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ファンタジーリレー小説「Windy Dream 13 〜星空の豚箱〜」

1 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/01 23:14:35
ドッピャオーーーッ!!
ゾウが射精するような音とともに、母なる地球が
タカシの肛門をくぐりぬけていく。

時は昼飯どき、ケメコ14歳処女の頭の中で、
タカシの穴とチャーハンがぐるぐる回りだした。

2 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/01 23:15:24
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 12 〜消えた大地〜」 】
     http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1075306277/l50
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 11〜果てなき戦乱〜】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1068048444/
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 10 〜白銀の螺旋〜」】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1060141369/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 9 〜神亡き地に〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1056166553/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 8 〜光と刻の剣〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1047221486/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 7 〜薄明の世界〜」 】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1038831922/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 6 〜王女の帰還〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1030675671/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 5 〜新たな希望〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1020289534/l50

3 :-【存在】- ◆GAOss.K3KI :05/01/01 23:15:38
そりゃぁねぇ・・

4 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/01 23:15:57
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 4 〜風のゆくえ〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1015252867/l50
【 ファンタジー小説Windy Dreams3〜海の宝石箱〜 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/1002/10027/1002775225.html
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dreams 2〜星空と君と〜」 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/983/983423709.html
【 ファンタジーリレー小説「windy dream」 】
     http://tako.2ch.net/denpa/log/20010328/952338169.html

5 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/02 04:52:53
そしてタカシは腹上死した

6 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 08:04:21
「おおタカシ、死んでしまうとは情けない。」
一つの人影がタカシの遺体のかたわらに立ってつぶやいた。
ケメコはその人物の顔を見て思わず息を呑んだ。
「ま、まさかあなたは……!?」

7 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/02 10:12:25
見知らぬおばさんだった

8 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 10:33:31
見知らぬおばさんは、タカシのお腹をそっとさすった
何も起こらない
数十回繰り返したが、やはり何も起こらない
急にイライラしだした見知らぬおばさんは、ケメコに冷たく当たりはじめた

9 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/02 11:11:43
しかし何も起こらなかった
タカシの死体にはハエが卵を産みつけ始めた

10 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 11:21:23
一方、クリエの脳からはすでに大量のウジ虫がわいていた。

11 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 17:07:14
やがて、タカシの蛆虫とクリエの蛆虫が出会って恋に落ちた
その様子を見ていたケメコはひどく感激し、勢いで本を書きおろした
『蛆虫と呼ばれて』
しかし全く売れず、ケメコは多額の借金を抱え、
路頭に迷うことになったわけで…

12 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 19:52:13
(後ろか・・・ッ!!)
ノリヲはギリギリで身をかわすと、ちっと舌打ちする。

バックマスター。
後腔攻撃特化者とでも訳せばよいか。尻を少し撫でられただけでも判るほど、
そいつのテクは巧みだった。

(テメエのケツはテメエで守れ、か・・・師匠!!)
そして!


13 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/02 20:59:33
ドッピャオーーーッ!!
ゾウが射精するような音とともに、母なる地球が
ノリヲの肛門から脱出しようとしていた。

(なにィ?オレとタカシのケツ穴は奥でつながっているとでもいうのか・・・ッ!!)
ノリヲはニワトリを呼び寄せるときのように、何度もチッチッと舌打ちしたのであった。

14 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 01:01:00
「そうはさせぬぞ・・・」
黒装束に身を固めた謎の男が現れ、ノリヲの肛門に栓をしたため地球の脱出は免れた。
彼こそゾンテーヌ帝国騎士団長リオラス、のちの国足天願であった。

15 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 01:38:02
「ふっ、これで地球は平和だ・・・」
リオラスはほっと安堵のため息をついた。
その息の臭さに、近くを飛んでいた蝶が顔をしかめた

16 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 01:41:30
リオラスが地球の相手をしているすきに、バックマスターが手の先から腰の辺りまで
リオラスの肛門へもぐりこんでいた。

17 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/03 04:05:00
しかし肛門には先客がいたのだった!!

18 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 10:43:48
リオラスの肛門の奥は6畳ほどの和室になっていて、その中央に
タカシのなまめかしい裸体があおむけに横たわっていたのであった。

タカシ「遅かったな。さっそくヤろうぜ。」

19 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 20:52:21
そのとき、リオラスは屁をしてしまった。
タカシとバックマスターは繋がったままでどこかへ飛んでいったのだった。

20 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 22:07:41
空から落下した衝撃で、バックマスターはタカシの中に大量の漢汁を撒き散らしてしまった。
タカシの直腸に新たな生命の光がともった瞬間だった。

21 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/03 23:46:39
二人が降り立ったのはお馴染みのマウルの丘だった。

22 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 12:01:32
おばあさんがやってきて、つながったままの2人を神殿に運び込んだ。
この重労働のせいで、おばあさんのケツ毛は30サンチも伸びてしまった。

23 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 12:33:17
神官は彼女のケツ毛の長さに息をのんだ。それはまさに言い伝えにある「兆し」だったからだ。しかし二人はそれを知らなかった。

24 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 16:27:18
試しに引っ張ってみた。

25 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/04 16:27:41
上から大量の水が流れ込んだ

26 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 17:56:48
その水をもろにかぶったおばあさんは80年ばかり若返った。

27 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 19:02:11
おばあさんは御年百七十五歳であった。
なので、八十年若返ってもやっぱりおばあさんであった。

28 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/04 23:17:13
だがケツ毛はいよいよ伸びて、おばあさんが立った状態でもくるぶしのあたりまできていた。

29 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/05 01:33:42
すでに脛毛とマン毛との区別もつかなくなっていたのだ…

30 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/05 13:06:27
「その者、金色の野に降り立つべし!!」
神官が叫んだ。おばあさんのプラチナブロンドのケツ毛が神殿の床を埋め尽くしたその真ん中に、
タカシとバックマスターが立っていたのだ。二人は衣服のたぐいは一切身に着けていなかった。
「おおお……古き言い伝えはまことであった!!」

31 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/05 13:16:30
そして、その言い伝えによると、
神官は金色の野に降り立った者にバックヴァージンを差し出さねばならないのだ…

32 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/05 19:36:44
神官のケツに咲くピンクの秘穴を目にした瞬間、タカシとバックマスターのティムポは
同時に前に飛び出していた。
たった1つの穴を求めて、2本のティムポが空を走る!

33 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/06 11:32:19
だが、神官の慎ましやかな秘穴では、二人の巨大なモノは2本どころか1本も満足に入らなかった。
初めてなら何でもいいというものでもないらしい。まずは開発の必要がある。
おばあさんの話では、マリナードの街に腕のいいアナル開発屋がいるという…。

34 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 02:08:19
だがマリナードの街は今まさに戦火に包まれていた
アナル開発屋は無事だろうか…

35 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 03:12:02
大方の予想に反しアナル開発屋は女性であった。
彼女は年齢不詳であり、十歳未満にも見えるし四十過ぎにも見えるという不思議な容貌であった。

現在、彼女は戦場に駆り出されていた。
彼女のいる軍の兵士はホモばかりだったので従軍慰安婦は必要なかったが、
戦闘の負傷者よりも肛門裂傷でダウンする者が多いという悲惨な状況を受け、
彼女は『従軍アナル開発婦』として軍に招かれたのである。

36 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 07:37:26
兵士A「へけけっ!! バーカバーカ、UNKO!!」

痔の痛みのせいで発狂した兵士が彼女の元に運び込まれた。

「ふふっ、アナル屋のお手並み拝見といこうぜ、バックマスター!」
「オレもバックマスターと呼ばれる身、ケツのことならいささか心得がある。
生半可な腕の持ち主に、我らが神官のケツをまかせるつもりはないからな、タカシィィッ。」

37 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 15:41:52
ここで、彼女の助手らしい少年兵が二人に説明をしてくれる。
彼もすでに開発済みなのは下半身の骨格の微妙な歪み具合で明らかであった。

「アナル開発はカードを使って行われます。カードには
 直接行為、器具、補助(薬など)の三種類があって、
 7枚配られる中から1〜3枚選んで使用します。
 パラメータは耐久度、興奮度、開発度の三つがあります。
 耐久度はカードを使うごとに減っていき、なくなるとその日の開発は終了です。
 興奮度はカードを使うごとに変動し、上がった状態で終了すると耐久度の最大が上がります。
 アナル開発の目的は開発度を上げることで、これは器具を使うことで大きく上昇しますが、
 器具は耐久度の減りが激しいのでいきなり使うのはよくありません。
 最初の数日は直接行為のみで耐久度を上げてから、然る後に器具で開発度を上げていくのが定石です。
 長くなりましたが以上です。さっそく私でやってみますか?」

38 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 15:51:38
だが話があまりにも長かったので、タカシもバックマスターも眠ってしまっていた。
そして翌朝……

39 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 16:03:01
二人はめくるめく快感の中で目を覚ました。
タカシの方はアナル開発屋の女が自らの手で、
バックマスターの方は助手の少年兵が彼女に劣らぬ慣れた手腕で、
さらなる開発を行っていたのだ…!

40 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 18:52:00
タカシとバックマスターのケツ穴が改造(快増)されているすきに、
神官が便所の窓から逃走した。

41 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 19:08:18
しかし、便所の窓の真下は肥溜めになっていた。

42 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 20:58:20
肥溜めからはメタンガスがぼこっ、ぼこっと吹き出す。神官はそれを見て感じた。
「美しい」

43 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 21:19:58
「まあ、美しいだなんて本当のことを言うのは誰?」
中から肥溜めの女神が現れた。

44 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 22:10:46
だが現れるタイミングがまずかったため、肥溜めの女神はオナヌー開始直後の神官を見てしまった。
「美しき女神よ、わがオナヌーを照覧あれ。ハァハァ・・・・・・」

45 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 22:12:10
肥溜めの女神はとても臭かったが、とても綺麗だった
「とても正直な貴方には、常時オナラができるスキルを授けましょう」
「そう、貴方はオナラマスターとなるのです」

46 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :05/01/07 22:22:59
       ____
     ,: 三ニ三ミミ;、-、     \/   ̄   | --十 i   、.__/__ \  ,   ____|__l l ー十
     xX''     `YY"゙ミ、    ∠=ー  ̄ヽ |  __|.  |   | /  ヽ  /   __|   ,二i ̄
    彡"     ..______.  ミ.    (___   ノ. | (__i゙'' し      ノ /^ヽ_ノ (__ (__
    :::::             ::;
   ,=ミ______=三ミ ji,=三ミi
   i 、'ーーー|,-・ー |=|,ー・- |                ,-v-、
   i; '::  ::: ーー" ゙i ,ーー'j             / _ノ_ノ:^)
    ーi:: ::i:  /`^ー゙`、_ ..i           / _ノ_ノ_ノ /)
     |:::. ゙"i _,,.-==-、;゙゙i             / ノ ノノ//
     〉::.:..  丶 " ゙̄ .'.ノ       ____  /  ______ ノ
   / i, `ー-、.,____,___ノ\____("  `ー" 、    ノ
 ー'/  'i. ヽ、 ,二ニ/   \       ``ー-、   ゙   ノ
  /   'i、 /\ /      >       ( `ー''"ー'"
  \   'i," (__) /   /         \ /ノ


47 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 22:43:03
オナラマスターの絶大な力に危機感を覚えた大魔王クリエは四天王神崎を放ったのだ!!

48 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 22:59:48
神崎を目の当たりにしながらもオナヌーは続く。

49 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 23:17:30
神官「パウッ。」

50 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/07 23:18:19
神崎よ死んでしまうとは情けないお前にもう一度チャンスをやろう

51 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 00:30:59
そんな声と共に神崎の顔に聖なる水が引っ掛けられ、
神崎はゴッド神崎にクラスチェンジした。
その聖なる水は肥溜めの女神の股間からあふれ出たものだったのはいうまでもない。

52 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 01:11:01
ゴッド山崎「クリエを…クリエを止めてくれ…ぐふっ(死)」

それがゴッド山崎の最期の言葉だった。彼の遺体は新鮮なうちに渋谷の交番に投げ込まれた。

53 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 01:13:55
ゴッド神崎よ死んでしまうのは情けないもう一度だけチャンスをやろう
ゴッド神崎はよみがえった!!
もちろん神官に財布の半分はスリ取られていた

54 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 01:21:00
財布には請求書しか入ってなかったという。

55 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 02:42:32
ちなみに復活が不十分でゴッド神崎というよりゴッド神取になっていた

56 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 11:14:46
神崎、山崎、神取……
「まぎらわしいから、もぉゴッド神官になろうかな。」
そう叫ぶが早いか、神官は肥溜めに飛び込んで全身でUNCOを味わった。

57 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 11:28:19
「ああっ!!!!」
肥溜めの女神は絶頂を迎えてしまった。
神官も繰り返しイッてしまっていた。

58 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 13:06:40
ちょうどその瞬間、タカシとバックマスターのアナル開発も絶頂を迎えようとしていたのだ…!

59 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 19:59:55
タカシたちの肛門は高度にチューンナップされた結果、
無給油・無着陸で世界一周できるようになった。

60 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 20:04:14
しかし肛門の負荷が大きすぎるため肛門破裂の重症を負った

61 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 21:43:24
アナル開発屋は二人の肛門の無惨な有様を見て首を振った。
「あー、こりゃ私じゃどうにもならんわ。肛門科医紹介するからそっち行って」
そう言って紹介状を書いてくれた。紹介先はドクター・シリコとなっていた。
ドクター・シリコは王室お抱えの超高級肛門科医である。
なぜ一介のアナル開発屋がシリコと関わりを持っているのか。
そんな疑問を抱いたまま、タカシとバックマスターはシリコの元に向かったのだった。

62 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/08 21:47:50
ドクターシリコは言った
これはひどい、アナルはあきらめろ
そういって自ら雄雄しい巨根をさりげなくあらわにした

63 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 03:17:48
ところが、二人の尻の割れ目の中に油性ペンで書かれた紹介状を見るなりシリコの態度は一変した。
シリコ「そうか、あの女(ひと)の紹介となれば…よし」
そう言って、シリコは奥の倉庫から二つの肛門を持ってきた。
その美しさに思わず生唾を飲む二人。
シリコ「これは伝説のはぐれちんこの親戚、はぐれ肛門。私はこれを君たちに移植することができる」

64 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 08:08:10
「だが、見ろ!」
そう叫ぶと、シリコははぐれ肛門を自分のケツの左右に1つずつ貼りつけた。
「このドクターシリコの究極の姿、3連肛門から目をそらすなよ。」

65 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 14:06:34
目を反らすどころか、タカシとバックマスターはもはや劣情を抑えることができなかった。
それぞれ破裂した肛門の痛みも忘れ、己自身をそそり立たせ左右のはぐれ肛門目掛けて突進したのだ…!

66 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 14:26:11
シリコよ死んでしまうとは情けない。もうどとチャンスはあげない。
シリコは死んでしまった。シリコのLP0

67 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 14:30:19
後を継いだのは泌尿器科医のドクター・ニョグチだった。
けっしてドクター・ノグチではない。

68 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 16:51:08
だが、やはりドクター・ノグチだった。ノグチはさっそくオナヌーをはじめた。
「肛門いぢりの前にはいつもヌきたくなる。」
ノグチは全裸でアスファルトの上にうつぶせになり、じわじわと匍匐前進した。
「これが・・・・・・すごく・・・・・・(゚∀゚)イイ!!!!!」

69 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 16:55:20
その頃、ゴッド神官はオナラで空を飛べるようになっていた
「オナラジェェェェェット」

70 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 22:58:14
「オナラだのオナヌーだの下品よ!」
ケメコ14才が、ゴッド神官のティムポと菊座の間にオーバーヘッドキックを炸裂させた。

71 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 23:25:26
しかし、炸裂するかと思われた瞬間、ゴッド神官のオナラマスターのスキル”自動防御”が働いた
”自動防御”は圧縮したオナラを爆裂させることで背後からの攻撃を全て無力化する
ケメコ14才は地の果てまで吹き飛ばされた

72 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/09 23:35:06
反作用で自分も死んだ

73 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 01:02:20
地の果てまで吹き飛ばされたケメコ14才はオナラの芳香で記憶を無くしてしまった。
「私の名前・・・・・・・・何だっけ?」



74 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 02:19:44
「えっと・・・あっ、確かケメ・・・
 否ァ!思い出した!私はペタジーニよ!」

75 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 02:21:59
ペタ「そして魂の名はガイ・ダイゴウジだ!!」

76 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 14:56:43
その後何日経っても、ペタジーニは名前以外のことは思い出せなかった。
呼吸と飲み食いと瞬きのやり方ぐらいは覚えていたがそれ以上のことはさっぱり。
排泄のやり方すら思い出せず、一日に何度もおなかが苦しくなっては
パンツの中に温かい液体や固体をぶちまけてしまうのをどうにもできなかったのだ・・・・。

77 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 20:09:13
記憶喪失の処女がいると聞いて院長が駆けてきた。

「ペタ、俺のケツの中に尿をしてくれ!! いっぱい出してほしい!!」

院長は、自ら肉便所になることでペタジーニを癒そうとしていたのだ。

78 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/10 22:18:30
ペタ「ニョウ…?」
ペタジーニは自分の股間から垂れ流している物の名称すら忘れていたのだ。
院長「君が一日に何度も股間から出している香しい液体のことだよ」
ペタ「ああ・・・・思い出してきたかも」

ペタは忘れていた単語を一つ思い出した!

79 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 01:39:36
・・・と同時に、清原との確執も思い出してしまった。

80 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 13:48:29
タカシ「おまえはペタじゃない、ケメコだ。ぜんぶ思い出せ!」
タカシは、清原が堀内監督を撲殺するのに使ったといういわくつきの尿瓶で
ペタことケメコの頭をなぐりつけた。

81 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 14:49:53
さらに、バックマスターが清原直伝のカンチョーで肛門を攻めるのだった…!

82 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 15:07:39
神は死んだ。パルミスの高原で、ミヨイテの宇宙で。

83 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 15:38:26
(こいつは神だったのか!?)
頭と肛門から大量の血を流してもう動かないペタジーニだかケメコを目の前に
タカシとバックマスターは途方にくれるのだった。

84 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 16:42:56
「まかせろ、私は医師だ。」
院長がケメコのそばに立ち、おごそかな表情で脱衣しはじめた。
その股間を見てタカシはきもをつぶした。
(なんて凄まじい逸物だ…まるで神にはむかう赤龍のようだぜ…!)

85 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 21:24:44
そう、院長の一物は真っ赤だったのだ・・・・・・!

86 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 22:02:24
院長「赤飯炊いて。」

87 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/11 22:30:56
本格的な赤飯を作るには十三人の人間の血が13ccずつ必要なのだ。
血なら鼻血でも経血でもニキビを潰した血でもリンゴかじって歯茎から出た血でもいいのだが、
今まで登場した人物を全て合わせてもそんなにいるかどうか疑わしいものだった。

88 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/12 07:27:38
「ボクの白い血も使ってくれないかな、」と、クリエがキンタマを差し出した。
「駄レスを書き散らしたりクソスレ乱立してきたボクだけど・・・今年は人のためになることをしたいんだ。」

89 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/12 19:51:14
しかし、クリエのキンタマには「はずれ」と書いてあった。

90 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/12 20:52:30
クリエ「ギシギシ・アンアン!!」

91 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 15:58:11
呼びかけに応えてクリエのしもべのギシギシとアンアンが現れた。

92 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 18:16:08
ギシギシはセーラームーンのコスプレをしていた。

93 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 18:20:52
アンアンは鬼平犯科帳のコスプレをしていた

94 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 19:07:35
そしてなんと・・・・・!!二人は合体した!

95 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 20:49:47
 そして、セーラーマースのコスをした長谷川平蔵に変態したのだった!

「セーラー火付け盗賊改め方・長谷川平蔵である!火星に替わって…、全員火焙りといたす!」

96 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 20:50:04
ギシ・アン「………」

97 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 20:55:04
長谷川平蔵のキモいコスプレを見た一同が、一斉に吐血を始めた!

「しめた!これで血が足りるかも!?」

98 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/13 22:14:06
だが、みんなの血は緑色だった。これでは緑飯になってしまう。

99 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 07:36:40
さらに、あの信じられないくらい邪悪なクリエが白い血まで混ぜ込んだので、
赤飯どころかペパーミントグリーンの飯になってしまったのだ。

「ああっクリエはもぉダメダメだ!情けない!!」
長谷川は上衣を引き裂き号泣した!

100 :K:05/01/14 10:45:21
すると、外人はこう言った

101 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 17:22:11
>>100
 と言おうとした外人だが、電光石火白刃が横一閃!
外人の首はセーラー平蔵に撥ねられた。
「閃いたぞ!」

102 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 17:45:14
外人は生まれ変わって史上最強の生物、ジョン万次郎となった。
万次郎の攻撃!

103 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 21:03:39
万次郎「いやあああぁん!! ちくびッ、乳首見えちゃう!!見ちゃイヤああああン!!!」

104 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 21:25:40
>>103の妄想は置いといて、


105 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 21:27:15
セーラー平蔵の首はめでたく跳ねられますた・・・・


106 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/14 23:22:43
もちろん首は首でもカリ首だ。

107 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/15 01:39:24
「カリ首だと?ケッ!下品なヤツめ!」
タカシは吐き捨てるように言った。
下ネタ大好きっ子だったはずのタカシに何が起こったのだろうか。

108 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/15 02:04:58
そういえばタカシはさっきキノコのリゾットを食べていた。

109 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/15 16:51:56
「よし、キノコ食いに行こうぜ。」
誰からともなく言い出して、戦士たちはマリナード国最大のハッテンバに向かった。

110 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/16 01:20:58
だが、ハッテン場は昨日移転して今は肥溜めになっていた。
夜中のことでそれに気付かず、戦士達は次々に肥溜めにダイブしていったのだ。

111 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/16 23:25:06
それから一年後。
マリナードの戦争は終わり、アナル開発屋は助手と共に本来の仕事に戻っていた。
彼女は、肥溜めに落ちて行方不明になったタカシとバックマスターのことが今も忘れられなかった。
「貴重な肛門が二つも失われてしまったなんて・・・」
かつて彼女が政府外特務機関キュレイポートでアナル開発係として一日何人ものアナル開発をしていた頃にも、
あれほどのよい肛門にはお目にかかれなかったのだ。
落ち込む彼女に、元少年兵の助手が言った。
「あの人たちは、肥溜めの中の世界できっと生きています。いつか・・・戻ってきますよ」

112 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/18 18:45:49
その時....!!彼女の目の前に二人の人影が...!!

113 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/18 18:50:00
それは伝説の淫乱電波女、千葉紗子と堀下麻里であった。

114 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/18 18:55:08
千葉紗子は、アナル開発屋の顔面めがけて馬糞をなげつけた。
「思い知ったか!これが私らの力だ!」

115 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/18 23:05:18
一方、堀下麻里は元少年兵の助手を肉棒をシャぶり抜き倒したあと、
8時間延々と自分のマンコにハメまくりSEXし続けていた。

116 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/18 23:48:27
アヒィーーーッ!! 元少年兵の悲鳴は、アンダーウォーターワールドにも届いた。
「ヌゥ…今の叫びを聞いたか、バックマスターよ?」
汚水の中から身をもたげたのはタカシであった。タカシはいまや骨の髄まで糞尿に染まっていて、
全身ものすごくうんこ臭く、肌はモロにうんこ色、さながら血の通ったうんこであった。

117 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/19 21:34:39
しかしバックマスターは耳に汚物が詰まって何も聞こえていなかった。

118 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/19 22:14:36
タカシとバックマスターの友情に亀裂が入った。
そして、運命の歯車はその回転を早めるのであった。

119 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/19 23:48:27
タカシとバックマスターはあわててうんこで亀裂を塞いだのだ…!

120 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 00:07:02
だが残酷な運命の歯車が飛んできて、バックマスターの尻たぼを直撃した。
「さだめじゃ」

121 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 00:58:37
バックマスターの尻開発度が16777215上がった!

122 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 02:42:14


123 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 02:51:54


よく見ていると、バックマスターが尻を振って、こちらを誘っているように見える・・・!

124 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 11:22:19
「みんな、俺の尻を見て優しい気持ちになってほしいな」
バックマスターが尻ごしにほほえんだ。尻関連の活動を経て、彼は人間的な深みを増していた。

125 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 15:46:56
そのころ、
千葉紗子と堀下麻里はアナル開発屋にあっけなく屈服させられ
二人の尻穴はあっという間に極上の穴に仕上がっていた。
もとから素質はあったのだろう。

126 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 16:11:28
飛ばないで お願い

127 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 19:48:14
一方そのころ、
千葉紗子と堀下麻里はアナルで

死  ん  だ

128 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/20 20:20:22
「お願いでございます。墓標の前に美少年を二千人集めて、
 一斉にザーメンを墓標にぶっかけてください……ぐふっ」

それが二人の遺言だった。

129 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 13:56:59
だが生者は死者にかかずらっているほどヒマではない。
タカシとバックマスターはお昼に備えてカレー味のうんこを大量に作りはじめた。

彼らが肉を食べたあとに作ったうんこは、港湾労働者たちに大人気だったのだ。

130 : :05/01/21 13:57:33
http://pc5.2ch.net/test/read.cgi/swf/1105790676/455

131 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 16:50:17
野菜を食べた後に作ったうんこはベジタリアン達に大人気だった。
また、うんこを食べた後に作ったうんこも一部のマニアで人気を博したのだ…!

132 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 17:19:21
外人には不評だった。外人が暴れ出した!
怒り心頭の外人「URYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!GAYAAAAAAAAAAAAOOOOOOOO!!!!!」

133 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 18:19:21
怒りのあまり外人は天高く二千人分のザーメンをぶちまけた。
そのザーメンは千葉紗子と堀下麻里の墓に降り注ぎ、
二人の色情霊はようやく成仏できたのだ……。

134 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 18:27:18
そして転生。

135 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/21 18:41:41
千下紗里と掘葉麻子になった。

136 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 00:28:42
タカシたちの作るカレー味のうんこは、モンドセレクションと鹿児島創作料理コンテストで
最優秀賞をとった。

そのニュースを聞いたとたん、千下紗里と掘葉麻子の腹が鳴った。

137 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 12:33:27
だがそのときクリエの股間のセクシーボールがふくらみはじめた。
強敵の到来を察知したのだ。

138 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 16:05:38
千下紗里と掘葉麻子は思わずクリエのセクシーボールを口に含んだのだ…!

139 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 16:17:33
その様子をみて、外人が欲情。千下紗里と堀葉麻子で3Pした。

140 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 16:51:29
そのころジョン万次郎がバックマスターと全世界のホモを只のエロス野郎に変え、
その横に巨乳のナイスバディの可愛い20歳の女を裸でエロスの数だけ置いてきた。

141 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 16:52:50
つまりエロの数だけ女はいる・・・ということである

142 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 17:11:06
そして唯一ホモとして残されたタカシは…

143 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 19:12:10
ジョン万次郎が全世界ただ一人のホモを超エロス野郎に変え、
その横に巨乳のナイスバディの綺麗な20歳の女を裸で置いてきた。



144 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 20:21:28
その頃、宇宙からの侵略者が地球に迫っていた。

145 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 20:25:42
だが、ジョン万次郎が即座に撃ち落した。
ジョン万次郎「URYYYYYYYYYY!!!!」

146 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 20:46:35
言うまでもなくザーメンでだ。

147 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 21:25:01
と、いう>>146の妄想は置いといて、
地球の危機は回避できた。

148 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 21:52:42
ジョン万次郎はこの功績でジョン万太郎と名乗ることを許された。

149 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 22:08:30
「マンタロウ、マンタロウ、マンタ、マンタ、マンタ、マンタアアアアアアアアアアアア!」
万次郎…いや万太郎は自分の名前を公の場で大声で連呼してその喜びを再確認するのだった。

150 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 22:29:00
だがジョン万太郎が宇宙からの侵略者を倒すためにザーメンを用いたのは明らかだった。
侵略者は妊娠してしまったのだ…すでに10ヶ月になろうとしていた。

151 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 23:28:06
「おろさねば・・・おろさねばなるまいて!」
万太郎は倒れている侵略者の腹にホーストばりのローキックを
これでもかと叩き込んだ。


152 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 23:30:39
だが侵略者の種族はケツの中で育ちケツの穴から生まれるのだ。
それに気付いたときには既に手遅れだったのだ。

153 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 23:38:23
そのため万太郎は、侵略者の一族を(自らの子も含めて)消滅させた。

154 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 23:40:53
ジョン万太郎はこの功績でジョン万個郎と名乗ることを許された。

155 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/22 23:54:54
「ついにここまで上り詰めた・・・」
万個郎は力いっぱい自分の名前を叫んでみた。

156 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 00:38:05
「ジョン!まぁぁぁぁぁぁぁ・・・!」
このとき、ジョン万個郎は感激の余りに脱糞をしてしまった
この瞬間、ジョン万個郎はジョン運個郎になってしまったのだった

157 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 13:41:48
と、いう>>146>>150>>151>>153>>154>>155>>156の妄想は置いといて、
ジョン万太郎はイイ女とホテルに行った。

158 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 16:50:46
そしてそこで脱糞プレイをしてしまった。

159 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 17:10:05
ジョン脱糞郎はイイ脱糞女と糞まみれになりながら
床をのたうち回り、出入り禁止になった。

160 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 17:51:01
>>158>>159の妄想は置いといて、
ジョン万太郎に子供が出来た。
名は万太郎ジュニアマーク2Wツインセカンド2世という名前だ。

161 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 18:10:09
思わず脱糞してしまうほどかわいい子供だったという。

162 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 18:48:50
「これ以上ジョンの血統にスレを支配させるわけにはいかぬ。めざめよタカシ!!」
そう叫ぶと、アナル開発屋はタカシの前立腺を強く刺激した。
「ををををををををををををを!!!」
タカシの中のホモっ毛に火がついたのだ。

163 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 18:55:47
その時突然、暴走族「気津乃阿拿〜けつのあな〜」が現れた。ヴォンヴォンブリブリヴォヴォヴォヴォブリヴォンヴォン。

164 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 19:39:58
だがタカシも暴走族も開発屋もジョン万太郎によって消され、
もう脱糞やホモを唱える者は今後ともに消え去っていった・・

165 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 19:58:37
そして、ジョン万太郎は嬉しさのあまり脱糞してホモに目覚めたのだ!

166 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 20:12:50
まあ、それはともかく

167 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/23 20:18:53
ジョン万太郎は郵便ポストの上にまたがった。
いつかこんな日が来るかと思って保存していた旧式の円筒型のポストである。
そのポストを、万太郎の肛門はてっぺんからゆっくりと飲み込んでいった。

168 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 14:06:30
だが、気づいてみれば飲みこまれていたのはジョン万太郎のほうだった。
万太郎はポストの中に閉じ込められたまま、激しくハァハァしたのだ。

169 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 18:54:22
そこへなぜか集配人がやってきた。

170 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 19:06:15
>>165〜から>>169までの妄想はおいといて、
ジョン万太郎と普通の人達は、幸せな国を築いて平和に暮らしていた。
だが・・それを狙うホモの勢力が、いま生まれようとしていた。
その名は・・・・穂門 下異太!!!!
通称MrG!

171 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 19:15:46
本名は穂門 下痢太であったのはいうまでもない。

172 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 20:37:29
それは帰化名であって、本名はホモン・ゲイリータであった。

173 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 21:05:56
>>170-172の妄想はおいておくとして、

集配人の接近を察知したジョン万太郎は、ポストの中で器用に逆立ちした。
そうすれば、集配人がポストのフタを開けたときに、ちょうど目の高さに
ジョン万太郎のケツ穴があるはずであった。

174 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 21:57:40
集配人の名はアダム・マンコビッチと言った。

175 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 22:03:29
万太郎「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
     オオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
     ッッッッッッッッッッッッッッッッ(緊張のあまりポストの中で四百万馬力の屁を放つ)」

176 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 22:10:31
投函口から黄色い煙が吹き出して、ポストはじょじょに離陸しはじめた。

177 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/24 22:14:56
集配人「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオ
     オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッ
     ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(驚きのあまりその場で四百万馬力の屁を放つ)」


178 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 00:23:38
その音が響いた瞬間、千下紗里と掘葉麻子は元の「千葉紗子」と「堀下麻里」に戻り、
ジョン万太郎とホモン・ゲイリータの4人で乱交を始めたのであった。

179 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 00:28:07
きっかけは。なんだったか忘れた。いつの間にかネルルの助けになろうと思った。
それだけだ。好きとか愛してるとかそんな深いものではなくもっとさっぱりしたもので
あえて言うなら『慕っている』だ。俺より年下だがなんとなく面倒見のいい姉に似てる
2004/10/06 1:20:42 ragxy いやいや
2004/10/06 1:20:47 ragxy こっちとしては
2004/10/06 1:21:01 ragxy ネフェル居ても居なくても同じ的な
2004/10/06 1:50:22 ragxy ネフェルは多分近所の人と結婚する気がする。たぶんそんな人生だ
2004/10/06 1:50:31 sonzai ・・・・
2004/11/30 0:12:19 ragxy ちなみにネフェルは俺がいじめておいた
2004/11/30 0:12:25 sonzai うるさい
2004/11/30 0:12:37 ragxy むかつくからね
2004/11/30 0:12:41 sonzai 死ね
2004/11/30 0:12:53 ragxy 存在、楽になろうぜ
2004/11/30 0:13:02 sonzai 殺すぞ
2004/11/30 0:20:02 ragxy それなら削除してもらって結構
2004/11/30 0:20:20 ragxy 俺も心置きなくネフェルをいじめられる
2004/11/30 0:20:31 ragxy あー頭いてぇ
2004/11/30 0:20:52 sonzai ネフェル苛めるな
2004/11/30 0:20:53 ragxy 死ぬかもねw
2004/11/30 0:24:21 sonzai ネフェルこないのてめぇのせいかよ
2004/11/30 0:24:26 ragxy だろうね
2004/11/30 0:24:35 ragxy心当たりあるし
2004/11/30 0:24:51 ragxyまぁどうでもいい
2004/11/30 0:25:00 sonzaiネフェルに話しかけるなよ
2004/11/30 0:25:10 ragxyもうこなくなるまで話しかけるよ
259 :らぎ :05/01/12 08:42:43
勝手にあげんな糞が、うざいからさっさと倉庫落ちさせろよ
俺が苦しんでた時に知らんぷりしてて秦とやらが苦しんでる時は心配するんだね
ネルルは奴のご機嫌とって勝手に苦しんでろよ
バイバイ


180 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 00:42:50
四人「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(乱交の末同時に絶頂に達し合わせて千六百万馬力の屁を放つ)」

181 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 12:56:08
屁の衝撃で、空から大量のおかゆが降ってきた。

182 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 17:23:20
>>170から>>181までの超大作の妄想はほっといて、
もう一つの国ができた。
その国こそ後の変態帝国となる
マラドーナ共和国であった。
そこには変態とホモとレズとヤバイ奴しか居ないという
最悪の国であった。
変態1「

183 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 19:25:44
だが、千葉紗子と堀下麻里は男漁りの淫乱女だがレズでもあった。

184 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 19:41:20
二人「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(レズプレイの末同時に絶頂に達し合わせて八百万馬力の屁を放つ)」

185 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 21:54:57
って普通じゃね?」

186 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 21:57:33
っという混沌とした状況であった。
共和国は、虎視眈々と平和な国を狙っていた。
そのとき!

187 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 21:59:37
世界に平和が訪れた…


THE END

188 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 22:30:01
だが平和は長くは続かなかった。どこからかクリエの股間のセクシーボールが
二つも飛来して、ジョン万太郎のニップルに激突したのだ。

万太郎は病床に就いた。

189 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/25 23:12:40
「万太郎さ〜〜〜ん、浣腸の時間ですよ〜〜〜」
野太い声の看護婦が特大の浣腸器を持って現れた。

190 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 00:19:56
看護婦は勝子と名乗っていたが、本名は勝平と言った。
大方の予想通り、ニューハーフである。

191 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 00:40:59
「勝平…いや、勝子。おまえのタマをしゃらぶれれりてぃ。」

ジョン万太郎は舌をかんでしまった。愛しい勝子を前にして、うぶな少年のように上気していたのだ。


192 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 18:27:59
>>188から>>191までの異様なホ妄想は途中で中断させて、
ジョン万太郎は自分の命が残り少ない事を知り、
最強になるための秘伝書「究極最終烈覇猛烈伝」を書き残し、
子供のジョン銀太郎に預けた。
銀太郎は最強の男を引き継ぎ、
万太郎はこの世を去った。
享年208歳であった。


193 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 19:07:04
勝平…いや勝子は、舌を噛んだ万太郎をひっしと抱きしめた。
「いけません!重病だからって舌を噛んで自殺しようなんて!」
野太い声で叫びながら腕の力を強める勝子。
万太郎の骨がボキボキベキと景気のいい音を立てて砕け始める。
激痛の中で、万太郎は確かに幸せを感じていたのだ…。

194 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 20:12:23
「ならぬ!万太郎と勝子を会わせてはならぬのぢゃ!!」
オマル師が叫んだ。
「我が愛弟子ジョン万太郎、貴様はまだ肛門の使い方を修めておらぬ。
あの勝子に勝てるはずがないのぢゃ…!!」

195 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 20:20:33
だが、万太郎に自慰を教えたオナル師は楽観的であった。
「案ずることはない。勝子はすでにかつての力を失っておる…」

196 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 20:36:22
>>193から>>195までの妄想は一つも残さず捨て去って燃やして、
銀太郎が新たな国王となった。

197 :シュウ=シラカワ:05/01/26 20:38:39
グランゾンの力を持ってすれば造作もないことです。
ククク・・・

198 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 21:42:41
勝子は腕の中で泡を吹いている万太郎を見て昔を思い出した。
勝子はかつて勝平だった頃、政府外特務機関キュレイポートのホモ育成係だった。
ノンケの男を調教して、立派なホモに育て上げていたのだ。
無論女に興味はなかったが、当時ただ一人興味を引かれた女がいた。
それは仕事仲間で、彼女はアナル開発係をしていた。
彼女の方でもまんざらではなく、二人の仲は少しずつ進展していった。
だが、数年前にあるスキャンダルの発覚によりキュレイポートは解散。
構成員は当局に追われる身となり散り散りになっていった。
勝平とアナル開発係の女との関係も、そこで途切れてしまったのだ。

199 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 22:27:09
>>197>>198の妄想はグランゾンだろうが何だろうが戻せない場所に捨て、
銀太郎の報復が始まった。

200 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 22:36:04
「死ぬでないぞ万太郎、すぐイクぞ!!」
偉大なオマル師が駆けだした。その加速力はものすごく、3秒でスーパーカーを追い抜き、
風圧で全ての着衣は吹き飛び、ちんたまは腹に貼りついたようになった。

201 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 22:39:59
体毛は抜け落ち、生まれたての赤ん坊のように無毛になった。

202 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/26 23:11:29
鼻の穴が広がり、ティムポすら入りそうなほどになった。

203 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 00:15:58
だか、勝子は勝平に戻り千葉紗子と堀下麻里との3P乱交で銀太郎に見せびらかし
>>199を葬り去るためにソーププレイまでやり倒し、セックスし倒した。

204 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 07:12:27
その頃、オナル師は勝平の昔(キュレイポート時代)の写真を見て自らのものをしごいていた。
オナル師は老若男女問わずどんな写真でも抜けるのだ。
たとえ、自分の写真であっても。

205 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 09:27:02
オナル師がキンタマの中に秘めたオナリオンという宝石が、彼に異様な精力を与えているようだった。
皆がオナリオンを狙っていたが、師の2つのキンタマのどちらに秘宝が隠されているのか
どうしてもわからなかった。

206 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 17:51:13
だが銀太郎は最強。倒したかに見えたが
やはり死んでいなかった。
勝平と千葉紗子と堀下麻里とオナル師とキュレイポートの残党、そして
この世界に残るすべてのホモをホモへの怒りで跡形もなく消したが、
変態王国にはまだホモの残党が地下深くに潜伏していた。
その名は・・


207 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 19:20:25
「キンタマが二つって誰が決めたの?」
うさぎのぬいぐるみを持った謎の少女がそんなことをつぶやいた。

208 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 19:28:29
というものすごいバイオレンスな名前だ。
彼は幸せな国に攻撃を開始しようとしていた。

209 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 19:31:52
彼は幸せな国の方角に向かってケツをまくった。
「喰らえ、俺様の大便を!ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ」

210 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 19:45:17
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
(省略されました・・全てを読むにはアソコを押してください)


211 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 20:15:21
オマル師はジョン万太郎のアソコを押した。
「あ!」
とたんに万太郎のケツから大便の先っちょが飛び出した。
「脱糞してはならぬぞ万太郎!便意を御せぬようでは”彼”には勝てぬのぢゃ!」

212 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 20:17:18
押したら、彼のケツからアナリオンが飛び出した。
これもオナリオンと同じように秘められた宝石であり、
クソがいくらでも出せるようになる不思議な魔力を秘めていたのだ…。

213 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 20:20:44
(´-`).。oO(シルマリル→尻丸い)

214 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 21:23:21
「父さん!」
銀太郎が死んだはずの父が、すっかりホモとなって
蘇っているのをみて叫んだ。
「クソォオォー!!!!!!!!」
ドン!ドン!ドドン!
その場に居た自分以外の全員を殺した。
この時、すべてのホモの最強の敵、
ジョン【グレート】銀太郎が生まれた。
彼をホモにする事は絶対に不可能であり、
しようとしても殺されるだけである。
彼による、ホモ達への復讐劇が始まった。

215 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 21:57:33
とうとうスルーされ始めた214。
はたして、彼は一体どこへ行くのか…

216 :>>214:05/01/27 22:19:44
自殺します・・・・・

217 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 22:20:42
可能性は高いよ。

218 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/27 22:51:14
(´-`).。oO(だが、それもイイ)

219 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 00:07:11
翌朝戦士たちは、縄文杉のこずえからミノムシのようにぶら下がった>>214の死体を発見したのであった。

「オマル師匠、我々はヤシを追い詰めすぎたのでは?」
「何ごともさだめぢゃよ、万太郎。」

ジョン万太郎の胸のアナリオンに、朝日がまぶしく輝きはじめた。


〜〜〜第一部 姦(完)〜〜〜

220 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 17:42:44
第二部 ロリコンはホモセクシャルの夢を見るか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いつもと変わらぬ、日曜の午後3時。
無職引きこもり・独尾 新斗(どくお にいと)は、
常人よりも少し遅い目覚めと共に、22歳の誕生日を迎えた。
「あ〜、今日も夢精してやがるぜ…」

221 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 18:33:46
いつも彼の夢には同じ男が出てきた。
夢の中で男が菊印を貸してくれると、新斗は数秒で射精してしまうのだ。


222 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 19:46:46
夢精パンツの漂白剤のような匂いをクンクン確かめているうちに、
新斗の中に不意に勤労意欲がわいて来た。

「ヌゥ…!今日は仕事が見つかりそうな気がする。」

彼は3年ぶりにハローワークへ向かった。
……それが彼の運命の激動のはじまりとも知らずに。

223 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 19:59:16
安部「やらないか?」

224 :抜け殻 ◆TV..sa27E2 :05/01/28 20:05:31
ハローワーク職員の安部が新斗の顔を見るなりいきなりそう言って来やがった。
安部「やれば、いい職を紹介してやっても良いのだがね」

225 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 20:20:34
新斗の

226 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 20:55:48
ハローワークは新斗が世間と断絶していた数年の間に
国営の高級ホモ養成所に様変わりしていたのだ。
ここには男子便所しかなく、その個室はどれも使用中で
中からはアヘアヘ言う声が響き渡っているのだ。

227 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 21:22:21
新斗はとりあえず二次元ヲタの本能で女を捜したが、
見つからない!

228 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 21:37:23
「きさま虹ヲタだな?バカめが、性根を叩き直してやる!」
そう叫ぶと、安部は新斗のパンツにいきなり手を突っ込み、若茎をわしづかみにした。
「見ろ、この縮こまっているのが貴様の性根、性なる根ッこよ。しゃんと勃たんか!!」

安部の目は、怒りと欲情で真っ赤に充血していた。

229 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 21:57:09
新斗は、すぐさま隠し持っていた銃(チンポではない)で安部のモツイチを撃ちぬいた。

230 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/28 23:20:35
「ぐあああぁッ!」
モツイチを撃たれた安部はその場に力無く座り込んだ。
「クク…とんでもねえことをしてくれたぜ、アンタ…
 俺みたいなホモはチンコをやられるとバランスが取れなくなっちまうのさ…」
そう言いながら安部はニヒルに笑った。

231 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 02:53:19
 つぎの瞬間、咄嗟に安部はキムチにチンコを突っ込んだ。 
「き・きもちいい・・・・・」そこで安部は一計を案じ、
召喚した医師に性転換手術を施してもらい、キムチに
マンコを突っ込んだ ・・・・・   

232 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 08:17:49
キムチの匂いに誘われて、安部の新造マンコからヨン様が飛び出した。

233 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 11:50:11
ヨン・ペジュンという名のきわめてパチモンっぽい男であった。

234 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 13:20:47
だが”ヨン様”の降臨の噂を聞いた主婦たちがハロワに殺到した。
くたびれたマムコのにおいにもみくちゃにされて、新斗は絶望的な気持ちになっていた。
今回もニートからの脱却はならないのだろうか?

235 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 13:47:54
しかし、そうではなかった。
新斗同様、もみくちゃにされている安部の口から、
とんでもない言葉が発せられたのである。

「合格だよ、新斗君。
 君には、今回のプロジェクトに参加してもらう」

236 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 17:17:29
「というか、ハロワで職探ししてる時点でニートじゃなくなってる気がするんだが」
おなじくもみくちゃにヨン・ペジュンがつぶやいたのは誰にも聞こえなかった。

237 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 17:26:21
ヨン・ぺジュン「もう俺帰るわ」

238 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 18:26:08
そういって安部のマンコに戻ろうとした。
スカルファックの始まりだ。

239 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 19:58:22
「この中にファンタジーがある。おまえもいっしょに来ないか?」
ヨン・ぺジュンが、安部のマンコの中から新斗へ手を差し出したのだ。

240 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 20:07:12
だがその塗れた手を粉々になるまで
(チンコではない)銃で吹き飛ばした。
新斗「他行こう・・・ぬあっ!」
なんと下には

241 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/29 21:52:56
肥溜めがあった。
新斗もまたアンダーウォーターワールドの住人となったのだ…

242 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 08:32:48
新斗「ぐぁあぁ〜!」
薄れゆく意識の中で、

243 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 12:14:54
ティムポが不意に隆起するのを感じた。
(これならイケそうだぞ・・・!)
新斗は息子を夢中で愛撫しつつ肥溜めの底に向かった。
…待ち受ける運命も知らずに。

244 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 15:33:17
・・・・・・・・・・・・・肥溜めの底・・・・・・・・・・・・・


245 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 21:57:26
新斗「んん?なぜだか息が出来るぞ?おおーい!誰かー!あっ!」
なんとそこには

246 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 22:28:41
新斗はついに肥溜めの底にたどり着いた。かつてこの荒行を成し遂げた者はなく、
新斗は自分が人間として成長したのを感じた。

247 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/30 23:23:53
周りには道半ばで力尽きた者の死体がいっぱい転がっていた。
肥の防腐作用により、どの死体もほとんど生前のままの状態だった。
そう、死姦のやり放題である!

248 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 00:15:12
だがやめた

249 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 00:18:36
とりあえず隠し持っていたトランペットを吹いたのち、プッププーhttp://z-z.jp/?abaraと口で言って、パイプの中に逃げ込んだ。

250 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 00:34:12
「な・・なんなぬだ?このザワザワ感は!?」
蠕動するヌラヌラとした忌々しい管の中を
新斗は哄笑しながら滑り落ちていく。
その様子をガラスごしに覗き込んでいた卑猥な女たちは
いつしか我慢できずに、自らの手を性器へ持っていくと
激しく刺激しながらおぞましいあえぎ声を挙げた。

251 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 10:28:56
新斗はパイプ越しに女たちの性的声援を聞いた。
彼は、自分が社会に受け入れられたと初めて感じることができた。そして…
「…な、なんだこの涙は!?」
新斗は自分がおびただしい涙を流していることに気づいたのだ。

252 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 18:03:23
いや…そうでは…なかった。
新斗の目から流れ落ちたのは、涙ではない。
『先走り汁』だったのだ…!

253 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 18:24:42
この究極に混沌した世界で彼は何を見る?

・・・・・プロローグ・完・・・・・・



254 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 18:34:17
第一章『肥溜めの中で』

255 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 20:10:34
肥溜めの中の世界は時まさに乱世戦国であった。
三百年続いたハードゲイ帝国の支配体制は愚帝アドン22世によって揺らぎ、
帝国は四つの小国に分裂、それぞれが皇帝をいただいて戦争に明け暮れていた。
道徳は踏みにじられ、5歳以上の男のバックヴァージン率は0.0001パーセント未満。
戦場には菊の花を売る少年がうろつき回る悲惨な状況であった。

256 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 20:42:33
「小僧、オマエの花を散らしてみたい!」
落ち武者が通りすがりの少年に抱きついた。
「ボクは花屋ではありません。堪忍して!」
「我慢しろと?なんて自分勝手で思いやりに欠けた小僧だ!」

落ち武者は股間に青筋を立てて怒ったのだ…!

257 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 20:44:13
そして、救世主が現れた。
異世界からやって来た
最強の男、範馬勇次郎である。

258 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:02:33
しね。しね。しね。しね。しね。しね。しね。しね。
しね。しね。しね。しね。しね。しね。しね。しね。

最強の男?たんなる筋肉ばか?筋肉に小さいちんちん。
ちんちんしろ。ちんちん。わんわん。ほえろ。

259 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:05:32
我慢しろ。わんわん。自分勝手で思いやりに欠けた犬だ。
ころす。
ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。
ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。ころす。

260 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:10:07
くそー。
くそー。くそー。
くそー。くそー。くそー。
くそー。くそー。
くそー

ちょうどいいトイレがあって良かった。堪えてたもんがあったんだ。
おなかの中に。最近、胸にあがって。ついに脳みそきれた。
血だせよ。血。流血の雨をふらせろ。

261 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:13:47
血。血。血。血。血。血。血。血。血。血。血。
血。血。血。血。血。血。血。血。血。血。血。

お尻から、いっぱい。どろどろ流れだす。とまらない。
なんで死なないの。死ねよ。いいかげん。
吐きそう。ゲロ、げろげろ。

262 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:16:44
ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。ゲロ。
ゲロ。ゲロ。
ゲロ。

カエルだ。
おまえの正体。それで、べとべとだ。仕方ない。

263 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:20:26
べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。べと。

とまらない。べとべと。
とべ。
とべ。

264 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:24:01
ばた。ばた。ばた。ばた。ばた。ばた。ばた。ばた。

鳥の羽ばたき。犬が噛み殺す。犬の専門はバターなめ。なめ、なめ、か。
思ってもみなかった。なめなめだ。謎はとけた。妖怪なめなめだった。

265 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:26:59
なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。
なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。なめ。

なんで、そんなにサービスしてくれるかなぁ。絶対に感謝されないよ。
なめ。なめ。の涙目。

266 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:31:00
しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。
しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。
しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。しく。

うっとしいな。零れる体液を見るのが好きか。キスキスのすき?

267 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:31:32
>>258>>264までの異常な思考は捨てて、
落ち武者はなんだか元気がなかった。
なぜなら

268 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:35:08
すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。
すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。すき。

永遠にやってろ。やってろのテロ。やれやれだ。

269 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:35:38
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。
やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。やれ。

270 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:36:31
なぜなら?

271 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:40:27
           _,..:―--、_
          ,r''":::::::::::::::/、::`ヽ、
        ,r":::::::::::::;;;;:::!'゙ヾ:;;:::::::::ヽ
       ,i":::::::;;r-''""     ヾ::;::::::i
       i::::::;'"      ,,,::;;;;、_ヾ:::::|
       !;::::l ,-'''""`‐;-i'",,,,,、_`i‐!::::!
       ヾ::l-! '""` ノ ヽ、  _,.! ゙ゞ!
        ヾ! `ー‐‐'   ヽ ̄  l/  ぜんぶ
         `i.  ,:' _`__"__, ノ  ,!    プラズマなんですよ
          !  ``'、'_'_',.'ノゝ ,r'
          `>、     //::ヽ..,__
    _,,-―' ̄/:::i 、`ー'-'''//:::::::::|:::::::::`‐..、__
  ,r'":::::::::::::::/:::::::/i ` 、,r''" /::::::::::::|::::::::::::::::::::::::`,ヽ
  /::i::::::::::::::/::::::::/:::i /"ヽ /ヽ:::::::::::|::::::::::::::::/::::::::::
 /::::i::::::::::::ヽ::::/:::::::i、/ヾ `i /::::ヽ::::::::;!::::::::::::/::::::::::::::::

272 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 22:40:51
異常な思考が捨てきらなかったからだ。穴の兄弟。ウラーッ!

273 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:01:25
戦場の菊の花を売る少年の目はまるで子犬のようだった。
まさに悲惨な状況であった。
「小僧、それじゃ、たたねーよ」
「ボクの才能は媚だけなんです。堪忍して!」
「堪忍して?その女々しさが嫌になる」
武者はさっさと、すませたくなった。
男は鎧を外し、犬のように犯す。あまり、やる気は出なかったが。
と次の瞬間、男の股間から血が溢れた。
少年の手に匕首が光った。
「バカか。お前か。簡単に騙されやがって」

274 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:06:24
そして、さらなる勘違い野郎が現れた。 天然大惚け、範馬勇次郎である。
「小僧。気にいった。この青筋を立てて怒った竿を慰めてもらおうか」
少年はぞわりと嫌な感じを覚えた。美意識のカケラもない男に、
生理が反発したのだ。

275 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:16:25
そう、生理が始まったのだ。
少年は今をときめく両性具有だ。

276 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:20:44
早くも見破られましたか?ええ、そのとおり。で?
どりたがお望みでしょう。油断なされば、殺しますよ。

277 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:25:35
バカバカしさに笑いの発作が起きそうだった。
そう緊張なさらずに、やることは同じ。
なにも魂をとって食おうって訳じゃないんですから。
少年は笑った。男の緊張が快かったのだ。
さっさと、押し倒せば良いものを。
自慢の腕力はどうしたのかしら。ふん。

278 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:31:55
めんどくさなった少年は尻をはだけた。
杉の木の幹に手をつき、白い尻を突き出す。
小雨が降り出した滴が跳ねる。
範馬勇次郎はぎりりと、硬くなったものを、
ぐいとそこに突きさした。

279 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:37:01
「ぎぃ」少年は歯を食いしばった。
阿呆のデカ自慢。なんでみんな男はこうなんだ。
殺す。絶対に殺す。腹の底できめる。
くそ野郎。いまのうちに、いい気になってろ。
なんにも感じない。なんにもだ!「ぎぃ」

280 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:42:30
勇次郎は、かなり困惑していた。
こういう場合、男だろうと女だろうと
ひぃ、ひぃ、泣くのが本当ではないだろうか。
とはいえ、よく絞まる。ぐははははははは。
所詮は牝犬か。いく時に、あの世に送るのは、
俺の方よ。その首もらった。
何を計ろうと同じこと。
マウントポジションを、とったものの勝ちだ。

281 :名無しちゃん…電波届いた?:05/01/31 23:48:37
二人は水たまりにまみれた。少年の口が泥を噛む。
勇次郎は、せわしなく腰を使いながら、
刀を抜き少年の首すじにあてた。
もうすぐよ。すぐに、送ってやる。
極楽だろうと、地獄だろうと、
どこなりと、好きな所へ行きさらせ。

282 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:08:52
どれほどの時が、たったろう。

少年は動かなくなった。開いた穴が、
雄次郎の棒の形をそまま写している。
濡れているのは、雨のせいばかりでもないらしい。
雄次郎は血糊を少年の裾でぬぐうと、
そのきらめきを、鞘に戻した。
そして、転がった物を蹴飛ばし、
がはははははははは。と笑い出した。
またしても完全勝利!さて続きはあるのか。

283 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:32:50
肥溜航空基地より、爆撃機発進。
ブラボー、ブラボー、
これより、自惚れ電波基地外を爆撃する。
精密照準?いらないだろ。てきとうにいこう。
ブーン!うんこ爆弾、投下。

284 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:34:09
うんこ。
 うんこ。
  うんこ。

    うんこ。

285 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:35:35
どっぴゃーん!くせーっ。くせーっ。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。

286 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:37:38
奇麗なウンコ。汚いウンコ。おんなじウンコ。

糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。
糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。糞。

287 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 00:54:27
少年「ああっオナ兄?おなにぃーーーっ来てくれたんだね!」
勇次郎「ヌゥ?」

漢の中の漢、肥溜めの王、マスターベーションマスター。
あのオナ兄が、うんこの爆煙の彼方からついに現れたのだ。

288 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 09:32:56
煙の舞う汚物の中から首なしの少年が立ちあがる。
かなり惨めな気持ちで首を拾い、よたよたと歩きだす。
オナ兄?なんと言われようと、まず、やるべきことは、
体を洗うことだ。

よい案配にせせらぎを見つけた。
鋼のような岩魚がいる。
木漏れ日に輝く清流だ。

足をつけると指先からその冷たさが全身に伝わる。
ふるえるけど髪は洗わなきゃ。
なんで、みんな平気なんだろう。
細かいことなんかじゃない!

なんと言われようと
自分で自分を埋葬するのはイヤだ。

289 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 09:44:54
首のとれた少年は、ぽかぽかと暖かい日だまりに移動して、
あれこれ考える。頭はひざの上にある。

あたりの風景より、まじかに見る自分の性器の方が面白い。
ちんちん。また、落ち込みそうになる。

冷たい思いは、もう嫌だ。
セックスとお風呂はセットじゃないの?
昔の人はどうしていたんだろ。
お湯ない生活なんか想像できないから、
ぼくは砂漠の民にはなれないな。

砂で洗うのかな。

あれこれ考えていたら、ちんちん、たちました。

290 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 09:47:24
どぴゅー。

あはは。かわいい一人顔面シャワー。
ぜったいに、可愛いって。
自分でいうのも、なんだけど。

291 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 09:54:25
とりあえず雄次郎は、ころす。
ぼくの執念だ。
後悔するのはどっちだろ。
また分からなくなる。

粘着っていうな。一番、こたえる。

292 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 10:56:04
首「こんなのリレー小説じゃないよ、粘着オナニストめ。」

293 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 12:07:33
首。

勝手に、しゃべりだす。おまえの粘着は破壊的だと。

それは認めよう。だけど。いいかげん。
リレー小説の醍醐味を理解しろよ!
そんなんだから他人とうまくやっていけないんだ。
まじ、うざ。心底うざ。誤解の余地なく、うざ。
ひっこめ。本当は、だれも見たくはないんだ。
おまえのオナニーなんかよ。

当然、この首もいらない。遠くに投げる。
そこは硫酸の海だ。かわいいチンポが立ってるよ。
いけよ体。行きたいんだろ。骨になる。

頭蓋骨がボール。仲良く、一人サッカーやってろ。
なんでも出来るかもしれないけど。スルーだけは難しい。
言っている意味わかる?


**ガイコツくんが猛烈に反省しているので許してやって下さい。
もう連続投稿はしません。チンポも、なめます。

294 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 13:51:34
「よし、俺に奉公しろ」
ネンチャクはハッと顔を上げた。目の前に、オナ兄の怒り狂った剛直がそびえたっていた。

295 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 16:45:14
「ネンチャク」と呼ばれた者と、「オナ兄」と名乗るものがいる。

ガイコツくんは考える。文脈から「ネンチャク」とは、ぼくのことだと思う。
じゃ「オナ兄」って誰だ?「俺に奉公しろ」とぼくに言うのだから、
ぼくを他者として認めた人物と考えたい。ぼくは「チンポも、なめます」
と言った。約束は守りたい。

…という訳で、ぼくはオナ兄の「怒り狂った剛直」を口に入れる。
感触からこれはたぶん、勃起した男性の性器であるようだ。
そして出来るだけ歯をたてないように、やさしく愛撫する。ずっと奥まで。
だけど、ぼくはガイコツくんだよ。この行為の難しさが分かるだろ?
顎の骨がガチガチと鳴りはじめる。わけ分かんないけど、ぼくは一生懸命にやる。
「オナ兄」の陰茎の皮がめくれ、鮮血が溢れだす。「オナ兄」の悲鳴が聞こえた。
感じてくれているのだな。ガチガチ。ガチガチ。ガチガチ。ガチガチ。

296 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 17:30:56
hoしゅ

297 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 20:19:42
範馬勇次郎はボリボリと頭をかいた。面倒な話が苦手なのである。

「もう、いいよ。勝手にやろう」

最強の雄と、オナ兄(肉付き)の視線が、ねっとりと絡みあう。
万年怒りぼマラマラ棒と、血だらけの剛直棒も対峙する。
間合いは危うい。いつ触れ合ってもおかしくないほどに。

298 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 20:41:05
外人はなんと後ろからオナ兄をショットガン(チンコではない)で撃ち抜いた。

299 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 21:42:40
ショットガンとは正式には霊光弾といって、
身体に密着させて打てば霊丸より威力は強いのだ。

300 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 22:10:41
だが外人が撃ったのはオナ兄の残像だった。気づいたときには、
背後に回りこんだオナ兄に尻子玉をわしづかみにされていた。

「動くな。誰に頼まれたのか言え。さもないと…」
オナ兄は、外人の尻子玉に加える力を強めた。

301 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 22:13:43
外人「チョットグロクナッテキタノデ話ノ方向ヲカエテクダサイ。」

302 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 22:15:22
外人「オレハココダ。」
外人はいつの間にか兄貴の首を掻っ切っていた

303 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 22:34:58
だが外人が斬ったのはオナ兄の残像だった。気づいたときには、
オナ兄の股間のフレッシュキャノンが菊門にあてがわれていた。

「動くなといったろう。罰が必要だな。」
オナ兄は、外人の尻に一気にフレッシュキャノンを突き刺した。

304 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 23:22:14
その様子をガイコツ君は勇次郎の腕の中で見ていた。
猫だまし式洗脳をほどこし、勇次郎を骨フェチに改造したのである。
「用心棒」みたいな殺陣を期待してたんだけど。まぁ、いいさ。
男達がバックを取り合うのって、ステキ!

305 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/01 23:56:45
ジーコ「全てを出したい…ハァハァ」
半島に行くまで我慢できなかったのか?ともかくジーコは汁をまき散らしはじめた。
オナ兄「ちぃッ!」
オナ兄は外人の腰を抱いたままとっさに飛びのいたが、ガイコツ君はジーコ汁の洗礼を
もろに受けたのだ。

306 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 00:16:10
全てを出しきったジーコなど敵ではない。
ガイコツ君は鍋を用意するとジーコに、しゃぶしゃぶを食わせた。

「リスク冒しても点を取りにいってくれ。
やっぱ宮本だよね。好きなんだ。バットマン」

307 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 00:34:02
しゃぶしゃぶを運ぶときのガイコツ君は言うまでもなくノーパンだったのだ。

308 :1@CLIE ◆GodOnn81hY :05/02/02 00:45:59
このままでは人類は滅びる

309 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 00:58:29
…お前の沈黙は鷹揚さに欠けるぞ。

310 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 07:35:18
だがクリエの股間は饒舌だった。ガイコツ君のなまめかしい骨格を目にしたとたん、
クリエの逸物はスキデス光線をピュッピュと発射しはじめたのだ。

311 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 08:14:03
逸物があまりに真上を向いていたのでスキデス光線はクリエ自身にかかってしまった。

312 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 09:01:05
スキデス光線を浴びたクリエは鏡の間に捕らわれた。
クリエはおのれの姿から目を離せない。
足下は金網だ。油がしたたり落ちる。
「クリエ油」は、なんにでも効く。

313 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 15:44:05
と、ガイコツ君の全身の白い骨が、やわらかな陰毛でみるみるうちに覆われた。
彼は今やポンキッキの赤いほうみたいな姿に変わっており、
これで暖かな冬は約束されたも同じであった。明らかにクリエ油のおかげである。

314 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 17:27:52
ガチャピンは少しショックを受ける。「ポンキッキの赤いほう」はないだろう。

ともあれ毛の生えたガイコツ君こと、モジャモジャ君は
クリエに無断で「クリエ油」の特許を出願。
ブランド「CLIE」の展開を語っては、
幽閉されたクリエのナルシズムをくすぐりまくり
「クリエ油」の増産に成功する。

315 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 17:29:30
外人はゲイにやられたことに非常に憤慨し、
そこにいた勇次郎以外の全員を殺害した。
(オナ兄は今度こそ死んだ)

316 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 17:45:05
だが外人がオナ兄だと思って殺したのはバーバーパパだった。
信じられないほどに抜け目なく強く美しい肥溜めのカリスマ・オナ兄は、
今回もちゃっかり難を避けて、電柱の上から殺戮現場を鑑賞していたのだ。

オナ兄「ふふ…あの外人、なかなか骨のあるヤツよ。ケツも美味!」

317 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 19:19:23
そしてバーバーパパはババーパパとして復活した。

318 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 19:54:44
外人が叫んだ!
外人「・・・・・・キメタ!オナ兄様!『御拿弐異神拳』ヲ伝授シテクダサイ!弟子ニシテクダサイ!」

319 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 21:24:07
オナ兄は電柱の上から飛び降りざま、外人の脳天へ蹴りを入れ
これを撃破。『御拿弐異神拳』は一子相伝の奥義。
その名を口にするだけで災いを呼ぶぞ。オナ兄は身構える。
背筋のぞわぞわ感が、とまらないのだ。

そうだ。こんなときこそ「クリエ油」。全身にを塗っておこう。
「なんにでも効く」はずだから。何かあったときに
その効果を発動させれば良いのだ。大丈夫かなぁ。

320 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 22:51:31
だが外人は生き返った。まるで何とも無かったのかのように。
外人は日本語を完全習得した。
外人「フハハハハハ!そんなものか!御拿弐異神拳!その程度ならば我が拳に勝てるはずもない!
喰らえ!怒獲櫓簾究極覇王拳奥義!下異破壊掌!」
ドゴォオーン!
オナ兄は分身も何も創れる隙もなく、この破戒掌をモロに喰らった。

321 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/02 23:58:46
思わず先っちょから白いものがでました。

322 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 00:04:21
オナ兄は衝撃を受け、後方に吹き飛ばされた。
えらく長い奥義の名前を読んでいるうちにやられたのだ。
辺りは雪景色。
凍った月が乱れた足跡と血痕を照らす。
その軌跡は森へと続いていた。

323 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 01:52:44
オナ兄は暖炉の燃える部屋で目を覚ました。体には包帯が巻かれている。
部屋の暗がりにモジャモジャしたものいて、瀕死の男を見ていた。
「体が焼けるように熱い」とオナ兄がうめく。
「それはクリエ油の媚薬効果のせいです」
「なにぃ?」
「もう遅いです」とモジャモジャ君。闇が二人を被う。

…あはは…おいしいところは全部オレがもらうよ…

324 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 07:10:31
おいしいところ…主に腸とペニスである

325 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 07:35:25
だが、骨に毛が生えただけのモジャモジャ君には腸もチンコもない。
まったく美味しくないのである。
「貴様……どういうつもりだ?ふざけすぎだぞっ。」
鷹揚で温厚なオナ兄も、精子にスクランブルをかけた直後のおあずけである、
さすがに気分を悪くした様子だった。

326 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 09:37:38
モジャモジャ君は恥骨を露出させると、玉じゃくしで叩きながら踊りだした。

悔しがれ…なんのことか、さっぱりだ
悔しがれ…なにも、こたえない
悔しがれ…と、ためらいがちに
悔しがれ…いいかけて、やめる

モジャモジャ君は踊りが終わると、すべてを消去るように、
もう一度、ぴょんと跳ねて見せた。
小型飛行機の音がしてオナ兄が窓の外をみると、
青空に次のような文字が描き出されていく「ぜんげんてっかいおんど」
前言撤回音頭であった。

327 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 14:37:38
だがそこに外人が現れ、動けないオナ兄にとどめの一撃を加えた。
外人「そこに居たのか!喰らえ!怒獲櫓簾究極覇王拳奥義!獲櫓簾儀手耶罵痲拿百烈拳!」
アララララララララララララララララ!!ララ!
オナ兄はこの奥義をモロに喰らい、命を落とした。
その頃新斗は

328 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 17:27:55
オナ兄の無敵の伝説を聞いて、モジャモジャ小屋のすぐ外まで来ていた。
オナ兄は実際無敵だった。今回も外人の攻撃を食らったふりをして見せながら、
モジャモジャ君の体毛を盾にして敵の力をちゃっかりそらしていた。

新斗「さすがはオナ兄!伝説はまことであった(感涙)!!」

329 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 17:36:02
外人「やはり最強の伝説は真であったか・・・
オナ兄殿。先ほどのご無礼をお詫びいたす。」

330 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 18:04:24
外人「実は、これをあなたに届けに来たのだ。」
外人が内ポケットから手紙を取り出した。

331 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 18:11:09
オナ兄は戦闘中に力みすぎてウンチがはみ出ていたので、
差し出された紙をありがたく使った。


332 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 18:46:48
外人「ふふっ。やはりそう使うと思って、手紙を20000000000枚用意しておいた。」
とまたまた差し出した

333 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/03 23:42:08
その無数とも思える手紙の中の一枚にhttp://z-z.jp/?abaraと書かれていたのだが、誰も気付くことはなかった。

334 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 00:05:57
無数の手紙を前にして
オナ兄は感激のあまり舞い上がり失語症にいたった。
幸い無数のヤギを用意して、ことなきを得たのだが。

こうして賑やかだった武闘祭は終わった。実際お祭りなんか
さっさと終わった方が良いのだ。
「さぁ、みんな。ゴミは拾って袋につめてね。
駅かコンビニのごみ箱に捨ててきて。ちゃんと分別してよ」

モジャモジャ君は幾つかの使用済みコンドームを拾い
そのたびに口笛をふいた。
口笛は、やがてその陽気さを失い、ため息にかわる。

困ったときにはクリエだ。彼女には万能の効能がある。
その頃クリエは

335 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 00:59:00
お菓子を食べてた。

336 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 04:28:46
(あなたも私もポッキー)を貪り食うクリエの助言は次のようなものだった。
「彫像でも作れば」

言われてみると、そんな気もしてきた。幸せの絶頂にあるオナ兄にも異存はないと言う。
早速、ぼくらは彼に瞬間固定液をスプレーし、そのまま台座の上に載せることにした。
誇らしく勃起したペニスが東の空を指し、その足下のプレートにはこう書かれている。

「すべての少年、及びその保護者の皆さまへ、やらないか」
南のプレートにはこう書かれている「やらないか」
西のプレートにはこう書かれている「やらないか」
北のプレートにはこう書かれている「やらないか」

素晴らしい。こうしておけば日が昇るたび、彼のペニスは朝焼けに萌えるだろうし。
「Fuck me!」と落書きする少年だって、やってこないとも限らない。

337 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 07:13:01
だが、彫像になされる落書きはことごとく"Fuck you!"だったのだ。

338 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 08:58:20
それじゃ「華麗なるギャツビー」そのままじゃん。

モジャモジャ君は、釣り竿を手にとるとに渓流に出かけた。
静かに鱒釣りしよう。

339 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 09:20:34
鱒「むかつく。」
鱒の怒りの念力により、モジャモジャ君は深い淵に転落した。
毛が水を吸って、モジャモジャ君はどんどん深みにはまっていく。

340 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 13:46:15
ごぼっ…ごぼ…ごぼ…モジャモジャ君は沈みながら思った。信じられん。
念力を持つ鱒だって!そんな話しらない。

「極北の大河に巨大鱒を追う」にも
「賢い鱒を賢く釣る―新提案」にも
「フランク・ソーヤーの生涯―伝説の鱒釣り師」にも
「地球鱒釣り紀行」にも
「英国の鱒釣り」にも
「アメリカの鱒釣り」にも
「日光鱒釣紳士物語」にも

そんな記述はない!…ごぼっ…ごぼ…ごぼ…

341 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 16:49:47
だが現実は進行し、無数の念力鱒たちが寄ってきて、水中でもがくモジャモジャ君をさかなに
マスをかきはじめたのだ。

「ハァハァ…モジャモジャ君イーヨ・イーヨ…今にも放精しそうだヨ!」

342 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 16:55:37
外人「さてと・・・ホモ・ハウンズ南斜め研究所でも行くかな・・・」

343 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 20:15:44
白く濁った水の中。
もがくのをやめたモジャモジャ君はマリモのように浮かび、卵にでもなった気分になった。

もう受け入れても良いかな…こんな父親がどの個体とも特定できない状況で、
受精するというのも…なかなかロマンティックかもしれない…
さらば、疾風怒濤のヒステリー・レストラン期よ…
これからは、マタニティージュースだけだあ!

344 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 23:10:24
そのころ外人は、確実にホモを真人間にする薬「ホモ・ブレイカー」を
エロスコノビッチ博士(20歳、女)と共に製作していた。

345 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/04 23:13:50
だが、その時渓流の水は茶色くにごり始めた。
謎の紳士ゲイリー・ヴェインマン氏が上流で超大量の糞していたのだ…。

346 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 00:11:48
モジャモジャ君は、まだ想像妊娠で遊びたかった。
でも、そうもいかないらしい。
水から上がると、とぼとぼ歩き出した。
ホモ・ハウンズを南斜めに。
いったい研究所では何が待っているんだろう。
少し泣きをいれたい気持ちであった。

347 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 00:32:31
外人さんは穏やかな笑顔で迎えたてくれた。エロスコノビッチ博士も美しい人だった。
モジャモジャ君は単刀直入に尋ねた。
「すると、あなた方は同性愛は薬物治療すべき患者とお考えなのですね」
エロスコノビッチ博士は美しい仕草で肩をすくめた。
モジャモジャ君は、我ながらバカな話をしいるなぁ、と思った。
「ぼく、患者でいいです。そのホモ・ブレイカーという薬を試してみましょう」
モジャモジャ君はホモ・ブレイカーを飲んだ。これで、どうなるんだろう。
エロスコノビッチ博士は微笑んで話はじめた。

「その薬はね。

348 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 01:30:08
…浣腸で摂取するんだよ。口から飲んだら逆にホモになってしまうんだ」

349 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 02:34:50
ホモ・ブレイカーは、モジャモジャ君の、ふさふさと丸い体の骨の間を抜け、
そのまま床にこぼれると、水たまりを作った。

「ぼく、寝ます」

350 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 02:58:56
エロスコノビッチ博士「一緒に寝ないか?」

351 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 10:13:43
…と外人さんは言った。
エロスコノビッチ博士と呼ばれた女は、考えを読まれたような気がして
少しギクリとした。彼女の正体は掃除のバイトに過ぎなかった。
何を目的としているのかも分からない研究所の混乱が、
こうした事態を招いたのだ。
エロスコノビッチ博士はモジャモジャ君を抱きしめた。

「この研究所は、もうすぐ崩壊するよ。掃除するにも大きすぎるって理由から。
その前におばさんに一緒に探検しようか」そう言って彼女は、
モジャモジャ君を専門医の手に引き渡したのだった。

エロスコノビッチ博士は外人さんに向きなおると
手にしたモップを突き出して言った。

「セクハラを通り過ぎたその暴言。受けてたちましょう!」

352 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 10:39:08
エロスコノビッチ博士はトイレの掃除を終えると、鏡を覗きこんだ。

…なんか勘違いしたかもしれない。しかし、もう遅い。
この体を用意したやつがいる。確認しておこう(20歳、女)だな。
よし分かった。仮想敵は外人と謎の紳士ゲイリー・ヴェインマン氏
どうでも良いが、新しい登場人物を出すなら、
それと分かる特徴を示せよ!…

エロスコノビッチ博士は、そう独りごとを言って赤い眼鏡をかけ直した。

…この眼鏡をとったとき、ドキモを抜いてやる。伏線だ。
はっきりと明示したぞ…

353 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 11:53:07
「長文オナニーうぜぇよ。」
モジャモジャ君が全身の毛を逆立てて怒った。エロスコノビッチ博士は、
それまで彼のこのような凶暴な姿を見たことがなかったので、びっくりして対処が遅れた。

気づいたときにはモジャモジャ君の筋肉ドライバーもどきの技で、頭を便器に叩きつけられていた。
頭もメガネもTOTOの便器も一緒くたのメチャメチャになってしまったのだ。

354 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 12:14:37
エロスコノビッチ博士は血を流しながら眼鏡を探した。
たんに極端な近視だったというがオチだったのだ。

彼女は眼鏡を諦めると床をゴロゴロと転がり、食堂へ向かった。
まず、お昼ごはんだ、という冷静な判断からだ。

355 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 16:19:25
お昼ごはんとは勿論外人との◎●○だ。

356 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 17:41:21
目の悪いエロスコノビッチ博士は…昼の食堂で…

外人さんと◎●○することを楽しんだ…

…そして曖昧な空間を、さまざまな◎●○が飛び交いはじめる

357 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 18:47:41
その中を美少年ルルドはひた走った

358 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 19:40:16
そして気づいたときにはエロスコノビッチ博士のマムーコに肩まで埋まってた。
「ちゃんと前見て走らないからよ!」
博士は、ルルドのつるつるしたケツを音高く叩いたのだ。

359 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 20:59:00
ぱちっ、とはじける音がした

泉に
痛みのような波が広がっていく

360 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/05 23:05:20
そうして生まれたのが博士と外人の子、ジョニー・ルルド・コノビッチであった。
彼等三人は平和な土地で平和に幸せに暮らしましたとさ。
でめたしでめたし。
いっぽう

361 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 00:05:13
モジャモジャ君は落胆していた。
隠喩的にして淫靡なる感応小説が始まると期待していたからだ。
モジャモジャ君は熱っぽく専門医に語った。

「黒猫が横切る。鼻緒が切れる。注意をこらし、
やんごとなき方からの啓示を受け入れる気になった
エロスコノビッチ博士の泉はルルド君と一緒に震えていたはず」

専門医ゲイリー・ヴェインマン氏は鼻をかきながら答えた。
「子供は矢にして放つもの」

362 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 00:10:53
折も折り、華麗なるオナ兄が小さなうめき声とともに放った精子たちが、
モジャモジャ君の毛むくじゃらの核心めがけて飛行を開始していた。
それはまさに生命の秘密をつづった矢文であった。

363 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 10:22:34
その裏で、ゲイには世にも恐ろしい計画が進められていた。
なんと、あの完成したホモ・ブレイカー(骨にも浸透する究極体)を
上空から散布、ゲイを抹消、その上地上では地下に潜伏しているゲイや地上にいる
ゲイにも散布するという究極のゲイ抹消作戦が進められていた。

364 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 12:43:02
一石二鳥とは、このことだ。

モジャモジャ君は「核心」投げ捨て
医療倫理の垣根をひょいと飛び越えると
専門医ヴェインマン氏の体に、ひっしと抱きつきた。
もはや二人三脚。三寒四温。四捨五入して、

365 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 18:49:22
オナ兄「脱糞系 脱糞系 アナル式♪(その場でバク宙して脱糞しつつそれを食べながら歌う)」

モジャモジャ君「脱糞系 脱糞系 アナル式♪(うんこの柱を登りつつそれを食べながら歌う)」

ヴェインマン氏「こんなうんこをしたくても ブリッ♪(足でうんこを回しつつそれを食べながら歌う)」

全員「脱糞系 ブッブッブッ アナル式♪(最後に全員で大量のうんこを撒き散らす)」

366 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 19:48:21
そして、ホモを抹消する作戦、「ゲイーズイーター作戦」がいま、極秘裏に開始した。
政府は全ホモの場所を知っていた。
そして・・・・・・・


ホ モ は 消 え た 
そして、

367 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:00:20
あ あー乱暴だと思う
い イケズだと思う
う うんこ攻撃ずるい
え えんがちょ
お 奥さま達に言いふらしてやる

368 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:03:09
か かなり酷いざぁーます
き キチガイさんね
く くー、口おしい
け ケツ、くさい
こ コッ、コッ、コッ。こけてぃしゅ

369 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:05:29
さ さらに言わせて、もらえば
し 信じてたのに
す すっかり、騙された気分
せ 正常位で勝負しろ
そ ソウルだ

370 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:09:26
た たかが、お話
ち チンコばっかり
つ 次々、出しやがって
て 天然くるくる、パーは、チョキに負ける
と 父さんは泣いているぞ、そんな娘に育てた覚えはない

371 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:13:08
な なんでぇ
に 肉棒がそんなに偉いか
ぬ ぬるぬるする
ね ねばねば納豆
の 脳まで溶けろ

は 歯、歯、歯、歯、
ひ 火、火、火、火、
ふ ふざけているな
へ へー、その通りで
ほ ほんにお前は、なんだっ毛?

372 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 20:22:13
-
-
そして、 ホモはもう一度、消えた。華麗なる百合の時代が始まったのだ。たぶん

373 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 22:11:44
そして、百合あるところに必ず薔薇もあるのだ…

374 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 22:29:23
薔薇とはエロス野郎の事である。

375 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 23:18:51
エロス野郎とはホモの事である。

376 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/06 23:59:40
スギ花粉の影響で多くの男がエロス野朗になった。ホモの復権である。
新鮮な菊花を求めて、全裸のホモたちが「青年の家」の前に集結した。

377 :我孫子:05/02/07 00:04:27
あ、そ。

378 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 00:29:32
そっけない言葉とは裏腹に、我孫子の足元には第一ティムポ汁の水たまりができていたのだ。

379 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 01:42:47
「うぬッ!? し、汁が止まらぬわッ!!」
自ら封じていたはずの禁断の扉を開かれてしまった我孫子は、
それから三日三晩、止まることなくティムポ汁を放出し続けた。
やがて我孫子の体は白濁した大量の粘液に沈み、沼が残った。
早朝の清廉なる空気の中、昇る陽光を液面に美しく映す白き沼が。

伝説の男沼の誕生である。

380 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 09:06:32
男沼はすぐに枯れた。
有刺鉄線が錆び「遊泳禁止」の看板が冗談のように傾むく。
ダンプカーがやってきて、沼を埋める。
その土地は長い間、空き地として放置され、乾いた風が伝説さえ風化させていく。
やがて何も知らない子供たちがやってきて、大人には理解出来ない遊びを始める。
昔ここには恐ろしい妖怪がいたのだとか言って、はしゃぎ回るのだ。
「べろん、べろんと子象さんの尻なめた」
「ぬうー。汁が止まらないぞぉ」
「あはははは」

381 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 10:59:50
我孫子「あんやだ…」
我孫子の地縛霊が現れて、子供たちにじっと視線を注ぎはじめた。
モジャモジャ君「よせ、我孫子! 子供たちに手を出すなー!!」

382 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 11:47:36
「もう、そんなつもりはない」と言いながら我孫子はモジャモジャくんを
組み伏せレスリングみたいな事を始めた。注目する子供たち。

少年A「ケンカしているの?」
少年B「おまえ、本当に知らないの、あれだよ、あれ」
少年C「すげー。初めて見る。なんか変な感じ」
少年A「ぼくは嫌な気分」
少年B「あははは。犬みたい」
少年C「おれも将来は地縛霊になって、思いきりする」
少年A「・・・」

383 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 14:14:28
「み、見てるぅ、純真な目がぁ」

モジャモジャ君は萌えに萌え始めた。
我孫子は馬の乗りになると、思うとこに陰茎を挿入し
長い毛を乱暴にひっぱった。
四つ脚になったモジャモジャ馬の背骨がきしみ、
ついには天空へと駆け出す。
我孫子は叫んだ。

「イーハー!」

少年達は唖然として、二人を見送り。それから
サッカーの試合のことを思い出し家路についた。

384 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 18:20:32
少年達は途中で揃って近くの池に立小便をした。
池はそれはそれは大きく、かぐわしい香りを放つ沼になった。
伝説の男沼が再び誕生したのじゃ…。


385 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 19:26:17
この事態を重く見た政府は、スギ花粉を完全に除去。
ここにホモの根はついえた。
だが、突然変異で生まれたエロ花粉により、
女子の前でその物を見せびらかし、最後には襲うという
変態エロスマンが急激に増えてしまった。


386 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 20:28:01
それに影響されて女子までその物を見せびらかすようになってしまった。
服飾業界は崩壊の危機に陥ったのだ…

387 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 21:05:45
女子のその物とは、大きなクリトリス。
ドレスを持ち上げて見せるそれは、ペニスと大変に区別がつきにくい。
器に活けた花束の前で、ちょっとした混乱が生じた?

なら、ウォッカにタバスコ、胡椒を少々…ブラッディ・メアリー…
これなら私の十八番…爆発するわよ!

388 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/07 23:14:37
関係者の多くは、十八番と書いて思わずおめこと読んでしまったのだ。

389 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 00:27:04
また「関係者」とか言って、揺さぶりをかける。
すごい疑心暗鬼に至っておるのですが。

いきなりですが、
お話を組み立てようとするのは難しいですね。
積み木遊びが無理なら、同じことのくり返しを、
それと意識して楽しんだ方が良いってこと?
緩やかにループする話が理想なのかな。
くり返すもの。季節。暦に書いてある行事。
朝と夜。眠りと目覚め。お馴染のせっくすー。

どんどん夢に落ち込む男と、
ひたすら目覚め続ける女の話って、どうです?
中間に老婆がいて。
なかなかシュールだって思ったんだけど。
セックスしましょう。セックス!

390 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 00:53:42
「なっちはゴーストライターにはめられたんだ!!」
モヤシッ子が拡声器を握り締めて叫んだ。
「だが、ボクはアンタらの性的な穴にはめてやる。」

モヤシは壇上から聴衆めがけてダイブした。
着地するまでに完全に脱衣し終えていたのだ。

391 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 07:07:53
聴衆はみんな長州力だった。

392 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 11:52:25
なっちに倒錯の自覚などあろうはずがない。求められるままに
涙を流し、光速で移動すると、その手にモヤシッ子を捕まえた。

聴衆とは時間のテンポが違うのだ。姿は見えても
駆動された欲動が直接、長州達に伝わることはない。
二人の濡れ場を引き伸ばしたい。

だから、せわしなく場面転回するのはやめてくれないか。
お前が誰だろうと気にしない。お花畑らしく性交しながら
神学論争でもしよう。天使の性別を言い争ってうちに、
国が滅んだら愉快だぞ。

393 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 13:09:33
なっちは、長州力にもみくちゃにされるモヤシに涙した。
「モヤシの真心に応えなければ…」
なっちはついに脱衣したが、初めて電波に乗ったなっちの陰毛は
ヘソからくるぶしのあたりまで密生していた。

394 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 14:27:28
またしても、毛!

なっちは、ショックのあまり気を失いそうになる。
しかし毛深い脚は山羊のような膨らみ、
蹄のようなピンヒールが彼女を支えた。
角がはえたような気分。性格はさらに好色になった。

なっちが一足はやいチョコをばらまくと、
長州達は殺到し、お互いを押し退けだした。

なっちの真心救出作戦、成功!
モヤシくんを担ぎ、セキュリティー万全の
マンションへと持ち帰った。

395 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 18:50:45
外人1「NOOOOO!!!!!!」
外人2「URYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!」
外人3「YAAAAAAAAA!!!!!」
外人「ふーん・・・・で?」

396 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 19:18:10
外人2「URYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!」
外人3「ウリィィィィィだと!貴様、韓国人だな!」

397 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 21:31:30
外人「黙れ馬鹿共!」
ドバァーンドバァーン!
外人2と外人3は外人にショットガンで殺された。
そして残った外人1は

398 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 21:45:33
----なっちの部屋----

誇り高いモヤシッ子よ
なっちの部屋はこの宇宙にある
異端審問達の宴のテーブルで輝く
発泡酒の気泡のような場所だ
命は短い
このチャンスを逸することなく
期待にこたえてくれ

なっちは、外野の騒音を無視するように
モヤシの上に身をかがめた

399 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 21:51:10
その様子を密かに見る
外人二人。
夜は更けていく・・・・・

400 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 22:49:34
月齢: 29.004。輝面比:0.282%

完璧な漆黒ではない
夜を思わす
なっちの髪が天幕のように、モヤシをおおい
二人の顔が近づいた。

「連中はなぜ、やたらと神の名を口にしたがるのだろう。
私の目には面白くもなんともないぞ。
古くからある風習だが
神の視線を媚薬として利用しようか。
モヤシ君は、どう思う?」

401 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 22:58:29
モヤシ君「オメック、マンクゥ」

402 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/08 23:37:19
なっち

「正直に言って何を言っているのか分からない。
けれど、なにやら恐ろしいビジョンを見たような気もする。
どうしたら、いい?」

403 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 00:04:52
「ふっ、予定通りだな。」
なっちのベッドの下には、あの信じられないくらい根回し上手な
オナ兄が潜んでいたのである。いったい今度はナニを企んでいるのか?
「いいぞモヤシ、それいけドンドンだ。」

404 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 00:12:42
「そうだ。モヤシ。
いけ、いけドンドン。
好き嫌いの問題ではない。
なっちには君が必要なんだ。
嫌悪と憎悪を吐きだすように、いけ!
彼女は絶対に応える」

いつの間にか進入してきた、外人達もはやし立てた。

405 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 01:09:24
なっちは、とりあえず皆に飲み物をくばった。

それから、また視線の集中するベットにもどり、
モヤシ君と向きあい、言った。

「静かだわ。回りには誰もいない」

406 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 02:06:12
しかし、誰もいないと思ったら死んだはずの千葉紗子&堀下麻里が二人の性行為を
覗いていて、進入していた外人たちと乱交していたのであった。

407 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 08:09:57
なっちは思わずつぶやいた。
「オメック、マンクゥ」

408 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 09:27:52
なっちは硬くなるモヤシを押し倒した。

そして彼の勃起した性器をつかみ、
その先端を凝視して握力を強めた。

「暗い炎だ。お前は寡黙なロウソクか。
このまま燃やしてしまうぞ。
オメック、マンクゥ、オメック、マンクゥ。
呪文など唱えるまでもない。
神がいるなら、私をとめてみろ」

409 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 16:11:22
あたり乱交は、サバトの様相を呈してきた。

誰が演出したのかフロアにはドライアイスの煙が淀み、
なっちとモヤシの横たわるベットは、
さながら白い沼にたゆたう浮き島のよう。
揺れる気持ちの中で、
なっちは自分の姿を二重に見るのであった。

410 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 18:24:46
千葉紗子&堀下麻里&外人1が3Pしている時、
外人はその場所の重い空気に耐えられず、
車で逃げてしまった。

411 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 19:30:01
外人は免許を持っていなかった。
そのままガードレールをぶち破って崖に墜落し帰らぬ人となった。

412 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 20:15:12
が、外人は事故の直前にタイムスリップし、
事なきを得た。
外人はそのまま家へと帰り、
家族と共に幸せに暮らした。


     めでたし
        めでたし



413 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 20:16:58
「泣かないでよね」急にモヤシが喋りだす。

「責任を感じるなんて間違っている。
こんな時には本を選び適当な引用で、
すましていることさ」

なっち(ムーミン谷の迷言集を引用して)

「いいえ。悲しいのは少しだけよ。いろいろ泣きたいことが
あったから、ちょうどいい理由に使わせてもらっているの」

414 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 20:37:11
そこへスナフキンがどこで手に入れたのかエレキを弾きながら帰ってきた。

415 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 20:55:18
…「お気に召すまま」を読みながら…

なっち

「スナフキンあなたが、ロザリンドの役をやればいい。
女役の少年になったつもりで男装し、
やさしい男言葉で喋るのさ。
観客には女、相手役には男と思わせる。簡単だろ。
オーランドーは募集しよう。私は道化の役をやる。
なぜなら一番賢いからね」なぜなら一番賢いからね」

416 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 21:49:47
ロザリンド「わたし、セイルのお嫁さんになりたいの」

417 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 22:42:36
道化は焦りまくる。とりあえず「ラブ、ラブだぁ」

舞台はアーデンの森。緑深き場所に鳥達がさえずっている。
恋人達には魔の迷路だよ。 ロザリンドとセイル。
二人は、ひっつきそうで、ひっつかない。
恋の戯れ言が飽きるまで続く。
調子は緩やかに。頼むよ。
セイルよ、はよ来い。
気分を盛り上げて、やっちゃたら、
捨てれば、いいじゃん。

418 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 22:58:29
「くらえ!!」
新斗がキンタマをむしって投げた。なっち、モヤシ、スナフキンのこめかみを
直撃して打ち倒したあと、キンタマはちゃんと新斗の股間に帰っていった。
「…勝った!!」

忠実なキンタマを愛撫しつつも、軍神への感謝を忘れない新斗だったのだ…!

419 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/09 23:10:43
だが、その夜風呂に入ったときに左右が逆になっていたことに気付いた。

420 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 09:17:06
新斗の浸かった湯船の奥から、ブクブクと泡が立ち道化が現れる。

「これはこれは。新斗どの。…および高感度電波の読者諸氏よ。
あなたは第2の婆さんの生れ変わりと言われるあのヒステリー女の
反論や罵詈雑言が始まると思って、尻をじりじりとして
期待しておいではないかな?私は貴方にそんな満足を
与えるつもりはない。なるほど心無いスルーや
このお話とは関係ないはずのリンクというものは、
いかな穏やか人の心にも、怒りをかきたてるものではありますが、
私の清らかな心は例外であって、この法則が当てはまらいのです。

電波のあなたは私が、あの阿呆を、バカ、仕切り下手と罵ること
を待っておいでかもしれないが。私にそんなつもりは微塵もない。
自らの無神経さに苛まれよ。おのれの焼き肉を自ら食え、
一人で勝手に悩むがいい、ってことですよ。」

…ブクブク…道化は去った。

421 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 09:19:01
続いて板尾係長が現れた。

422 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 09:41:09
板尾係長「省略されました・・全てを読むにはアソコを押してください」

おだやかな口調ではあったが、略表示されるようなクソ長文を投げ込むクソ道化に、
係長のイチモツははちきれそうなほどに怒っていた。

423 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 09:51:42
乳首もビンビンに勃っていた。

424 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 14:51:58
「板尾係長、これを使ってくれ。」
新斗がキンタマを二つとも差し出した。
「こいつらはアンタが持ってたほうがいい。俺じゃ分不相応だよ…」
小さく笑う新斗の横顔がさびしげだった。

425 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 14:54:31
思わず新斗は板尾の乳にむりゃぶりついた。
両手で乳を揉みしだきながら舌先で乳首を玩ぶ。
「は…ああ…」
艶な声を上げる板尾。
「そろそろ、頃合かな」
新斗は板尾の乳首を一気にくわえ込み、吸い始めた。


426 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 19:07:42
係長はナイスバディで綺麗な女であった。





夜が更けていく・・・・・

427 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 19:43:57
「勝った」と叫んだ。

新斗の大黒が、係長の尻に突き刺さる。

もう、そんなこたぁ、どうでもいいんだ!

揮発性いっぱいのナショナリズムが、一気に胸の中に広がり、
新斗は我を忘れた。板尾係長のテポドンが張りぼてに見える。

係長は、手にした玉を握りしめ、つぶやく
「フットボールは素晴らしい」

428 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 20:19:29
ナイスバディ板尾係長のテポドン7号、発射

ロケットは炎に包まれ
重力圏を逃れると実験衛星を放出
種子島宇宙センターもこれを確認した


429 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 22:56:52
スタイル抜群の竿なし板尾係長は言った。
「ごめんなさい」

玉なしの新斗「まじめにやりましょう」



夜が更けていく・・・・・

430 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 23:07:33
「みんな見てェ! 毛がこんなに伸びちゃった。」
夜半過ぎに全裸のなっちが駆け込んできたが、足の裏から鎖骨のあたりまで
陰毛の侵略が進んでいたのだ…!!

431 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/10 23:51:11
この真夜中の訪問者に板尾係長は失禁しそうになった。
声は緊張してうわずり、かなり間抜けに響いた。

「毛。毛ね。可愛いと思う。コーヒーでも?」

432 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 00:43:16
なっちの後からついてきたモヤシが、コーヒーカップのふちにティムポを立てかけた。
「これがホントのウィンナーコーヒー。プギャー!!」

433 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 01:42:19
なっちは思わずパリッと食いちぎってしもうた…

434 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 09:21:33
係長はお愛想笑いを浮かべるとカップを集め台所へ行った。
浴室でお茶するなんて、どうかしている。
つとめて平静をよそおった。

どうせすぐに終わりになる。
人数分のグラスを用意するとアルコールを注ぎ、
それから彼女は毒を入れた。

完全犯罪友の会から購入した毒の名は「トリカブ-3号」
黄色のラベルにはこうある。「悪夢でお悩みの貴方へ。
一口で悪魔もいちころ。完全無臭無味」

「完璧ですわ。うふっ。うふ。ふ、ふ、ふ。」

435 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 10:52:32
それを見た外人が叫んだ。
外人4「ミナサン!ソノアルコールニハ毒ガハイッテマスヨ!ハヤクニゲテ!」

436 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 13:43:11
その叫びと同時だった。
誰かがラジオのスイッチを入れ、現代音楽が大音響で流れだした。
ジョン・ケージの「4:33」だった。なにも聞こえない。

係長は「トリカブ-3号」のビンを不審者に向かって投げつけた。
窓の外に出ると、外人4が額から血を流し倒れていた。
係長はそれ見て途方にくれた。

「死んだかな?」

437 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 17:50:11
だが外人4の言う事は聞こえていた。
みんな真に受けて、係長を○○プした。

438 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 22:46:14
うっぷされた課長は息をととのえてから身を起した。
シャワーを浴び、食器を片づけ階段をのぼり、寝室の暗がりに
もぐりこみ、また明りをつけた。課長は日記帳を開いた。

「今夜、友人の毒殺に失敗した。犯人はお前だ、と指さされる
場面を思い浮かべて、けっこう萌えていたのだ。なんて
子供じみた悪戯。ここには退行の大気がある」
こう書いて線を引いて消し先を続ける。
「○○プされて嬉しい。もう寝よう。夢を見ている間に
犯されるかもしれない、ドキドキする。それはいいけど
懺悔したことを懺悔したくなったら、どうする?」
と書きページを破る。

439 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/11 23:11:23
激しいレイプで意識を失った板尾係長の上を、外人をはじめとする幾人もの男たちが
通り過ぎていった。今や彼女の胎内には、玉無し新斗以外のすべての男の汁が
充填されていた。

モヤシ「子供が生まれたら、僕となっちが育てるもんね!」

440 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 00:34:02
しかし、安全日だった

441 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 09:16:30
「セーフ!」

課長は乱れた寝台の上で、主審のマネをする。ラジオからは
「恋人よ、窓を開けて」が聞こえてくる。偶然。偶然。
そして、またシャワー。股間は念入りに。コーヒーを入れ、
新聞をとりに行く。台所の古風な椅子に座り、彼女はまず
一コマ・マンガを見る。枠線に区切られたマンガの中は

…のんびりした太公望の風景。
釣り人が、池に糸を垂れている。ところが彼の前にもエサ
ついた糸が垂れており、ずっと上空を見上げると、
円盤にのった宇宙人が釣り竿を握っているのだ。

442 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 09:17:41
かるい眩暈を覚えながら。
このマンガの可笑しさについて課長は自分なりに考えてみる。
魚が水を意識しないように、ふだん人は空気の存在なんかに
注意をむけないものだ。しかし真空に漂う宇宙人から見れば、
人間など濃密な大気の海底にうごめく甲殻類と見えないこと
もないだろう。では宇宙人は何を意識しないのだろう?

「釣り師を釣るメタ釣り師」という構図が無限に続けられる
なら問題はかなりやっかいになってくる。とても私の手に
おえるものではない…と課長は思う。

自分はお魚でけっこう。
それと知らず、水の感触を味わうだけで充分だ。

443 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 09:48:40
釣り師はメタ釣り師めがけて打神鞭を投げつけた

444 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 10:53:41
外人5〜10000000000000000「FACK YOU」

445 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 11:26:40
課長は背後から近づき釣り師をパンツを下ろし言う。「性器がたっている」と。

なっちがそれをしごきながら、言う。「ちがう。たっているのは釣り師だ」と。

これを見ていた外人が呆れていう。「Oh...No...たつのは読む者の心だけぇ、ですね」

446 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 13:46:38
第二十九則、非勃非珍の発動により「茶釣り」の席が設けられることになった。

茅葺きの小屋のにじりぐちを腰を屈めて入ると、そこは虚の間。
ぼんやりとした光の中に、なぜか色っぽい幽霊の掛け軸がかけられ、
梅の花が活けられている。主人は外人。客は釣り師、課長、 なっちの三人。
すでに茶釜は湯気をあげ。三人はそれぞれの茶碗の中に、
釣り糸を垂れていた。ひざを崩し胡座をかく、なっちに課長が言う。
「おひしがくずれますえ」

なっち「あっそ」

447 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 14:31:55
そのとき、誰かがすかしっ屁をしたのだ…

448 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 15:58:27
四人は顔を見合せた。こういう場合、最初に口をきいた者が一番あやしい。

449 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 16:14:58
主人はあわてず、せき払い。

「ケーキカットの最中に花嫁がブゥーと出したら、立席の皆さんになんと納得のいくご挨拶をするか」
と言った。

450 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 17:44:37
「死ぬ 別れる 切れる」

451 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 19:06:14
と、なっちが答えた。

…犯人はお前だな…と皆は思った。

452 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 19:34:40
外人8号(主人)「ワタシジャナイ、ワタシジャナイ。」
とか言いつつ
ブゥウゥゥゥー!

453 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 20:53:17
課長は頭をかかえた。負けずに放屁しなきゃいけないのかしら?

と、その時。釣り師の竿にアタリがきた。ぐいと竿がしなる。
湯飲みから、どっばっと跳ねだしてきたそれは、

454 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 23:06:02
屁こき女、林麻衣だった。
「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
 ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
 ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオ
 オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッ
 ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(いきなり四百万馬力の屁を放つ)」


455 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/12 23:56:06
四百万馬力の風圧で茶室もふっとぶ。ほぼ全員が、すっとして、この爆発に感謝する。
やっぱ、がらじゃなかった。林麻衣さん、ありがとう。
せっかくなので課長は外人8号さんに帯を持ってもらい、くるくると回って見せる。

「あれぇぇー、ごむたいなぁ」

そのまま家に帰る。

456 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 00:16:36
と思ったが、やっぱり少し腹もたつので、
林麻衣をぐるぐるのす巻きにして、お尻を露出、
外人5〜10000000000000000に一回づつ鞭を打ってもらう事にした。
外人8号が音頭をとる。

ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!
ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!
ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!ビシっ!

林麻衣の悲鳴がとどろく。
「ぎゃー!」とか、「ぐえー!」とか「おりゃー」とか。

457 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 01:25:00
気づくと林麻衣の尻には大量のとんがりコーンが咲いていた。

458 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 03:26:57
キャラメルコーンも咲いていた。
少し茶色が濃すぎる気がしたのだが。

459 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 12:37:18
シゴク
459get!!!!

460 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 14:11:27
500get!!!!!!!!!!!!!

461 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 20:30:14
外人5〜10000000000000000がいっせいに、だした。
林麻衣がゲットしたものの色は、シロイ。
461get。

462 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/13 23:51:47
望遠鏡をセットした課長は、林麻衣達さんと外人さん達のご乱交を二階の窓から見ていた。
「すっ、すごい。マンネリを恐れない厚顔さ。なんて恥知らずなの!」
課長はオナニーしたくなる手を、ぐっとこらえ、PCの前に腰掛けた。

「リレー官能小説における時間について。
たぶん一つのレスは、パラパラ・マンガの一コマのようなものだ。
私は登場人物の動きを滑らかにしようと心を砕くが、なかなかうまくいかない。
私の考えはこうだ。

463 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 01:29:09
たぶん一コマだけを切り抜いても、それに決まった意味がある訳でない。
連続するコマ動きの中に、人はなんかお話みたいのを見るのだと思う。

どうでもいいけど、秘密の暴露なんか、バカバカしい。
別に結末なんか見たくない。しょうがないじゃん。
これが私のユーモアセンスなんだから」

464 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 07:12:13
思索が終わって気が付くと、課長は乱交に混ざっていたのだ…。


465 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 09:05:05
荒れ野に建つ一軒家は、乱交の熱気に包まれていた。我を忘れた痴態の披露に
笑いがおきる。

だが、PCのモニターからは貞子が這い出てくる。貞子は芋虫のように階段を
降りると台所へと向かい、冷蔵庫の中からチョコレートの塊を取り出した。

鍋の中で溶けていくチョコに満足し、鼻歌を歌い出す貞子。その背後に、
もう一人の女の影が迫る。女はラックの中から一番大きな包丁を選ぶと
貞子に近づき、刃物の重さを高く振り上げた。

466 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 11:00:10
女は包丁を高くかかげたまま、夜の街へと消えていった。
それ以来、彼女の姿を見た者はいない。

一方貞子は、湯煎したチョコの中にウンコを練りこみはじめた。分量を誤ると
ウンコ味のチョコのつもりが単なるチョコウンコになってしまうので、
細心の注意が必要なのだ。

467 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 16:32:28
外人達は、果てた。

468 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 17:11:19
だが絶倫外人8号だけは別だった。課長の後ろを思いきり犯しまくっていた。
課長は四本足の姿勢で打ち寄せる衝撃に応えながらも、床にノートを広げ
ペンを走らせている。

「あなたが詩人なら、私は机。書いて、書いて、書いて。
愛念愛思、胸次を苦しむ。ひっ、ひっ、ふぅー」

ふぅーの息が漏れたとき。いきなり食器棚が倒れ貞子の
頭を直撃した。台所の床にチョコのような血が広がっていく。

469 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 20:09:44
そして絶倫外人8号はホワイトチョコのようなザーメンを床に撒き散らし始めた。
彼は肉屋の息子で血の匂いが大好きだ。
もちろんブラッディファックもお手の物だ。

470 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/14 23:57:12
「いい加減に汁!」
新斗が外人8号の尻を蹴り上げた。
「いい加減にしろ、シモネタは。ウンコもファックももうたくさんだ。
ここはファンタジーリレー小説スレッドなんだぞ!」
新斗の流す清く熱い涙は、外人たちのただれた魂を清めるふうだった。

471 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 00:23:01
清められた外人達であったが、ブラッディファックに興味を持つ者も多かった。
合議のすえ、勃起したチンポの数で決をとろう、ってことになった。

その間にも外人8号は用意した最新モードのおっしゃれー拘束衣で課長を固定。
怪しげな道具をとりだした。

課長は口にペンをくわえ、なおもノートに文字を書く。
「ぷーぷーぺ、こりでわたしの、ありばいは、かんぺき」

意識を失った貞子の左脚が、ぐぎ、と音をたて不自然な方向に曲がった。

472 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 07:09:54
曲がったのは三次元では説明不可能な方向だった。
四次元を知覚できる頭脳にしか治療することはできないのだ。

473 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 10:06:10
「俺にまかせろ。」
「お、オナ兄ィ!!」
全世界の男たちを魅了してやまない男の中の漢、オナ兄がやってきたのだ。
オナ兄は静かに脱衣して、ティムポの先っちょを貞子に近づけた。

オナ兄のティムポには、アフリカゾウの群れのボスがもつ長大な鼻のように、
暴力と癒しの力が同居していたのだ…!

474 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 11:12:05
癒しん棒に触れ貞子が踊りだす、安来節チンポすくい、コステロ音頭。

理解不能の向きに腕のひん曲がった板尾係長(スタイル抜群、竿なし)は、
急いで脳内書斎に逃げ込みキーボードを叩きだす

「おやめになって。なにをしても、いいけど、雰囲気だけは壊さないで。
あー、だめぽ。罵倒に罵倒でこたえるような真似をしても、自己矛盾した
効果しかあがらない。もう好きに、して、して、して」

475 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 12:07:40
しまった。

脳内書斎の板尾係長の体はどこも曲がっていませんでした。
背伸びをしてコーヒーを一口。目で飲む。
あちちちち。落ちつけ。
バカもの!

476 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 21:25:17
だがあわてた新斗は、熱いコーヒーカップの中にフグリを入れてしまった。

477 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/15 22:57:33
-- 板尾係長・脳内書斎--

かかったね。新斗くん。
すでに君は私の脳内書斎にいる。この意味を理解してもらいたい。現在も係長の体は
「 荒れ野に建つ一軒家」にあり、外人8号が「ブラッディファック」を開始しよう
としている真っ最中だ。う、ふ、ふ。何度でも言いたいのだが。私の手は奇麗だ。
被害者なんだ。

視神経センサーON。
何も見えない。きっと、目隠しされたんだ。ひろげられた生暖かい闇の中に何かが
侵入してきた。変な異物感を感じる。あへ。動きだした。外人8号は係長の穴の中に、
いったい何を入れたんだ?

478 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 20:43:30
ピーパポーポパーポーポピーピーパーパーペーピャーポッ!

479 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 21:37:32
(板尾係長・脳内書斎の声)

…サイレン?…まぁ、救急車を呼んだのかしら…それとも、そのまま。
暗い穴の中へ急行中?…あははは…どこへなりと、連れてって…

480 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 21:49:51
ドルン・・・ドルンドルン!ヴォッ。ヴォッボッボボボボボボボボボボボボボ!!!!
バァーン!!!バババァーン!

481 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 21:56:57
(板尾係長・脳内書斎の声)

…これは最悪の状況ではない…放置プレーで、正気に連れ戻されるよりは…
ずーーーーっと…マシ。

482 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 23:00:56
ブッブリリリリリリブビビビビビビビビビビビピピピピピプスウウウウウウーーーーーーーーー

483 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 23:13:24
(板尾係長・脳内書斎の声)

…そ、それは、なしにしよう…ごめんなさい…少し、ふざけ過ぎました…
…いたって、わたくし、正気です…

484 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 23:44:44


ゔ〲〰 ゔ〲〲〰〰 ゔ〲〰 ゔ〲〰 ゔ〲〰ゔ 〲〰ゔ 〲〰ゔ〲〲〰ゔゔ

〳〵ヷヷヷヷ〰〰〰〳〵ヷヷヷヷ〰〰〰〳〵ヷヷヷヷ〰〰〰
(♛ฺД)(*゜∀゜)〜♡ℳℴℯฺ❤ℒℴฺνℯฺ..._〆(゜▽゜*)㌰㌰
乜勹〰スㄜㄝㄋ 乜勹〰スㄜㄝㄋ 乜勹〰スㄜㄝㄋ


485 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/16 23:54:00
あーん、分からないよぉ…ただの厨房?…

それが一様に沈黙であるとき、いかなる…「プー」
が権力を持つというのか……はい、私はプーに敗れました…
もう堪忍して!…

486 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 00:15:26
誰かは知らない誰かさんへ…
貴方は私の偏愛を言い当てている…と思っているか、いないでしょう…
あんたは正しいか、間違っている…でも、こっちにだって手がない訳じゃない
…簡単です…ただ口を噤むことで足りる…身を隠すこと…
それから、私の存在が迷惑なら、そう言えばいい…
けっこうよ…まだ読んでいない、まともな本も、まともじゃない本も、
どっさり、もっていますから
今度という機会があったら、ことばを喋ってね!…

487 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 00:40:37
真琴age

488 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 07:01:56
この悲惨な状況を救うために、
遠い世界からあいつらが悪臭を漂わせながらやってくる。

489 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 13:10:17
「な、なぜなんだぁ!」
目を覚ました課長は、散らかり放題の家の中を見回して叫んだ。
「悪臭を漂わせたあいつら」の無神経ぶりは相変わらずだ。
拡げたお話なら、ちゃんと畳もうよ、というのが課長の考えだった。

彼女は頭を傾けて何度か小さくジャンプした。すると左の耳から新斗さん
が出てきた。彼は親切にも掃除を手伝ってくれると言う。課長は拘束衣を
脱ぎ着替える。二人は庭に穴を堀りそこに貞子の死体を埋めた。それから、
やっぱりシャワーを浴び、いくらか気分をたてなおす。彼女は台所の椅子
に新斗さんを座らせ、お湯を沸かし呟く。「ときに人生は一杯のコーヒー、
ただその温もりだけの問題だ、ということもあるさ」とちなみに、
このフレーズは元ネタはインスタント・コーヒーのCMではない。

490 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 13:32:46
窓の外の荒れ野に車が見えた。
こちらに向かってくるのは爺臭いトヨタ車。
旦那が帰ってきたのだった。
課長は新斗さんに因縁を言い含め、二階のクロゼットに押し込んだ。
呼び鈴がなった。


491 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 15:43:28
DIO「URYYYYYY!!!!!!」

492 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 16:35:01
新斗「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッ(緊張のあまりクローゼットの中で四百万馬力の屁を放つ)」

493 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 19:39:12
DIO「URYYYYYYYY!?」

494 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 21:23:07
時は動きだす。

課長は完全防音クロゼットに鍵をかけ終わったところだった。
急に幼くなった気持ちになった。まだ動悸は静まらない。
とはいえ、避けうる愚行はくり返すまいと思い、
ゆっくりと階段を降り、慎重な動作でドアを開けた。

別に驚くことはないのだがDIOは微笑んで立っていた。
彼の姿は

495 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 21:45:49
http://z-z.jp/?abaraで見た、僕の後ろ姿によく似ていて、よく見えなかった。

496 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 22:28:21
DIO「URYYYYYYYYY!!!!」
DIOは奇声を上げて課長に飛び掛って、
課長と○×△した。

497 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 22:38:31
そのとき、クロゼットが屁の風圧に耐え切れず崩壊した。
核爆発の千六百七十七万七千二百十六倍に相当するエネルギーが一気に開放されたのだ。

498 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/17 23:04:47
吹きとばされたDIOと課長は○×△をしながら、空を飛んでいた。
怒りをこめたように、ぎゅっと、抱きしめる。

「お帰りなさい、あなた。今回の旅は、どうだった?」

499 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 13:18:54
だが課長はDIOの二つの乳首を強くつまみ、ドスを聞かせた声で言った。
「……真琴とは何者だ?」

500 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 16:18:21
小心者DIOの、心臓がビクリと反応する。
まさか浮気を調査するために雇った探偵とは言えない。

「おまえ、熱でもあるんじゃないか。真琴といえば、つばさ、だろ」

二人は雲の上に、ふわり、と落ちた。
ふわふわした街の入り口の看板には大きくこう書かれていた。

「あらためて、ファンタジー・スレッドへ、ようこそ」

501 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 19:04:03
雲の上には反逆大公サムソンによって新生ハードゲイ帝国が建国されていた。
みなが平和を謳歌し、そちこちで老若を問わず魅力的な男性が愛を語らっていた。


502 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 20:30:30
DIO

「また、ですか。それは、課長をつれて逃げろ、という意味?課長は、ぼくが守ります。…っていうか。
すでに柑橘系の匂いを吸い込んで、彼女のアソコから出てきた、ずっぽり濡れ手は泡になっていますよ。
男根至上主義の抵抗は無意味だ。ぐおー、そんなに絞めつけんでくれ。時間よ止まれ!」

503 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 20:54:58
時「あがっ!」

504 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 21:08:21
DIO

…時「あがっ!」 ?…って何だ。なんでもいい。
…まだ、ぼくの時間は生きている…彼女の髪に触れる。頬と頬をよせる…つながったまま。
…雲の上からダイブだ。…ひゃっほー!…自由落下の爽快感…い、いっくくーーーっ

505 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 21:16:02
落ちたのは肥溜めの中だったのは懸命な読者にはすでにお分かりであろう。

506 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 21:33:04
残念ながらお花畑に賢明な読者なんかいなかった。「落ちた肥溜め」も「オチた声どめ」の間違いだった。

DIO
「課長。ぼくの奥さん?すまなかった。「現実」が「遊び」に近づき過ぎるのを注意しなきゃだよ。
ぼくは君の事を誰よりも理解している。君はまた暴れるだろう。たぶん月に一度くらいの割合で。
そのときは、ぼくが、きっと受け止めてあげるから。嘘だと思っても、心配しないで」

こう言い残しDIO は去った。課長が取り残されたのは、南の島だった。

507 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/18 21:35:52
そして、傍らにはDIOの部下のネオギガスがいたのだ。

508 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 10:46:10
課長は、ため息と、ともに立ち上がる。そして、また何処へとも立ち去った、
不在のDIOに向かって中指を突き立てる。

「ファック・湯。スナフキンかお前は。セックス・レスの言い訳するんじゃねぇ」

海は青く道は白い。死んだ珊瑚で舗装されているのだ。彼女はホテルまで歩き、
シャワーを浴びバスローブに着替えると、フロントに電話をして、
足の裏マッサージ(なんでも、ウンウン精神分析つき)を頼んだ。

509 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 11:47:39
足裏と精神の権威、福永ホーゲン氏がやってきた。

510 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 13:02:25
だがそれはDIOが変装した姿だった。
勿論DIOの目的は

511 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 14:23:46
ホテルのトイレットペーパーを盗むことだった。

512 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 17:58:22
しかし、そのホテルは尻なめ係が各部屋に常駐していたため
トイレットペーパーなぞ置いていなかったのだ…

513 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 18:40:45
なので


514 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 20:09:58
ラジオ出演してみた。

515 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 20:27:52
「sageるんじゃねーキンポコ野郎!」
リスナーの怒りがついに爆発した。戦士たちが放送局に押し寄せて、
DIOの肛門にミニコンポを押し込みはじめた。
「age続けるんだDIO、さもなくば、このケンウッドの大っきなラジオを直腸にお見舞いするぞ。」

516 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 20:45:11
ラジオの騒音で、課長は目を覚ます。

椅子やテーブルの影が奇妙なものに映り、
もう一度、自分のいる場所を確認しようとする。
南の島のリゾートホテル。
いつの間にか日は落ち、
テラスの外には星の海が広がっていた。

ラジオから陽気な音楽が流れだし、
彼女は深いタメ息をつく。

517 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 21:28:15
(´-`).。oO(DIOーーーッ キミがageるまで……あおり続けるッ)

518 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 21:38:30
そこへ不謹慎な大津波がやってきた。

519 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 22:03:04
課長「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッ(びびって四百万馬力の屁を放ち津波を見事押し返した)」

520 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 23:41:38
天地の大混乱の一瞬、人々はついに見た。
乱れ飛ぶ黒雲の中から先っちょを突き出した”星空の豚箱”を。

521 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/19 23:48:17
押し返された津波を、課長は抜き手き切って泳いでいた。ごほっ、誰が溺れるもんか。

オーライ、age進行の津波ね。確かに時期的に不謹慎な波だ。テレビでニュースは見てるだろ。
アメリカの元大統領だって「政治的な意図はなにもない」と言って視察にきているんだぞ。
「津波」は英語でもtsunami 。ほとんど「スナミ」って感じで発音しているらしい。
これも怪しげな伝聞?すぎないけど、ハワイからアメリカ全土に広がったんじゃないか、
という話を聞いた。可笑しいね。もしかしたら、バカなサーファー達が英語でtsunami
と言い始めたのかもしれない。
四百万馬力の屁に煽られた「TUMAMI」最高じゃない。君たち、天才!


と、空を見ると「星空の豚箱」が見えた。おお!


522 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 00:58:04
星空の豚箱が落ちてきた。

523 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 01:16:08
課長「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッ(びびって四百万馬力の屁を放ち星空の豚箱を空の彼方に押し返した)」

524 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 01:43:27
だが星空の豚箱が地面に近づいたときに、あびる優とゆかいな仲間たちが
豚箱の第8搬入口に取びこんでいたのだ。ダンボール箱が危ない!

525 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 09:01:57
その頃・・・・
     〜星空の豚箱〜
スネーク「これよりピッグイーター作戦を開始する。」
スネークが豚箱に忍び込んでいた。

526 :525:05/02/20 09:02:41
age損ねたのでage

527 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 09:47:18
そして、豚箱にグラビア雑誌が入っていたのに気付いた。
スネークは豚箱に入ったままさっそく便所へ向かうのであった。

528 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 10:17:47
「星空の豚箱では、ご来場の方々に楽しいひと時を過ごしていただくために、
各フロアーにオナヌー専用便所を用意いたしております。」

529 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 10:35:24
スネーク「性欲を持て余すぅうぅううううう!!!!」

530 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 12:12:53
そこへ全裸の雷電ですよ

531 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 12:53:58
スネークを雷電は殺した。

532 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 13:07:51
MOMO「知っているのか、雷電!?」

533 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 13:08:52
「雷電ドロオォオォオォオォップ!!!!」
ケメコは乞食をしていた

534 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 13:18:15
雷電は全裸でスネークを殺した功績でゼンラマンの称号を得た。


「ゼンラマンの歌」

どこの世界から やってきたのか不思議
タイムトンネル ジュオンジュオンジュオン
現われ消える
あれは全裸マン 裸の守り神
あやつるメカ ゼンラライオン
無敵はステキ!
空を海を山を越え 時を越え
ゼンラマン(シリコダマコルト)
ゼンラマン(ピカリング)
かがやけ ゼンラマン

535 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 17:35:20
sageeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!

536 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 17:53:07
課長はどんどん転落していった。
アンダーウォーターワールドよりもさらに下の世界。
果たして課長はそこで何を見出すのか…。

537 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 17:57:07
ageeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!

課長は星空の豚箱が浮かんでいるところまで吹っ飛ばされた。

538 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/20 18:09:24
課長はその功績により部長に昇進した。

539 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 18:37:46
そして星空の豚箱に激突して帰らぬ人となった。
二階級特進して最終的な役職は専務であった。

540 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 19:10:22
だが、直前に社は倒産。彼は無職となっていた。

541 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 19:19:24
職を失った金太郎は電車で痴漢ビデオを撮影販売して生計を立てることにした。

―――次回作『サワリーマン金太郎』をお楽しみに―――

542 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 21:13:18
夜。
金太郎の部屋のドアがノックされる。そこには別れた恋人が立っていた。
何も言わない無表情な顔。金太郎は少し背筋が寒くなる。

543 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 21:21:12
恋人「sageeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!」

544 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 22:17:52
変人「ageeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!」

力みすぎて実が出そうになる変人。万一出てしまったら、スカトロ&ホモ路線は
避けられなくなるだろう。金太郎のふぐりが緊張のあまりキュッと縮んだ。

545 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 22:37:56
そして、先っちょから白いものがでました。

546 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/21 23:06:46
「金太郎!銀座へ直行……ぶはあああああああ!」
発射された白いものは突然現れたじいさんの顔にモロにかかったのだ…

547 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/22 13:47:51
んもぉ゛ほぉ゛ぉぉほしいよぉっぉおお!!!!

ぁあああ あぉぅ!!もっとかけれぇ!!

欲ししゅぎて おちんぽミルクかけてぇ!!

んもぉ゛ほぉ゛ぉぉらめぇぇ・・・

548 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/22 21:54:52
・・・めんこい、おちんぽぉー・・・

じいさんの頭は一瞬だけ呆けた。忘れかけていた少年の面影がよぎる。
その記憶は欲望の熱でねじ曲げられ鮮明な白昼夢のようだ。

傾いた日差し。眩しい砂浜を、じいさんと少年は歩いている。
猫のように穏やかな波が二人の足下に戯れつく

549 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 12:15:00
穏やかだった波が突如牙をむき二人に襲いかかる。

550 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 13:37:02
牙をむき、チン皮をむき……

551 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 18:13:39
自らの形を壊し、また盛り上がる…波!…
逃れるように二人は走りだした。
悪夢のようなスローモーション
それが終わったのは、ドアを閉めた時だった。

駐車場に停めていた車の中は急に静かだ。
じいさんは少年の名を呼ぼうとして、
その名を思い出せないことに気づいた。
もどかしさに、じいさんは目をそらし空を見た。
手に届きそうな低空を暗雲が走っていく。
フロントガラスを激しい雨粒が叩きはじめた。

552 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 18:35:34
そしてオープンカーだったのでじいさんはびしょ濡れになった。

553 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 22:01:51
ついでに彼等を波が巻き込んだ

554 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 22:34:59
もうぉ。まじめにエロ・ファンジーするつもりだった、じいさんは怒った。
「波セックスしろ、波、同士で!」
並々なら怒りが、じいさんの目を覚まさせる。(>>548の場面だよ)

・・ぽぉー?・・・

目も前には、金太郎の射精し終わったチンチンがあった。(で、どうするの?)

555 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:21:39
「そこまでだ、真琴。」
>>554=真琴はケツをビクッと震わせた。何者かの生暖かいネイキッドガンが
菊座に突きつけられているのに気づいたのだ。
「言ったはずだぞ、公開オナニーはキモイと。罰を受けてもらうぞ!」

556 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:28:44
555に協力するかのように、響鬼が真琴の尻に太鼓をはりつけてドンドコ叩きだした。

557 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:34:08
真琴は激しく感じた。

「あなたは誰?名前を聞かせなさい。名前が分からないと今夜、オナニーするとき困るでしょう」

558 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:35:13
もおぅ、邪魔するなぁ!

559 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:43:51
真琴の焦燥をよそに、響鬼はどんどんノっていく。

響鬼「はっ!はッ!」

真琴のケツに祭囃子がドンドコドン。

560 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/23 23:51:30
真琴、激しく罵りだす。

「太鼓さん、はっきり言って邪魔!静かに、したいんだよ。
それから「何者か」ってなんだよ、「何者か」って!可笑しいだろ。
覆面をつけろ。仮面でも良い。雰囲気だけでも、ちょっぴり耽美的に。
退廃的ムード!そんなに贅沢な要求なのか」

真琴のウソ泣きは竜巻となり、阿呆どもを空の彼方に運ぶ。バカっ!

561 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 00:29:36
気がつくとみんな肥溜めの傍らに倒れていた。
アンダーウォーターワールドからついに脱出したのだ。

562 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 14:02:44
じじい「ワシらは…狐に化かされとったんじゃ…」

563 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 14:35:07
真琴

「それは違う。そのつど私は誠実だった。
手の内にあるもの隠したりしなかったし、
あなた方のやり方を逸脱した憶えもない」


564 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 14:52:09
気がつくと肥溜めの傍らの草むらの、100メートルくらい向こうの小高い丘に
お茶が用意されていた。人影はなく、テーブルクロスが風に揺れている。
ポットと、カップ、砂糖壺など。くり返し言うと、人影はなかった。

ティーカップ1「まぁ、そのう、少し熱くなりました」

565 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 17:21:29
ティーカップから阿部が出てきた!

566 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 17:39:28
真琴はティーカップをつかもうとして、間違えて安部のイチモツを握ってしまった。
精虫たちが歓声をあげたのだ…!

567 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 20:22:46
思わずぐちゃりと握りつぶしてしもうた。

568 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/24 21:57:35
「真琴・・・恐ろしい子!」

569 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/25 12:33:12
安部がドンドン増えた。

570 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/25 18:45:32
真琴はあまりのおぞましさにげろりと吐いてしもうた。

571 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/25 20:09:28
「真琴め、案外打たれ弱いな。」
つぶやく安部。
「これでは桜井の代わりが務まるかどうか微妙だぞ。」

572 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/25 22:16:14
そこへ、竜巻に巻き上げられていた肥溜めの中身が一気に降り注いだのだ…。

573 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/25 23:34:28
肥溜めの中身がキラキラと降り注ぐ中、
真琴は歌いだした。

すみれのハナ咲く頃、始めてクソを知りぬぅ
クソを思い日ごと夜ごと、悩みしあの日のころ
今も心奮う、忘れなクソ、我らの宙
すみれのハナ 咲くころぉーー♪

真琴は仮面を脱いだ。真琴の正体は桜庭だった。

574 :アンダーソンくん:05/02/25 23:53:19
真琴=アンダーソンくん

575 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 02:25:41
降り注いだ肥溜めの中身からサンダーソンくんとヘンダーソンくんが誕生した。

576 :アンダーソンくん:05/02/26 02:27:38
アッ、アゥ、アゥ、、、、アンダーーーーソンくんっと!

577 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 10:46:42
その頃、金太郎はスロットにはまって破産寸前となっていた。
開店前から並んでは『開放台』などの謳い文句にころっと騙され、
負けて台に八つ当たりして店員につまみ出される毎日だ。

578 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 20:22:54
パンチラパンパン♪

579 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 20:55:43
「部分パーマーぁ!」

580 :アンダーソンくん:05/02/26 22:07:48
うむ、駄スレじゃな。

581 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 22:42:20
「死ね」

とコンクリートの壁に大きくと落書きをした。ラッカーの匂いから少し離れ出来栄えを確認する。
ぱっとしない。銀色のスプレーを使ったから色が地肌に沈み、今ひとつ映えないのだ。
黒い色で「死ね」の文字を縁取ることにした。これで読みやすくなった。
クールに見えないこともない。でも、思っていたのは少し違うかな。
ぼくは

582 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 22:50:16
雑草を海を渡り、家へ向かう。
振り返ると放置された高速の高架が神殿の柱のように並んでいる。
道路はない。計画の途中で見捨てられたのだ。たぶん、永遠に工事は再開されないだろう。
見えないハイウェイの向こうにはオリオンが見えた。

583 :アンダーソンくん:05/02/26 22:58:23
そしてオリオンにはアンダーソンくんがまたがっていた。

584 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:02:07
良かったら、こういうことにしないか。

「こんなの普通じゃない!もう耐えきれない!自殺してやる!」
って、ぼくが叫ぶからさ。一週間後に
「こんなの普通じゃない!いい加減に彼女を埋めよう」って言ってくれよ。
さらに一週間後
「やっぱり我慢できない!彼女を掘り起こそう」と叫んでくれたら完璧だ。

有名な小咄だけど知ってた?

585 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:05:40
そしてアンダーソンくんは、オリオンもろとも透明なハイウェイに
激突して病院にかつぎこまれた。

院長「急ごう、胎児が心配だ。」


586 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:12:21
ああ、ちゃんと答えて、くれぇー。

そうそう。今日、デパートに行ったらね。
文房具、売り場で面白いグリンティカードを見つけたよ。

Don't keep it all inside.
たぶん、心にすべてを溜め込まないで、って意味だと思う。
そう書かれたードにはね、なぜか高いビルの窓から
お尻を突きだしているマンガが描かれていた。

Tell the world just how you feel.
えー、その世界を伝えなさい、ちょうど、どのように、あなたが感じるか?

ぼくは考えこんでしまったな。窓からお尻を突きだしている人は、いったい、
どんな世界を伝えようとしいるのだろう?って思ってさ。

587 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:25:51
悪漢の正義の味方は舞台から消えて登場する
意外な展開は予想どおり!
うるさい静寂の、真ん中あたりの円周で
恐ろしく遅い手速さを発揮し、手の中へと逃がす仕草
勘弁ならねぇ、許してやる、と大音量の小声で呟く
気の毒な幸せ者はイカレタ健常者、健康な病人め
これで終わり、幕開きだぁ!

588 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:26:17
そのとき、上から何か落ちてきたんだ。
見上げたら窓からお尻を突き出してうんこしてる人がいたんだ。
それですべて分かったんだ。

589 :アンダーソンくん:05/02/26 23:26:48
>>585 アンダーソンくんの赤ちゃんを助けてー!!

590 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:39:37
む、む、む。

すべてじゃないけど、一つだけ分かった
588とは本当にタイミングが狂う。
ところで、赤ちゃんって何?

ぼくの幼年期の夢はね。
ミア・ファローのチツだった
健康的だろ、
「ローズマリーの赤ちゃん」

591 :アンダーソンくん:05/02/26 23:46:35
かいつまんで言うと、アンダーソンくんってこと?

592 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/26 23:57:20
そのう。ぼくも肩の力を抜くからさ。スローなテンポで、ゆっくりと書くことは出来ない?

彼が彼女のブラウスのボタンを外すのに、二日や三日かかっても良いと思うんだ。
彼が彼女のチツに挿入する場面には一週間の時間をかけても良い。
普通の官能小説が書きたいんだ。完成した後から読んだとき、
「ああ、なんでもない官能小説」って感想が漏れるような官能小説が。
このスレで、それが出来たら、本当の奇跡だと思う。
忍耐と、信頼なしには成しえない事業だ。
まさにファンタジー!
無理な話だ。分かっている。ちょっと言ってみただけ。

593 :アンダーソンくん:05/02/26 23:59:01
>>592 いいだろう。やってみろ!!

594 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 00:12:51
わーい。という嬉しそうな声は消えた。


アンダーソン氏とミア・ファローは肩を並べ公園を歩いている。
木の上ではリスが走り回っている。彼女はドングリを、一つ拾い、
「これがお金だったら全部、拾うんだけどね」と笑う。
アンダーソン君は、軽いため息をつき、少し愚かな女の顔を見る。
「もう戻ろう。寒くなってきた」

595 :アンダーソンくん:05/02/27 00:13:51
そろそろトリつけるかな

596 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 00:22:11
「……はっ。」
アンダーソンくんは病院のベッドの上で目覚めた。
「悪夢にうなされていたようだなアンダーソンくん、だがもう大丈夫、峠は越えたよ。」
ベッドのそばで院長が微笑んだ。その腕には丸々とした赤ん坊が。

「無事生まれたよ、立派なフタナリだ。さっそく名前をつけてやりたまえ!」

597 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 01:12:51
幾人かの親戚に睨まれ愚かな男は、嫌だなぁ、って顔をする。

「いいよ。でも、決めるんじゃない。幾つかの候補を上げるだけだ。
第一候補は、スナフキンJr.。この名を選ぶと、アナキストになり放浪の旅の出る。
第二候補は、暴言エミネム。この名は選ぶと、貧しい少年時代をおくること必至。
第三候補は、山田奈緒子。この名は選ぶと、巨根の物理学者につきまとわれる。
第四候補は、おはよう。この名は選ぶと、オナラ会話の達人になりかねない。
第五候補は、
まって、
無理に今夜、決める必要もないよね。君の考えも聞きたいな」

598 :アンダーソンくん:05/02/27 01:21:41
アンダーソンの赤ちゃんの名前はコオロギ星人にするーーーーー!!!!!

599 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 01:26:00
アンダーソンくん「おいで、コオロギ星人。」
コオロギ星人「チャーン!」

コオロギ星人はアンダーソンくんの股間めがけてまっしぐらに這い寄った。
生まれながらにして白いお乳の出る場所を知っていたのだ…!

600 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 01:35:10
愚かな男、窓より脱走。
月の光に照らされた中庭の途中で、ふりかえり
病院の明りを見る
渡っていく風にのせてつぶやく

「だまされた!」

601 :アンダーソンくん:05/02/27 01:37:41
騙すより、騙される方がマシだろ?

602 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 01:58:50
もったいないっ!
もったいないお言葉!

ゆえに質屋に入れてしまえなのだ。

603 :アンダーソンくん:05/02/27 02:03:07
渡る世間はアンダーソンくんばかり

604 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 10:35:59
アンダーソン家の食卓

605 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 10:48:02
そのころ新斗は

606 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 10:57:46
スロットにはまって破産寸前となっていた。
開店前から並んでは『開放台』などの謳い文句にころっと騙され、
負けて台に八つ当たりして店員につまみ出される毎日だ。

607 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 10:59:39
その頃外人はまたまた幸せな生活を送っていた。

608 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 11:34:25
タカシとバックマスターは愛欲にまみれた日々を送っていた。

609 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 11:34:50
ねこ

610 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 12:37:51
だいすきねこちゃんねこちゃんぼくのかわいいねこちゃんねこねこねこねねねねねねねここここここここ

611 :  :05/02/27 15:49:30
nekoの精神感応電波によって町中の人々は肉欲とパチと猫の虜となっていた。

612 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 16:33:08
そのすきに、新斗はキンタマを磁石と入れ替えてパチンコ屋に突入した。
店内を一周すると、ドル箱10杯分くらいのパチンコ玉がフグリにくっついていた。

613 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 17:03:58
おい、にーちゃん、なにやっとんのや!?
ちょっと事務所まできてもらおか?

強面の屈強な男が現れ、新斗を店の奥へと連れ去った

614 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 17:15:27
「また会えたな」
店の奥で待っていたのはヨン・ペジュンだった。

615 :泣Aンダーソンくん:05/02/27 17:18:36
ヨン・ペジュン?

616 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 17:35:43
ヨン・ペジュン公式プロフィール

生年月日/ 199x年8月29日ピョンヤン生まれ
血液型/X
身長/57m
体重/550t
動力/核エネルギー
家族/父よしお57歳、母みちこ55歳、兄(行方不明)まさひろ25歳
出身校/平成女学園女装科
デビュー/ 西城秀樹の妹コンテスト(準優勝)
趣味/スカトロ、ハードゲイ、死姦
特技/ オナニー、熟女ハント

617 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 22:51:29
事務所の奥の小さな窓から、その様子を覗くものがいた。
コオロギ星人だった。

「困ったなぁ。とても出ていける雰囲気じゃない。催涙弾でも使って、
一気にこの場を掌握するか。だけど乱暴は嫌いだ。しばらく様子を眺めていよう。
お母さんが出てくるかもしれない」

618 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 23:27:16
コオロギ星人

駄目だ。やっぱり待ってられない。実際、母さんに会って、ぼくは何をしたいんだ?
「アンダーソンくん」というのが母の名だ。ハッキリ言って不気味な人。
正直に言って怖い。その一方で、ぼくは彼女を信頼もしている。
霧が降りてきた。夜露が冷たい。少し、歩こう。
一人でも大丈夫。冷たい路地を歩き、
孤独な思索に耽るのは好きだ。

619 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/27 23:52:46
コオロギ星人

街は寝静まっている。外灯の光がアスファルトに上に、ぼくの影を幾重に映し形を変えていく。
母さんのイメージは、なんかドロドロした沼かな。はまったら二度と抜け出せない罠。
ぼくは「立派なフタナリ」として誕生し、母の股間の「白いお乳の出る場所」を
「生まれながらにして知っていた」そうだ。
ぼくと母との関係は、ほとんど姉妹のようじゃないか。
セイヨウタンポポような単為生殖?
ぼくという存在は、母の想像妊娠の産物ではないのか、
という不安に、ぼくは苛まれている。

620 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 00:04:53
コオロギ星人

坂を上り、街を見下ろす公園に出た。目の前に、夜景と星空が同時に広がる。
冷たい大気を胸いっぱいに吸い込み、白い息を吐き出す。ふぅ。月だ。
ぼくの敵は。

ぼくの性格は火と土を混ぜ合わせた太陽によって暗示される。
ぼくが生れたとき空にあった星の配置で、そう決まっているのだ。
結構じゃないか。

621 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 00:07:46
コオロギ星人

ぼくは強く空想する。この高台に科学の粋を集めた塔を建設しよう。
ぼくが星を動かすのだ。これで運命は僕のもの。

スイッチ・オン!ゴオオオオオという轟音とともに塔は稼働を始めた。
見ろ。星座の形が変わっていくぞ。

アンダーソンくん。貴方は、もう、ぼくの母さんではない。
その唇は、ぼくがもらいうける。あはは。

622 :アンダーソンくん:05/02/28 00:22:19
>>コオロギ星人
アンダーソンくんは男だけどおまいの母さんだ。

623 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 00:26:41
(コオロギ星人)

納得のいくお話を示せ。お前の一方的な、断言に誰が納得する。

624 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 00:41:49
「悪いけど、タイム・アップ」

コオロギ星人はアンダーソン君の唇を奪った。

「時間は、まだ、いっぱいあるしさ。今回は、ぼくの勝ちということで」
そう言って、コオロギ星人は、もう一度、
アンダーソン君にキスをした。

625 :アンダーソンくん:05/02/28 01:01:19
コオロギ星人は猥褻

626 :タコたん:05/02/28 10:20:50
    _
   /〜ヽ
  (。・-・) プリン
   ゚し-J゚


627 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 10:54:24
そんなとき、
「タコたん」星人から「もう駄目かもしれんね」という電波がコオロギ星人に届いた。
コオロギ星人はそれを挑発と受け取るのだった。

「頭でっかちのタコなんか嫌いだよ」と言いかけて、言葉を失う。
「うそー」

628 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 11:42:02
タコたん星人は美少女に変身していた

629 :タコたん:05/02/28 11:58:31
    _
   /〜ヽ
  (。・-・) プリン
   ゚し-J゚


630 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 14:16:18
コオロギ星人、ニヒリスティックに勃起!

「アンダーソンくん、しばくそこで待っていてくれたまえ」
コオロギ星人は、そう言うと、実体化したタコたん星人の方に、あらためて向き合った。

「タコたん。さっきは頭でっかちなんて言って悪かったね。大きいのは君の、
お腹だった。この太っ腹美少女、腹黒女。ぼくの立派な棒を、とくと味わうがいい」

コオロギ星人はそう叫ぶと、タコたん星人のヒョットコの口のような器官に、
その美棒を、ぐいと突込んだ。……「ううっ、なんかスゴイ」

631 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 14:24:42
「イタズラが過ぎるな、コオロギ星人。」
コオロギ星人がハッと振り向くと、新斗のティムポがトンネルに突っ込む
新幹線のような勢いで向かってくるところだった。

「忘れたかコオロギ星人、貴様がふたなりであることを?貴様の新鉢、
この新斗が割らせてもらうぞ!」

632 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 17:26:21
コオロギ星人、

「むむ、前門の蛸、後門の新幹線。まずったか。
しかし新斗。相変わらず唐突に現れるヤツだな。
しかも威勢とは裏腹に、寸止めの極意。
今さら、して、とぼくが言うとでも?
動揺しているのか?
童謡でも歌っていた方が良いのでないかな」

633 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 17:39:40
こうして、コオロギ’73というユニットが結成されたのだ。

634 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 19:23:52
コオロギ星人

「やーぱっり。肝心、要な所で逃げ出す。コオロギ’73だって!笑えないね。」

コオロギ星人はそう怒鳴ると、新斗新幹線をトンネル手前で脱線させ、その美棒を
ヒョットコの口から引き抜いた。どばっと、タコ墨が吹きだし彼は真っ黒な姿に。

むかつくコオロギ星人は、その怒りおさまらず、その美棒をこすると
「お前ら、いってよし」の信号を送信する。>>621で建設された塔が、ゴトリ
という音がたてた。寡黙だったタコたん星人と、チキンバカ新斗の姿が消滅する。

「さて、邪魔ものは消えました。アンダーソン君、話の続きをしましょう」

635 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 19:29:16
しかし、アンダーソン君も消滅していた。
コオロギ星人は自分の浅薄さに絶望して肥溜めに身を投げた。

ふたたび、物語の舞台はアンダーウォーターワールドへ…

636 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 19:47:31
(コオロギ星人)

あらまぁ、絶望すべきはぼくだったのか。ぼくは無敵を振る舞っている
訳じゃない。ぼくが建設した空想の塔を破壊すれば、すむ話じゃないか。
アンダーソン君が納得のいく話をする努力の姿勢さえ見せてくれれば、
コオロギ星人はアンダーソン君を、お母さん、と呼んだはずだ。
塔は崩壊し、天と地が逆転したことだろう。
…これはアンダーソン君の「アンダーソンくんは男だけどおまいの母さんだ」
>>622)に対応したもので、ぼくが無理矢理、設定した問題ではないので
念のため…

ぼくは怒濤の恒星間セックスへ、もちこむつもりだった。
635、どっちが浅薄なんだ?

637 :タコたん:05/02/28 19:49:47
そこでタコたんが世界を征服したのであった。

コオロギ星人はタコたんの奴隷となりゴキブリのごとく扱われるのでした。

めでたしめでたし

638 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 20:09:08
タコたん、には、すまないことをした気持ちもする。

みんなを楽しませようと思って準備してたシナリオが
次々に挫折させられ、少し短絡的にキレてしまった。
ごめんね。

639 :タコたん:05/02/28 20:15:35
いや気にぢてないからいいですよ。お話のじゃましてすみません。

進めてください〆(。_。)

640 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 20:57:38
こうして、何事もなかったように、お話は進むのあった。

かつて地上であった場所は天となり、地上にいた人はみな星になった。
「タコたん星人」星はひときわ眩しくその光を放ち、そばに「コオロギ星人」星を従えた。
「アンダーソン君」星も優しく瞬いた。「新斗」星は、ずっと遠くにあって、同じ季節に
見ることはかなわなかった。

かつて星であった人々は、それらの星ぼしを見上げ、とても複雑な気持ちを抱いた。
千年ほど時が流れても、それは変わらず、占星術師は恥ずかしい職業のままだった。

641 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 20:58:26
以下は「タコたん」真書より抜粋。

「かつて我々が天上にあった頃。地には王を戴ぬ人々が溢れていた。
彼等は頭上にある我々との不思議な絆には気づいていたが尊敬はしていなかった。
一方、我々も地上を見下ろすことはあっても、そこから世の成り立ちを調べようとは
思ってもみない事だった。 やがて地の人々は星の運行をそのもの変えようと
愚の塔を建設するにいたった。 自らの運命を操るためである。
このときの天変は激しく、文字通りに天地がひっくり返った。
かつて大地であったものが拡がり空となり、 かつて空であったものが
縮み大地となったのだ。 という訳で、我々は夜空を見上げ、
かつて居た場所に郷愁を抱くが、 広場でそれを語ってはならない」

642 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:27:13
「…が、 広場でそれを語ってはならない」
そこまで語ったところで、真琴の意識は暗転した。
後頭部から血を噴水させうつぶせに転がる真琴、
その汚らわしい死骸のわきに鈍器を手にたたずむ一人の漢。

643 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:39:01
男は手にした鈍器を見つめる。
急に鼓動が高鳴り、背筋に冷たいものが走った。
男は真琴を見た。真琴の顔がこっちを向く。

お願いします。真琴さま、ウソぴょーんって言って。
「蜜蜂のささやき」の少女のように、
立ち上がり、悪戯なの笑顔を見せて。

644 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:43:33
真琴「もうオナニーは済んだかしら?」

645 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:45:13
「うひゃひゃはやっはひゃはやひゃあっはひゃひゃはやはひゃひゃ!!!!!」
そう言って真琴は笑った。
「きゃははははっははははははははははは!!!!」
笑う笑う笑う笑う笑う笑う笑う・・・・・・
「・・・・・・・・・・・あああああああああああああああああああああああああ!!!」
男はその耳障りな声に我を忘れ・・・・・・


646 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:47:09
真剣な顔をした。

男……「あなたにいい知らせと悪い知らせがあります」
真琴…「なんですか」
男……「まず悪い知らせです。あなたのDNAが、犯人の残した血液と一致しました」
真琴…「へー。それで、いい知らせは?」
男……「コレステロール値は正常です」

647 :アンダーソンくん:05/02/28 21:55:56
>>630-640 要約すると、アンダーソンくんは白馬に乗った王子さまってこと?

648 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 21:58:20
アンダーソン君は、救世主に転身。
改め、ネオになった。

649 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:04:22
黒い白馬に乗ったアンダーソン・ネオ君は、前々とバックして退場。

男は、真琴ちんを抱きしめる。

「君の冗談はきつい、ときどき、言葉が溢れてとまらなくなる、
音楽なら良かったんだけど。
どうしてお喋りが止まらないのだろう。
その言葉は加速するほどに、言い訳がましい色調を深めていくので、
聞いている人間をますます苛々させる、もはや棍棒のようだ」

650 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:12:14
真琴「珍棒のようだって?」

651 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:13:14
「いかにも。よければ、私のを食べてみるか?」

652 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:16:23
あまりの臭さに真琴はげろりと吐いてしもうた。

653 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:18:34
男、

「どうして信じてくれないんだ。軽やかなオチに着地する自信が、ぼくにはある。
すぐに茶化して、お話を分散させ、結局、全然、前進してないじゃないか。
今日は、もう、ぐったりだ。おやすみ」

654 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:23:04
「ぐったり?すぐにまた立たせてあげる」
真琴は男の股間をまさぐり始めたのだ。

655 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:33:41
その頃、黒い白馬に乗って前々とバックして退場したアンダーソン・ネオ君は
黒い白馬にバックから正常位で合意の上のレイプをされていた。

656 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:33:41


そうだよ。そうこなっくちゃ。
しかし、まさぐる股間には何もない。理由はしらない。
お願いだから、ペースを落として、
一周間かけて、セックスしよう。
お喋りがしたいんだ。
溜め込んだラブレターを、景気よく放出したい。
ぼくは、待つ。

657 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:34:38


655 きらい。

658 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:38:25
真琴「黒い白馬とのセックスは気持ちいい?」

659 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:41:48


ついに泣きだす。もおぅ。真琴ちゃんのバカー。
お家に帰って、眠る。ぐー、ぐー。
セコムしてます。番犬もいます。
明日まで、絶対に起きません。

660 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 22:53:05
だが悔しさのあまり夜半に目覚めた。台所のシンク下に手を突っ込み、
手になじんだ鈍器を取り出した。もう一度コイツを真琴の頭蓋にめり込ませるのだ。

漢は月光の下、真琴の棲家に向かって黙々と歩きはじめた。
真琴はママゾン川上流に竪穴式高床セックス住居を構えていたのだ。

661 :名無しちゃん…電波届いた?:05/02/28 23:31:36
ところが、よなかにたよりないあかりのもとであるいたものだから、
おとこはままぞんがわにおちてしまいました。
おしまいです。


どこからやりなおすのじゃ?

え〜ぼたん このしょうのはじめから
び〜ぼたん せ〜ぶしたところから

662 :アンダーソンくん:05/03/01 00:47:16
>>661 アンダーソンくん、Aボタンにするーーーーーーーーーーーー!!!!!

663 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 09:15:59
Aボンタンを選んだアンダーソン君の姿は、傾いだ朝の日の中で
まるで幻のようだ。

男が目を覚ます。名前はまだない。黙って、テレビ・ゲーム機の
コンセントを抜き、コードを巻くとタンスの引出しに中に入れた。
きのう夜半に目覚まして、鈍器を片手に出かけたことも忘れよう。
それも夢だった。それが夢あった証拠など、いくらも思いつくのだが、
とりあえず、コーヒーだ。少し頑な男は背伸びをする。

いつも、どんな時も、いつもと同じこと事が出来ないなら、
それはウソだ…って感じで、机に向かうと引出しから便せんを
取り出した。




664 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 11:41:16
前略 お母様

とても悪い夢を見ました。
人を殺す夢です。
僕は夢の中で真琴という女性を
「やっぱりやめた」
そこまで書いて彼はペンを放り投げた。
馬鹿馬鹿しい。
いちいち夢のことなんか報告してなんになるっていうんだ?
・・・ちょっと待て。夢だと?
そもそも何故俺はあの女が真琴だとわかるんだ?
それにこの股間に残る感触は・・・・・?
「まさか!」
男は違和感を感じる股間に目を向けた。そこには・・・・



665 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 12:08:59

と書いて、男は便せんを破りすてた。自分の混乱ぶりに嫌気がさしたのだ。
男はラブレターを書きたかったのだ。ぼくは、ぼくの言葉を彼女にとどけたい。
混乱した文を送りつけて、どうする。男は、自分の若さを恥じ、機械的に排除
することにした。とても、嫌な気持ちだった。
宛先は年上の人だが母さんじゃない。彼女の名前は真琴。いま思い出した。

えーっと。書きだしは難しい。でも間違ったら、いくらでも、書き直せる
から気楽にいこう。



666 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 13:23:25
君がこの手紙を読んでいる頃には、僕はもう死んでいるだろう。

667 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 13:27:08
おわり



668 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 13:36:38
男は机を離れ歩きまわり出す。むか、むか、むか。
落ちつけ。行き詰まったときには、確実だった所にまで
引き返し考えなおすことだ。まず深呼吸だ。
吸ってー、吐いてー。はー。
部屋に閉じこもっていては駄目だ。
散歩に出かけ、
新鮮な空気と風景を吸い込んでこよう。

669 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 13:42:40
だが、家の外は昨日区画整理があって一面の肥溜めになっていた。
一歩出たとたん、男はメタンガス中毒で朦朧としたあげく肥溜めに落ちたのだった。

670 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 15:11:14
なんとも、すさまじい区画整理であった。男はメタンガスへの耐性を強化し泳ぎだした。
ウンコ川を下り、海を目指したのだ。空の見る青さがだけが救いだった。が、
海も全部、ウンコなのだった!
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」男は悲鳴をあげた。

砂浜に押し寄せるウンコ波を前にして男は卒倒しそうになった。
公衆トイレを見つけたので、水道の蛇口をひねったら
案の定ウンコが出てくるのだった。男は力なく倒れこんだ。

ああ、この幻影は確か以前どっかで見た。
「肥溜めの荒行」とかいうヤツだ。>>246
ぬうぅ。先人の知恵、おそるべし。…しかし新斗は好かん。


671 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/01 15:25:07
ともかく、年下好みは金輪際やめた。
青さが見える連中と関わるのは、出来うる限りさけよう。
やっぱ、年上だよ、年上だよ!
ぼくの直感に間違いはない。
時代の流行はお年寄りのエロチシズムへとシフトしていくだろう。
理由もなくもてはやされた、お若いみなさんの感性に、さようなら。
ふん!

672 :アンダーソンくん:05/03/01 23:20:30
アンダーソンくんのエロチシズムに?

673 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/03 11:39:02
アンダーソンくんも、止まっている。世界が氷ついたようだ。

674 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/03 22:45:08
窓枠に切り取られた空は澄み、白い雲が流れていた。

若奥さんは濡れていた。訳も分からず濡れていた。
濡れたものは仕方ない。
引出しから木製の張形を取り出し、寝台に横になった。
彼女は息をはいた。そうして徐々に体をゆるめ、
ぬれぬれのマムマムあたりをネメネメに擦りはじめた。
目をつむった暗がりに、高鳴っていく鼓動を聞き、
自然に早くなっていく手の動きを他人のそれのように
感じはじめた。
その時。
「コン、コン、コン、コーン」という音がした。

*「Woodpecker」と「Wood pecker」のシャレなのでした。

675 :DIO:05/03/06 01:15:13
URYYYYYYYYYY!!

676 :アンダーソンくん:05/03/06 03:06:14
>>674
アンダーソンくんに座布団10枚!!

677 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/06 11:09:26
山田君が生理用ナプキンを10枚持ってきた。

678 :アンダーソンくん:05/03/06 12:56:27
>>677
アンダーソンくんに?

679 :DIO:05/03/06 14:56:01
MYYYYYYYYYYYYYY

680 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/06 19:27:29
「さて、お元気でしょうか、私は今熱海にいます」
「ここ500レスぐらい読んでいないので、よろしければ簡単に要約しろやボケェ」
(これで…よし、と)
封書をしたためた私は、晩御飯の買出しにでかけた。

681 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/06 20:23:49
だが、いつも買い物しているスーパーは昨日つぶれて今は肥溜めになっていた。

682 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/06 23:55:51
肥溜めの前で呆然とする私の前に、どぼぼぼぼぼぼぼ…という音とともに肥溜めの女神が現れた。
「ここ500レスぐらい読み返してみたけど、とても要約しようないわ。めんご!」
それだけ言って、どぼぼぼぼぼぼ…という音と共に再び肥溜めに沈んでいったのだった。


683 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 03:30:34
再び、どぼぼぼぼぼぼ…という音がして、
なんかミフィみたいのが現われた

684 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 03:31:50
.
.
.       いつでも幸せいっぱい夢いっぱい 
 ∩∩      見抜いて、いかせて、セクシー心理学
 (・x・)      、やる気、でてきました
 /_ヽ       
  UU


685 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 12:27:55
素敵な素敵なポエムですね?

686 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 20:47:48
あまりに素敵だったので私は思わず肥溜めにダイブしてしもうた。

687 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 21:22:23
( ´Д`)<ここはキモヲタのすくつですね
http://tmp4.2ch.net/test/read.cgi/download/1110101977/


688 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 21:24:12
そして世界に平和が訪れた…


と思った、その時!

689 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 21:42:47
平和も肥溜めにダイブしてしもうた。

690 :アンダーソンくん:05/03/07 23:03:13
アンダーソンくんも?

691 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/07 23:54:09
肥溜めは来るものは拒まない。
誰でもダイブすることができるのだ…

692 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/08 02:38:53
肥溜めの博愛的態度に感じたのか、星空の豚箱が上空に飛来した。

693 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/08 07:41:53
「星空の豚箱」の中では、次のような会話が交わされていた。

… 相手の話に耳を傾ける。これが愛の第一義務だ…  byポール・ネイリッヒ
… 恋のいいところは、階段を上る足音だけであの人だって分かることだわ… byコレット

… バラが刺の中に咲くように,恋は怒りの中に咲いて燃える… byアルント

694 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/08 12:46:27
… 吉田さんが僕の事を汚物を見るような目で見ます…byタカシ

695 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/08 12:51:08
ところでネ申です!

-クリエが現れた-

696 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/08 13:38:24
クリエって生産中止なんだよねぇ…
やっぱスマートフォンに食われちゃってるよねぇ…

697 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/10 09:31:03
「裸羅さま、スレが伸び悩んでおるようですが…?」
裸羅(ララ)と呼ばれた少女は、しもべの言葉に軽くうなずいたまま、
下界を見下ろし続けていた。

裸羅は星空の豚箱の観覧席の上にいた。
星空の豚箱は全長1024ムッポル、体重7兆100ポットン。
リュミーン島に匹敵するくらいの大っきさなのだ。
その巨大な空飛ぶ豚箱の頂点に座する裸羅(ララ)とは一体何者なのか…?

698 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/10 17:04:45
「盛り上げるには、やっぱりスカトロとホモなのかしらね」
裸羅は物憂げに言った。するとしもべは利尿剤を取り出した。
「一番いいのは少女の失禁ですよ。さっそく一発やらかしてみましょう」
・・・1秒後、しもべは頭蓋骨を粉砕され地表めがけて落下していた。
「憂うだけならへっぽこ学者でもできる。新しいネタを開拓しなきゃ、ね」
裸羅は観覧席を後にした。

699 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/10 22:19:26
「星空の豚箱」の隅っこの暗がりでは、少年が
テレビ・ゲームに熱くなっていた。
ふざけやがって。
この攻略本ぜんぜん役に立たない。
攻撃のタイミングがむずかしい。

→ 前進。→→ ダッシュ。↑ ジャンプ。
Bボタン、Bボタン 攻撃、攻撃。

700 :アンダーソンくん:05/03/11 01:05:33
700?

701 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 14:10:16
少年がテレビ・ゲームと思っていたものは実は星空の豚箱のコントロールパネルだったのである。
当然星空の豚箱は予測不能の動きを始める。
傾く、上下に揺れ動く、あらぬ方向に回転する。
便所がぶっ壊れ糞尿がそこらに撒き散らされる。
乗っていた者達はこの世の終わりと勘違いし男同士でも女同士でも構わずまぐわり始める。
裸羅は近くの柱にしがみついたまま動けず恐怖のあまり失禁する。

702 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 14:13:58
ミフィ「みんな!落ち着け!」

703 :ひろゆき@どうやら”管理”人:05/03/11 14:18:25
   へ   へ
  //",\ /⊂⊃ヽ
_//〃,〃ヽ∧ ∧|
ゝ〃,〃,/;"(;゚∀゚)
´〃///〃⊂   つ
     / / /
     し' し'
かにたま君もよろしくね

704 :チクワ ◆ozOtJW9BFA :05/03/11 14:24:15
ミフィ「男女を超越したマ○コそれがアナルだ!」

705 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 14:27:19
レッツアナル!

706 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:09:26
少年はコントロールパネルを投げ捨てる。
「大丈夫だ。ぼくは何度もくり返し予告
してきたことを実行にうつすだけだ」

そう言うと彼は裸羅(ララ)の元にかけよった。

「さて、いっちょ、やりますか」

707 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:16:30
「もう、お姉さん風はふかせないで」

柱にしがみついた裸羅は少し驚いたような顔をした。
掌の上に唇をよせた。懇願のキス。
それから額の上に、友情のキス。
頬の上に、厚情のキス。
唇の上に、愛情のキス。
閉じた目の上に、憧憬のキス。
腕と首には。欲望のキス。
一番、感じる場所には正気のさたではないキスをする。

708 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:23:54
「たくさん考え、準備しててきたことがある。
でも全部、忘れた。いまは君と、つながっていたい。

少年はズボンのファスナーを下ろすし、
それを実行した。少女が、ちいさく、あえいだ。

「裸羅(ララ)…変な名前。ずっと、こうしていたい。
永遠に…と言えば、ぼくは恐ろしくなる」

709 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:31:21
「裸羅。なにも答えなくて、いい。
静かに、ぼくの鼓動を感じて。少しずつ重なってくる。
確実に。
あとになって君は笑うだろう。
それも確約する。
信じて」

お風呂に入っているように、温かい。

710 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:39:43
ほらね。世界は沈黙。
風をはらんだ歓待の不安定な空間。
ぼくは、迂回して君に近づいた。
君は受け入れる。沈黙のうちに。
ぼくには凶暴な言葉がある


711 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/11 20:52:57
…では微細な描写を(最低100スレは続けようね)…


ぼくは柱にしがみついた裸羅(ララ)の服を
もちあげ彼女の美しい背かなを露にする。
しっかりと捕まえて、ぐいと腰を押しつける。

「すっ、すごいよ。裸羅。
いっぱい、話したいことがあるんだ。
黙って聞いていてね」

712 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 13:02:44
「サンダーソード!!」
裸羅が叫ぶと、ミフィの股間から伝説の雷神剣・サンダーソードが生えてきた。
サンダーソードは肌色の肉質のモノでできていて、先端はカメの頭のように丸くなっており、
根元の部分は繊細な毛で縁取られていた。

「なんて神々しい剣なんだろう!!」
ミフィはその雷属性の剣に触れる前から、強烈な性電気を感じていたのだ。

713 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 20:03:18
「 裸羅。ナイんチェことを。ふわふわキュートなウサちゃん。
ブルーナ・カラーはいま、赤に変わったのか?」

ミ(ッ)フィーのファンでもあった少年のショックは大きかった。

「 いったい何をはじめたいんだ。準備してきたものが、また、
パァになる。頼むからただ黙って、愛させてくれ」

714 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 20:43:47
「ところで、ミフィー。
もし君が透き通ったガラスのコップを絵にしようとしたら、
どんな風に描く?たぶん、コップの縁にホワイトを入れ、
光の反射を表現し、それから、コップの向こうに見える
ものを描くことによって、ガラスの透明性を表現すると
思うんだ。そこで
ここに透明な、すりガラスというモノがあったとして、
君なら、どんな風に描く?」

715 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 22:44:36
ミフィー「うぐぅ〜しびれるぅ〜」
ミフィーは裸羅からコップをひったくると、サンダーソードの先っちょをつっこんだ。
白濁したお神酒が・・・どぴゅどぴゅーん☆ うぐぅ〜。

716 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 23:05:05
「ひえー、ミフィー。こんなマイナーな謎々も知っていたの?
白く透明なコップ。ぼくだって想像できないよ」

717 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 23:23:12
「いいえ。
想像出来ないのではないの…。
あなた自信の心が想像することを拒んでいるだけよ…。
さぁ、目を閉じて…私と一緒に想像しましょう…。」

718 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/12 23:51:54
…ぼくが裸羅の熱いお尻を確保していることを、お忘れなきように…

とはいえ、思いは同じ、
わが胸の(だいぶ気が抜けてきましたがね)やるさなき。
名を捨て浮き世を遠く、富を捨て、楽も捨て、
意地のはりあい、いい気になっている。
さて、どうしましょう。

719 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 00:13:24
(少年)

えい、悩んでどうする。やっぱり、 裸羅のお尻に集中しよう。

ぼくは彼女を刺し貫く。しかし、その動きは緩慢だ。
ぼくの肉棒はまず2分1だけ、ぐいと奥に進む。
つづいて、2分1の2分1、つまり4分の1だけ進む。
次は8分の1。その次は16分の1。
すまない。裸羅。
全部、押し込むまで、かなり時間がかかりそう。

720 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 00:18:37
「そこまでだ、真琴。」
>>719=真琴はケツをビクッと震わせた。ミフィの生暖かいサンダーソードが
菊座に突きつけられているのに気づいたのだ。
「言ったはずだぞ、公開オナニーはキモイと。罰を受けてもらうぞ!」

721 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 00:30:35
真琴の菊座はそのままサンダーソードごとミフィをげろりと呑んでしもうた。

722 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 00:33:41
…ああ、このパターンは新斗くん。いいかげん、
違うパターンを考えなって、眠くなってきた。
ぐうぐう…

723 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 07:48:09
こうして真琴は永眠した…ミフィとサンダーソードの尊い犠牲によって。

「ありがとうミフィ、ありがとうサンダーソード…!!」

真っ白になるまで焼き清められた真琴の骨が、星空の豚箱から空中に散骨されたが、
その中には戦士たちを哀悼する裸羅の涙も含まれていたのだ…!

724 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 11:12:05
涙は超有毒物質でした

725 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 11:42:41
数時間もせぬうちに、下界はBSEが蔓延しだす。
肥溜めに入れば治るという噂が立ち、
脳をやられて判断力を失った人々は次々肥溜めに飛び込んでいく。
肥溜めのない地方の人々はあわてて地面に穴を掘り。
そこへ老若男女問わず尻を突き出し、肥を溜めてゆく。

726 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 13:12:42
「このままでは皆クソったれのバカヤロウになってしまう!星空の豚箱を止めるんだ!」

そう決意すると、新斗は納戸にこもって焼き芋をメチャ食いしはじめた。
屁の力で星空の豚箱まで飛んでいくつもりなのだ。

727 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 13:59:12
ちなみに、星空の豚箱が浮遊しているエネルギーも屁だったのだ…

728 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 21:01:37
三日後、やっと準備が完了した。
食った芋の数は優に千個を超えた。
星空の豚箱は今も上空に浮かんでいる。
新斗は外に出て尻をまくると、肛門の前に百円ライターをセットした。
「発射、五秒前!」

729 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 21:36:22
四、三、二、一。

730 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 21:49:40
その頃、裸羅は新斗の弱さについて絶望感なものを感じ
始めていた。彼はそういう星の下に生まれたのだ。

雲の切れ間に見える「星空の豚箱」は黒い立方体で
(全長1024ムッポル、体重7兆100ポットン)
その一面には巨大な蛇口がついていた。

裸羅はコントロールパネルを拾いあげると、素早く
B。→。→。↑。→。A。のボタンを押した。

その天空の蛇口から、お湯が渦を巻いて噴出し地上を
お湯で溢れさせ始めた。

731 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 21:56:28
人々はお湯の濁流に飲まれ、都市はその湯気の下に
沈んだ。青空がけむる。世界は巨大な温泉になった。

「これが、ワラワの考えるユートピアじゃ。まっ。
ゆっくり、湯につかり、くつろごうじゃないの」

裸羅は服を脱いで、世界温泉に飛び込んだ。

732 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 21:58:07
お湯ではなく生暖かい糞尿でした。そう、ここは温泉ではなく肥溜めだったのです!

733 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 22:06:20
あまりのことに裸羅は「オーマイガッ!!」と叫ぼうとしたが、
つい「オーマンコッ!!」と叫んでしまったという…

734 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 22:44:58
新斗=弱虫=うんこ

735 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/13 23:05:29
そう、芋を食いすぎれば屁だけじゃなくうんこも出るに決まっているのだ…。

736 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 12:20:11
「ウンコ出すよ〜いっぱいモリモリ出すからねッ」
新斗のウンコゲリラ作戦が、昼飯時のカレー屋ココ壱番を襲った。
食事中の労働者たちはカレーとウンコの区別がつかなくなり、
となりの客のケツに口づけしてはカレー的ウンコをナメナメした。

737 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 15:14:32
「ウンコ食ってる時にカレーの話すんじゃねえ!」
仮面ライダースカトロンガーの怒りのキックが新斗の首筋に炸裂した。

738 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 19:50:48
新斗は悲鳴を上げて床に激突し、のたうち回りながら脱糞した。
尻から茶色いものが飛び散って、カレー屋の壁をいろどったのだ…!

スカトロンガー「クソっ本当にモリモリ出しやがった…全く大したニートだぜ!」

739 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 20:38:27
「スカトロンガーなんて古いんだよ!」
仮面ライダー空疎、通称クソが現れた。

740 :アンダーソンくん:05/03/14 22:24:59
現れた!!

741 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 22:34:11
???「いいよいいよ、いい流れになってきたよーーーーー」
全裸でうんこを出しつつそれを食べながら堂々とあいつが帰ってくる…

742 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 23:03:49
新斗「真琴なら帰ってこなくていいよ!」

そう、真琴はいらない子。カレー屋のスタッフと客は、万が一にも真琴が
入ってこないようドアの隙間にみっちりとトウキビウンコを詰め込んだ。

743 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/14 23:27:53
次に窓をすっかりウンコで固めて、
天井も壁も床もウンコでさらに厚くした。
下水道を通ってこないように便所もウンコですっかり塞いだ。
中はすっかりウンコ色一色。
もはや、そこはカレー屋でなくウンコでできた洞窟のようであった。

744 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/15 11:27:03
真琴は半狂乱になりながらウンコで塗り固められた扉を叩く。
「あけてよ!あけてよぉっ!外には大僧正様がいるんだよぉ!生け贄にされちゃうっ!!!!あああああぁうぅおあおうえええう!!!」

745 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/15 14:05:50
大僧正は身の丈優に二百米、文字通りの大僧正であった。

746 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/15 14:18:30
(このままでは真琴が危ない!!)
と、思いつつも、真琴の狂乱振りを窓越しに眺めてニヤニヤ笑う男たちだったのだ…!

747 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/15 15:57:46
ちなみに、大僧正は身の丈こそ二百米あったが、魔羅の丈は三尺にも満たなかった。

748 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/15 21:01:22
(身長2メートルに対して1センチもないのか…)
大僧正は身長に対してあまりに魔羅が短いのを嘆じてそのまま西の方角に旅立った。
その後、中つ国で大僧正の姿を見たものはいない。

749 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 00:19:35
こうして大僧正さまの脅威は去ったのじゃが、真琴はすでに完全に発狂してしもうておった。
涎と鼻水その他諸々をダラリダラリと垂らしながら暗闇の中をうごめくようになった。
じゃから、今では真琴をダラリとも呼ぶ者もおる。
新斗どもはどうなったか、と?
彼奴らは、自らの糞でカレー屋の出入り口を塞いでしまったためにそこから出られなくなってしもうての。
今では食う物もなくなり、糞を食って糞を出しその糞をまた食う究極のリサイクル生活を送っておるわ。
もはや彼奴らは人間とは言えぬ。糞野郎という罵りの言葉があるが、今や彼奴らは真の糞そのものなのじゃ…。

750 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 00:44:15
オーケー。
発狂真琴は、わたしが引き受けた。
うんこ新斗くん、出てきなさい。
お姉さんがリードしてあげよう。

ロードマップはこうだ。
790までに、あれこれ行き違いをして、
800あたりで、めでたく合体をしよう。
加速はするな。できるだけ連続投稿もするな。
わたしが仕切る。

751 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 01:12:34
夜がおりる。
なんでもありの街は意味を隠した書物のような迷路になる。

神殿が破壊されたのちの離散の時代。
土地の支配者たちは寓意主義が拡がることが懸念した。
そこで寓意主義者たちは、かれらの目を欺くために、
さらにストーレートな表現を避けるようになった。
妖しげな教えは師から弟子へと
口伝にされるようになった。

752 :アンダーソンくん:05/03/16 01:30:51
そしてアンダーソンくんへ?

753 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 08:54:43
「そしてアンダーソンくんへ? 」は、
はてなマークで終わる。
? は記号。
クエスチョンマークだ。

おお師よ。朝っぱらから私を悩ませないで下さい。
と真琴は言った。

754 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 23:15:23
そのとき、堀下麻里が今度はアンダーソンくんに痴女行為を始めたのを真琴が見かねたのか
その場所に乱入し一緒に3P乱交を始めていたのだ。

755 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 23:26:20
その通りだ。師よ。

始めていたのだ3Pの乱交を一緒に。
その場所に乱入し、真琴は見かねた。
堀下麻里がアンダーソンくんに痴女行為を始めたのを

そのときは、すでに通りすぎた。

756 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 23:31:59
千葉紗子はどうした、じゃと?
そうじゃな、金魚の糞のようにいつもくっついて乱交しとった二人の片割れがおらぬとは、何とも奇妙な話じゃ。
もちろん、これには理由があるのじゃが…
詳しく説明したらそれだけで本が一冊出来上がってしまう。
それほどに長い長い物語があったのじゃ。
まあ、それはいずれ機会があれば語るとしよう。
ともあれ、片割れがいなくなったとて掘下麻里の淫乱ぶりは半減したりはしておらんようじゃな。

757 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/16 23:54:32
師よ。いったい、どうなっているのです。
私には理解できません。
新斗くんは責任をよりどころにし飽きもせず対話を続けています
彼は自身を責任をとりうる主体だと思っているのでしょう。
異論をとなえる気はありません。

声に聞き覚えある師よ。私は、マジ、つかれてきました。

758 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 00:38:46
よく見ると掘下麻里と堀下麻里というよく似た名前の人物がいるらしい

759 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 00:54:19
ふたりの「掘下麻里」をよく似た別人だと、
どうやって見分けたのですか?

真琴は半ば眠りながら考えた。

明日になったら「新斗くん」の中の人を募集する看板を立てよう。
真琴のアナルに興味のある大らか人で、
「新斗」の名前で逃げ出さなければ、
一スレ限りの参加も大歓迎ですって条件でいいかな?
よく考えてみよう。ともかく明日。
いまは眠い。


760 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 12:09:48
真琴は夢の中では素直になれた。愛しい新斗の股間に顔を埋め、チン毛に
ほほをくすぐられる悦びは何物にも換えがたかった。

だが朝が来る頃、真琴の中に再び新斗に対する劣等感が沸き起こってきて、
それが彼女のただでさえ病んだ心をさらにねじ曲げるのであった。

761 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 14:32:21
真琴は悩んだ。何かが違う、と叫びたかった。
でも、この感触は気持ちよい。
快い敗北の味わいに力は抜けていき、
用意していた台本が真琴の手から落ちた。

762 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 14:51:48
台本が床に落ちる刹那、真琴は我に返った。
「私、何してるんだろう…私には大いなる使命があるというのに…こんな下種とまぐわうなんて」
「殺してやる!絶対に殺してやる!」
愛しさは憎しみへ変わり、新斗に向かって鋭いナイフとして突き刺さる。

数分後…息絶え、変わり果てた新斗を見下ろしながら真琴は呟く。

「それでも…愛していたわ…」

763 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 16:47:24
ナイフは彼に預けていきました。彼もそうしてくれと
言わんばかりにしっかり握り締めていましたから。その
代わり彼の鼻毛を抜いておきました。

764 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 17:59:35
真琴はやっぱり、わたしではダメだと思った。
それで、ゆうべ考えていた看板を立てることにした。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃                    ┃ 
┃    真琴の中の人を募集       ┃      
┃                    ┃        
┃  アナルセックスに興味があって    ┃ 
┃    適当にバカを出来る人      ┃ 
┃                    ┃ 
┃                    ┃ 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

765 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/17 19:34:49
看板を前に一人の威風堂々たる男が立ち尽くしていた。
男の名はリュウビといった。
「…はあ」
ため息をついたところへ、背後から虎髭の大男が声をかけてきた。
「大の男が、何をため息などついておるのだ?」
「この看板の仕事に興味があるのだが…私は肛門性交をやったことがないのだ」
「ほう…?」
虎髭の大男はしばらくリュウビを眺め回すと、
「よし、気に入った」
リュウビの尻を軽く叩きながらいった。
「俺はチョウヒ。俺の家にはハッテン場として有名な桃園がある。そこで仕込んでやろうじゃないか」
話はとんとん拍子に進み、二人でチョウヒの家に行ったところ、桃園に一人の長髭の男がいた。
「俺はカンウだ。役人の尻を掘って逃亡中なのだが、欲求不満でついこのハッテン場に来てしまった。
 一晩でよいから、尻を貸してもらえぬか?代わりに私の尻も貸してやるから」
こうして、桃園穴兄弟が誕生したのだ。

766 :アンダーソンくん:05/03/17 23:44:26
わーーい、桃園穴兄弟の誕生だーーーー!!!!!

767 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/18 00:03:32
実はその桃園の中にこそ堀下麻里と離れ離れになっていた千葉紗子がいるのであった。

768 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/18 09:27:22
千葉は桃園穴兄弟の3本の珍棒を虎視眈々と狙っていた。

769 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/18 10:28:01
そこには堀下麻里も隠れていて二人の再開と大乱交の始まる前ぶれだった。

770 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/18 14:03:16
そんな場合じゃないですよ旦那
百家争鳴が飛び立ち始めましたぜ
メタンの匂いがする
酸素と反応させ温室効果を狙っている者がいます
全球凍結も近いってこってす

771 :アンダーソンくん:05/03/18 18:52:03
全球凍結は近いぞ!!

772 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/18 19:27:10
もう、完全に凍結した感じ。温かいウンコでも
ばらまけば、アンダーソンくん

773 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/19 00:43:45
「ウワッ!ぎゃあああああ!!」
アンダーソンくんが悲鳴を上げながら射精する。
「気持ちよすぎて・・・あああああっヒャアアア!!」
まさに快楽地獄!タマサオもろとも振り乱してアンダーソンくん巨大射精!


774 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/19 20:48:18
その頃、真琴のもとに三人の漢が現れていた。
彼らは揃って看板を見てきて応募してきたという。
試験として3Pをしてもらったが、三人の息はまるで兄弟のようにぴったり。
アナルセックスへの興味については文句なしに合格であった。
さらに、こんな仕事に応募してくるぐらいだから適当にバカどころか完全なバカに違いない。
真琴は満足し、三人の尻に合格の判子を押したのだった。

775 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/19 20:50:00
もちろん真っ赤に熱した焼きゴテでですよ。

776 :アンダーソンくん:05/03/19 22:59:05
快楽地獄? アンダーソンくんが?

777 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 00:15:09
「ポマエらがアフォやってるすきに777いただきんポ。」

778 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 02:23:59
その後、三人の漢は桃園に移り再開した千葉紗子&堀下麻里との乱交SEXで
実践訓練がなされ、最高の漢として認められたのであった。

一方千葉紗子&堀下麻里はこの乱交SEXをきっかけに再びSEXマシーンとして生きていくことになった。

779 :アンダーソンくん:05/03/20 05:11:35
おばあさんになってもSEXマシーン!!

780 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 10:43:03
その後、二人は漢三人衆を加え、ハードコアロックバンド「SEXマシーンガンズ」を結成。
若者の圧倒的な支持を受け一躍スターダムにのし上がっていく。

781 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 11:03:02
しかし若者市場はJポップ無内容リバイバルの反復運動であることを知り
「SEXマシーンガンズ」はすぐに腐りだす。
「若者市場だって!こんなものアテにしたオレらって単なるバカ?」

782 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 11:15:43
夜に腰かけ
「SEXマシーンガンズ」は改めて、よそモノ意識に回帰する。
港の見える店を専門に地道なライブ活動はつづく。
「オレたち、どこに行ったって、よそ者なのさ。だから今夜だけは
そばにいてくれないか。ベイビ。」
なんどと古い歌をコピーしては
有閑マダムを次々にこましてまわる日々。

783 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 11:17:35
「一度、解散しないか」と言ったのは

784 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/20 16:41:38
便所掃除係として「SEXマシーンガンズ」に就職していた新斗であった。

785 :名無しちゃん…電波届いた?:05/03/21 01:56:13
「SEXマシーンガンズ」は事実上の解散となり、
新しく「SCATROマシーンガンズ」が誕生した。
記念すべき初リリースは以下の曲だ。


『誰かが糞を出して』

どこかで 誰かが きっときばって いてくれる
尻は焼け 糞は渇き 屁はいつまでも匂わない
肛門は昔 死んだ
便秘には なったこともない
下痢なんか 知らない
今日は 糞を一人
けれども どこかで
お前はきばっていてくれる
きっと お前は
糞を出して 待っている

どこかで 誰かが きっときばって いてくれる
糞は流れ 尻は裂ける 痛みは生きている印だ
いくつ糞を 出した
どこにも 宿便はない
泣く奴は 誰だ
この上 何が欲しい
けれども どこかで
お前はきばっていてくれる
きっと お前は
糞を出して 待っている

786 :アンダーソンくん:2005/03/21(月) 13:45:40
アンダーソンくんが?

787 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/21(月) 14:32:42
予想外に売れた。ドラマの主題歌にも使われることになった。
ドラマのタイトルは『糞出し便次郎』に決定され、主演にはなんと新斗が抜擢された。
スカトロマニアに絶大な人気を得たのはいうまでもない。

788 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/21(月) 15:18:44
人気は大衆にも広がり、「糞流」と呼ばれる一大ムーブメントを巻き起こしました。
ついにスカトロが市民権を得たのです!

789 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 00:42:36
結局千葉紗子と堀下麻里はSEXも出来ずに町を彷徨い続けていた。

790 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 07:13:46
そして、肥溜めに落ちた

791 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 07:59:03
「その肥溜め、私が買い取ってもよろしいかな?」

髪の毛が全部キリンの首になってる男が言った。
男は魔法陣を書くと、そこにウンコをしては異次元に送っていた。

「もう限界だ。陣を書くボールペンのインクもなくなってる。その肥を早くここに注いでおくれ」




792 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 08:10:27
だが、肥溜めに落ちた


793 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 08:15:09
肥溜めの底の竜宮城はゲームコーナーがなかった

794 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 08:18:21
暗がりの中で***は、ブリッ!
なかば死を恋し、静かな
ブリッ!、を空にひきとるようにと
美しい名前で、ブリッ、を呼んだものだ
いまは何の痛みもなく
この朝に、ブリッ、を終えることは
豊かなことのように思える
ブリッ!

795 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 08:18:58
791 、しね

796 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 09:08:41
一方 ロシアは鉛筆を使った

797 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 13:33:39
ウクライナはシャープペンを使った

798 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 13:45:52
俺はペニスを使った

799 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 13:53:56
しかしインクがすぐに切れてしもうた。

800 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 13:55:55
                   __,,,,_
                   /´      ̄`ヽ,
                   / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
                i  /´       リ}
                 |   〉.   -‐   '''ー {!
                 |   |   ‐ー  くー |
                  ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 ゚'}  >>450!ガッ!!
                ヽ_」     ト‐=‐ァ' !
                 ゝ i、   ` `二´' 丿
          ,r‐' ,、;-‐''''""''ヾ、` '' ー--‐f´
         / ./     r''"ヽ, \,     l`ヽ、
         j l ,. /    '    l   ヽ、 ト,   ヽ
         ,.Lj∠、'´   , i,    /     `ヾ、`'ヽゝ
        l,      / 二'''"    ,;、,     `''ー゙--、
         /゙ヽ-ッ-‐'´ ./`ト-:rイ「´ ゙l;:`''ト-、,_  ノ'i,
       /  / ,;∠∠,ノ´  イ  l l, ├''|  |、,/ l  |
    ../ノ ./ /、,    ,、' ./  / .l |:::::l,. | ゙ヽ、!_,,、L,
    ヽ---ツ  ∧   ̄ ̄  /    | |:::::::| |  r'"/  l,
       /  ./ .ト、,_    /      | |:::::::|. ! l'´! /   |
      ./、 ./   l,  ` ̄ ./        |.|::::::::l |. !. l, l     l
     .l、,.ノ     l,     ;'      .j |:::::::::! | ゙'ーベニ,ノ


801 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 14:04:15
俺もペニスを握った

802 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 14:20:27
握りつぶした

803 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 14:32:33
玉も握った

804 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 15:03:46
握りつぶした

805 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 15:05:48
そうして俺は女になった

806 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 15:09:49
クリトリスをつまんだ

807 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 15:40:37
握りつぶした

808 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 16:07:46
次は何を握ろう…

809 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 16:10:30
スシ

810 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 16:44:27
握りつぶした

811 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 18:01:32
握りつぶした手が臭くなったので、万力を使うことにした

812 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 18:03:44
万力を握りつぶした

813 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 18:55:47
しかし、千葉紗子と堀下麻里のマン臭は消えなかった。

814 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 18:58:51
消えなかったので鼻を握りつぶした

815 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 19:17:55
         /⌒ヽ
  ⊂二二二( ^ω^)二⊃
        |    /      ブーン
         ( ヽノ
         ノ>ノ
     三  レレ

816 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 20:18:43
次は乳首を握りつぶすのに挑戦した

817 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 21:11:37
だが、陥没乳首であった。

818 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 21:53:38
勃たせれば潰せる!という事で乳首を舌で弄んだ。

819 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/23(水) 22:32:29
その乳首は千葉紗子と堀下麻里の乳首であったのか本人が感じてしまい>>818と3Pで潰されるハメになった。

820 :アンダーソンくん:2005/03/23(水) 23:37:00
アンダーソンくんも入れると4Pかな

821 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 03:15:39
だが、すでに3人で盛り上がっているところに割り込む余地はなかった
アンダーソンくんは、傍で全裸で1人身悶えるしかなかったのだ・・・

822 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 07:31:59
国道に行くと、たくさんの車が走っている。それらの1台が信号で止まったすきに、
全裸のアンダーソンくんが駆け寄って、フロントガラスにティムポを押しつけた。


823 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 10:01:36
止まったと見せかけて急発進。哀れアンダーソンのティムポは跳ね飛ばされモゲてしまいました。

824 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 10:49:18
しかし、アンダーソンはなぜか満面の笑みを浮かべる

825 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 11:26:21
そう、はえてきたんです。

826 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 12:22:26
仕方がないので千葉紗子と堀下麻里はアンダーソンくんとも3P乱交でSEXしていた。

827 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 13:34:39
みんなニコニコしながらカステラをほおばった

828 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 13:42:59
正式には日本の銘菓ちんかすとカステラを合わせたチンカステラという珍味であった。

829 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 16:16:08
富井副部長をも唸らせる絶品だ。

830 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 17:09:59
ついでに捻らせる絶品だ。

831 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 18:14:27
だが海原雄山には通用しない。
海原雄山「なんだコレは!ワシにこんな物を食えと言うのか、士郎!貴様も堕ちたものだな…。」
山岡士郎「な、何だと!?これは確かに最高級品のチンカステラだ!これが不味いはずがない!」
栗田「そうよ、言いがかりだわ!」
海原雄山「フン、まだわからんのか!さては貴様ら、本物のチンカステラを食した事がないな?ならワシが食わせてやろう!」

832 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 18:31:56
そういって大方の予想通り雄山は自らのチンカスを集め始めた。
チンカステラを作る、ただそれだけのために雄山はこの年齢になるまで包茎を貫いていた。
彼の妻が早くして亡くなったのも、包茎雄山との性交で膣から雑菌が入ったからだったのだ。
その点では、雄山が母を殺したという士郎の思い込みも間違いではなかったといえよう。

833 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 18:37:04
そのとき、栗田がパンツを脱ぎ捨てた。
「チンカステラに対抗するには…あれしかないわ」
海原雄山の顔色が変わった。
「むむ、まさか…伝説のマンカステラを作るつもりかっ!」

834 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 19:38:55
ところがその伝説のマンカステラには千葉紗子と堀下麻里のマンカスが無いと雄山には認めてもらえなかった。

835 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 19:54:51
しかし、他の審査員は認めた。雄山一人で認めないと吠えても無駄であった。
雄山は怒り、「こんな器でマンカステラを食わせるとは何事だ!」と叫んだ。
だが、その器は自分で焼いたものであった。
雄山は泣きながらテーブルをひっくり返すと包茎ティムポを出したまま夜の町に消えて行った。

836 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 20:07:07
薄汚い場末の居酒屋でメチルアルコールに近いような安酒をかっくらい、くだを巻く雄山。
「っちっきしょう…俺だって寂しいんだよ…ったくよぉ士郎の奴は上手い事、栗田をこましやがってよぉ…今頃バッコンバッコンやってんだろ…バッキャロー!」
そんな雄山に声をかける二人の女…そう、千葉紗子と堀下麻里であった。

837 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 20:58:50
千葉紗子「雄山、これを着なさい。」

千葉紗子が差し出したのは聖衣だった。
これを着るとペガサスのようにたくましいティムポ

838 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 21:18:24
堀下麻里…やっぱりだわ。やっぱり。やっぱり。だったわね。

839 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/24(木) 21:59:01
ちなみに、
「これを着るとペガサスのようにたくましいティムポをケツに入れてもらえる」
というのが全文であった。
たちまち雄山のケツに、金上の財力に物を言わせ鍛え上げた野太いティムポが挿入されたのだ…

840 :アンダーソンくん:2005/03/24(木) 22:37:02
挿入されたのだ!!

841 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 09:02:16
>840
詳しく!

842 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 09:10:57
雄山は投げやりになって言った。
「ふむぅ。マッタリとして、それでいてしつこくはない。
丹波産か。しかし野太さは、いささか異常ではないか。うっ」
雄山のケツがひくついた。

843 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 10:52:42
そして、士郎は泣いた

844 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 11:25:33
士郎「親父、俺はアンタの事が好きだったんだ!栗田なんかどうでもいい。俺とまぐわってくれ!」

845 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 12:32:21
雄山「うほっ!いい男!」

846 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 12:37:36
栗田「うほっ!いい男!」

847 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 12:39:42
チャパ王「俺は、界王拳もかめはめ波も使えない。だが、八手拳は使える」

848 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 14:24:33
チュパ王「俺はそのどれも使えない。だが、舌は使える」

849 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 14:28:02
ならば舌を引っこ抜く

850 :アンダーソンくん:2005/03/25(金) 20:58:43
>>841
アンダーソンくんはただ>>839に合いの手を入れただけなんだー!

851 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 21:39:07
合いの手を入れるついでに、雄山のケツに愛の手を挿入したのだ…!

852 :アンダーソンくん:2005/03/25(金) 21:42:38
雄山のケツはいやだー

853 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 22:59:14
ところが士郎のほうに栗田と千葉紗子と堀下麻里の3人がまぐわい、
24時間耐久の乱交となり、ヤリまくっていた。

854 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/25(金) 23:11:39
チュパ王はどさくさにまぎれて雄山自身に取り付いた。
そのまま無双の舌技で雄山自身を覆った皮の鎧を剥いでゆく。
「よさぬか!」
雄山は怒鳴ったが、この姿では威厳もクソもありゃしなかった。
「チンカステラが作れなくなってしまう!やめろ・・やめてくれえーーーー」
雄山は今や涙声となっていたが、チュパ王の耳には届かない。
チュパ王がやっと顔を離したときには、雄山の股間にあったのはズル剥けの彼自身であった。
チュパ王の舌にかかれば、剥き癖を付けるまでもなく二度と少年のような包茎には戻らないのだ…

855 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/27(日) 23:46:17
>>853で千葉紗子と堀下麻里が乱交していたおかげで究極のマンカステラが完成した。
と同時に栗田と士郎はついに婚約、そして結婚したのであった。

856 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/28(月) 00:20:21
そして、結婚式の翌日にはなぜか子供が生まれたのだった。

857 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/28(月) 01:05:55
そして、その翌日、翌々日も子供が生まれた
やがて、地上は栗田と士郎の子供で埋め尽くされたのである

858 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/28(月) 10:56:25
やがて子供達は狭い地上を離れ、広大なる宇宙(そら)へと旅立っていった。

859 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/28(月) 22:08:39
子供達は親よりもさらに強い繁殖力を持っていた。
翌日には太陽系が埋め尽くされ、
三日後にはアルデバラン、リゲル、ヴァンデマールが埋め尽くされ、
一ヵ月後にはランドマーク星雲にまで溢れ出た。

860 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/30(水) 13:11:38
「このままでは宇宙がヤバイ。みんな、一斉に射精して天の川を作るんだ!」
新斗の呼びかけに、戦士たちが次々と脱衣してイク。

(新斗……このスレのはじめのほうではただのニートだったのに、今では
漢たちを引っ張っていくまでの力を身につけたか……嬉しいぞ!!)
密かに涙するオナ兄であった。

861 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/30(水) 21:38:06
新斗たちの尽力もむなしく、宇宙は栗田と士郎の子孫で埋め尽くされた。
それでも子孫は増え続けた。
やがて、宇宙そのものが質量増加に耐え切れなくなりブラックホール化した。
全てが無に帰した。

―Le sualtar nivion wondorl―

862 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/31(木) 10:55:21
っと見せかけて、、、

863 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/31(木) 11:19:40
まてぃ。
なにが「っと見せかけて、、、」だ。

なんで生物の個体数の増加が、宇宙の質量増加につながるんだ。
理解できん。

―Le sualtar nivion wondorl― も読めん。
中途半端なSF者と、横文字野郎は失せろ。

とヤバイ、ファンジーちゃんは云った。

864 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/31(木) 13:02:04
と、揺れる電車の中でノートPCを広げながらブツブツとSFを語るファンジーちゃん(38歳・無職・童貞)に周りの皆さんはドっぴき。
中には泣き出す子供もいるが、ファンジーちゃんの一睨みでションベンを垂れ流して押し黙る。

865 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/31(木) 18:07:18
電車が揺れてファンジーちゃんは、誤爆をやらかす。
「ごめん、天然だから、ゆるして」

866 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/03/31(木) 18:14:06
そのまま電車は脱線し、たまたまコース上にあった肥溜めに先頭車両から順番にどぼどぼどぼと落ちていった。
それはまるで蟻の群れが順番に巣に入ってゆくような微笑ましい光景であった。

867 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198/04/01(金) 12:13:24
「このままでは乗客がヤバイ。みんな、一斉に射精して肥溜めを精液風呂に変えるんだ!」
新斗の呼びかけに、戦士たちが次々と脱衣してイク。
こうして精液風呂からあがってきた乗客たちは、憂き世の疲れを落としてさっぱりとした表情だった。


868 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198/04/01(金) 21:29:47
ついでにタマ落としていた乗客もいたが、それはどうでもいいことである。

869 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198/04/01(金) 21:34:42
その電車の中にアサシンがいる事は誰もが知っていた。

870 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198/04/01(金) 22:13:31
世にも珍しいVITアサシンだ。

871 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198/04/01(金) 22:27:52
そしてアサシンは自らのポケットから・・・

872 :アンダーソンくん:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/02(土) 21:01:43
セーフティーロック付のナイフ、「アサシン・セーフティーロック」?

873 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/02(土) 22:35:27
セーフティーロックの他に羽も付いていて多い日も安心のナイフなのだ。

874 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/02(土) 23:41:06
「そのナイフ、もらった」

いきなり飛び出してきた女が、アサシンに体当たりしてくる。グサッ!
ナイフが女の胸に突き刺さる。
「とっても多い日には安心じゃなかったわね」
女は、これで良く眠れるとばかりに、死んだ。
お墓も、名もなく。
完璧に。

875 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/02(土) 23:47:50
アサシンは、理解に苦しんだ。
でも、なんだか、そうすべきじゃないかな、って気がして。
ナイフを抜くと、もう一度、死んだ女に突き刺してみた。
「ぐえっ」
念のために、もう一回。
「うぐっ」
さらに、もう一回。
「びよーん」

アサシンは理解に苦しんだが、
どうやら良い事をしたのだなぁって事は確認できた。

876 :アンダーソンくん:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 00:33:37
良いこと?

877 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 13:28:11
「そうだぉ、とっても良いことしようぉ。」
ぽこタンの指が、アンダーソン君の肉壷にいつの間にか収まっていた。
「ぽこタン インしたぉ。」
ハァハァ…アンダーソン君、いやアンダーソンちゃんは、ティムポとマムコの両方から
おびただしい汁を垂れ流して激しくインしたぉ。

878 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 13:48:16
 
「ぽこタン、や、やめてぇ」

アンダーソン君は、チャスティティ・ガードル起動。
これは貞操帯に似た装置で、性器にタッチさせない。
見せない、いじくらせない、という目的のため開発された
ものである。
ときに1848年のことだ。

879 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 14:01:15
「悪霊、闇に忍び込む淫魔め。お前の狂気を病理学的に解剖してやる」

アンダーソン君は、ポコたんの上に馬のりになった。
二人に苦悩と快感が入り交じった痙攣が起こった。

880 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 14:10:26
「それは子宮の中で作られたイライラ。
長い禁欲または淫蕩が、血流に影響をおよぼし、
体を冷やし、幻覚を見せているのだ。
有効なのは、お腹を暖めること」

そう言って、アンダーソン君は、
ポコたんを、ぎゅっと抱きしめた。

881 :  :えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 21:33:46
偶然通りかかった自動で動く自動車、略して自動自動車のトミーくんは、
公共の面前で汚いものを晒すアンダーソンとポコたんの頭と股間をひき潰した。


882 :アンダーソンくん:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/03(日) 22:51:41
自動自動車のトミーくんなのに?

883 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/04(月) 20:36:37
トミーくんはこの功績によって手動自動車になった。

884 :アンダーソンくん:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/04(月) 21:55:29
手動?

885 :名無しちゃん…電波届いた?:えdи19rゅ⊥j22198年,2005/04/05(火) 00:13:57
敢えて言うなら手淫自動車であった。

886 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/06(水) 00:15:43



    ――痔・エンド――



ここからはボーナストラック『星空の肥溜』をお楽しみください。

887 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/07(木) 15:19:55
「・・・・・・はっ!?」
アンダーソン君はケツに違和感を感じて目覚めた。見れば、ポコたんの指が
ケツ穴に突き刺さっている。
「ぽこタン インしたぉ。」

手淫自動車がすべてに片をつけてくれたと思っていたのに・・・
この悪夢から逃れるすべはないのか?アンダーソン君は目と股間から涙を流した。

888 :  :2005/04/07(木) 16:32:50
>>950
次スレよろ

889 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/07(木) 20:34:34
思わずアンダーソンくんは肛門をキュッと締めた。
ばつん、と大きな音がしてアンダーソンくんの中には一本の指が残った。
ぽこタンは苦痛でにへらにへらと笑いながらどこかへ歩き出した。
『九本指のぽこタン』の伝説はこうして始まった。

890 :アンダーソンくん:2005/04/08(金) 19:43:38
始まっちゃったって感じ?

891 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/08(金) 21:08:59
「ふふ、ついに終章が始まるか…星空の豚箱の。」
アンダーソン君の左のキンタマにしがみついていたオナ兄がつぶやいた。
あのオナ兄がキンタマに触れていると思うと、アンダーソン君の胸は
感動と誇りで満たされたのであった。

892 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/08(金) 22:19:07
雄山のその後について話しておこう。
大切な皮の鎧を剥がれてチンカステラが作れなくなった彼は絶望し、
しばらく自暴自棄の生活を送っていた。
太陽に晒したことで彼の男性自身は長さも太さも固さもぐっと成長していたが、
それすら彼には何の慰めにもならなかった。
そんなある日、安酒に酔った勢いでホームレスの中年女性を(性的に)暴行した。
ほんの一発の過ち。それが彼の心の闇を解き放ってしまった。
その後、雄山としての彼の姿を見た者はいない。
ただ、同じ時期から背格好が彼にそっくりの強姦魔が出没するようになったという。

893 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/09(土) 22:08:59
今日も肉壷を求めてうろついていた彼が見つけたのは九本指のぽこタンだった。
ぽこタンのちぎれた指からはまだ鮮血がしたたり続けていたという。

894 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/11(月) 21:28:29
しかし、千葉紗子と堀下麻里は見逃してはおらず、
自ら建てた檻の中でいやらしい喘ぎ声を上げて雄山を待ちわびていた。

895 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/12(火) 01:51:31
二日程度経った頃、二人の檻の中に小包が届いた。
中には塩漬けのペニスが入っていた。
切断面から察するに、素手で優しくもぎ取られたものと見られた。
小包には手紙が同封してあった。
「雄山さんはもういません。というか私がいなくしました。
 しかたがなかったのです。
 お詫びに肉体だけでも返そうとしたのですが、大半は見失ってしまいました。
 やっと確保できたのがその部分だったのです。
 でも、あなた達に必要なのはその部分だけでしょうから。
 気に障ったらごめんなさい。でも雄山さんが最期にそう言ったものですから…」
手紙にはこんな要領を得ない文章が原稿用紙数枚に渡って延々書き連ねてあった。

896 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/12(火) 19:44:51
それを見た千葉紗子は「誰がこんなもの! セックス出来ないんじゃ意味無いわよ!」と怒り、
堀下麻里は「ぼこタンがやったに違いないわ! あいつを探して乱交してやるわ!」と叫び、
ぼこタンを探し当て2人でぼこタンを犯し、さらにアンダーソン君のチンポをお互いのマンコに交互にハメまくっていた。

897 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/12(火) 19:59:16
千葉紗子「うぎゃああぁぁ〜!!」

898 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/12(火) 20:37:46
変わったイき方だなと堀下麻里とアンダーソンくんは思ったのだが、
よく見ると千葉紗子は苦痛に泡を吹いて痙攣していたのだった。
ぼこタン「また、取っちゃった」
犯されたまま座り込んでいたぼこタンが悲しげに微笑んだ。
指が一本足りない方の手に、豆ぐらいの大きさの小さな肉塊が握られていた。
千葉紗子からもぎ取られた陰核だということに気付き、
堀下麻里とアンダーソンくんはせんずり…もとい戦慄したのだ!

899 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 09:43:00
ところが陰核を取られた千葉紗子は『これで私はヤリマンになれるわ』と再び堀下麻里を連れてセックスヤリまくりのための男を探しに出かけた。

900 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 09:54:59
だがしか〜〜し!!

901 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 10:02:03
そこでダンディな白馬の騎士を見つけて襲い掛かったが、
お約束通りその騎士は混じりっ気無しのホモであった。
軽くあしらわれながらも迫る千葉紗子。
あまりに執拗に襲われるので騎士はとうとうぶち切れて、
槍を千葉紗子のまんこにぶっ刺した。
「その槍はくれてやる。地獄の淫魔への手土産にでもするがいい」
騎士は去り際に思わずこう付け加えた。
「これが本当のヤリマンだな」

902 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 10:11:03
と次の瞬間!!

903 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 10:56:02
堀下麻里が泣き始めた。
もう、ダメ。耐えられない。みんな、変よ。白馬の騎士様。貴方さまも
騎士ならば、よもや憐れな小娘の懇願に刃は向けますまい。
とはいえ私が恐れているのは死ではありません。
私の雄山先生への尊敬と恋慕の念が歪められ、ふしだらな形でえがかれ、
その結果、彼の崇高さが汚され、名声が傷つけられることです。
嗚呼、なんというスレでしょう。私は尼になります。
白馬の騎士様。これこのとおり足もとにひれ伏します。
私をお寺へ連れてって!

904 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/13(水) 23:23:22
そして、堀下麻里はお寺で縛られ、大勢の男達のチンポを受け入れていた。

905 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 00:36:50
堀下麻里は、よろめいた。

まぁ、よろしうございます。いささか、急な出来事であったことではありま
したが。これも身からでた錆び。心の奥底で私が望んでいたことかもしれま
せぬゆえ。白馬の騎士殿を、嘘つき、卑怯者、鎧フェチ、と罵ることはやめ
ましょう。確かに純正百パーセント、混じりっ気無しのホモとおっしゃった
ような記憶もありますが。きっと、彼には彼の都合が急に出来たに違いあり
ません。

そう言う一方で私は確信を持てずにもいるのです。はっきり申しあげますが。
私を蹂躙したというあの大勢の男達が、実際に骨と血をそなえこの世に存在
していたという確信も持てないでいるのです。
つまりは私の気のせい、半ば眠っている間にみた夢物語にすぎないと睨んで
いるのですよ。嗚呼、どうせなら。もう一寸だけ緩やかで思い遣りのある夢
であったならばなぁ、ってことですよ。

906 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 09:37:04
と言いつつも堀下麻里のマンコは常にヌレヌレだった。

907 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 10:09:29
千葉紗子は気がつくとベッドの上にいた。そこは病院の一室だった。
一瞬、今までのことは悪い夢かという淡い期待が湧いたが、
手で探ってみるとやはりクリトリスはなくなっていたし、
周りを見れば部屋の隅にはまんこに刺さっていたあの槍が立てかけてあった。
「千葉紗子さ〜ん、浣腸の時間ですよ〜」
野太い声の看護婦が野太い浣腸器を持って入ってきた。
状況の説明を求める暇もなく、千葉紗子のケツにはグリセリンが1リットルばかり注入されていた。

908 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 18:10:06
「ハァハァ…も、もうダメぽ!」
千葉紗子の命の炎は、浣腸液のために急速に消えつつあった。
「おねがい…真琴にだけは、新スレを建てさせないで……ガクッ」

真琴にまかせればテンプレが30行くらいになり、しょっぱなから略表示されかねない。
エロいことをしていても、スレのことを第一に考えていた千葉紗子ならではの遺言だった。
享年131歳。

909 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 19:29:35
その後の調査で、千葉紗子の突然死の原因はグリセリンと間違ってニトログリセリンを注入したからだと発覚した。
看護婦は医療ミスの責任を問われクビ。
不況で再就職先なぞ見つからず街娼にまで身を落とした。
だが看護婦の頃の癖で執拗に浣腸プレイをやりたがったために、
道行く人は彼女を見ると尻を押さえて早足で通り過ぎるようになってしまった。
このままでは野垂れ死にである。
元看護婦は焦った。生き延びるための方法を考えなければ。

910 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/14(木) 20:16:34
ところが元看護婦は堀下麻里を探し当て、浣腸プレイでの乱交を志願していたのだ。

911 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/15(金) 00:01:05
対峙する元看護婦と堀下麻里。その頭上の雲を引き裂き、星空の豚箱が降下して来た。
星空の豚箱は、ついにその秘密のヴェールを脱ぎ去ろうとしているのだろうか?

912 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/15(金) 01:15:21
堀下麻里は元看護婦の手をとると、近くにあった地下への階段を怒濤の勢い
で駆け降りた。そして冷たい壁に元看護婦を押しつけ、彼女の股間にぶら下
がっていた野太いモノをまさぐった。「やっぱり、私は騙されません」
堀下麻里が元看護婦の下唇を噛むと野太いモノは、さらに野太くなった。
「早く、すませましょう。邪魔が入らないうちに」
足払いで元看護婦を床に転がすと、堀下麻里はパンツを脱ぎ、野太いモノの
上に腰をおとした。
「看護婦タン インしたよぉぉ。アット、まーく」という嗚咽が漏れた。
「ごめんなさい、ごめんさい、ごめんさい」と堀下麻里は言った。
くり返す謝罪の言葉と一緒に、麻里の尻は鞠のように跳ねた。
「ごめんなさい、ごめんさい、ごめんさいぃ」
最後の「ごめんなさいぃぃ」が絶叫になったとき、
野太いモノも、鞠の中ではじけた。

913 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/15(金) 01:15:42
そして訪れた静寂の中に、その声は響いた。

「あとはまかせた」

914 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/15(金) 21:51:06
そんな中、堀下麻里のマンコの中には中田氏された精子で溢れ
あまりの嬉しさに今度は真琴を探しに出かけたのであった。

915 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 14:06:40
しかし、堀下麻里が見出したのは『真琴』と刻まれた一つの墓標だった。
栗の花がたくさん供えてあって、匂いが辺りに漂っていた…

916 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 15:05:16
「思わず十字を切りそうになったほどですよ」

鎧に身を固めた堀下麻里は、ひいていた馬の首をポンポンと叩いた。
彼女は自分の濡れた股間の湿気も乾かぬうちに、ウップされていく
という伝奇の噂を聞きつけ、いささか腑に落ちない気持ちになって
いた。
「すると我らが伝奇の作者様は、どこぞで私に見方する魔法使いか、
闇にひそみ悪意を燃やしている悪鬼に違いありません。見方ならば、
私の崇高な行いの数々を輝くしく称賛しているはずだろうし、敵な
らば悪戯に貶めウンコより下に置こうとしていることでしょう。
ともあれ思いの姫、真琴殿の死をそう簡単に信じる事は出来ないこ
とだけは、このスレを読んでも明らかなこと。
旅に出て右往左往していれば、おいおいハッキリしてくるかもしれ
ませんね」
そう云って堀下麻里は馬に跨がったのである。

917 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 15:18:54
「レディー、もっとよく調べてはみないのかね?」
その声に振り向くと、どこから現れたのかゲイリー・ヴェインマン氏が墓標に腰掛けて、
糞の香りのする葉巻を優雅にふかしていた。
「君はこの『真琴』と刻まれた物体を墓標と決め付けているようだが、実は表札だとしたらどうかね?
 この季節は土の中の住居もなかなか快適なものだ」
「!?」
「…まあ、私は可能性を述べただけだ。この下を調べてみるかは君次第だよ」

918 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 16:29:09
彼はヴェインマン氏という名にもかかわらず、たいそうずる賢い男であった。
年のころなら三十五、六。日焼けした四角い顔は鼻まで四角く、そのうえ、
歪んだ唇を持っていた。こうした顔の特徴のすべては、頑固で奇妙な信念に
とり憑かれ、場合によっては人を痛めつけるのも大好きという性格を表して
いたが。実際、現われるや否や。それを証明して見せた。
>>915 でハッキリ「墓標」と書かれているものを表札と言い張り、不遜にも
その墓石に腰かけ、悪魔のごとく煙を吐きだし、なにやら挑発的な口上を述
べている。

堀下麻里はヴェインマン氏に近づくと云った。
「突然ですが、急な用事を思い出しました。お家に帰ってお布団を入れなき
ゃいけないのです。湿気たお布団ほど気持ち悪いものはありませんからね。
地下への冒険については今夜、そのお布団のなかで考えてみます。
真琴さまが地中の住居で快適な暮しをエンジョイされているなら、それにこ
したことはありません。心配することも、急ぐ必要もないでしょう」

919 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 17:19:30
冷静な言葉と裏腹に堀下麻里は鎧を脱ぎ捨て全裸になってヴェインマン氏を地面に押し倒すと
そのまま裸にひん剥いてその上に跨ったのだ。
「ヴェインマンたん インしたよぉぉ。アット、まーく」という嗚咽が漏れた。
「ごめんくさい、これまたくさい、ああくさい」と堀下麻里は言った。
くり返す謝罪の言葉と一緒に、麻里の尻は鞠のように跳ねた。
そこへ元看護婦が現れて浣腸プレイの続きとばかりに跳ねる尻に器用にグリセリンを注入する。
ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ!!
数秒もしないうちに湿った音が響き、麻里と元看護婦とヴェインマン氏は糞まみれとなる。
地獄の狂宴はまだ始まったばかりだ…。

920 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/16(土) 19:51:20
元看護婦はまた誤ってニトログリセリンを注入していた。
よって、堀下麻里も死んだ。
享年131歳。

愛する浣腸で二度までも人を死なせた元看護婦は自暴自棄となった。
愛用の浣腸器を肥溜めに投げ捨てるのを目撃されたのを最後に、
元看護婦の行方は知れない。

―― Ending Number 14 『ニトロ・スカトロ』 ――

921 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/04/23(土) 11:42:29
2005年GW!沈黙を破り、遂にあの女がスクリーンに帰ってくる!
愛する人の為、自らの潔白を証明する為…女は再び浣腸器を持つ!
そこに立ちはだかるのは謎の秘密結社ブラックスターの怪人軍団!
女は再び愛を勝ち取ることが出来るのか!?

『NITRO-SCATOROU』


2005 GW coming soon!

922 :  :2005/04/24(日) 21:11:59
じるれよろ

923 :アンダーソンくん:2005/04/24(日) 22:37:40
また、アンダーソンくんの気を引こうとしてるの?

924 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/03(火) 00:39:50
そして、死んだはずの千葉紗子と堀下麻里が復活を遂げたのであった

925 :アンダーソンくん:2005/05/03(火) 00:41:57
千葉と堀下が?

926 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/03(火) 01:27:00
そう、千葉と堀下が

927 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/03(火) 10:24:12
二人とも男になっていた。

928 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/03(火) 11:32:11
正確にはふたなりだった
「はぅぅぅぅぅうぅぅぅぅ出ちゃう、出ちゃうよぉおぉぉぉぉお゙ぉ゙お゙!!!」
「びゅるぅぅーーーって、びゅるぅぅぅぅうううって!ちんぽみるくでるのぉおおおぉおおおお!!!!!!!」

929 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/03(火) 11:37:51
掘下だけによろこんでケツを掘りまくったのだ…

930 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/04(水) 14:40:54
http://tv6.2ch.net/test/read.cgi/kyon2/1114348679

931 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/09(月) 06:07:30
トラックバック:http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/kitchen/1115385422/

932 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/10(火) 07:52:08
ちんこまんこセックスー!!!…はー会社行ってくる

933 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/10(火) 23:11:51
と、バーコード会社員が一人ごちていると、
人類初の"放屁による飛行"を試みている
少年が、今まさに飛び立たんとしているところ
に遭遇した。

934 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/11(水) 15:32:14
その時、千葉紗子と堀下麻里は女に戻り、再び淫乱女としての人生を歩み始めるのであった。

935 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/11(水) 16:35:32
「ねぇ…あの子のお◎ん●ん美味しそうじゃない…」
2人の女はいやらしい流し目で少年を見ながら舌なめずりした。
それを小耳に挟んだ少年は、飛行予定を繰り上げ慌てて発進したのである。
しかしそれが悲劇となった。
何も知らぬ主婦が夕飯の支度にとかまどに火を入れた為、それが
屁に引火したのである!!空高く舞い上がる少年を追いかける様に燃え上がった炎…
そしてその業火は少年に到達し…彼は爆散した。
観客達は口々に
「チャレンジャぁああ!!」と叫んだ。
勿論、2人の淫乱女、全ての見物客、そしてたまたまそこを通りがかっただけの国足天眼の
髪がアフロヘアになったのは言うまでもない事である。


936 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/11(水) 18:14:38
しかし、アンダーヘアーがストレートになってしもうた。

937 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/11(水) 20:18:03
あぁ…あ…あなた様は…天願…
天願様!!(○→天願 ×→天眼)
民衆が

938 :☆☆USA☆☆ ◆xcUSA/yHlw :2005/05/11(水) 22:20:01
だが、これこそがUSAの始まりであったUSA!!

939 :ロシア:2005/05/12(木) 00:38:06
ロシア

940 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 00:45:02
坂田金玉(きんぎょく)は悩んでいた。
さて…アメリカとロシアどちらに旅立つべきか…

941 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 08:16:18
間を取って北朝鮮に旅立った。

942 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 08:40:48
出港する貨物客船マンボンギョンぽんぽん号を堀下麻里が見送った。

「さようなら。貴方。貴方とのことは忘れない」

旅立つ男には、すべからく欲情するという変な女であった。

943 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 08:52:23
「名物なんですよ。あの女」と一人の船員が言った。
「そうなんですか」と坂田金玉。

「港、港に怪異の女ありです。こんど船出前に淋しけりゃ。
あの女をお訪ねなさい。嘘は駄目ですよ。嘘は。
それから政治の話も駄目。旅の話をなさい。
どこの港の料亭の食事は美味かったとか、
どこの海で見た夕焼けは美しかったとか、
そんな話です。それだけで女はポ〜と夢をば見始め。
ついでに、こっちにも夢を見させてくれるって寸法です。
くれぐれも嘘は駄目ですよ。それと政治の話」

944 :アンダーソンくん:2005/05/12(木) 19:41:16
アンダーソンくんを引きとめようとしてるの?

945 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 20:28:23
佐渡秘密ロケット基地から、火星に旅立つアンダーソンくんを女が見送った。

「さようなら。貴方。貴方とのことも忘れない」

旅立つ男には、すべからく欲情する堀下麻里であった。

946 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 21:29:50
ロケットは燃料不足で北朝鮮のあたりに落ちた。
将軍はパニックを起こしてテポドンを発射した。
しかし針路を間違えてアメリカに落ちた。
大統領は切れて全軍を北朝鮮に出動させた。
韓国と中国は北朝鮮側についた。
第三次世界大戦の始まりである。

947 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 22:25:28
テレビのコメンテーターは冷静に世界最後の日をカウント・ダウンし始めた。
みんなが旅だつ日だ。堀下麻里の体に火がついた。
他にする事を思いつかなかった古い友人が数人、彼女の家に集まった。
静かな乱交が始まった。
堀下麻里といえば、汲めども尽きぬ泉状態に陥っていた。
大量の精液がぶちまけられ、清潔なタオルが彼女の体を拭い、
また寄せるくる波のような愛撫に言葉は失われた。

948 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 22:35:22
裸の火が灯る 不透明な夜を 
彼等は迂回して進んだ
欲望が自らの家となった
間近な死が問をこえ
屋根の上の星のようにきらめいた

949 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/12(木) 23:24:57
その頃、大統領はプレッツェルをのどに詰まらせて生死の境をさまよっていた。

950 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/13(金) 00:38:40
一方、将軍様はキムチの食いすぎで腸をやられてこれまた生死の境をさまよっていた。

951 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/13(金) 12:00:57
そう…それこそが坂田の
旅の、真の目的だったのである!!
彼は国際秘密同盟、「マタンキ」
のエージェントだったのだ!!

952 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/13(金) 23:36:14
だが、翌日には二人とも回復していた。
そう、「マタンキ」に敵対する秘密同盟「コンマオ」が動いたのだ…!!

953 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 12:43:50
コンマオの女スパイ、滝川クリトリスは
マタンキ首領ドン・マタンキの個人秘書兼SEXパートナーとしてマタンキ中枢に潜入していた。
今回の坂田のミッションが阻止されたのも彼女のリークした情報のお陰であった。

954 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 12:52:48
ちなみに、滝川クリトリスは興奮すると小便をリークする癖があって
そこがドン・マタンキに気に入られたのだった。

955 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 21:52:49
>>950
次スレはまかせた

956 :アンダーソンくん:2005/05/14(土) 22:50:39
アンダーソンくんにはまかせないの?

957 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 23:14:29
このシリーズも壮大になったもんだな。
そろそろまとめサイトでも作るか。

958 :アンダーソンくん:2005/05/14(土) 23:19:11
アンダーソンくんも壮大になったの?

959 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 23:44:01
未だに国足天願や淫乱姉妹が出てくる辺り、住人の定着度がわかるな。

960 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/14(土) 23:59:18
客:ちょっと吟遊詩人さん。
何物語に関係ない事ブツクサ言ってんの。
興が冷めちゃうじゃない。
詩人(自分では偉大だと思っている)
:え!?えぁあぁ!?!すいません。
…で、そのクリス(滝川の相性)がですね…

961 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/15(日) 00:00:50
誤→滝川の相性
正→滝川の愛称

962 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/15(日) 01:05:43
(960過ぎていつ埋められるかも分からんスレでいったい何事を為せというの…)
クリスは表面上はドン・マタンキの肉棒をアヘアヘと受け入れながら、
心の中ではけっこう真剣に考え込んでいたのだった。

963 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/15(日) 01:36:42
「礼儀作法のコラムを書くべきよ」

964 :アンダーソンくん:2005/05/15(日) 01:44:44
アンダーソンくんが?

965 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/15(日) 10:54:07
アンダーソンは尻穴に肘まで
腕を突っ込みながら喘いでいた。
彼の脳内はめくるめく快感
により激しくとろけていた。
彼が譫言のように訳の分からぬ事
を口走っていると、ドアを蹴破って
白服にサングラスの男達が数人
ゴミ溜のような部屋に雪崩込んできた。
「人民倫理保護安全保証局である!おまいはタイーホ!」
…こうしてアンダーソンは
国の秘密機構の人間にしょっぴかれ、
相変わらずケツを犯されながら
各国を放浪する事になった。
この時記されたのがかの有名なアングラ文書、
「アンの奇妙な冒険(1〜16巻)」
である。

966 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/15(日) 22:55:22
そしてな。
「アンの奇妙な冒険」は「Windy Dream」と改題され、
現在、某掲示板の電波板で13巻の発表が終盤に差し掛かっている…
というまことしやかな噂があるのじゃ…

967 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 18:39:25
しかし、噂は噂に過ぎなかった。

968 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 19:02:04
そう、噂とは真実を隠す為の薄絹のヴェールに過ぎない。真実とは噂よりも奇なもの。
汝、噂のヴェールの合間から真実を垣間見る勇気はあるか?

969 :アンダーソンくん:2005/05/16(月) 19:08:09
アンダーソンくんは勇敢だよ!

970 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 19:15:49
クリスとは対照的におなじドン・マタンギの肉棒にアヘアヘしている千葉紗子&堀下麻里姉妹はエロ星人になったのだ。

971 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 20:05:25
「新スレのサブタイトル(例:星空の豚箱)は、伝統的にきっかり5文字。わかってんだろうな!?」

エロ星人が腰を一ひねりすると、アンダーソンくんはたまらず気をやった。
サブタイは5文字……恍惚の痴呆と化した彼に、エロ星人の忠告は届いているのだろうか。

972 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 20:34:57
新スレのタイトルは「運命の紡糸」とかどうでしょう?

973 :アンダーソンくん:2005/05/16(月) 22:01:16
アンダーソンくんの文字も入れてみたらどうかなー

974 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 22:16:40
「どうでしょう?聞くなよ!好きなスレタイで勃てちまえ!!勃てちまえよ!!!!!!」
エロ星人の陰部から、タカシは力の限り叫んだ
「ただし!伝統は守るんだ…でないと、うわっうわぁあぁぁぁぁぁああああああああ!あ!あ!!!」

陰部に沈み行くタカシに、ボク達は手を振った
いつまでも、いつまでも…

975 :アンダーソンくん:2005/05/16(月) 22:25:21
次スレはアンダーソンくん中心の展開にしてみるの?

976 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/16(月) 22:41:00
ダメだ。でも話にはちょこちょこくらいなら顔出させてやるよ。
ただしいつもけつをヤられる役な

977 :アンダーソンくん:2005/05/16(月) 22:47:52
ダメだなんて言わせないんだからーーーーーーーーーー!!!!!

978 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 00:11:39
クリスは焦った。
残り少ないレス数が空費されてゆく。
礼儀作法のコラムはまだ4行も書き終わってないのだ…。

979 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 18:31:20
新スレ
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1116322121/

980 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 10:55:14
「フフ…そろそろ真スレを立てるとするか」

真琴は使い慣れたドリームキャストを取り出した。このゲーム機には
電話線とキーボードが取り付けられており、真琴は自由自在に
電波板@2chにアクセスできた。

981 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 18:30:55
真琴は脳に直接刺激を焼き付ける為、
ドリキャスと自分の脳をコードで接続した。
耳の穴が端子に改造してあるのだ。
ジュブウっ…くぐもった音で接続されるやいなや、
冒頭の、母なる地球と、タカシと、チャーハンの映像
が直に流れ込んできた。

982 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 20:23:15
これからケメコと電脳FUCKとしゃれ込もう

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