…
貴様やショッカーの行動はお見通しだ!ショッカーは一文字が止めてくれる…
俺は皆を信じている…皆も俺を信じてくれているだろう…
ならば俺がすべきこと…それは貴様を倒すことだ!
貴様の話術にはつられんぞ!大怪人ビシュム!俺は貴様を阻止する!

とおっ!
(肉弾戦に持ち込もうと殴りかかる)

218 :本郷猛 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/08(水) 21:44:56
>213-215
(頼んだぞ…一文字…)

>216
ふっ…考えたことがなかったな…
決着がつきそうもないな。
だがこれだけは言える…俺達は悪に勝つ力を持っている!

219 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/08(水) 22:06:32
>>207>神敬介
神先輩!ご無事でしたか・・良かった。相手は・・タイガーロイド!?
そうですか・・・ヤツがとうとう復活して・・。あの恐ろしく手強い怪人が、
さらにパワーアップしたとなると、大変な強敵ですね・・・。
でも流石です、Xライダー!

>>187>ファイズ>>210>本郷猛>>215>一文字隼人
皆がこの日本で戦っているのを感じる・・・カブトやインペラーも
おそらく何処かで・・。皆それぞれに頑張っているんだ。
オレもオレの目の前に現れる悪魔の暴挙を阻止しなくては!!

>>202の某巨大団地に到着した〜



220 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/08(水) 22:08:18
>>202
ここが噂の巨大団地・・・飛び降り自殺が頻発しているのに、死体も発見
されずに住民は皆変わり無く生活している、か・・・どう思う、アクロバッター?

アクロバッター「ゴルゴムノシワザダ!!・・トハチガウヨウダ。トイウコトハ・・・」

やはりクライシスか・・・ヤツらめ、しばらく姿を見せなかったが今度は何を企んでいる?
(ライドロンとジョーから通信が入る)
ジョー「アニキ、聞こえるか?こっちはマットボットに遭遇した。連中、性懲りも無くあいつ
    に穴を掘らせてここら一帯を爆破する気だったらしい。だけど安心してくれ、爆弾は
    全部取り除いた!・・それとすまねぇ、逃げられちまった・・・いてて・・。」

ジョー?どうしたんだ、何かあったのか!?

ジョー「いや大した事ねぇよ。こっちはおれとライドロンに任せてくれ!」

そうか・・・無茶はするなよジョー・・。頼むぞライドロン!

ライドロン「リョウカイダ!ヒキツヅキ、マットボットヲツイセキシヨウ。」
(通信を終了)

さあ、とりあえず中に入って様子を調べよう。

アクロバッター「ユダンスルナ。ワタシノレーダーニハ、コノダンチニニンゲントハ
        コトナルネツハンノウガカンチサレテイル・・・」

・・ああ分かってる。君はここで待機していてくれ。
(団地に足を踏み入れ、調査開始)




221 :以上、自作自演でした。:2006/11/08(水) 22:46:33
団地から十数キロ離れたとある街にて…。

人々が寝静まった夜…。街の人気のない廃墟にて馬鹿騒ぎをするチンピラ達がいた。
そこへ一人の黒いコートに身を包んだ怪しい男が入ってくる…。

チンピラA「オイ!なんだよてめえ?ここは俺達の隠れ家だぜ?」
チンピラB「気持ちの悪い野郎だな!?」

男「お前達に協力してもらいたいことがある。」

チンピラC「ハァ?訳わかんねえし」
チンピラD「殺すか?こいつ?」

男「…。出来もせんことは言うな。」

チンピラA「ナロォ!」
おもむろにバタフライナイフを出し男を刺すチンピラ。しかし、ナイフは折れて折れた刃が地面に転がっている…。

チンピラ一同「!?」

次の瞬間男がコートを脱ぎ捨てる。男の姿にチンピラたちは驚愕した。そこには巨大なムササビの化け物がいたからである!

222 :以上、自作自演でした。:2006/11/08(水) 23:01:35
怪物「俺は怪魔異生獣・ムサラビサラ!貴様らには植民地計画のために犠牲になってもらう!」

チンピラ一同「に、逃げろ!」

逃げようとするチンピラたち。しかしムサラビサラは自慢の羽で空を飛びすぐに彼らの前に回りこむ。
そして彼らを襲い、噛み付く。噛まれた者は気絶してしまう…。

数分後…。彼らは何事もなかったかのように起き上がり、どこかへ消え去った。

翌日…。彼らは突如凶暴になり、人々を襲い始め、腕や首などに噛み付いて姿を消した。
しかし、襲われた人々は何事もなかったかのように立ち上がり、ピンピンした様子で、
咬まれた傷も消え去ってしまっていた…。

それから数時間後…。
数人の青年がマンションの屋上から集団飛び降り自殺する事件が発生した。それは街で人々を襲った青年達であった。
目撃者の証言によれば、まるで鳥かムササビのように両手をバタつかせ飛び降りたという。

さらに数時間後…、今度は青年達に襲われた被害者が凶暴化し人々を襲い始めた…。
彼らも青年達同様、暴れた後姿を消し、高いところから飛び降り自殺してしまったという…。
そして、襲われた人々はまた凶暴化し人を襲い始め、街は大混乱となった。

223 :ムサラビサラ:2006/11/08(水) 23:13:15
(今街は大混乱となっている。両手をバタつかせ高いところから飛び降り息絶えるもの凶暴化し、襲うものと逃げ惑うもの…。
ビルの屋上には大混乱となった街を楽しそうに見下ろす一匹の巨大ムササビいる。)

ヒヒヒヒ…。順調に広がっているようだな…。俺の毒に感染した者は凶暴化し人を襲う。
襲われて毒に感染した者はまた凶暴化し人を襲う…。
そして最後はムササビになったような錯覚に襲われて高いところから飛び降りて自殺だ…。

これが世界中に広がれば…。人類は皆ムササビ症候群にかかり投身自殺してしまうだろう!

ん?
(銃声が立て続けに聞こえる…。)

とうとう発砲しだしたか…。人間同士の殺し合いで滅ぶか、それとも俺の毒で滅ぶか…。
それは見物だな〜!!俺はここから高みの見物といくかな…。

224 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/09(木) 04:01:31
>>215
>(ICPOやライダー達に通信を送り終えるとバイクでトラックを追尾する)
(ショッカー幹部と共にアジトへ帰還しようとするガマギラー、しかし・・。)
赤戦闘員「(運転しながらサイドミラーを見る)ガマギラー様、何者かが
このトラックを追尾しています。」
なんだと・・?(サイドミラーを見る)奴は・・一文字だ!!
おい、トラックを停めろ!後々厄介にならんように、ここで始末してやる!!
(トラックがいきなり急停車したかと思うと、ガマギラーと戦闘員が降りてきた!)
ゲォゲォゲォ!!一文字隼人、やはり来たな!ここが貴様の墓場と知れ!!
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!!(隼人を取り囲む!)」
一文字、まずはこれを喰らえ!ワッワッワッ!!(額から人間を発狂させる神経ガスを、隼人向けて放射する!)

225 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/09(木) 04:28:58
(ゲルショッカーアジト・・ブラック将軍が指示を下している・・・。)
ゴルゴムメンバーを暗殺するという計画は失敗したが・・。
ゾル大佐は新たにウェーブ作戦を発動した。我々はこれまで通り、
ゾル大佐を援護してゴルゴム等の敵対組織の妨害に専念する。
とは言え、向こうが何もしてこなければこちらも放っておくが・・・。
とにかく、作戦が成功すれば津波がゴルゴムもスマートブレインもZECTも
洗い流してくれるだろう・・。
だが、警戒は怠るな!ウェーブ作戦成功の時までは、ゴルゴム等の監視を続けるのだ!
ゲルショッカー戦闘員達「ギィーッ!(両手を胸の前でクロスさせて、了解の意を示す。)」

>>94
ショッカーライダー1号よ、もうそこは良い。直ちに撤退するのだ!

>>221-223
(モニターで混乱に陥っている街の様子を見ている・・。)
クライシスも行動を起こし始めたようだな・・。
戦闘員「しかし将軍、ウェーブ作戦が成功したら、あの混乱も津波が押し流して
しまうのでは?そうなれば我々はクライシスの妨害をした事に・・・。」
まあ・・仕方あるまい。こちらにはこちらの都合があるからな・・。
それに、クライシスは何の抗議もしてきていない。ならば作戦を推し進めても
構わないだろう。何にせよ、作戦を指揮しているのはゾル大佐だ。
クライシスから抗議が来れば、ゾル大佐が何らかの対処をするだろう。

226 :ショッカーライダー1号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/09(木) 04:32:37
>>225
>ショッカーライダー1号よ、もうそこは良い。直ちに撤退するのだ!
(ブラック将軍からの指示を受ける)
ギィーッ!わかりました。(ウカワームの方を向く)
ワーム共!命拾いをしたな。勝負は・・この次だ!!
(そう言うと、いつの間にか1号の隣に停められていたショッカーサイクロン
に飛び乗ってその場を後にするのだった・・・。)

227 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/09(木) 04:44:18
(その頃・・ゲルショッカーアジトにはガニコウモルが帰還していた・・・。)
ガニコウモル「(プラノドンと共に指令室に入ってくる)ギイッイィィィー!
ブラック将軍、只今一刻館より戻りました。」
御苦労。死神博士から例の物を受け取って来たか?
ガニコウモル「はい、これです。(リモコンのような物をブラック将軍に手渡す)」
ほう・・これが改良型アンチクロックアップフィールドの発生装置か・・。
(戦闘員に指示する)おい、直ちにゾル大佐に発生装置が到着した事を知らせろ。
戦闘員「ギィーッ!わかりました。(機械を操作する・・。)」
プラノドン「ァアーッ!ではブラック将軍、俺は死神博士の所へ帰還させてもらう。」
よかろう・・ところで、ハイパー時空破断装置の開発はどうなっている?
プラノドン「それに関しては最高機密なので詳しい事は俺も・・・。」
そうか、なら良い。
プラノドン「ァアーッ!では。(部屋を出て行く)」
フフフ・・あのハイパー時空破断装置さえ完成すれば我等の勝利は確実
なのだが・・・。

228 :以上、自作自演でした。:2006/11/09(木) 05:47:42
>>227
>>109でサイガが邪魔しに来たのは無視ですか。自分勝手な奴らだな。

229 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/09(木) 14:17:09
>207敬介
よっ・・・心配はしちゃいなかったが、派手に暴れたみたいだな。
俺達ライダーに休息はない。だが、俺達はどこかで繋がってる・・・GODを頼むぜ。


>216
どっちが強い?う〜ん・・・分かんねぇなぁ。
ただ1つ言えるなら、俺達は争ったりなんかはしない。

同じ想いを持った、「仮面ライダー」なんだからな。

>220RX
そっちはそっちでエライ騒ぎになってるな・・・今は力を貸せそうにもない。

お前だけが頼りだ・・・ぶ っ ち ぎ っ て く れ 、RX!!

>

230 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/09(木) 14:26:34
>224
>なんだと・・?(サイドミラーを見る)奴は・・一文字だ!!
おい、トラックを停めろ!後々厄介にならんように、ここで始末してやる!!
(トラックがいきなり急停車したかと思うと、ガマギラーと戦闘員が降りてきた!)


よっ、ショッカーの諸君。相変わらず酷い野郎どもだな・・・水中爆弾を使わせるわけにはいかん!!
トリトン号を沈没させた津波もその爆弾が起こした津波のせいだな!!自然現象に見せ掛けて人の命を
平然と奪うなんざ・・・お天等様が許しても、この仮面ライダーが許さん!!

>218本郷
(おうよ、そっちは任せたぜ。ネオゼクトってのは俺達の仲間だ。
今、幻覚を浴びて苦戦している・・・Wホッパーと連携してゴルゴムをぶっ倒してくれ!!)

>ゲォゲォゲォ!!一文字隼人、やはり来たな!ここが貴様の墓場と知れ!!
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!!(隼人を取り囲む!)」

へっ・・・その台詞、100回は聞いたぜ?トォ!!(戦闘員を投げ飛ばす)

悪いが、こんなところで死ぬなんてのはまっぴら御免だ。・・・貴様らショッカーを滅ぼすまではなぁ!!

トォウ!!トォオ!!(戦闘員から剣を奪い、逆に突き刺していく)

>一文字、まずはこれを喰らえ!ワッワッワッ!!(額から人間を発狂させる神経ガスを、隼人向けて放射する!)


・・・くっ!?トォリャ!!(戦闘員を怪人へ投げつけガスの盾にする)


231 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/09(木) 14:35:04
>224
(ガマギラーがガスを吐き終えた後には其処に一文字の姿はない。
同時にどこからから高らかな笑い声が・・・)

ハァハッハッハ!!俺はここだ、ガマギラー!!
(トラックの上に、仮面ライダーの姿が!!)

こいつは・・・てめぇらのクソみてぇな爆弾に殺された人の分だ!!
(風車が蓄えたエネルギーが全身に漲る)
―ライダァァ―――フライングチョォォップ!!!―
(丘から急降下、戦闘員達へ手刀が一閃!!)

・・・トォウ!!
(さらに反転し強靭なジャンプ力で戦闘員の脳天を踏みつけ足場にしながら飛び立つ)

ガマギラー!!ショッカーの作戦はこの俺が潰す!!

―ライダァァ――― 反転!! フライング チョップ!!―

(反転し威力を増したチョップがガマギラーを強襲する)



232 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/09(木) 15:18:12
>>221-223
(建物に入ろうとした途端、超感覚が街の人々の悲鳴をキャッチした!)
これは!?・・・逃げ惑う人々と暴れまわる人間の悲鳴!!
その狭間に微かだが聞こえる、羽ばたくような音と異質な息遣い・・・
くそっ、クライシスめ!!

アクロバッター「イソゲライダー!ココハワタシガメヲヒカラセテイル!」

すまない、頼んだぞアクロバッター! ・・・・急がなければ!!
【ロードセクターッ!!】
トゥアッ!
(ロードセクターに飛び乗り、街へ急行する)
【変・身!!】
(マシンごと眩い閃光に包まれ、BLACKRXとなる)

233 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/09(木) 15:34:44
>>223>大混乱に陥っている街
・・・なんて酷い有様なんだ!? !うわっ・・(暴れている人々が群がって来る)
やめろ!やめるんだッ!! トオァッ!!
(手に持っている銃や凶器類を叩き落とし、一連のアクションで気絶させる)
みんな正気に戻ってくれっ【キングストーン・フラァッシュ!!】
(全身から放たれる閃光!これを見た人々は落ち着きを取り戻し、次々とその場に
 倒れ込んでいった)

・・・・いるのは分かっている。出て来いックライシス!!
(ムサラビサラの潜んでいるビルを指差す)

234 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/09(木) 15:36:14
>223
あははははははははは!!!!!!!!!あは。
ここか、祭りの場所・・・は。

(殺しあう住民たちを見つけると次々と蹴り倒していく)

どけ・・・雑魚は、な。
(暴走した住民たちは皆、気絶してしまう)

・・・さぁて。俺も遊ばせろ。
・・・変身・・・ハァ〜・・・ふぅ。
ウラァ!!ウラッ・・・あははははははは!!!!!
(ライダーに変身しチャップや住民、敵味方お構いなしに襲い掛かる)

235 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/09(木) 15:42:52
>233
(仮面ライダーを見つめ、狂ったように笑う)

・・・ふはぁ、ふははははははは!!!お前・・・かぁ。

>・・・・いるのは分かっている。出て来いックライシス!!
(ムサラビサラの潜んでいるビルを指差す)


クライシス・・・か。それがお前の獲物、か。
あははははは!!!!面白い・・・降りて来い・・・クライシス。

一緒に、遊ぼうぜ。


236 :以上、自作自演でした。:2006/11/09(木) 20:21:15
美貌

237 :大怪人ビシュム ◆YXYPcaW3/g :2006/11/10(金) 17:27:23
>>217
・・・ちぃっ!(翼で突風を起し、1号のパンチを払う)
いいでしょう・・・・貴方はシャドームーン様に手傷を負わせた者、大怪人
ビシュムの名誉にかけて必ずその首を貰う!!

<<ビシュムが1号と戦う決意をした時、蒼い稲妻が舞い降りた>>
―バチバチ・・・・ ガシャンッガシャン―

シャドームーン「フッ・・・・久しぶりだな1号。パンチホッパーやキックホッパー
        が出現したのも誤算なら、貴様の出現も誤算・・・・・どうやら
        ビシュムの作は破られたようだな・・・・・」

お待ちくださいシャドームーン様!まだ私の作戦は破られてはおりませんわ!
どうかこのまま私めに、ライダーの始末をお任せください!

シャドームーン「ビシュム・・・ここは一度退け。まだお前を死なせるわけには
        いかん・・・・だが1号とはいつかの勝負の借りがある・・・・
        いい機会だ、ここで決着をつけてやる・・・・・ゆくぞ!!」

<<突如、天から雷撃がシャドームーンに下る>>

シャドームーン「ぐお・・・・っ・・・なん・・・だと邪魔をするな創世王!!」

シャドームーン様ぁ―!!(駆け寄る)


238 :創世王の声:2006/11/10(金) 17:29:35
(その声≠ヘライダー達の頭の中に直接語りかけて来た・・・)
・・・・・・無駄な足掻きを・・・・・・・
人よ・・・・闇の子らよ・・・・・知るがいい 我はゴルゴム創世王
お前達の幾人かが・・・・・その身に忌まわしき光を宿したところで・・・・・・・
滅びの運命を変える事などできぬ・・・・・・ 我の目的は怪人世界の創造・・・・・
・・・・・束の間の命・・・・・好きにするがよい

我が息子シャドームーンよ・・・・・・本来の目的を忘れるな・・・・・・・
真の支配者の証・もう一つのキングストーンを早く奪うのだ・・・・・・・・

シャドームーン「ぬぅ・・・・・創世王、余計な口出しはするなっ・・・・うおぉ!!」
(シャドームーンが光に包まれ消える)

くっ・・・・仕方ありませんわ・・・・・。(ビシュムも空中へ消える)

<<同時にビシュムの創り出した世界が霧のように消えていく>>
<<そこにはもう教会は無く、野原に操られていた若者達が倒れていた―>>
BGM・凱歌



239 :ムカデ怪人・転生体:2006/11/10(金) 17:34:22
・・・・ギャギャギャギャ―ァッ!!!
(突然地中から姿を見せる。なんとその体がより醜悪な姿へと変貌していく!)
(仮面ライダー1号に襲い掛かる)

240 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/11(土) 01:21:12
>>230-231
>平然と奪うなんざ・・・お天等様が許しても、この仮面ライダーが許さん!!
ワッワッワッ!!黙れ!貴様如きに許してもらわんでも結構だ!!
>・・・くっ!?トォリャ!!(戦闘員を怪人へ投げつけガスの盾にする)
黒戦闘員「イーッ!・・・・・。(ガスを浴びて倒れる)」
>(ガマギラーがガスを吐き終えた後には其処に一文字の姿はない。
ワッワッワッ!?どこへ行った?
ショッカー幹部「(トラックから降りてくる)ガマギラー、何をしている!早く倒せ!!」
わ・・わかっております。
>同時にどこからから高らかな笑い声が・・・)
>ハァハッハッハ!!俺はここだ、ガマギラー!!
>(トラックの上に、仮面ライダーの姿が!!)
ライダー!?いつの間にそこに・・・!
>こいつは・・・てめぇらのクソみてぇな爆弾に殺された人の分だ!!
>(風車が蓄えたエネルギーが全身に漲る)
>―ライダァァ―――フライングチョォォップ!!!―
>(丘から急降下、戦闘員達へ手刀が一閃!!)
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!!(呆気なく全滅する)」
>・・・トォウ!!
>(さらに反転し強靭なジャンプ力で戦闘員の脳天を踏みつけ足場にしながら飛び立つ)
>ガマギラー!!ショッカーの作戦はこの俺が潰す!!
>―ライダァァ――― 反転!! フライング チョップ!!―
>(反転し威力を増したチョップがガマギラーを強襲する)
クソォ・・ワッワッワッ!!!(手にした鎖鎌でチョップを受け止めようとするが、
受け止めきれずにダメージを受ける!)
ゲォゲォゲォォォ!!グググ・・・。

241 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/11(土) 01:21:48
ショッカー幹部「ク・・おい、ガマギラー!早く乗れ!!」
(ガマギラーは幹部と共にトラックに乗り込む)
ショッカー幹部「(運転している赤戦闘員に指示する)構わん!突っ込め!
ライダーを轢き殺すんだ!!」
赤戦闘員「イーッ!(アクセルを踏み、ライダー向けてトラックを突進させる!)」
(ガマギラーがトラックから身を乗り出して叫ぶ!!)
どうだライダー!今度こそ死ねぇっ!!!
(トラックが猛スピードでライダーに突っ込んでくる!!)

242 :怪鳥人 プラノドン:2006/11/11(土) 01:26:22
>>109
(一刻館への帰途についたプラノドンの前に、何者かが現れる・・。)
>It is an instruction of the boss, and it doesn't go here because it passes it one
>sparrow ahead ・・・ It dies.
>(訳・ボスからの命令だ、ここから先は雀一匹通すわけには行かない・・・死んでもらう)
ァアーッ!?な・・何だ貴様は!?
(サイガの中の人へ:無視して本当にすいませんでした。許してください。)

243 :ムサラビサラ:2006/11/11(土) 01:44:20
>233

>・・・・いるのは分かっている。出て来いックライシス!!
>(ムサラビサラの潜んでいるビルを指差す)

(ビルの屋上から)
フン…現れたか!
(ビルから跳躍しRXに空中からパンチを叩き込み、ふっとばす)

ヘキャキャキャキャ…俺は怪魔異生獣ムサラビサラ!!
一足遅かったな!RX!貴様にいいものを見せてやる!
(ムサラビサラが指差したビルの屋上には数十人の人間が両腕をバタつかせている
次の瞬間、人間たちは飛び降りてしまいアスファルトの地面に叩きつけられて絶命してしまった!)

最高のショーだろう!人がゴミのようだからな!!
あいつらはな…、俺の持つ毒に侵されてムササビ症候群にかかってああなった!!
ああなるまえはな…
(ムサラビサラが指差した方向では感染者数百名が警官、自衛官に襲い掛かっている
警官、自衛官は必死で銃を撃ち感染者たちを射殺している)

見ての通り…感染はこの街のほぼ全域に広がった!!お前が助けたのはほんの一部だ!もう手遅れだ!!
俺の毒の感染者は人間共を襲い、最後には投身自殺!恐怖に支配された人間共は感染者を殺す…!
これで人間は滅びる!RX!貴様は貴様のヘナチョコ先輩同様、誰も守れん!!


244 :ムサラビサラ:2006/11/11(土) 01:52:17
>234>235

>あははははははははは!!!!!!!!!あは。
>ここか、祭りの場所・・・は。

>(殺しあう住民たちを見つけると次々と蹴り倒していく)

ム?あいつは…!

>どけ・・・雑魚は、な。
>(暴走した住民たちは皆、気絶してしまう)

……余計な真似を…!

>・・・さぁて。俺も遊ばせろ。
>・・・変身・・・ハァ〜・・・ふぅ。
>ウラァ!!ウラッ・・・あははははははは!!!!!
>(ライダーに変身しチャップや住民、敵味方お構いなしに襲い掛かる)

貴様!どっちの味方だ!まあいい…。

RX!おしゃべりはここまでだ!地獄へ落ちろ!!!かかれ!!
(どこかに潜んでいたチャップ隊がRXに襲い掛かる!)



245 :日本政府奥の院:2006/11/11(土) 07:13:55
>>204
>(その後も捜査を行うが重要な証拠は見つかることがなかった)

その後の顧問弁護士の働きかけ(そして何者かの圧力?)もあり、
白河尚純はあっさり釈放された。
拘置所から出てきた白河を出迎えたのは、
自衛隊の深海理沙一尉である。

白河「出迎えご苦労だったね、深海一尉。」
深海「釈放の日、心よりお待ちしておりましたわ。白河先生。
 御宅の書斎から回収されたワイングラスからも
 毒物の類は検出されなかったそうです。」
白河「当然だ。そんな証拠を私が残しておくと思うか?」
深海「フフフ・・・」
白河「ほとぼりが冷めるまで、私はしばらく海外に身を寄せる。」
深海「空港までご案内いたします。」

246 :日本政府奥の院:2006/11/11(土) 07:14:57
>>206
一方その頃、
南雅彦が収容されている警察病院では・・・。

南「・・・・・・ん!?」

誰かが部屋に入ってきた気配を
ベットの上から感じる南雅彦。

南「フン、今度は誰だ? 私は決して何も喋らんぞ。」

しかし、現れたのは取り調べの捜査官ではなく、
GODの戦闘工作員たちだった!!

南「な、なんだお前たちは!?」
GOD戦闘工作員A「ジーッ! 我々はGOD秘密警察の者だ!
 南雅彦、貴様に聞きたい事がある。一緒に来てもらうぞ!」
南「なんだと?」
GOD戦闘工作員B「命が惜しければ大人しくしろ!」

南雅彦を催眠スプレーで眠らせると、
GOD戦闘工作員たちは南を担ぎ上げ密かに病室から運び出し、
裏口前に止めてあった車に乗せて、素早く連れ去った。

247 :白いスーツの男 ◆xHoApolloA :2006/11/11(土) 07:40:41
>>136 世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6
せっかく激励のメッセージを頂いたのに、
ご返事が遅れた事は謹んでお詫びする。ゴルゴムの世紀王よ。
ところでライダー大戦には、一刻のクロスオーバー大戦のような
打ち合わせ専用スレがないのだな。不便と言えば少し不便に感じる…。

>>191 芝浦淳
(街中のゲーセンで暇つぶしをしていた芝浦に接触。)
お前も白河の背後にいる黒幕の正体に興味があるようだな。
もしよければGOD秘密警察東京分署まで来い。
面白いものを見せてやる。

GP隊員「ジーッ! 捕らえた南雅彦を拷問椅子にかけましたが、
 強情な奴で、なかなか口を割りません!」

フン! この期に及んでもまだ
自分を切り捨てた飼い主を庇い立てするか!
今時珍しい大した忠誠心だ。
だがこのアポロガイストは、GOD秘密警察第一室長として
尋問対象を殺さずに痛めつけて、必要な情報を聞き出す術を
百通り以上も心得ているのだ!
フフフ……。

>>228
単に見落としてしまっただけでろう。その程度は誰にでもよくあることだ。
普段怪人どものへまを取り締まる立場の俺が言うのもなんだが、
まあここはどうか穏便にな……。

248 :以上、自作自演でした。:2006/11/11(土) 15:33:34
仮面ノリダ−は?

249 :仮面ライダー ◆MTyMZApa72 :2006/11/11(土) 15:44:41
>241
>どうだライダー!今度こそ死ねぇっ!!!
(トラックが猛スピードでライダーに突っ込んでくる!!)


なに・・・く!!?
(トラックがライダーに激突!!ついにライダーが・・しかし。
凄まじいパワ−が逆にトラックを押し返していく!!)

へっ・・・忘れてんなら言ってやるぜ。
俺は仮面ライダー・・・力の2号!!

トゥアアアア!!!トォリャ!!!


(2号ライダーの怪力がトラックのタイヤの回転すら止め、全てのタイヤをパンクさせてしまう!!)


・・・どうした!!
ショッカ−!!もはやテメェらに逃げ道はねぇ・・・正々堂々と勝負しろ!!


(停止したトラックの上に立ち見栄を切る)

250 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/11(土) 16:47:02
>>234>仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA
>ウラァ!!ウラッ・・・あははははははは!!!!!
>(ライダーに変身しチャップや住民、敵味方お構いなしに襲い掛かる)

何をするやめろっ・・・ !お前は・・仮面ライダー!?

>(暴走した住民たちは皆、気絶してしまう)

・・・。やり方は感心しないが、結果的に今は助かった。オレは南光太郎、
仮面ライダーBLACKRXだ。・・君は何者だ?
(王蛇のカードデッキとベルトが目に止まる)
その姿・・君もガイやシザースと同じ、カードの力で変身したライダーの
一人のようだな。だが今はクライシスを倒すのが先決だ!




251 :加賀美新 ◆svEgTDFJrY :2006/11/11(土) 17:17:20
(変身を解除する)
た・・・助かったのか?

矢車「・・・・・」
影山「・・・・・」
(二人は去っていく)

まっ、待ってくれ!二人とも生きてるならなんで・・・・!
(まだ毒の影響が残っているようだ)

神代「カ・ガーミ!大丈夫か!?」

ああ、これぐらい・・・・それより、皆に知らせないと・・・・それに、本郷さんは大丈夫か?
(加賀美は一号を見つけるため、辺りを見渡す)

252 :仮面ライダーBLACKRX ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/11(土) 17:33:13
>>243>ムサラビサラ
>(ビルから跳躍しRXに空中からパンチを叩き込み、ふっとばす)
>ヘキャキャキャキャ…俺は怪魔異生獣ムサラビサラ!!

うわっ!・・・貴様かトオァッ!!(食らうと同時に腹にパンチ)
クライシス帝国の悪魔の使者ムサラビサラ! 貴様らの邪悪な企みは、
このRXが粉砕するぞ!!

>一足遅かったな!RX!貴様にいいものを見せてやる!
>最高のショーだろう!人がゴミのようだからな!!
>これで人間は滅びる!RX!貴様は貴様のヘナチョコ先輩同様、誰も守れん!!

やめろーーーッ!!クライシス!・・これ以上の悪事は許さんッ!!
【変身・バイオライダー】







253 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/11(土) 17:34:04
>RX!おしゃべりはここまでだ!地獄へ落ちろ!!!かかれ!!
>(どこかに潜んでいたチャップ隊がRXに襲い掛かる!)

トゥッ!トォアァーッ!!(拳法技を想起させる動きで蹴散らす)
バイオブレード!トァッ!!(一閃!)
【バイオアタック!】〜青い光の玉と化し、空中のムサラビサラに纏わり着く〜
さぁっ、思う存分吸え!!(なんと!実体化して自ら腕に噛み付かせた)
ぐぅッ・・・ううう・・・(当然苦しみ始めるが・・)
ハァッ!〜水晶の輝きを放ち、バイオライダーが立ち上がる〜【解毒抗体精製】
怪魔異生獣ムサラビサラ!!貴様の毒素はすでにオレが体内で解析・解毒抗体
を造り出した!ロードセクター!!(指先から解毒抗体を出し、試験管へ)
ロードセクター、これをすぐにSPIRITSという特殊部隊の対策チームに届けてくれ!
〜ウォォォォオン!!〜(光の弾丸となり、消える)

・・・貴様は絶対に許さん!!トゥアッ!!(ビルの壁を蹴り、遥か上空までジャンプ)
【スパークカッター!!!!】(片方の三本腕を羽ごと肩まで斬り裂く!)




254 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/11/11(土) 17:36:21
>245(国際空港)

(その頃、Xライダー・神敬介は戦いの傷も癒えぬ中、白河とGODの暗躍を追い空港で待ち構えていた)


・・・やはり、アンノウン被害者の情報を奪った黒幕は白河。
日本政府を影で操る男か・・・・GODと何か関係がありそうだな。

(空港に着いた深海と白河に立ち塞がる)


あんたが白河か・・・悪いがこのまま逃がすわけにはいかない。

言え、あんたとGODの目的は何だ!?
この国から逃げても俺は地獄までも追ってやるぞ・・・さぁ、教えろ!!

255 :芝浦淳:2006/11/11(土) 19:20:07
>247
(多くの若者達がいる中で一人、対戦ゲームをしているが、その表情からは退屈以外の
感情を感じ取ることは出来ず、相手のキャラを甚振っている自分のキャラを操作しながら溜息をつく)
はぁ〜あぁ〜、つまんないなぁ〜。
(自分の背後へとやってきた人影にも興味を示そうとしないが・・・)

>お前も白河の背後にいる黒幕の正体に興味があるようだな。
もしよければGOD秘密警察東京分署まで来い。
面白いものを見せてやる。

(その言葉を聞くと、一瞬にして必殺コンボを相手に決めてゲームを終了させる)
面白いものねぇ・・・こっちも退屈してたし、見せてくれるんなら喜んで・・・
(これから友達と遊びに行くのを心待ちしている子供のような笑みを浮かべ、ゲーセンから出て行く)

256 :仮面ライダー1号 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/11(土) 20:57:27
>237
ち・・・・、大怪人ビシュム!覚悟しろ!!
・・・・!!!な、何だ・・・?
シャドームーンだと?ふっ、貴様でも同じこと・・・
俺は貴様らを許さん!・・・!!
な、何?何だ?

257 :仮面ライダー1号 ◆ooEI8HQE8Y :2006/11/11(土) 21:01:20
>238
う・・・・こ、これは・・・?創世王・・・・
く・・・お前達の思い通りにはさせん!

逃がしたか・・・ちっ・・・

>239
貴様ッ!大怪人ビシュムの次は貴様かッ!
ライダァァァキィィィック!
(攻撃をかわしライダーキックをかます)

258 :仮面ライダーサイガ ◆FeOcgK2Jp. :2006/11/11(土) 21:32:53
>>242
(フライングアタッカーをトンファーモードに切り替え、サイガフォンのエンターキーを押す)
>ァアーッ!?な・・何だ貴様は!?

・・・・・Emperor・・・・Saiga
(訳・・・・・・帝王・・・・サイガ)

(そして、一気にプラノドンに接近し、必殺・トンファーエッジ・EXを決める)

(中の人より、ショッカーの中の人へ・これくらい大丈夫です。これからもよろしくお願いします。)

259 :ライダーの動向:2006/11/11(土) 21:41:31
現在参戦中 ライダー

・仮面ライダー1号
ゴルゴムと戦闘中

・仮面ライダー2号
ショッカ−と激突。
トラックを破壊。

・仮面ライダーBLACKRX
団地でムササビと戦闘。
クライシスの作戦を阻止するべく奮戦。

・仮面ライダーX
タイガ−ロイドとの死闘でダメージを残しながらもゴッドを追う。

・仮面ライダーファイズ
白河邸で白河を追い詰めるがはぐらかされる。
あきらめず追跡中。

・仮面ライダーカブト
ショッカ−基地で戦闘後、消息不明

・ネオゼクト
教会でビシュムと戦闘、矢車達の救援もあり難を逃れる

・仮面ライダーガイ
ゴッドと接触。目的は不明・・・

・仮面ライダー王蛇
RXと接触。しかしクライシスにも手を貸さず。

260 :白河尚純:2006/11/11(土) 22:23:30
>>254
何だ君は?
そうか・・・君が神敬介くんか。
なるほど。確かに君のお父上・・・神啓太郎教授によく似ておられる。
言っておくが私はGODとは何の関係もないぞ。
何を勘違いしているかは知らないが、
むしろGODのような脅威から、
我が国日本を守るのが私の望みであり崇高なる使命なのだ。

神敬介くん。私は君をこう呼ぶ事もできる。
仮面ライダーXとね。
どうだね仮面ライダー。GODを倒すために
私と手を組まないかね?
そうすれば富と権力は思いのままだ。
君にとっても決して悪い話ではないはずだ。

261 :佐野満:2006/11/11(土) 22:36:21
(一人で路地裏に佇みながら、携帯で誰かと話をしている)
・・・はい、はい。了解したっす。じゃあ、志村先輩と合流しますね?
はい。それじゃあ、気を付けて・・・(携帯をしまい、>>173で一文字から渡された無線に視線を移す)
・・・コレを渡したって事は、少しはオレを・・・信用してくれたのかなぁ?
(無線を見ながら一文字からの言葉を思い出す)

おぉ・・・お前もその子を大切にしろよ。
俺がぶっ倒れて、どうしようもなくなっちまったら・・・頼むぜ。

・・・すいません、でもオレは・・・
(小さく呟くと無線をポケットにしまって何処かへと歩き出す)

262 :以上、自作自演でした。:2006/11/11(土) 22:36:41
>>259

仮面ライダーシザース
RX戦で戦死

仮面ライダーオーガ
ファイズと別れた後花形の所へ

仮面ライダーカイザ
財団の調査の為にまた姿を消す

仮面ライダーサイガ
村上の命令でショッカー怪人と戦闘中

仮面ライダーインペラー
ガイに送り込まれたスパイだったが2号の優しさに触れ心境に変化が?

仮面ライダーベルデ
シザース亡き後ショッカーに協力する

263 :白いスーツの男 ◆xHoApolloA :2006/11/11(土) 22:49:28
ここはGOD秘密警察東京分署である。

>>255
芝浦を一緒に連れてきたアポロガイストは、
拷問椅子に縛られている南雅彦を尋問する。

白いスーツの男「どうだ、そろそろ吐く気になったか?」
南「フン…。」

南雅彦は鼻で笑った以外、相変わらず何も答えない。

264 :白いスーツの男 ◆xHoApolloA :2006/11/11(土) 22:53:13
白いスーツの男「白河はすでにお前を見捨てたんだぞ。
 なぜそこまでして奴を庇う?」
南「確かに白河は悪党だが、お前たちのような
 肉体に機械を埋め込んだ化け物よりは遥かにマシだ。
 殺すならさっさと殺せ。」
白いスーツの男「そうはいかん。貴様にはまだ聞き出したいことがあるからな。
 白河の次の一手は何だ? 言え。」
南「知らん! 仮に知っていたとしても、
 誰が貴様らのような化け物なんぞに教えるものか。」
白いスーツの男「フフフ…だがお前もすぐに
 その化け物と同じ我々の仲間になる」
南「どういう意味だ!?」
白いスーツの男「光栄に思え。お前は栄えある我がGODの
 改造人間に選ばれたのだ。これより手術を開始する。」

アポロガイストの言葉に、さすがに南雅彦も慌てた。
彼はそれほどまでに人間とは非なる存在を嫌悪していたのだ。

南「ふざけるな! 誰が貴様らと同じ化け物にされてたまるか!
 そうなる前に舌を噛み切って死んでやる!」
白いスーツの男「どうぞご自由に。だがそうなっても
 お前の死体を改造するまでのことだ。」
南「くっ…!!」

尋問とお互いの心理的駆け引きは続く…。

265 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/11/11(土) 23:10:44
>>260
・・・なるほど、な。
俺の正体もお見通しって事か。


(白河の話を聞きながらもまったく油断出来ない殺気を放っている)


・・・・・親父から聞いてるさ、俺もあんたの事を。
悪いが俺は金も名誉もいらない・・・第一、俺は簡単には他人を信じたりしない。


聞いてるぜ、白河さん・・・親父からあんたの所業をな。


俺に従い、全てを話すなら危害を加えないと約束しよう・・・だが、シラを切るのなら。

(顔を近付け冷たい表情で睨む)


・・・容赦しない。

266 :神敬介 ◆5dVrJtEdqY :2006/11/11(土) 23:11:27
>>260
・・・なるほど、な。
俺の正体もお見通しって事か。


(白河の話を聞きながらもまったく油断出来ない殺気を放っている)


・・・・・親父から聞いてるさ、俺もあんたの事を。
悪いが俺は金も名誉もいらない・・・第一、俺は簡単には他人を信じたりしない。


聞いてるぜ、白河さん・・・親父からあんたの所業をな。


俺に従い、全てを話すなら危害を加えないと約束しよう・・・

(顔を近付け冷たい表情で睨む)


・・・俺を騙せはしない。
諦めろ。

267 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/11(土) 23:49:53
>236
女は化粧をすると「化ける」とか言われている。
タヌキやキツネ等は「化けて」人を誑かせたり脅かしたりとかも聞く。
今や男でもエステに行く時代だ。「美」って言う言葉は奥が深い…俺はあんまり気にしねぇけどさ。

>248
出ないんじゃないか。物語的には良かった作品かもしれないが
石森プロや毎日放送東映に許可を取らずに無断でパロディ化したことが大きかったらしい…
今でも人気は根強くDVD化の署名運動が続けられているらしいとの噂だ。

>259>262
天道は消息不明か…アイツとは近いうちに会う気がする…
シザースはRXとカブトのタッグ戦で倒されたようだがミラーワールド系の「仮面ライダー」は今後増えてくるのか謎だ。
できれば戦いたくねぇけど、まだ会ったことがねぇけど、王蛇やベルデやオーディンとは一戦交えるかもな。
特に前者の二人は凶悪で狡賢い…用心しておいた方がいい。後はゼクトの戦闘隊長のケタロスと最強という名を示す
コーカサスと地獄兄弟の異名を持つホッパーブラザーズぐらいか…どれも強敵ばかりだ。

268 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/12(日) 00:17:26
―輝輝と常闇編― (現在位置;古びたアパート)
(白河邸での暴動事件を起こしてから四日間、巧の名は裏と表の世界でも有名になっていた)

…だめか…これだけ探しても…何処の組織も白河達と一致するデータがない…
(人気のない古びた誰もいないアパートの部屋を住処にして休みをいれて555フォンを片手に
コードナンバーを打ちこみゼクト・ゴルゴム・GOD・クライシス・財団・SBにアクセスを繰り返し
おこないデータを拝見するが、白河達とつながるのある組織を捜し出そうしても決定的な証拠を掴めずにいた)

…ゼクトのお偉いさんに顔を出してみるか…
(何を思ったのか555フォンを使い敵ともなり兼ねないゼクトの本拠地に総帥宛ての電子メールを受信。
内容は「会って話しがしたい。無論ただの話し合いではない。そっちも知っていれば
得するかも知れない情報だ。今から其方に向かう。戦う気はない。」と内容だった)

…遅かれ早かれこの場所は敵組織にばれる可能性が高い…
(雨の降る夜空を眺めて、ドアを開けて世話になった
アパートにお辞儀して愛車に跨り
ヘルメットバイザーを被りライトを光らせ走り出す)

269 :コンラッド(SPIRITS) ◆5dVrJtEdqY :2006/11/12(日) 03:57:18
>>253
>ロードセクター、これをすぐにSPIRITSという特殊部隊の対策チームに届けてくれ!
〜ウォォォォオン!!〜(光の弾丸となり、消える)


(RXからの解毒剤を受け取り生産、各隊に配備させていく)


Xライダーの仲間がくれたものだ。
場所は>253。このバイクがそいつを教えてくれた。

生産が出来次第、作戦に向かう!いいな!!


隊員「はっ!!」

270 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/12(日) 20:00:54
>>244
アハハハハハ・・・ハッ。


オマエラの都合など知るか・・・ハアア!!!
ウラァ!!!

(チャップ達を足蹴にしながらムササビラを嘲笑う)

>>RX
・・・・・・ククッ。

アハハハ!!!!


(狂ったように笑いながらベノバイザーに手札を装填する)


「ソ−ドベント」


オマエ・・・ライダーなんだろ?

だったら エモノ だ


ウラアア!!!

(二人の間を割るように斬りかかる)

271 :芝浦淳:2006/11/12(日) 23:13:10
>263-264
(白いスーツの男について行き、拷問椅子に座らされている南雅彦を見ると面白そうに笑う)
へぇ〜、確かに面白そうじゃん。
それにしてもこの人も結構、根性あるんだねぇ・・・俺、尊敬しちゃうよ♪
自分を捨て駒にした連中をこんな風になるまで庇い続けるなんて、今時貴重な人種だねぇ。
(2人の緊迫した駆け引きを面白そうに見ながら、一人でクスクスと笑っている)

272 :仮面ライダーライア ◆h1esaBtMkA :2006/11/13(月) 08:43:14
>>270
「やらせんッ」

突如現れた、もう一人の鏡面戦士。
王蛇の姿を認識すると、素早く手元のバイザーにカードを装填する。

【SWINGVENT】

特有の電子音が鳴り響き、彼の者の手に武器が渡る。
従える魔物の尾を象った桃色がかった鞭。
一度、二度、それを振り感触を確かめると、
飛び掛ろうとする王蛇の手元、剣を持つ手の部分へ向けて思い切り振り伸ばした。

273 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/13(月) 12:30:40
>>272

アハハハ・・・ア?


(からくり人形のように不自然に首を降ると突然現れたエモノを見る)



なんだ・・・オマエ。

そうかぁ・・・俺と、遊びたい・・・んだな。

フハ、いいぜ。誰だっていい・・・イライラさせる奴は全部ぶち壊す・・・
(エビルウィップをベノサーベルに巻き付けそのまま力任せにライアを鞭ごと捩り伏せる)


アァ〜いいぜ。もっと俺を楽しませろ・・・!!!


(地面に倒れたライアの腹を目掛けて蹴りを叩き付ける)

274 :地獄兄弟:2006/11/13(月) 18:16:17
>>267
矢車「一つ言っておくが俺たちは今のところ貴様に牙を向けるつもりは無い。」
影山「一応俺たちはまだネオゼクトの所属だからねぇ。でも気が向いたらお前らを襲うかもな。」
矢車「まぁ、せいぜい気をつけろよ・・・・」
(去っていく)

275 :ゼクト:2006/11/13(月) 18:25:22
>>268
大和「ほう・・・我々と話がしたいとはな。」

三島「どうしますか総帥?いまこちらにあるのは大和のケタロス、黒崎のコーカサス、そして矢車から奪い、現在は私が使っているザビーと数体のゴースト・・・黒崎がいれば問題は無いでしょうが万が一ということも考えられます。
それに奴は裏切り者のオルフェノク・・・信用は出来ません。」

陸「構わんさ・・・彼はたった一人でこちらの領域に乗り込んできたんだ。少しくらい話を聞いてもいいだろう。」

三島「では、私と大和が護衛をします。」

陸「頼むよ・・・三島、大和。」

三島・大和「了解しました。」

(三人は巧との話し合いに向かった)

276 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/13(月) 19:11:06
>>249
>なに・・・く!!?
>(トラックがライダーに激突!!ついにライダーが・・しかし。
>凄まじいパワ−が逆にトラックを押し返していく!!)
ワッワッワッ!?な・・なんだと?
>へっ・・・忘れてんなら言ってやるぜ。
>俺は仮面ライダー・・・力の2号!!
>トゥアアアア!!!トォリャ!!!
>(2号ライダーの怪力がトラックのタイヤの回転すら止め、全てのタイヤをパンクさせてしまう!!)
何ィ!?・・しまった!
ショッカー幹部「く・・ガマギラー、貴様の責任だぞ!なんとかしろ!!」
おのれ・・ライダー死ねぇ!!ワッワッワッ!(再び神経ガスを2号に吹きかける!)

277 :怪鳥人 プラノドン :2006/11/13(月) 19:20:41
>>258
>・・・・・Emperor・・・・Saiga
>(訳・・・・・・帝王・・・・サイガ)
>(そして、一気にプラノドンに接近し、必殺・トンファーエッジ・EXを決める)
くそぅ・・貴様が噂に聞くサイガだな・・・!!こうなれば、
死神博士直々に改造されたこの俺の力、見せてやる!喰らえ!ァアーッ!!
(接近してくるサイガに向けて口から数発のミサイルを放つ・・だが防ぎきれず・・・。)
ア・・ァアアアアーッ!!!!(トンファーエッジ・EXを受けて呆気なく爆死してしまう)

278 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/13(月) 19:42:47
>>276
フフフ、一文字よ、そのままガマギラーと戦っているが良い。
その間に・・おい、アマゾニアは配置についたか?
赤戦闘員「イーッ!はい、既に出発されました。」
そうか、それで良い。全て計算通りだ・・フフハハハハ!!

クライシス、ZECT、スマートブレイン、財団、その他ライダー共・・。
今ここを閲覧できる全ての者に告げる。
諸君等も知っていると思うが、今このキャラネタ板は人大杉状態に陥っている。
その為GODとゴルゴムは人大杉が解除されるまで休戦するとの事だ。
それとゴルゴムが一刻館にある拠点を、打ち合わせ場所として提供すると表明した。
よってゴルゴムやGODと連絡を取りたい者は、下記のスレに行くのだな・・。

【ゴルゴムの】仮面ライダーBLACK!!【仕業か!】
ttp://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1158317318/

279 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/13(月) 20:29:53
>276
>おのれ・・ライダー死ねぇ!!ワッワッワッ!(再び神経ガスを2号に吹きかける!)


・・・ッ!!トォオ!!!

(上空へ舞い上がると向かってくるガスを待ち受けるかのようにベルトの風車を回転させる)


言ったろ、俺は死にゃしない。
・・・てめぇらをぶっ潰すまではなぁ!!!

ライダーパワー!!
(ライダーベルトの風車から発するサイクロンがガスの風向きを変え怪人目掛けて吹き飛ぶ)

・・・トオ!!!
(反転しながら怪人の後方へ回り込み空中高く掲げ上げる)

ライダァァァァァ!!!回転・投げ!!!

(ジャンプしたまま高角度から一文字得意の柔道から会得した一本背負いの要領で回転投げを放つ!)


>ショッカ−幹部

・・・ショッカ−、貴様らの計画も終わりだ!!

観念してトラックにある爆弾を全て渡す事だな!!

280 :仮面ライダーライア ◆h1esaBtMkA :2006/11/13(月) 21:00:26
>>273
「ぐッ………!?」

ベノサーベルを絡め取ったまでは良かったものの、
それは相手の武器を失わせるどころか自分の首を絞める行為となってしまった。
そのまま王蛇の力に引きずられ、腹に強烈な蹴りを浴びる。
しかし、何度目かの蹴撃をエビルバイザーで防御し、転がるようにして起き上がり再び王蛇と対峙する。
途中、一瞬だけBLACK.RXを見るが、すぐに正面の王蛇に意識を集中するとエビルウィップで攻撃する。

281 :仮面ライダーナイト ◆AS4/Po2Myg :2006/11/13(月) 21:18:34
(苦戦しているライアを助けるかのごとくダークウィングが飛来し、突進して王蛇を吹き飛ばす)

久しぶりだな、手塚。
(ライアの隣にダークバイザーを構えたナイトが現れる)

お前を助ける気など毛頭ないが、昔の好だ、手伝ってやる。
(不器用だが蓮なりの助けてやるという気持ちがあった)

ハアァァァア!
(ダークバイザーを使って王蛇に切り込む)

282 :ムカデ怪人・転生体:2006/11/13(月) 21:24:03
>>257
>ライダァァァキィィィック!
ギャギャギャアアアアアアアアア―ッ!!
(必殺の一撃をモロに受け、吹っ飛んで行く)

<<人の理性を失った転生体から、今際の際・・あるべき姿に戻る>>

・・・ギャ・・・ギャ・・・おのれ仮面・・ライダー・・・!
Gウィルス計画を阻止されても・・・・終わりは・・・しな・・・い
ギャァアアアアアア!!!!(赤い炎に包まれ、消滅)

283 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/13(月) 22:10:57
―ゴルゴム神殿・玉座の間―

・・・・答えろ創世王。何故邪魔をした! 
フン、都合が悪くなれば沈黙か。だが忘れたとは言わさん・・・・
私を次期創世王に選び、ゴルゴムの全実権を掌握させたのは貴様だ。戦っているのはこの私なのだ!!・・・貴様の言う宿命が近いならば、ブラックサンとはいづれ必ず真の決着を着ける時が来る。
それまで例え創世王といえど、一切の口出し手出しは無用!!
憶えておくがいい!!  

<<神殿に炎の剣が現れる・・・・>>

ビルゲニア「ハッハッハ!さすがの世紀王殿も此度の創世王様の介入にはお怒りになっているようですなァ。やはり作戦の実行者がビシュム殿お一人では、何かと心元無いのでは・・・・?」

・・・黙れ。貴様には坂田の警護を任せたはずだ・・・ここに何用だ。

ビルゲニア「おっと・・・クッ・・・いい気になるなシャドームーン!俺は創世王様から直々にご命令を頂いているのだ!冥府にいた俺
に御下命なされたのだ・・・これも貴様が不甲斐無いせいではないのか!?ハァーハッハッハッハ!!!」

フッ・・・相変わらず夢想家だな貴様は。この俺にとって貴様など
歯牙にもかけぬ存在だという事を肝に命じておけ・・・・精々ゴル
ゴムの為に貢献し、その蘇りし魂を無駄にせん事だな。
創世王は貴様を用済みと判断すればいつでも冥府へ送り帰す・・
何ぶん気紛れな存在だからな・・・・・フフフ・・・・

<<かつて剣聖を斬り捨てた聖剣・サタンサーベル。その刀身を
収めた鞘の赤い宝玉が、妖しい輝きを煌かせていた・・・・>>





284 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/13(月) 22:28:28
ビルゲニア「おのれっ!!」(抜刀しかかる)
ビルゲニア「チィ・・・・!いづれ思い知らせてやるわ!!」

<<炎の剣と化し、神殿から消える>>

フン・・・愚者の魂など無用だ。イミテーションズよ、お前達は
ゲルショッカーに備えて待機せよ。No.7・・・貴様は坂田の護衛
を続けると共にあの愚か者を見張れ。おかしな真似をした時は
お前に始末を任せる・・・・

ブラック・イミテーションズ「ハハッ!」
立川洋「全てはおおせのままに・・・・。」

>>278
・・・どうやら影響を受けている者と、そうでない者がいるようだな。我々はしばらく様子を見させてもらおう・・・・・
別支部の神殿は、打ち合わせや相談などここでの敵味方に関係無く利用してくれればよい。

285 :ライダーゴースト・タイプ‐ケタロス:2006/11/13(月) 22:37:45
(シャドームーンの前に二つの人型の真っ白な物体が入った培養カプセルを持って現れ、虚ろな声で話し始める)
・・・・主大和からの贈り物です。
これはゴーストを創るときに使ういわば素体・・・・
この素体にダロムとバラオムの魂を移し、さらに強力な肉体を二人に与える。
そしてその素体はタキオン粒子が自在に操れるためクロックアップが可能になります・・・・
ゴルゴムの力ならダロムとバラオムの魂もこの素体に移すことが出来るはずです・・・・
無論、気に入らなければ素体は使わなくても構いません・・・・それでは・・・・
(二つの素体を謙譲して姿を消す)

286 :以上、自作自演でした。:2006/11/13(月) 22:55:40
ダロムは天丼に倒されてアボン済みだょ

287 :毒蟇怪人 ガマギラー :2006/11/14(火) 07:06:45
>>279
>・・・ッ!!トォオ!!!
>(上空へ舞い上がると向かってくるガスを待ち受けるかのようにベルトの風車を回転させる)
>言ったろ、俺は死にゃしない。
>・・・てめぇらをぶっ潰すまではなぁ!!!
な・・なにをぉ!!!
>ライダーパワー!!
>(ライダーベルトの風車から発するサイクロンがガスの風向きを変え怪人目掛けて吹き飛ぶ)
ゲォゲォゲォ!!し・・しまった!
>・・・トオ!!!
>(反転しながら怪人の後方へ回り込み空中高く掲げ上げる)
>ライダァァァァァ!!!回転・投げ!!!
>(ジャンプしたまま高角度から一文字得意の柔道から会得した一本背負いの要領で回転投げを放つ!)
バ・・バカなぁ・・・!ワッワッワッワァァァッ!!!!(爆死)
>・・・ショッカ−、貴様らの計画も終わりだ!!
>観念してトラックにある爆弾を全て渡す事だな!!
ショッカー幹部「グ・・おのれ・・・。(逃げようと、トラックにキーを差し込むが・・。)」
(次の瞬間、幹部ごとトラックが大爆発を起こしてしまう!!実はこのトラック
にはスーパー新水中爆弾など積まれていなかった・・・。実は代わりに
それに偽装した普通の爆弾が積まれていたのだ!・・全てはライダーの気を
引き付ける為の陽動作戦だったのだ!!)

288 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/14(火) 07:13:50
>>287
(ショッカーアジト・・。モニターにはガマギラーが倒される様子が映っている・・・。)
フフフ・・まんまと策にはまったな・・・一文字隼人!
スーパー新水中爆弾はとっくに日本に運び込まれていたのだ。
そして貴様がガマギラーと戦っている間に、アマゾニアが爆弾を敷設
する為に東京湾に向かった・・これで東京は全滅だ!
おい、アマゾニアに敷設作業を開始するように伝えろ。
赤戦闘員「イーッ!直ちに伝えます。」
フフフフフ・・・。

289 :怪魚人 アマゾニア:2006/11/14(火) 07:25:36
(東京湾・・一隻の潜水艦が誰にも気付かれずに湾内に侵入していた・・・。
その鷲の紋章が描かれた艦橋から数人の人影が出てくる・・。)
ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!良いか、我々はこれよりスーパー新水中爆弾の敷設作業にかかる!
いつライダーが来るかもわからん。早めに作業をすますのだ!!
アマゾニアが水中でも自在に活動できる水棲戦闘員達に指示を下している・・。)
水棲戦闘員達「イーッ!!(片手をあげて了解の意を示す)」
結構。では作業にかかれ!(アマゾニアと戦闘員達は、爆弾を手に水中へと潜っていくのだった・・・。)

290 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/14(火) 14:38:26
>287
>(次の瞬間、幹部ごとトラックが大爆発を起こしてしまう!!実はこのトラック
にはスーパー新水中爆弾など積まれていなかった・・・。実は代わりに
それに偽装した普通の爆弾が積まれていたのだ!・・全てはライダーの気を
引き付ける為の陽動作戦だったのだ!!)

く・・トォオ!!
(ライダージャンプで爆風から逃れサイクロン号に跨がる)

この爆発は・・・!?
陽動作戦って事かい・・・ゾル大佐の考えそうな話だ。

まんまと嵌められたか。だが、まだ手はある・・・恐らくは水中爆弾を持った奴らは東京湾。


(Oシグナルが>289怪人の信号をキャッチする)


既にあいつらは海の中・・・間に合ってくれよ!!!

(サイクロン号のアクセルを全開にして東京湾へ急行する!)

291 :以上、自作自演でした。:2006/11/14(火) 16:14:44
「次回の仮面ライダーは東京湾を舞台に大決闘!新型爆弾で東京壊滅を企むショッカ−とそれを阻止せんとする我らが仮面ライダーとの戦いは果たしてどうなるのか?

次回 「東京壊滅!?決死の海中大決闘」にご期待下さい」

292 :以上、自作自演でした。:2006/11/14(火) 23:48:18
てつをガンガレ

293 :RXバイオライダー ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/14(火) 23:54:42
くっ、この執拗な通信妨害は一体!?人々の楽しみを奪う事は
このオレが許さんッ!!

>>269(ロードセクターから連絡)
ロードセクター・・そうか無事、解毒剤はSPIRITSの対策チームに届いたんだな!
クライシス、貴様らの残虐な野望もこれまでだ!!

>>270>ライダー王蛇
エモノだと!?・・うわっ!(バイオブレードで斬撃を防御)
くそ、だが今は一刻も早くこいつを倒さなければ!トァッ!!
(再度ムサラビサラに向かう)

>>272>>280>ライダーライア
また仮面ライダーが!?・・オレを助けてくれたのか・・・?
彼からはヤツ(王蛇)のような狂気の闘気は感じない・・・味方だろうか。

>>281>ライダーナイト
あの仮面にベルト・・彼等もカードデッキで変身する仮面ライダー達に
間違いあるまい。

(ライアとナイトに特殊な波長で通信を送る)
オレは仮面ライダーBLACKRX・・バイオライダーだ。君達が誰なのか
は知らないが、とにかく今は助かった、礼を言おう。



294 :南光太郎 ◆1lVOLUrIZ. :2006/11/15(水) 00:02:19
>>292
(ありがとう!ちょっと来れなかったけど、停滞してなくて安心したよ。じゃあおやすみ)

295 :仮面ライダ−王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/15(水) 02:09:18
>>280
フゥ・・・・どうした?

来いよ・・・・遊ぼうぜ・・・・アハハ、ハッ・・・・

(自分の頬を指差し殴ってみろと挑発する)

>>281
・・・・・グフッ・・・フゥ。
(モンスターに吹き飛ばされ、宙を舞うが難無く起き上がる)

なんだ・・・・呼んでもないのにエモノがゾクゾクとっ・・・・いいぜ、死にたい奴から殺してやる。

(ナイトの剣をサ−ベルで受け止めたと同時に脇腹に蹴りを叩き込む)


フハ・・・・アハハ!!!!
弱い奴から死ぬ、わかってるよ・・・な

【 アドベント 】

(巨大な大蛇がライアとナイトを吹き飛ばしながら毒液を穿き散らす)

296 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/15(水) 03:22:28
―輝輝と常闇編― (現在位置;ゼクト総本部支部)
(雨の降る暗闇の高速道路を愛車で目的地に到着する。無数のゼクトルーパーが厳重な警備体制の中、
片手にリュックサックを持ち肩に担ぎながら正面のオート式ドアの入り口から入ろうとした時)

…ここの上のお偉いさん達は来るのを知っている。
俺は厄病神かもしれねぇけど、無駄な喧嘩をするつもりは、ないんだ…そこを通してくれ。
(危険人物と分かりマシンガンブレードの銃口を巧に向ける
ゼクトルーパー達だったが、気迫と真っ直ぐな眼差しに混乱をしてしまい道を譲ってしまう)

ああ、有り難うな…ん?あれは…(混乱するゼクトルーパー達に礼をいうと>274の地獄兄弟とすれちがう)
>「気が向いたらお前らを襲うかもな。」
>「まぁ、せいぜい気をつけろよ・・・・」

忠告ありがたく受け取っておく…って言った方が、いいか?
寝首を掻く…戦法が得意なのかアンタ等は…タイマンってのは、正面からぶつかり合ってお互いの力を全力で出し合う…
俺はいつでも戦う気はある。ただ手前ぇ自身の「強さ」を証明するための戦いはしてない。男なら死ぬ気の覚悟を身につけておけ!!

…道を塞ぎ邪魔すれば…ぶっ壊し前にすすむだけだ…じゃあな。
(すれちがう地獄兄弟に己の固い決意を言いながらお互いに過ぎ去って行き、巧はゼクト最高幹部達が待つ会議室へ向かう)

297 :仮面ライダーライア ◆h1esaBtMkA :2006/11/15(水) 07:40:26
>>281 仮面ライダーナイト
>久しぶりだな、手塚。
>(ライアの隣にダークバイザーを構えたナイトが現れる)
>お前を助ける気など毛頭ないが、昔の好だ、手伝ってやる。
>(不器用だが蓮なりの助けてやるという気持ちがあった)

「秋山!?
 すまん………恩に切る!」

助けてくれたナイトに対して礼を言うと、
自分も再び王蛇と相対する。

>>293 RXバイオライダー
「俺は仮面ライダーライア………。
 バイオライダー、こいつ(王蛇)の相手は俺達がする。
 お前はそいつに集中してくれ………!」

>>295 仮面ライダー王蛇
「何ッ! ぐわァッ!」

ベノスネーカーの巨体に吹き飛ばされ、倒れる。
次いで飛んできた毒液をエビルバイザーで防御するが、腐食してしまう。

「なんという酸だ………、直接食らう訳にはいかんな」

そういうとベルトからカードを取り出し、装填する。
【ADVENT】
付近にあった池の水面からエイのモンスターが出現し、ベノスネーカーに体当たりをする。

298 :天道統司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/15(水) 09:15:28
>>296
ほぅ・・乾がゼクトと接触か。


(関所を通過していく乾を見つめる天道の姿)


何を考えてるかは知らんが・・・・相変わらず面白い奴だ。




299 :以上、自作自演でした。:2006/11/15(水) 12:42:32
ライダーメンことぉ西園寺均等です!!

300 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/15(水) 15:04:07
>289
>水棲戦闘員達「イーッ!!(片手をあげて了解の意を示す)」
結構。では作業にかかれ!(アマゾニアと戦闘員達は、爆弾を手に水中へと潜っていくのだった・・・。)


(水中を潜行していく戦闘員達を背後から渦巻く水流が切り裂いていく!)


残念だったな・・・ショッカ−!!
貴様らの野望は・・・仮面ライダーが叩き潰す。


(水中深く、アマゾニアの前に仮面ライダー2号が立ち塞がる!!)

ナレ−ション「ライダー2号はその潜水能力を生かし、東京湾に潜行したのだ。」

301 :以上、自作自演でした。:2006/11/15(水) 20:45:57
風祭右京

302 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/15(水) 21:22:35
>乾
(去っていく巧を見ながら話している)
影山「ふふ・・・バカだねぇ、死ぬ覚悟だって。」

矢車「俺たちは・・・既に死んでいる。」
(矢車は冷たく言い放つが恋人の写真が張ってあるペンダントは外していない)

矢車「・・・・」

影山「兄貴?」

矢車「相棒、俺たちは闇の住人だ・・・もう会うことは出来ない・・・・」

影山「・・・兄貴はさ、うっかりもののその人によく料理を教えてたりしたよね。それでさ、料理の味見はいつも俺だったよね。あのときは何回吐きかけたことか・・・・」

矢車「ふっ・・・そうだったな。でももうあの頃には戻れない・・・戻る気もない・・・・俺たちはこのまま真っ暗闇へ落ちていくんだ・・・・」

影山「うん・・・・そうだね。」
(そして二人もその場を去っていく。だが矢車はどうしてもペンダントを捨てることが出来なかった)

303 :ゼクト:2006/11/15(水) 21:30:11
(巧が本部の会議室に着くと三人の男が待っていた)

陸「やぁ、君が乾巧君か。」
(陸は巧に握手を迫ろうとするが三島に止められる)

三島「いけませんよ総帥、汚らわしい獣に触れては・・・・」

大和「全くです・・・・」
(大和と三島は巧を見下すような態度を取る)

陸「いかんよ、そんなことを言っては。せっかく来てくれたんだ・・・・丁重にもてなすのが当たり前だよ。」

三島・大和「申し訳ありません。」

陸「それで・・・話とは何だね?」
(陸は柔らかい口調で巧に問いかける)

304 :仮面ライダーナイト ◆AS4/Po2Myg :2006/11/15(水) 21:38:05
(わき腹に蹴りを喰らう)

くっ・・・・!?ハァ!!
(ナイトは溶解液をかわすと一枚のカードをダークバイザーにセットする。)

【トリックベント】

(電子音声が響くとナイトが四人に分裂する)

さっきの蹴りのお返しだ・・・・ハアァァァァア!!!!
(四体のナイトが高速で王蛇にダークバイザーを使った連続攻撃を浴びせる)

305 :以上、自作自演でした。:2006/11/15(水) 21:54:34
最近の矢車や影山を見てると闇の住人というよりか、お笑い担当としか思えない件について。

吹き飛ばしにはワロタ

306 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/15(水) 21:59:26
>>305
矢車「そんなことはない、俺たちは闇の住人らしい行動をとっているつもりだ。」

影山「お笑いに見えるのなら、それは気のせいのはずだ。できるだけでいい、笑わずに見てくれ・・・・頼む。」

307 :怪魚人 アマゾニア :2006/11/15(水) 22:12:07
>>300
>(水中を潜行していく戦闘員達を背後から渦巻く水流が切り裂いていく!)
水棲戦闘員達「イ・・イーッ!!!(次々と倒されてゆく)」
ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!一体何事だ!?
>残念だったな・・・ショッカ−!!
>貴様らの野望は・・・仮面ライダーが叩き潰す。
>(水中深く、アマゾニアの前に仮面ライダー2号が立ち塞がる!!)
お・・お前は2号ライダー!くそぅ・・もうここまで来たか・・・。
(以下心の声:どうする・・幾らライダーに潜水能力があっても、水中では
俺の方が有利の筈だ・・・だが、しかし・・。)
やはりここは・・・!ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!!
(何を思ったか、アマゾニアはいきなり水面へと浮上し、そのまま潜水艦へと飛び乗った!)
さあ来い・・ライダー!

308 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/15(水) 22:45:54
>>285
…素体は確かに受け取った。亡霊世界に眠る大怪人達の魂を呼び戻す事は
容易い……時来たらば、これを活用させて頂こう…フフフ

>>286
その通りだ…あの二人を再登場させるのは、もう少し先になるだろう…

>>303
…………。(ゼクトと乾の会談を、モニターヴィジョンで静かに見つめている)


309 :2人の青年:2006/11/16(木) 00:15:14
雨ガッパを着て>296の様子を遥か遠くに立つ高層ビルの屋上から見ている2人の青年。
人間の肉眼では捉えきれない距離。1人は双眼鏡で様子を見ているが、もう一人は肉眼でその様子を伺っている。

黒髪の青年「あそこがゼクトの総本部・・・そしてその中に猛獣が一人・・・君の『ペット』は既に配置につかせているんだね?」
(もう一人の青年に視線を移し)
茶髪の青年「・・・ええ。内部にも簡単に侵入できますから、情報はこっちに筒抜けっすよ・・・
向こうには『こっち』を感知できる人は居ませんし・・・」
黒髪の青年「そうか。じゃあ、そろそろ此処から撤退するとしよう・・・此処を見ているのはボク達だけじゃないようだし・・・」

怪しい笑みを浮かべるてそう言うと、2人の青年は静かにその場から去っていく。

310 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/16(木) 00:24:36
>307
>やはりここは・・・!ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!!
(何を思ったか、アマゾニアはいきなり水面へと浮上し、そのまま潜水艦へと飛び乗った!)
さあ来い・・ライダー!


・・・チィッ!!
(アマゾニアを追撃するべく海上へ向かう。水圧をあえて受けながら・・・ベルトが赤く発光する)


トォウ!!
(海面から飛び出し潜水艦の上でアマゾニアと対峙する)

・・・お天道様の上に自分から上がってくるとはいい度胸だぜ。

トォ!!!・・・フン!!

(アマゾニアに接近し肩口にチョップ一閃!!更に両足を掴みジァイアントスウィングの要領で回転させる!)


このまま干からびて煮干しにでもなるかい・・・ウオォォリァァ!!!!


(潜水艦を中心に巨大な水の渦が辺りを包む)

311 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/11/16(木) 02:30:58
>>310
>トォウ!!
>(海面から飛び出し潜水艦の上でアマゾニアと対峙する)
・・・・・・・・・。
(黄緑色のライダーが潜水艦の艦橋の影から2号を冷ややかに見つめている・・。)
>・・・お天道様の上に自分から上がってくるとはいい度胸だぜ。
・・フン・・・テメェこそ良い度胸してるじゃねぇか・・・・。
わざわざ狩られにくるとはなぁ。力の2号だかなんだか知らねぇが・・。
俺にとっちゃお前は只の獲物なんだよ・・・!!!
>トォ!!!・・・フン!!
>(アマゾニアに接近し肩口にチョップ一閃!!更に両足を掴みジァイアントスウィングの要領で回転させる!)
させるか・・!【HOLD VENT】ソリャアッ!!
(アマゾニアにチョップしようとした2号の手に、ヨーヨーのようなものが直撃する!!
更に2号の前に、黄緑色のカメレオンのような仮面ライダーが現れる!)
怪人狩りも良いがよぉ・・・ライダーの敵はライダーだ・・・!
それを教えてやるぜ。たっぷりとなぁ!!!
おっと・・言い忘れてたが俺は仮面ライダーベルデだ。よく覚えとくんだな・・。
(アマゾニアの方を向く)おい、このゴミクズ(2号)は俺が片付けといてやる・・。
お前は爆弾を仕掛けにいけ!
アマゾニア「ヘヘヘゥヘゥヘゥエ・・悪いな・・・。(再び海中へ飛び込む)」
(更にベルデはアマゾニアの後を追おうとする2号の前に立ち塞がる!)
お前の相手は俺だ・・さあ、来いよ。それともビビッちまって
かかってくることもできねぇのか・・・?
(ヨーヨー状の武器・バイオワインダーを構えて2号を挑発する。)

312 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/16(木) 03:57:02
―輝輝と常闇編― (現在位置;ゼクト総本部支部 会議室)

>303
(ドアを開けると部屋の窓ガラス全てをシャッターで閉めその人物は椅子に座り
二人の男達に護られた顔付きには風格あり影を隠したゼクトという組織を束ねる加賀美 陸と会う)

俺の名は…乾巧…アンタ達を呼び出した男だ…
(無愛想な顔で最初の挨拶を済まし三島と大和なる人物二人を鋭い視線で見るなり鼻で笑い返す)

おっと、失礼…白河邸での事件は既に知っているな?奴等に関する情報を教えてもらいたい
タダでもらう気はない…アンタ等ゼクトが、戦っているワームとともに

飛来してきた例のシブヤ隕石に関するレポート集だ。俺が独自に調査したもの…だ…これとの交換条件にしたい。
それと…ゴルゴムだけではなくSB社やゴッドとも…結託しようとしているみたいだが、悪いことはいわない。縁を切れ…

(片手にリュックサックを肩に担ぎながら膨大な資料の紙が入った重さのあるのをデスクの上に置き二つ目の要望を述べる。出る答えが駄目だと決まっていても。)

313 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/16(木) 11:03:03
>311
>怪人狩りも良いがよぉ・・・ライダーの敵はライダーだ・・・!
それを教えてやるぜ。たっぷりとなぁ!!!

・・・ぐぁっ!?
へっ・・・そういう事かい。
悪いが俺はライダーを狩る趣味はないんでな・・・てめぇの理屈なんざクソ喰らえだ。

>おっと・・言い忘れてたが俺は仮面ライダーベルデだ。よく覚えとくんだな・・。
(アマゾニアの方を向く)おい、このゴミクズ(2号)は俺が片付けといてやる・・。
お前は爆弾を仕掛けにいけ!
アマゾニア「ヘヘヘゥヘゥヘゥエ・・悪いな・・・。(再び海中へ飛び込む)」


チッ・・・貴様!!
東京がどうなってもいいのか?
その怪人の持っている爆弾は全てを壊す・・・てめぇも人間だろうが!!

>(更にベルデはアマゾニアの後を追おうとする2号の前に立ち塞がる!)
お前の相手は俺だ・・さあ、来いよ。それともビビッちまって
かかってくることもできねぇのか・・・?
(ヨーヨー状の武器・バイオワインダーを構えて2号を挑発する)


あぁ・・・構ってられねぇな。
あの爆弾が東京湾で爆発したら東京に住む多くの人間が死ぬ・・・それを黙って見てられるかよ。

邪魔をするんなら・・・てめぇの顔をぶっ飛ばすまでだ!!!


トォウ!!!
(空中で回転しながら後方へ着地、そのまま膝蹴りを顔面にかます)

314 :ゼクト:2006/11/16(木) 17:29:40
>>312
陸「うん・・・面白い条件だ。だが、そんなもので彼を売ることはできない。そのレポートが無くても、ゴルゴムの力を借りればワームから人を守ることはできる。」

大和「総帥の言う通りだ。貴様如き愚物の力を借りずとも、我々はワームを倒すことは出来るんでな。」

>それと…ゴルゴムだけではなくSB社やゴッドとも…結託しようとしているみたいだが、悪いことはいわない。縁を切れ…

陸「ふふふふ・・・君は本当に人類の未来を守る気があるのかね?」

三島「このままではどうせ人類は滅びる。そしてどうせ滅びるのであれば、人類は力あるものの下で生きていくしかない。」

(そして陸はいきなり指を鳴らす)

>>309
陸「鼠が二匹・・・・聞いていたようだね・・・・」

三島「・・・・・」
(三島は眼鏡をはずすと309を追うために外に出ていく)

315 :村上峡児:2006/11/16(木) 22:30:16
(シャドームーンの前に現れる)
お久しぶりですね・・・シャドームーン。

(そしてゼクトと巧の会談をモニターで見る)

>三島「このままではどうせ人類は滅びる。そしてどうせ滅びるのであれば、人類は力あるものの下で生きていくしかない。」

ふ・・・自分達の立場をしっかりと分かっているとは、人間にしてはマシな感覚の持ち主ですね。
それに比べて乾巧・・・・やはり彼は下の下の存在・・・・早めに駆除するべきでしょうね。

(そして309とその「ペット」に気づく)

ほう・・・・・
どうですシャドームーン?
お互い傍観してばかりでは腕が錆びてしまいます。
私は「ペット」の方を駆除します。
貴方は三島氏に協力して、鼠共を駆除するということでいいでしょうか?

316 :2人の青年:2006/11/16(木) 22:40:13
>314
相変わらず雨が降り続いており、傘を差している人込みの中を歩いていく2人の青年。
茶髪の青年「あぁあぁ〜・・・雨、止まないっすねぇ〜」
隣を歩いている相方の呟きを無視して歩いていると、もう一人の青年はその場に足を止める。
その様子に先程、呟いた青年も立ち止まり、怪訝そうに相手を見ると首を傾けた。
黒髪の青年「・・・・・・来る・・・・」
茶髪の青年「へっ?あの、来るって何が・・・・?」
怪しい笑みを浮かべるだけで彼の問いにも答えず、青年は一つのデパートへと入っていく。
そんな青年を相方である青年も、急いで走りながら追いかける。

317 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/16(木) 22:52:12
烏丸「……」

(烏丸は悲しそうな表情で剣崎を見ている)

烏丸「剣崎…本当に行くんだな…」

はい……もう皆に会うことは出来ないけど……俺はもう一度戦います、ブレイドとして…
(剣崎の目には固い決意が炎のように燃えていた)

烏丸「そうか…決して、ジョーカーに飲み込まれるなよ。」

はい!!所長!!
(そして剣崎はブルースぺイダーに乗り、戦いの地へ向かっていった……)

318 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:06:46
多重キャラハン大杉ワロタ

319 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:27:03
>>318
ここでそれはタブーじゃね?

320 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:40:16
昭和ライダー少ないね。
アマゾンとかストロンガ〜とかキャラは濃くていいのに。
誰かやってよ。俺は下手くそだから無理ww

321 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:42:07
多いよねぇ。まぁ一人や二人ならいいが笑えない数の奴もいるから。

322 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:50:23
>>240
昭和ライダ−は1号やV33以外はマイナ−過ぎ。
ブラックは2ちゃんねるじゃ有名らしいし世代も多い。
スピリッツのお陰で、ファンも増えたかもしれないけど。。

323 :以上、自作自演でした。:2006/11/16(木) 23:57:26
アマゾンとストロンガーは結構前にはいたんだけどね。

324 :以上、自作自演でした。:2006/11/17(金) 00:02:13
今いるのは1号ライダ−、2号ライダ−、エックス、ブラックRX、かぁ。
なかなか揃わないね>11人ライダ−

昔いたV3は好きだったなぁ。宮内洋のキャラをよく掴んでた。

325 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/17(金) 00:16:39
>318
今この大戦スレに参戦したいなら、アンタのなりたり役がらで、出てみたらどうだ?
生憎、俺は他の複数キャラを演じられるほど、演技はうまくない。やれても二人役が限度かな?

>319
フォローすまない。

>320
最初から完璧にキャラを演じられる奴なんて、いねぇぜ?
昭和ライダーの役の誰かを演じたいなら、DVDかスピリッツの漫画を何度か見ればいいんじゃないか?
…と俺のアドバイスはこれくらいだ。後はアンタの参戦意欲を気長に待っている。

>321>322>323>324
一人で物語を進めていくとただのSSになっちまう。でもここは「なりきり」だ。
他の「なりきり」たい気持ちで、演じている奴の志も尊重してくれると助かる。
確かに多くやり過ぎるのもリスクは高いけどな。

>昭和ライダ−と平成ライダー
大きくみてさ、お前達が「仮面ライダー」を好きなのは、分かった。
11人ライダ−は中々揃わないけど、何時か無事に揃う日が来るかもしれない。

これからもこのスレを応援してくれるとありがたい。

326 :以上、自作自演でした。:2006/11/17(金) 00:29:19
>>324
「仮面ラーイダV3」だったよね。ハリケーンの修理に出たまま
行方不明に・・。でも1号と2号がちゃんといるので嬉しい。

>乾さん
どのライダーも応援してますよ。頑張ってくださいね。
それと悪側のみなさんも

327 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/17(金) 14:58:05
>326
…本当にありがとう…太陽の方もよろしくな。

―輝輝と常闇編― (現在位置;ゼクト総本部支部 会議室)
>314
(交渉決裂を判断したのかリュックサックの中から膨大な資料の紙を片手で掴に取り出す)
…世の中、簡単に手に入れたい「もの」なんて、ありゃしない…な。
これはただの紙っぺらに過ぎない。…アンタ等の反応を試しただけにすぎない…
(次の瞬間、資料の紙を掴んだ片手に紅き炎が現れ燃えていき、塵一つ残さず消滅する。)

>「総帥の言う通りだ。貴様如き愚物の力を借りずとも、我々はワームを倒すことは出来るんでな。」
なら、早いとこ成果をあげて、市民達を安心できるようにしてやるんだな…
手前ぇが、できない半端者なら俺が…戦ってやるまでだ!!
(大和に右手の人差し指を突き刺し己が意志を表す口調で伝える)

>「このままではどうせ人類は滅びる。そしてどうせ滅びるのであれば、人類は力あるものの下で生きていくしかない。」
この世は弱肉強食なのかもしれない…弱い奴は強い奴には逆らえない…けどよ、そんな事を何時までも繰り返しやっていたら
必ず、反乱が起きる。弱い奴だと思っていればいるほど、自分から墓穴をほることだってあるのさ。故に力による支配は長く続くかない…
歴史の本でも見て考え直せ…(三島に「地球と争い」という歴史の本を手渡す)

……まぁ、今日は顔みせて俺は満足した…陸のおっさんの意見も聞けたしな…
一つ…言いたいことがあるとすれば、人は愚かでどうしようもなく汚い…だから゛力゛を欲しがったりする…
人は同じことを繰り返しながら自らの愚かさを学び、進化していく生き物だ。それに…気がつくまで…俺は「ファイズ」として…戦うっっ!!
(陸達に迷いのない意志を表し言いその眼は此方を遠くから見ているシャドームーンと村上を示していた)

つーこと。またな、陸のオッサン…(三島の後を追うように窓ガラスを体当りして夜の外へ飛び出す)

328 :ゼクト:2006/11/17(金) 16:11:05
(去っていく巧を見ている)
大和「愚かな・・・所詮奴も綺麗ごとだけで片付けようとするバカでしかなかったか。」

陸「でも・・・嫌いじゃないねぇ・・・・」

大和「は?」

陸「息子に・・・新に少し似ているよ。頑固なところが・・・ね。」

(そしてその頃、三島は二人の男に追いついた。手にはザビーゼクターを握っている)

三島「変身・・・・」【ヘンシン】
(三島はザビーゼクターをライダーブレスにセットし、ザビーマスクドフォームに変身する。デパートにいる客達は驚いて不安そうな表情をしている)

ザビー「貴様らは我々ゼクトに歯向かった愚か者だ・・・・ここで始末するとしよう・・・・」
(だが次の瞬間、黒髪の男の「何か」に気づく)

ザビー「(!?・・・なるほどな。)だが・・・何であろうと始末する・・・・」
(ザビーは二人の男にゆっくり近づいていった・・・)

329 :天道統司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/17(金) 16:40:39
>327
(会議を脱した乾巧を見つめていたのは紅のバイクに乗った男)

……相変わらず面白い奴だ。
ゼクトと話し合うとはいい度胸をしている……だが話すだけ無駄だ。奴らが耳を貸す事はない…


ひより…待ってろ。俺が必ずお前を……!!

(ゼクトの本部を睨み拳を震わせる)

330 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/17(金) 17:53:55
(その頃・・・東京都内の病院では)

つよし「僕・・・あのお兄ちゃんにひどいことを・・・」

(彼の傍に付き添うのは立花藤兵衛とつよしの姉)


立花「大丈夫だ、君の辛さは隼人だってわかっとる。・・・きっとライダーが、真実を明かしてくれる。」

姉「この子・・・小さい頃から仮面ライダーが大好きで。でも、今回の事故で・・・どうしてライダーは助けに来てくれなかったんだって。」


(立花は深く頷くとつよしの肩を叩き笑う)


一文字から手紙だ・・・君にな。

一文字の手紙「つよし君、君の名前の由来を聞いた。
君の父さんと母さんは君に強い子になって欲しいから、つよし・・・と名付けたんだ。
だから、泣いちゃ駄目だ。君はつよい子にならなきゃならない・・・俺もライダーと頑張る。

君も、頑張るんだ。」


(手紙を読み終えたつよしの目は強い光を宿していた)

つよし「僕、がんばる。ライダーにまけないようにがんばる。」

331 :織田 秀成 ◆KUvs1ItEMM :2006/11/17(金) 18:07:17
(天道の携帯がなる)
天道か?
加賀美が重傷を負った。
それと今後の行動について話し合いたい。
俺たちが得た情報も交換し合いたい、悪いがこの先にある病院へ来てくれ。

(天道は情報交換があるにしろ加賀美の見舞いなどには興味を示していないようだった。だが、そんな天道の耳に受話器からある少女の声が聞こえる)

ひより「織田さん・・・・新・・・新は!?」

ひよりちゃん!加賀美の奴、どうやら大量の毒物を浴びたらしくて、意識がまだ朦朧としているらしい・・・・

ひより「そんな・・・・新」

・・・・ああ、すまない天道。
さっきのが加賀美の恋人の日下部ひよりちゃんだ。
どうやら、よほど加賀美のことが心配だったらしいな。
おっとそろそろ切る、待ってるぜ。
(そう言って電話を切る)

332 :織田信成:2006/11/17(金) 20:51:19
フィギュア頑張っちゃう!

333 :以上、自作自演でした。:2006/11/17(金) 21:01:27
クライシス壊滅か

334 :2人の青年:2006/11/18(土) 01:33:47
>328
デパート内へと入ってきたザビー(マスクドフォーム)を迎える様に、パチパチと拍手する音が周囲に響き渡る。
その音を出している張本人は、未だに雨ガッパで素顔を隠している2人の青年の内の1人、黒髪の青年だ。
黒髪の青年「ようこそ。ボクの下僕達の巣窟へ・・・ゼクトの幹部、三島さん。噂通り、仕事熱心だ方なんですね?
しかし、貴方はボク達を追い詰めたと思っているようですが・・・・・・ふふ、残念ですね。袋の鼠は・・・貴方の方だ・・・」

見る者に不気味さを感じさせる怪しい笑みを浮かべて黒髪の青年はパチンッ!と指を鳴らす。
すると、天井からガサガサと言う物音が聞こえ出し、天井を見上げたザビーの視界には天井を覆い隠すほどの
ゴキブリの怪人、アルビローチが大量に蠢いていた!
それに驚くザビーを尻目に今度はデパート内の客や店員達の顔が真っ二つに割れて
その中から骸骨のような不気味な印象を受ける金属製の身体を持つ、改造兵士レベル2が、その正体を露にしていく!

黒髪の青年「ふふ・・・見せてもらいますよ?三島さん、貴方の「人外」なる力を・・・」
青年の言葉が終わると同時に、天井から雨のように降り注ぐアルビローチと鋏状の腕を武器に持つ改造兵士レベル2の
大群が一斉にザビーへと襲い掛かる!!
茶髪の青年(心の声:うぇえええっ・・巨大なゴキブリがいっぱい・・・鳥肌立つよぉおおお・・・)

335 :天道統司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/18(土) 01:46:37
>>331
よぉ・・・何か用か?

(織田から加賀美の話を聞くが平然としている)


加賀美が・・・そうか。
確かにあいつには見舞いをしてやる義理などない。

>ひより「織田さん・・・・新・・・新は!?」

・・・ひより。まさか・・・ひよりなのか・・・・(天道の顔が一瞬綻ぶ)


・・・織田、確かに加賀美に見舞いするつもりなどないが情報を交換するのなら話は違う。

あと・・・ひよりという娘も呼んでくれ。顔を見てみたい、からな。
・・・いい鯖を買っておいてやる。楽しみにしてろ。

(バイクを走らせ病院へ向かう)

336 :織田 秀成 ◆KUvs1ItEMM :2006/11/18(土) 07:47:22
>>335
(外で天道を迎える)
来たか・・・
病室に着くまで、歩きながら話をしようぜ。

まず、俺たちは財団って奴らを追っていた。
あいつら、自分達が作ったゲームソフトに仕掛けして、人間を洗脳していた。
俺たちは洗脳された人間の解放には成功したが、奴らはまだなんか企んでるらしい。
それと、新しい情報だ。
(天道に>>192の情報資料を渡す)

ここ最近ネオトルーパーが何人か行方不明になっている。
無事でいりゃいいが・・・・
(そして病室に着く)

ひより「新・・・・」
(ひよりき加賀美の手を握りながら不安そうな顔をしている)

大丈夫さ、こいつは強い。すぐ直るさ。
ひより「・・・・・」

ああ、こいつが前言ってた天道総司だ。こいつ、なんか君の顔が見てみたかったらしい、人気者は辛いな。

ひより「え・・・あ・・・どうも。」
(ひよりは戸惑っている様子だったが一応天道に頭を下げて挨拶する)

337 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/18(土) 12:52:19
>>315村上
…お前か。フフフ…見物にも飽きて来たか?よかろう…俺は三島の援護に赴く。
お前はそのペットとやらを殲滅するがいい…

ビシュム「シャドームーン様。邪魔者の始末なら私に…。」

無粋な奴に勝負の邪魔をされ腕が鈍っていたところだ…此度は私が出る。
ビシュムよ……留守を任せたぞ。

ビシュム「そうですか…分かりました。ご武運を…。」
(背後には6つのローブを羽織った男が立っている)

>>334
<<蒼い閃光が辺りを包み、ゴキブリと改造兵士の大群が吹き飛ぶ>>
<<立ち昇る煙の中から、無機質な金属音を響かせ白銀の影が現れる>>

…我が名はシャドームーン。栄えあるゴルゴム帝国の次期創世王だ…
ムンッ!!
(サタンサーベルが赤い光を放つ。次の瞬間、エネルギー刃が放たれ
アルビローチと改造兵士数十体が細切れとなり崩れ落ちた…)

………(銀のマスクが無表情にレベル2の残骸を見ている)
フン…こんな脆い体で何ができる。さあ…誰から死ぬ…?


338 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/18(土) 12:53:18
>>243
(怪魔異生獣ムサラビサラの肩を叩き何かを合図する)



仮面ライダー………エモノを食えないのはイラつくが…ムササビ、将軍様から帰還命令だぜ……

(ムサラビサラは王蛇の伝言を受け飛び去る)


フン………時間切れかぁ。
(王蛇の手から粒子が出始める)


仮面ライダーは俺のエモノ……だ。
また、遊ぼうぜ。フハ、フハハ!!!!


(高笑いを上げながら去っていく)

339 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/18(土) 14:54:33
(アルビローチとレベル2の大群に囲まれているが至って平然である)
多勢に無勢・・・・と言う奴か。
だが、私にとって問題ではない。

(そしてザビーはゆっくりとした動きで大群を蹴散らし始める。)

ぬん!・・・・は!・・・・ふん!
(ザビーの動きはスローであったが拳や蹴りに一撃必殺の威力があり、次々に敵を倒していく)

ん?
(シャドームーンの姿を確認する)

これはこれは・・・・ありがとうございます、シャドームーン。
(心の声・しかし・・・間宮麗奈はどうした?我々に協力を誓っておりながら最近姿を見せていない・・・・)

(不思議に思いながらもシャドームーンと共に沢山の敵を倒す。)

そこの二人・・・・そろそろ覚悟を決めたらどうだ?
(二人の男を睨みつける)

340 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/11/18(土) 16:22:32
>>313
>チッ・・・貴様!!
>東京がどうなってもいいのか?
ああ、かまわねぇなぁ・・。力のある奴に喰われるだけの何の取り柄もない
ゴミが幾ら死のうが、俺には関係ねぇんだよ!!
>その怪人の持っている爆弾は全てを壊す・・・てめぇも人間だろうが!!
そうだぜ・・俺は人間だ。だからこそあの爆弾を使うんだよ・・・。
良いか!?さっきも言ったが、死ぬのは所詮ゴミ共だ!
ここで一気に掃除しちまえば、後で蹴落とす手間が省けるだろうが!
>あの爆弾が東京湾で爆発したら東京に住む多くの人間が死ぬ・・・それを黙って見てられるかよ。
なに寝ぼけたこと言ってやがる!!・・・・・まあ良いぜ。
>邪魔をするんなら・・・てめぇの顔をぶっ飛ばすまでだ!!!
フン・・落ち零れ野郎が・・・。本当のライダーの戦いがどういうもんか、
たっぷり教えてやるぜ!!
>トォウ!!!
>(空中で回転しながら後方へ着地、そのまま膝蹴りを顔面にかます)
・・甘いんだよ!!【CLEAR VENT】(突如ベルデの姿が消滅する!)
フンッ!(姿を消したうえで、2号の膝蹴りを回避する!!更に・・・。)
死神カメレオン「ゥエーッエッエッ!覚悟しろライダー!!」
吸血カメレオン「イヒヒヒヒ!!俺はヨロイ一族の吸血カメレオンだ!」
(2体のカメレオン怪人も姿を現す!)
3対1だ・・・。勝負は見えたな・・。(カメレオン怪人達も姿を消す)
ソリャアッ!!(姿を消したまま、バイオワインダーで2号を攻撃!)
死神カメレオン「ゥエーッエッエッ!(姿を消したまま、舌で2号を攻撃!)」
吸血カメレオン「イヒヒヒヒ!(姿を消したまま、舌で2号を攻撃!)」
(死角から襲い来る攻撃に2号は翻弄されてゆく・・・。)

341 :怪魚人 アマゾニア :2006/11/18(土) 16:28:40
(ベルデが2号と激闘を繰り広げている頃・・・。)
ヘヘヘゥヘゥヘゥエ・・。後2個だな・・・。
(アマゾニアは既に3個の爆弾の敷設を完了していた!!)
これで東京は全滅だ。ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!

342 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/18(土) 16:52:34
(ゲルショッカーアジト・・・モニターにはベルデと2号の戦闘が映っている・・。)
・・・2号はベルデが迎え撃ち、ゴルゴム等は財団と交戦中か・・。
我々ゲルショッカーの出る幕は今の所なさそうだな・・・。
だが、一応警戒はしておかねば・・。

>>333
>クライシス壊滅か
それに関してだが、ジャーク将軍が一刻館にて
>今更ではあるが、キャラネタ、なな板は人大杉の影響で閲覧することは不可能だ…。
>我等は専用ブラウザなど使っておらぬが故、向こうのスレを見ることは出来ぬ。
>宣言するのが遅すぎたかも知れぬが…我等クライシス帝国はしばらくキャラネタのライダー大戦を休戦する…。
>(RX、王蛇の中の人へ  見ていたら返事ください。
>向こうのスレで戦闘中に突然姿をくらますような真似をしてすみませんでした。
>続きは人大杉が解け次第再開するという形でよろしいですか?)
と宣言したようだ・・・。つまり、クライシス帝国もGOD同様、
活動を休止するのだろう。

343 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/11/18(土) 16:53:33
ライダーシューティング!!【ライダーシューティング!】

(その時、二発のタキオン粒子の弾丸がカメレオン怪人二体を倒す)
【クロックオーバー】
間に合ったようですね。
(現れたのはドレイク。彼は織田の命令(キャバクラに連れて行く条件付き)でショッカーを追っていたのだ。)

姿を消そうとも、クロックアップを使えば攻撃の瞬間の本の一瞬の隙を狙って敵を倒すことが出来るんですよ。

>良いか!?さっきも言ったが、死ぬのは所詮ゴミ共だ!
ここで一気に掃除しちまえば、後で蹴落とす手間が省けるだろうが!

・・・・・・
(ドレイクはベルデに向けて銃を連射する)

もとより男は嫌いですが、貴方のように醜悪な男はもっと嫌いですね。
それに姿を消して戦うような臆病な男に大口を叩く権利などありませんよ。

(そして二号に駆け寄る)
織田さんの仲間のものです。
貴方は爆弾を破壊してください。
あの下郎は私が倒しますので。

344 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/18(土) 18:11:36
>340
なに・・・ぐぁっ!!
くっ・・・畜生が。
ゴミ葛か・・・ハハハ。笑えるぜ。

(ベルデが従えたショッカ−怪人を見て不敵に笑う)

・・・自分一人じゃ戦えもしねぇ。おまけに姿さえ隠してなんだ。
てめぇの方こそよっぽど弱者だぜ。

(Cアイが赤く輝く、すると今まで姿が見えなかったはずの三体の攻撃をかわす!!透視能力が三体の擬態を見抜いたのだ)

・・・わりぃな。俺は目は良いんだ。
てめぇの攻撃なんざ屁でもねぇ。

>343
(突如、光弾がショッカ−怪人を打ち抜く)

>ライダードレイク

・・・よっ、お前がネオゼクトの。
恩に着るぜ・・・ドレイク!!
トォオ!!!
(ライダーシュ−ティングで吹き飛ばされた怪人達目掛け、紅の拳が空中から貫く!!)

ライダー フライング スクリュー パンチ!!!


(怪人達を貫くと、水上を走るバイクに跨がる)

後は頼んだぜ・・・俺は奴を追う!!

345 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/18(土) 18:21:03
>341
水上専用サイクロン・・・こいつはいいぜ!!

>ヘヘヘゥヘゥヘゥエ・・。後2個だな・・・。
(アマゾニアは既に3個の爆弾の敷設を完了していた!!)
これで東京は全滅だ。ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!


(爆弾を設置しているアマゾニアを水上バイクの爆音が貫く!!)

ハハハ・・・それはどうかな!!

アマゾニア、貴様の作戦は必ず潰す!!

健気に生きる街を・・・人を殺させはしない!!

♪レッツゴライダーキック♪
(東京湾の盾になるかのように2号ライダーが立ち塞がる!)


ショッカ−の敵、人類の味方!!
この仮面ライダーが相手だ!!



346 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/18(土) 23:16:24
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内)
(ゼクトの総帥 加賀美 陸との会見を終え部下の三島の後を追跡するようにデパートにたどり着いていた)
あのメガネ何処に行ったんだか…(片手に555フォンをライトに変形させ持ち暗闇の続く廊下を歩く)

お前…!!(何やら尋常ではない禍々しい殺気を感じとり足を前に
動かすと目の前にコンクリート建造物の残骸で怪我をした子犬を見つける)

どうした?みせて見ろ…
(子犬は今にも死にそうな状態で酷く怯えている。残骸物を蹴り飛ばし粉々して
右掌を翳し球状の金色の暖かい゛気の塊゛を作り出し怪我を治す)

これで大丈夫だな。バジン…お前は、このデパート内に生存しているかもしれない
この子犬のような動物達と人達の救援を頼む。ソイツのこと頼むぜ…
(愛車に語りかけると人型に変形して行動を開始しながら治療した子犬を預け戦場へ向かう)

347 :以上、自作自演でした。:2006/11/19(日) 00:14:13
乾巧さんに前々から聞きたい事があったので、この機会に思い切ってお尋ねします。
・・・・・今でも赤と黄色のパンツを穿いてらっしゃるんですか?

348 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/19(日) 00:15:45
>>336
・・・・加賀美の奴。
お前らしくもないな。


(病室に入るなり加賀美を触診する)


織田、医者にこの薬をやれと伝えろ・・・神経性の毒にはこいつが効く。

(織田に漢方の入った袋を渡す)

>織田に事件の事を聞きながらガスコンロを取り出し料理を始める<

ほぅ・・・失踪事件か。確かに裏がありそうだな。

>ひより「え・・・あ・・・どうも。」
(ひよりは戸惑っている様子だったが一応天道に頭を下げて挨拶する)


よぉ・・・鯖味噌。
(会うなりひよりに向かって鯖を差し出す)


加賀美には今、鯖味噌が必要だ。
頼む、作ってくれ。

349 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/19(日) 02:40:49
>347
……なんつーう古いこと覚えてんだよ(汗
何もこの機会に聞かなくても…ったく。
ああ、お前の言うとおり派手めのトランクスは今でも穿いてる。訳は特にない。
・・・・これでいいか?

―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内)
(サイボーグ兵士とゴキブリ型怪人達と数人の戦士達が争っている中に
コンクリートの破片をサッカーボールの様に蹴り飛ばし1体レベル2とアルビローチの頭部に貫通して爆死)

…大した祭りだ…まあ手前ぇ等は戦う場所は…関係は選ばないか…
(神経を集中させ腰部に収まっているファイズドライバーを出現)

戦いには戦いで…伝えるしかないようだな。命の重さ…≪Standing by≫
俺の…拳で思いしれ…変身っっ!!≪Complete≫
だあああっっ―ー!!
(555フォンに入力をしてEnterキーを押し電子音が二回繰り返し聞こえドライバーにセットし)
(赤い光に周囲がつつまれていき、赤い光の中からファイズが現れ右手を
二、三回スナップさせてからゴリゴリと指骨を鳴らしながらレベル2とアルビローチの集団の中を走りながら
独自の喧嘩殺法で繰り出す正拳突きを連打と光の鎖(フォトン・アンカー)で切り裂き倒していく)

350 :2人の青年:2006/11/19(日) 03:49:41
>>337
><<蒼い閃光が辺りを包み、ゴキブリと改造兵士の大群が吹き飛ぶ>>
<<立ち昇る煙の中から、無機質な金属音を響かせ白銀の影が現れる>>
茶髪の青年「へっ?うわぁっ?!!」
青年達にも数体のレベル2とアルビローチが吹き飛んできたので、黒髪の青年が相方の首根っこを掴んでデパートの2階まで跳躍する。
黒髪の青年「おやおや、ゴルゴムの世紀王であるシャドームーン様が御出でになるとは・・・予想外だな・・・」

>(サタンサーベルが赤い光を放つ。次の瞬間、エネルギー刃が放たれ
アルビローチと改造兵士数十体が細切れとなり崩れ落ちた…)
フン…こんな脆い体で何ができる。さあ…誰から死ぬ…?

シャドームーンの言葉が終わると同時に、次々とレベル2は自らの武器である鋏状の腕をシャドームーンに振りかざしていく!

>>339
矢車のザビーを遥かに上回る強烈な一撃によって一体、また一体と爆散していくアルビローチとボディを砕かれるレベル2達。
茶髪の青年「す、凄い・・・ザビーってあんなに強いライダーなんっすか・・・?!」
黒髪の青年「正確に言えば、あのライダーが強いというよりも、それを使っている彼が凄いんだと思うよ・・・」
(心の声:まぁ、奴の力があの程度とは思えないが・・・)

>そこの二人・・・・そろそろ覚悟を決めたらどうだ?
(二人の男を睨みつける)
茶髪の青年「あっ・・・えっ、えっとぉ・・・せ、先輩、ど、どうします・・・?」
黒髪の青年「ふふ、三島さん。残念ですけど、ボクには貴方の言う覚悟と言うものの意味が理解出ませんね?
殺される覚悟や死ぬ覚悟なら・・・ボクには一生、無縁なモノですから・・・」
2階からザビーを見下ろすと、未だに天井に張り付いているアルビローチ達が
その背中の翅を広げて滑空しながら、敵の動きを麻痺させる神経毒を持つ爪でザビーに次々に襲い掛かる!
茶髪の青年(心の声:うぁわあああああっ!?巨大ゴキブリが大量に飛んでる、気持ちワリィ〜・・・)

351 :2人の青年:2006/11/19(日) 04:15:57
>346>349
黒髪の青年「・・・ん?どうやら無粋な輩が此処に来たようだな・・・」
茶髪の青年「無粋な輩ぁ?それって・・・?!」
アルビローチとレベル2の大群の中で戦い始めるファイズの姿が確認する2人の青年。
茶髪の青年「ファイズッ!?なんで此処に・・・?!!」
黒髪の青年「成る程、アレがオルフェノクの戦士か・・・
まったく、もう此処にはボクら以外に生きている人間など居ないというのに・・・」

ファイズを嘲笑すると、黒髪の青年は相方に撤退するように命じる。
それは彼の『ペット』の存在を嗅ぎ付けた村上が、『ペット』を追って此処に向かっているからだと言うのだ。
茶髪の青年「そ、そんな筈ないっすよ!!幾らオルフェノクでも『あいつ等』が見える筈が・・・!!」
黒髪の青年「普通はありえないだろうね・・・だが、彼は所謂、上の上のオルフェノクだ。
彼の視力ならどうにか君の『ペット』を見つけることが出来たんだろ・・・他の奴等には無理でも・・・」

表情を歪めながら茶髪の青年はその場から走り出し、気配とその姿を消す。
同時に『ペット』を追ってきた村上も、デパートの内部で『ペット』の気配や姿を見失う。

352 :織田 秀成/仮面ライダーヘラクス ◆KUvs1ItEMM :2006/11/19(日) 07:00:43
>>336
ひより「え・・・何で僕が?」
(ひよりは天道の強引な行動に困惑していた)

ひよりちゃん、作ってくれよ。
俺も腹が減った。

ひより「あ・・・うん。」
(困惑しながらもひよりは料理を始める。)

医者「薬の投与は終わりました、時期、目が覚めますよ。」

ありがとうございます。
そういや剣から聞いたんだが、矢車が生きていた。
行方不明になっていた奴の部下と一緒に、新たなライダーとなってな・・・・

加賀美「う・・・・あ、織田さん、天道、ひより・・・・」
ひより「新!」
(加賀美は目を覚ます)

加賀美「すいません、俺せっかくハイパーゼクターを手に入れたっていうのに・・・・」

気にすんな、失敗くらい誰にでもあるさ。
(そして四人分の鯖味噌ができあがる)

ひより「できたよ。」
よぉし、まずは腹ごしらえだ。
喰おうぜ。
(織田は鯖味噌を食べ始める)

353 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/19(日) 14:40:59
>>352
>ひより「あ・・・うん。」
(困惑しながらもひよりは料理を始める。)


・・・(味見をする)うむ。
いい味付けだ。店で出せばいい・・・こんなに美味い料理を食べたのはおばあちゃん以来だ。

>矢車の件

サビ−だった男か・・・新しいライダー。
ゼクトの差し金か?


(目覚めた加賀美に鯖味噌を差し出す)


鯖味噌だ、食え。
美味いぞ。

俺は少し出掛けてくる・・・(鯖味噌を食べ終えるとひよりに微笑む)

美味かった・・・これからも加賀美を頼む。
加賀美、お前はこの娘を大切にしろ。

・・・・お前には勿体ないくらいだがな


(病室を出てバイクに乗る天道)


・・・出来れば巻き込みたくないな・・・これ以上は。

354 :乃木 ◆8DuzuS2/jw :2006/11/19(日) 16:58:07
アンデッド、クライシス、ショッカ−…ふっ。


(机にタロットを並べ何かを占っている様子の黒衣の男)



全て我々ワ−ムにはお見通しだ。

(乾巧が訪問したビルには陸達幹部以外にも複数の黒衣の者達がいたのだ)


ゼクトと我々が争うのは今は不利益だ。


ゼクトとは休戦協定を結ぶとしよう。


さぁ、加賀美陸。
和解の握手…だ。

355 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/19(日) 18:23:01
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内)
(群がる敵数に対して孤立して戦うファイズ)

…キリがねぇな…アレでいくか・・・・
(フォトンブラッドを全身から赤く輝かせ無数の敵数をひきつける。
虫などは明るい光を好む習性を利用した戦法らしい)

まとめて・・・消し飛べっっ!!!≪exceed charge≫
(フォトンアンカーを左手にミッションメモリーがセット済みのファイズショットを
右手に握り締め拳を作り前足を強く踏み込みビルゲニア戦で繰り出した
拳技Wインパクトの衝撃波を打ち放ち電子音が鳴り全て爆死四散させる)

……(レベル2に改造されてしまい倒してしまった死者達の魂に対して黙祷をして見送る)
《俺の記憶が正しければあいつ等…インペラーとグレイブ…しっかし、インペラーは
一文字さんに新たな仲間になったって噂で、きいたけど・・・あのインペラー何を考えているんだ…》

さて、そのハチのライダーは…あのメガネだな。感で分かった。手前ぇみてぇに力量が高く実力を隠し持っているのはゼクトの中でも少ないしな。
それから…アンタが…ゴルゴムの次期長…別名「賢者の石」とも呼ばれる霊石キングストーンを身につけた
シャドームーンだな?あの「剣邪」とかいう野郎の知り合いみたいだな…ゴッドやSBとも結託したらしいが…アンタの真の野望は世界制覇か?

戦いを通して聞かせもらおうか。ここで刻ませてもらおう…「ファイズ」という名をっっ!!
(ザビーとシャドームーンの二体に対してオーソドックスな構えをとり、結託した目的を聞き出そうとする)

356 :織田 秀成 ◆KUvs1ItEMM :2006/11/19(日) 21:55:19
>>353
>サビ−だった男か・・・新しいライダー。
ゼクトの差し金か?

(鯖味噌を食べながら答える)
いや・・・あいつらはゴルゴムと戦ってた。
てことはゴルゴムと組んでいるゼクトとも敵同士ってことになるな。
何かあるかもしれないって思って奴の彼女だった女に連絡を取ってみたが、うらぶれた姿で一度現れたきり、戻ってきていないそうだ。

>美味かった・・・これからも加賀美を頼む。
ひより「あ・・・うん。」

>加賀美、お前はこの娘を大切にしろ。
・・・・お前には勿体ないくらいだがな

加賀美「ほっとけ、お前に言われなくてもひよりは必ず俺が守ってみせる。俺だってライダーなんだ。」
(そういって鯖味噌を食べる)

(そして織田は窓から去っていく天道を見ている)
あいつがひよりちゃんを見る目・・・・・
少し奴の心の闇が感じられた・・・・
一体どういう関係なんだ?
(そう思いながら織田はバイクで去っていく天道をじっと見ていた)

357 :ゼクト:2006/11/19(日) 22:02:09
>>354
陸「・・・・」(陸は無言で握手をする)

大和「(心の声・来るべきゴルゴムとゼクト、オルフェノク達が望む世界の到来のため・・・・
ワームと組むのは癪だが、利用できるものは全て利用する。
三島さんや俺、そして総帥の考えだ。いや・・・おそらくワーム共も俺たちを利用しようとしているだけか・・・まぁ、それはそれで構わんがな。)」

358 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/19(日) 22:42:01
!?
(志村の気配を感じ取る)

この感覚・・・まさか俺や始の他にも!?
(剣崎は志村を探すため、ブルースペイダーで疾走する。)

359 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/19(日) 23:34:16
>>355
>ゴッドやSBとも結託したらしいが…アンタの真の野望は世界制覇か?

貴様如きがそれを知る必要は無い・・・・・シャドームーンが良いと仰れば構わんがな。
(三島ザビーも構えを取る)

・・・・・来い、戦い方を教えてやる。

360 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/20(月) 00:34:07
>>339三島正人/ザビー
…フフフ…さすがだな、三島よ。何…肩慣らしには丁度良い…それと「財団」
の開発した兵士に少々興味があったのでな。我等の掴んだ情報によれば…
元ゴルゴムメンバーの男が協力しているらしい…

>>350
>改造兵士レベル2の軍団
フッ…愚か者め。 …ムン!!『エルボートリガーが振動』
<<圧倒的な破壊力の斬撃と無数に放たれる赤い光刃!>>
(群がるレベル2が次々と細切れになり、崩れ落ちていく)
(数分と経たぬうちに、残骸の山が累々と築かれて行った…。)
「グシャァ」…どうした…もう終いか?(最後の一体の頭部を握り潰す)

>天井から襲い来るアルビローチの大群
…無駄だ。ぬん!…デァッ!!(サタンサーベルを空中を薙ぐように振るう)
<<巨大なエネルギー刃が虫達をまとめて斬り裂き、灰燼に帰す>>
『シャドー・ビーム』(辛うじて逃れた虫を全て薙ぎ払う)

…「財団」の者よ。黒松は元気かな?…フフフ…。




361 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/20(月) 01:15:19
>>355
いかにも…我が名はシャドームーン。剣邪…フン、あいつか…。
所詮キングストーンを持たぬ者に、次期創世王など叶わぬ夢に過ぎん。

フフフ…我が野望…聞きたいか?
もう一つのキングストーンを得て、新たなる創世王として君臨する事だ…
そして訪れる怪人世界―――― その闇の世界の住人としてゴルゴムの理想
に賛同するメンバー、怪人、そしてオルフェノク達が誰に憚る事無く繁栄を
謳歌する時代が来るのだ。くだらん戦争も無くなり、金に目が眩む人間共も
消え去る…

…乾巧…いや仮面ライダー555よ。貴様もオルフェノクなら、私と共に来い。
それとも…>>359 ―ガシャン(静かにザビーの横に立つ)
あくまで「仮面ライダー」として我等の前に立ちはだかるか……?
それもよかろう…


362 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/11/20(月) 02:56:06
>>344
>ゴミ葛か・・・ハハハ。笑えるぜ。
>(ベルデが従えたショッカ−怪人を見て不敵に笑う)
何だ?何か可笑しいか?
>・・・自分一人じゃ戦えもしねぇ。おまけに姿さえ隠してなんだ。
>てめぇの方こそよっぽど弱者だぜ。
・・言いたい事はそれだけか?俺が臆病だって言いいたいんなら
好きなだけ言えば良いじゃねぇか。お前が何を言おうが関係ねぇなぁ!
ようは勝ちゃ良いんだ。俺は勝つ為ならどんな手段でも選らばねぇんでなぁ!!
>・・・わりぃな。俺は目は良いんだ。
>てめぇの攻撃なんざ屁でもねぇ。
成る程なぁ・・少し手加減しすぎたか・・・おい!
(ベルデの合図と共に、ベルデと怪人達はライダーの透視能力ですら見抜けなくなった!)
一文字、お前を改造したのはショッカーだって事を忘れてねぇか?
こいつ等の保護色はお前の能力じゃ感知出来ないように、強化改造されてんだよ!
・・・今度はこっちから行くぜ・・・・。(そういうと一枚のカードをバイオバイザーに装填する!)
【REVIVAL VENT】 (かつての戦いで壊滅したGOD悪人軍団のカメレオンファントマ、
滅びたブラックサタンの奇械人カメレオーン、そしてV3に敗れたドグマのカメレキングの3体が現れる!!)
再生カメレオンファントマ「フシュウウウウウウ・・・。」
再生奇械人カメレオーン「グギィィィィィィ・・・・。」
再生カメレキング「グゥゥゥゥゥゥ・・・・・。」
フッ・・・。(再生怪人達が2号を取り囲む・・・その時!)


363 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/11/20(月) 02:58:34
>>343-344
>ライダーシューティング!!【ライダーシューティング!】
>(その時、二発のタキオン粒子の弾丸がカメレオン怪人二体を倒す)
再生カメレオンファントマ「フシュウウウウ!!!(爆死)」
再生奇械人カメレオーン「グギィィィィ!!(爆死)」
な・・何だと!?どういう事だ・・・?(流石のベルデも驚愕する)
>【クロックオーバー】
>間に合ったようですね。
お前はドレイク・・。チッ、軟弱野郎が来やがったか・・・。
>・・・・・・
>(ドレイクはベルデに向けて銃を連射する)
フン・・・。(簡単に避ける!)お前の攻撃なんざ当たらねぇなぁ・・。
>もとより男は嫌いですが、貴方のように醜悪な男はもっと嫌いですね。
>それに姿を消して戦うような臆病な男に大口を叩く権利などありませんよ。
ほう・・・てめぇにそんな事言われる筋合いはねぇなぁ。
クロックアップしねぇとまともに戦えねぇ軟弱野郎にはなぁ!!
>恩に着るぜ・・・ドレイク!!
>トォオ!!!
>ライダー フライング スクリュー パンチ!!!
再生カメレキング「グゥゥ!!!!(爆死」
>後は頼んだぜ・・・俺は奴を追う!!
(海中に入っていく2号を見ている)クソ・・アマゾニア程度じゃあ2号
は倒せねぇな・・・。おい!いざという時の為に、奴に出撃の準備をさせとけ!
死神カメレオン「ゥエーッエッエッ!了解した!(吸血カメレオンと共に潜水艦内へ戻っていく・・。)」
ドレイク、てめぇ程度の奴は俺一人で充分だ・・・。失せろ!!
ドリャッ!!(姿を消したまま、バイオワインダーの一撃をドレイクに打ち込む

364 :怪魚人 アマゾニア:2006/11/20(月) 03:08:30
>>345
>(爆弾を設置しているアマゾニアを水上バイクの爆音が貫く!!)
ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!?な・・この音は・・・。
>ハハハ・・・それはどうかな!!
>アマゾニア、貴様の作戦は必ず潰す!!
>健気に生きる街を・・・人を殺させはしない!!
に・・2号ライダー!!クソォ・・・。
>ショッカ−の敵、人類の味方!!
>この仮面ライダーが相手だ!!
こうなれば・・ベルデの手など借りずとも・・・。(素早く泳いで2号の後ろに回る!)
ライダー!水中では俺のほうが有利だ!!それを思い知れ!
喰らえっ!ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!(指先から弾丸を発射する!)

365 :黒髪の青年:2006/11/20(月) 05:32:09
>358
(自分とは似て非なる存在の気配を感じ、薄ら笑いを浮かべる)
奴か・・・「統率者」が言っていたイレギュラーな存在、剣崎一真・・・
人間の分際でアンデットとなった愚者・・・本来、この世界に存在してはならない者・・・

>360
(相方である青年を見送った後、視線をザビー、シャドームーン、ファイズへと戻す。
シャドームーンによって残骸の山にされるレベル2と爆散する自らの下僕、アルビローチ達。
その様子を大して気にもせずに2階から眺めている)
(心の声:流石にあのシャドームーンが相手では、人間如きが造った鉄の塊では歯が立たないか。
しかし、アレがサタンサーベル・・・「統率者」が危惧していた力か・・・素晴らしい・・・)

>…「財団」の者よ。黒松は元気かな?…フフフ…。
・・・矢張り貴方の目は誤魔化せませんね・・・ええ、元気にしていますよ?
大怪人の方々がお亡くなりになられた事をお伝えしたら、所詮は力でしか物事を解決できない者の末路だと・・・
狂喜しておられましたよ?

>355>359>361
(3人の戦士によって一体も残らずに全滅したアルビローチとレベル2の大群。
そして一触即発となって今まさに始まらんとする戦いを静観する)
(心の声:まさかこのような事態になるとは、精々お互いに潰しあってくれる事を祈るか・・・)

366 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/20(月) 05:55:28
(デパートで死闘が繰り広げられている頃、ゲルショッカーアジトでは・・。)
フフフ・・どうやらゴルゴムは我々の作戦を妨害する気は無いようだな。
(その時、扉が開いて室内にショッカーライダー1号・2号が入ってくる。)
1号「ブラック将軍、是非とも我等に出撃の命令を!」
・・・まあ待て、ゴルゴムはゾル大佐の計画を妨害するつもりは無いようだ。
ならば我々ゲルショッカーが、あのデパートの戦いに参戦する必要はあるまい。
2号「しかし・・我々はワームやゴルゴムとの戦いを途中で止められ、
腕が鈍っていた所なのです。どうか、ブラック将軍!」
・・・・・・(何やら思案しているが・・。)そこまで言うのなら良かろう。
行け、ショッカーライダーよ!我々ゲルショッカーの敵を排除してくるのだ!!
1号・2号「ギィーッ!(部屋を出て行く)」

367 :ショッカーライダー1号・2号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/20(月) 06:05:06
>>365
(黒髪の青年の前に、突如黄色いブーツと手袋を着けた2人の仮面ライダーが現れる!)
1号「お前が財団の指揮官か?俺達は偉大なるゲルショッカーのショッカーライダーだ。
我等の盟友である財団を援護する為にここへ来た。・・お前の指示に従おう・・・。」
2号「安心しろ。別に思惑などはない。俺達も腕が鈍っていたのでな・・。
腕慣らしに丁度良いと思っただけの事だ・・。」

368 :以上、自作自演でした。:2006/11/20(月) 09:55:47
ショッカ−消えてくれねぇ?

ウザイ

369 :以上、自作自演でした。:2006/11/20(月) 10:19:44
空気読めなさ過ぎだよな、寒い

370 :以上、自作自演でした。:2006/11/20(月) 11:06:06
いいじゃん、二人ぐらいでライダーごっこやってるだけなんだろーから

371 :以上、自作自演でした。:2006/11/20(月) 11:21:17
ショッカ−の中の奴は相手への配慮が足らな過ぎ。
単に俺最強がやりたいだけの最強厨。
これ以上ショッカ−に泥を塗るな。


372 :以上、自作自演でした。:2006/11/20(月) 12:17:21
ショッカ−ならショッカ−でやれよ。
龍騎ライダーなんか使うな。


ただでさえデストロンまで占有してて欲張り過ぎだろ。
他の悪役が節度を弁えてるのに比べて横暴が過ぎる。


中の人も言いたい事があればはっきり言った方がいい。
こいつくらいだよ、見ててムカつくの。。

373 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/11/20(月) 17:49:16
>>363
>ほう・・・てめぇにそんな事言われる筋合いはねぇなぁ。
クロックアップしねぇとまともに戦えねぇ軟弱野郎にはなぁ!!

いい加減にしてくれませんか。
そんな理由で軟弱者扱いはされたくありませんね。

>ドレイク、てめぇ程度の奴は俺一人で充分だ・・・。失せろ!!
ドリャッ!!(姿を消したまま、バイオワインダーの一撃をドレイクに打ち込む

ぐ!!(ヨーヨーを受けるが直感でワイヤーを掴む)
ヨーヨーには必ず糸がついている・・・そしてその糸さえ掴めば(銃口をベルデに向ける)
その向こうに本体がある!!
(ベルデに向けて銃を連射)
お前の攻撃など、修羅さんや織田さんに比べたら甘いもんだ!!

374 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/20(月) 19:04:45
>364
>こうなれば・・ベルデの手など借りずとも・・・。(素早く泳いで2号の後ろに回る!)


・・・へっ、やっと戦う気になったかい!!
アマゾニア!!正々堂々と一騎打ちだ!!

(後ろに回り込んだアマゾニアに水上サイクロン号のマフラーから煙幕が吹き付ける!)


>ライダー!水中では俺のほうが有利だ!!それを思い知れ!
喰らえっ!ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!(指先から弾丸を発射する!)


有利か・・・その不利を吹き飛ばしちまうのが「仮面ライダー」だという事を忘れるな!!

(指先から放たれた弾丸は煙の中に消え・・・)


サイクロンアタック!!

(アマゾニアが攻撃した隙を付き、逆に後方へ回り込む!サイクロンアタックでそのまま空中へアマゾニアを吹き飛ばす!)


いくぜ・・・!!!ライダーパワー!!!
(空中へ吹き飛んだアマゾニアへ向かって水上から巨大な竜巻が飲み込む更に、空中高く輝く太陽の熱がアマゾニアの体力を奪っていく)


ライダァァァ 渦潮 シュ−−−−−ト!!!

(きりもみシュ−トを強化した怒りの一撃がアマゾニアを襲う!!)

375 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/20(月) 20:58:01
(剣崎は志村を探すが気配が微弱なため、まだ見つけていなかった)

く…何処にいるんだ…でもこれだけ気配を薄く出来るなんて只者じゃない…!?
(剣崎は何かに気づく)

そうだ!同じアンデッド同士なら…
(剣崎は伊坂がやったように念波で志村に語りかけた)

「「おい…お前は誰なんだ?…残っているアンデッドは俺と始だけの筈だ…お前は誰だ?」」

376 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/20(月) 21:11:40
>>375
(志村の様子を探る剣崎のバイクを追い越して疾走していく紅のバイク)


・・・ブル−スペイダ−・・・人類基盤史研究所か。


(という事はアンデッドも動き出したという訳だな・・・)


この先か・・・!!


(ブル−スペイダ−を先導する様に紅のバイクが>>355のモ−ルへ向けて走る)

377 :(乾巧)/魔狼ウルフ・ライダー ◆EL0em8djRo :2006/11/20(月) 22:52:09
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内)
>359>355
(暗闇の廃墟と化した某デパート内にて凄まじい殺気を発する二人の武士に怯むことなく立っている)

…黒く歪んだ野心ほど、己を暗い尽くすものはない…って拳の鍛練を教わった
師匠となる人から聞いたことがある…俺は普通の人間じゃない…オルフェノクという「化け物」さ…
それでも…俺は人間っぽいところは、結構好きでね…簡単に人間の心を潰せるほど・・・強くない。
(雨は降り止み変身を解除した巧を月光が照らしつけていた)

シャドームーン…できたら、別のかたちで、会っていれば少しは
お互いを理解できたかもしれない…アンタの誘いは…断る…

どんな姿になっていようが…俺の魂は…人間だからな…

御託は終りとしようか…見せてやる…俺が…゛闇゛から譲り受けた…
この遥か星達の力を…へん…しんっっっ!!(気迫を込めた声を発して)

(握り締めた両拳を脇に構えファイズドライバーから赤いフォトンブラッドと蒼いオルフェノクエネルギーと
黄金のプラネットエネルギーの三種類の光の帯が発して顔中にスジの入った線が浮かび上がり全身から
蒼い闘気・紅い闘気・金色の炎を滾らせ狼の特質を持った灰色の生体強化骨格の魔狼ウルフ・ライダーへと進化変化する)

…ふぅー(静かに呼吸を整えながら黄金色の鬣と首に巻かれた紅と銀のエネルギーマフラーが夜風に靡き腰部にはφマークが刻まれている)
この姿は…「魔狼ウルフ・ライダー」と…力を授けられた者に名をもらった。この名に俺は誇りと意地を持てた…たとえ、身が滅しても他の奴等の夢を救えるなら…
俺は…迷うことなく戦えるからだっっ!!
(夜風が吹いた瞬間に姿が消え音も消える。そして何処からともなく空を切り裂く無数の真空の刃が放たれ二体の武士に直撃する)

378 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 05:00:36
>368-372
いや…ショッカーがどうのという以前に、ここは程度の低いライダーごっこを
する場所じゃないと思うんだが。


379 :黒髪の青年:2006/11/21(火) 06:26:05
>367
(自分の目の前に現れた2人の仮面ライダーに一瞬、敵意を含んだ眼差しを向けるが
それがショッカーライダーである事に気付くと微笑む)
かの有名なショッカーからの使いですか・・・?
心遣いは有り難いのですが、今彼等(シャドームーン&ザビーVSファイズ)の戦いに介入する必要は・・・?!
(>375からのテレパシーに眉を顰めると、ショッカーライダーたちの方を向いて怪しい笑みを浮かべる)
・・・ボクの指示に従うと、仰いましたね?ならもう少しだけ待機していて下さい。
今から最高のサンドバックがやって来るでしょうから・・・(視線をファイズ達に戻す)

>375
『ふふ・・・アンデットが板についてきたようだな、剣崎一真・・・まさかお前にこの様な手段が使えるとは・・・
オレが誰なのか、それをキサマに話す必要はない・・・知りたければ、「統率者」にでも聞くことだ・・・
最も奴がお前の呼び出しに答えるとは到底、思えないがな・・・』

(剣崎にそう返答し、邪悪な気配を一瞬だけ開放すると一方的に受信を終了する)

>376
また一人、新たな戦士が此処に向かっているな・・・
人間と言う種の中でも異質な存在・・・天の道を行き、総てを司る男・・・
(誰に聞こえないように呟き、ショッカーライダー達に指示を出す)

貴方達お2人には、もうすぐ此処へやって来る仮面ライダーの相手をお願いします・・・
その内の1人は「不死の存在」ですから、好きなだけ甚振ってもらって結構ですよ・・・好きなだけ、ね・・・
(雨ガッパで隠された素顔は、禍々しい笑みを浮かべていた)

380 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 07:55:23
>>379
お前ももう名乗れよ
もうあんだけ正体バレてるんだしsageの後にもネタバレしてるし

381 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/21(火) 17:05:16
>>377
・・・・!!
(強烈な威力の拳が次々に真空の刃を打ち砕いていく)

お前恥ずかしいとは思わないのか?
オリジナル設定ばかり費やし、乾巧の性格を完全に破壊している。
【キャスト・オフ!チェンジ・ワスプ!】
(アーマーがそこら中に飛び交う。そして三島はアーマーを避ける音を聞き取り、そこにジャンプする)

少しはオリジナル設定を減らしたら・・・どうだ!?
(ザビーはウルフライダーの顔面にキックを浴びせる)

382 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 17:09:28
三島さん、そんなこと言い出したら
ショッカーのREVIVALVENTだのORIGINALアドベントカ−ドだの…あちらのほうがやり過ぎ家庭教師かと。

たっくんは一人で頑張ってるからまぁ許してあげれる範囲でしょ

383 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/21(火) 17:38:24
>>379
(テレパシーが切れると同時に志村の邪悪な意思を感じ取る)
クッ!?
なんて奴だ…ここまで邪悪な心を秘めているなんて。
早く止めないと!

(そして自分の前を走る天道に気づく)
何だあの男?…!?
(剣崎は以前城光がライダーの気配を感じ取ったように、天道の気を読む)

あの男、ライダーか…付いて来いって言ってるのか?
良し!
(剣崎は天道に導かれるようにブルースベイダーを走らす)

384 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/21(火) 17:58:14
>>383
(剣崎を導くようにエクステンダーを走らせ>>355デパートへ到着する)


・・・よぉ、仮面ライダーブレイド。剣崎一真、だな?

(バイクを降り、剣崎に語り掛ける・・・天に向けて指を指し)


俺は天の道を往き・・・


(名乗りの途中でシャドーム−ンやザビ−の気配に気付く)


どうやら・・・悪党の勢揃いらしいな。


(剣崎を促すようにデパートの中へ入っていく)

385 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 21:03:14
>382
そんな事言ったらZECTのライダーゴーストも結構やり過ぎだと思うが…。

386 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/21(火) 21:19:46
>>385
あれは抜けてしまったライダーの代わりに作ったものだったたんなる代わりのつもりだった。
いくらコーカサスがいたとしてもライダーがケタロスを含め二人では何か物足りなかったんでな。
よく考えてみれば我らも他人のことは言えないか・・・許せ。

387 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 21:32:08
むしろオリジナル準拠なのはRXと2号やガイ、浅倉、カブトくらいじゃない?
まぁやり過ぎにならん程度ならおKでしょ。

強いて言えば、ショッカ−の「再生怪人は弱い、脆い」はお約束としてやってほしいかなw

388 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/21(火) 21:38:39
>382>385>387
今回の件…俺が不甲斐ないばかりに折角のスレッドを混乱させてすまない。
正直、三島の言ったことは正しい。

>386
俺は別に怒ったりしてない。寧ろ気づかされた方だ。基本は結構難しいな。
「魔狼ウルフ・ライダー」とそれに「拳」とかいう言葉や「修行」も
俺自身の勝手に付け加えたオリジナルだ。

「魔狼ウルフ・ライダー」に関しては例え怪人になっても人の心を失わないという意味があったんだ。
単に「最強キャラ」とかいうキャラではなく人とオルフェノクの狭間にいながら戦う戦士として考え発案したんだが
気にいらなければ削除する。他の名無しの皆の意見も聞かせてほしい。場違いすまない。(皆に一礼)

389 :浅倉威 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/21(火) 22:02:55
【ある河川敷…ホ−ムレス村にて】


(地獄兄弟がカップメンを食べているところにフラリと現れる浅倉)


………喰うか?
(串に指したイナゴの照り焼きを矢車に差し出す)


……モグモグ…美味い、ぜ。

【何故か意気投合し、兄弟の横に腰掛ける】


俺達は闇の世界の住人なんだろ………仲良くやろうぜ、アハハ……ハッ

390 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/21(火) 22:38:40
>>389
矢車・影山「ん?」
(二人はカップ麺を食べるのを止め、浅倉を見る)

>………喰うか?
(串に指したイナゴの照り焼きを矢車に差し出す)

矢車「お前は確かあの時の蛇のライダーか。イナゴか・・・佃煮にすると美味いんだよなぁ・・・」
(焼きイナゴを食べる)
ふう・・・美味いな・・・

影山「あんたも地獄を見たのか?俺たちもさ、底知れぬ地獄を味わって、愛する人とも別れてきた・・・・」
矢車「見ろよ・・・」
(自分の彼女が写ったペンダントを見せる)

矢車「可愛いだろ?俺はよくこの人に料理を教えたりしていた・・・」
影山「俺にとっても、その人は姉さんのような存在だった・・・」
(二人は過去を懐かしむように語るが途中で顔つきが変わる)

矢車「けどなぁ、もうあの頃には戻れない・・・俺たちは底なしの無限地獄に堕ちていくだけさ・・・・今やってることといえば、ただ単に敵を倒しているだけだ。」

>俺達は闇の世界の住人なんだろ………仲良くやろうぜ、アハハ……ハッ

矢車「そうだな、ハッハッハ・・・ハハ」
影山「ハハハハハ・・・・」

391 :浅倉威 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/21(火) 22:48:07
>>380
>矢車「見ろよ・・・」
(自分の彼女が写ったペンダントを見せる)

矢車「可愛いだろ?俺はよくこの人に料理を教えたりしていた・・・」


…女…か。地獄に女はいらん……いても喰うだけだ。

【矢車と影山の顔を見て笑うと立ち上がり朽ちて廃棄された鏡を指差す】


食後の運動だ……遊び相手なら、いる……


【鏡の向こうにはデパートの中のショッカーライダー1号2号が写し出されていた】



地獄へ叩き落しにいくか………なぁ、ライダー。

392 :地獄兄第 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/21(火) 22:59:53
>>391
>…女…か。地獄に女はいらん……いても喰うだけだ。

影山「そうだね・・・今の俺たちには関係ない・・・・」

>食後の運動だ……遊び相手なら、いる……
【鏡の向こうにはデパートの中のショッカーライダー1号2号が写し出されていた】

影山「ふふ・・・最高だよ、アンタ。」
矢車「天道ばかりにいい格好されても癪だしな・・・行くか。案内してくれ。」
(二人は飢えた野獣のように怪しい気を漂わせている)

393 :以上、自作自演でした。:2006/11/21(火) 23:02:37
○兄弟
×兄第

394 :浅倉威 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/21(火) 23:08:20
>>367
【ショッカーライダーの周りを濃霧が覆いどこからか笑い声が聞こえる】


フハ……フハハハハ………ククッ。
ここか………祭りの場所、は……


>>392
>影山「ふふ・・・最高だよ、アンタ。」
矢車「天道ばかりにいい格好されても癪だしな・・・行くか。案内してくれ。」
(二人は飢えた野獣のように怪しい気を漂わせている)


【二人をデパートへ導く。三人の地獄からの使者が地獄の軍団を迎え撃つ】


……あ・そ・ぼ・う・ぜ……変身……!!

395 :地獄兄弟 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/21(火) 23:17:01
>>393
矢車「指摘、感謝する」

>>394
矢車・影山「変身・・・」【ヘンシンチェンジ・キック(パンチ)ホッパー】
(二人は変身する)

パンチ「偽ライダーの癖に偉そうな顔してるようだねぇ・・・」
キック「俺たちと一緒に・・・地獄に堕ちよう・・・・」

396 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/22(水) 17:09:35
>>355
(奮戦するファイズに聞こえる足音・・)


おばあちゃんは、言っていた・・・


>>360
(世紀王と三島が立ちはだかる中、乾巧に並び立ちその前に立ち向かう)


人が歩くのは人の道。


それを照らすのが・・・天の道。


悪党どもよ・・聞くがいい。
この星は地球は・・・人の生きる場所。


貴様らが生きる道はない。

397 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/22(水) 17:27:15
>>396
(天道を追ってくる)
あいつ、変な奴だな…
だけど、心には太陽のようなものが輝いている。

(剣崎は感心すると志村の気配を探す)

ここまでくれば奴も出てくる筈だ…
さぁ、出て来い!!

398 :乃木:2006/11/22(水) 20:21:43
ゼクゥゥトの諸君。


君達とは仲良くやれそうだよ。



(陸と握手すると部屋を出ていく)

喪服の女「…よいのですか?人間如きと手を組んで…」

すぅべては、我々の為だ。
最後に笑うのは…


(杖を不自然に震わせると地面に叩き付ける)



私だ。

399 :谷 源次郎:2006/11/22(水) 21:08:51
ショッカ−、デストロンか…

しかし洋や一也は何処にいるのなら…こんな時にあの二人がいればなぁ

400 :筑波洋 ◆iXxywS9oAU :2006/11/22(水) 21:19:49
(・東京 国際空港・)
空が綺麗だなぁ…フゥ。
久しぶりの日本だからな。
急に谷さんに会いにいけばびっくりするかな?


…俺の使命はゲルショッカ−の追跡。
必ず奴らの尻尾を掴んでやる。

401 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/22(水) 22:16:11
《「魔狼ウルフ・ライダー」に関しての設定は当分の間、封印しておく。
今後変更するようなところがあれば意見を述べてくれ。ご迷惑をお掛けしてすまない。》

>381
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内)
(放った真空刃を打ち砕く二人の武士(もののふ)休む間もなく、ザビーの豪拳が
次々と壊していき蹴りを顔面に浴びせる瞬間、両手をクロスさせ防御していく)

ぐっ・・・!!(コンクリートの壁に蹴り飛ばされて
一m位のクレーターが生じ変化が解除される口から血が流れ元に戻る)

…どうやら、調子が悪いらしい…なさけねぇ…だがな…「男は殴られて、蹴落とされて、゛強くなる゛」
今より…少し強くなれたなら、俺は…もう、逃げずに…≪Standing by≫
(足がよろけても立ち上がり右手に555フォンを握り締め変身コードを再度入力)

お前等のような夢を壊す奴等と…人間として…ファイズとして…
何度でも戦ってやるっっ!!…変身っっ!!≪Complete≫
(コアとなる握り締めた555フォンを天に掲げファイズドライバーを
セットして赤い光の帯を発生させ再びファイズへと変身する。
全身のフォトンストリームが巧の意志に反応してか紅く輝きを増し暗闇の周囲を照らす)

…それに俺は…1人じゃない。
真理や啓太郎や木場達や…この地球を…守る戦友達がいる…(周囲が騒がしくなっていく中、>396・>397の二人の戦士達が来ていることを直感する)

第二ラウンド、いくぞ・・・(右手をコキコキと動かし全身の力を抜かせて
間合いを詰めるように走りだして、いき右前蹴りから膝蹴りをザビーに放つ)

402 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/11/22(水) 22:37:12
>>401
>…それに俺は…1人じゃない。
真理や啓太郎や木場達や…この地球を…守る戦友達がいる…(周囲が騒がしくなっていく中、>396・>397の二人の戦士達が来ていることを直感する)


(乾巧の言葉に無言で頷く)


お前の相手はこの俺様だ。

・・・ハッ!!
>>360 世紀王に生身で接近し超人的な速さで中段蹴りを放っていく)


なるほど・・・な。
月の王というのは名ばかりじゃないという訳か。


お前が月の王ならば・・・俺は太陽の神・・・
(天道が太陽に向け指を注すと紅色のゼクタ−が舞い降りる)
太陽の輝きを見せてやろう。

・・・変身。


−HENSHINN−

403 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/22(水) 23:09:01
>>401
(右前蹴りを回避し、膝蹴りを左手でガードする)

ふん・・・この左手が痺れるとはな。だが・・・・
(ファイズの膝を剛力で掴み、動きを取れなくする)

覚えておけ、接近戦を行う時は一撃一撃を打ち込むたびに一撃必殺を心掛けろ。
このように、な!
(ザビーはファイズに強烈な右ストレートを浴びせる。威力は若干だがライダースティングを超えていた)

ぐっ!!(左手はまだ痺れている)
ちっ、ライダースティングは少しの間使えんな・・・
まぁ、奴がまだ俺にライダースティングを使う必要がある相手かどうかも分からないがな。

404 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/23(木) 00:47:19
>>402天道
(中段蹴りを掌で軽くあしらう)

…やはり我が前に立ち塞がるのはお前か。フフフ…残念だな天道。
私は誰よりもお前の力を認めていたのだが………

いいだろう―――

貴様の宿す太陽の輝きとやらを見せてみろ……来い。
(無表情な銀のマスク。その様子は何処までも落ち着きはらっており、
それが逆に不気味な雰囲気を醸し出している―)

405 :秘書・黒川:2006/11/23(木) 01:01:45
>>400
<<空港に降り立つ筑波洋。その姿を離れた車中から見つめる男>>

あいつは…! とうとう日本に戻って来たのか…。
…こちら黒川。東京空港に筑波洋…スカイライダーが現れた。
繰り返す…こちら(無線で誰かに連絡している)

406 :志村純一:2006/11/23(木) 03:25:58
>>380
ご指摘ありがとうございます・・・
僕の所為で貴方に不愉快な思いをさせたようで申し訳ありません・・・
以後は出来るだけ気を付けますので・・・

>>394-395
・・・ん?どうやら、貴方達と戦いたがっている人達がいるようですね・・・
彼等の相手は貴方達にお任せします・・・
(浅倉と矢車、影山の地獄兄弟の姿が確認し、ショッカーライダーへ伝えるとほくそ笑む)

>>397
>ここまでくれば奴も出てくる筈だ…
さぁ、出て来い!!

おやおや、こんなに近くに居るにも関わらず・・・オレの存在にも気付けないのか?
矢張りキサマは所詮、アンデットモドキ・・・と言う事か・・・
まったく、お前のような奴がいるとアンデットの品性が下がる一方だ・・・(呆れたように溜息をつく)
アンデットでありながら人間と言う一つの種族に依存し、腑抜けに成り下がったジョーカー同様なぁ・・・
(デパートの2階から剣崎を見下ろしている雨ガッパで素顔を隠した男。
しかし、その口元は剣崎と彼の親友への嘲笑で歪んでいる・・・)

407 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/23(木) 04:30:14
>403
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内) (ザビー)豪拳VS正拳(ファイズ)
(右前蹴りから変則した膝蹴りをザビーに向けて放つが左手で防御され膝を
逆に外見と裏腹の怪力で掴まれ身動き封じられ真っ直ぐにして
自分の放つ拳とは違いパワーと速さを誇りフルメタルラングが軋むほど右ストレートを叩き込まれ
後方に飛ばされる前に全身の筋力を上半身に集束させダメージを半減にして砂煙を巻き起こし吹き飛ばされる)

ててて・・・手前ぇは・・・ライダーにならずとも、素手で鋼鉄を引き裂けそうだな…(冗談を云い)
(此方のダメージの方が若干大きい。何より普段は寝ていた闘争本能に火が付け始めていた。
呼び合うかのように全身のフォトン・ブラッドは赤く輝かせ希望を捨てずに立ち上がる)

気にいらねぇな…俺の喧嘩をやり方に敵の指図を受ける義理はねぇな・・・
これからずっと、喧嘩のやり方を変えるつもりはねぇよ。(両手をリラックスさせてコキコキと動かす)

なめるなよ…伊達に現場で戦い続けてきたわけじゃねぇんだよ!!
(中指、薬指、小指をしっかりと握り締めた縦拳の構えをすると、腰を落とし走り出し
垂直にスピードのある拳を頭・胴体に連打していく)

408 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/23(木) 06:26:03
>>406
(剣崎は二階を見上げ、志村を見つける)
お前が…新しいアンデッドか!?
もう一度聞くが、一体お前は何者だ!!
(剣崎は再び訪ねるが志村は罵倒で返してくる)

>まったく、お前のような奴がいるとアンデットの品性が下がる一方だ・・・(呆れたように溜息をつく)
アンデットでありながら人間と言う一つの種族に依存し、腑抜けに成り下がったジョーカー同様なぁ・・・

貴様…俺だけならまだしも始まで愚弄しやがって!!
ハアアァァァァァァア!!
(強力な瞬発力で二回までジャンプする)

ハ!ハ!ウリャ!ウェイ!!
(そして志村に右パンチ→左パンチ→肘打ち→回し蹴りの順で攻撃を繰り出す)

409 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/23(木) 06:35:19
>>404
(天道の体を銀色の装甲が覆い、カブトへと変身が完了する・・・ゆっくりと間合いを詰めながらクナイガンを世紀王へと向ける)


>…やはり我が前に立ち塞がるのはお前か。フフフ…残念だな天道。
私は誰よりもお前の力を認めていたのだが………

・・・残念だが俺の器はゴルゴムでは入りきらない。
誰も俺を従える事は出来ない・・・俺の道は俺が、決める。
>いいだろう―――
(一枚の硝子の破片を拾うと空中へ向け投げる・・・同時に的確な射撃で銀色の王をレ−ザ−で牽制しながら間合いを詰める・・・空中へ舞った硝子片を打ち抜き世紀王の目前で粉々にする)


・・・・・・!!!

(クナイガンのレ−ザ−サイトが全方向から硝子を反射して世紀王を捉える)


410 :怪魚人 アマゾニア:2006/11/23(木) 07:06:43
>>374
>(後ろに回り込んだアマゾニアに水上サイクロン号のマフラーから煙幕が吹き付ける!)
ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!?・・・煙幕か・・!
>有利か・・・その不利を吹き飛ばしちまうのが「仮面ライダー」だという事を忘れるな!!
な・・なんだとぉ!!
>(指先から放たれた弾丸は煙の中に消え・・・)
>サイクロンアタック!!
>(アマゾニアが攻撃した隙を付き、逆に後方へ回り込む!サイクロンアタックでそのまま空中へアマゾニアを吹き飛ばす!)
何?ヘ・・ヘヘヘゥヘゥヘゥエ!!!(空中へ吹っ飛ばされる!)
>いくぜ・・・!!!ライダーパワー!!!
>(空中へ吹き飛んだアマゾニアへ向かって水上から巨大な竜巻が飲み込む更に、空中高く輝く太陽の熱がアマゾニアの体力を奪っていく)
>ライダァァァ 渦潮 シュ−−−−−ト!!!
ヘヘヘゥヘゥヘゥエェェェェェェェ!!!!!(堪らず大爆発!)

411 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/23(木) 07:09:16
ぐう!!
(ファイズの攻撃をガードするがダメージはあまり軽減されなかったらしい)

・・・あまりえげつない戦い方はしたくなかったが・・・優先事項は敵を倒すことだ。【クロックアップ!】
(ザビーはベルトのスラップスイッチを押し、クロックアップする)

悪いが、アクセルを使わせる暇は与えん。
・・・・・・・・・・・!!
(高速で動いているザビーはファイズのボディに連続パンチを叩き込んでいき、最後に再び右ストレートを浴びせる。)

412 :ピッケルシャーク:2006/11/23(木) 07:22:01
>>374
・・・・・。(潜水艦の影から、アマゾニアが敗れる様子を見ている者がいる・・。)
やはりアマゾニアには無理だったか・・。今回は俺達の負けだな・・・。
(その言葉の直後、アマゾニアがセットしたスーパー新水中爆弾が次々と破裂、消滅してゆく・・。)
だが、俺達はこの程度では諦めんぞ・・!!必ず東京は津波の餌食にする。
そして2号!このピッケルシャーク様が必ず貴様を・・倒す!
覚悟しておくのだな・・・。(そう言うと、恐るべきスピードでその場を泳ぎ去るのだった・・。)

413 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/11/23(木) 07:46:01
>>373
>ぐ!!(ヨーヨーを受けるが直感でワイヤーを掴む)
何・・!?掴まれた・・だと?(困惑する)
>ヨーヨーには必ず糸がついている・・・そしてその糸さえ掴めば(銃口をベルデに向ける)
>その向こうに本体がある!!
>(ベルデに向けて銃を連射)
グワァッ!!チィィ・・・。(ドレイクの攻撃を喰らい、急いで艦橋の影に身を隠す。)
>お前の攻撃など、修羅さんや織田さんに比べたら甘いもんだ!!
成る程なぁ・・少しは骨がある奴ってのは認めてやるよ・・・だがなぁ・・。
(そう言うと一枚のカードを抜く)こっちも次の手を使わせてもらうぜ・・。
(カードを見て笑みを浮かべる)さてと、ここは2号に化けて騙まし討ちを
喰らわせてやるか・・。いや、ドレイクをコピーして銃撃戦と洒落込むってのも
良いかもなぁ・・・。(そう言いつつバイオバイザーに手を伸ばす・・しかし!)

>>410>>412
>ヘヘヘゥヘゥヘゥエェェェェェェェ!!!!!(堪らず大爆発!)
>(その言葉の直後、アマゾニアがセットしたスーパー新水中爆弾が次々と破裂、消滅してゆく・・。)
(その様子に気付く)なんだと・・!?アマゾニア・・・やはりやられやがったか・・。
(姿を現し、艦橋の影から出てきてドレイクに話しかける。)
どうやら俺達の作戦は失敗したようだなぁ・・。ドレイク、今回は俺の
負けという事にしといてやるぜ・・。じゃあな・・。
ハアッ!(ベルデはそのまま海へ飛び込み、ミラーワールドへと逃れる。
そしてその直後、ショッカーの潜水艦は轟音と共に爆発炎上!轟沈するのだった・・。)

414 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/11/23(木) 07:48:01
(大和は三島がいない間、会議室にビシュムや村上、ゼクト高官達を呼び、何かの作戦計画書を読んでいた)

今から、我々がこの地球を手に入れるための最大の計画を発表する。
衛星軌道上に巨大な軌道エレベーターで地球と繋がった前線基地を作り、そこに怪人生産プラントを作る。
なお、怪人の育成はクロックアップマシーンを使い、クロックアップ時に使われるタキオン粒子のエネルギーを倍加して怪人達に与え、成長させる。
さらに、ここに巨大オルフェノクやゴーストを生産するためのプラントも設置する予定です。
そして、育成した怪人達を「梯子」・・・つまり軌道エレベーターで地球に下ろし、世界各地の拠点を制圧する。
名づけて、「天空の梯子計画」・・・・
なお、製作中の「梯子」の護衛にはゴルゴム怪人、オルフェノク、ワームの中でも精鋭中の精鋭を選び、護衛に当たらせる。
何か異論は?
(大和は揃っているメンバーに問いかける)

415 :ショッカーライダー1・2・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/23(木) 08:54:43
>>379
>・・・ボクの指示に従うと、仰いましたね?ならもう少しだけ待機していて下さい。
>今から最高のサンドバックがやって来るでしょうから・・・(視線をファイズ達に戻す)
1号「そうか・・良いだろう・・・。(そう言うと2号と共に555達を見る。)」
>貴方達お2人には、もうすぐ此処へやって来る仮面ライダーの相手をお願いします・・・
>その内の1人は「不死の存在」ですから、好きなだけ甚振ってもらって結構ですよ・・・好きなだけ、ね・・・
1号「不死か・・面白い。」
2号「なら貴様の言うとおり、好きなだけやらせてもらおう・・・。」
(そう言うと1号・2号は志村が指し示す2人のライダー、カブト・剣の元へ歩を進める・・しかし・・・!)

>>394-395
>【ショッカーライダーの周りを濃霧が覆いどこからか笑い声が聞こえる】
>フハ……フハハハハ………ククッ。
>ここか………祭りの場所、は……
1号「なんだ?この笑い声は・・。」
>【二人をデパートへ導く。三人の地獄からの使者が地獄の軍団を迎え撃つ】
>……あ・そ・ぼ・う・ぜ……変身……!!
>矢車・影山「変身・・・」【ヘンシンチェンジ・キック(パンチ)ホッパー】
>(二人は変身する)
2号「ギィッ!?貴様等は・・王蛇にホッパー!」
1号「クッ・・だが俺達は・・・。(と言いつつカブト達の方を向く。そしてカブト
が既に戦闘に突入したのを確認する。)まあ良い。あいつ等はもう戦いに入った
ようだしな。俺達は貴様等の相手をさせてもらうか・・。ギイッ!」
(1号の合図と共に、緑のマフラーを付けた3人目のショッカーライダーが現れる!)
1号「2号・3号はホッパーを倒せ!俺は・・王蛇をやる!」



416 :ショッカーライダー1・2・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/23(木) 09:09:39
>>394
(1号は王蛇の前に立つ・・。)
1号「貴様の相手はこの俺だ・・。来るが良い。(王蛇を挑発する)」

>>395
(2号・3号はホッパーと対峙する)
>パンチ「偽ライダーの癖に偉そうな顔してるようだねぇ・・・」
3号「俺達が偽者だと・・?それは大きな誤解だな・・・。
元々仮面ライダーはショッカーがその尖兵として作ったもの・・。
ならばゲルショッカーの一員たる俺達こそ本物の仮面ライダーだ!!」
>キック「俺たちと一緒に・・・地獄に堕ちよう・・・・」
2号「生憎だが俺達は地獄の軍団だ・・。堕ちるも何も、俺達も貴様等同様、
地獄の住人という事だ。・・・行くぞ!ギイーッ!!」
3号「ギィーッ!!」
(2号と3号は、ホッパー2体に向けて指先から弾丸を放つ!)

417 :志村純一:2006/11/23(木) 11:27:23
>408
(剣崎が自分の目の前までジャンプしてきても顔の一つ変えず、剣崎のパンチを片手で受け流し
肘打ちをいとも簡単に片手で受け止めて剣崎を後方に軽く押し出す。
そして回し蹴りをその場から後ろに下がって回避し、相変わらず口元を笑みで歪ませている)

真実を言っただけで激怒するとは、キサマの反応は下級アンデット以下だな・・・
それとも元人間らしく、ただ好戦的なだけか・・・?別にどちらであろうと関係ないがな・・・
まぁ、モドキと正真正銘のアンデットとでは所詮、価値観が違う・・・
我々アンデットから見れば、ジョーカーが如何に堕落したかが良く解るぞ・・・
(青年が指を鳴らすと、それを合図にデパート内から姿が現したアルビローチ達が剣崎を囲う)

418 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/23(木) 12:06:16
>>400
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!ブラック将軍、筑波洋が日本に
戻ってきたとの情報が入りました。」
なんだと・・・?そうか、まあ良いだろう。
まだ奴はウェーブ作戦の事を知らない筈だ・・。
何れは知られるだろうが・・・もうしばらく様子を見る事にするのだ・・。

419 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/23(木) 12:11:52
>>417
こいつ…強い!
(剣崎は志村の腕前に驚くとアルビローチ達に気づく)

白い…ダークローチ?
あいつ、勝者にならなくても手下を生み出せるのか!?
(剣崎は徒手空拳でローチ達を倒していき、ブレイバックルに「チェンジ・ビートル」のカードをセットする)

変身!!【ターンアップ!】
(剣崎はブレイバックルのレバーを動かし、出現したオリハルコンエレメントを潜り抜け、ブレイドに変身した)

ハ!ウリャ!ハ!ハ!
(そしてブレイラウザーを振るい、アルビローチを蹴散らす)

こんな奴らに戦いを任せるのがお前の戦い方じゃないだろ!?
正体を現せ!

420 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/23(木) 13:00:02
>>368-372
たしかに我々は自分勝手が過ぎた・・・。
どうか許してくれ・・。
我々もまだここに来てからそれほど月日を経ているわけではないので、
まだ未熟なところがある。今後もまずい点があったら、
是非、指摘して貰いたい・・・。

>>382
>ショッカーのREVIVALVENTだのORIGINALアドベントカ−ドだの…あちらのほうがやり過ぎ家庭教師かと。
オリジナルカードはシザースが若干スペックが貧弱な為、その埋め合わせ
として出したのだが・・・。やり過ぎだったようだな。
今後は使わない事にしよう・・。

421 :村上峡児:2006/11/23(木) 13:26:10
>>414
ほう・・・中々の計画ですね。
この計画が成功すれば沢山の怪人を世界に繰り出すことが出来る。
そしてこの前線基地は宇宙にあるため、外的の侵入を防ぐことも可能です。

ただ問題は何者かが軌道エレベーターを使ってこの基地に乗り込む可能性も否定できない。
失礼ですが精鋭たちだけでは不十分なので、私達スマートブレインが防衛システムの開発を行いましょう。

ご安心ください。我々以外の何者も侵入することが出来ない完璧なものを作り出して見せます。

422 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/11/23(木) 13:32:21
(佐野満の前に四人の男女が現れる)

ジェイ「カメンライダーインペラーダナ?」

琢磨「我々は、今壮大な計画の準備をしています。」

冴子「だから最近スマートブレインやゼクトの周りをうろついている貴方は邪魔なのよ。」

北崎「悪いけど・・・・死ねよ。」
(四人はオルフェノクに変身する)

423 :仮面ライダー王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/23(木) 14:25:03
>>416
>(1号は王蛇の前に立つ・・。)
1号「貴様の相手はこの俺だ・・。来るが良い。(王蛇を挑発する)」


…来るがいい、か…ククッ。アァ…ハハハ。いいぜ。

(首をゆっくりと回しながら近づいていく)


…オラァ!!セァア!!

フフ…フハハハハ!!!

(ジャブで注意を反らすと杖で目潰し、さらに1号の脇腹に膝を落とす)


…改造人間…も目が見えなきゃ駄目かぁ…アハハハ!!


どうした…かかってこいよ…


(ボクサーのノ−ガ−ドのように手をぶらぶらしながら逆に1号を挑発する)

424 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/23(木) 15:07:57
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内) (ザビー)豪拳VS正拳(ファイズ)
>あまりえげつない戦い方はしたくなかったが・・・優先事項は敵を倒すことだ。

へっ…喧嘩にルールにいらねぇ…ぐっ…ぐっあ!!
(優勢かと思われていた対極が逆になる。肉眼では見ることもできない
速さで此方の急所を正しくハチの針の如く全身に叩き込まれていく。予測不可能な攻撃の前に苦戦するファイズ)

さ…さっきも言ったはずだ…「男は殴られて、蹴落とされて、゛強くなる゛」…ってな!!
(人であって、人ではない。゛人外゛オルフェノク…しかしその心は真っ赤な火の如く輝き真っ直ぐな方を目指している
人とオルフェノクの二つ闘争本能が重なり合い、力が漲っていき、握り締めた拳の両手を腰の辺りにおき、
両足を大きく開き腰を落とし首を下に引き、花形から教わった三戦立ちの構えをしてダメージを幾つか殺していく)

…・・・そこかっっ!!(叩き込まれるたびに聴こえる僅かな音を察知して
右ストレートを両手で抱え込むようにしっかりと掴み右前蹴りを腹部に叩き込み後方に宙返りをしながら間をあける)

425 :白銀の拳士ファイズAF ◆EL0em8djRo :2006/11/23(木) 15:28:12
(後方に宙返りをしながら間をあけ瞬時にミッションメモリーをファイズショットに装填させる)
…鉄は叩かれて強くなる…≪レディ!!≫

   
(アクセルメモリーをファイズフォンに差し込み、フルメタルラングが左右に開き
ブラッディ・コアが現れフォトンストリームからシルバーストリームに性質が変化して
複眼が真っ赤になりファイズショットを右の利き手で握り締め進化変身を終了して地に着地)
何時までも叩かれている鉄だと思うな。≪Complete!!≫ 

ケリを・・・つけるっっ!!≪ピッ!! スタートアップ!≫
(左手に装着されたファイズアクセルスタータースイッチを押し音速移動を開始してザビーに二、三回の縦拳を叩き込む)

(残り時間、9秒…)

426 :志村純一:2006/11/23(木) 16:09:40
>419
>あいつ、勝者にならなくても手下を生み出せるのか!?
ふん、何を言っている?既にオレは勝者だ・・・
残りのアンデットは戦いと言う自らの宿命から逃げ出した腰抜けの負け犬ばかりだからなぁ・・・
(素手でアルビローチを退け、ブレイドに変身した剣崎。
そしてブレイラウザーの攻撃によって数体のアルビローチ達が爆散していく)

>こんな奴らに戦いを任せるのがお前の戦い方じゃないだろ!?
正体を現せ!

戦い?・・・何を勘違いしているんだ、お前は?コレはこいつ等(アルビローチ)の遊びだ。
こいつ等の遊びにオレが出るような真似をするワケがないだろ ・・・
(完全に自分がブレイドを相手にする気はなく、次々とブレイドに飛び掛っていくアルビローチ達。
背中の翅で滑空しながら神経毒を持つ爪がブレイドを襲う!)

427 :佐野満:2006/11/23(木) 16:29:54
>422
(雨は止んでいるにも関わらずに雨ガッパを着て路地裏を走っている1人の青年。
何かから逃げるように周囲を気にしながら走っていたが、自分の目の前に現れた4人の男女を見て、その足を止める)
・・・はは、随分と豪華な面子ですねぇ〜。
あのオルフェノクのエリート集団って言われているラッキークローバーの方々が来るなるなんて・・・俺なんかには勿体無いですよ・・・
(軽口を叩いているが、その表情は引き攣っており、自分が如何にピンチな状態かを再確認する)

(心の声:さぁてぇ、どうしようぉ〜?此処から逃げるのは簡単だけど・・・完全に逃げ切るのは俺一人じゃあ、無理っぽいし・・・
・・・やっぱり、戦るしかない・・・よなぁ・・・俺がキャッチした情報はもうとっくに先輩に送ってる・・・
だから俺が此処で死んでも今回の任務は成功、だけど・・・駄目だ駄目だ!!こんな所で死ぬなんて・・・絶対駄目だ!!)
・・・すいませんねぇ〜。俺にも生活ってやつがありますから・・・貴方達の都合なんかで死ねないんですよ!!!
(4人がその姿を異形のモノに変えたと同時にポケットから出したレイヨウが刻まれた茶色のカードデッキを水溜りにクロスしてかざす。
そして自分の長い変身ポーズをとり終えると、自分を奮い立たせるように叫ぶ!)
変身っ!!

428 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/11/23(木) 16:39:08
(輝く2本の黄金色をした角の頭に生やした戦士、仮面ライダーインペラーへと変身を完了し
カードデッキからカードを引いて右足の脛にセットされているアンクレットタイプの召喚機、ガゼルバイザーにカードを装填する)
『スピンベント』
(インペラーの右腕に契約モンスター、ギガゼールの角を模した2連ドリル「ガゼルスタッブ」が装着される。
自分の武器が装備されたのを確認すると、なんとラッキークローバーたちに突っ込んでいく!)
うぉおおおおおおおおおっ!!
(他のライダーを上回る脚力で四体のオルフェノクに迫る)

429 :仮面ライダー2号 ◆MTyMZApa72 :2006/11/23(木) 16:42:03
>410>412
>・・・・・。(潜水艦の影から、アマゾニアが敗れる様子を見ている者がいる・・。)
やはりアマゾニアには無理だったか・・。今回は俺達の負けだな・・・。

・・・何とか間に合ったか。
(何者かの気配を感じるが・・・?)

ショッカ−がこの程度で諦めるとは思えねぇ。
まだ戦いは終わっちゃいない。

>(その言葉の直後、アマゾニアがセットしたスーパー新水中爆弾が次々と破裂、消滅してゆく・・。)


爆弾は・・・消滅した?
これは破片か・・・
(破片を拾い上げる)


さぁてと・・・帰るか。
皆が待ってる。


(夕日が落ちていく中、仮面ライダーは去っていくのだった)

430 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/11/23(木) 16:47:27
>>428
(インペラーの攻撃をあしらっていくと彼にそれぞれの武器で攻撃していく)
センチピード「ふふふふ・・・貴方如きに「天空の梯子計画」の情報が手に入るとお思いですか?」(鞭でインペラーを攻撃)

ロブスター「あの情報はフェイク・・・貴方の努力は無駄に終わっているのよ。」(サーベルで連続攻撃)

クロコダイル「ダガ・・・オマエヲイカシテオクリユウハナイ」(巨大剣で攻撃)

ドラゴン「まぁ、そういうこと。」(かぎつめで攻撃)

センチピード(ボロボロになったインペラーの頭を踏みつけながら離す)「しかし、あなた方財団が我々に協力するなら別です。どうですか?」

431 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/23(木) 17:17:40
(立花レ−シングクラブ)ただいま・・・っと。
よっ、つよし。おやっさん!
(帰還した隼人を出迎えたのは少年と立花だった)
つよし「あれ・・・ライダーは?仮面ライダーは?」
はは、仮面ライダーは忙しいんだ・・・でも大丈夫さ。
ライダーが悪い奴らを倒したんだ。
もうあんな事故は起こさせない。
つよし「ライダーってつよいんだなぁ・・・隼人兄ちゃんは?つよくないの?」

(隼人は笑う。そして少年の頭を撫でる)

俺は仮面ライダーみたいに強くないんだ。
でも人間だから、悲しい時は悲しいし・・・痛みだってある。

でも俺は、そんな弱さでも持っていたい。
つよし、自分に負けるな。
お姉さんを、守れる強い人になるんだ。

(少年は目を輝かせ答える)

つよし「うん、僕がんばる。仮面ライダーみたいな強い人になる。」

立花「隼人・・・」

(夕日を背にして仮面ライダー2号、一文字隼人はまた新たな戦いへ去っていく。
誰にも正体を明かせぬ辛さを抱いて・・・人々の自由と平和を守る為に)


− 仮面ライダー 対 ショッカ− 東京湾 死闘編 終−

432 :地獄兄弟 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/23(木) 20:39:02
>>416
>3号「俺達が偽者だと・・?それは大きな誤解だな・・・。
元々仮面ライダーはショッカーがその尖兵として作ったもの・・。
ならばゲルショッカーの一員たる俺達こそ本物の仮面ライダーだ!!」

パンチ「そっかぁ、でも変身ポーズが無いなぁ。変身ポーズがあってこそのライダーなのに・・・」

キック「そういえば俺たちもただゼクターをベルトにセットするだけだなぁ。笑えよ・・・・」

>2号「生憎だが俺達は地獄の軍団だ・・。堕ちるも何も、俺達も貴様等同様、
地獄の住人という事だ。・・・行くぞ!ギイーッ!!」
3号「ギィーッ!!」
(2号と3号は、ホッパー2体に向けて指先から弾丸を放つ!)

パンチ「いま・・・俺たちを笑ったね。」

キック「笑ったなぁ・・・笑うなあああああああ!!!!!!」

(二人は弾丸を走って回避する)

キック・パンチ「セイヤアァァァァァ!!!!」
(キックホッパーの華麗な足技の連続とパンチホッパーの荒々しいパンチのラッシュが二体のショッカーライダーを襲う)

433 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/24(金) 01:54:37
>>409
>的確な射撃で銀色の王をレ−ザ−で牽制しながら

…ほう…器用な真似をする。(レーザーを剣で弾く)

>(クナイガンのレ−ザ−サイトが全方向から硝子を反射して世紀王を捉える)

フッ…………(全方位レーザーが放たれる瞬間、蒼い光と共に消える)

<<振り向く間も無くMFの背後に立つ…>>
…見事な射撃だ。 …惜しい…実に…… 惜しいぞ天道!!
『シャドー・パンチ!!』
(蒼いオーラを纏う破壊の拳が炸裂し、MFは吹っ飛んでしまう)
(そして、強大な防御力を誇るマスクドアーマーに亀裂が走り…砕け散った)

…お前の真価はまだまだだろう? さぁ…もっと私を楽しませろ。
ムンッ!!(サタンサーベルを上段斬りに振り下ろす)
<<空間そのものを破壊≠キるかのようなエネルギー刃が迫る>>



434 :ビシュム(変身体) ◆YXYPcaW3/g :2006/11/24(金) 02:25:59
>>414>>421
(静かに佇む眼鏡をかけた女…)

…ホホホホ… 素晴らしい計画です…ではゴルゴムからは屈強を誇る、
トゲウオ怪人、ベニザケ怪人、シーラカンス怪人の3名を護衛に当たらせ
ましょう。完成が楽しみですわ……

>防衛システム
…ではスマートブレインにお任せ致しましょう。日本へスカイライダーが
舞い戻ったという報せがございましたわ…奴は宇宙空間まで飛び出せる能力
を備えているライダー、油断できませんね。




435 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/24(金) 13:20:18
>>433
>フッ…………(全方位レーザーが放たれる瞬間、蒼い光と共に消える)

・・・何・・・!?

><振り向く間も無くMFの背後に立つ…>>
…見事な射撃だ。 …惜しい…実に…… 惜しいぞ天道!!
『シャドー・パンチ!!』
(蒼いオーラを纏う破壊の拳が炸裂し、MFは吹っ飛んでしまう)

・・・・・・・くっ!!!

(吹き飛ばされ地に伏せる。MFの装甲が破壊されたのを見て世紀王の戦闘力に驚愕する)


・・・予想以上だな。
だが、1番強いのはこの俺様だ。

・・・ハァァァァツ!!

>…お前の真価はまだまだだろう? さぁ…もっと私を楽しませろ。
ムンッ!!(サタンサーベルを上段斬りに振り下ろす)
<<空間そのものを破壊≠キるかのようなエネルギー刃が迫る>>


(刃を迎撃するようにカブトMFのアックスモ−ド必殺のアバランチクラッシュが迎え撃つ・・土煙が視界を遮る中、不意に世紀王目掛けMFのア−マ−が吹き飛んで来る)

・・・キャスト オフ。

− CAST OFF −

436 :剣崎一真 ◆Xrm5AhOieo :2006/11/24(金) 17:03:02
>>426
フン!!ハ!!オリャ!!
(次々に現れるアルビローチの攻撃をかわし、ローチ達を切り裂いていく)

>戦い?・・・何を勘違いしているんだ、お前は?コレはこいつ等(アルビローチ)の遊びだ。
こいつ等の遊びにオレが出るような真似をするワケがないだろ ・・・

何処までもふざけやがって!(ブレイドはラウザーのトレイを展開し、三枚のカードを抜いてラウズする)

【サンダー!】【キック!】【マッハ!】
はあぁぁぁぁぁあ・・・・!(ポーズを取り、地面にラウザーを突き刺す)

【ライトニングソニック!】
ハ!!(高く飛び上がり、空中で一回転する)

ウェェェェェェイ!!!!(超高速の電撃キックが志村に襲い掛かる!)

437 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/24(金) 19:51:49
>>425
アクセルを使ったか・・・まぁいい。

>ケリを・・・つけるっっ!!≪ピッ!! スタートアップ!≫
(左手に装着されたファイズアクセルスタータースイッチを押し音速移動を開始してザビーに二、三回の縦拳を叩き込む)

ぐっ!・・・・
(ザビーは攻撃をガードするがガードの上からでも攻撃が伝わり、後方に下がる)

・・・どうやらお前は消し去る価値のある男らしいな。
ハアアアァァァァアアア!!
(ザビーはファイズ以上の威力と速さのある剛拳を振るい、ファイズと渡り合っていく)

ぬん!!!
(そして再び得意の右ストレートをファイズに叩き込む)

438 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/25(土) 00:49:07
>>435
>必殺のアバランチクラッシュが迎え撃つ・

あの一撃を相殺するとは…フフフ…さすがは天道。

>土煙が視界を遮る中、不意に世紀王目掛けMFのア−マ−が吹き飛んで来る
>・・・キャスト オフ。

(土煙の中にあっても、世紀王のマイティアイは確実に獲物≠捉えていた…)
(吹き飛んで来るアーマーを粉々に斬り払う)

…鎧を脱いだか。ではそろそろ……こちらも行くぞ… ぬん!!
<<サタンサーベルから緑の光線が放たれ、カブトを捕縛>>
<<ブラックを苦しめた無重力攻撃。その魔力の鎖は獲物のエネルギーを奪っていく>>
(あちこちの壁に激突させ、床に落とす)

…ハァッ!!(さらに破壊光弾の速射が襲い掛かる)

439 :志村純一/アルビノジョーカー:2006/11/25(土) 00:52:12
>436
>ウェェェェェェイ!!!!(超高速の電撃キックが志村に襲い掛かる!)
(ブレイドのライトニングソニックから青年を守るように立ちはだかるアルビローチ達だが
当然、止めれる筈もなく爆散していく。そしてブレイドの電撃キックが青年に炸裂したと思われたが・・・)

そんなにオレと戦いたいのか・・・なら望み通り・・・
(ブレイドが吹き飛ばしたのは雨ガッパだけで青年の姿は目の前から消えていた。
そして白い霧がデパートの2階だけを覆い隠していき、周囲を遮る。
更にブレイドの背中に向かって光弾が放たれ、ブレイドを2階から叩き落す!)

440 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/11/25(土) 01:30:01
>430
(無謀にも上の上のオルフェノクであるラッキークローバーに突っ込んでガゼルスタッブで攻撃していくが、
あっさりと防御されて逆に攻撃を喰らっていく)
>センチピード「ふふふふ・・・貴方如きに「天空の梯子計画」の情報が手に入るとお思いですか?」
ロブスター「あの情報はフェイク・・・貴方の努力は無駄に終わっているのよ。」

天空の梯子計画ぅ?なんすっかその微妙な作戦名は、うがっ!!ぐぅううっ!!ぐわぁあああっ!!
(センチピードとロブスターの攻撃をガゼルスタッブを盾のようにして防御するが・・・)

>クロコダイル「ダガ・・・オマエヲイカシテオクリユウハナイ」
ドラゴン「まぁ、そういうこと。」

っ?!ぐぅおおおっ!!うぁわぁああああああっ!!!
・・・くうぅうう・・・あぐぅあっ!!
(クロコダイルの巨大剣をガゼルスタッブでなんとか受け止めるが、ドラゴンの鉤爪で吹き飛ばされる。
地面を転がり、必死に起き上がろうとすると、センチピードオルフェノクに頭を踏み付けられる)
(心の声:は、はは、あはははは・・・やっぱり・・・強いなぁ〜。って言うか強すぎるっす・・・
エリートだもんなぁ・・・親父に勘当された落ちこぼれの俺なんかと違って・・・でも・・・そんな俺のことを・・・)

>「しかし、あなた方財団が我々に協力するなら別です。どうですか?」
・・・・・・いるんっすよ・・・・(何かを小さく呟き)
俺みたいな下っ端にそんなこと聞かないで下さいよっ!!
(踏み付けられながらも勢いよく立ち上がり、バランスを崩したセンチピードの腹部をガゼルスタッブで抉り
抉った部分に連続蹴りを叩き込んでロブスターたちの方へ吹き飛ばす!)
ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・はは、ラッキークローバーも意外と親切なんすっね・・・
俺の知らない作戦の事を教えてくれるなんて・・・(肩で息をしながら)

441 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/25(土) 01:46:49
>440
「・・・四人がかりで一人をいたぶるってのは見ててられねぇな。」


(苦戦するインペラを謎の声が叱咤する)

「佐野・・・根性を見せろ。お前がどいつの味方で誰の命令で動いてるかなんざ・・・俺はなにもいわねぇ。

だが、命だけは大事にしな。
お前だけの命じゃあない。」


(インペラが顔を上げるとそこにはあの男が居た)

442 :仮面ライダーブレイド ◆Xrm5AhOieo :2006/11/25(土) 06:51:00
(ライトニングソニックを当てたように思ったが志村がいた場所には黒焦げの雨ガッパが残っているだけだった)

これは・・・・!?
(ふと気づくと白い霧が二階中を覆っていく)

奴め・・・何処に行った?・・・・は!?
(突如飛んできた光弾をなんとかラウザーで切り裂く)

くっ、この霧のせいで視界が聞かない。なら!!
(ブレイドはラウズアブゾーバーのトレイを展開し、二枚のカードをセットする)

【アブゾーブクイーン!】【フュージョンジャック!】
(ブレイドはジャックフォームに変身し、翼を開いて二階中を飛び回る)

これでまず霧を払う!!
(飛んだ衝撃ででる風圧が霧を吹き飛ばしていく)

443 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/11/25(土) 11:59:13
(大和は会議終了後、軌道エレベーター建設の護衛の為、陸と共にゴーストを引き連れ、スマートブレインが所有している巨大な無人島に来ていた)

陸「建設のほうはだいぶ進んでいるようだね。」

はい、防衛のほうは、スマートブレインが現在開発中の防衛システムの他にも、この島全体にトラップや怪人を仕掛けます。
(大和達はゲートにIDカードを提示し、ゲートを開いて建物の中に入る。そしてその奥のゲートには声紋、指紋、赤外線などセキュリティも万全である)

その他、軌道エレベーターまでの道のりは迷路のようになっています。
我々意外は立ち入ることすら出来ませんよ。

陸「・・・・この「梯子」が人類全てを天国に導く「梯子」となることを、祈りたいねぇ。」

ええ、人類は我々ゼクト、ゴルゴム、スマートブレイン、そしてワームの中で、新たな祝福を得ることでしょう・・・・

444 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/25(土) 14:12:54
>>438
>あの一撃を相殺するとは…フフフ…さすがは天道。

流石じゃあない・・・当然、だ。

>鎧を脱いだか。ではそろそろ……こちらも行くぞ… ぬん!!
<<サタンサーベルから緑の光線が放たれ、カブトを捕縛>>

・・・く・・・!?
それがキングストーンの力というわけか・・

><<ブラックを苦しめた無重力攻撃。その魔力の鎖は獲物のエネルギーを奪っていく>>

・・・うっ・・・くっ。
(ダメージを受けるが・・・それでも余裕を持つかのように天に向け指を差す)

・・・誰も俺を縛る事は出来ない。
俺が望みさえすれば・・・運命は絶えず俺に味方する。

(カブトがそう言い放った直後、天空を割り金色の剣が舞い降り、カブトを縛るものを切り裂く。

そして世紀王の元へ時空を越え移動し眉間に強烈な一撃を加える!!)


【世紀王の分際】で人間をなめるな・・・ハァアッ!!
(あえてゴルゴム総帥を挑発するように言い放つと姿が消え・・・)

(金色の剣に気取られている中に、時空を越え急接近。クナイモ−ドの連続攻撃で世紀王に人間の力を刻む!!)


445 :高見沢逸郎 ◆Verde3wfGo :2006/11/25(土) 18:14:01
>>429
>さぁてと・・・帰るか。
>皆が待ってる。
>(夕日が落ちていく中、仮面ライダーは去っていくのだった)
(爆発した潜水艦・・。その破片と煙の中に一隻のモーターボートが
浮かんでいる事をライダーは気付かなかった・・・。モーターボートには
高見沢と死神・吸血カメレオンの姿がある・・・。)
一文字、これで終わったと思うなよ・・。スーパー新水中爆弾はまだ
あるんでな・・・。それに・・おい、例のやつは準備出来てるか?
吸血カメレオン「イヒヒヒヒ・・ああ、準備は出来ている。(そう言うと、多連装銃のような物を構える。)」
上出来だ。一文字よぉ、次に俺達を邪魔するんなら改造人間である
事を後悔する事になるぜ・・・。出せ!(操縦している戦闘員に指示を出す)
赤戦闘員「イーッ!」
(モーターボートは2号が去ったのとは別の方向へ進むのだった・・・。)

446 :ショッカーライダー1号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/25(土) 18:29:03
>>423
>(首をゆっくりと回しながら近づいていく)
>…オラァ!!セァア!!
ギィッ!(ジャブを防ぐ)
>フフ…フハハハハ!!!
>(ジャブで注意を反らすと杖で目潰し、さらに1号の脇腹に膝を落とす)
なんだと・・・ギイーッ!(咄嗟に足を振り上げる!するとつま先から刃が飛び出す!
刃は王蛇の手を直撃し、杖を叩き落した!!)
>…改造人間…も目が見えなきゃ駄目かぁ…アハハハ!!
・・目を狙ってくるとはな・・・。
>どうした…かかってこいよ…
>(ボクサーのノ−ガ−ドのように手をぶらぶらしながら逆に1号を挑発する)
・・・良いだろう!(そう言うとつま先から刃を引き抜いて手に持つ。)
ギィィィィィッ!!!(引き抜いた刃=銛状の短剣で王蛇に斬りかかる!)

447 :ショッカーライダー2号・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/25(土) 18:56:56
>>432
>パンチ「そっかぁ、でも変身ポーズが無いなぁ。変身ポーズがあってこそのライダーなのに・・・」
>キック「そういえば俺たちもただゼクターをベルトにセットするだけだなぁ。笑えよ・・・・」
3号「何をバカな・・俺達には変身ポーズも人間の姿も不要だ!」
2号「俺達はただ命令を聞き、命令のままに動く・・。そしてこれこそ仮面ライダーの
あるべき姿だ・・・。本郷や一文字も脳改造されていれば俺達のようになっていた
のだからな・・。」
>パンチ「いま・・・俺たちを笑ったね。」
2号「ククク・・ああ笑った。と言うより笑うなと言うほうが無理だと思うがな・・・。」
3号「全くだ。部下に見捨てられ、裏切られ・・・挙句の果てがそのザマとはなぁ・・。
フフフ・・ハァーハッハッハッ!!(矢車と影山を嘲笑する)」
>キック「笑ったなぁ・・・笑うなあああああああ!!!!!!」
>(二人は弾丸を走って回避する)
2号「ほう・・これをよけるとはな・・・。」
>キック・パンチ「セイヤアァァァァァ!!!!」
>(キックホッパーの華麗な足技の連続とパンチホッパーの荒々しいパンチのラッシュが二体のショッカーライダーを襲う)
2号「ギィィ!(キックホッパーに対峙、指先から弾丸を撃ちまくって近づけまいとする!)
3号「ギイッ!(パンチホッパーのラッシュをなんとかかわしつつ、パンチの腕に向けて蹴りを入れる、
更につま先からは刃が飛び出す!!)」

448 :王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/25(土) 19:30:40
>>446
>・・・良いだろう!(そう言うとつま先から刃を引き抜いて手に持つ。)
ギィィィィィッ!!!(引き抜いた刃=銛状の短剣で王蛇に斬りかかる!)
【フリーズベント】
…ハァ〜……
(攻撃を避けずに受け止めると切り付けた短剣を奪い取り停止した1号の腹に突き刺す)
どうだ…自分の剣の味は…フフフ…アハハハ!!!

戦いはいい…イライラがすっかり消えた。


【ソ−ドベント】

ウラ!!アハハハ!!ウラァ!!!
(相手が防御する暇を与えず肘打ちで倒れ込ませるとストンピングで踏み付けながら剣を頭に叩きつける)


…アハハ…ハァ…いいぜ…これだからライダーの戦いは止められん

来いよ 鉄 クズ

449 :以上、自作自演でした。:2006/11/25(土) 20:29:54
なんで王蛇がフリーズベント持ってるの?

450 :以上、自作自演でした。:2006/11/25(土) 20:31:29
タイガを殺して奪ったんだろ

451 :王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/25(土) 20:47:51
>>449
アハハハ…ライダーを倒せばそのライダーの力が手に入る…それだけだ。

>>450
ハハハ…そういうモンなんだろ、違うのか?


452 :地獄兄弟 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/25(土) 22:58:14
>>447
>2号「ギィィ!(キックホッパーに対峙、指先から弾丸を撃ちまくって近づけまいとする!)

(蹴りで弾丸を弾いているが何発かは当たる。だが痛みを感じていないかのようにショッカーライダーに近づいていく)

キック「ふう・・・」(ジンドグマスレで修羅の部隊にやられ、ゴーストに貫かれた時のことを思い出す。)

キック「そうさ、俺は裏切られて全てを失い、ネオゼクトからも去った・・・だが俺は後悔はしていない。俺は地獄からの使者として、彷徨い続けるだけだ!」
(二号のボディにコンバーターラングが損傷する程キックの連打を浴びせる)

>3号「ギイッ!(パンチホッパーのラッシュをなんとかかわしつつ、パンチの腕に向けて蹴りを入れる、
更につま先からは刃が飛び出す!!)」

パンチ「ぐぅ・・・・ふふふふ・・・」(腕に刃が突き刺さったにも関わらず、不気味に笑う)

パンチ「こんなのね、痛くないんだよ。」(描かれてはいなかったが、ゴルゴムとの戦闘で海中に落ちたときのことを思い出す。)

パンチ「あの時の苦しみと痛みに比べれば全然ね!!」
(さっきより勢いのついたラッシュが三号に襲い掛かる)

453 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/11/25(土) 23:20:21
(ドレイクはマスクドフォームに戻り、水中に脱出していた。)
ふう、助かりましたか・・・・ん?

(ドレイクは進んでいく>>445のモーターボートを見つける)
あれは・・・まさかショッカーか?
別に追うことに興味はないが、もし野放しにしたら大変なことになるなるかもしれない・・・

(大介の脳裏には相棒のゴンの姿が浮かぶ。もしショッカーが何かを起こしたら彼女と彼女の母親が危ないかもしれない)

・・・・・・しょうがない。
(ドレイクはボートを追いかける)

454 :白銀の拳士ファイズAF ◆EL0em8djRo :2006/11/26(日) 01:37:29
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内) (ザビー)剛拳VS正拳(ファイズ)

>437
(光の灯らない廃墟と化したデパート内を肉眼では捉えられない゛速さ゛で拳と拳を打ち込む二人の拳士)
…ぐっ…ぐっはぁ!(ザビーの放つ剛拳を蓄積過ぎた激痛が全身を蝕み始め距離をあける)

《根性だけじゃ、どうにもならなねぇ…一流の兵だ。全く俺も厄介な相手を見落としていたものだ…》

>どうやら消し去る価値のある男らしいな。
…ぬかせこの野郎っ!喧嘩の最中で勝ち誇った御託は、いらねぇ。
要は倒れるか、倒れないだけしか俺には浮ばねぇよ…
(背を低く構え、両手両足を大きく開き円を描く゛かたち゛となる)


人は常に新しく生まれかわる…より強くなって…な。はぁああ!!
(全身をコマの如く高速回転しながら反動をつけて、ザビーの右ストーレートを
左の肘打ちと右正拳突きを同時に放ち衝撃波が発生して両者後方に飛ばされる)

(残り時間、7秒)

455 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/11/26(日) 03:56:48
>>400
洋・・・スカイライダー日本に戻って来たか!

心強いなぁ・・・。
洋にはゲルショッカ−の企みを追って貰うか。


俺はショッカ−を追う。
必ず奴らの尻尾を掴んでやる・・・!!

456 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/26(日) 15:38:31
>>444
>天空を割り金色の剣が舞い降り、カブトを縛るものを切り裂く。

…選ばれし者のみが持つ事を許される聖剣か…
フフフ…感じる…感じるぞ……… この創世王の証・サタンサーベル
にも匹敵する、絶大なるエネルギーをな!! …素晴らしい…フフフ


>時空を越え移動し眉間に強烈な一撃を加える!!

……!! (掌で受け止めるが、想像を超える力にさしもの王もよろめく)


>時空を越え急接近。クナイモ−ドの連続攻撃で世紀王に人間の力を刻む!!

ぬ……うぅぅ…! (連続攻撃をガードしながら後退して行く)

「ウィーン」 (緑のマイティアイは不気味にカブトを捉えている…)

…ぐおっ…
初めて膝を着く世紀王――――  しかしカブトの挑発に全く反応を見せず、
その白銀のマスクはまるで獲物≠品定めでもしているように………
どこまでも無表情かつ冷徹な煌きを放っている―――



457 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/26(日) 16:28:25
――――――ガシャン……
無機質な金属音を響かせ、影の王子はゆっくりと立ち上がった――――

…フフ…人間の力か。 お前の力は人間等とうに超越している…………
お前を倒せる者などそうはいまい……そう「人間」にはな。

だが…この俺は人間も改造人間も遥かに超越した存在――― 『次期創世王』なのだ。
貴様の超高速移動を見切るなど―――――  「造作もない事だ」

<<シャドーチャージャーが回転し、蒼い光を放ち始める>>
<<次の瞬間、カブトの視界から銀の戦士が消え……内臓を抉り取られる
ような衝撃が腹部に炸裂した―――>>

蒼いオーラを纏う王の拳。ハイパークロックアップにすら匹敵する身のこなし。
一撃一撃が圧倒的な破壊力を秘める『シャドーパンチ』を、的確に全身の急所に
叩き込んで行く。  

……ムンッ!!
エルボー・トリガー、レッグトリガーが激しく振動する。途端に世紀王の
持つ聖剣が息を吐く暇も無く、あらゆる方向から襲い掛かり……カブトの
赤いアーマーに無数の斬撃を浴びせていった――――




458 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/26(日) 18:19:53
>>447
>だが…この俺は人間も改造人間も遥かに超越した存在――― 『次期創世王』なのだ。

人間を超えた…か。
それは正解のようだが…違う。
><<次の瞬間、カブトの視界から銀の戦士が消え……内臓を抉り取られる ような衝撃が腹部に炸裂した―――>>

……ハァッ!!
なに…ぐはぁっ!!!

(反撃を試みるが驚異的なスピードに成す術なく蹂躙されてしまう)

くっ…あっ…ぐふっ。
や…るな…!!
(全身に攻撃を浴び吹き飛ぶカブト。もはや立つことさえままならない)

>トリガーが激しく振動する。途端に世紀王の
持つ聖剣が息を吐く暇も無く、あらゆる方向から襲い掛かり……カブトの 赤いアーマーに無数の斬撃を浴びせていった

…くっ…!!!
………一つだけ、言っておこう。
お前は、自分が全ての支配者になれると思っている…だが、それは間違いだ。


459 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/26(日) 18:30:30
お前は利用されただけだ…ゴルゴムにな。

ぐはっ……ふっ。
哀れだな、皮肉だがお前を救えるのはお前の中の人間の部分だけだ…

自分でも気付いてないだろうが…お前の中にはまだ

秋月信彦 が いる…
…ふっ。
(総攻撃を膝を付き倒れ込むカブト…)


俺は、負けない。
自分の中の弱さと向き合えない…お前には、な。

(カブトの手に時空を割り銀色のゼクタ−が舞い降りる)

俺には…守るべきものがある…!!
−ハイパー キャストオフ…−

【HYPER CAST OFF!!】

(シャドーム−ンの剣を白刃取りすると紅き仮面の戦士は最強の力を秘めた超人へと変身する)


…ハァアッ!!
(シャドーム−ンの攻撃をカウンターで跳ね返し、更に連続して凄まじい破壊力のパンチを放つ)

460 :以上、自作自演でした。:2006/11/27(月) 01:30:00
>>453
ドレイクに後を付けられているのを知ってか知らずか、高見沢達を乗せた
モーターボートは海を突き進んでゆく。やがてボートは東京湾上にある地図
にも載っていないとある無人島に辿り付いた・・・。ボートを岸につけた
高見沢達は島に上陸し、海岸沿いにある洞窟の中へと入ってゆく・・。
洞窟には見張りの戦闘員もおらず、大介は簡単に侵入する事が出来た。
しばらく進むと扉があった。しかもこの扉はきっちりと閉まっておらず、
少し隙間が出来ている・・・・。
そしてその隙間の向こう側には、ショッカーの指令室があった・・。
薄暗い部屋には、鷲が地球を文字通り鷲掴みにしているレリーフと、
幾つかの機器類が置かれているのみである。更に、室内には数名の戦闘員の他に
高見沢とカメレオン怪人達、そしてナチス風の軍服を着て、眼帯を付けた
男の姿があった・・・・。

461 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/11/27(月) 01:31:18
>>460の続き
(ゾル大佐は帰還した高見沢達となにやら話し込んでいる・・。)
高見沢、作戦は失敗したようだな・・。
高見沢「ああ、アマゾニアが一文字にやられたんでな。」
・・・まあ良いだろう。今その一文字隼人はラッキークローバーと
交戦中だと言う事だ。よって、我々の妨害に動くのはほぼ不可能だろう。
既にピッケルシャークに次の出撃の準備をさせている。
高見沢「ほう・・そいつは用意の良い事だな。」
フフフ、当然の事だ。一文字が戦闘を終わらせる前に作業を完了しておかねばな・・。
それと高見沢、戻ってきた所を悪いが、お前には次の出撃にも同行して貰うぞ。
高見沢「俺は別に構わん。元々敷設作業の護衛が俺の役目だからな。」
そうか。では、設置する位置について説明するが・・・・。
(ゾル大佐と高見沢達は、東京湾の地図が映し出されているモニターを前に
次なる作戦の打ち合わせを始めるのだった・・・。)

462 :志村純一/アルビノジョーカー:2006/11/27(月) 01:58:04
>>442
下らん知恵を働かせるな・・・フン、ハァアアアッ!!
(二階の霧を吹き飛ばそうと二階を飛び回るブレイド(Jフォーム)。
だが突如、ブレイドの眼前の白い霧の中から伸びてきた白い手がブレイドの顔面を掴み
床に叩き付ける!
また次第に濃くなっていく白い霧。ブレイドが叩きつけられた床は半壊している)

あはは、これでは防御も回避も出来ないだろ・・・?吹っ飛べ・・・!!
(ブレイドの顔面を掴んだまま持ち上げ、掌からゼロ距離でブレイドに光弾を放つ!)

463 :ラッキークローバー ◆3N1gpORpp6 :2006/11/27(月) 17:37:36
>>440
センチピード「うわあぁぁぁぁあ!!」
(センチピードは吹き飛ばされるがドラゴンの裏拳を喰らい、近くのブロック併に激突する)

センチピード「ひ・・・酷いじゃないですか北崎さん」

ドラゴン「だって邪魔なんだもん。」

クロコダイル「ワルアガキハヨクナイ・・・・ン?」
(ラッキークローバーは一人の男を見つける)

センチピード「い・・・一文字隼人・・・」

ロブスター「・・・ここであの人と戦うのは得策じゃないわ、彼にはショッカーと潰しあってもらわなきゃ。皆、帰るわよ。」

センチピード「は・・・はい。」

クロコダイル「オーケー」

ドラゴン「チッ・・・」
(四体は怪しいオーラを発して消える)

464 :三島正人/仮面ライダーザビー ◆HzQPn1Ez6Y :2006/11/27(月) 18:02:20
>>454
ちっ、しぶといな・・・・ん?
(何かの連絡が入ったようだ)

そうか・・・
シャドームーン、失礼ですが「梯子」の護衛に戻る時間のようですので、戻らせていただきます。

邪魔者は抹殺したかったのですが、本部は「梯子」の護衛と建設が優先事項と判断いたしましたので。
(心の声・それにあの計画が成功すれば、財団やショッカーの殲滅など容易なものだ・・・・)

(シャドームーンにそう言うとファイズに向き直る)

その命、預けておくぞ。
(そして超高速でどこかへ走り去っていく)

465 :仮面ライダーブレイドJフォーム ◆Xrm5AhOieo :2006/11/27(月) 21:19:52
>>462
>(二階の霧を吹き飛ばそうと二階を飛び回るブレイド(Jフォーム)。
だが突如、ブレイドの眼前の白い霧の中から伸びてきた白い手がブレイドの顔面を掴み
床に叩き付ける!

何!?う…グウゥ!

>また次第に濃くなっていく白い霧。ブレイドが叩きつけられた床は半壊している)
あはは、これでは防御も回避も出来ないだろ・・・?吹っ飛べ・・・!!
(ブレイドの顔面を掴んだまま持ち上げ、掌からゼロ距離でブレイドに光弾を放つ!)

うわあぁぁぁぁぁぁぁあ!!
(ブレイドの体に光弾が打ち込まれ、ブレイドアーマーが傷ついていく)

はあ…はあ…強い…けど俺だって、負ける訳には行かない!
(ブレイドはアルビノの手を払いのけ、攻撃に移る)

は!は!ふん!うりゃ!ウェイ!!
(ブレイドは得意の剣撃をアルビノに叩き込んでいく。そして二枚のカードをラウズする)

【スラッシュ!】【サンダー!】【ライトニングスラッシュ!】
うおぉぉぉぉぉぉぉお!!
(ブレイドJフォームのライトニングスラッシュがアルビノに振り下ろされる)

466 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/27(月) 23:01:22
>>459
満身創痍になりながら、尚も立ち上がって来る赤き戦士。
その姿に…影の王子はかつて友と呼んだ黒き戦士の姿を重ねていた――――。

「…フッ…まだ斃れぬか。よかろう、次の一撃で終わらせてやる…」

カブトの語りかける言葉にシャドームーンは答えない。しかし否定もしなかった。
<<サタンサーベルにエネルギーを込め、一気に振り下ろす>>

「ぬぅ…!? な…ん…だと…ぐおぉぉっ…!!」
赤い刀身を受け止め、世紀王が驚愕する程の攻撃を放って来る戦士―――
眼前の獲物≠ヘ恐るべき力を秘めた至高の戦士へと変わっていた。

「ぐぬっ…ハイパーカブトか。相手にとって不足はない!!」
再びエルボートリガーが高速で振動し、さらに破壊力を高めたシャドーパンチで
応戦する。蒼い光を纏う破壊の拳と、至高の戦士の拳がぶつかり合う。
「ぬんッ…デァッ!!」
<<拳から破壊光弾を放ち、少し距離をとる>>

>>464
「(三島は引き揚げたようだな…頃合か。)」

(少しよろめきながら静かに語りかける)
「見事だ天道……この俺をここまで…ぐっ…梃子摺らせるとはな…」
「貴様は俺が認めた男だ。ゆえに全力を持って応えてやろう!!」

―――ガシャン (レッグトリガーが高速で振動する)
『シ ャ ド ー ・ キ ッ ク!!!!!』
あらゆる存在を灰燼に帰す、膨大な蒼い破壊の光を両足に纏わせ…
白銀の王は必殺の一撃を放った―――――――



467 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/28(火) 02:22:56
>464
―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内) (ザビー)剛拳VS正拳(ファイズ)
(衝撃波を巻き起こし後方のコンクリート壁に吹き飛ばされる両者。ザビーは余裕ありげに間合いとり、ファイズは片膝を地面に付いている)

まっ…まだだぁぁああ…俺は…まだ動ける…≪スリー・ツー・ワン・タイム・アウト≫
(体力を消耗しつつも立ち上がる
    
≪リーフォメイション≫

468 :志村純一/アルビノジョーカー:2006/11/28(火) 02:24:16
>465
>(ブレイドはアルビノの手を払いのけ、攻撃に移る)
は!は!ふん!うりゃ!ウェイ!!

何っ?!ぐぉっ!!ぬぁっ!!ちぃっ!!うぉっ!!がぁああっ!!!
(ブレイドの連続攻撃を両腕で防御しようとするが、威力を殺せずに押されていく。
そしてよろめき、霧の中へと後ずさってしまう)

>【スラッシュ!】【サンダー!】【ライトニングスラッシュ!】
うおぉぉぉぉぉぉぉお!!
(ブレイドJフォームのライトニングスラッシュがアルビノに振り下ろされる)

ちぃっ・・・!!モドキ風情がぁ・・・調子に乗るなァアアアアアアッ!!!
(片手に出現した巨大鎌を握り、巨大鎌を思いっ切り振るってブレイラウザーを弾き飛ばす!)
ハァアアアアアアアアアアアアッ!!
(そしてそのまま怒り狂ったようにブレイドを巨大鎌で切り刻み、最後に光弾を放つ)

>>464
ハァ、ハァ、ハァ・・・ハァアアアァァ・・・んぅ、奴は引き上げたのか・・・?なら長居は無用だな・・・
(ザビーの気配が消えたことを感じると呟く)

奴等は・・・放っておいても問題ないな・・・好きに戦らせておくか・・・
フン、モドキ・・・所詮、お前のように戦いと言う自分の宿命から逃げ出し、
おめおめと存在しているような奴には地を這い蹲っているのが御似合いだ・・・ふはは・・・あははははは・・・
(ショッカーライダーを一瞥してその姿を霧の中へと隠し、ブレイドを嘲笑うと霧が晴れていく。
しかし、2階からアルビノジョーカーも蠢いていたアルビローチの姿のさえも消えていた・・・)

469 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/28(火) 02:46:12
>>466
>再びエルボートリガーが高速で振動し、さらに破壊力を高めたシャドーパンチで
応戦する。蒼い光を纏う破壊の拳と、至高の戦士の拳がぶつかり合う。

−「…ハァアッ!!」−

拳と拳が超高速でぶつかり合い、火花を散らす。
ハイパーカブトの戦闘力と世紀王の絶大なる力が空間すら歪めんとする凄まじいエネルギーを爆発させる−−

><<拳から破壊光弾を放ち、少し距離をとる>>

(少しよろめきながら静かに語りかける)
「見事だ天道……この俺をここまで…ぐっ…梃子摺らせるとはな…」
「貴様は俺が認めた男だ。ゆえに全力を持って応えてやろう!!」

−世紀王の放った光弾を掌で受け止め吹き飛ばす、更に天へ向け指差し…−

470 :佐野満/仮面ライダーインペラー:2006/11/28(火) 02:52:58
>>441
(聞き覚えのある声に思わず、声のしたほうを見上げる。
其処にいた男を見ると動揺して声が裏返る)
い、いいいい一文字大先輩ぃ?!!な、何で此処にいるんっすかぁっ!?

>463
>(センチピードは吹き飛ばされるがドラゴンの裏拳を喰らい、近くのブロック併に激突する)
あ・・・・え、えっとぉ・・・あ、あの・・・大丈夫ですかぁ〜?
(無情にも仲間であるドラゴンに裏拳とブロックの2段攻撃を喰らったセンチピードへ無意識の内に声をかけてしまう)
(心の声:うわぁ〜、やっぱり凄いなぁ〜。あんな勢いで激突してもピンピンしてる・・・やっぱりオルフェノクだかなのかなぁ〜?)

(そんな事を考えている内に姿を消したラッキークローバー達を見て溜息をつき、倒れそうになる)
うぁあっ・・・危ない危ない・・・(何とか踏み止まった後に再び一文字を見上げる)
・・・あ、あの・・・何時から、居ました・・・?(一文字へ不安げに尋ねる)

471 :カブトHF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/28(火) 03:00:07
「…当然だ。全宇宙で誰も俺の進化にはついて来れない…その勝負、受けて立とう…!!」

−世紀王が踵を震わせ最大の威力で迫る…カブトはまだ跳び蹴りの体勢に入らない…いや、入るつもりすらない。まるで待ち構えるかのように…−
【MAXIMUM RIDER POWER】−ハイパーゼクタ−から流れるエネルギーがカブトの左足へ向け一点に到達する…通常のハイパーキック以上にエネルギーを左足に集中させていく−

【1…2…3】

「……ハイパー、キック…!!」

−世紀王の蹴撃が目前に到達せんとする時!!ハイパーカブトは凄まじいエネルギーを左足にみなぎらせ、居合抜きの左ハイを放ち迎撃する!−


472 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/11/28(火) 03:20:53
《書き込みミスをしちまった(汗 調子が悪い…みんな、すまない。》

―輝輝と常闇編― (現在位置;某デパート内) (ザビー)剛拳VS正拳(ファイズ)
(衝撃波を巻き起こし後方のコンクリート壁に吹き飛ばされる両者。ザビーは余裕ありげに間合いとり、ファイズは片膝を地面に付いている)

まっ…まだだぁぁああ…俺は…まだ動ける…≪スリー・ツー・ワン・タイム・アウト≫
こんなところで、終らせてたまるか…ケリさせつけてねぇし…≪リーフォーメイション≫

(体力を消耗しつつも起き上がるが、電子音が時間を刻んでいき、ノーマルファイズに戻っていく)

>その命、預けておくぞ。
(カブトと交戦中のシャドームーンに何かのことづけを云うとフラフラの此方をふり向き台詞を吐き風のごとく走り去っていく姿を見ながら)

…まだ…まだ…俺は自分の力さえ満足に制御できないのか…ちくしょう…ちくしょう…ちくしょう―――っっ!!
(自分の未熟さから知らないうちにオルフェノクの力に頼っていていた愚かさと相手の気迫に負けていた自分に気がつき、両膝をアスファルトの地面にしゃがみ、握り締めた拳をぶつけ、大声が木魂する)


…あれが、「クロック・アップ」か…完全な俺の負けだ…次は必ず…勝ってやる…
(これから先は゛オルフェノク゛としての力を含めより強く夢を守れる「ファイズ」になると心に刻み込み月夜を眺めた。変化する能力が失っていたとしても。やがて再び立ち上がる)

めんどくせぇ…とか冗談を言ってる場合でもなくなった…か。位の上のオルフェノク・アンデッド・ワーム…
三島達のような強大なライダーも今後の戦い方をどうにかしねぇと。…ここにはお前達の仲間がいる。寂しくはない。達者でな…
(゛ある事゛を決意するかのように変身を解除し助けた一匹の子犬に別れを告げ愛車に跨り立花レーシング場に向かい走り出す)




473 :ショッカーライダー1号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/28(火) 03:48:26
>>448
>【フリーズベント】
何・・・?(凍結してしまう)
>…ハァ〜……
>(攻撃を避けずに受け止めると切り付けた短剣を奪い取り停止した1号の腹に突き刺す)
>どうだ…自分の剣の味は…フフフ…アハハハ!!!
ギイィッ!!!ぐ・・・・。(腹部に剣が突き刺さる!)
>ウラ!!アハハハ!!ウラァ!!!
(相手が防御する暇を与えず肘打ちで倒れ込ませるとストンピングで踏み付けながら剣を頭に叩きつける)
グワッ!(肘打ちで倒れこむ)このままでは…こうなれば奥の手を使うしかないな・・。
(いきなり顔を上げると、ベノサーベルを頭に叩き付けようとする王蛇に向けて・・。)
ギィーッ!(1号の口部分が展開し、そこから火炎が放射されて王蛇を直撃する!!)
ククク・・・どうだ?炎の味は…。俺達はな、単にライダーと同じ能力を持っているだけではない。
怪人特有の特殊能力も持っているんでな・・。(そう言うと、腹部から剣を抜く。)
>…アハハ…ハァ…いいぜ…これだからライダーの戦いは止められん
>来いよ 鉄 クズ
良いだろう、そろそろ勝負をつけてやる。ギィッ!!
(ジャンプしたショッカーライダー1号は、付近の壁や柱を数回蹴って動きの角度を変え・・・。)
ライダァ〜稲妻キィーック!!!(そのまま王蛇に向けて渾身の蹴りを喰らわす!)

474 :ショッカーライダー2号・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/28(火) 03:49:34
>>452
>(蹴りで弾丸を弾いているが何発かは当たる。だが痛みを感じていないかのようにショッカーライダーに近づいていく)
>キック「ふう・・・」(ジンドグマスレで修羅の部隊にやられ、ゴーストに貫かれた時のことを思い出す。)
2号「何!?効いていない…のか?そんな筈は・・。」
>キック「そうさ、俺は裏切られて全てを失い、ネオゼクトからも去った・・・だが俺は後悔はしていない。俺は地獄からの使者として、彷徨い続けるだけだ!」
>(二号のボディにコンバーターラングが損傷する程キックの連打を浴びせる)
ギィィ!クソッ・・・。(へこんだ胸を押さえる)貴様…。
ギイーッ!(弾丸を至近距離から放ち、キックが怯んだ隙になんとか離れる。)
>パンチ「ぐぅ・・・・ふふふふ・・・」(腕に刃が突き刺さったにも関わらず、不気味に笑う)
>パンチ「こんなのね、痛くないんだよ。」(描かれてはいなかったが、ゴルゴムとの戦闘で海中に落ちたときのことを思い出す。)
3号「バカな…そんな・・。(絶句)」
>パンチ「あの時の苦しみと痛みに比べれば全然ね!!」
(さっきより勢いのついたラッシュが三号に襲い掛かる)
ギイッ!!(パンチの連打を浴びる)
ク・・なら・・・。ギィ!(咄嗟にキックを喰らわせ、その隙に距離をとる。)


475 :ショッカーライダー2号・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/11/28(火) 03:51:20
(互いに敵との距離をとった2号と3号は、ショッカーライダーしか受信
できない特殊な波長の音波で通信しあう・・。)
2号「どうする?このままでは・・。」
3号「ああ、奴らも中々やる。このままじゃ危ないな・・・。」
2号「1号もあれでは長く持たないだろう。あまり時間はかけられんぞ。」
3号「そうだな、こうなれば奴等のどちらか片方に的を絞るというのはどうだ?」
2号「成る程…たしかにどちらか片方を潰せば・・なら標的は・・・。(パンチの方を見る)」
3号「決まりだな・・・。(通信を終えた3号は、潜んでいる何者かに向けて手を上げて合図をする。)」
ゲルショッカー戦闘員達「ギィーッ!!(物陰に隠れていた10人ほどの戦闘員が
一斉に出現!キックホッパーを取り囲む!)」
(更に2号と3号はパンチホッパーの前に立ち並ぶ!)
2号「喜べ…貴様に伝説のあの技を喰らわせてやる。」
3号「全く、この技を見れるとは本当にお前は運が良い。」
2号・3号「行くぞ・・ギィッ!」
(2人は同時にジャンプし、更に空中で回転して飛び蹴りの態勢をとる!)
2号・3号「ライダァ〜ダブルキィーック!!!!」
(2人のショッカーライダーのライダーキックが、パンチホッパーに襲いかかる!!)



476 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/28(火) 03:54:05
>>473-475
(ショッカーライダー達が激闘を続けている頃・・ゲルショッカーアジトでは…。)
ショッカーライダー達は苦戦を強いられているようだな・・。
だが、彼等は我がゲルショッカーの誇るホープだ。あのような連中に
遅れをとるような事はあるまい・・・。

>>443
(ゲルショッカーの情報網は、最近ゴルゴム・スマートブレイン・ZECT、
そしてワームが何か大きな計画を企んでいるという事を掴んでいた・・。
ゲルショッカーはその計画が「天空の梯子計画」と呼ばれているという情報
を掴んでいたが、その計画がどのような物なのかは一切解かっていなかった・・・。)
ガニコウモル「(指令室に入ってくる)ギイッイィィィー!ブラック将軍、
たった今我々のスパイ衛星が捕らえた衛星写真が転送されてきました。
これを見て下さい!」
(ガニコウモルは指令室の机の上に衛星写真を広げる・・それはある島
を写した写真だった・・・。写真からは島に大きな建造物が建設されているのがわかる。)
ガニコウモル「これはとある海域にあるSB社の所有する無人島なのですが・・
最近になって、何か大きな建造物が急ピッチで作られ始めています。
時期的に考えて、例の天空の梯子計画と関係がある物と・・・。」
ほう・・で、一体なにを建てているのだ?
ガニコウモル「まだよく解かりませんが…おそらく高い塔のようなものかと・・。」
成る程、天空の梯子計画に高い塔か・・・フフフ・・文字通り
天まで届く梯子でも作るつもりか?







477 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/11/28(火) 03:56:06
ガニコウモル「ブラック将軍、奴等が何をする気かは解かりませんが・・、
こうなれば先手うって怪人軍団を島に送り込みましょう!」
まあ待て、こんな巨大な施設作っているという事は、連中も乗り込まれる
事を考えて相当な警備をしているのだろう。となると、仮に施設を破壊
できたとしても、我々も甚大な被害を被る事になる。
ガニコウモル「では、このまま黙って見過ごすと・・。」
いや、そうは言っていない。ガニコウモル、たしか筑波洋が日本に戻って
きたのだったな。
ガニコウモル「は、そう聞きましたが・・。」
フフフ・・それならば良い策がある。筑波洋は本郷や一文字と、
本郷はネオZECTと、ネオZECTは555やRX達と繋がっている筈…。
ならば我々が得たこの情報を筑波洋に流すのだ。
ガニコウモル「しかしそれでは・・。」
まあ聞くのだ。筑波はおそらくその情報を本郷に知らせるだろう。
そうなれば本郷はネオZECTにこの事を教える筈。そうなればこの計画は
殆どのライダーの知る所となる。そうすればライダー共はこの計画
を潰す為に大挙して島に向かうに決まっている。
そしてライダー共が計画を潰してくれれば、我々の手間も省けるというものだ。
ガニコウモル「成る程・・。」
フフフ…ガニコウモル、筑波に何らかの動きがあり次第怪人を送り込むのだ!
そして、我々の得た情報を漏らさせるのだ。
ガニコウモル「ギイッイィィィー!では早速手筈を整えておきます!」
フフフ・・頼むぞ…。

478 :一文字隼人 ◆MTyMZApa72 :2006/11/28(火) 13:19:55
>>463
仲間割れかぁ?おいおい・・・

(去っていくラッキークローバ−を見つめる一文字)

・・・あいつらがオルフェノク。
暗黒の四つ葉か・・・いずれ戦う事になるかもしれねぇがただ者じゃなさそうだな。


>>470
はは、そんなに驚くこたぁないだろ?

お前に渡した無線には俺のOシグナルに連動出来るんだからよ。

・・・何時から?かぁ・・
(とりあえず佐野に手を差し出し引き上げるようにする)

とりあえず・・・立てるか?
ほらよ。

(佐野の言葉に笑うと手を振りながら去っていく)

・・・悪い事はいわねぇ。
お前がもし、「奴ら」と組んでるてんなら手を引け・・・お前は踏み込んじゃいけねぇ領域まできちまってる。

それが、お前の愛するもんの為でもある筈・・・だと思うぜ。

(一文字は意味深な言葉を投げ掛けるとバイクに乗り去って行った・・・)

479 :謎の声 ◆oZaLtpaUss :2006/11/28(火) 13:41:56
>>472
<<立花 レ−シング 裏 >>
(仮面ライダーファイズ・乾巧が立花レ−シングに向かう途中・・・謎の声がファイズを呼ぶ)

−「強くなりたいのならば来い。」−


(立花レ−シングの特訓場・・・かつて多くの仮面ライダーがそこで血と汗を流した場所。
そこでファイズを待つのは・・・?)

480 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/28(火) 15:01:36
(三島の変身したザビーとの戦いで圧倒的な力を比較され…様々な敵組織の背後に潜む敵達に対して弱気になっていることに気がつき、白銀のバイクに乗り目的地まで飛ばしていた)

《…俺は知らない間に負けていた…あのメガネにも…今のままじゃ、ダメだ…
限界を超える゛強さ゛を…手にいれるために…俺自身が…自分に勝たないと…これから先、待っているのは敗北という棺だけ…!?》
(全身はザビーとの戦いで消耗しきっている。睡眠と食事もとる間もなく、>479の念波の声を頼りに立花レ−シング場に辿りつく)

俺は…今より…強くなりたい…訳はただ一つだけ…俺は…誰かの夢を守るために…「ファイズ」になった…この気持ちには…嘘はない!
(変身を解除した巧の顔には生々しい傷痕が残っており、衣服もボロボロの泥だらけになっていた。
霧の濃く深い立花レ−シング場で愛車から降りて強くなる為の決意を誰かに語るように声を響かせる。昔の自分なら
逃げていたが「ファイズ」になってから、ほんの少しだが変りつつある自分の姿を認めこの地に足を踏み入れていた)




481 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/11/28(火) 15:26:46
>>480
>俺は…今より…強くなりたい…訳はただ一つだけ…俺は…誰かの夢を守るために…「ファイズ」になった…この気持ちには…嘘はない!


(巧の想いを聞き、霧から現れる男。
それは、仮面ライダー1号その人だった・・・)


・・・お前の想いは分かった。
ファイズ、だが想いだけでは己に克つ事は出来ない!!

(突如、霧がさらに濃くなると目に見えない程の早さの強烈な一撃が巧の頬を掠める!)


ファイズ・・・変身しろ。
俺と戦い、己に克ってみせろ!!

482 :地獄兄弟 ◆NwPS4J2prQ :2006/11/28(火) 18:10:30
>>475
キック「ん?」
(突如現れた戦闘員に少し驚いたようだ)

>(更に2号と3号はパンチホッパーの前に立ち並ぶ!)
2号「喜べ…貴様に伝説のあの技を喰らわせてやる。」
3号「全く、この技を見れるとは本当にお前は運が良い。」
2号・3号「行くぞ・・ギィッ!」
(2人は同時にジャンプし、更に空中で回転して飛び蹴りの態勢をとる!)
2号・3号「ライダァ〜ダブルキィーック!!!!」
(2人のショッカーライダーのライダーキックが、パンチホッパーに襲いかかる!!)

キック「なるほど・・・頭がいいな。」
パンチ「けど、忘れてるだろ?これ・・・・」
(二人はベルトのスラップスイッチを操作する)

【【クロックアップ!!】】

(アンチクロックアップフィールドを張り忘れていた・・・これがショッカーライダーの致命的なミスだったのだ)

【【ライダージャンプ!!】】

【ライダーキック!】
キック「はあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」

【ライダーパンチ!】
パンチ「やあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」

(スローモーションで動いている二人のショッカーライダーの背後に二人の必殺技が襲い掛かる)

483 :王蛇 ◆PwJYAgPlQA :2006/11/28(火) 18:34:13
>>473
…アハハ…ハッ…いいぜ。
これが 戦い だ…!!
【吹き付けられた炎を避けもせずに浴び喜びの声を返す】

「ファイナル ベント」

>良いだろう、そろそろ勝負をつけてやる。ギィッ!!
(ジャンプしたショッカーライダー1号は、付近の壁や柱を数回蹴って動きの角度を変え・・・。)
…ククッ…クハハハハハ!!
来いよ…!!

【1号が攻撃体勢に入ったと同時にベノサ−ベルを上空に投げ飛ばしカ−ドを装填する】

>ライダァ〜稲妻キィーック!!!(そのまま王蛇に向けて渾身の蹴りを喰らわす!)


ハァァ…ウラァァアア!!!!
【ベノスネーカ−のトスを受けて王蛇がファイナルベント、ベノクラッシュを放ちキックの連打で1号を圧倒する…】

こいつは、おまけ…だ…!!

【さらに空に舞った剣をオ−バーヘッドキックで吹き飛ばし1号のベルトを貫通させ破壊する】

484 :仮面ライダーブレイドJフォーム ◆Xrm5AhOieo :2006/11/28(火) 21:28:34
>>468
うわあぁぁぁぁあ!!
(アルビノの猛攻を受け一階に落され、変身解除する。体中には傷ができ、緑の血が流れている)

う…ぐぅ………

>フン、モドキ・・・所詮、お前のように戦いと言う自分の宿命から逃げ出し、
おめおめと存在しているような奴には地を這い蹲っているのが御似合いだ・・・ふはは・・・あははははは・・・
(ショッカーライダーを一瞥してその姿を霧の中へと隠し、ブレイドを嘲笑うと霧が晴れていく。
しかし、2階からアルビノジョーカーも蠢いていたアルビローチの姿のさえも消えていた・・・)

く…そ…ぐぅ…
(痛む体に鞭を打ち、ブルースぺイダーに乗る)

あいつを…追わなきゃ……
(剣崎はブルースぺイダーを走らせ、その場を去った。)

485 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/29(水) 01:47:41
>>471
「何…!! ぬうぅっ……このまま粉砕してくれる!!!」
白銀の王が渾身の力で放つ一撃を、至高の戦士のキックが迎撃する!!
その場が消滅するかのような、凄まじいエネルギー同士が激突し、
巨大な閃光と共に大爆発が起こった――――

「うぉおお…!!!」
吹き飛び、周囲の瓦礫に激突する世紀王。全身に大きなダメージを負った…
しかし―――― ガシャン…

「…お…のれ…俺は次期創世王だ…斃れるはずがない!!」
白銀のボディの至る所から煙が立ち上っている。それでいて尚、その全身か
らは大気を丸ごと飲み込むような闘気を放っていた……銀色の戦鬼――――
その姿は禍々しく…そしてどこか哀しかった………




486 :世紀王シャドームーン ◆eFPVf3T9.6 :2006/11/29(水) 01:53:55
>>485
その時、シャドームーンの周囲に二つの人影が現れた――――
月の王に仕える侍女怪人、カーラとマーラである。
「ぬっ…離せ! まだ勝負はついていない……っ…!!」

カーラは主を守るように、赤い爪を撓らせカブトを威嚇し…マーラは主に
懇願するかのような表情でシャドームーンを押し止めている。
「これ以上邪魔をすれば、お前達といえど容赦はせんッ! …!?」

「もうやめてお兄ちゃん!」「信彦さん!」
捨て去ったはずの感情。聞こえるはずの無い声。それが一瞬、かつて秋月
信彦と呼ばれた男の心に響いた。「……………………。」

「…カブト、いや天道。傷を直しておけ……我が宿敵ブラックサン同様、
 貴様は必ずこの俺が葬る……今は勝負を預けたぞ。」

――バチバチバチ――
影の王子は踵を返し、雷鳴と共に消えた―――――――



487 :佐野満&志村純一:2006/11/29(水) 01:59:25
>>478
>お前に渡した無線には俺のOシグナルに連動出来るんだからよ。
・・・何時から?かぁ・・
(とりあえず佐野に手を差し出し引き上げるようにする)

佐野「えっ・・・ああ、成る程・・・それで・・・どうも・・・」
一文字の手を借りて立ち上がり、変身を解除する。
そして自分の質問に明確に答える事無く、バイクで去っていく一文字を見送って
自分のカードデッキを見つめている佐野に1人の青年が近付いてくる。

志村「まさか、ボク達を裏切ろうなんて・・・考えてないだろうね・・・?」
佐野「なっ?!(志村に向かって振り返る)な、何言ってんっすか。そ、そんな事・・・考えるワケ・・・」
志村「そう・・・ならいいんだけど・・・まぁ、裏切り者の末路は君だって知っているからね・・・」
急に現れた青年の言葉に佐野は震え上がり、その表情は何かに怯えているようだ。
そんな佐野の様子を無視して青年は佐野の肩に手を乗せ、優しい声で彼に言い聞かせていく。

志村「怯える事はない・・・君の判断は何も間違ってはいない・・・今は辛いかもしれないが、何時の日か・・・
ボク達の手で全人類が、いや、全ての生命が幸福の時を迎えるのだからね・・・その世界を脅かす存在を排除する・・・」
佐野「・・・それが、俺達の・・・役目・・・です・・・」
震える声でそう呟いた佐野を見て満足そうに微笑む青年。
そして2人は突如として発生した白い霧に包まれ、霧が晴れた時には2人の姿も消えていた。

488 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/11/29(水) 09:34:21
>481
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;立花 レ−シング 裏)

(朝日が入ることなく遮られた深遠な霧の中からザビー以上のスピードとパワーを秘めたパンチが顔にぶつかりそうになる)
……そこかっ!…うっ、うぁぁああああ…
(紙一重で回避するも横筋に剃刀か何かの刃物で斬られ切断面が深く血がダラリと流れ、
凄まじい程の覇気を感じとり回避したパンチの放たれた衝撃波で霧ごと吹き飛ばされる)

《何て、威力だ…避けただけなのに…》 (10mほどの岩場に吹き飛ばされ視界を先を見ると、そこには全ての伝説の始まりともいえる、仮面ライダー 一号が身構えている)

>ファイズ・・・変身しろ。
俺と戦い、己に克ってみせろ!!

……ぐっ!(片掌で切断された所から流れる血を掬い取り、握り締め拳を作り起き上がる)
俺には…アンタのような高度な戦闘技術もなければ…強くもない…弱い男だ…それでも、こんな俺にも
帰れる居場所があるんだ…その場所で待っている真理達のためにも…俺は…強くなる必要がある…
俺には…夢なんてなかった…けれど、誰かの夢を守れるなら…それでいいとおもった。≪Standing by≫
(血塗れの右手に555フォンに変身コードを入力し、天に掲げ体内に収納されたファイズドライバーを出現させセット)

誰だろうと…戦う…それが本郷さん、いや…一号、アンタだとしても…変身っっ!!≪Complete≫
(ファイズドライバーからフォトンブラッドが発生し黒いソル・フォームが全身に装着されるように構成され血管のように浮かび上がるフォトンストリーム、周囲の霧の中からファイズが現れた)
《フォームチェンジしてもダメかも知れない…だが俺は…諦める方には…考えたくねぇ…最後まで喰らいつき限界を超えた゛強さ゛を手にいれてやるっっ!!》

はぁあああ!!(何も考えることなく、突進しながらファイズショットにミッションメモリーを装填させ利き手に握りしめエンターキーを押し、グラン・インパクトを叩き込もうと走りだす)

489 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/11/30(木) 06:19:41
>>488
>俺には…アンタのような高度な戦闘技術もなければ…強くもない…弱い男だ…

ファイズ・・・自分の価値を侮るな。
お前が強くならなければ・・・誰がオルフェノクから人々を守る!?

(ファイズの繰り出す技を渾身の拳で弾き返す)


・・・言った筈だ。
想いだけでは守れはしない・・・正義の魂は、強さに裏打ちされたものでなければ意味がない!!

・・・強さを得てみせろ。
ファイズ、いや乾巧!!

(ファイズの首元を掴むと強大な竜巻を起こしながら巻き込んでいく・・)

「答え」を探し出してみろ・・・ライダーきりもみ!!シュ−−−−ト!!!

490 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/30(木) 14:36:56
>>485
「ハァァァァ!!!ディアァツ!!」

―ハイパーキックとシャドーキック。最強を誇る2つの技が激突し
凄まじいエネルギーが爆発する。辺りが一瞬の閃光で眩しく光り輝き…―


【 HYOER CLOCK OVER 】


―何とか爆発を逃れるとハイパーカブトはカブトRFへと戻っていった。
悠然と立ってはいるが、体中から煙が上がり戦闘の凄まじさを現している。
お互いが限界を超えて睨み合い続ける…それはいつまでも続くかと思われたが…?―


「ハイパー…クロックアップを使っていなければ…危なかったかもしれないな。」


>その時、シャドームーンの周囲に二つの人影が現れた――――
月の王に仕える侍女怪人、カーラとマーラである。
「ぬっ…離せ! まだ勝負はついていない……っ…!!」

ほぉ…出迎えか。
この勝負、預けてよう…だが次は必ずお前を…倒す…!!






491 :カブトRF ◆6bbR2xj1gs :2006/11/30(木) 14:40:48
>「もうやめてお兄ちゃん!」「信彦さん!」
捨て去ったはずの感情。聞こえるはずの無い声。それが一瞬、かつて秋月
信彦と呼ばれた男の心に響いた。「……………………。」

―その一瞬、シャドームーンの感情を感じた天道は去っていく世紀王に人間の悲しみと
そして何処か自分に似たような感覚を思う…天道の心に、あの少女の顔が浮かぶ―

俺は人間で居る…お前とは似ているようだが、違う…
…ひより、俺は諦めない。
必ず…俺は、お前を救ってみせる…!!

―新たな決意を胸に、天道は癒えぬ傷を抱いて何処かへと再び去っていく―

492 :黄金の仮面ライダー ◆VmEWkyauU. :2006/11/30(木) 17:38:28
>482>483
【キックホッパー、パンチホッパー、王蛇の攻撃を食らい満身創痍の3体の偽ライダーに
見える蒼い薔薇の花弁。それが、彼らの見た最後の景色となった】


『私の薔薇に彩りを加えましょう・・裏切り者の血と屈辱の涙で・・』


―  薔薇が 舞い 命が 散る ―


【全てが終わった時、無残に切り裂かれたのは3体の偽ライダーだった残骸。いつ何が起こったかさえ、クロックアップしていた
矢車と影山にさえ分からなかった。それ程までに圧倒的な力と、威圧感。
神とも思える強さを見せた黄金の仮面ライダーは王蛇と地獄兄弟を気にするでもなくあっという間に姿を消していた】

493 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/11/30(木) 18:34:27
>>492
ふふふ・・・ご苦労だったな黒崎。
「天空の梯子計画」護衛の要は貴様だ。
これからも我らが世界のため・・・期待しているぞ。

>>シャドームーン
(大和はゴルゴム大神殿に戻ってきたシャドームーンを呼び、ある野原に来ていた)
体が傷ついているというのに、こんなところに呼び出してすみません。
実は貴方がカブトと戦っている間に、開発陣がハイパーゼクター三号機の開発に成功しました。
そして、今日はその資格者に合わせようと思いまして・・・・
(大和がそういった後、一人の男が歩いてくる。その男はシャドームーンがよく知っている男と瓜二つであった。)

不安定な面もありますが、奴が黒崎と並ぶ、我らが切り札です。

(その男は黒いカブトゼクターを握り締めていた・・・・)

494 :黒崎一誠 ◆VmEWkyauU. :2006/11/30(木) 20:57:36
>>493
ええ、当然です。
私はこの世で最も強く美しい生き物・・・それさえあれば人間だろうとワームだろうと関係ありません。

仮面ライダーカブト、ガタック、サソード、ドレイクと矢車、影山。
そしてヘラクス・・・裏切り者には最大の屈辱を与えなければなりません。
この薔薇が彼らの血と涙を吸い・・・紅く咲く事を祈りましょう。

彼は?あぁ、なるほど。カブトゼクター・・・ふふ。

素晴らしい。流石は私の見込んだ組織です・・・

(不気味な笑みを含ませシャドームーンと大和の前から消える)


495 :仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/12/01(金) 01:37:40
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;立花 レ−シング 裏)

>お前が強くならなければ・・・誰がオルフェノクから人々を守る!?
…お、俺は…ぐっ!!(迷いが生まれほんの少し動きが鈍りグラン・インパクトを一号の渾身の力を宿した拳に相殺される)
(足の勢いが無くなり、立ち尽くすなり、一号に真のライダー魂を教えられる)

>・・・言った筈だ。
想いだけでは守れはしない・・・正義の魂は、強さに裏打ちされたものでなければ意味がない!!

…俺には「平和」とか「正義」とか…正直、よくわからない…同じオルフェノクとしての立場から考えると悩む…
人から人外になった者は…大きな力に飲み込まれ…やがて、本当の゛魔物゛になってしまう…けど中には人の心を持ち普通の生活をしたい者もいる。
人間にも色々といるように、オルフェノクの中にも善悪の判断が、できる奴等だっている…きっと、お互い分かりあえる…共存っていう夢も可能なはずだ…


そんな想いも…含めて俺は…強くなりたいんだ…

>「答え」を探し出してみろ・・・ライダーきりもみ!!シュ−−−−ト!!!
《…ぐっあ…隙が全く、ない…やっぱり、ダメなのか…まだだっっ!!…ないなら此方から作ってやる!》
(想いを伝えると終えると休む間もなく、首元を掴まれ強大な竜巻に飲み込まれ上空へ吹き飛ばされてしまう。だが眼の奥に宿る赤き輝きは諦めては、いない)

弱いなら…強くなりたいなら、俺はこの゛想い゛…拳に込めてぶつけるっ!
(両手を握り締め脱出不可能の竜巻の中に(グラン・インパクトの両手版)Wインパクトを撃ち放ち、その衝撃波で打ち消し落下する空中で距離を開け、地面になんとか着地)

次は此方の番か…
(トランクボック型ファイズブラスターの背後部分に555フォンを装填させ、再変身コードを入力し赤く染まり始めるブラスターフォームへと強化変身した)

496 :紅き闘士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/12/01(金) 03:17:53
俺の答え…それは…はぁあああ…これだぁああ!!!
(消耗しきったフォトンブラッドを周囲にある微粒子エネルギーを特殊な呼吸法をして全身から急速吸引して、雑じりもない真っ赤に光り輝くフォトンブラッドに性質を変化させ充填)

一号、アンタには礼を言う…そして、歴代の先輩達にも…見ててくれ俺の…新たな技を…『ライダースピリット・パワー・オン』(両拳を脇につけ、構え声を木霊す)
(花形から教わった丹田という特殊な呼吸法と一号が実戦で見せてくれた技を放つ時に一呼吸するところと、きりもみシュートによる螺旋の力…
アブソリュート・メタルの素材と全身を覆うスーツ・クリムゾン・クロスをフォトンブラッドを使い同化させ硬質化させ通常体内温度のミディアムモードから
アルティメットモードに変化させ周囲を凄まじい高熱エネルギーに覆われ赤々と光り輝く)


俺は「仮面ライダー」という…名に誇りを持っている…この力…何処まで通じるか分からないけど…≪ファイズブラスター・テイクオフ ≫
((トランクボック型ファイズブラスターを背後のドライバーに装着。改良型PFFユニットがホバー走行形態になると姿が霞になり超光速移動して一号に接近する)

守る者が…あり、決しない心を…持つ限り…想いを力に変えて立ち上がり俺は戦うっっ!!(迷いを捨てきった正拳突きの嵐を放つ)
(RXや二号達を始める数多くの先代の「仮面ライダー」の身体能力を瞬間的に上げる技をこの
戦いの中、習得した。発動時間は約30分そして、長時間使い続ければ肉体細胞も瞬間灰化して消え去る危険が伴う)

497 :ショッカーライダー1・2・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/12/01(金) 06:16:50
>>483
>ハァァ…ウラァァアア!!!!
>【ベノスネーカ−のトスを受けて王蛇がファイナルベント、ベノクラッシュを放ちキックの連打で1号を圧倒する…】
ギィ・・・!!何という威力だ…!!!(圧倒される)
>こいつは、おまけ…だ…!!
>【さらに空に舞った剣をオ−バーヘッドキックで吹き飛ばし1号のベルトを貫通させ破壊する】
1号「まずい・・・ギイーッ!!」(咄嗟に弾丸を放ってベノサーベルの軌道を若干変えるが、体に剣が接触してしまう!!)
1号「ギィィィィィィィィ!!!!!」(地面に落下)

>>482
(ダブルライダーキックに体勢をとった2号と3号は、勝利を確信していた。しかし…。)
>キック「なるほど・・・頭がいいな。」
>パンチ「けど、忘れてるだろ?これ・・・・」
>(二人はベルトのスラップスイッチを操作する)
>【【クロックアップ!!】】
2号「なに・・・?」
3号「しまっ・・・・。」
(2人が対処しようとする前に・・・。)
>【【ライダージャンプ!!】】
>【ライダーキック!】
>キック「はあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
>【ライダーパンチ!】
>パンチ「やあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
2号・3号「ギイイイイイイイッ!!!!」
(直撃を受けて地面へ落下してしまう)
2号「クッ・・・まさかクロックアップを使うとはな・・。」
(そう言うと3号と共にダメージを負った1号の元へ駆け寄る)


498 :ショッカーライダー1・2・3号 ◆NISEkk.DuI :2006/12/01(金) 06:17:27
>>492
3号「大丈夫か?1号。」
1号「ああ、なんとかな…。(3号に問われた1号は、なんとか答えを返す。)」
2号「どうやら、俺達の方が不利だ。こうなれば奴等を放って引き揚げるしか・・・。」
(2号がそう言いかけたその時!!)
>【キックホッパー、パンチホッパー、王蛇の攻撃を食らい満身創痍の3体の偽ライダーに
>見える蒼い薔薇の花弁。それが、彼らの見た最後の景色となった】
>『私の薔薇に彩りを加えましょう・・裏切り者の血と屈辱の涙で・・』
3号「薔薇だと・・?」
1号「これは…まずい!!」
(蒼い薔薇・・1号はそれに心当たりがあった・・・・。)


499 :謎の影 ◆NISEkk.DuI :2006/12/01(金) 06:21:32
その頃、デパートの向かい側のビルの屋上・・そこから窮地に陥った
ショッカーライダー達を見ている者がいた・・・。仮面ライダーのような
シルエット、そして青いマフラーを付けたその影は、黄金の仮面ライダー が
ハイパークロックアップをする寸前に手に持っていたリモコンのような物
のスイッチを押す。すると…!!

>>498
黄金のライダーがハイパークロックアップをしようとしたその時、突如デパートの各所で爆発が起こり始める!
潜んでいたゲルショッカー戦闘員達がいざという時の為に、各所に爆弾を仕掛けていたのだ・・・・・!!
デパートはあっという間に爆音と共に崩壊してしまうのだった……。

500 :乃木:2006/12/01(金) 08:28:09
>>499
爆発に乗じて逃げようとする3人のショッカーライダーの前に
喪服を着た複数の女達と、黒衣の男が現れる。

あらゆる行動を取ってもそれからは逃げられない異常なまでの殺気が辺りに立ち込める。

―ショォォッカーの 諸君!! 君達はアンチクロックアップフィールドなどという
つまらない兵器を開発したそうだね・・・!! だが、 全部お見通しだよ?

つまらないよ、そういうのは・・・―


黒衣の男が既に虫の息となった3人の偽ライダーにワームを擬態させる。
擬態したワームは本物を嬲りながら屠っていく。

―さて・・・君達は我々の人質になって貰うよ。 温情ある提案の為にもね―

全ての時が止まり、3人のライダーはそこから消えてしまう。

501 :地獄兄弟 ◆NwPS4J2prQ :2006/12/01(金) 18:50:13
>>492
パンチ「!?、兄貴!!」

キック「!?」
(二人は爆発するデパートから脱出する。)

【デパート外】
(二人は変身を解除する)
影山「危なかったね・・・・」
矢車「そうだな・・・・」
(消し炭と化したデパートを哀れむような目で見ている。ボロボロになった自分達の姿を重ね合わせているようだ。)

矢車「・・・・行くぞ。」
影山「うん。」
(二人はその場から去っていく)

502 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/01(金) 21:36:23
>>461
(ドレイクはクロックアップし、司令室を覗いていた。高速で動いている為、誰も気づかない)

カメレオンの大群・・・見るからに醜悪ですね。
(視線をゾルに変える)

あれが幹部か・・・・
大和に似て気に入らない顔つきだ・・・

>それと高見沢、戻ってきた所を悪いが、お前には次の出撃にも同行して貰うぞ。
高見沢「俺は別に構わん。元々敷設作業の護衛が俺の役目だからな。」
そうか。では、設置する位置について説明するが・・・・。
(ゾル大佐と高見沢達は、東京湾の地図が映し出されているモニターを前に
次なる作戦の打ち合わせを始めるのだった・・・。)

さぁ、どんな作戦だ?
ことと次第によってはここで・・・(ドレイクゼクターを構える)

503 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/01(金) 22:17:43
>495
(正義の拳と夢を抱いた願いの拳が衝突する。仮面ライダーとして、いや人間ならざる
者として。お互いの意思をぶつけるように拳に込めた想いが痛みとなって響く)

>…俺には「平和」とか「正義」とか…正直、よくわからない…同じオルフェノクとしての立場から考えると悩む…
人から人外になった者は…大きな力に飲み込まれ…やがて、本当の゛魔物゛になってしまう…けど中には人の心を持ち普通の生活をしたい者もいる。

・・・俺も、同じだ。人間ではない・・・改造人間である悲しみと苦しみは俺でなければ分からない。
オルフェノクに、人間の心があるというのなら・・・それは、可能性だ。

改造人間となってショッカーに操られる多くの人間を、俺は殺してきた。
だが、俺は・・・その過去を悔いてはいない。

もう誰も犠牲にしたくない・・・ショッカーの被害者は俺だけでいい。
そう思うからこそ、俺は戦ってきた・・・!!

>人間にも色々といるように、オルフェノクの中にも善悪の判断が、できる奴等だっている…きっと、お互い分かりあえる…共存っていう夢も可能なはずだ…


そんな想いも…含めて俺は…強くなりたいんだ…


その・・・夢を、叶えたいのならば強くなるより他にない!!
オルフェノクを救えるのは・・・人間の心を持ったオルフェノクだ・・・!!

ファイズ!!俺を・・・倒してみせろ!!お前に、本当の強さがあれば・・出来るはずだ!!



504 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/01(金) 22:28:47
>495 >496
・・・そうだ。その意気だ・・・だが、まだ甘い・・・お前の力はこんなものじゃないはずだ!!

>俺の答え…それは…はぁあああ…これだぁああ!!!
(消耗しきったフォトンブラッドを周囲にある微粒子エネルギーを特殊な呼吸法をして全身から急速吸引して、雑じりもない真っ赤に光り輝くフォトンブラッドに性質を変化させ充填)

・・・よし、俺も全力で向かうぞ。
ライダァァ―――(変身ポーズを取り全エネルギーを発揮させる)ファイト――!!!

>アブソリュート・メタルの素材と全身を覆うスーツ・クリムゾン・クロスをフォトンブラッドを使い同化させ硬質化させ通常体内温度のミディアムモードから
アルティメットモードに変化させ周囲を凄まじい高熱エネルギーに覆われ赤々と光り輝く)

その力が、闇を引き裂く赤い光・・・ファイズか。
お前が闇を引き裂く赤い閃光ならば・・・俺は、闇を切り裂く光の風!!
(ライダーパワーを全身にフルチャージし迎撃体制を整えた!!)

>守る者が…あり、決しない心を…持つ限り…想いを力に変えて立ち上がり俺は戦うっっ!!(迷いを捨てきった正拳突きの嵐を放つ)

捨て身の攻撃かっ・・・ぐっ!!・・・く!!
(連続パンチを受け驚異的な瞬発力に防御する暇さえ与えられずコンバータラング
が無数の拳の弾丸を浴びて真っ赤に燃える!!)

はっ・・・はぁ。や、やるな・・・ファイズ!!
その力だ。想いを、強さに。強さが想いを更に高める・・・!!

仮面ライダーとして、最後の試練だ。
ライダーキックで・・・俺を破ってみせろ!!

(ベルトを指差し、キックの体勢に入る・・・)

・・・ファイズ、これが最後の勝負だ!!来い!!

505 :乃木:2006/12/02(土) 01:12:25
>>476
突然、ゲルショッカー基地内部の全てのモニターがジャックされる。
そこに映っているのは黒衣を着た眼鏡の男。

―ゲェェェールショォォッカ―の諸君!君達に温情ある提案をしよう。
君達の可愛い仲間、3人の偽ライダーが既に我等の手の内にある。
そこで・・・だ。君達の持つ、アンチクロックアップフィールド発生装置と
その図面、そして制作方法を全て我々ワームに渡す。
そうすれば・・・彼らを解放しよう。人質と交換だ・・・本当ならこんな事をしたくはない。
だが、君達が我々ワームの能力を迫害するような行為に及び以上・・・こうする他はない。

そして、必ず受け渡しには・・・死ぁ―みっ!!博士に行動させること・・・以上だ。

まさかぁ・・・今、何かセコイ事でも考えてたんじゃないだろうね?
代わりの設計図を渡して、騙すだとか。偽者の死神はっかぁーせを用意するだとか・・・

つまらないよ?・・・そういう悪足掻きは。

君達の、勇気ある行動を期待しているよ――

ウインクでモニター越しのブラック将軍を挑発するとその映像は途絶えてしまった。

506 :紅き闘士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/12/02(土) 02:52:27
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;立花 レ−シング 裏)

>503>504
うぉおおおおお――!!
(渾身の力を込めて、真っ赤な灼熱の如く正拳突きの嵐を繰り出し、一号に放つ。
相手も此方より数多い修羅場を潜りぬけてきた兵。限界を超えたスピードとパワーを発揮し急所を外している)

>お前に、本当の強さがあれば・・出来るはずだ!!
俺はどこかで、オルフェノクの力に頼りきっていた…それが、あの時、三島のザビーに破れた要因の一つだ…
ファイズとしての力を十分に使えていなかった…だが、今はもう…ない。一号、アンタと俺では背負う゛もの゛の重さとか歩んで来た゛みち゛は違うかもしれない…

共通点は―俺もアンタと同じ…「仮面ライダー」で…人の心を持ち、体には真っ赤な血が流れている…人間だっっ!
(一号は紅く燃えている正拳突きの連打を喰らいボディに黒い焦げ目が幾つか残り、距離をあけるように後方に素早く三戦立ちの構えをして
更に防御力、持久力、集中力、瞬発力を養うため精神統一をして一気に高め紅い光と紅い炎の燃え滾る紅炎の闘気を発し周囲の地面は両者の闘気で大きなクレーターが生じている)

>仮面ライダーとして、最後の試練だ。
ライダーキックで・・・俺を破ってみせろ!!

わかった…クリムゾン・スマッシュを超えた…紅炎に燃え盛る蹴り技を見せてやるよ…いくぜ…一号っっ!・・・・つぁあああああああ――!!
(ブラックアウトストリームから右足に大量のフォトンブラッドを蓄積充填させていき、きりもみシュート以上に全身で巨大竜巻を瞬時に発生しながら
縦向き回転を数回繰り返し上空に飛び上がり回転した円錐状の闘気に包まれた右足を目標目掛けて、
自身も回転を加え威力を高め突き出し全ての物体を貫通突破するかのように鋭く紅い突起物で超光速のまま急降下し突っ込んでいく)

(きりもみシュートの凄まじい竜巻の中、螺旋の力からヒントを得て生まれた
ファイズの独自改良した最強蹴り技…ハイレッド・ライダー・スマッシュキックが最大級の必殺の蹴り技を放つ一号と激突しようとしていた)

507 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/02(土) 07:24:57
しまった・・・クロックアップしていては敵の動作が鈍くてしょうがない。
危険だが、解除するしかないか・・・・【クロックオーバー!】
(ドレイクはクロックアップを解除する)

さて・・・改めて奴らの作戦を聞かせてもらうぞ・・・・

508 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/03(日) 02:53:22
>506
>共通点は―俺もアンタと同じ…「仮面ライダー」で…人の心を持ち、体には真っ赤な血が流れている…人間だっっ!
(乾巧の発した答えに、深く頷く1号ライダー。言葉はない、だがファイズが導き出した言葉に
彼が否定などするはずもないのだ)


言葉は、もう必要ないな・・・!!
その答えが・・・護る強さを教えてくれる。
−−トォォオッ!!!!−−

>わかった…クリムゾン・スマッシュを超えた…紅炎に燃え盛る蹴り技を見せてやるよ…いくぜ…一号っっ!・・・・つぁあああああああ――!!
(ブラックアウトストリームから右足に大量のフォトンブラッドを蓄積充填させていき、きりもみシュート以上に全身で巨大竜巻を瞬時に発生しながら
縦向き回転を数回繰り返し上空に飛び上がり回転した円錐状の闘気に包まれた右足を目標目掛けて、
自身も回転を加え威力を高め突き出し全ての物体を貫通突破するかのように鋭く紅い突起物で超光速のまま急降下し突っ込んでいく)


(それに合わせるかのように空中へ跳躍する!!右足に全エネルギーを集中させながら
これまでの死線を越え習得してきた全ての技術を集約させる!!
高く飛び上がり空気の壁を蹴ると、空が割れ雨が降り始める・・・雷が1号ライダーの風車に吸収される!!)


「ウォォオオオオ!!!!!

電・光ォォォ!!!

ライダァァァァ―――ア!!!!  キィィ―――クッ!!」


(1号ライダー必殺の一撃が天空でファイズの真の「ライダーキック」と激突する!!)



509 :以上、自作自演でした。:2006/12/03(日) 06:58:36
>>499
ショッカーライダー殺せよ。
原作どおり一号二号に倒されてもつまんねぇんだよ。
そけにどう考えても六人も必要ねぇだろ。

510 :乃木:2006/12/03(日) 07:12:05
>>509
安心したまえ。ゲル・ショォッカァ―のしょぉくん!!が
いくら足掻こうと無駄な話。既に彼らは我等の人質だ。

心配などいらないよ?・・・私は、他のワームとは次元が違う。

少しでも彼らが交換に応じない素振りを見せれば・・・処刑するだけさ。

511 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/12/03(日) 07:23:19
>>510
(ショッカーライダーを捕獲している及木の所に一人の男が現れた)

ほう・・・・ゲルショッカー相手に交換条件を突きつけるとは、中々やるな。

だが奴らは必ず何かを仕掛けている。

最強クラスのワームであるお前に援護は要らないと思うが、俺も協力しよう。

安心しろ・・・「梯子」の護衛にはゴーストやゴルゴム怪人、ラッキークローバー、それに黒崎に三島さん、それに「奴」が着いている。
ライダー共が束になっても簡単に落ちることはないさ・・・・

512 :乃木:2006/12/03(日) 07:31:51
>>511
―これはこれは・・・ゼェクゥトォのかぁんぶぅ!!君かね。

わざわざ来てくれるとはねっ。ゼクゥトオ!と握手した甲斐もあるというものだっ!―


大和の提言を聞き、微笑む乃木。この男が何を考えているかは得体が知れないが
今は共通の敵であるショッカー撃滅に集中すべきだという方針が大和の脳裏を過ぎる。


―うん・・・君が、我々ワームと組む事を本意ではないとは分かっているよ。
だが、今はクロックアップを制御し我々を迫害する愚かな連中を排除する事が先決だ。

君達と、我々の利害は一致している・・・君の救援を心から感謝する。
この借りは、天空の梯子とやらの警備に上級ワームを派遣してお返ししよう・・・どうかな?−







513 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/12/03(日) 11:05:07
>>512
>―うん・・・君が、我々ワームと組む事を本意ではないとは分かっているよ。
だが、今はクロックアップを制御し我々を迫害する愚かな連中を排除する事が先決だ。

その通りだ。
クロックアップが制御された場合、クロックアップマシンの作動が困難になる。
どんな手を使っても障害は排除する・・・戦において至極同然のことだ。

>君達と、我々の利害は一致している・・・君の救援を心から感謝する。
この借りは、天空の梯子とやらの警備に上級ワームを派遣してお返ししよう・・・どうかな?−

ああ十分だ・・・
できるだけ強力なワームを頼むぞ。
あの「梯子」は我々の世界に祝福をもたらすもの・・・誰にも邪魔はさせん。
それとこれは個人的なことだが・・・お前達とネオゼクトが戦闘に入ったとき、ヘラクスだけは生かせ。
織田は・・・ヘラクスは俺の手で倒す・・・(大和の表情には殺気で満ちていた)

さて・・・あとはゲルショッカーの奴らを待つこととするか・・・

514 :日本政府奥の院:2006/12/03(日) 21:16:04
<これは数日前の出来事>>266の続きである。>

白河「やはり聞き分けのない頑固な所も
 君のお父上そっくりだな。
 それにまるで恐れも知らない。
 私に逆らうとどういう事になるか、
 まるで解っていないようだ。
 フフ・・・若いというのはいいものだね。」
深海「黙ってそこを通しなさい。
 周囲をよく見ることね。」

空港のロビーのあちこちには、
一般客に紛れて白河を護衛するシークレットサービスの男たちが
こちらにじっと目を光らせていた。

深海「こんなところで銃撃戦でもやるつもり?
 そんなことになったら無関係な乗降客にも死傷者が出るわよ。
 こちらは正当防衛を主張するから別に構わないけど、
 それはあなたの本意ではないはずよ。」
白河「まあいいじゃないか深海くん。
 今日の所は神敬介くんの勇気に敬意を表して
 海外行きはひとまず取りやめよう。」

515 :日本政府奥の院:2006/12/03(日) 21:17:04
白河は去り際、神敬介にこう言い残した。

白河「・・・ああ、それと神くん。
 さっき私が、私にとってもGODは敵だと言ったのは嘘ではない。
 日本国家に仇をなすものは全て私の敵だ。
 そしてもし仮面ライダーが日本国家の意思に反するなら、
 仮面ライダーも私の敵だ。」

深海理沙が白河にそっと耳打ちする。

深海「内調からの情報では、ショッカーのウェーブ作戦開始が迫っております。
 この上は国内で津波の届かない、どこか安全な所に至急ご避難を・・・」
白河「例の別荘のシェルターがいいだろう。
 あそこならどんな大津波が来てもビクともしない。
 我々の方も、かねてからの次なる計画を進めなければならないしね。」

どうやら白河はショッカーの計画を事前に察知しながら、
自分だけどこかに隠れて、津波の被害を受けるであろう国民は
平然と見捨てるつもりらしい。
そして白河と深海の二人は公用車に乗り込み、
どこかへと走り去っていった。

516 :加賀美新 ◆svEgTDFJrY :2006/12/03(日) 23:16:01
(治療が完了した加賀美はゴルゴムの教会で剣の正体を見たことをじいやに教えるため、じいやの元に来ていた)

じいや「何でしょうか?」

あの・・・言い難いんですけど・・・俺見てしまったんです。

じいや「何を?」

剣がワームになるのを・・・

じいや「は・・・はは、そんなことありえません。ご存知の通り、坊ちゃまはワームや悪の組織に恨みを抱いているぐらいでして・・・」

でもホントに見たんです!!
しかもあいつがお姉さんの仇だと思ってるワームも、あいつ自身なんですよ!!
(そのとき、じいやの顔つきが変わり、サングラスをかける)

じいや「神は時より・・・残酷な選択をされます・・・名門ディスカビル家を継ぐのは・・・坊ちゃまを置いて他にいません・・・例えその正体が・・・なんであろうとも・・・」

まさか・・・全て知ってて・・・
(そのとき、加賀美の携帯がなる)

はい・・・織田さん?

織田「加賀美か?風間の奴から連絡が入った。どうやらショッカーのアジトを見つけたらしい、メールで場所を送るから、至急向かってくれ。」

はい!!
(加賀美はじいやに一礼するとガタックエクステンダーに乗り、ショッカーのアジトに向かった)

517 :紅き闘士ライダーファイズBF ◆EL0em8djRo :2006/12/04(月) 00:41:27
>508
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;立花 レ−シング 裏)
はぁぁぁぁあああ……つぉおおお―――!!!
(立花 レ−シング 裏では深遠な霧の遥か上空で膨大な熱エネルギーを集束して、二人の戦士が、お互いの必殺となる蹴り技で、ぶつかり合っていた)

《…一号、俺はアンタを超える…夢や希望という可能性を秘めた人や人の心を持ったオルフェノク達のような奴等のためにっっっ!!》
(己の心の奥底に語りかけ紅炎の闘気によって円錐状の全ての物体を貫通突破するかのような鋭く紅い回転による回転の螺旋の力…
ハイレッド・ライダー・スマッシュ・キックの威力が増していく。それに負けじと一号の風の力を最高出力の状態にしておき高く高く飛翔し
空気の壁を蹴り雨雲を発生させ蒼白い雷を足先に宿らせベルトのタイフーンに吸収される。強敵トカゲロンを打ち破った伝説の必殺蹴り技
「電光・ライダーキック」を一筋の蒼白い雷と化して放たれ激しく強くぶつかり合う炎と雷…周囲の霧と大地は凄まじいエネルギー同士が
力比べすることにより鳴響く大爆音と大暴風。巨大クレーターを地盤に幾つも作り…次の刹那、何処までも眩しい真っ赤な閃光が辺り一面を
覆いつくし高熱と衝撃波が幾つか重なり合い…気が付けば一号を後方の岩場に吹き飛ばしていた)

…はぁ…はぁ…本郷さん―!!無事か?(地面にズシリと音を立てて着地。息を切らし元の姿に戻り大量の汗と血を流し大声で雨の降る中を呼びかける)

518 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/12/04(月) 06:01:43
>>502>>507
>さて・・・改めて奴らの作戦を聞かせてもらうぞ・・・・。
(ドレイクが聞いているのに気付かないのか、ゾル大佐達は作戦の打ち合わせを続けている…。)
・・・以上だ。あとはピッケルシャークに聞くのだな。
高見沢「わかった・・ま、用は敷設作業が済むのを見届けろって事だな。」
そこまで解かっていれば話しが早い。既に出撃準備は…。
(その時、鷲のレリーフに埋め込まれたランプが明滅をはじめ、レリーフから声が発せられる・・。)
首領の声「ゾル大佐、その計画を承認しよう。大いにやりたまえ。」
ハ・・わかっております。首領。
首領の声「しかしゾル大佐よ、計画を実行する前に一つやらなければならない事
があるのはわかっているな?」
当然です。計画を実行に移す前に、来客を持て成さなければ・・フフフ・・・。
(そう言うとゾル大佐は、ドレイクが盗み聞きしている扉の方に目を向ける!!)
首領の声「わかっていれば良い…。」
(ゾル大佐だけでなく、指令室にいる者全ての視線が扉に向けられる!!)

519 :ショッカー首領の声 ◆Shock80f2Y :2006/12/04(月) 06:03:08
>>518の続き
(突然扉が開く、そしてレリーフから発される声はドレイクに向けて話しかけて来た!)
ハハハハハハハ!仮面ライダードレイク・風間大介君、ようこそ我がショッカーの
アジトに来てくれた。私はショッカーを支配する首領だ。君の訪問を、
心から歓迎しよう・・。さて、これは私からのほんの歓迎の印だ。
遠慮せずに受け取ってくれたまえ…。
(その言葉を受けて、次々と戦闘員が出現!ドレイクを取り囲む!!)
さあショッカーの栄誉ある戦闘員達よ!日頃鍛えた腕で、
仮面ライダードレイクを葬り去るのだ!!
(言葉が終わったのと同時に、戦闘員達が一斉にドレイクに飛び掛ってくる!!)

520 :天道総司 ◆6bbR2xj1gs :2006/12/04(月) 12:48:47
>>519
−ドレイクを囲む戦闘員達に聞こえる足音−
【扉が蹴破られ、あの男が現れる】
おばぁちゃんが言っていた・・・俺は世界の中心。
俺が世界を救ってやる・・・ってな。

風間、別にお前を助けてやるわけじゃぁない。
こいつらのやる事が、気に食わないだけだ・・・


東京を破壊する大津波計画・・・残念だが全てお見通しだ。

【時空を寸断しカブトゼクタ−が戦闘員を切り裂きながら天道の手に現れる】

・・・変身。

−ヘンシン−

521 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/04(月) 17:21:36
>>519-520

>ハハハハハハハ!仮面ライダードレイク・風間大介君、ようこそ我がショッカーの
アジトに来てくれた。私はショッカーを支配する首領だ。君の訪問を、
心から歓迎しよう・・。さて、これは私からのほんの歓迎の印だ。
遠慮せずに受け取ってくれたまえ…。

(戦闘員に囲まれる)
ちっ・・・気づかれていたか・・・・
(ドレイクゼクターを構えたその時、よく知っている声が聞こえる)

>−ドレイクを囲む戦闘員達に聞こえる足音−
【扉が蹴破られ、あの男が現れる】
おばぁちゃんが言っていた・・・俺は世界の中心。
俺が世界を救ってやる・・・ってな。

ふん・・・美味しいところに・・・

>風間、別にお前を助けてやるわけじゃぁない。
こいつらのやる事が、気に食わないだけだ・・・

珍しく気が合うな。
まあいい・・・あいつも来た様だ。

522 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/12/04(月) 17:26:21
そこまでだ!!

(ショッカーアジトの壁をダブルカリバーでぶち破り、ガタックが現れる)

風間助けに来たぜ!!
ん・・・天道、お前も来てたのか?
俺のカッコイイとこ見せようと思ったのに・・・・

まぁいい、来い!!ショッカー!!

523 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/12/04(月) 19:27:39
>>521
美味しいところは総て貰う、それが人生を楽しく生きるコツだ。
覚えておいて損はないぞ。

風間、ここで奴らの計画を全て破壊する。津波などで街を破壊されては…
樹花の楽しみにしている遠足が台無しだからな。

>>522
よぉ…元気になったか、頭の方は相変わらずのようだな。

敵はショッカーの大幹部だ。気を抜くな…奴は、変身する。
ある人から聞いた話だ、間違いない。

524 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/12/04(月) 19:34:59
>>518
(カブトの放ったイオンビームがゾル大佐の真横を貫通する)

…よぉ、お前が大幹部とやらか。前にも会ったか?

ショッカーとやらも相変わらず他人に迷惑を掛ける作戦ばかり考えているみたいだな。
少しはボランティア活動したらどうだ?…本人にその気があればの話だが。

(さらに間合いを詰めていきながら周囲の戦闘員をアックスモードで斬撃していく。
その動きに寸分の狂いもない、正確に敵を破壊していく)


狼は、一人で戦う。逃げることもせず…最後の一匹になっても喰らいつく。
お前は…どうだ?…逃げるのか?

(ゾル大佐の後方の逃走用の通路を指差しながら問うカブト)

狼ならば…逃げない。
だが、お前が負け犬ならば…逃げるだろう。

さぁ、お前はどっちの改造人間だ?
狼か…負け犬か。

525 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/12/04(月) 20:59:49
>>523

>よぉ…元気になったか、頭の方は相変わらずのようだな。

うるさい!!一言余計だ!

>敵はショッカーの大幹部だ。気を抜くな…奴は、変身する。
ある人から聞いた話だ、間違いない。

分かった。
けど、あいつはお前が倒してくれ。
俺は・・・あいつを倒す!!
(ガタックはガタックダブルカリバーを構え、高見沢に向かって叫ぶ)

城戸さん達から聞いてるんだ。
あんたもライダーなんだろ?
お前・・・ライダーの癖にショッカーの味方しやがって・・・
お前はゼクトと同じだ!
ぶっ飛ばしてやる!

526 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/04(月) 21:08:17
>>523

>美味しいところは総て貰う、それが人生を楽しく生きるコツだ。
覚えておいて損はないぞ。

まぁ、その通りといえばその通りだな。
美味しいところを貰うキャラのほうが女性にモテる。

>風間、ここで奴らの計画を全て破壊する。津波などで街を破壊されては…
樹花の楽しみにしている遠足が台無しだからな。

全くだ、津波で沢山の女性が犠牲になると困る。

俺は外にいるピッケルシャークとか言う怪人を倒す。
奴が計画の要なら、奴を潰せば収まる筈だ。

(そしてドレイクはピッケルシャークを倒すためアジト外に出て行った)

527 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/12/04(月) 22:26:52
>>517
うぉおおおおおおお!!!!トォオオ!!

くっ・・・凄まじいパワーだ・・・そうだ、これでいい・・!!

(閃光の電撃キックが、最強のファイズキックと激突する。
数々の死闘を経て作り上げた電光ライダーキックでさえ、ファイズの真の力の前には敗れる他なかった。。
吹き飛ばされ、押し負ける1号。雨が降り続ける中、乾巧の声が木霊する)


>…はぁ…はぁ…本郷さん―!!無事か?(地面にズシリと音を立てて着地。息を切らし元の姿に戻り大量の汗と血を流し大声で雨の降る中を呼びかける)


(乾の目の前には、巨大なクレーターが出来上がっていた。雨が瞬時に蒸発する程の放射熱を地面に与えている。
煙の中を切るように、本郷猛は居た。ボロボロになりながらも、どこか顔は清清しく嬉しそうにしている。)


・・・負けたな。乾巧、君の勝利だ。
くっ・・・あっはは。この、1号ライダーを倒したんだ。もう君に恐れるものなどない。
(乾に1枚の赤いマフラーを差し出す。それは真に心を許し、彼を戦士と認めた証だった)

凄まじい破壊力だった・・・あと少しでもタイミングを外せば俺は死んでたかもしれん。
分かった、君の強さは。よく、分かった・・・これなら大丈夫だ。
オルフェノク、スマートブレインは君に任せた。君なら必ず・・・そう信じている。





528 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/12/04(月) 22:31:53

(雨は止み、空は晴れやかになった。まるでこれからの乾巧を祝福するように)

ふっ、ははっ。空も、君を応援してるぞ。
強さは、恐れるものじゃない。強くなっても・・・人間らしさを、優しさを失わなければいいんだ。

仮面ライダーファイズ、君は最初から弱くなんかない。
自分自身の強さを、見出せてなかっただけだ・・・今の君なら、負けはしない。

頼んだぞ、仮 面 ラ イ ダ ー ・・・君が俺に出来ないことをやってくれ。

(照れるように微笑むと、本郷はバイクに乗って何処かへと去っていくのだった)

♪ ロンリー 仮面ライダー ♪

荒野を 渡る風 飄々と
 
一人行く 一人行く 仮面ライダー
 
哀しみを 噛み締めて 一人 一人 闘う

されど 我が友 我が故郷
 
一人でも 一人でも
 
守る 守る 俺は 仮面ライダー

529 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/12/05(火) 17:15:41

>>520-526
>(戦闘員に囲まれる)
>ちっ・・・気づかれていたか・・・・
フフフ・・まんまと策にはまったようだな…仮面ライダードレイク!
高見沢「また敷設作業を邪魔されちゃ困るんでなぁ・・・悪いが、
お前にはここで消えてもらうぜ・・。」
(勝ち誇るゾル大佐達…が、その時!!)
>−ドレイクを囲む戦闘員達に聞こえる足音−
>【扉が蹴破られ、あの男が現れる】
>おばぁちゃんが言っていた・・・俺は世界の中心。
>俺が世界を救ってやる・・・ってな。
何?この声は・・・まさか・・奴か!!
>東京を破壊する大津波計画・・・残念だが全てお見通しだ。
>【時空を寸断しカブトゼクタ−が戦闘員を切り裂きながら天道の手に現れる】
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!(カブトゼクターに薙ぎ倒されてゆく)」
>・・・変身。
>−ヘンシン−
やはり天道総司か・・まさか貴様までここへ来るとはな…。(しかし、それだけではなく・・。)
>そこまでだ!!
>(ショッカーアジトの壁をダブルカリバーでぶち破り、ガタックが現れる)
高見沢「今度は何だ!?」
>まぁいい、来い!!ショッカー!!
貴様は仮面ライダーガタック!!おのれ…3人ものライダーが集まるとは・・。
流石にここまでは考えていなかったが・・・・。
高見沢「フッ、まあ良いじゃねぇか。たしかにでかいゴミが3つもあると
少々鬱陶しいがな・・ここは少し掃除しないとなぁ・・・!」
(指令室にいる全員が戦闘態勢をとる!!)


530 :高見沢逸郎 ◆Verde3wfGo :2006/12/05(火) 17:17:39
>>525
>城戸さん達から聞いてるんだ。
>あんたもライダーなんだろ?
城戸…?ああ、あのケツの青いガキの事か・・。
>お前・・・ライダーの癖にショッカーの味方しやがって・・・
>お前はゼクトと同じだ!
>ぶっ飛ばしてやる!
フ・・ククク・・・ハハハハハハハ!!!(突然笑い出す)
笑わせんな・・・ガキが・・・。(急に険しい表情になると・・。)
……おゥ、コラ!ガキィ!!調子に乗ってんじゃねぇぞ!!!
ライダーの癖にショッカーの味方しやがって・・だと?それが悪いってのか!?
良いか?この世はなぁ!所詮力のある奴が勝つんだよ!!力を求めて何が悪い!!!
このゴミが・・身の程ってのを思い知らせてやるぜ・・・!
(そう言うとカードデッキを室内に据え付けてあった鏡にかざす、そして
親指をたてた右腕を左に振ったあと、デッキをVバックルに装填する!!)
変身!(高見沢の姿がベルデへと変わってゆく…。)
こいよ・・ガキが・・・!!


531 :地獄サンダー:2006/12/05(火) 17:19:05
>>526
>俺は外にいるピッケルシャークとか言う怪人を倒す。
>奴が計画の要なら、奴を潰せば収まる筈だ。
>(そしてドレイクはピッケルシャークを倒すためアジト外に出て行った)
(外へ出たドレイク…そこは砂浜になっていた・・。砂浜を進んでいくドレイク・・その時!!)
ケケケケケケケケケケ!!(不気味な鳴き声が響き渡り、同時に空から砂が降ってくる!!
更にドレイクの立っていた場所が崩れ落ちた!!!)
ケケケケケケケケケケ!(ドレイクが落ち込んだ場所は巨大な蟻地獄だった…
その底から一体の怪人が上半身を出してドレイクを見ている。)
俺は地獄サンダーだ!!ドレイク、俺の蟻地獄に落ちて死ねぇ!!!


532 :ゾル大佐 ◆ZOLaor07Ew :2006/12/05(火) 17:20:29
>>524
>…よぉ、お前が大幹部とやらか。前にも会ったか?
フフフ・・そう言えば貴様とは以前にも会った事があったな…だがこの際
そんな事はどうでも良い。
>ショッカーとやらも相変わらず他人に迷惑を掛ける作戦ばかり考えているみたいだな。
>少しはボランティア活動したらどうだ?…本人にその気があればの話だが。
迷惑か・・それは心外だな。今の世界を見ろ。人間共は環境を破壊し、
互いに争い、自滅への道をひた走っている。我々ショッカーは、そんな愚かな
人間共を滅亡の危機から救ってやろうとしているまでの話しだ。
まあ、貴様如きに我々の崇高な思想が理解できるとは思っていないがな・・・。
>(さらに間合いを詰めていきながら周囲の戦闘員をアックスモードで斬撃していく。
>その動きに寸分の狂いもない、正確に敵を破壊していく)
ショッカー戦闘員達「イーッ!イーッ!(次々とカブトに倒される。)」
>狼は、一人で戦う。逃げることもせず…最後の一匹になっても喰らいつく。
>お前は…どうだ?…逃げるのか?
>(ゾル大佐の後方の逃走用の通路を指差しながら問うカブト)
なんだと…何が言いたい?
>狼ならば…逃げない。
>だが、お前が負け犬ならば…逃げるだろう。
>さぁ、お前はどっちの改造人間だ?
>狼か…負け犬か。
成る程…。俺は戦う相手は既に決めていたのだが・・・・。
(ゾル大佐の脳裏に、かつて自らを葬った一人の男の姿がよぎる。)
だが、そこまで言われては逃げるわけにも行くまい。
良いだろう。ならば・・。(ゾル大佐は鞭を振ろうとするが・・・。)

533 :ショッカー首領の声 ◆Shock80f2Y :2006/12/05(火) 17:22:37
>良いだろう。ならば・・。(ゾル大佐は鞭を振ろうとするが・・・。)
(ゾル大佐が鞭を振ろうとしたその時、一つの声がそれを制止する!!)
待ちたまえゾル大佐!その必要はない…。
ゾル大佐「しゅ・・首領!(鞭を振るのを止める)」
(その声は今度は天道に話しかけてくる・・・・。)
天道総司君。ようこそ、我がショッカーのアジトへ…。
私はショッカーの首領だ。(その言葉と共に、指令室の床の一部が開き、地下への通路が現れる!!)
フフフフフフ・・天道君、これは私からの挑戦だ。
君はゾル大佐に逃げるのかと聞いていたが、今度は私がそれを君に問おう。
君に本当に勇気があるなら、その隠し通路へ進むが良い。
しかし勇気がないのなら…フフフフフフフ……。
(カブトの目の前には、地下への隠し通路が不気味に口を開いている…。)

534 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/12/05(火) 18:55:50
>>530

>……おゥ、コラ!ガキィ!!調子に乗ってんじゃねぇぞ!!!

な!?ガキだと!!

>ライダーの癖にショッカーの味方しやがって・・だと?それが悪いってのか!?
良いか?この世はなぁ!所詮力のある奴が勝つんだよ!!力を求めて何が悪い!!!

違う!!ライダーの力は人類を守るためにあるんだ!!
自分のためにあるんじゃない!!
お前は・・・ライダーになってはいけない人間だ!!

>このゴミが・・身の程ってのを思い知らせてやるぜ・・・!
変身!(高見沢の姿がベルデへと変わってゆく…。)
こいよ・・ガキが・・・!!

俺をそう簡単に倒せると思うな・・・・!!
はあぁぁぁぁあ!!たあ!!ふん!!やあ!!
(ガタックダブルカリバーを使い、ベルデに連続攻撃を仕掛ける)

535 :ショッカーライダー1・2・3・4号 ◆NISEkk.DuI :2006/12/05(火) 19:00:42
>>500
(破壊されたデパートの瓦礫の中から3つの影が現れる…。)
2号「大丈夫か?1号?」
1号「ああ、なんとかな…。しかし王蛇か・・かなり手強い奴だった・・。」
3号「あのホッパーとか言う連中もだ・・。俺はてっきり見かけ倒しだと思っていたが・・・。」
(彼等はショッカーライダー達だった。彼等はデパートの崩壊の紛れて
逃げ出すつもりだったのだ…。そして、その目論見は成功したかに見えた・・。)
>爆発に乗じて逃げようとする3人のショッカーライダーの前に
>喪服を着た複数の女達と、黒衣の男が現れる。
2号「(目の前に黒尽くめの集団が現れたのに気付く・・。)な・・何だ?貴様達は!?」
1号「喪服の女…貴様等、ワームか!!」
>―ショォォッカーの 諸君!! 君達はアンチクロックアップフィールドなどという
>つまらない兵器を開発したそうだね・・・!! だが、 全部お見通しだよ?
>つまらないよ、そういうのは・・・―
3号「な・・何だと!?」
>黒衣の男が既に虫の息となった3人の偽ライダーにワームを擬態させる。
>擬態したワームは本物を嬲りながら屠っていく。
1・2・3号「ギィーッ!!!(次々と倒されてゆく)」
>―さて・・・君達は我々の人質になって貰うよ。 温情ある提案の為にもね―
>全ての時が止まり、3人のライダーはそこから消えてしまう。
4号「・・・・いないぞ…どういう事だ!?」
(その直後、4号が現場に到着する…。だが、そこには既にショッカーライダー達の姿は無かった。
だが、彼は代わりにある物を発見する…。)


536 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/05(火) 19:00:54
>>531
!?
(突然、蟻地獄に落ちてしまう)

くっ・・・何だ?

>ケケケケケケケケケケ!(ドレイクが落ち込んだ場所は巨大な蟻地獄だった…
その底から一体の怪人が上半身を出してドレイクを見ている。)
俺は地獄サンダーだ!!ドレイク、俺の蟻地獄に落ちて死ねぇ!!!

なるほど・・・だが上半身を出していたのが間違いだったな・・・(ドレイクゼクターをシューティングモードに切り替え、フルスロットルレバーを操作する)
ライダーシューティング!!【ライダーシューティング!】

(発射されたタキオン粒子の弾丸が地獄サンダーを直撃する)

537 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/12/05(火) 19:05:02
>>535
(>535から数十分後、ゲルショッカーアジトでは…。)
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!ブラック将軍、4号が帰還しました・・。
ただ、1・2・3号がデパートにはいなかったとの事です!」
なに?それはどういう事だ…?
戦闘員「は・・実は、その代わりに・・・・。(ブラック将軍に何か耳打ちする)」
なんだと!?そんな事が・・・・!(驚愕する)
仕方あるまい。では直ちに…。(ブラック将軍が何かを言いかけたその時!)

>>505
>突然、ゲルショッカー基地内部の全てのモニターがジャックされる。
>そこに映っているのは黒衣を着た眼鏡の男。
貴様は・・・一体何者だ?
>―ゲェェェールショォォッカ―の諸君!君達に温情ある提案をしよう。
>君達の可愛い仲間、3人の偽ライダーが既に我等の手の内にある。
>そこで・・・だ。君達の持つ、アンチクロックアップフィールド発生装置と
>その図面、そして制作方法を全て我々ワームに渡す。
>そうすれば・・・彼らを解放しよう。人質と交換だ・・・本当ならこんな事をしたくはない。
>だが、君達が我々ワームの能力を迫害するような行為に及び以上・・・こうする他はない。
貴様、ワームか・・。ショッカーライダーを人質にとっただと?
だがしかし・・・・。(その時、ブラック将軍はある事に気付く。)
フフフ…読めた・・。そういう事か…。

538 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/12/05(火) 19:06:21
>そして、必ず受け渡しには・・・死ぁ―みっ!!博士に行動させること・・・以上だ。
>まさかぁ・・・今、何かセコイ事でも考えてたんじゃないだろうね?
>代わりの設計図を渡して、騙すだとか。偽者の死神はっかぁーせを用意するだとか・・・
>つまらないよ?・・・そういう悪足掻きは。
>君達の、勇気ある行動を期待しているよ――
フフフ・・悪足掻きだと?とんでもない。良かろう。貴様達の要求に応じよう。
しかし、死神博士を受け渡し役にするというのは無理だな・・。
そこで提案だが、受け渡しの場を死神博士のいる一刻館の悪役スレとしたいが、
それでも構わないかな?貴様達がそれで良いのならば、明日にでもショッカーライダー
を連れてttp://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1158657297/
まで来ることだ。それが無理ならばこちらももう一度検討し直すが・・・。

>>509
>そけにどう考えても六人も必要ねぇだろ。
これだけライダーや我々に敵対する組織がいるのに、本当にそう思うのか?
私はむしろ、6人でも足りないぐらいだと思うが・・・・。

…ガニコウモルよ、手筈通りライダー共に天空の梯子計画に関する
情報を漏らさせろ。
ガニコウモル「し・・しかし…。ショッカーライダー達が捕らわれている状況で、
それは・・・・。」
構わん。それとこれとは別問題だ・・。それに、ワーム共は計画に関する
情報を漏らすなとは一言も言っていなかったのだからな・・・。
ガニコウモル「では手筈通りに…。ただ、筑波洋はV3スレに現れたとの情報は
あったのですが、未だこのスレでの動きを見せておりません…。」
ならば、あの連中に教えてやるが良い。(ブラック将軍はモニターを見る・・。
そこには特訓する1号と555が映っていた!!)
ガニコウモル「ハ…わかりました・・。では直ちに…。」
フフフフフフ……。(何か含むところがあるのか、余裕の笑みを浮かべる・・。)


539 :サソリトカゲス:2006/12/05(火) 19:07:37
>>528
>(照れるように微笑むと、本郷はバイクに乗って何処かへと去っていくのだった)
(去り行く本郷…だがその本郷の前に複数の人影が立ちはだかる!)
ソォーリィィー…ソォーリィィー……。(不気味な鳴き声が聞こえてくる・・。)
特訓は終わったようだな!本郷猛!!(人影の姿があらわになる・・。それは
ゲルショッカー怪人のサソリトカゲスとゲルショッカーの戦闘員達だった!!)


540 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/12/05(火) 21:06:12
(ゲルショッカーアジトのモニターがまたジャックされ、大和が写る)

ゲルショッカー、貴様らが我々の計画の情報を少し掴んでいるのは知っている。

もしこれを口外した場合、ハイパーゼクター三号を持つライダーが貴様らを滅ぼすだろう。
以上だ。
(映像が消える)

541 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/12/05(火) 22:25:32
>>529
>貴様は仮面ライダーガタック!!おのれ…3人ものライダーが集まるとは・・。
流石にここまでは考えていなかったが・・・・。
高見沢「フッ、まあ良いじゃねぇか。たしかにでかいゴミが3つもあると
少々鬱陶しいがな・・ここは少し掃除しないとなぁ・・・!」
(指令室にいる全員が戦闘態勢をとる!!)


ゴミにもなれないチリが何か言ったか…まずは足元を見てみろ。
塵も積もれば山になる…その塵の1つ1つをちゃんと見る事すら捨てたお前に…あいつは倒せない。
(加賀美を見る)
奴は、単純でどうしようもない奴だが…お前ほど馬鹿じゃぁない。
お前程度の人間など、腐る程いる…自分の分際を弁えるんだな。

高見沢の坊ちゃま。お前は何処かのお坊ちゃま以下のライダーだ。
(その頃、神代剣は何故かくしゃみをしていた)

>>532>>533
>だが、そこまで言われては逃げるわけにも行くまい。
良いだろう。ならば・・。(ゾル大佐は鞭を振ろうとするが・・・。)

話が早いな。さぁ、始めるか…お前には擬態された借りもあるからな。
俺の姿に化けるなど10万年早い…氷河期を超してから出直して来い。

542 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/12/05(火) 22:30:55
>>533
>ショッカー首領

…なんだ、お前の上司か。何処までも空気の読めない連中だ。

>天道総司君。ようこそ、我がショッカーのアジトへ…。
私はショッカーの首領だ。(その言葉と共に、指令室の床の一部が開き、地下への通路が現れる!!)
フフフフフフ・・天道君、これは私からの挑戦だ。


ほぅ…どういうつもりだ。今度は、自分が相手にでもなるというのか?
だがお前も頭だけの状態では、勝てる勝負も勝てんぞ。

>君はゾル大佐に逃げるのかと聞いていたが、今度は私がそれを君に問おう。
君に本当に勇気があるなら、その隠し通路へ進むが良い。
しかし勇気がないのなら…フフフフフフフ……。


…そうやって、またこの男を逃がすつもりか?
くだらんな…世界に網を張るショッカーの首領とやらもどうやら肝の小さい部下の実力すら
信じられん臆病者らしい。

俺と戦って、この男が死ぬ事がそんなに怖いのか…?
それとも。(ゾル大佐を見据えて言い放つ)

軍人のお前自身が死ぬ事が怖いのか?

俺は俺の道を往く…この先の道でお前と決着を付ける。
ゾル大佐、お前も来い。

543 :南 光太郎 ◆RIDRXRVna. :2006/12/06(水) 00:53:20
「フオオオオオン・・・」(バイクで疾走中)

ナレーター「クライシス帝国の新たな挑戦状を受け、光太郎はマシンを走らせ
 その足取りを追っていた。旅の途中、各地で悪事を働く組織の存在や、まだ
 見ぬ新たな仲間がいる事を知り、RXも新たな闘志に燃えていた」


こうしている間にも、ヤツらはまた残酷な方法で人々を襲い始めている
かもしれない。(ムサラビサラの事件が過ぎる)
急がなければ・・・!!

「フォンッ!!」(アクセルを開け、加速する)


544 :乃木:2006/12/06(水) 11:03:00
>>538
>貴様達がそれで良いのならば、明日にでもショッカーライダー
を連れてttp://charaneta.sakura.ne.jp/test/read.cgi/ikkoku/1158657297/
まで来ることだ。それが無理ならばこちらももう一度検討し直すが・・・。


君達の勇気ある決断を歓迎しよう。
出来れば、この場に死がぁーみ!!博士を呼んでもらいたいものだが。
あの場所に彼がいようといまいと、ドクトォール!!先生がいるので問題ないのでは?
我々ワームは君達が約束を護りさえすれば、他に何も要求する物なのない。
アンチクロックアップフィールドは現状のものも含め、全てを破壊し研究を凍結するという約束さえ守れば・・・ねぇ。

>構わん。それとこれとは別問題だ・・。それに、ワーム共は計画に関する
情報を漏らすなとは一言も言っていなかったのだからな・・・。

はて・・・?私は天空の何とか、など一言も言ってはいないが?
君達がどういう情報をどういう経路で手に入れたかの経緯すら知らないが、我々には関係も興味もない話だ。

では、君達の良い返事を待っているよ・・・アディオス。

>(通信を閉じる)<

>>540
大和君。君に提案だ・・・どうやら彼らは天空の梯子について何らかの情報を握っているらしい。
これは君達ゼクトにも由々しき問題ではないかね?無論、我々ワームはこの件を口外している事実などない。

そこで、だ・・・彼らを倒す手助けをしよう。この情報を握った愚かなショッカーの諸君。
彼らが我等の約束を破ることは明白だ・・・いずれ抹殺する他にはない。
何やら企んでもいるようだしねぇ・・・(ゲルショッカー戦闘員に擬態させたワームの報告から)。

ライダーとワーム。お互いが手を取り合って・・・良き未来を作ろう。


545 :大和鉄騎 ◆gQX7ERFWts :2006/12/06(水) 12:01:24
>>544
>大和君。君に提案だ・・・どうやら彼らは天空の梯子について何らかの情報を握っているらしい。

奴らが衛星を使って世界中を監視しているということは知っていた。
いずれは「梯子」の建設にも気づくと思っていたがこんなに早いとはな・・・・
やはり奴らを野放しにはできんか・・・・

>無論、我々ワームはこの件を口外している事実などない。

今のところは貴様らを信じてやるさ。
貴様らがおかしなまねをしなければな。

>そこで、だ・・・彼らを倒す手助けをしよう。この情報を握った愚かなショッカーの諸君。
彼らが我等の約束を破ることは明白だ・・・いずれ抹殺する他にはない。
何やら企んでもいるようだしねぇ・・・(ゲルショッカー戦闘員に擬態させたワームの報告から)。

ああ、この際貴様と協力しよう
奴らのどうしようもない企みにはこちらもうんざりしていた・・・・
お前の言うとおりこの際ゲルショッカーだけでも潰しておくべきだ。
交渉には俺もついていく。
アンチクロックアップフィールドの問題はゼクトにとっても重要なものだからな。

>ライダーとワーム。お互いが手を取り合って・・・良き未来を作ろう。

フフフ・・・我々の世界に平和をもたらすために、な。

546 :乾巧/仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/12/06(水) 22:37:36
>539
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;何処かの草原)
(本郷を囲むゲルショッカー怪人のサソリトカゲスとゲルショッカーの戦闘員達の
敵陣に一台の白銀の鉄馬に跨る傷だらけの若者が現れ輪を乱すように砂塵を巻き起こす荒々しい運転をする)

「脳」まで改造された者には゛心゛というのが…一生わからないだろうな…人は悲しい事や愚かな事を繰り返すだけじゃない…
繰り返して…自らの愚かさを学ぶことが、できるんだよ!!……今まで他のライダー達に任せて来たが…今度ばかりは、ゆるさねぇ…
(人と仮面ライダーとしての道を本郷に道を教えられ、自分の特訓に立ち合ってもらいエネルギーを消費しているこの場に遅い掛かるショッカーの卑怯さに怒りの火を燃やしていた)

直感で、ここまで来た嫌な気配を感じたんでな…本郷さん、ショッカーの奴等に人の゛心のつよさ゛を見せてやろうぜ!
(不器用ながらも左片手でサムズ・アップのサインを送り精神を腰部に集中させファイズドライバーを出現させ、555フォンに変身コードを入れてセット)

変身っっ!!(一号から譲り受けた赤いエネルギーマフラーが赤々と輝き仮面ライダーファイズが現る)

547 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/12/06(水) 22:59:58
>539
>(去り行く本郷…だがその本郷の前に複数の人影が立ちはだかる!)
ソォーリィィー…ソォーリィィー……。(不気味な鳴き声が聞こえてくる・・。)

・・・むっ!?この声は・・・まさか奴らか!!

>特訓は終わったようだな!本郷猛!!(人影の姿があらわになる・・。それは
ゲルショッカー怪人のサソリトカゲスとゲルショッカーの戦闘員達だった!!)

貴様らはゲルショッカー!!おのれショッカーめ・・・また何か悪の企みを行うとしているのか!!
そんな事は・・・許さん!!この俺が・・・ぐっ。くっ・・・負けるか!!
この傷は、痛みはいずれは治る・・・だが、貴様らに奪われた命は2度は帰って来ない!!

(まだ・・・傷が。だが、俺は休んではいられん!!こいつ等を止めなければ、また新たな犠牲者が・・・!!)


>546
>(本郷を囲むゲルショッカー怪人のサソリトカゲスとゲルショッカーの戦闘員達の
敵陣に一台の白銀の鉄馬に跨る傷だらけの若者が現れ輪を乱すように砂塵を巻き起こす荒々しい運転をする)


・・・ふっ。俺は負けん!!仲間が・・・信じるべき者がいる!!
トォオ!!トォ!!
(立ち上がり、戦闘員を投げ飛ばしていく)

548 :以上、自作自演でした。:2006/12/06(水) 23:05:25
>>546
こんにちは、ご都合主義の帝王さん。
君が最強厨だってことは今までの書き込みを見ればよく良かるよ。
乾巧を返せ!!

549 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/06(水) 23:05:39
>546
>「脳」まで改造された者には゛心゛というのが…一生わからないだろうな…人は悲しい事や愚かな事を繰り返すだけじゃない…
繰り返して…自らの愚かさを学ぶことが、できるんだよ!!……今まで他のライダー達に任せて来たが…今度ばかりは、ゆるさねぇ…

そうだ、人は間違う。だからこそ、伝えなければならない・・・自分達の愚かで悲しい歴史を。
俺達は何も求めない。人々の賞賛も、名誉も・・・いらん。

ただ、人を・・・未来を守る。それだけでもいい・・・闇から生まれたからこそ俺達は光を目指す!!

>直感で、ここまで来た嫌な気配を感じたんでな…本郷さん、ショッカーの奴等に人の゛心のつよさ゛を見せてやろうぜ!
(不器用ながらも左片手でサムズ・アップのサインを送り精神を腰部に集中させファイズドライバーを出現させ、555フォンに変身コードを入れてセット)

変身っっ!!(一号から譲り受けた赤いエネルギーマフラーが赤々と輝き仮面ライダーファイズが現る)

ダブルライダーの力、見せてやろう・・・これが光の力だ!!

(ファイズが変身すると同時に1号ライダーも変身する!!)


ライダ――ァァァァア――変身!!



550 :乾巧 ◆EL0em8djRo :2006/12/07(木) 00:27:08
>548
アンタの言っていることは正しい…三島に言われただけではなく、皆の顰蹙も悪くさせてしまった。
オリジナルも多すぎて本来の「俺」というキャラをうまくいかしきれてなかった。アンタにはお詫びのしようが、ない。
今はすまないとしか、言えない。本当にすまない…

551 :本郷猛 ◆oZaLtpaUss :2006/12/07(木) 20:54:05
>>548
(うむ・・・確かに君も色々と彼・仮面ライダーファイズに対する思い入れもあるだろう。
だが、これからの生まれ変わったファイズを見守って欲しい。これは俺からの願いだ・・・きっとファイズはまた
あの赤い光を宿して戻ってくる。だから、信じて待っていて欲しい。)

552 :カブトMF ◆6bbR2xj1gs :2006/12/08(金) 20:13:23
>>533
>しかし勇気がないのなら…フフフフフフフ……。
>(カブトの目の前には、地下への隠し通路が不気味に口を開いている…。)

「勇気?愚問だな…お前は太陽に向かって「闇を恐れていますか?」と聞くか?
太陽の輝きは決して闇を恐れたりなどしない…光が闇を照らし、天の道が人を導く。」

(地下への隠し通路へ向かっていくカブト。後ろを向き、立ち竦むゾル大佐を見上げる)

「どうした…あれだけ馬鹿にされておいて、おいそれと逃げるような甘い奴なのか…お前は。
俺は、天の道を往く。さぁ、付いて来い…お前に勇気とプライドがあるのなら、な。」

(ガタックへとその視線を変え、見つめる)

「加賀美、ひよりが待っている…お前の事なんかどうでもいいが、あの子が悲しむような真似はするな。
必ず…勝て。そして、ひよりを安心させてやれ…!!」

(不器用なそれでいて熱い思い、加賀美にエールを送るとカブトは地下へと向かっていった)



553 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/12/08(金) 21:48:30
>>541>>552
>奴は、単純でどうしようもない奴だが…お前ほど馬鹿じゃぁない。

(一度攻撃の手を休めると天道の言葉を聞く)
天道の奴・・・単純でどうしようもないは余計だっての・・・

>「加賀美、ひよりが待っている…お前の事なんかどうでもいいが、あの子が悲しむような真似はするな。
必ず…勝て。そして、ひよりを安心させてやれ…!!」

天道・・・よし!!(加賀美はハイパーゼクターを呼び出す。このとき誰もがガタックがてれびくんオリジナルのガタックハイパーフォームにチェンジし、一気に勝負を決めるものかと思ったが・・・・)

カブト!(手に持ったハイパーゼクターをカブトに渡す)

これはお前がゼクトとゴルゴムに奪われて、あの廃工場の戦いの時に、俺の手の中に現れたハイパーゼクターだ。
いくらこいつが俺を選んで、お前が新しいハイパーゼクターを手に入れたとしても、元はといえばこいつはお前のものだ、預かってくれ。
俺はハイパーゼクターに頼らずとも、ベルデを倒したい。
そして俺がベルデを倒したとき、お前の手から俺にそれを渡して欲しい。
だからそれを俺にちゃんと渡すまで・・・お前も死ぬな。
(加賀美も天道にエールを送る。そしてカブトは地下に向かった)

よし・・・(視線をベルデに帰る)

行くぞ!ハアァァァァァア!!
(さっきよりスピードを増したガタックダブルカリバーの剣撃がベルデを追い詰める!)

554 :仮面ライダーギャレン ◆eFJMfEu..6 :2006/12/09(土) 22:04:37
>>553
(ガタックを覗き見している謎の仮面ライダー。彼は果たして・・・?)

・・・・・・。

555 :乾巧/仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/12/09(土) 23:21:32
《三日間>548のに言われたことに対してずーっと悩んでいた。皆の思い入れのある「俺」とはここの「俺」は、かなりイメージがズレていた。
悩んだあげく今までの「オリジナル要素」は削除することにした。変身ベルトは取り外しがあるところや怪人態になるところが、「555」らしい設定要素だった。
だから本来の基本設定に戻すことにした。ただ少しばかり我侭を聞いてくれないか。それは海堂と長田が生き返った事と一号との特訓の設定と此方側の戦闘描写についてだ。
やりし過ぎてしまったという反省している。本郷さんにもすまないと思っている。今さっきあげた設定だけはどうか認めてくれ頼む。次以降「乾巧」としてのスタンスを忘れないように努力
していきたいと思っている。今後、俺はオルフェノクの力を持っていてもこれからは「仮面ライダーファイズ」して戦い続けることを誓う。名無しの皆の応援してくれると嬉しい。》

>549
―心拳と合せ鏡編― (現在位置;何処かの草原)

(巧と本郷が同時に変身ポーズを行い気合を込めた声と共に「仮面ライダー」に変身して周囲が眩しく光り、その中から一号とファイズが現れる)

…見たかゲルショッカー?これが人の想い…この暖かい光こそ…光の力…俺達には決してゆずれない願いがある…
そのためなら、何度だって立ち上がれるのさ…夢を守るためならな…破壊と混乱と世界支配しか考えてないお前等には…一生わからないことだろうけどよ…

ダブルライダーの力…なめるなよ!!一号いくぜ!
(右手を大きくスナップさせるように手首をコキコキと鳴らし一号と同じ動作で戦闘員達をパンチと蹴りでなぎ倒していく)

556 :以上、自作自演でした。:2006/12/10(日) 02:35:33
ファイズ=555 ゲトおめ

557 :以上、自作自演でした。:2006/12/10(日) 12:18:32
>>555
まぁそれぐらいのオリジナル設定だったらいいけどさ。
ぶり返すようで悪いけど、俺が一番気に入らなかったのはジンドグマスレでのエラスモテリウム戦。
お前戦い始まっていきなり真理奪還は無いだろ。
あとスマートブレインがバリア張ったって言ってるのにダミー人形に騙されたとかこれもないだろ?
それくらいの空気は読んでくれよ。

558 :以上、自作自演でした。:2006/12/10(日) 12:44:50
もういいだろ、反省してるし許してあげな。

559 :サソリトカゲス:2006/12/10(日) 18:09:13
>>546-547>>549>>555
>貴様らはゲルショッカー!!おのれショッカーめ・・・また何か悪の企みを行うとしているのか!!
それを貴様等に話す必要はない!俺は貴様達に話しにきたのは・・・・。
>繰り返して…自らの愚かさを学ぶことが、できるんだよ!!……今まで他のライダー達に任せて来たが…今度ばかりは、ゆるさねぇ…
>変身っっ!!(一号から譲り受けた赤いエネルギーマフラーが赤々と輝き仮面ライダーファイズが現る)
ソォーリィィー!?貴様は…555!!・・まあ良い。その方が都合が…。
>トォオ!!トォ!!
>(立ち上がり、戦闘員を投げ飛ばしていく)
>(ファイズが変身すると同時に1号ライダーも変身する!!)
>ライダ――ァァァァア――変身!!
>…見たかゲルショッカー?これが人の想い…この暖かい光こそ…光の力…俺達には決してゆずれない願いがある…
>そのためなら、何度だって立ち上がれるのさ…夢を守るためならな…破壊と混乱と世界支配しか考えてないお前等には…一生わからないこ
>とだろうけどよ…
ヌゥゥゥゥゥ・・ま、待て!俺は・・・・。
>ダブルライダーの力…なめるなよ!!一号いくぜ!
>(右手を大きくスナップさせるように手首をコキコキと鳴らし一号と同じ動作で戦闘員達をパンチと蹴りでなぎ倒していく)
ゲルショッカー戦闘員達「ギィッ!ギィッ!ギィィィーッ!!!!(1号と555の猛攻に、次々と倒される。)」
(更にサソリトカゲスに対して身構える1号と555・・しかし・・。)
ソォーリィィー!!ま、待て!早まるな!!俺は貴様達と戦いにきた訳ではない!
俺は…ブラック将軍の命令で貴様達に情報を教えにきたのだ!!特に・・
(と言って555の方を向く)555!貴様にとっては有益な情報だと思うがな・・・。
何と言っても、これはSB社に関する情報なのだ…。どうだ、知りたくはないか?
この情報を・・・・。

560 :仮面ライダーダークカブト ◆m4Gwoos1Es :2006/12/10(日) 19:18:08
>>559
(サソリトカゲスが情報を話そうとしたその時だった・・・)
ライダー・・・キック!【ライダーキック!】

(突如何かの閃光が走り、サソリトカゲスは爆発する)

ハイパーゼクターを使うまでも無いか・・・・

【クロックオーバー】
(そして電子音声が響き、黒いカブトが姿を現す)

バカだなぁ・・・大和さんからの忠告が聞こえなかったのかな?
まっ、いっか。(ダークカブトは爆散したサソリトカゲスから1号、555に視線を移す)

乾巧君に本郷猛さんだよね?
恨みは無いけど、君達はゼクトの計画を邪魔になるらしいんだ。
だから・・・君達は僕がここで処刑する・・・
(そしてダークカブトはファイティングポーズを取る)

来なよ・・・二人とも・・・

561 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/10(日) 21:27:40
>555
>ダブルライダーの力…なめるなよ!!一号いくぜ!
(右手を大きくスナップさせるように手首をコキコキと鳴らし一号と同じ動作で戦闘員達をパンチと蹴りでなぎ倒していく)

あぁ・・・ファイズ!!トォオ・・・トォ!!ライダーチョォップ!!
(ファイズの攻撃開始と同時に1号も戦闘員を数々の技でなぎ倒していく)

>559 ゲルショッカー
>ソォーリィィー!!ま、待て!早まるな!!俺は貴様達と戦いにきた訳ではない!
>俺は…ブラック将軍の命令で貴様達に情報を教えにきたのだ!!

なに!?情報だと・・・フッ。
俺はお前達の非道さと狡賢さを誰よりも知る男だ・・・簡単にその情報を信じるわけにはいかん!!

>何と言っても、これはSB社に関する情報なのだ…。どうだ、知りたくはないか?
この情報を・・・・。

スマートブレイン・・・ショッカーとは敵対している組織か。
何のつもりかは知らんが、どうやら裏がありそうだな・・・!!

>560
>(サソリトカゲスが情報を話そうとしたその時だった・・・)
ライダー・・・キック!【ライダーキック!】


なに・・・何が起こったんだ!?あの姿・・・まさか天道!?カブトか!!
助かったぞ・・・ん!?

>バカだなぁ・・・大和さんからの忠告が聞こえなかったのかな?
まっ、いっか。(ダークカブトは爆散したサソリトカゲスから1号、555に視線を移す)

貴様は・・・カブトではない!!一体・・・何者だ!?

562 :乾巧/仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/12/11(月) 02:08:09
>556
《自分でもキリバンをゲットするなんて思っていなかった。ここ最近、別のことを考えていたからな。
偶然が重なったとはいえ、素直に嬉しいと思うのが普通なのか、わからないけど、ありがとうな。》

>557>558
《昼頃、>557に言われて過去ログを見直した。変な描写を書いていた…あれではオーガ・デルタ・カイザに繋げる戦闘描写を此方が無理やりに削っているようだ。
共闘と絆がテーマのあのエピソードは少し変だった…日頃、他のキャラハンがうまい具合に補強しているのか、わかる…下手さ加減が良くわかる…すまない…
今後このようなミスがないように気をつける。煮詰めないでゆっくりと書くことになるかもしれないが、底の所は考慮してくれると助かる…本当にすまなかった》

―心拳と合せ鏡編― (現在位置;何処かの草原)
(ファイズと一号の繰り出す力強い攻撃の前にゲルショッカー戦闘員達はギィッー!と苦しみ声を発して爆死していく)
>559

>サソリトカゲス
>ソォーリィィー!!ま、待て!早まるな!!俺は貴様達と戦いにきた訳ではない!
俺は…ブラック将軍の命令で貴様達に情報を教えにきたのだ!!特に・・

へっ…らしくねぇな…お前も「戦士」なら覚悟を決めたらどうだ?
俺はお前等に対しての義理は…ない…それに・・・(意外にもサソリトカゲスが此方を向き)

>555!貴様にとっては有益な情報だと思うがな・・・。
何と言っても、これはSB社に関する情報なのだ…。どうだ、知りたくはないか?
この情報を・・・・。

…何が望みだ?どうせタダでは聞かせないつもりだろう…最初は…そっちの要件を言ってみな…話しはそれからだ…な・・・?
(次の瞬間、黒い光が通り過ぎ電子音ともに何者かの声と同じに蹴り技を放ちサソリトカゲスが爆破、その爆風から黒い戦士が現れ立っていた)

563 :乾巧/仮面ライダーファイズ ◆EL0em8djRo :2006/12/11(月) 03:06:27
>560
(黒い戦士は自分も見たことのあるあの゛仮面ライダー゛と酷使しており視線を此方に向けて語りかけてくる。それはあの男とは゛何か゛が違っていた)

>バカだなぁ・・・大和さんからの忠告が聞こえなかったのかな?
>乾巧君に本郷猛さんだよね?
恨みは無いけど、君達はゼクトの計画を邪魔になるらしいんだ。
だから・・・君達は僕がここで処刑する・・・

なるほど何となく分かったぜ…手間が省けた…要は…お前と戦い勝って…三島達の計画を話してもらう…それにしてもお前、誰かに似ているな…声と態度がさ…
(村上達の上のオルフェノクが使っていた念波を真似て精神を集中させ此方から一号に語りかける)

《本郷さん、コイツ…天道じゃない。…異様な強さを秘めて…「ハイパーゼクター」とか言っていやがる…気をつけた方がいい…
このゼクト産のライダーシステムは「クロック・アップ」を使ってくる…俺も前に完敗した…コイツの゛強さ゛…本当に尋常じゃない…》
(念波交信をおこないながら、相手の出方を見ようと両手を軽く動かし攻撃態勢をとり、距離をおく)

564 :サソリトカゲス:2006/12/11(月) 06:25:01
>>561-562
>スマートブレイン・・・ショッカーとは敵対している組織か。
>何のつもりかは知らんが、どうやら裏がありそうだな・・・!!
>…何が望みだ?どうせタダでは聞かせないつもりだろう…最初は…そっちの要件を言ってみな…話しはそれからだ…な・・・?
ク…。良いだろう、教えてやる。俺達ゲルショッカーの使命はゾル大佐の
援護・・用は、ゴルゴムをはじめとした敵対組織の監視と牽制にある。
どうせ連中の企んでいる計画は、俺達にとってはマイナスになる物だろうからな…。
貴様達にこの情報を漏らすのは、貴様達に連中の「天空の梯子計画」を潰して
ほしいからだ。そうすれば俺達の手間も省けるからな・・・。
(そう言うとサソリトカゲスはどこからか大きな封筒を取り出す…が!!)

>>560
>(サソリトカゲスが情報を話そうとしたその時だった・・・)
>ライダー・・・キック!【ライダーキック!】
な・・何?なんだ!?
>(突如何かの閃光が走り、サソリトカゲスは爆発する)
な…ソ、ソォーリィィィィィィィィー!!!!!!
(完全に不意をつかれたサソリトカゲスは呆気なく爆散してしまう・・が、
爆発の勢いでサソリトカゲスの持っていた封筒が吹っ飛び、555の足下に落ちるのだった・・。)



565 :クラゲウルフ:2006/12/11(月) 06:27:47
(その頃・・・。ゲルショッカーアジトでは…。)
クゥゥーラァァ…。これよりお前達にブラック将軍からの命令を伝える!重要な命令だ
・・・心して聞け!
(怪人・クラゲウルフが十人ほどの戦闘員を集め、何かの指令を伝えている…。)
では、ブラック将軍の命令を伝える…。貴様達は・・。
(そう言うと、クラゲウルフはおもむろに両手を身体の前で交差させる!)
貴様達は・・死ねっ!!!クゥゥーラァァ!!!(その言葉と同時に、クラゲウルフの交差した腕から10万ボルト
の小さな稲妻が発生!稲妻はそのまま戦闘員達を直撃する!!すると戦闘員達は次々と怪物
の本性を現し、緑の爆炎と共に消滅してしまった…。)
思い知ったか!間抜けなワーム共!貴様達がゲルショッカーに潜入するなど100万年早いわ!!
(擬態戦闘員を始末したクラゲウルフは、室内に設置されたモニターの前に立つ。)
ブラック将軍、命令通り擬態して潜入していたワーム共を始末致しました!

566 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/12/11(月) 06:31:44
>>565
(アジトの指令室…ブラック将軍はモニター越しにクラゲウルフからの報告を受けていた・・。)
クラゲウルフ「(モニターに映っている)ブラック将軍、命令通り擬態して
潜入していたワーム共を始末致しました!」
フフ…御苦労。(モニターを切る)幾ら擬態したといっても所詮虫の浅知恵だな・・。
我々も改造人間とそうでない者を識別する装置などは開発している。
幾ら記憶までコピーすると言っても、それを以ってすれば…。
フフフフフ・・・・。(ブラック将軍が笑みを浮かべた…その時!)

>>540
>(ゲルショッカーアジトのモニターがまたジャックされ、大和が写る)
ム?何事だ!?
>ゲルショッカー、貴様らが我々の計画の情報を少し掴んでいるのは知っている。
>もしこれを口外した場合、ハイパーゼクター三号を持つライダーが貴様らを滅ぼすだろう。
>以上だ。
ほう…我々に脅しをかけるつもりか・・。だが、少し遅かったな。
既にサソリトカゲスは出撃した後だ。そんなに情報を漏らしたくないのなら、
サソリトカゲスを倒すのだな・・既に手遅れだと思うが…。フフ・・。

567 :ブラック将軍 ◆blackpcRWo :2006/12/11(月) 06:32:57
>>544
>君達の勇気ある決断を歓迎しよう。
>出来れば、この場に死がぁーみ!!博士を呼んでもらいたいものだが。
>あの場所に彼がいようといまいと、ドクトォール!!先生がいるので問題ないのでは?
>我々ワームは君達が約束を護りさえすれば、他に何も要求する物なのない。
>アンチクロックアップフィールドは現状のものも含め、全てを破壊し研究を凍結するという約束さえ守れば・・・ねぇ。
ほう・・良かろう。死神博士から返事を得るのに少し手間取ったが…。
承諾は得た。但し、条件がある。取り引きに連れて来て良いのはワームのみ。
それも、貴公(乃木)を含めて10体以下だ。こちらも参加させるのは死神博士
配下の者のみ、死神博士を含め10人以下とする。…もしや、ワーム以外の者
を取り引きに参加させようなどと考えていないだろうな?もしその気があるのなら、
それは控えて貰おう・・以上だ。(通信を切る)
ガニコウモル「ブラック将軍、よろしいのですか?我等が取り引きに参加せずとも。」
フ・・構わん。連中は死神博士を所望しているのだ。ならば我等が取り引き
に参加する理由はあるまい…。

>>564
ゲルショッカー戦闘員「ギィーッ!サソリトカゲス様の反応が途絶えました。
どうやら、ZECTの放った刺客に倒された模様です!!」
何だと…?おのれ・・既に手を回していたと言う事か・・。
こうなった以上は、あの連中に情報が伝わっている事を願うしかないが…。
ガニコウモル「それよりもブラック将軍!ワームの擬態がここに潜入していた
以上、連中がここに襲撃を掛けてくる可能性があります!」
…解かっている。となれば打つ手は一つ・・・。
ガニコウモル「迎撃の準備を整えますか?」
そうだな・・それに関しては任せる。(そう言って部屋を出てゆく・・。)
ガニコウモル「は、直ちに!」

568 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/12/11(月) 07:44:58
>>534>>553
>な!?ガキだと!!
そうだ・・。正義だの人類を守るだの青臭い事ばかり言いやがって・・・。
ライダーってのは自らの欲望を満たす為に戦うモンだ…。
テメェもそんな理想論は投げ捨てたらどうだ?このケツの青いガキが!!
>違う!!ライダーの力は人類を守るためにあるんだ!!
>自分のためにあるんじゃない!!
>お前は・・・ライダーになってはいけない人間だ!!
フッ・・。(バカにしたように笑う)やっぱりお前はとんでもない甘ちゃんだな・・。
…生きるって事は、他人を蹴落とすって事なんだ!!!大体なぁ、戦いは
永遠に終わんねえんだよ!!今の社会は戦いと同じなんだよ!!
良いか!?人間は皆ライダーなんだよ!!!!
>はあぁぁぁぁあ!!たあ!!ふん!!やあ!!
>(ガタックダブルカリバーを使い、ベルデに連続攻撃を仕掛ける)
ウオッ!(攻撃を受ける)チィッ・・・・。
>行くぞ!ハアァァァァァア!!
>(さっきよりスピードを増したガタックダブルカリバーの剣撃がベルデを追い詰める!)
グワッ・・・。成る程なぁ…たしかに戦いの神と呼ばれているだけの事は
あるって事か。だが、いつまでも調子に乗ってんじゃねぇぞ…。
(デッキに手をかける・・しかし、そこでベルデはゾル大佐からとある任務を
命じられていた事を思い出した・・・。)
(ガタックに聞こえないほどの小さな声で呟く)・・こんなガキの相手をして
いるヒマじゃなかったな…。(ガタックに話しかける)こう狭くちゃ勝負にならねぇな・・。
付いて来い!決着は外で付けてやる!!(そう言うとベルデは指令室を出て、
ドレイクが出て行ったのとは別の方向へ走り去っていく。そこは断崖絶壁になっていた・・・。
下には海がのぞいている…。)

569 :仮面ライダーベルデ ◆Verde3wfGo :2006/12/11(月) 07:45:43
>>541
>ゴミにもなれないチリが何か言ったか…まずは足元を見てみろ。
>塵も積もれば山になる…その塵の1つ1つをちゃんと見る事すら捨てたお前に…あいつは倒せない。
なんだと…何が言いたい!?
>奴は、単純でどうしようもない奴だが…お前ほど馬鹿じゃぁない。
>お前程度の人間など、腐る程いる…自分の分際を弁えるんだな。
ほう…中々言ってくれるじゃねぇか・・。だが、お前こそ
人の事が言えるのか?自意識過剰野郎が・・・・。
>高見沢の坊ちゃま。お前は何処かのお坊ちゃま以下のライダーだ。
フン・・天の道を往くだがなんだか知らねぇが・・何にしろ調子に
乗りすぎるのは良くないと思うがなぁ・・・・。

570 :地獄サンダー:2006/12/11(月) 07:54:29
>>536
>なるほど・・・だが上半身を出していたのが間違いだったな・・・(ドレイクゼクターをシューティングモードに切り替え、フルスロットルレバーを操作する)
ケケケケケケケケケケ!?何をぉ!!
>ライダーシューティング!!【ライダーシューティング!】
>(発射されたタキオン粒子の弾丸が地獄サンダーを直撃する)
しまっ・・・ケケケケケケケケケケェェッ!!!!!
(そのまま地獄サンダーは蟻地獄の中へと沈んでゆく・・。そして地面の底
で爆音が轟くのだった…。が、同時に蟻地獄も崩壊を始め、ドレイクはそれに
巻き込まれて地の底へ引き込まれてゆく…。)

571 :加賀美新/仮面ライダーガタック ◆svEgTDFJrY :2006/12/11(月) 12:10:56
>>568
>付いて来い!決着は外で付けてやる!

望むところだ!!
(ガタックはベルデを追う、だが・・・・)

・・・・!?

>(そこは断崖絶壁になっていた・・・。 下には海がのぞいている…。)

何処だ!!俺はここだ!!出て来い!!

572 :風間大介/仮面ライダードレイク ◆QCq8UqEV2o :2006/12/11(月) 12:22:55
>>570
ハッ!!
(蟻地獄からジャンプで脱出する)

危なかったな・・・・さて次だ、プットオン!【プットオン!】

(ドレイクはマスクドフォームに戻ると水中に潜り、ピッケルシャークとの戦いに向かう)

573 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 12:35:12
ゾル大佐まともに天道と戦ってやれよ・・・
高見沢、カガミンとまともに戦ってやれよ・・・
天道はテレビと違って久しぶりにかっこよく決めてんだぞ。
カガミンはカブトにハイゼク預けてベルデを倒す気満々だったんだぞ。
それを計画が何だって・・・いちいち新しい計画立てるな、ややこしいから。
それに龍騎ライダー使うほどあんたら戦力に困ってないだろ。
今すぐベルデ減らしたほういいと思う。
言いたくないけどあんた注意されても何も変わってないよ。

574 :仮面ライダーダークカブト ◆m4Gwoos1Es :2006/12/11(月) 13:30:10
>1号、ファイズ

>貴様は・・・カブトではない!!一体・・・何者だ!?
ああ、これ?(自分のベルトを指差す)
んんと・・・ダークカブトゼクター・・・だからダークカブトってところかな?

なるほど何となく分かったぜ…手間が省けた…要は…お前と戦い勝って…三島達の計画を話してもらう…それにしてもお前、誰かに似ているな…声と態度がさ…

「もう一人の僕」のこと?
あんな奴と一緒にしないでよ、あいつを消すのは僕なんだから・・・
(そしてダークカブトは高速でファイズに近づくとサソリトカゲスが落した封筒をファイズが拾う前に踏み潰し、ビリビリに破く)

あんまり話さないと皆が怒るから、君達とショッカーの皆さんに忠告しておくよ。
あまり詳しくは言えないけど、そこは決戦の場所・・・
ゼクトが正しいか君達が正しいか・・・そこでの戦いで全てケリが付く・・・
その決戦には皆さん全員を招待するよ。
だからあまり無粋な真似はしないでもらえるかな?
あそこは人類を導く場所でもあるけど、全てに決着を付ける場所でもあるんだ。って大和さんが言ってた!!
(話が終わるといきなりファイズに強力な裏拳を浴びせ、1号がいる方向に向けて吹き飛ばす。)

もちろん、「盾を解くための暗号」も必要だけどね♪
(そして天道と同じ戦闘スタイル・・・だがそれより若干速く、威力も高いパンチやキックを二人に叩き込んでいく)

てぇ〜い♪
(そして二人に強烈な回し蹴りを叩き込む)

575 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 15:40:02
最近よくクレームくるなぁ・・

576 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 16:43:23
そりゃそうだよ。
全然反省してない輩がいるんだもの。
悪いこといわないからカブト対狼男、ガタック対ベルデはきっちりやったほうがいいと思う。
もし二人がいなくなっても地獄大使や死神博士がいるじゃないか。
それにショッカーは沢山の改造人間を持っているんだからいいじゃん。
正義の系譜に登場したザンジオー強化体とか、強い奴だっているんだよ。

577 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 17:08:03
いや…はっきり言ってクレームつけてくる連中の方がウザい。
そんなに不満があるならここを見なきゃ良いだけの話しだろ。


578 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 17:23:27
ショッカ−は悪気はないかもしれないけど少し強引過ぎかな。

も少し相手のこと考えたほうが楽しくやれると思うよ。


579 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/11(月) 20:22:09
>564 サソリトカゲス
>ク…。良いだろう、教えてやる。俺達ゲルショッカーの使命はゾル大佐の
>援護・・用は、ゴルゴムをはじめとした敵対組織の監視と牽制にある。
>どうせ連中の企んでいる計画は、俺達にとってはマイナスになる物だろうからな…。

フッ・・・やはりそうか。お前達ショッカーが何故こうも親切に情報を渡すか・・・今分かったぞ!!
お前達は俺達仮面ライダーと、第三勢力を潰し合わせて自滅させようと考えている・・・そうだな!!

確かに、人類を脅かす物を見過ごすわけにはいかん・・・だが!!
お前達ショッカーの思う壺というわけにはいかん。・・・お前達が両陣営の疲弊した隙に総攻撃を掛けようと考えていること
などお見通しだ!!

さぁ来い、サソリトカゲ・・・ムッ!?

>な・・何?なんだ!?
>(突如何かの閃光が走り、サソリトカゲスは爆発する)
な…ソ、ソォーリィィィィィィィィー!!!!!!

なっ!!なにぃ!?・・・>561へ戻る



580 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/11(月) 20:34:47
>563
>(念波交信をおこないながら、相手の出方を見ようと両手を軽く動かし攻撃態勢をとり、距離をおく)

(・・・やはり。だが、この黒いライダーからは天道と同じ力を感じる・・・どういう事だ!?
クロックアップは確かに脅威だ・・・時間軸を操作して相手を圧倒する。俺も初めて戦うタイプの相手だ、油断出来んな!!)

>574
>「もう一人の僕」のこと?
>あんな奴と一緒にしないでよ、あいつを消すのは僕なんだから・・・

もう一人・・・天道の事か?一体どういう事だ・・・いや、まさかこの男は・・・!!
(ドッペルゲンガー・・・あの天道に限ってまさかそんな事が有り得るとは・・・!!)

>あそこは人類を導く場所でもあるけど、全てに決着を付ける場所でもあるんだ。って大和さんが言ってた!!
(話が終わるといきなりファイズに強力な裏拳を浴びせ、1号がいる方向に向けて吹き飛ばす。)

人類を導くだと・・・それは傲慢だな。俺達ライダーは、人間を導きはしない!!
人類は・・・自分達の手で未来を作らねばならん!!・・・誰の手も借りずにな!!
・・・くっ!!大丈夫か、ファイズ!!
(飛ばされて来たファイズを抱き上げると肩を叩き、起こす)



581 :仮面ライダー1号 ◆oZaLtpaUss :2006/12/11(月) 20:39:10
>もちろん、「盾を解くための暗号」も必要だけどね♪
(そして天道と同じ戦闘スタイル・・・だがそれより若干速く、威力も高いパンチやキックを二人に叩き込んでいく)

・・・く!!この戦い方・・・天道と同じ。しかも速い!!
(不意を突かれ防戦しながらも何とか反撃を試みるが・・・)

>てぇ〜い♪
(そして二人に強烈な回し蹴りを叩き込む)


・・・なに!?ぐわぁぁ!!・・・くっ!!
(回し蹴りをコンバータラングに喰らい回転しながらも何とか着地する)

カブト・・・いや、ダークカブト!!
お前の力は確かに凄い・・・だが、力だけでは俺を倒す事は出来んぞ!!

トォオ!!−ライダージャンプ!!−

(空中で何度も空気の壁を蹴り反転しながら速度を増していく)

ファイズへの通信「・・・俺がライダーパンチで奴を引き付ける!!
ファイズ、お前がその隙に・・・いいな!!」


ライダァァァ――フライング・フル回転パァアンチ!!



582 :仮面ライダーダークカブト ◆m4Gwoos1Es :2006/12/11(月) 21:04:38
>1号

>人類を導くだと・・・それは傲慢だな。俺達ライダーは、人間を導きはしない!!
人類は・・・自分達の手で未来を作らねばならん!!・・・誰の手も借りずにな!!

へぇ、かっこいいじゃん♪
流石は歴戦の戦士・・・でもね、それじゃあ世界はいつまでも良くならないんだよ。
今まで君達が戦い続けてきて何になった?
ショッカーの次はゲルショッカー、次はデストロンにGOD。
争いの芽はいつまでたっても断てていない。
こんな争うことしか知らない世界・・・ゴルゴムやワームが滅ぼしちゃえばいいんだ。
そして争いが消え、世界は創世王が統治することで永遠の平和がやってくる・・・・
素晴らしいじゃないか。

> カブト・・・いや、ダークカブト!!
お前の力は確かに凄い・・・だが、力だけでは俺を倒す事は出来んぞ!!

おお、迫力満点♪

>ライダァァァ――フライング・フル回転パァアンチ!!

よっと、
(ダークカブトは伏せてそれを回避するとゼクトクナイガンを取り出す)

そりゃそりゃそりゃ!!
(そして攻撃態勢を取っているため完全に無防備な1号の体に数発の弾丸を撃ち込む)

そっちも♪
(そして自分に向かってくるファイズにも弾丸で攻撃する)

どうしたの?それじゃあ黄金のライダーやシャドームーンには勝てないよ。

583 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 22:19:41
俺としてはゾル大佐にはもう少し粘ってもらいたいけどな。
やっぱり2号とのリターンマッチを見たいし、それに相手がカブトじゃ
正直つまらない。どうせカブトはハイパー・パーフェクトゼクターを
持ってるんだし、ゾル大佐に限らずともこのスレにいる殆どのキャラが
カブトには勝てないだろ…。

584 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 23:14:50
平成と昭和でスレ分けろ

585 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 23:19:20
このスレも終わりが近いんだし、これを機に低俗なライダーごっこはやめたらどう?
単なるキャラハンの自己満足の為のスレになってるし。はっきり言ってウザイ。



586 :以上、自作自演でした。:2006/12/11(月) 23:57:29
>585
お前は前にも同じ事書き込んでたな。結局何が望みなんだ?
大体お前がどう思ってようがここの人達には関係無いだろ。

587 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 01:11:46
みんなホントにライダー好きなんだなw

588 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 01:13:37
ト書きだらけの厨臭いオナーニ文を延々垂れ流すスレ

589 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 07:54:20
>>550
>>562

キャラ隠れ蓑にしないと謝れないんなら黙って話続けていいよ?お前

590 : ◆EL0em8djRo :2006/12/12(火) 10:13:14
《どうやら俺はここの名無し達に煙たがられているらしい。
原因は全て俺の言動にあるんだろうが。もう、正直疲れてしまった。心も体もな。話しの途中で本当に悪いんだが俺は撤退する。書く自信もない。
これ以上この場所にいても迷惑を増やすだけだ。今までこんな俺に声援してくれた名無し達へありがとう…それじゃ、さようなら》

591 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 15:04:01
>590
死ね
荒らしなんて無視すりゃ良かったんだよ
こんな中途半端な所で終わらせる方が今まで読んできた読者やほかのキャラ書いてる奴等に迷惑かけるという事をお前は分からないのか?

592 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 19:45:39
ライダー大戦は本日をもって終了致しました。
キャラハンの皆さんお疲れ様です。もう明日からこなくで良いですよ。

593 :以上、自作自演でした。:2006/12/12(火) 20:17:26
俺はまだ見たいな。がんばれ、仮面ライダー!

594 :以上、自作自演でした。:2006/12/13(水) 01:15:21
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595 :以上、自作自演でした。:2006/12/13(水) 01:16:41
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596 :以上、自作自演でした。:2006/12/13(水) 01:17:45
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