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ファンタジーリレー小説「Windy Dream 14 〜運命の紡糸〜」

1 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 18:28:41
前スレ
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1104588875/

2 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 18:29:12
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 12 〜消えた大地〜」 】
     http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1075306277/l50
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 11〜果てなき戦乱〜】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1068048444/
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 10 〜白銀の螺旋〜」】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1060141369/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 9 〜神亡き地に〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1056166553/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 8 〜光と刻の剣〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1047221486/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 7 〜薄明の世界〜」 】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1038831922/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 6 〜王女の帰還〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1030675671/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 5 〜新たな希望〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1020289534/l50

3 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 18:30:36
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 4 〜風のゆくえ〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1015252867/l50
【 ファンタジー小説Windy Dreams3〜海の宝石箱〜 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/1002/10027/1002775225.html
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dreams 2〜星空と君と〜」 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/983/983423709.html
【 ファンタジーリレー小説「windy dream」 】
     http://tako.2ch.net/denpa/log/20010328/952338169.html


4 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 19:06:13
先ず俺は彼女の待つホテルに逝くことにした。

5 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 19:43:01
その時、俺は道路を歩いている途中で、クリエに会った。
「わしは紙」クリエは宣言している。

6 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 20:21:57
「奴を殺れば、俺が髪になれる…」

そう考えた俺は懐に手をやり、愛用のベレッタを取り出した。

7 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 20:27:02
ベレッタは喋りだした。
「インチョー インチョー インチョーヲヨベ」

8 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 20:55:15
そして、院長と同時に淫乱姉妹千葉紗子&堀下麻里もやってきた。

9 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/17(火) 21:26:10
ホテルは昨日潰れて今は肥溜めになっていた。
夜中のことで気付かず、俺とクリエと院長と淫乱姉妹はまとめて肥溜めに落ちたのだった。

10 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 01:00:30
ところが>>9の出来事から一転して肥溜めから全員這い上がり、別のホテルで乱交するのであった。

11 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 07:14:18
そこはペットホテルだったのでそのうち動物も乱交に混ざりはじめたのだ…

12 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 09:04:31
そうして獣人が生まれました

13 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 20:53:35
魚人も生まれました

14 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 20:56:10
俺は魚人を刺身にして食いました

15 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 21:27:15
俺はついうっかり千葉紗子を刺身にしてしまっていた。
女体が一つ減ったことでクリエと院長と動物どもから非難轟々、
俺は責任をとって新しい女を連れてくる旅に出たのだった。

―第一部 旅の仲間―


16 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 21:46:49
だが俺の食べた女は千葉紗子のダミーだった。
本物の千葉紗子はペットホテルの個室で堀下麻里と院長とのトリプルプレイを楽しんでいた。

17 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 22:10:00
俺は常に本物志向なのだ。
俺は戻って本物の千葉紗子も刺身にして食ったのち、
もっと淫乱でテクニシャンな女を求めて旅立ったのだ…。


18 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/18(水) 23:21:54
だが「俺」と名乗る男は今度は間違って院長を刺身にしていたのじゃ。
おまけに、彼はそれに気付かずさっさと旅立ってしもうた。
こうして男を失った淫乱姉妹もまた、もっと精力絶倫な男を求めて旅立ったのじゃ…

19 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 18:06:42
淫乱姉妹は旅先で息を飲んだ。
そう、前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年が生きていたのである!

20 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 19:29:56
しかも実が出ていたのだ…

21 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 21:33:49
>>1
こんな本文なしのクソスレ認めねぇぞ。
文才ゼロのクソガキがスレ立ててんじゃねぇよ。

う  ん  こ

22 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/19(木) 22:49:37
俺はマウルの丘にやってきた。
ここには立派な神殿があるが、実質は高級娼館になっている。
よく訓練、健康管理された僧侶が愛の名の下にサービスしてくれる。
しかも乱交パーティー用に僧侶の貸し出しも行っているのだ。
いつからこういう方針になったか知らんが、ありがたい話だ。
昨日潰れて肥溜めになってたりしないか心配したが、
神殿はちゃんとあったし、娼館としてちゃんと営業していた。
俺は早速名簿を見せてもらった。

23 :1:2005/05/20(金) 00:55:18
>>21
クソガキなのは大当たりだけど文才ゼロかどうかはわからんね

24 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/20(金) 19:53:12
このスレはいったいどうなってしまうのやら。

どうなるどうするミンキーモモ?

25 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/20(金) 20:10:12
女の性器を開くようにレモンを開いた。

「得体の知れない不安が終始ぼくの心をおさえつけていた。嫌悪といおうか、
むかつきといおうか。毎日やっていると親しいものへ、反発したくなる時期
がやってくる。近親相姦にも似た思い。これはちょっといけない」

と、レモンには書いてあった。
どうなるって? 無論どうもならんさ。適当な本を開いて書き写せ。
暇があるならね。

26 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/20(金) 20:20:09
>>25がろくご調に見えた俺がいた
何のことだかわからない?別によし、意味はない
暇が有り余った俺は、適当な本を開いて書き写し始めた
本のタイトルは「奇天烈大百科 第6巻」

27 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/20(金) 21:34:15
勢いで50ページほど書き殴った頃、
助手兼掃除番兼セクサロイドの殺女(コロスケ)が食事を運んできてくれた。

28 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/21(土) 12:00:48
もちろん、怒蘿壊悶も一緒だ。
   


29 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/21(土) 23:19:03
怒蘿壊悶は膣を無残に引き裂かれた猫の死体を五匹分ほど抱えていた。
いつもこうだ。怪しい鈴で雌猫を集めてヤりまくるのはいいのだが、
必ずといっていいほど殺してしまう。一日に少なくとも三匹は引き裂いてる。
そのくせ、最近近所に雌猫が少なくなったといつも愚痴っているのだ。

30 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 02:24:07
つ「どこでもドア」

31 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 11:49:51
怒蘿壊悶は何処でもDOORを使って世界中の雌猫を狩りに出かけてしまった。
殺女と俺は狭い部屋に取り残された。


32 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:06:10
俺は殺女に土下座をした
額を地面に擦りつけた、熱傷が起きる程に

「先生…交尾が、したいです」

33 :アンダーソンくん:2005/05/22(日) 14:22:46
アンダーソンくんと?

34 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:24:59
「先生…おれ、交尾が…交尾…」
恥ずかしさのあまり耳まで赤く染め、俯いたままだった俺は恐る恐る殺女を見上げた。
先生と呼ばれた殺女は、一目見るや言葉を失うほどの慈愛に満ち溢れた美しい微笑みを
浮かべて俺には解らない異国の言葉を放った。
「シャッチョサン、ヤスイヨー」

35 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:35:34
そのとき俺は気付かなかった。
窓から淫乱姉妹が涎と愛液を垂らして俺を狙っているのを…

36 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:46:17
つまり間抜けなことに、俺は淫乱姉妹が見ているのにも気づかず
先生と呼んだ殺女と価格交渉をしていたというワケだ。

37 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:47:54
「・・・いや、違う!」
俺は淫乱姉妹の淫らな視線を振り払った
「俺は!キミと・・・・!交尾がしたいんだよ!!!!殺女!!!!!!!!!」

38 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 14:54:09
今になって思うと、俺は完全に見失っていた…領域を…
くそっ!俺は自分に毒づいた。
なんでもっと早く気づかなかったんだ!もはや…あの姉妹に…
完全に何者かにペースを奪われていた。…終わりだ…
俺は隠していた小型無線機に叫んだ。
交渉は失敗だ!離脱する!

39 :アンダーソンくん:2005/05/22(日) 15:02:34
アンダーソンくんも離脱だー!

40 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:03:19
だが、小型無線機と間違えて自爆装置を持っていた。
閃光と爆音に包まれ体が砕け散るのを感じ、俺の意識は途絶えた。

NOT THE END
TO BE CONTINUED...

41 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/22(日) 15:10:45
息を吹き返した俺は ベンケット城 に行くことにした その城には
マウルの丘にその名も響くひとりの姫が居ることを知っていた
「よし ベンケット城をめざそう」

42 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:21:48
しかし、マウルの丘がどこにあるのか俺は知らなかった
畑を耕していた農夫に大声で聞いてみた
「すいませーん、ベンケット城って、どこですかぁー?」
「あぁ?血便しろぉー?なんでてめぇにそんなこと言われなきゃなんねえだ!」
キレた農夫は襲い掛かってきた
農業にまでゆとり教育の影響か・・・!

43 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/22(日) 15:35:13
鍬を持つ農夫は若く ゆとり教育をうけていた 俺はそんな農夫の
次に繰り出す右パンチをらくらくと避ける
ビュンビュンと右へ左と空気を裂く ゆとり教育パンチだった
仮に当たっても効かない
俺は叫んだ
「ベンケット城に行きたいのだ――」
ゆとり教育の秘密を解き明かす為に…

44 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:41:00
不意に足元の地面が消えた。
どぼっという音と共に俺の体は悪臭と汚物に包み込まれる。
上の方から農夫の高笑いが聞こえてきた。
農夫は、攻撃をわざとかわさせることで俺を肥溜めに誘導していたのだ。
ゆとり教育も案外あなどれぬものだ…。
嫌というほど思い知りつつ、俺は深淵に沈み込んでいった。

45 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/22(日) 15:48:36
時間の経過と共に肥溜めの中が見渡せるようになった 心地よい
ゆとり教育の深さを身をもって実感する これもベンケット城へと辿る
試練だと俺は自分に言い聞かせる
ふと 後ろを振り返ると深い肥溜め穴の奥に横道があることに気付いた

46 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:50:30
殺女が現われた。深遠に沈む男の腕をとった。
「ごめん、昼寝をしてた」
彼女は男をロープでグルグルまきにして、
枯れ木の枝に逆さ吊りにして、
「まだ、夢をみている」と言った。

47 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:54:03
「おれの話を聞け♪」と殺女は歌った。
そして、革ジャンの背中をみせた。
なんと虎と龍が向かいあっていた。


48 :アンダーソンくん:2005/05/22(日) 15:55:12
アンダーソンくんの話を?

49 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:57:17
話など聞けるわけがない
俺は思い出したのだ

「嗚呼、嗚呼!そうだ、俺はキミと交尾がしたかったのだ」
「どうして忘れていたんだ!嗚呼、嗚呼」
枯れ木に吊るされプラプラしながら、俺は苦悶の声をあげた
「ほどいてくれ!そして撫でて擦って揉んで吸ってくれ…」

50 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:57:27
「考えていることは分かる。眠り姫の処女を眠りのうちに
奪おうというのだな。よい考えだ。その前にだ」

「おれの話を聞け♪」と殺女はまた歌った。

51 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 15:59:55
「実はおれには心に決めた人がいる。
だから、裏切り行為をはたらくのは心苦しい。
しかし交尾はしたい。そこでだ」
殺女はまた歌った

「おれの話を聞け♪」

52 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:02:40
「我らは夢をみている。
分かったら、うなづけ。縄をほどく。
すべては、夢だと、うなづけ。
そして朝日とともに忘れると、首をタテにふれ」

と殺女は言った。

53 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/22(日) 16:07:56
ヒューヒューと鳴く風に揺られ俺は ロープの意志に翻弄された
ロープを巻かれた枯枝がキュキュ
殺女はやさしく微笑んだ 俺は全てを目の前にいる殺女に
委ねてみようと
「おれの話を聞け♪」
「すべては、夢だ朝日とともに忘れる」
遠のく意識の中で首をタテにふった

54 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:14:38
という答える前に。
ぼくらは二人は城を歩いた。
賑やかな繁華街のような廊下。見知った人の顔もあって、
ぼくは少し恥ずかしかった。居酒屋のような部屋があって、
「ここに入ろう、誘われた」
席は満席だった。ぼくが椅子に座ると、男も座った。
ぼくの後に。回りは店主が、こちらをみる。
愉快そうな女達達も、ぼくらを見た。

55 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:17:39
「殺女、何を考えている?」と男が不安そうに言った。
ぼくは目をつむった。お尻に男の体温を伝わってくる。
ぼくはうつむいて、じっとしていた。
先ほどの女たちが、せき払いをして、そして席を外した。

56 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:24:37
複数の店主が、複数の皿を並べた。食欲はなかった。
祈るような形のぼくの両手を、男の手が包んだ。
ぼくは床を見て、また目をつむった。
過酷な視線を感じながら、
ぼくは背後の男の体温に
少しづつ、お尻が溶けていくような感覚を味わった
すべては夢、


57 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:53:32
夢だった…のか?

58 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 16:57:18
時は流れ、殺女は一人で目をさました。
かくも長く引きずってきた欲望が、ささやかな誤字のような間違いで速やかに
忘れ去られようとは驚くけれど、本当のことである。この城を訪れた者は、み
な時を移さず地上のパラダイスを見たと思いこむ。あれやこれやの美辞麗句を
並べ城の美しさを、さらに引き立てたり、ぶち壊しにしたりしたが、
殺女の高揚感は揺らがなかった。美しい城よ、人々よ、羨ましさの余り、私は
幾度となくこの場所を再訪した。見失なった自らを取り戻すときだ。
殺女は去った。

59 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 17:07:45
今も毎晩のように夢の中で殺女は男に抱かれている。
もはや殺女の身も心もアナルも、すべて男のものなのだった。
夢の中で変態的に酷使される殺女の肛門はしだいに変容し、
毎朝のトイレ時には便器が真っ赤に染まるほどの出血をおこした。
それでも夜になると独り、男のアナル攻めを待ち焦がれ身もだえる変態マゾ
の殺女がいるのだった。

60 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 20:32:12
そんなある日、ヒ○ヤ大黒堂のチラシが入った。

61 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/22(日) 20:50:43
不思議な不思議な薬の効能書きが記されていた 殺女は早速
受話器を手にチラシの番号を回す
三日後
宅配便で送られてきた不思議な薬をアナルに塗り込んだ 完璧だ
静かに呟く
「ヒ○ヤ大黒堂 あなどりがたし 穴の薬」

62 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/22(日) 22:57:21
これほどの妙薬はどうやって作るのだろう…?
殺女は薬のパッケージに書かれていた所在地に行ってみた。

63 :アンダーソンくん:2005/05/22(日) 23:10:18
アンダーソンくんだってヒ○ヤ大黒堂 を塗り込むーーーーーー!!!!

64 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 00:04:55
殺女が見たのは恐ろしい光景だった。
アンダーソンくんが肛門の中にヒ○ヤ大黒堂を飲み込もうとしていたのだ。
このままではヒ○ヤ大黒堂は壊滅し不思議な不思議な薬が二度と手に入らなくなってしまう。

65 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 01:39:59
こうなったら、やるしかない。
アンダーソンくんをアナル責めにして無理矢理奪うしかない!
そう尻意した。

66 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 08:27:30
殺女「呪文省略!アダルトタッチでアナル開発屋になーれ!」

殺女は変身した!

67 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 17:54:56
蝿に

68 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 17:57:20
だが呪文を省略した罰が当たったのか、唐突に走ってきたトラックに轢かれてしもうた。

69 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 18:04:26
俺は泣いた。声が枯れるまで、涙が途切れるまで泣いた。

彼女が死んで1週間泣き続けた。

そうして八日目の朝、俺は決意した。

70 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 18:17:46
「せ…んずりをコこうっ!!」

71 :nameをお尻になりたいです。:2005/05/23(月) 18:35:27
しかし!
右手は虚空を握るばかり。。。
私は左手でコこうとした。すると、左手は数年前の古傷がたたり、
思うように動かなかった。。。

72 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 19:36:59
「そうだ、この薬でもつけてみるか」
私は、今や殺女の形見となった不思議な薬を古傷に塗りこんだ。

73 :院長:2005/05/23(月) 19:43:54
やがて古傷から芽が出て、大きな赤い実がなった。

74 :アンダーソンくん:2005/05/23(月) 19:45:00
アンダーソンくんも塗りこんだ。

75 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 21:00:36
すると肛門から芽が出て、その年の秋はヒ○ヤ大黒堂がたわわに実ったそうじゃ…

76 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/23(月) 21:34:38
「殺女…この恩、氏んでも忘れない!!」
そしてその実ったヒ〇ヤ大黒堂を飲み込んだ。

直後、閃光が俺の体を包み―――――!

77 :名前をお知りになりたいのでしょう ◆bJtC78ObcY :2005/05/23(月) 21:52:08
暖かな感覚に身をゆだねていると… どこからともなく聞き覚えのある声が
そう、まぎれもない殺女の声だった。
「そこへお座り」

78 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/24(火) 08:24:50
「そして南無妙法蓮華経を唱えなさい」

79 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/24(火) 18:08:56
觀自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。
照見五蘊皆空。度一切苦厄。舍利子。色不異空。
空不異色。色即是空。空即是色。
受想行識亦復如是。舍利子。是諸法空相。不生不滅。
不垢不淨不増不減。是故空中。無色。無受想行識。
無眼耳鼻舌身意。無色聲香味觸法。無眼界。
乃至無意識界。無無明。亦無無明盡。乃至無老死。
亦無老死盡。無苦集滅道。無智亦無得。
以無所得故。菩提薩埵。依般若波羅蜜多故。
心無罣礙。無罣礙故。無有恐怖。遠離顛倒夢想。
究竟涅槃。三世諸佛。依般若波羅蜜多故。
得阿耨多羅三藐三菩提。故知般若波羅蜜多。
是大神咒。是大明咒是無上咒。是無等等咒。
能除一切苦。眞實不虚故。
説般若波羅蜜多咒即説咒曰

80 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/25(水) 00:21:40
しかし、説法を唱えたあと、千葉紗子&堀下麻里姉妹が俺のところに来て犯し始めた。
その夜は、乱交状態でヤリまくりだった。

81 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/25(水) 07:15:09
翌朝、目が覚めると横には膣を引き裂かれた千葉&堀下の死体があった。
「やあ、ちょっとつまみ食いさせてもらった」
「おかえり、怒蘿壊悶。こいつらの味はどうだった?」
「やっぱり、猫の方がいい」
「そうか。一度俺も雌猫とヤってみようかな」
「すまんな、この時代の雌猫はみんなヤ(殺)っちまったよ」

82 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/25(水) 10:37:08
だが天国にいた殺女はそいつと怒羅壊悶が夜な夜な美少女姉妹と乱交しているのを観て「碇」を覚えた。

83 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/25(水) 14:29:21
まずDEATH NOTEに「怒羅壊悶」と書いた。続いて「内臓破裂」更に「5月26日午前零時にVolMAXで電波ソングを聴きながらしぼーん」と汁舌。
あとは待つのみ…。

84 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/25(水) 17:50:58
「そーか、明日からは天国で雌とヤりまくれるのか」
怒羅壊悶はうきうきしながら自室のPCを起動した。
HDには今まであらゆるルートで集めた電波ソングが千曲以上収められている。
「さて、どの曲を聴きながら逝こうかな」

85 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/25(水) 18:58:09
怒羅壊悶は、シャッフルさせた音楽ファイルのプレイボタンをクリックした。
聞き慣れたメロディー...いや、地獄のカラオケロボになるほどに、回路が壊れるまで反復を
繰り返さねばならなかった、あの..あの悲痛な楽曲が聴こえてきたのだった。
まっまさか....そんなまさかこの曲は....ひっひいいいいいいっっ...........
♪眠れない夜〜君のせいだよ〜........うわああああああやめろっ
♪はじめて〜のチュウっ!!!(チュウー!) ぎゃあああああっ!やめてくれえええっ
♪きみとチュウっ!(チュウー!) ぎえええええええっっっ

86 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/25(水) 19:20:50
ある意味電波ソングだった。
殺女はその光景を観覧して爆笑した。

その時怒羅壊悶のWindows PC(95)にメールが届いた。その内容とは…
「爆笑問題だ!マキナのくせに乱交してるヤシは逝ってよし!」
マキナは激怒Jた。

87 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/26(木) 14:27:42
その頃殺女は既に俺の名前を柿汁してしまったのだ。何故気付いたのかというと……うっっ!ぅあああぁぁっ!!
俺の心臓は一瞬のうちに停まってしまった!
や、奴だ!殺女だ!…くそっ!まさか天国で俺達の行動を監視していたとは…!ううっ…このままでは、このままではっ!ハァハァ…くっ、何とかして心臓を再起動させる方法を……! 俺はあの時殺女が呉た言葉を思いだした。「南無妙法蓮華経を唱えなさい」
俺はマジで苦しみながらも必死で(生←俺→死)唱え続けた。

30分。
やっと心臓が再起動して呉た。
よかった…。
(ノ >Д<)ノ マンセ----------------------------------------------------ー!!!!!!!

88 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/26(木) 21:26:07
再起動した心臓は実に調子が良かった。
何しろ止まる前の三倍のスピードではちきれんばかりに鼓動していたのだ…

89 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/26(木) 23:38:49
そしてはちきれた。
俺はめでたく天国の殺女と再開とあいなった。

90 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/27(金) 01:20:59
殺女と久しぶりに愛し合った後で、怒羅壊悶の姿が見えないのに気付いた。
俺「怒羅壊悶は?昨日の朝PCの前で死んでたからこっちにいるはずだが」
すると、なぜか殺女は悲しそうな表情をした。
俺「あいつに何か?」
殺女は、怒羅壊悶に何があったかを話し始めた…。

91 :nameをお尻になりたいです。:2005/05/27(金) 01:59:07
怒羅壊悶には、むかし生き別れた父親がいたらしい。
ふだん、あまりそのことは本人も気にはしていなかったのだろうが、
昨晩、その父親が冥界から怒羅壊悶をむかえにきた、と殺女は
そう語って聞かせてくれた。

92 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/27(金) 20:23:44
父親の名前は不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲ。
職業は漫画家だった。結構売れっ子だったらしいよ?

93 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/28(土) 22:36:50
相棒はやっぱり
不治孤・A(アナル)・腑痔ヲ
だったのだろうか…

94 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/29(日) 19:50:49
親父さんが迎えに来たんならめでたい話じゃないか…?
…と思ったのだが、話はまだ続いていた。
現世で中の人の変わった怒羅壊悶が巷を席巻しているらしく、
腑痔ヲ氏はとても嘆いているというのだ…

95 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/29(日) 20:47:49
フーン
おならプー

96 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/29(日) 21:00:19
怒羅壊悶が血股を石鹸してる?


97 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/31(火) 18:16:03
―第二部 二つの塔―

98 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/05/31(火) 18:44:19
今まで口にできなかったのだが、

 俺の股間には「二つの塔」が建っている。

99 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/05/31(火) 22:28:55
そして胸の両側にも二つの塔が立っている。

100 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/02(木) 21:14:07
 それはさておき、俺はこないだの事件の影響を受けて、ある決意をした。
 「先ず身内の人達を救ってみよう」
 そしてあの北極近くに存在するといわれる聖地「アナル感度」を目指すことにした…。

101 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/02(木) 21:37:36
とか言ちゃって本当は「聖地」どうでもいいし、とりあえず俺の「アナル感度」のほうはどうよ?
と、「ぬるぬる」を念入りに塗り込んだ「穴」に人差し指をゆっくり差し込んでみるのだった.....。
「ん?あれ?んんっ!んああっ!ああああんああんあんあっっ。はああああんんっっ。」

102 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/03(金) 20:12:59
勢いに任せて中指も入れた。
そのまま三本、四本、五本と、
気がつくと手首まで入っていた。
ポスタルデュード曰く「まるでブラックホールだぜ!」

103 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/03(金) 20:16:31
「ん?あれ?んんっ!んああっ!ああああんああんあんあっっ。はああああんんっっ。」
しかしなんと!俺は、我が人差し指をアナルに導くつもりなのが、
そこはアナルなどではけしてなく、本来あるはずの俺の穴からは
かなりの距離はずれた位置にある、俗にいう「やおい穴」なのだった。
すると俺は、まるで腐女子がヨダレ垂らして好みそうな肉付きのわるい
痩せたガキの姿に変形した。
騙されたか?俺は>>100に向かって叫んだ!
「兄さんっ!話が違うじゃないかっ!僕に先っぽだけって・・先っぽ
だけ・・先っぱああああっぎびびいっ、くっ兄さんっ痛いっ嫌だ痛い
兄さん駄目だよっ動いたら痛っ痛たたたたたた、あぎっなんか出たっ
なんか出てるよっ兄さんっ離れてっはやく抜い・痛っ痛あっ駄目いま
動いちゃ・あぎっ、やっゆっくり・・ゆっくりだゆっ痛あああああん」

104 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/03(金) 20:28:31
「ああ・・ひどいよ・・・兄さん・・・」
はっ!?そこで俺は自分を取り戻した。
これはいったい・・ん?穴は?穴はどうなった?
気がつくと、まるでブラックホールのような尻穴
に指どころか自分の手首までをも埋め込んでいるのだった。
あまりの窮屈な姿勢に俺の体は軋み、悲鳴をあげた。

105 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/03(金) 20:43:42
そのまま腕、肩、上半身まで尻穴に収まってしまった。

ポスタルデュード曰く「まるでウロボロスだぜ!」

106 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/03(金) 23:03:47
そして、尻穴にもはや体半分を飲み込ませたままの状態で旅を続けるのだった。

ポスタルデュート曰く「まるでインテルモバイルプロセッサだぜ!」

107 :アンダーソンくん:2005/06/03(金) 23:25:03
はてしなくアンダーソンくんを求めさまよっているの?

108 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/04(土) 02:15:13
「うわーん!ペンティアム4なのかペンティアムMなのかわかんないよー!……え、M!?Mなのか俺は!?」
俺はわけもわからずアンダーソンくんをSと勝手に決めつけ、徹底的に求める行為をしてしもうた。

109 :ME!め!@本名なまと ◆PDQn.lQAHo :2005/06/04(土) 02:20:56
「よ、よ、よし!ム、ムチがいいなぁハァハァ」とM男が喘ぎだす

110 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/04(土) 09:56:08
シモン・ベルモンド「皮のムチとチェーンムチがあるがどっちがいい?」

111 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/04(土) 11:58:05
蔵馬「薔薇棘鞭刃もあるけど」

112 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/04(土) 12:19:03
吉田さん「それより蝋燭責めだよ蝋燭責め!」

113 :アンダーソンくん:2005/06/04(土) 17:00:45
みんなアンダーソンくんに、肉体をはずかしめられたいんだね。

114 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/04(土) 21:01:34
鞭、蝋燭とくれば次は…

115 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/05(日) 15:14:34
もちろん浣腸だ。
あの野太い声の看護婦が野太い浣腸器を手に帰ってくる・・・・。

116 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/13(月) 11:15:58
だから言ったろうが、こんな本文なしのクソスレ沈没させて真スレ立てるぞ

117 :サンダーソンくん:2005/06/13(月) 19:14:47
いつ立てるの?

118 :ヨンダーソンくん:2005/06/13(月) 21:43:50
まんまんみてちんちんおっき

119 :アンダーソンくん:2005/06/13(月) 23:37:42
アンダーソンくんの幸せのためなら、喜んで命を差し出したいの?

120 :命はやらない電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/06/16(木) 04:23:02
電波男が洗われた。

http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1118777588/

M16 のこうげき!
電波男A をたおした!
電波男B をたおした!
電波男C をたおした!
電波男D をたおした!

電波男のむれを やっつけた!

M16は 4284649 のけいけんちを もろた!

121 :サンダーソンくん:2005/06/16(木) 17:34:34
命流行らない電波男?

122 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/17(金) 23:14:22
―第三部 王の痴漢―

123 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/06/18(土) 19:32:36
−第三部 王の痴漢−
     ↓
−第三漢 王の痴部−
     ↓
−第三巻 王の恥部−

http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1118777588/

124 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/20(月) 13:31:10
毛が多すぎて見えない!!

125 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/20(月) 22:37:59
王の恥部にはク〇〇〇スが存在する。

126 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/21(火) 14:10:55
E257系はそこにバイブ責めを施した。

127 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/21(火) 18:51:05
―エピソード4 新たな恥毛―

128 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/06/22(水) 12:34:52
>>127撤回。
デンパイタデ\100マックヲクーナ!!!

129 :仕掛人 ◆WBRXcNtpf. :2005/06/22(水) 17:05:55
おうさまはら●ほ〜を唱えた!
王妃は眠ってしまった!!
コマンド?
−>縛る

130 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 17:55:49
王妃は寝ッ屁を放った!

おうさまは9999999999999999999999999999999999999999999999999ダメージをうけた!
おうさまは死んでしまった。

131 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 18:01:59
つまんねーんだよ!ボケ

132 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 18:07:19
つまんねーんだよ!ボケ

133 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 18:12:58
つまんねーんだよ!ボケ

134 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 18:19:29
つまんねーんだよ!ボケ

135 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 20:39:55
王妃「…はっ!」
王妃は目を覚ました。恐ろしい夢をみていたようだ。

136 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 20:56:01
「なんという恐ろしい夢……」
王妃はその陰惨な夢にガタブルであった。
王妃はそこで、無惨な態に成れ果てた哀れな王の姿を見たのだった。
つまり王様の首がケーブルで繋がれ、しかも今時scsiの屈辱なのだった。

137 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 20:58:13
だから、つまんねーんだよ!ボケ

138 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 21:06:32
だがよく見るとそれはfirst scsiで、なんとかまだしもであった。
「あん、ああん、はぁん……はあああん」
なにがどう気持ちよいのか、王は時折よがり声をあげ、首チョンパにも果敢に身もだえてみせるのだった。

139 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 21:13:47
王妃はそんな王の哀れなscsi姿を見て叫ばずにはいられなかった。
「ああ…王様…だから…だから、つまんねーんだよ!ボケ」

140 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 21:15:31
気がつくとデイジーチェーンができていた。

141 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 21:20:23
しかし末端には何もとりつけられていなかった。

142 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 21:41:06
ターミネーターが現れた。
"I'll be back!"

143 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/22(水) 22:18:56
ターミネーターは首の無い王様の体を全身くまなく舐めあげた。ゆるみきった穴がヒクつき、
つんとする涎の臭気にいよいよ姦されるのかと観念した首の部分の王様は、目をつぶり
恥ずかしさのあまり耳まで顔を赤くして、泣きそうな顔で弱々しく呟いた。
「やさしくしてください」そんな王のお願いを、なに言ってんの?はぁ?とばかりにターミネーター
は自分のターミネーターで王のでっぷりと太った尻に無理矢理接続した。「ああああああああっっ。」
ああ、そうだ。夢にまでみたこの瞬間…接合したターミネーターは痛がり悶える王に顔を寄せ囁いた。
「王様の尻はロバの耳。」

144 :アンダーソンくん:2005/06/22(水) 23:24:08
王様の尻って?

145 :仕掛人 ◆Hbcmdmj4dM :2005/06/23(木) 02:15:24
王さまは次の攻撃に備えた。それは、ミッキーの水筒の中身だった。ミッキーの水筒の中身は、ざらざらした白い液体がつまっていて、甘くて美味しかった。…だれかが砂糖を入れたのだ!
「そ、それは、ぼ、僕の水筒…!」
N越だった…
彼は、授業中でもオ●ニーする変体野郎だ…
王妃は、青ざめた…
嫌なヤツが出現した…と。

146 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/24(金) 01:01:25
だから、つまんねーんだよ!ボケ

147 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/24(金) 01:03:30
だから、つまんねーんだよ!ボケ

148 :?:2005/06/24(金) 02:59:21
「だから…だから…つまんねーんだ…よ」
夕暮れの河川敷で、彼は独りうつむいて歩いていた。
何もかもうまくいかない。そんな自分が嫌だった。
腹立ちまぎれに2chに書き込んだその言葉も、実は
何もかもが自分に当てはまっているような気がして
悔しかった。「へいへい、何しょぼくれてんだ?」
「え?」いきなり後ろから声をかけられて、振り向
くと同じ高校の同級生N越だった…「まあこれでも飲
んで元気出せや。」とミッキーの水筒を手渡された。
ざらざらした白い液体がうまかった。友情の味だと
思った。N越、「うまいやろ」その言葉に頬が赤くな
った。N越「たまらんやろ」

149 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/24(金) 03:01:31
N越「うまいやろ」
N越「たまらんやろ」

150 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/24(金) 11:14:23
「あ、ああ。そうだな。確かに美味い」
N越の剣幕に戸惑いながらも、俺は素直に頷いた。
N越は「そうやろ、そうやろ、なんつってもワイの自信作やからな」と言って満足げに笑った。
それから、俺達は河川敷を歩きながら、取りとめのないことを話した。
悩み、進路、恋愛…今まで誰にも話した事が無かった様な事まで、N越には話せてしまう。
(こいつとは良い友達になれるかも知れない…)
ふとそんな考えが頭を過ぎった。しかし次の瞬間、その考えを打ち消す。
(そうやって何度裏切られた?コイツもきっと裏切るぞ。所詮人は孤独な生き物さ。さぁ、裏切られる前に裏切るんだ)
俺はN越の話を遮り、ミッキーの水筒を奪って中身を彼の顔にぶちまけた。
N越の顔は白濁液でベトベトになる。一瞬、呆然としていた顔がみるみる怒りに満ちていく。

151 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/24(金) 15:49:41
その夜。
俺とN越は当たり前の様に「性欲をもてあまし」合った。

http://www.geocities.jp/

152 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/24(金) 18:23:39
キャンベル「スネーク!応答しろ!スネーーーーーーク!」

153 :350257000402646:2005/06/25(土) 11:48:19
エラーが発生しました。
(WJ46065E)

154 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/26(日) 20:20:39
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155 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/26(日) 20:34:02
>>154、お前携帯だろ」
俺はそんな事を言われるとやけに腹が立つのだ。
ちとだけふざけてカキコんでもマジレスされる事に腹が立つのだ。

156 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/26(日) 20:40:59
E257系の穴を狙う24の瞳

157 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/26(日) 20:57:52
ちなみに内訳は三つ目が8人である。

158 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/27(月) 01:25:34
俺のANAを狙う24の傘だと!?

159 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/27(月) 19:41:05
一体殺女は何を考えているんだ…?
このままデスノートを隠し通す事が出来るのか…?
そんな事しか思う余裕がなかった。

160 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/27(月) 19:47:35
しかし、24の傘は着実に迫ってきているのだ…

161 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/28(火) 04:28:18
24といえど、実は弐本の傘を持った奴等が12人も居るというのだ。
もはや怪談話どころではなくなった、弐本もあれば女に対して同時に挿入できてしまう凶器にどう勃ち向かうのか?


−−−−−−−つづく−−−−−−−

162 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/28(火) 08:28:14
矢追純壱「やおい穴を増設するのだ…」

163 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/28(火) 20:24:35
電波男「USB端子を増設する野田!!」

164 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/28(火) 22:41:18
しかし何かの手違いでIEEE1394端子が増設されてしもうた。

165 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/29(水) 00:59:35
「ああ……端子だらけの…僕…」
全身が端子の穴だらけになってしまったE257は、まるで恥ずべきいやらしく変貌したその裸体
を、24もの妖しい視線に嘗めつけられどうかしてしまったかのようにくねらせるのだった。
「見ないでください…お願い見つめないで…変になっちゃう…ああ」
パソコンデスクに置かれた首だけの王様はなんとも嫌らしい笑みを浮かべ、口の端からは唾液を
だらだらと垂らしてブツブツと呟いた。
「くく。本当はネットワーク接続がいいんだな。そうなんだろ?」

166 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/29(水) 01:13:20
E257は涙を流して自分の置かれた境遇を嘆くのみであった。
「僕はただ…ただ省電力のCPUが欲しかっただけなのに……」
そして王様はその言葉にいっそう興奮し、猛り狂ったかのように喚くのだった。
「ネット!それはネットワークコンピューター!ネットワークコンピューター!ひひひ。」
そう、いつの間にか時代はペンティアムを必要としなくなっていたのである。

167 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/06/29(水) 01:17:12
しかしスティーブは鼻くそをほじりながら反論するのだった。
「IBM逝ってよし!!!」

168 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/29(水) 04:50:06
俺はこういう奴等を無視することが得意だ。そして今回もそんな漢字で勃ち直ってきた。
確かにローコストのCPUがほすぃーし、アップグレードも死体(USBからBluetoothまでとは言わんが)。みんな理想を抱えているのだ。
しかし理想を越え現実と化させるのは必ずしも容易ではない。それは百の承知であり常識であろう。つまり今のような現状を打破するにはただ壱つ、

「努力しる!!!」

に限る!
俺は努力し、やっとの想いで「ペンティアムXE」を手に入れる事にセイコーしt。
<ノ`Д´>ノ マンセー!
d!


j!
しかし沢山の油基地がふっdでしまった。

うおおおおおおおおおおおお!!!
ddddddddddddd!!!

遂に海浜幕張駅辺りで脱糞、いや脱線してもーた…。

169 :偽アンダーソンくん:2005/06/30(木) 09:57:41
アンダーソンくんも幕張駅辺りで脱糞だお〜

170 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/30(木) 11:39:15
ところで去年俺と生き別れになった兄貴分の255系は何処に行ったんだろう……

171 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/06/30(木) 14:38:46
−第四部 女、仲間、そして自分をもぐぐる俺−


遂にやる気が1lにまで減ってしまった俺は、Yahoo!にも手を借りる事になってしまった…。

172 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/01(金) 00:49:50
アンダーソンくん「茶色のくさいうんこ、うんこ、アナルから出るうんこ、うんこ、ぼくらが食べてるうんこ、うんこ、うんこ三兄弟、ぶりっ、ぶりっ、(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
E257系「(続いて)一番でかいのは長男(アンダーソンくん)、長男、一番かたいのは次男(E257系)、次男、一番くさいのは三男(電波男)、三男、うんこ三兄弟、ぶりっ、ぶりっ、(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
電波男「(さらに続いて)一番形がいいのは長男(アンダーソンくん)、長男、一番色がいいのは次男(E257系)、次男、一番おいしいのは三男(電波男)、三男、うんこ三兄弟、ぶりっ、ぶりっ、(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「(さらに続いて)うんこ、うんこ、うんこ、うんこ、うんこ三兄弟、うんこ三兄弟、うんこ三兄弟、ぶりっぶりっ、(最後に三人全員大量の超臭いうんこを撒き散らす)」

173 :S H 5 0 1 i:2005/07/01(金) 03:52:49
☆登場人物紹介☆

〇俺
 主人公。東京情報大に通う18歳。
 13の時に童貞を無理矢理卒業させられて以来、電波板の住民達により人生を散々いじくられている。

〇クリエ
 1@CLIEの分身かと思われ。
 時々現れ、物語の進行を邪魔する逝ってE奴。

〇ベレッタ
 俺の命の代わり。
 拳銃のくせに目木語を話す。弾を出す気は無いらしい。

〇院長
 ニコニコ精神病院の院長。
 院長なのにそこら辺をうろついている。

〇淫乱姉妹
 千葉紗子&堀下麻里の姉妹。
 電波板の常連で、25時間体勢で「64ビットで48手全て可能なネ申な男」を捜しさまよっている…。

〇前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年
 宇宙にまでdだというギネス野郎。

174 :S H 5 0 1 i:2005/07/01(金) 03:54:20
〇ミンキーモモ
 知らん。

〇殺女(コロスケ)
 助手兼掃除番兼セクサロイド。食事を運んできてくれる。
 そして物語を大きく変える存在でもある。

〇怒蘿壊悶
猫型ロボットらしい。
ロボットなのにナウいウイルス「キンタマ」に感染し、現在に(樋上)いたる。

〇アンダーソンくん
 電波板の住民。時々乱入して勝手にABBAれてる。

〇畑を耕していた農夫
 農夫のくせに頭がきれる。俺を…へ導いた。

〇男
 殺女の育ての親らしい。
 彼の影響で一人称は「ぼく」というのも頷ける。

〇ヒ●ヤ大黒堂(の社員)
 殺女の悩みに応えてくれたひと。(w
 ヒ〇ヤ大黒堂とはいわゆる最終兵器である…。

175 :S H 5 0 1 i:2005/07/01(金) 03:57:05
〇アナル開発屋
 ヒ●ヤ大黒堂の子会社。

〇不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲ
 怒羅壊悶の親父。
 職業は漫画家だった。結構売れっ子だったらしいよ?

〇不治孤・A(アナル)・腑痔ヲ
 不治孤・F・腑痔ヲの相棒。結構売れっ子だったらしいよ?

〇ポスタルデュード
 ボスニアヘルツェゴビナの詩人。

〇M男
 世界的にみて稀な連中。

〇シモン・ベルモンド
 日系のレスラー。
 S男。

〇蔵馬
 電波板の住民。
 薔薇棘鞭刃の使い手。

〇吉田さん
 電波板の住民。

176 :S H 5 0 1 i:2005/07/01(金) 03:58:23
〇電波男
 突如電波板に現れたクレイジーガイ。
 ネタなのかマジレスなのか荒らしなのかわからないレスをばらまいてる。
 …逝ってよし

〇M16
 みんな知ってるアサルトライフル。
 世界で一番使われてるょ。

〇E257系
 電車。普段は5両。たまに10両。
 せっかく建てたスレがガタ落ちし、

 _| ̄|○

〇おうさま
 この世界(スレ)の王様。

〇王妃
 は眠ってしまった!!
 実は殺女の従姉妹だったりする…。

〇デイジーチェーン
 知らん。

〇ターミネーター
 闘う機械男。
 4度目の活躍に期待しる。

177 :S H 5 0 1 i:2005/07/01(金) 03:59:53
〇ミッキー
 ミッキーマウスではない。
 もしこいつがミッキーマウスなら人類は絶滅していた。

〇N越
 俺の元相棒。
 当時工房だった頃「デンパGOGOGO!」というコンビを組んでいた…。

〇キャンベル
 米陸軍の大佐。
 口癖は「スネーク!応答しろ!スネーーーーーーク!」

〇350257000402646
 電波板の住民。

〇矢追純壱
 元産婦人科医。
 対不感症の超必「やおい穴」を開発し、世界的に有名になった。
 現在は千葉大医学部に招かれ、ひっそりと研究を続けている。
 ちなみに朝倉純一の従兄弟という噂も…。
〇スティーブ
 電波板の住民。

〇S H 5 0 1 i
 ヒマ人。

178 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/01(金) 13:29:08
スレの事はユウナ!

179 :水元:2005/07/01(金) 13:54:50
ああああん、ゆうな、ガタ落ち〜

180 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/01(金) 19:28:41
くそっ!
この物語は長い間放置プレイをされているのか…!

181 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/01(金) 21:06:06
「E257系=S H 5 0 1 i じゃん・・・」

182 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/01(金) 21:30:23
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・ 

     / ミ:::,..::- 、::;;;ミミミ彡)             ./´.: .:: ~:. :.`゙ー=,
    !'"  ミ:::/   u`ヽ--、'k.、  ,..-一、,.‐--、,,_   i '.: .: ,,..,.,..,.. ドヾ   __,,,,...::-一=、
    i. ミ::/ ゙゙゙''ヽ、  u   iミ;!,.'";: .: .: .: .:. :: ド;'.  i _,.ァ='-ノノi!_、i    /.: .: :   :. :.ミ
  /',、ヾ ! u ,'"´r。`ヽ、_ :. _,,iミi ''  彡_イィiレヾi゙`  iヘi ゙--゚,..` t_;7!   .i .: ,.=-、ソiヾ、.,ヾ
  ゙i 'ヘ i:┘  ゙ー---.,,  ゙i''f..i ,.i.-./r'"r。ヾ、ィ;、゙!   ゝ. u .,.-、.,.ゞ. i   .r、:i‐i' ( ;) i-i;"゙i'
   .! ゙ヾ  u    "   .:ヤ''〈ヘォi u ̄,._ ト‐-!   ,,.ィ''ヾ ド--、 〉丿   ゞ_ u゙ー=、'.冫ィ
  _,__7‐'i     ,.:-‐-、.´/ .i,゙F'i   /__.゙ラ' ,..j_,,ィ'" i. .:ヾ.==-'/  _,,../i' .、(ー-7 ノ
;'";;;゙i.  i.    /`==‐-/  .ノ: i. \ ゙、__././  ゙、  :i. ゙' .:::`゙T´ i`ー'-、;,.  ゙、 ::゙ーr-'_´
;;;;;;;;;;゙i.  ,;\  ゙、-- 、.:/ /;,: : :゙i :. ;,,`ーr'´、.__   ゙、  .i.-、 ,.-i: .i   ゙i ;,  ゙、;::::i  ';,ー、
;;;;;;;;;;;;゙i. , ; ;;\  ゙二ニ'./: : : ;,: : :゙ト、 ;;::i: : :;,: :.ヽ  ゙、 .:i.   i :i    ゙i ;,  ゙、ノ  ;'  :i

183 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/01(金) 21:47:21
>>181
あんなにカキコむ氣なんてねーよ

184 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 02:40:44
アンダーソンくん「アナルの果て 緑の尻 ぼくらの古里(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
E257系「きばりと共に放つ SAT(スカトロ・アタック・チームの略)の力示せ でかい糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
電波男「デーモンどもを 倒すためには(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(三人全員で大量のうんこを撒き散らす)」

E257系「便器の渦 平和の尻 うんこのシンボル(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
電波男「光のように速く SATの尻がうなる 臭い糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
アンダーソンくん「悪人どもに マッハで脱糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(三人全員で大量のうんこを撒き散らす)」

電波男「デビラの国 不気味な尻 彼らの本拠地(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
アンダーソンくん「闇夜と共にきばる SATの技が決まる うんちの子(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
E257系「デーモンどもに ひり出してゆく(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(最後に三人全員でもっと大量のうんこを撒き散らす)」

185 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 11:11:31
こんな本文なしのエセファンタジー小説スレ棄てて真スレ立てるぞ
覚悟しとけよウンコやろうどもめが

186 :アンダーソンくん:2005/07/02(土) 12:44:15
エセファンタジーって、どこがファンタジーじゃないんだよーーーー!!!

187 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/02(土) 13:17:54
いい加減にしる!!
漏れは電車だ!!脱糞なんかするか!!

188 :アンダーソンくん:2005/07/02(土) 13:25:50
そうだよ、電車が脱糞するわけないじゃないかーー!!

189 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 14:18:31
「脱糞なんて…無理…う…う…そんな恥ずかしいことは……」
両手を無くし体の自由を奪われたトーマスE257は、必然的に尻を天に突き上げる格好で苦しげに呻いた。(森本レオ
「ふふふ。頑張るじゃないか、もう30分は経ってるというのに。」
てらてらに黒光る皮革も肝心の部位は露出する特殊な嫌らしい服を纏った偽アンダーソンは、サディスティックな顔面に
だらしなく垂れ下がった笑みを浮かべ、先ほどとは比べ物にはならないくらい大きな注射式浣腸筒に、冷蔵庫で
これでもかとキンキンに冷やした特濃3.5低温殺菌1リットル牛乳を満たすのだった。
残りの牛乳は乳糖不耐な人間なら気絶しそうな程の勢いで一気飲んだ後、口の端から垂れる白い液体をぬぐいつつ
線路は続くよどこまでもを口笛アレンジバージョンで吹きながら「ぷぷ、牛乳浣腸でも脱糞しないって言えるのかな?」
と注入式浣腸筒の注入口先端を、トーマスE257のグリセリンに濡れながらも必死の形相で締め付けるアナルへ向け
ゆっくりゆっくり近づけてゆくのだった。

190 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/02(土) 14:26:43
 その間に俺はあの淫乱姉妹の身体を頂くことにした。
 早速二人とアポ取って、今夜森ビルで待ち合わせるようにしといた。

191 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 14:47:01
このスレまさにウンコ
ウンコにたかるおまえらはハエのようでいて実はウンコ

歯ぁ食いしばって真スレにそなえとけよウンコやろうどもめが
生き馬の馬耳東風ゴルァ

192 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 14:50:57
一方、そんな情勢の下、拉致された少年機関車トーマスE257は朦朧とした意識のなかで、友達機関車の
みんなの声を聞くのである。「頑張れトーマス。負けるなトーマス!おまえならできるトーマス!」
絶対に救われないこの状況下において頑張れはねぇだろ、おまえら違うんじゃねぇかと朦朧とした意識
のまま思ったトーマスはなんだかもういいかというあきらめと悲しみがない交ぜになったようなそんな
心理状態に陥るのだった。そしてその油断が命取りになるのである!「はうっ!」「あっ、あびっ!」
ブッ……ブビッ!ブビリっブビョオッブリュッブリュリュリュウウウウッッぶびぶびぶびぶびちゃーーーっ
「うをああおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっううううっううううううあああ!!」

その頃、淫乱姉妹の姉は森ビルまで後5分のところで、ヒールの足を折ってしまっていた。

193 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 16:43:33
「マドモアゼル、私がくっつけてあげよう」
通りすがりのウンコが自らの体の一部を接着剤代わりにしてヒールを直してくれたのだ。

194 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/02(土) 19:31:39
>>191
本気で言う

死ね

195 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/02(土) 19:42:13
>>192
俺は…蒸気機関車にも電気機関車にもなるつもりは無い!!
俺がなりたいのはE3系というVIPマシンだ!!


>>193
そして淫乱姉妹との合流に成功した俺は、その場で乱交パーティーを施した。

翌朝。
二人と別れた俺は、「デュアルコアCPU」なるものの調査に乗り出す為、秋葉に向かう事にした…。

196 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 22:28:52
しかし秋葉は乙葉に支配されていた。

197 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/02(土) 22:37:07
違う。
実は秋葉(あきは)に支配されていたのだ。
兄貴分と共に…。

198 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/02(土) 23:00:33
「E257系と電波男を吸い込んでくれるバキュームカーはないものかな」
混沌としたこの街中で、俺は真剣に思うのだった


199 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/03(日) 00:46:28
モモ「私には見えるわ…伝説のゴリポン&ホルモンが伝説のバキュームカーに乗って帰ってくるのが…」

200 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/03(日) 05:53:06
電波男は
>>198
の予告通りにバキュームカーに吸い込まれ、汚物に身を委ねられた。

(ノ>Д<)ノ マンセー!!!!

201 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/03(日) 19:25:44
しかし、バキュームカーに乗っていたのはポリゴンとホモルンという極めてぱちもんくさい二人だった。

202 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/03(日) 19:58:49
「もうなんでもいいぜ!」
汚れた裏路地で慎吾は叫んだ
「レスアンカーをつける、あのうざい2人を吸い込んでくれ!」
「代償が必要というなら…中学の時、好きな女の子から失敬した、このブルマを差し出そうじゃないか・・!」

203 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/03(日) 22:40:37
立てるぞ真スレ
こんな板汚しのエセファンタジー小説スレもといウンコは
紙に包んでオマエらウンコマンの口中にポイだ

204 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/03(日) 22:53:34
>>203
死ね

205 :アンダーソンくん:2005/07/04(月) 00:45:51
アンダーソンくん関連のファンタジー?

206 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/04(月) 05:52:12
E257系他名無しの連中はこの物語を荒らしまくっているようだが、
電波板の中でも貴重なマジスレを荒らす事は、もはや2ちゃんねるの存在を否定すると同じ。
さあ、直ちに【死の印】を喰らいなさい。

E257系は直ちに装備ごと「捨て札」されt。

207 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/04(月) 06:03:16
電波男おもしろい

208 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/04(月) 12:15:23
だがE257系は閻魔と喧嘩になり、復活した!!

さあ、今こそ他界のコングおならス時が
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
覚悟しる電波男!!!!

209 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/04(月) 12:25:16
209系君を人質にとった。
返したければ今直ぐ荒らし好意を辞めなさい。

210 :あぼーん:2005/07/04(月) 12:47:29
あぼーん


いや、
二人とも喧嘩するなら専用スレ建てなさい

211 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/04(月) 22:19:29
そんな状況を暫くROMってた俺は、天国にいる殺女に近況を伝える為手紙を送った。

212 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/04(月) 23:03:24
宛先を間違えて淫乱姉妹に届いてしまった。
直ちに出張してきた淫乱姉妹に俺は三日三晩コマされ続けたのだ…

213 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 07:31:24
淫乱姉妹がバイブの電池を取り替えてるところを隙をつき俺は逃げた。
尻が痛むのを堪え必死で走った。
後ろからは鬼のような形相で追ってくる淫乱姉妹の姿が!
今壮絶なバトル・ロワイヤルが幕を開けようとしている…

214 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 09:44:09
脂っこいウンコが水に浮くように
このウンコスレもしげしげと上がってくるるようになっちまったが
必死だなウンコやろう

真スレ立つまでハッスルしてろウンコマンめが

215 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/05(火) 12:12:33
何とかそごうに辿り着くことができた俺は適当な階に昇り、暫く隠れることにした。

216 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/05(火) 15:22:04
今日は運よく閉店まで見つからなかった。
そして明日の開店まで寝ることにした…。

217 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/05(火) 16:05:32
朝起きてそごうから出たら
>>214が現れた。
uzaいのでそいつを射殺し、今度は三越に向かった。

218 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 18:02:51
三越は大キャンペーンの真っ最中だった。
従業員全員で布団を叩きながら「みつこし!」と叫ぶのだ…。

219 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 18:32:49
三越を見過ごしながら、心の奥に眠った感情を叩き起こそうとしたが、一人で起きてきた。『ちきしょう』感情が起きたから言った。

220 :必殺仕訳人:2005/07/05(火) 19:55:36
そのときだった!
フクヤのオバサンガールが包丁を
持って物凄い形相で追い掛けてきた

221 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 22:03:52
オバサンガール「そこの色男、この包丁買わへん?」

222 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 22:13:50
色男「包丁よりか、あんたの太股」が見たい!
オバサンガール「ヲホョホョホョ!たっぷりと可愛がってあげるわよ!」

223 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/05(火) 22:23:31
色男はオバサンガールにD桙した。オバサンガールは、色男に負けるまい、と舌を入れた。互いの舌は絡み合い、口の回りがベタベタになった。

224 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/05(火) 22:32:51
そして二人は互いの舌を違うところにイレ込んだ。

225 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 00:09:45
なんと違くなかった!驚い色男は、ビクリした!!『ちきしょう』

226 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 02:09:08
色男「オバサンおかわり!!」

227 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/06(水) 12:27:36
オバサン「あいよ!」
そして再び舌をイレ直し、

『ちきしょう』!!

228 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/06(水) 15:21:08
俺はそんな光景を横目に、モノレールの駅に走った。
切符を買い、丁度来たのですぐに海苔込んだ。

229 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 15:35:47
そこは まるでモノレールだった。走っても走っても着く駅着く駅 乗り過ごすのだった。そしてモノレールに乗りこんだ。

230 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 16:32:21
「遅いよー。もう時計進んでるべぇ。」体は大人 頭脳は子供 名探偵になりたいは、遅れる事が 次に嫌いだった。そんな名探偵になりたいを横目で見るのは失礼 そこで…。

231 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 19:11:59
「もういいや・・・」
何もかもを投げ出したくなった名探偵になりたいは、線路にゴロンと横になった
ガタンガタン・・・
振動が近づいてくる

232 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 19:28:53
「さようなら、みなさん……。さようなら。」
そう。思えば僕はまるで、この世における無力な置き石のような存在だった。それも簡単に
木っ端微塵のごとく砕けるがためにあるかのような人生だったのだ。僕はなんのために生を
受けたのか。僕の意識などしょせん、自然発生的な肉体に起因する生命的遺伝プログラムで
しかありえなかったのだ。運命など、この世に計られた存在の価値など微塵もグチャアッ!
キキーーーーーーーーッドコンドコン、ドコンドコン。
彼の存在は死の間際まで自分でも考えていたとおり、しょせん居眠り運転手に緊急停止すら
かけてもらえない程度の些細な小石に似た空しい人生だったのである。

233 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 19:57:45
「はあああ〜っ、ぶりぶりりっプ〜ッビチビチ…」
その時、揺れる快速列車内のトイレにおいて、たまたま電波男は、催した下痢便を
垂れ流している最中であった。が、グチャアッ!という妙な破裂音とともに逆噴射
とも思えるほどの風圧で便器底部から大量の鮮血および細切れの肉片と先程の下痢
便が混ざり合った状態で電波男の尻を濡らしたのだった。「ぎゃっ切れた!切れ痔
だっ!」おおいに勘違いした電波男は、血まみれ細切れの肉片を拾い、これは自分
のどこの部分かとジグソーパズルのように尻に当てはめようとしたが、よく見ると
それは見慣れた知り合いの肉体における一部分であると気付いた。「こ…これは、
これはコナム!?コナムのちんぽ!!なぜ…?」

234 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/06(水) 22:35:29
一方コナムは皇帝パイパン・ティーンの秘術によって命を取り留めていた。


235 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 07:41:11
しかし、ちんちんがなくなって、代わりにまんまんがついていた

236 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 10:57:39
まんまん「こんにちは曹たし、まんまん曹アれからは私があなたのパートナーでつ。よろしくね秩v
まんまんは、体の一部に問い掛けた。
色男はガフゥっと、言って引いた。
色男「これがマンマンの力なのか?俺は殺意が出てきたようだ…」
色男は、まんまんを触るのをやめて大きなハサミを持って、こなムに襲い掛かった!
こなム「私が悪かった!!元に戻すから殺さないでくれ〜!!」
色男「イヒヒヒ髀〜!許すものか〜!!土下座しろ〜!俺を敬え〜!様づけしろぅ!」
娘のロンが心配して、手術室に入ってきた。
ロン「お父さ…ぁぁいあ…」
〜つづく〜 焼き

237 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 10:59:28
まんまん「やめて!」

238 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 11:04:42
こなムは、まんまんを元に戻すようにパイに頼んだ
しかし、憧れの彼は首を横に振った
彼(パイ)「その愛しい姿で死ね…」

239 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/07(木) 19:58:46
そしてこなムはまんまんを巨大ハサミに真っ二つに引き裂かれ、

氏 んだ。

240 :シルビーちゃん:2005/07/07(木) 20:08:14
『これにてめでたしめでたしやで!』

241 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 21:05:15
シルビーちゃん「私の愛も受けとめて
大好きよ、電波男さん…ああぁあぁぁ〜いやあぁん!そこはいや〜」
電波男は、縄を出してシルビーちゃんを緊縛した

242 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/07(木) 22:56:10
電波男は、さておき シルビーちゃんだっけかな?
その子は、とりあえず縄が好きと 自分で決めつけた。その固定観念がシルビを苦しめる事になるのであった。

243 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/08(金) 00:17:59
おいおい、シルビーちゃんをあんな奴を一緒にするな!!
シルビーちゃんが可哀相だろ!!

244 :騒音オババ:2005/07/08(金) 00:19:16
今夜は寝かさないよ!

245 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 00:19:32
そーやそーや!
わいらの丸山シルヴィアちゃんやで!

246 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/08(金) 00:22:45
おい!
いくら好きだからってそんな事するか!

247 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 00:52:07
http://avi.jp/~infinity/game/regist.php?fc=88988
携帯の無料オンラインRPGのinfinityだ。
ネラーで埋め尽くそうぜw

248 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 06:11:26
ネラーは、つくしたのだった。そしたら、驚きのあまりビクリした。

249 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 10:57:46
地球上はネラーに埋め尽くされ、もはや一部の隙間さえなかった。

このままでは人類は滅亡する!

人類滅亡の危機を感じた田所博士は、
地球脱出計画及び外宇宙探査計画を立案。
地球連邦政府はそれを了承し、かくてStrings of destiny作戦が発動された。

250 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/08(金) 19:33:35
だがその法案は僅か5票差で退かざるを得なかった。

251 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 21:02:51
―第伍部 信州の伝説―

252 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/08(金) 21:58:41
Strings of destiny作戦の続編として出されたStrings of etarnia作戦が順調に進行していた。

253 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/09(土) 01:41:28
 いいちこ軍曹「前線からの状況報告はまだか!」
 電波二等兵「はっ!未だ連絡がとれていません!」
 いいちこ軍曹「一体どうしたというのだ…」

254 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/09(土) 04:26:28
シルビーちゃん「なんもあらへんで!」

255 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/09(土) 10:58:34
>>175
A氏がアナルなら、Fはファイナルでなくファックの略ではないのか?
そうだ、ファイナルとアナルよりファックとアナルの方がぴったり呼応する。
いや、待てよ…もしやナル同士で掛けてるのか?ハハハ、そんな馬鹿な。だが、実際そうだとしたら。
僕は訳がわからなくなった。
そうだ、旅に出よう。

256 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/09(土) 21:02:26
などと妄想をかきたてながら、電波女こと堀下麻里と代官山のホテルで交わっていた。

257 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/09(土) 21:29:53
抜けなくなってしもうた。

258 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/09(土) 23:00:10
「抜けな…抜けないよ…弛めてよ麻里ちゃん…ゆるめ…痛っ…いたたた」
堀下麻里が不適な微笑を浮かべるのには理由があった。温泉街宿の草津グランドパ○ス。
血のにじむような修行し鍛え上げたそこはもはやそこの部分へ名物温泉卵をすっぽり丸呑み
器用に殻を剥いたりもできるテレビショッピング真っ青便利なそこへと変貌をとげたのだっ
た。もはや万力に挟まれたかのように締め上げられた俺の部分は蒼白になり「女将を呼べ、
女将を」と温泉宿クレーマーのように救急車を呼んでくれ救急車をとタップするのだった。

259 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/09(土) 23:53:35
「救急車を呼んでくれ…救急車を……」
「それは無理よ。失敗したのだから。」え?俺は耳を疑った。まさか?あのNASAが失敗するワケが
ない。嘘だ!俺は呻いた。人類はまだまだ発展し続け進化しなければならないのだ!それに国際ニュースで…
「それはどのみち成功を偽るしかないのだから。何にしろもう終わったことよ。」バカな。バカな。バカな。
やがて絶望的な音をたてて俺の海綿体白膜は急激にしなり俺は陰茎骨折を起こした。

260 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 02:32:51
幸い隣の部屋に陰茎専門医のブラック・コック氏が泊まっていたので早期に治療を受けることができた。
しかし、俺の物は副木でがちがちに固められてしまってざっと数ヶ月間はオナニーもできそうにない上、
ブラック・コック氏は足許を見て法外な治療費を請求してきたのだ。


261 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/10(日) 04:25:35
だが俺自身の為に払わざるを得なかった…。

翌日。
俺はもっと効率のよい治療法を求めて長野へ赴いた。
そこで待っていたのは、俺自身を狙う握力80kgの剛腕だった…。

262 :ナイチンジャポン:2005/07/10(日) 07:23:23
その腕の主はなんとE257系であった。
黙って俺自身を見るなり「まいうそう…」とだけ呟き、
襲い掛かってきた!!!

263 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 08:53:34
しかし、パンチ一発でダウンした
「よ、弱い・・・」
体力だけはあるらしく、猶も襲ってきたが、やはりパンチ一発でふっとんでいくのだった

264 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 13:16:04
その後蹴ってみたり握りっ屁かましてみたりいろいろやったがまだ襲ってくる。
これは今最も恐れている相手、精属性しか効かない敵なのだ。
精属性とはザーメン。ザーメンをかけないとダメージを与えることができない。
俺はカチカチに固められた自らの陰茎を絶望的な思いで見下ろした。
ここは逃げるしかない。

265 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/10(日) 20:30:29
しかし曲がったとはいえ勃ったままの状態なので、なんとか発射はできる。それに奴の脚の速さはまだ確認できていない。

−こうなったら、ヤるしかない−

俺はできる限りの精力を折れtナニに集中し、そいつ目掛けて
ドピュピュ――――――――――――ッッ!!!!

266 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 21:04:11
暴発して砲身ごと跡形もなく吹っ飛んでしもうた。

267 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/10(日) 21:45:20
で、皮肉なことに此処に来た意味が初めて成されるわけであった…。

268 :必殺仕訳人 ◆FBkjDk2bGk :2005/07/10(日) 21:49:28
数歩さきにいた女の子に
放出したものが

269 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 23:08:51
電波男さんは、最強の武器を
手に入れた!
それで魔王ジィジを倒すために
旅にでた

270 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 23:26:04
電波男は素敵な彼女に
出会った

271 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 23:33:25
魔王ジィジの2号で今はフリーの訳ありだった

272 :必殺仕訳人 ◇FBkjDk2bGk:2005/07/10(日) 23:38:44
そんな魔王ジィジにも
素敵な出会いがあった。
先日、メールで知り合った
魔女のオゥラからデートの誘いが!!

273 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/10(日) 23:51:01
魔王ジィジはウキウキ気分で
デート場所に向かった。


274 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/11(月) 00:49:12
その頃、魔女オゥラは魔王ジィジを悩殺する放尿ポーズの研究に余念がなかった。
魔女オゥラの住処はさながら愛の洪水となっていたのだ…。

275 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/11(月) 02:19:02
 俺はこの地で漢方の師匠と出会った。
 師匠「お主のティムポを復活させてやろう。但しそれなりの気力が必要だぞ」
 俺「はい!己のティムポに賭けて!」
 こうして休む間もなくティムポ復活の修行が始まった…。

276 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/11(月) 06:34:02
7日後。
俺のティムポはみるみるチン角を現してきた。

277 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/11(月) 07:09:16
すると、師匠はどこかで見たことのある器具を出してきた。
「これはわしの流派に代々伝わる尾奈補雄瑠(おなほおる)という訓練器具である。
 使い方はあえて教えぬ。自らで見つけるのだ・・・」

278 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/11(月) 17:02:55
「これはなんだろう?ううむ、中央に意味ありげに穴が空いているぞ…」

279 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/12(火) 01:26:07
匂いを嗅いでみた。

280 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/12(火) 13:24:52
途端、強烈な「女」の臭いがした。

281 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/12(火) 14:31:25
背後からあの姉妹が迫っていたのだ。
それに気付いたときには手遅れだった。

282 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/12(火) 15:45:46
「強烈な臭い…強烈な女の…クンフン…ハ〜…クンスン…これが…」
尾奈補雄瑠に夢中だった俺は、その妖しい気配に気がつくまでに、いつもより0.5秒遅れて
しまっていた。漫才に例えるとボケ突っ込みが遅れて相方に健康状態を気遣われてしまうほ
どの屈辱なのだった。「バカな男ね!使用済み尾奈補雄瑠に夢中になって、私達に気付かな
いとは…。」「使用済み…!?」よく見ると、中には恐らく師匠のものであろうすこし黄ば
んだ体液が付着していた。「なんと不適切な…だがDNA鑑定の結果は受け入れざるを得まい。」
それよりも強烈な臭いが師匠のものだったとは……。そこには奇しくも師匠にまた一歩近し
くなれたおのれへの戸惑い、そして師弟関係にも関わらずその黄ばみに不思議なトキメキを
感じてしまっている自分がいるのだった。

283 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/12(火) 19:57:01
ポスタルデュード日く「さあメコ、じゃない乱交パーティーの始まりだぜ!!」

284 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/12(火) 23:41:23
光るペニス 光るヴァギナ 光るアヌス
イこう 無限の地平線

285 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/13(水) 13:24:15
しかし此処から地平線は見えなかった…。

286 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/13(水) 22:35:16
いや、
 心 で見えた!

287 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/13(水) 23:06:51
師匠はほざいた。
「このマン筋も信じれば地平線になるんだ!」

288 :サンダーソンくん:2005/07/14(木) 00:48:46
新約性剣伝説?

289 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/14(木) 02:52:09
伝説はアンダーソンくんが創るのでは?

290 :ノウェ:2005/07/14(木) 12:53:15
「ここは下ネタ小説ですか?」

291 :偽電波男◇.k0.F7XyHc:2005/07/14(木) 14:18:26
「そうなのだ。」

292 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/15(金) 11:11:38
続きはCMの後で

293 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/15(金) 14:30:02
CM終了。
しかしノウェとE257系が闘うこととなった…。

294 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/15(金) 21:42:45
闘いの種目はうんこの早食いに決まった。

295 :ノウェ ◆tAPT0oor4c :2005/07/15(金) 23:15:52
くいません!!

296 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/15(金) 23:35:09
そこでおしっこの早飲みに変更された。

297 :ノウェ ◆tAPT0oor4c :2005/07/16(土) 12:46:05
のみません!!

298 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/16(土) 15:52:17
我慢しろ

299 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/16(土) 19:03:35
こうして、オナニーの我慢大会で決着をつけることになった。

300 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/17(日) 11:18:52
こうして世界は救われた

301 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/17(日) 11:22:44
しかし画太郎は救われなかった。




302 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/17(日) 11:31:09
うるせえ〜!よけいなお世話だYO!!
オレの純情を踏みにじった彼奴・・よくもオレ様の純情芸術を・・
オレの絵はなぁ世界を救うんだよ!!描かれたオレ様の愛が世界を一つにするのだ!!

と画太郎は小声でつぶやいた。

303 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/17(日) 12:23:56
しかしノウェが犠牲になり
封印の生贄になってもーた。

304 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/17(日) 12:44:54
しかしノウェは電波を受信し
復活しますた。

305 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/17(日) 16:47:52
しかし体毛がなくなっていた。

306 :ノウェ ◆tAPT0oor4c :2005/07/18(月) 12:09:50
「髪の毛だけ残して下さい…」

307 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/18(月) 12:24:13
皇帝パイパンティーンが現れた。
「余の弟子になるのだ。我らには陰毛だけを無くす秘術がある。
 それを応用すれば頭髪のみを生やすぐらい容易いことだ…」

308 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/18(月) 12:45:49
仮面の男に会いに逝け

309 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/18(月) 13:15:58
仮面の男はすぐに見つかった。
「フオオオオオオオオオオ!!」
仮面の男は奇妙な雄たけびをあげている。

310 :ノウェ ◆tAPT0oor4c :2005/07/18(月) 16:00:28
「ゆ、ユーリック!?一体どうしたんだ!?」

311 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/18(月) 16:02:37
E257系「残念だがあいつは電波板の住人になっちまったんだよ」
ノウェは愕然とした。

312 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/18(月) 16:08:34
ノウェ、こっち来い
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1118925086/

313 :ノウェ ◆tAPT0oor4c :2005/07/19(火) 10:04:34
「な、なんなんだこのスレは!」

314 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/19(火) 12:05:24
ノウェは絶望した。
そして_| ̄|○
銭湯腐脳になったもーた。

315 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/19(火) 13:05:00
ノウェよ…
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1118925086/105

316 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/20(水) 17:51:32
「妄想マンセー!!」

317 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/20(水) 21:21:14
その頃怒羅壊悶はノウェを討ち取る為、着々と準備を進めていた。

318 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/21(木) 12:06:35
殺女も?

319 :(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪:2005/07/21(木) 21:36:46
ノウェ「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
E257系「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
クソエ「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
笈ラ「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
電波男「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
東海奴王「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」

320 :アンダーソンくん:2005/07/21(木) 23:37:20
みんな酔っぱらってるの?

321 :(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪:2005/07/22(金) 04:35:03
アンダーソンくん「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
ぴくぴく「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」
みづ「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」

322 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/22(金) 04:37:15
なにが「(゚∀゚)ぴぴるぴるぴるぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪」だ!んなもん唄うかヴォケ!

323 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/22(金) 18:07:48
すっかりコテスレになったな

324 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/22(金) 19:56:34
こうして電波固定達の乱交パーティーが始まった…。

325 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/22(金) 22:48:11
こんなエセファンタジーリレー小説スレとっとと沈没させようぜ
ウンコ臭きつすぎ

326 :アンダーソンくん:2005/07/22(金) 23:40:00
ひどいウンコ臭だーーーーー!!!

327 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/23(土) 10:35:08
そうだなもう少しシッコ臭を増やそう

328 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/23(土) 17:29:42
そう言いながら既に>>327の足元には黄色い水溜りができていた。

329 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/23(土) 20:12:14
それは、濃くなりすぎたザーメンだったのだ…

330 :キラ ◆ZZUFXzFREE :2005/07/23(土) 21:38:33
「不潔です不潔です不潔です、とりあえずみなさんでこの場をお掃除して
ファンタジーについて考えてみましょうよ」と気品のある女性は言った。
だがそれが聞き入れられる雰囲気では無かった。
目を赤く腫らし、泣きそうになりながら必死で訴えても
この濃いメンツの中で明らかに彼女の存在は希薄だった。
そして彼女は悟った、ファンタジーは死んだのだと。
彼女は悲し気にその場を後にし自殺名所へと歩を進めるのであった。
現世にはなくとも来世にはファンタジックな出来事がまっているかもしれないから




















331 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/24(日) 14:32:14
そして新たなファンタジーが幕を閉じる!!

−第7部 再出発−

332 :笈ラの奥山今日越えて浅き夢みじ酔ひもせず ◆Pj.rsagelo :2005/07/24(日) 15:50:15
「うっふふふふ・・・♪あわれあわれ。」
笈ラの奥山今日越えて浅き夢みじ酔ひもせずは下界のお花畑の光景を
はるか上空の美しい空中庭園から見下ろしていた。
その片手にはグラスに入った高級いちごのムースクランベリーが
その高級っぷりを醸し出しながらたたずんでいた。
笈ラの奥山今日越えて浅き夢みじ酔ひもせずはそっと銀のスプーンで
一口すくいあげ、口に運んだ。
…すっととろけ、広がり行く感触。
「ああああっ!なんて高貴な味ですの!?これはほおばるだけで罪だわ!
 下界の哀れな電波どもには一生味わえないわね♪」
笈ラの奥山今日越えて浅き夢みじ酔ひもせずは再び下界に繰り広げられる
ファンタジーを見ながら、静かに佇み始めた。
「…んまああわれ。醜い方々ですこと。
 下賎な者どもを見ていると笑いが止まりませんわ。」

333 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/24(日) 16:41:28
「…んまああわれ。醜い方々ですこと。…笑いが止まりませんわ。」
まるで、はるか上空に位置するきらびやかな空中庭園の空中便所で、笈ラの奥山今日越えて
浅き夢みじ酔ひもせずは、流し忘れた洋式便器のフタを開いて中を見てしまったかのように
眉をひそめるのだった。「忘れ去られた”おファンタジー”が、ここにもまたひとつ……。夢
恋の恋は焦がれて煩うものとはよく言ったものね。ふふ。」イミフのワケワカメもひとしき
りゴチると、彼女のムースグランベリーは摂取された後、軽やかな嚥下剤のように腸内をゆ
るりぬるりとなめり滑り落ちてゆくのであった。「ああ、そろそろだわ。そろそ……く…キ
キターーーーーッ!!!!!」「便所っ!便所おおおおっっ!!ぐふうっ、ぐふうううう。」
それから10分後空中庭園の空中水洗便所から黄色い茶褐色の濁った水が噴射され、まるで泥水
を降らしたかのように下界の電波どもには恵みの雨なのだった。電波住民は待ち望んだ恵みに、
誰しもが上空を見上げては、「奥菜マンセー、奥菜マンセー」と三唱するのだった。

334 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/24(日) 17:02:06
「不潔です不潔です不潔です、とりあえずみなさんでこの場をお掃除して …」
ファンタジーを夢見た気品ある女性は、小鳥のさえずるような儚くもか細い声で
何を言っても無駄の己だけに埋没してしまっている狂人達に、それでも彼女は
無所属推薦なし選挙初めての素人街頭演説のように的外れにも語りかけているの
だった。そんな細身の可憐な彼女にさらなる試練の恵みたる茶褐色の水洗は細骨
砕かんばかりに臭い汚水を叩きつけるのだった。「不潔です不潔です不潔で…ポツポツ
あら雨?きゃっザーザーひどい雨…あぐぎょぇああああっ!バキボキぎょえええっ!
ザーザーベキボキぎゅおえあああっっ!」

335 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/24(日) 17:16:17
クランベリー成分は尿分泌される際、膀胱炎の原因になる細菌の繁殖を抑制する効果がある。
ぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷグランベリー グランベリー グ ラ ン べ リ ー

336 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/24(日) 19:41:14
そう、恵みの雨…。全ての生きとし生きる者の喉を潤し、無数に咲き誇ったお花畑を輝かせ、大地に眠る野菜達を育てる。更に同時に多発する雷は強烈な電波を発生させ、現代の文化を躍進させる。
だが短所はひとつも無いとは言えない。車の走り過ぎは酸性雨を呼び、銅像等の美術品を溶かし、差した傘を溶かし、更に電車、特にE257系をも溶かす。まさに自然災害に近い現象であろう。
この異常事態を防ぐには只一つ……

337 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/25(月) 04:40:35
2ちゃんねるに来い

338 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/25(月) 12:23:10
初代はまぁ笑えたけど
今は固定の公開オナニー劇場じゃないか!!!!!!1

339 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/25(月) 14:32:58
わーいクリエのオナニー姿が観られるぞ――――――――――――!!!!!

340 :ノウェ:2005/07/25(月) 19:30:26
340getしますた。

341 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/25(月) 19:43:26
ノウェのメコgetしました

342 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/25(月) 20:28:40
鬼作「げっちゅう〜〜」

343 :アンダーソンくん:2005/07/25(月) 23:36:22
ナイス、鬼作!

344 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 00:49:57
そんな鬼作を三つ編みツインテールの謎の少女が無言無表情で見守っていた。
この少女の正体はいつになったら明らかになるのやら。

345 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/07/26(火) 13:33:41
鬼作はどんなに調べても少女の正体を暴くことはできなかった。

346 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 13:46:21
電波男ってどんな奴、若しかして俺のことか?

347 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 14:16:12
クソスレか?納得!

348 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 14:18:47
そして>>347はデスノートを以て
あらゆる電波固定を鯖くことを決意した。

349 :クソスレ勉強中:2005/07/26(火) 14:30:11
2重奏ってとこか

350 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 18:19:20
デスノートは本当はノートという名で魔族の王だった。
だが妙な妄想に取り付かれ人間を根絶やしにするという野望を抱いた。
そのうち彼はデスノートと名乗るようになった。

351 :クソスレ勉強厨:2005/07/26(火) 19:44:31
つまり2重奏ってことか

352 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/26(火) 22:51:10
>>348
あらゆる電波固定を裁く…
まず電波男か?ふざけてるぜ

353 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/26(火) 23:02:02
つまりあわせてカルテットってことか

354 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/27(水) 07:18:35
駄目だ此処も削除依頼すっか?E257系

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

355 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/27(水) 10:21:16
つまり四重苦ってことか

356 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/27(水) 11:20:05
ナイちんげールだっけか?

357 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/27(水) 20:47:30
うらすじ

皇帝パイパンティーンは新たな弟子として鬼作を迎えた。
しかし鬼作は突然の交通事故で逝った。魂となって一時は復帰したものの、
三つ編みツインテールの謎の少女によって結局天国に連れ戻され二度と現世に戻れそうにない雰囲気。
弟子を失ったパイパンティーンに悔しがる暇はなかった。
魔族の王デスノートが自らの使命(妄想)を果たすために動き出したのだ…。

358 :アンダーソンくん:2005/07/28(木) 00:28:57
パイパンティーン、剃れ剃れーー!!

359 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/28(木) 03:57:18
パンチョ・ライトセーバー装着
ホースの韓国麺に落ちた。

360 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/07/28(木) 12:38:25
その韓国麺を喰う羽目になった。

361 :ノウェ:2005/07/30(土) 12:37:43
いただきます。

362 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/07/30(土) 12:44:54
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1111988322/l50
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1118324867/l50
http://ntenlv.sakura.ne.jp/oeb/

363 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/01(月) 19:43:54
有難くいただけよノウェw

364 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/01(月) 22:54:30
おやじ「いい食いっぷりだな。こいつもどうだ。俺のおごりだ」

ネズミの糞ランチをもらった!

365 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/02(火) 20:19:30
だがノウェは拒否した。
「喰えねぇよヴァーカ」

366 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/03(水) 21:45:42
その頃淫乱姉妹は男を求めて再び旅立った。
彼女達は口々に言う。
「もっと、もっと精力が欲しい、精力欲しい、精力欲しい精力欲しい精力欲しい精力精力精力精力精力精力精力精力ああああああああああああああ――――――――――――っっっ!!!!!!」

367 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/03(水) 22:10:31
http://www.lend-shop.com/cgibin/bbs-type2/pt.cgi?room=0123
緊急情報

368 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/05(金) 07:46:38
このウンコスレまだ残ってたのかよ
順当にさがってはいるがこのウンコ臭さはきつい
早く完全に水没させて真スレ立て直すぞ

369 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/05(金) 14:38:46
age

370 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/05(金) 18:28:43
じゃあここは前作までのまとめスレとして再利用しようか

371 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/06(土) 18:33:15
AGE

372 :アンダーソンくん:2005/08/06(土) 18:36:26
アンダーソンくんがまとめるの?

373 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/06(土) 20:00:21
>>366
淫乱姉妹はノウェを見つけた。
ノウェは姉妹を見た直後顔が青くなった。
彼女達は「まいうそー…」とだけ呟き、
全裸で襲ってきた!!

374 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/06(土) 22:50:01
よく見ると靴下は履いていた。

375 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/07(日) 12:51:56
靴下などどうでもいい。
とにかくノウェ姦にしか頭になかった姉妹は、いきなり服を掴むなり全裸にした!
「うわああああああ!!!!」
わずか2秒ですっぽんぽんぽぽぽんになってしまったノウェは逃げることもままならなかった。
何故なら周りでいろんな意味で眼を光らせている電波固定達がノウェを取り囲んできたからだ。
ノウェ「…………………」

376 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/07(日) 14:37:54
これは一体どういう状況なのか?一体どうすればいいのか?
みんなが奉仕してくれるのを期待して待てばいいのか、
それとも屁をこいて一目散に逃げた方がいいのか。
長いブランクのためノウェにはまったく判断がつかなかったのだ…

377 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 12:51:30
そこに一陣の突風を伴い舞い降りた巨影。
落ちてきた空気の塊が大量の砂埃を巻き上げる。
淫乱姉妹と電波固定たちは腰を抜かし、ノウェも思わず目を瞑ってしまった。

ノウェが目を開くと淫乱姉妹の片翼・千葉紗子の姿が消えていた。
もうひとりの淫乱姉妹・堀下麻里は気を失っている。
「俺は、助かったのか・・・・?」



378 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 13:19:12
「嗚呼嗚呼嗚呼ぁ嗚ぁ呼嗚呼嗚呼ぅ嗚呼嗚呼嗚ぃ呼嗚呼嗚呼ッああんっ
イイ――――ぃっ!」女の嬌声が上空から聞こえた。
声のするほうを見上げたノウェと固定電波たちは天に翼を広げる蒼い竜を見た。
ドラゴンの両後脚の間で女が全身を激しくくねらせていた。
竜はゆっくりと高度を落とし、こちらに接近している。
竜の巨根に貫かれ官能の咆哮をあげていたのは千葉紗子であった。
興奮し汗ばむ固定電波たちは狂ったように叫んだ「竜が女と交尾している!!」
しかし、ノウェは興奮どころではなかった。「な、何やってんだよレグナーっ!」
地上に迫るにつれ拡大する、親代わりの蒼竜と淫乱女の痴態を直視できなくなったノウェは、
その場にくず折れた。


379 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 13:55:19
十月十日の後めでたく竜人が生まれたが、蒼龍は認知しようとしなかった。


380 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 14:56:52
そこに現れたのが怒蘿壊悶である。
「俺がその子を護る」
善意のありそうな言葉とは裏腹に
怒蘿壊悶のアイセンサーから発せられる粘着質な眼光は竜人の赤子の膣を捉えて離さなかった。
怒蘿壊悶は膣いじりの新たな地平を開拓しようと目論んでいたのだった。
彼は世界を旅しながらすべての猫科動物を味わいつくしていた。
ケニアのツァボ国立公園である群れのリーダーたる雄ライオンが背骨をねじ切られ、
全ての雌ライオンの膣に風穴が開いていた事件があったが、これは怒蘿壊悶の仕業である。
怒蘿壊悶の快楽回路は既にオキアミを貪る鯨のようであった。

しかし、オイルの涎を垂らす猫型ロボットの後ろに男の影が・・・


381 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 15:06:45
アンダーソンくんであった。
「甘いな怒蘿壊悶。つくづく手前ェは法律に無知だな。
認知ってのは
1・父が自由意思でなす任意認知(民法781条)
2・子からの請求により裁判によってなされる強制認知(民法787条)
3・家庭裁判所の調停で認知の合意が成立し、審判によってなされる審判認知(家事審判法23条)
の3つだ。
父親でもねえお前が認知できる道理はねぇンだよ。
ちなみに
2. や 3. の方法による場合、子、その直系卑属又はこれらの者の法定代理人が
訴えの提起または調停の申立をすることができる。子供が未成年者の場合、
母親が法定代理人となるわけだ。(民法824条、818条)。
いずれにせよ怒蘿壊悶、オマエの出る幕は無ェ、ZERO・・いや・・・
ABSOLUTE ZEROだッ!!」
アンダーソンくんの手のひらから絶対零度の冷気が吹き出し、
怒蘿壊悶に襲い掛かる!

382 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 17:42:54
怒蘿壊悶は局地戦もOKの汎用型だった。

383 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 18:28:14
怒蘿壊悶内部の超振動加熱ユニットが絶対零度の超低温を相殺する。
それを見抜いたアンダーソンくんはすぐさま怒蘿壊悶の懐に飛び込み、
手刀で袈裟懸けにその胴を股下まで斬り下ろす。
と同時に損傷部分に絶対零度の冷気を送り込む。
だが、
ウィィィィィィィィィィィィン!!!!

超振動加熱ユニットの駆動音であった。
怒蘿壊悶はわずかに背をそらすことで損傷を装甲の破壊に留めたのだ。
後退した怒蘿壊悶は股間部分の傷痕を誇らしげに自ら引き裂いた。
クレバスのような傷痕から極太棒状の超振動加熱ユニットが姿を現し、巨峰の如くに屹立する。
「おまえはオレのモンスターを解き放ってしまったようだな。」

384 : ◆fDyHzZWFj6 :2005/08/08(月) 18:39:04
「すいません、ちょっと通りますよ」

385 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 18:46:14
「汎用型猫型ロボ用可変超振動加熱ユニット
またの名をドラゴン・バイブ・・・・・
余裕こいてる癖に、結構焦ってるじゃねぇないですか怒蘿壊悶。いきなり最終兵器とはね」
「誰だッ!!なぜ俺の兵装を知っているッ!?」
気勢を殺がれた怒蘿壊悶が闖入者に咆哮する。
「なぜか?それはわたしが貴方の父、不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲの相棒だからですよ。
私の名は不治孤・A(アナル)・腑痔ヲ・・あなたの父の相棒で戦友で妾ですことよ!(はぁと)」

386 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:03:01
不治孤・A(アナル)・腑痔ヲ「あなたたち!ここがどこだかわかっているノ!?
…ぅあ………………ぐぐごふぅる…………………オヴェッ!!」
不治孤・A(アナル)・腑痔ヲはピンク色の体液を全身から垂れ流した。
「ち、ちょっと待って!今声変わり中………女性ホルモン濃度が低下し、
只今男性ホルモン濃度が上昇中だわ・・ぜう。……あ――――――……………
ずっ、ぬん!………………………………………………………………………………………………
………………………………………………………………………………………………
………………………………………………俺の身体には今男性ホルモンに満ちている。
誰も俺に背くことは出来ず、叛くことはできない。」

ぎちぎちぎちぎちぎちぎちぎちっ!
不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲの筋肉が肉食の蟲が啼くような音をたて、
内側から皮膚を破らんばかりに膨張する。

387 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:08:42
体積を増した筋肉が彼の服を引き千切っていく。
不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲはとうとう自らの服を破り捨てた。

ま っ た く の は だ か

全てを顕にした筋骨隆々の威丈夫がそこにいた。そしてその姿は―――――
なぜか、美しかった。

388 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:15:54
「ちょっと待て!!不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲがなぜここに!?」
アンダーソンくんはうめいた。
目の前の不可思議な現象とその美に。
「わたしは不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲの分身をお腹に宿していたの……
相棒の分身はいつしか私の血肉に溶け込んでわたしと一つになったの・・・・」
「それ以上、出鱈目をのたまうのなら許さんぞ!」
怒蘿壊悶の全身からは既に怒気がたちのぼっている。

389 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:20:11
「こ の 世 に は あ り え な い こ と な ど な い の だ よ。」
不治孤・A(アナル)・腑痔ヲの筋肉が口をきいた。

390 :アンダーソンくん:2005/08/08(月) 22:22:21
アンダーソンくん・ガールズの筋肉も?

391 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:43:50
「あなたたちは戦ってはならないわ。ここは病院。ここには竜人の子の母がいるわ。」
不治孤・A(アナル)・腑痔ヲの口は言葉を紡ぐ。
「ここで千葉紗子は母になった。淫乱ぶりも今のところなりをひそめている。」
筋肉たる不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲは言葉を音色で語る。
筋肉は言った。「かつて我らがコンビであった頃、私は精を彼のA(アナル)へと注入した。その精は「わたし」となった。」
口は続ける。「私は「かれ」を受け入れて「新たなるわたし」F(ファイナル)・マイセルフへと進化したわ。」
かつて二つの人が一つになったように、いま、二つの声は一つになっていく…………………………!
「「怒蘿壊悶よ。お前は幼き子を性欲の捌け口とするのか。ならば私はお前を呪うだろう。」」
「「アンダーソンよ。まずは言葉で悪を治めようと試みよ。なれば私はお前を愛すだろう。」」
不治孤・F(ファイナル)・腑痔ヲと不治孤・A(アナル)・腑痔ヲの言の葉は溶け合いシンクロし、
尊き調べ、いわば神の声となった。

392 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 22:58:27
「な、なんだよあれは――――ッ!!!なんじゃありゃあああ――――ぁ――――ッ!!!」
怒蘿壊悶はロボットらしからぬ挙動不審ぶりを見せた。その手は天を指している。
見よ!!その先では天が二つに裂けているではないか!
それは雲がわれたのではなかった。
「空そのものがが割れている…………だと!?」アンダーソンくんは動くことも出来ない。

地上の神「F(ファイナル)・マイセルフ」は天へ叫ぶ。

「「来たれ。アンダーソンくん・ガールズよ。」」

393 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 23:28:51
天のクレバスから二つの光が降りてくる。それはアンダーソンくん・ガールズの魂。
F(ファイナル)・マイセルフはその清らかな光たちを呼び寄せた。
そしてアンダーソンくんを指差す。
「「彼女らは君の筋肉だ。君は彼女らとひとつとなれ。」」それは聖なる命令だった。
アンダーソンくんは夢見るような足取りでF(ファイナル)・マイセルフに近寄る。
そしてその距離がお互いの息のかかる程になった瞬間。F(ファイナル)・マイセルフ
はアンダーソンくんの足首を掴み、掬い上げるように持ち上げた。
彼(彼女?)の高く持ち上げた両手からアンダーソンくんが逆さ吊りになる。
アンダーソンくんはしかし抵抗しない。それどころか泣いている。恐怖ではなく、怒りでもなく、祈りである感動によって。
地上の神はアンダーソンくんの股を大きく開いた。それはV以上の開脚つまり逆さまの「へ」である。
そしてあの荘厳なる声で天に宣言する。「「ソウル・インストォ―――――ル!!!」」
光は流星のごとく落ちてきて、アンダーソンくんの肛門に飛び込んだ。
その瞬間アンダーソンくんは雷に打たれたように全身を震わせた。
「祝福は、なされた。アンダーソンは、救世主NEOとなる。」
地上の神F(ファイナル)・マイセルフのその言葉が発せられると
同時に、裂けた天は再び塞がっていった。

394 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/08(月) 23:31:12
しゃらくさい!消えよ!カイザーフェニックス!

395 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/08(月) 23:57:33
しかし、そんな事を口先で言ってはみても
その本心を偽ることなどできぬ。
731こと細菌部隊は間も無くF(ファイナル)・マイセルフにひれ伏した。
「か、神よ・・・聖なる漢よ…」嗚咽と涙で言葉を搾り出すことすら難しい。


396 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/09(火) 00:04:00
最後に俺は目玉焼きと呟く。
そして天へ召された・・・・・


            第一部「地獄の大豊作」

                完

397 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 01:00:58
第二部 「極楽の左門豊作」

398 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 02:06:16
市民A
「彼は私の家で目玉焼きを食べていきました。
でも彼はこんな私の目の前で卵を産んだのです。
彼は「天」へと向かいました。救世主NEOとともに・・・
731こと細菌部隊の肛門にも霊魂が篭められているはずです。
一度でもF(ファイナル)・マイセルフに魅入られた者の肛門には神が宿るのです。
なぜならF(ファイナル)・マイセルフは地上の神だからです。
ところでものは相談ですが………この卵、引き取ってくれませんか?」
怒蘿壊悶は「731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloの卵」を手に入れた!

怒蘿壊悶「やれやれ、これが何かの手がかりになればいいんだがな・・・・。」
怒蘿壊悶はロボットであるため、F(ファイナル)・マイセルフに魅入られることは
なかった。彼は「地上の神」の導き無くして「天」に到らなければならない。

399 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 02:22:38
怒蘿壊悶「「天」とは文字通り「空」の謂いだ。空に到るなら飛行機かヘリが必要だが・・・
自由に空を飛ぶならドラゴンに限るな。あの竜の子の父親に相談してみるか。
名前はノウェ・・は養子のほうか。そうだ、レグナだ。あの淫乱女を手土産にするとしよう。」
そして怒蘿壊悶は病院から千葉紗子を連れ出そうと考えた。千葉紗子はレグナから竜族の性病をうつされ、
いまだに入院しているのだった。


400 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 02:26:04
ちょうどそのころ、もう一人の淫乱姉妹、堀下麻里が行動を開始した。

401 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/09(火) 11:28:37
そして同じく・・・
闇から目玉焼き・・・目玉焼き・・・と声がする。
そう、目玉焼き

402 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 12:00:56
夜闇に紛れて呟くのは何者か・・・・
「君の卵を食べたいよう。玉子焼きにしてたべたいよう。
おーなかおーなかぺっこぺこ!」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは既に卵を或る人(市民A)に卵を託していた。
それは、この闇の人物に卵を奪われないためであった。
そう、F(ファイナル)・マイセルフの祝福をうけて初めて卵を生んだあの日も、
ヤツは愛しい卵を奪っていったのだ。
「ひどいや・・・・ロボットなんかにあげちゃうなんて!poon!だっ!」

403 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 12:32:32
「愛する卵をお前に食われるくらいならっ!」
731こと細菌部隊は叫んだ。まわりの目が少し痛いが、
これだけはゆずれない。ここは活気有る商店街の出口のあたり、電信柱の影に濃厚な闇が息づいているのがわかる。
しかし周囲にいる人々は「闇」が見えないらしい。変態を見る目で731こと細菌部隊を眺めるだけだ。

404 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 12:41:09
「君の卵がここに無いのなら、別の大切なものをぼきは奪うゅよ!」

http://dwango.jp/img/special/cm_aa/swf/dwango_640x480.swf

「なんだ・・・俺の口が……ああがっ」731こと細菌部隊は心せずしてある歌を口ずさんでしまった。
自分とは別の意思が舌をあやつり、肺に空気を送り込む。うたは熱唱へと変ずる!
詳しくは前述のリンクを見よ。

405 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 17:31:39
「あーあーあぁ。うたっちぇしまった。もう君には居場所が無いにぃ。民南谷の目を皆よ見よ。
おまえはもう蔑まれた。幼女強姦予備軍とみなされた!そんなわけがない?
見ろ、ミロ!もっとよく眼球が飛び出すくらいに目を開け。
瞼の存在を忘れるくらいに目を開けろよッ!!そして奴らの目を見るんだッ!」
もう見えている。不快で不浄で醜悪で邪悪で異常で異形で腐ったモノを突き刺す眼光!!
自分が嫌だった。世界が嫌だった。現実は彼が思っているほどやさしくは無いのだ。
間違いない。もう既に731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは商店街の心に幼女強姦予備軍として認知された。
なぜなら彼の帝夢砲(ティムポ)はすでに唸りをあげて猫の膣を貫き穿り回しているいるのだから・・・・・・。
そして猫の下半身は血で真っ赤に塗りたくられている。まるで巫女さんが着る紅白装束のように.もう.彼はオタなのか。
「こんな俺なら幼女を毒牙にかけてもおかしくないってか?ははははははっは
はははははは不寛容ッ!はははははホモ・サピエンスなんてこんな程度の生物だったというのか!?」


406 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/09(火) 20:32:02
      第二部外伝 「浄土の伊東鬼作」

407 :ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1. :2005/08/09(火) 22:19:02
やあみんなおはよう!
ぼくはぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょうだよ!
ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょうくんって呼んでね!
今日ぼくが朝起きたら、ぼくのにわにはにわにわとりがいて、
たまごが配達されてたんだよ。
にわとりが産んだんじゃないんだ・・・と、思うよ。
だっていつもよりずーーーーっと大きいんだもん。
こんなに大きいたまごだったら目玉焼き一日分出来ちゃうよ。
きっと親切な誰かがぼくの日ごろの行いに感謝してこっそりくれたんだ。
でももしかしたら毒入りかもしれないから念のために人間の機械で
中身を分析してみたんだ!
そしたら・・・

408 :ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1. :2005/08/09(火) 22:27:07
そしたらね、それは竜のたまごだったんだよ!
しかも受精卵なんだ。
これは滅多に手に入らないレアなアイテムだからね!
目玉焼きにして食べてももちろん栄養満点だけど、
これはなんたって受精卵だからね!
やっぱり孵して飼いならしたり、
魔法ギルドに売ったり、
霜降りになるまで育てて食べるのもいいよね!
どれにしても大もうけ間違いないよ!
ああ、この日までぼくは本当につらいことばかりだったなぁ。
でもきっと誰かがぼくのことをずっと見てくれてたんだ。
これはぼくが当然受けるべきごほうびなんだよ。
だからこのまま竜のたまごをもらっておこう!
るんるるーん!

409 :ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1. :2005/08/09(火) 22:31:34
            第三部「修羅場の圏内凶作」

410 :アンダーソンくん:2005/08/09(火) 23:29:08
はやく第三部「修羅場の圏内凶作」を書き込めーー!!

411 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 11:30:32
闇は731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloに優しく囁きかける。
「だからぼきのところに来いよ。いや、ぼきに来い。
ぼきはホモ・サピエンスじゃないよ。ぼきは見捨てないよ攻めないよ。
ぼきはずっときみとつながっていてあげる・・・・・」


412 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 11:40:53
「此処はヴァイオレット・へヴン・・・・・
騙されるな731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloよ。
此処は「天」という名の幻の一部。
お前が対決している闇、その名もピンキーモモという。
ヤツもまた人間だ・・・・ホモ・サピエンスであることをやめたとて、
人間であることを止める事などできぬ。」
声の主は救世主と化したアンダーソンくんであった。
物語が第二部外伝「浄土の伊東鬼作」から第三部「修羅場の圏内凶作」
へとシフトする瞬間が訪れるッ!

413 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 11:52:52
ピンキーモモは闇の中から呪詛の唸りをあげる
「NEOォォォォォォォォォォ!貴様ぁ!」
そして、

ずるずるじるずるずつずるずるずる・・・・っ・・・・

闇の中からその実体を現す。その姿は獅子の頭部を持つゴリラである。
全身を漆黒の剛毛が覆い、野生でもありえぬ筋肉と殺気である。
その鉤爪と牙は4メートルはある巨体に比べても、アンバランスに思える刃渡りだ。
そしてその包丁の如き凶器も暗黒の色をしていた。

414 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 11:57:13
全身漆黒にあって唯一つの例外が天を衝くペニスである。
鮮やかなピンク、目が覚めるような桃色。
さらに例えるならば、それは、充血した桜の花びらの色・・・・
そこにだけは剛毛が茂っていないのだ。

415 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 12:05:29
そして垂れ下がるキンタマ袋。
無論、言うまでも無くピンクだ。
そして二つの陰嚢には人間のそれとは違い、皺がなく
淡く柔らか(そう)な産毛に包まれている。
「ま、まるで桃みたい・・・・・・」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは思わず息をのんだ。

416 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 12:11:31
救世主アンダーソンくんは頷いた。
「そうだ。だからこそ、ヤツはピンキーモモと名づけられた。
名付け親はおそらく………………「無謬の麗神」ミトラスだろうな。」

417 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 12:23:23
アンダーソンくんは続ける
「幸いなことにミトラス本人は来ていないようだ。
けれども油断するなよ。ピンキーモモが此処に居るならば、当然
相棒のミンキーモモも近くに潜んでいるはず。」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは既にショックから立ち直り戦闘の構え
を見せている。その両の目はじっと敵の急所に狙いをつけている。
それは桃色の巨砲だ。怒張した通天閣は赤子の胴体ほどの太さになっている。
ゴリラの身動ぎにあわせてあちこちに向けて跳ね回るが、心臓や頭部よりも
よっぽど狙いやすいと731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは判断した。

418 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/08/10(水) 12:38:03
…で、どれで鬱んだ?
手元には一矢の弓、一発のライフル、そして一本のダーツがある。
勿論同時に3発は撃てない。必ずどれかひとつを選ばなければならない。
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは困惑した。残された時間は少ない。迷ってる暇は無い筈なのに、心の奥底で己が止めている…。

419 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/10(水) 12:46:31
解ったあ!弱点は・・・目玉焼きだぁぁぁぁぁぁ!

420 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 13:04:00
だが遅かった。
「サニー(目)・サイド(玉)・アップ(焼)!」
ピンキーモモの目から放たれた光線が
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloの急所を貫いたのだ…。

421 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 14:04:01
「ああぁぁっ!、ぎぇいぇyjesus!uryyyyygyaaaaaぁぁあぁぁあっ!」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは悲鳴を上げた。
「な、何がホモサピエンスじゃない。だ!お前も汚い人間だぁッ!」力を振り絞って獅子頭のゴリラ
を罵る731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloは股間を押さえた。
そこはもう溶けた肉と湯気を上げる熱湯のごとき血がへばりつくだけのつるぺた・・・
彼のムスコはパパに先勃って逝ってしまったのだ。

422 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 14:05:10
        |     Y              ヾ,/  | \|
       |    ノ                 丶、 .|
      |     ,'   ...                   ', !  
.       |   |  ::r.,::     i  ,     ....  | .|
        |   '、  ゙"     /  |      ::' ィ: ,' !      赤チン博士は巨乳です(本人談)
       ',.    ,>、_  ___/  丶     ~ , ' ,'
       ':、 r'へ`\_       ` ―ァ‐ く  /
        \ヽ;::.:>_ 二ヽ  γ'''" ̄''シノ/
.           `/,'ー  =ヽヽ/ /r―=〈/
          ∧ヽ   \  ゙=':...    ∧

423 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 14:11:28
ピンキーモモはこんなときだというのににっこりとわらった。
「いや、ぼきは人間じゃない。愛がぼきを・・・・「人間存在」から別つ!
もう、ぼきは目からビームを出さない!いや、飛び道具じたい存在しないよ!
僕は、ちょくせつきみをさす!」
ピンキーモモの巨体が空気を切り裂き接近する。
桃色の男根はすでにダーク・クリムゾン!

424 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 14:23:57
B A N G!
巨砲を受け止めたのは731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloではなかった。
彼の目の前には裸身に蛇を巻きつけた白皙の美少年がいた。
美少年はやや前かがみ+仁王立ちになり、後から飛来する肉色の破城鎚をケツで受け止めた。
P A N G!
そこにいる全ての者が、その音を聞いた。

「現れたか。ミンキーモモ!「麗神の似姿」よ!」アンダーソンくんが唸る!
そして――――――――――

425 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 16:04:55
ワンダーモモが現れた。

426 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 17:41:22
ワンダーモモは霊的にして超自然的な領域において在る者であった。
ピンキーモモは物質世界においてミンキーモモを掘り
ミンキーモモは霊的世界に男根を伸ばしワンダーモモを貫き
ワンダーモモは霊的世界からティムポ伸ばしピンキーモモをぶっ刺す。
三者はつながり一者のごとし。これぞ男根の円環ペニス・トリニティ出現の瞬間であった。

427 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 17:43:39
「なんとなくだが・・・・
ピンキーモモが神の子
ミンキーモモが父なる神
ワンダーモモは聖霊
に対応してるような希ガス。」

428 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 17:47:40
そう言うアンダーソンくんに731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMlloが問う
「アンダーソンくんっつまり・・・・
つまりもはや奴らを「三人」と呼ぶことはできない、ということなの?」

429 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 17:56:52
アンダーソンくんは言った・・・・
「一、  だれでも救われたいと願う者は皆、すべてに先立ち、公同の
     信仰を信じ保つべきである。
二、  この信仰を、損なうことなく完全に守るのでなければ、
     必ず永遠に滅ぶ。
三、  公同の信仰は、唯一の神を三位格において、三位格を
     一体において礼拝する。
四、  三位格を混同せず、一実体を分割しない。
五、  父と子と聖霊は、各々別の異なる位格である。
六、  しかし父と子と聖霊の神性はただ一つ、その栄光は等しく、
     尊厳は永遠である。
七、  子と聖霊とは、父のように同じである。
八、  父は造られず、子も造られず、聖霊も造られず。
九、  父は量り難く無限、子も量り難く無限、聖霊も量り難く無限。
一〇、 父は永遠、子も永遠、聖霊も永遠。
一一、 しかし三つの永遠者ではなく、一つの永遠者。
一二、 三つの造られざる者でなく、三つの量り難き者でもなく、
     一つの造られざる者。
一三、 父は全能、子も全能、聖霊も全能。
一四、 しかも三つの全能者ではなく、一つの全能者。
一五、 父は神、子も神、聖霊も神。
一六、 しかも三つの神ではなく、一つの神。
一七、 父は主、子も主、聖霊も主。
一八、 しかも三つの主ではなく、一つの主。
一九、 各々別個の位格を持つ神が主であることを、
     キリスト教の真理として告白する。
二〇、 三つの神、三つの主と言うことは、公同の信仰によって
     禁止される。
二一、 父は、何ものによっても成らず、造られず、生れず。
二二、 子はただ父よりのみ、成らず、造られず、生れたのである。
二三、 聖霊は父と子より、成らず、造られず、発出したのである。

430 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 18:01:48
二四、 ゆえに、唯一の父であり三つの父でなく、唯一の子であり三つの子でなく、唯一の聖霊であり三つの聖霊ではない。
二五、 この三位一体においては、先も後もなく、大も小もない。
二六、 三位格は皆、同じようにともに、永遠同等である。
二七、 この通り、すべてにおいて、一体を三位格においてまた三位格を一体において礼拝されるべきである。
二八、 ゆえに、救われたいと望む者は、このように、三位一体について信ずべきである。
二九、 また、永遠の救いのためには、われらの主イエス・キリストの受肉を正確に信じなければならない。
三〇、 それゆえ、われらが信じ告白する正しい信仰とは、われらの主イエス・キリストが神であって、神にして人であり、
三一、 父の本質よりあらゆる世に先立って生まれた神、母の本質よりこの世に生まれた人、
三二、 完全なる神にして、理性を有する霊魂と肉体を備えた完全な人間、
三三、 神性においては父と同質同等にして、人性においては父の下に服す。
三四、 神にして人であっても、ふたりでなく、ただ独りのキリスト、
三五、 その独り子とは、神性が人性に変化変質して一つになったのではなく、神が人性を受けたことによる。
三六、 本質の混同によらず、位格が一つゆえに、独りのキリストである。
三七、 人が理性を有する霊魂と肉体から成るように、神と人とによる独りのキリストである。
三八、 キリストは、われらの救いのため苦しみを受け、陰府に下り、三日目に死者のうちより甦り、
三九、 天に昇り、父なる神の右に座し、生者と死者とを裁くために来るであろう。
四〇、 主の再び来り給うとき、すべての者は肉体と共に復活し、各々自分の行ないについて申し開きをなし、
四一、 善を行った者は永遠のいのちに入り、悪を行った者は永遠の火に入る。
四二、 これこそ公同の信仰であって、これを忠実かつ正確に信じない者は救われない。
・・・・・・これは6世紀頃に定められたアタナシウス信条だ。確かにそういうことになるな。 」

431 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 18:13:32
そのときE257系 ◆h5J5R4qN1gは言った「論理的に可笑しいな。」

432 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 18:18:53
ヴィクトル「業魔殿へようこそ。三身合体をお望みかな?」

433 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 18:25:20
堀下麻里「ええ・・・・」淫乱姉妹は
ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1. を伴っていた。
ついさっき肉欲の蜘蛛の巣に捕らえたのだ。ウブなぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1.
は若さもあって20回射精したのだった。


434 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 18:34:45
ヴィクトル「あと一人仲魔がたりぬようだが・・・・」
堀下麻里が促すと、ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1
は肩にかけていたプーマのショルダーバックから竜の卵をとりだした。
「おねがいだよ。おじさん。ぼくらさんにんでがったいしたいの。
ひとつに、なりたいよぉ・・・」

435 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/10(水) 19:28:45
ならば目玉焼きを作って食べるがいい・・・
後は知らんが。

436 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 23:03:27
もう うまれる すんぜんだ
たまごが コトコト うごいている

437 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/10(水) 23:59:16
「我は一なるもの・・・・・3P一体の神なり。」

438 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 00:04:00
ワンダーモモが発光し炎となりピンキーモモを焼いた。
ピンキーモモが溶解し水となりミンキーモモの肛門に流れ込んだ。
最後に残ったミンキーモモはゆっくりと蛇に呑み込まれた。

439 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 00:06:41
・・・それは永遠回帰の蛇ウロボロス。

440 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 00:08:35
「そして誕生したのがお前なのじゃよ…」
「ガビーン」

441 :アンダーソンくん:2005/08/11(木) 00:17:10
ガビーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!

442 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 00:22:03
「ふはははは!・・くくく・・・何がおかしい?」

443 :猛フィアス:2005/08/11(木) 00:34:15
「事実は小説より奇なり」と云う言葉があるが、
「真理は現象より美なり」とも言える。
あの時、論理と物理法則と話の脈略を無視し捻じ曲げ
否定し、超克し・・・・・・・
そして神の子つまりお前が生まれたのだ。
ア ン ダ ー ソ ン よ 。

444 :アンダーソンくん:2005/08/11(木) 00:37:30
猛フィアス、こんばんはーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!

445 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 01:07:35
ちなみに三体のモモはそれぞれ魔法少女に生まれ変わったのじゃ。

ワンダーは二十年ほど前、学芸会でパンチラしまくりの名演で人気を博したが、今はとんと消息を聞かぬ。
ミンキーは車に轢かれて悲惨な最期を遂げ、また生まれ変わって今はただの人間の娘になってしもうた。
ミンキーには志を継いだ二代目がおるそうじゃが、今の夢も希望もない世の中ではその二代目ももう生きておらんかもしれんな…。
ピンキーの辿った運命については、残念ながらわしも知らんのじゃ。すまんのう。

446 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 11:23:25
男は霊体に女陰をもち、女は霊体に男根をもっている。
本来人間には性別に違いが無いということさ。

447 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/08/11(木) 12:38:36
つまり人間も空想科学の範囲内で騙れるというわけじゃ。

448 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 13:24:58
「空想科学とは糞科学から生まれたのだ」
糞科学の権威スカーレット・トロジャン博士、通称スカトロ博士はそう語った。

449 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/11(木) 13:53:45
そして人々は語るだろう・・・
「目玉焼きおいしかったねぇ・・・」と

450 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

451 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 14:26:33
「わざわざ荒らさなくても最近の中学校はどこも荒れてるんでそ?」
とワイドショーしか情報源のない主婦さとう玉緒さん(仮名)は言った。

452 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 14:42:12
天国板で新機能の実験
ひろゆき降臨中

1 名前:ひろゆき ◆3SHRUNYAXA []投稿日:2005/08/11(木) 12:19 ID:fK/KdjYO0
   実験です。


実験です。
http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/heaven4vip/1123139951/

453 :731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo :2005/08/11(木) 14:49:11
第二の実験だ・・・
目玉焼きを作って来い。3分以内だ・・・

454 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 20:39:25
2分14秒後・・・・
電波男 ◆.k0.F7XyHc 「焼いてきたぞい。」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo 「オイ待てこりゃぁぁぁぁあ・・・・・
人の目ン玉じゃねぇか。下らぬ駄洒落だな。手遅れだろうが返して来い。
少なくとも俺はそんなゲテモノなぞ食わぬ。」
電波男 ◆.k0.F7XyHc 「材料を仕入れたのはもう1ヶ月も前のこと。
もう、時効じゃよ。お前食え、でないと材料で世界を視ていた方々に失礼じゃぞ!」
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo 「そ、そうか?じゃぁ一口だけ・・・・あむっ」
フォークに刺さった眼球に接吻するように、ゆっくりと口に運ぶ。

455 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 20:44:03
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo は結局完食した。
「けっこう普通の味だったな。」
「じゃろ・・・・?」電波男 ◆.k0.F7XyHc はにやりと笑い
「また、食べたくなったら・・・連絡をよこすのじゃぞ。」
帰っていった。


456 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/11(木) 20:50:25
20分後・・・
731こと細菌部隊 ◆TTLQTUMllo は身悶え始めた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁァぁァぁッぁぁぁあぁっぁぁっやぁぁぁっゃ
ぼ、ぼくぅぅぅぅl視られてるぅ!?あっぁっぁあぅいいいぃぃーッ!
う、内側から見られてる・・・からだのなかからぼくがまる視え・・・
見透かされてる・・・胃袋に詰まった眼球たちが僕の五臓六腑を見つめてる・・!
あぁっ視ないでェェェェェェェッェ!コロコロ転がって視点を変えてみて――――――っ!」

457 :パンが無いのなら甲虫をがちゃりがちゃりと食べなさい:2005/08/12(金) 01:37:45
内側から見られて恥ずかしいのでドラゴンを振り回したところ、
ドラゴンの口からぬるりとした黒く大きい眼をした山椒魚がはきだされドラゴンは死にました。
山椒魚が
「お願いです、どうか私をその木槌で叩き潰して下さい、お願いですから」
と言うので僕は山椒魚を大きな木槌で叩き潰してミンチにしてから肉に塩を混ぜて腸につめて煮て食べてやった(ああ、なんと残酷な料理なんだろうか)。
僕が残った真っ青なモツの処理に困っていると阿修羅や金剛力士(type-ア)が鳥姦(肛門で相手の杭を受ける事)を求めてきたので応じました。
僕は鳥であり獣であり人間でした。
倣蕩とした時を終えると僕は鶏に成りました。
ガサガサとした獰猛な足で歩を進めるとその度に卑猥な赤い色した肉が頭上でふるふると震えるのが分かります。
あまりにその肉塊の震えが気になり
「コエェー!!!!」
と大きな声で哭きますと黒い人間がやってきて鶏の腹を素手で裂くではありませんか。
僕が
「おいおい、なんでそんな事をするんだい」
と聞くと黒い男は振り向きその黒い顔に映える白い歯を見せて
「ここには良く悪魔が溜るんだ」
とかすれた低い声で言った。
その歯には何匹も蛆が這っており黒い男が口を開け開け閉めする度にその蛆がぐちゃぐちゃと潰されていた。
鶏は血に染まった足をバタバタと動かし体を揺するものだから垂れた臓物がふるふると揺れ動いた。

458 :良い女スパイラル:2005/08/12(金) 02:14:06
それは太陽の光を跳ね返していて僕にはとても魅力的に見えました。
まるでショーウィンドウの中の憧れの商品を羨望の眼差しで見つめる少年の心を
取り戻したような気持ちです。
僕はさっとそのはらわただけを奪い取ると脱兎の如く駆け出しました。
疾く疾く疾く疾く疾く
「あぁああぁぁぁぁーーーー」
金切り声混じりの声で叫びました、
あまりの快感と感動に体は熱く涙と小便をたれながら走りました。
気が付けば僕は祇園の街を歩いています、手には臓物、着ているものは血と汗と小便まみれです、
「これは気違いと間違われるなぁ」
と独り言を言うと臓物は赤いとかげとなってポトポトと地面に落ちたり腕を這っていったりして逃げて行きました。
そこで僕は通行人Aの頭ね鉢を切り開き(サジタル面切断)
頭に巣くう蛇に服の交換の交渉をお願いすると蛇は快く応じてくれて、
僕の浴衣とピンクに柄の付いた小さめのTシャツ、ジーンズ、白いベルト、を交換してくれました。
そして僕はこの勢いで天竺を目指すのでした。

459 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/12(金) 20:07:28
天竺は現アフガニスタンに在った様な気がする。
タリバンと刃を交えることになるのは確実であった。

460 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/13(土) 01:40:30
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1111648459/l50
路は此処にも在り。でも僕の道は此処さ。
だけど、
タリバンのムジャヒディンを駆除するためには訓練がひつようだ。
でないと首チョンパだからさ。

461 :必殺仕訳人 ◆FBkjDk2bGk :2005/08/13(土) 12:26:43
俺はハムを手に入れた。黄金のハムだった。俺はハムを誰にも奪われたくなくなったので、出刃包丁で電波男と、細菌部隊を威嚇した

462 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/13(土) 14:20:20
金華ハムハァハァハァハァ

463 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/13(土) 20:55:19
ハムの守り神、とっとこハム五郎が光臨した。

464 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/13(土) 22:00:52
ハムスターをコンドームに包み肛門に入れるオナニーがあることを
とっとこハム五郎はまだ、知らない。

465 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/13(土) 23:58:26
「私も知らなかった、さっそく試してみよう」
糞科学の権威スカーレット・トロジャン博士、通称スカトロ博士は
実験用に飼っているハムスターをコンドームに包み始めた。

466 :アンダーソンくん:2005/08/14(日) 14:30:55
スカトロ博士は今度は何をたくらんでるんだーーーー!!!!

467 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/14(日) 14:41:04
「しりのあなにいれるのさアンダーソンくん樂しいぞ
もぞもぞしてよさそうだね。いまからどきどきするゆ。
きみもどうかね?・・・・・・わたしとどうかね?」
スカトロ博士は云つた。

468 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/14(日) 14:43:35
凍った卵を肛門に入れるとはな。
汝なにやつか?

469 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/14(日) 14:47:05
しゃべりながらやるものだから、肛門と間違えてやおい穴に挿れてしもうた。

470 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/14(日) 15:06:51
「とっとこンドームと冷凍卵のどちらがヤオイ穴に適しておりますか?」
と思わず問うたアンダーソンくんであった。

471 :アンダーソンくん:2005/08/15(月) 23:20:22
問うもんか!

472 :スカーレット・トロジャン博士:2005/08/15(月) 23:28:58
だがねぇ、君の顔にはそう書いてあるのだよ・・・アンダーソンくん。

473 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/15(月) 23:40:55
とっとこンドーム 35%
冷凍卵 29%
どっちも同じぐらい適している 15%
どっちも同じぐらい適していない 11%
やおい穴って何? 9%
その他・無回答 1%

(世界やおい穴協会によるアンケート結果より)

474 :アンダーソンくん:2005/08/16(火) 01:17:36
>>472
アンダーソンくんの顔に?

475 :とっとこハム五郎:2005/08/16(火) 04:07:56
気にしない気にしない。「顔に書いてある」なんて
「目を見れば相手の心が解る」と同じような前時代的戯言だよ。
相手の気持ちを捏造して一種の既成事実を作る汚いやり口だね。

476 :(ノ∀`)アチャー:2005/08/16(火) 04:22:31
スカーレット・トロジャン博士ひとりぼっちだね。ウフ。

477 :サンダーソンくん:2005/08/16(火) 11:10:10
で、やおい穴って何?

478 :アンダーソンくん:2005/08/16(火) 23:24:47
とっとこハム五郎とスカトロ博士ってラブラブ?

479 :とっとこハム五郎:2005/08/17(水) 00:47:21
そ、そンなァ!ち、ちち、ち、ちっ、ちつ、膣、ちが、う、
ちあがうよ――――ッ!

480 :スカーレット・トロジャン博士:2005/08/17(水) 00:52:43
だ、け、ど!
君の顔にはそう書いてある!ねぇ!アンダーソンくん
そぉっぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉだらう?
いひぇいい世ねェェェェェ良いよねェェェェェ好いねェェェェ♪
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ

481 :スカーレット・トロジャン博士:2005/08/17(水) 01:00:34
とっおとことっとことっとことっおとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっおとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとこ
とっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっおとことっとこ
とっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっおとことっとことっおとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっおとことっとことっとことっおとことっとことっとこ
とっとことっおとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとこ
とっおとことっとことっとことっおとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっおとこ
とっおとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっおとことっとことっとこ
とっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっおとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとこ
とっとことっおとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっとことっとことっとことっおとことっおとことっとことっとことっとことっおとことっとこ
とっおとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっとこ
とっとことっとことっとことっおとことっとことっとことっおとことっとことっおとことっとことっとことっとことっとこ

ぼ〜くぼく僕切りぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりひりぎりじりぎりぎりぎりだぁ♪

482 :セラフ:2005/08/17(水) 01:02:44
アンダーソンくん。俺のこと覚えてる?

483 :エグザイル(双子):2005/08/17(水) 01:05:40
俺たちさぁ、いくらなんでもあの死に方はねぇだろ?車の爆発に巻き込まれたから死!だと!?ハッ!

484 :ナイロビ:2005/08/17(水) 01:06:45
変態博士は始末しとく?

485 :ノウェ:2005/08/17(水) 01:08:11
俺は、どうすればいい?

486 :怒蘿壊悶:2005/08/17(水) 01:13:13
さて、お手並み拝見といこうか。アンダーソンよ。

487 :エージェント・スミス:2005/08/17(水) 01:15:38
きみは試されているのだよ。

488 :堀下麻里:2005/08/17(水) 01:18:11
どうせあなたは私の膣に吸い込まれてTHE ENDよ。

489 :前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年:2005/08/17(水) 01:20:28
ぼくがそろそろ落ちてくる!みんな展開を考えてね!

490 :オラクル:2005/08/17(水) 01:26:45
それは47レス先のこと・・・・

491 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/17(水) 02:06:23
だが、少年の頭にたまたま近くを飛んでいた扇風機が衝突した。
少年はショックで屁の出が悪くなってしまった。

【落下まで 残り37レス になった】

492 :落下まで 残り36レス:2005/08/17(水) 03:02:34
堀下麻里は言った「さあどうするのアンダーソン。とっとこハム五郎の後ろの貞操を護るか!
それとも、見殺しにして逃げる背後から絶叫を聞くか!」
アンダーソンは唸った「だけど怖いんだよ麻里・・・あの筋肉博士に挑むなんて俺にはできないよ。」
ノウェが後からアンダーソンの肩を掴み言う「俺が援護する。スカトロに一泡吹かせてやろう。」
「一泡吹かせる?ふん。それは「倒す」だ「殺す」だ「処分する」だ。お前の言葉はそういう意味だ。ノウェくん」
ほんとうに、エージェント・スミスの額は広い。

493 :落下まで 残り35レス:2005/08/17(水) 03:10:03
ノウェ「あんたは「逃げる」のか?「遁走する」のか?返事がないなら、あんたは本当にそう思っているだろうよ。」
エージェント・スミス「否、であり、然り、だな。私はそこへ往くがお前達に協力はせん。だが、お前達には危険な場所から傍観する。」
怒蘿壊悶「エージェント・スミス。俺が貴様を追い立ててやるよ。」
アンダーソンくん「ど、怒蘿壊悶!どーしたのー!?」

494 :落下まで 残り34レス:2005/08/17(水) 03:12:22
怒蘿壊悶が答えて云うには
「俺は傍観するのも傍観されるのも嫌なんでな。只、それだけだ。」

495 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/18(木) 00:02:35
怒蘿壊悶「ちなみに俺は強姦するも強姦されるのも好きだ」

496 :アンダーソンくん:2005/08/18(木) 00:16:57
アンダーソンくん、怒蘿壊悶を強姦したいなー

497 :落下まで 残り31レス:2005/08/20(土) 17:45:46
それを聞くと猫型ロボットは全身から発熱していきり勃った。
怒蘿壊悶は股間から聳え立つドラゴン・バイブをアンダーソンくんに向けた。
そして静かに言う「俺の男性自身を引っこ抜け!そこに女陰が在るから!」
アンダーソンくんは舌なめずりした。「イイのかよ・・・そんなこと俺に言っちゃってよォ!」

498 :アンダーソンくん:2005/08/20(土) 18:09:45
イイのかよーーーーーーーー!!! 言っちゃってよォーーーーーーー!!!


499 :落下まで 残り29レス:2005/08/20(土) 18:22:49
怒蘿壊悶が叫ぶぞ「イイぜ。イイぜ。イイぜ。イイぜ――――ッ!
さァ早く速くゥ!俺はドンドン熱くなってキテルぜ――――ッ!?
さ、掴め!すでに赤熱灼熱してるゥ――――うぅ。
もはやドラゴン・バイブは紅い!むんずとつまめ!アンッダーソーンッ!」
アンダーソンくん「そぉか。据え喰らわば皿までだ!イックぞぉ――――ォ!」


500 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/20(土) 19:01:43
プゲラウヒョ〜

501 :落下まで 残り27レス :2005/08/20(土) 19:23:32
怒蘿壊悶「ち、・・ちょっ・・・あっアンダーソンくすぐったいぜ・・・・!」
アンダーソンくん「でも、それがお望みなんだろ?」

アンダーソンは両手掴み、両腕でぐいっとドラゴンバイブをネジる!

怒蘿壊悶「あ・う・あ――――――――――――――――――――――――――――――――――――つ!

502 :落下まで 残り27レス:2005/08/20(土) 19:26:01
スカーレット・トロジャン博士「ウホホヒョホホホホホ!わっしも参戦!ぢゃあ――――――――」

503 :落下まで 残り25レス:2005/08/20(土) 19:30:15
とっとこハム五郎「やめろっ!スカトロ!お前の相手はこの俺だ!」

その声にスカトロ博士の口元には笑みが浮かび息は熱くなった。

スカーレット・トロジャン博士「わしを押し倒して犯してくれるのか?ああ・・・」

504 :落下まで 残り24レス :2005/08/20(土) 23:33:33
「ひえ〜っ!今落ちちゃったら彫られてしまう〜」前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年は言った
「愛がないよ。みんなさあ。機械天使様を呼ばなきゃ!こいつら変態ホモ糞唾棄すべき不信心者どもに鉄槌をくれて遣らなきゃね!」
そして携帯を耳に刺して天にアンテナを向けて言う。「来て!来て!PreミーカーイールmkUよ!
こいつらに石と炎と硫黄の弾丸をくれて殺ろう。酷い事しよう!」
やがて影が前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年に覆いかぶさった。
音も無くその有翼の巨体を近づけた。そして前スレで爆死したはずの屁で空を飛ぶ少年の横をツバメの速さで
降下する。銀の翼と鉄の胴を持つ天使は赤い眼で罰すべき者達を睥睨する。
まもなく空から石と炎と硫黄の弾丸が降ってきた。合図もなく、前触れも無く。
その弾丸の全てには、
アンダーソン 怒蘿壊悶 とっとこハム五郎 スカーレット・トロジャン博士
の名が刻まれていた・・・・・・・・・

505 :落下まで 残り23レス:2005/08/21(日) 00:51:58
そのとき。
さらに上空から虹の橋が地上に伸びてきたかと思うと、
石と炎と硫黄の弾丸を蹴散らしつつ、一人の魔法少女が虹の橋を滑り降りてきた。
「ピンキーモモ・デビュー!」
古老すらも魔法少女に転生した後については何一つ分からなかったピンキー。
そのピンキーモモが今、降り立った。

銀の翼と鉄の胴を持つ天使は明らかに動揺していた。
弾丸はまた撃てばよい。
しかしこの魔法少女ピンキーモモの力を目の当たりにした今、
気軽に第二弾を撃つ気にはならなかった。

一方、アンダーソンくんをはじめとする四人(?)は
ピンキーモモが降りてくる際パンツが丸見えだったことを喜び
今にも歌い出さんばかりだったのだ…。

506 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/08/21(日) 03:43:04
♪はじめてのチュウ〜
♪きみとチュウ〜

507 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/21(日) 15:22:31
などと電波男はくちづさんでいた………ウマ〜

508 :落下まで 残り20レス:2005/08/23(火) 00:05:23
そのころ・・・イラクにあるエデンの園で蔵馬とポスタルデュードとヤハウェが3Pを執り行っていた。

509 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/23(火) 08:12:13
そして、堀下麻里も乱入して4Pになった。

510 :ノウェ:2005/08/23(火) 12:54:11
4Pもやりません!!!

511 :アンダーソンくん:2005/08/24(水) 00:50:27
アンダーソンくんだってやるもんか!!!

512 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/08/24(水) 13:40:57
人間同士の性交はやはり2Pが最適な野田!

513 :sage:2005/08/24(水) 14:39:51
4Pは自然の摂理に反している。
野田は、楽園から追放された。

514 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/24(水) 15:54:32
あたまとり祭り開催中
1000取ったやつは神

ジギーと戯れるスレ
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1121703260/

515 :落下まで 残り13レス:2005/08/27(土) 20:57:49
野田は堀下麻里の子宮に潜み、外部から突入する男根をむんずと掴み魔法をかけていたのだ。

516 :電波男 ◆.k0.F7XyHc :2005/08/27(土) 21:38:04
「うおおおおおっっ!!テラワロスウウゥゥゥ―――――――!!!」

517 :落下まで 残り11レス:2005/08/27(土) 22:36:29
そして電波男は見た!4人の男根に無謬の麗神「ミトラス」の名が刻印されている!
それは刺青のようでもあったが、その部分を青い光をホタルイカみたく明滅させているのだ。
野田が堀下麻里の膣から顔を出して言う
「お前もどうだ?
やらないか?
受け入れないか?
至高なる太陽の紋章を宿してみないか?
男根よ輝け!女陰よ瞬け!
唯一無二の聖ミトラスにさらなる栄光あれ!!!」

518 :ヤハウェ:2005/08/28(日) 00:01:27
「薔薇の行」がこれほど素晴らしいものとは思わなかったよ・・・・うッ!(どぴゅぴゅぴゅぴゅだぷしゅどぴゅ!)
レビ記20章13節を謹んで訂正させて頂く。
あ――――――――ァッ!蔵馬ぁっ・・・ち、ちょっ・・・


519 :PreミーカーイールmkU:2005/08/28(日) 00:20:42
アレハ破壊スベキカモデス。モハヤ
ロ隹ーネ申デハ無イ………………モハヤ
口隹――ネ申デハアリエナイ………………
「薔薇の行」二開眼シタノナラ最早手遅レ。
残念ナガラ、モウ、彼ハ我ガ主デハ無クナッタ。
忌マワシキ者ョ………………………………………………消えろ。
………………そして、消え去れ。

520 :落下まで 残り8レス:2005/08/28(日) 00:30:23
石と炎と硫黄による断罪の弾丸
その第二波が焼けついた豪雨となって地上に降り注ぐ。
魔法少女と電波たち、そして新たな愛の形に開眼した唯一神………
その全てを殺しつくそうと、機械天使はさらに第三、第四と地獄の雨を呼び寄せた。


521 :落下まで 残り7レス:2005/08/28(日) 12:17:24
☆用語解説★

やおい穴……人体に備わるブラックホール。その存在自体が肛門性交を禁じた神への挑戦状でもある。
冷凍卵……只の凍ったニワトリの卵であるが、万が一しりの穴の中で割れたら辛かろう。
とっとこンドーム……生きたハムスターをコンドームで包んだもの。しりに入れてオナニーに使う。
天竺……今では廃墟になってる。
世界やおい穴協会……会長は矢追純壱。表向きはやおい穴の研究機関であるが、
やおい穴の向こうに広がる千年王国に到ることを目指す秘密結社としての顔も持つ。
既に千葉大医学部の教授や学生に多くの会員がいる。
ヤハウェ……ユダヤ教・キリスト教の神。ヵつて同性愛行為を禁じるという大愚を犯したが、
のちに「薔薇道」に目覚め改心した。

522 :落下まで 残り6レス:2005/08/28(日) 12:44:11
そして第30波が降り止んだ。地上には乾いた灰塵のみが残っているはずだった。
――――――――――しかし、
「ナ、ナンダト!?」PreミーカーイールmkUは思わず叫んでしまった。そこにあった光景は機械の心を動転させた。
魔法少女も電波たちも唯一神も誰一人怪我も火傷もしていない。ほとんど無傷の状態で天にある敵を睨みつけていた。
「ナラバ第31波ヲ受けテ見よッ!」再び機械天使が呼び寄せた「雨」はもっとも強烈な熱と速さと量と重さを備えていた。
大地は黒く焼け焦げ、空は硫黄の黄と炎の赤に染め抜かれ、それは最後の審判を思わせた。
そして降ってくる雨が空に黒い傷痕を残す。それは背景を染める炎よりも熱い。

523 :落下まで 残り5レス:2005/08/28(日) 12:57:50
「ABSOLUTE ZEROォォォォォォ――――――――――――――――――――ッ!!!!!!!!」
PreミーカーイールmkUは硫黄色の煙の向こうに純白の気流が渦巻いているのを見た。
その渦の中心で叫ぶ者の名はアンダーソン、またの名を救世主NEOといった。
そして純白の気流の正体は絶対零度の凍気、それがアンダーソンの全身から噴出していた。
絶対零度の壁が灼熱の雨を中和する。
「いずれにせよPreミーカーイールmkU!もうオマエの出る幕は無ェ、ZERO・・いや・・・
ABSOLUTE ZEROだッ!!」
絶対零度の壁が牙を剥く嵐と化し、機械天使に襲い掛かる!

524 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/08/28(日) 19:25:16
(♛ฺД♛ฺ)ゔ〲〰ゔ〲〰 乜勹〰ス
ㄜㄝㄋ
〳〵ヷヷヷヷ〰〰〰ゔ〲〰

525 :ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょう ◆ikemonoX1. :2005/08/28(日) 23:39:24
「こんな光景になっても乜勹〰スとかいうブタさんの遊びをしたがるなんて
 人間ってブタさんなんだね。」
ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょうはひょっこりとつぶやく。
「火ってね、弱いやつでも大体1000度ぐらいあるんだよ。
 でも絶対零度なんてたったのマイナス273度ちょっとだから
 ぜんぜんiが足りないんだよ。時間も止まらないよ。」
ぶっせつまかはんにゃはらみったしんぎょうは自らのバリアを解いた。
そして、呪文を唱えだした。
「大いなる獣人の主さま、そこのブタさんを生贄にして火を消してください。
 アンダーソンくんを生贄にして硫黄を消してください!
 ワーウルフスペルブレイカー!」

526 :落下まで 残り2レス:2005/09/01(木) 18:07:21
呪文に「マ」が混じってワーウルフスペルマブレイカーになってしまった。
大いなる獣人の主は無精子症になった。もっとも、
妊娠の心配なく性交できるようになったのでそれほど悲しまなかったらしい。

一方、モモは寝ていた。そして悪夢を見ていた。
例の少年が落下するシーンを書ける者がおらず
落下1レス前で書き込みが途絶えてしまう…そんな夢だった。

527 :落下まで 残り1レス:2005/09/02(金) 02:04:28
「ブルマブレイカー!」モモのブルマに川をさかのぼる鮭のごとくに飛び込んだのは
エージェント・スミスであった。だが入れるものか。ましてや膣に侵入することなどとは………
「やはり、ここはマトリックスではないのか………では私は無価値か!赦さんぞ「運命」め!」
夢の中でモモはやさしくスミスの頭を抱きしめる。モモの胸をなにかが濡らした。
「あのね…この世には、無価値なものなんてないのよ。」モモは耳をくすぐるような声で語って聞かせる。
スミスの耳に接吻するように、耳に言葉を注ぐように、
モモはスミスの耳の穴に下を入れた。そして舌を丸めて、なかを舐めあげる。
「あなたの耳の中は温かいわ。そして塩味の蜜がある。きっと蚊や小さな蟲が来たがるでしょうね。
それだけであなたには価値があるの。いらない人間なんてこの世にはいない………わかんない?」
「そんなものは嘘だ!そんなものは嘘だ…………」
スミスはなにかに抵抗するように、身をよじらせた。
モモは座ったままブルマをひざの辺りまでずらした。スミスは陰毛の一切無いきよらかな女の門を見た。
「世界のにおいを感じる・・・・・・?」スミスはため息とともに自らの鼻を女の門に分けいらせた。
根元まで……そして彼は感じる。「世界」を。そして「価値」を。
「ああああ…あ…あああああ…あああ…あああ…ありがとう。」
スミスは立ち上がった。そこは世界だった。スミスは両耳に指を突っ込み茶色の蜜をこねて出した。
その指を天に地に向けてゆっくりと踊り始めた。かれの周りにはいつしか蚊と蠅が集い、霧のようにスミスを迎えた。
スミスは小さき友に血を分け与え、垢を気の向くままに舐めさせた。
「ああ小さき蟲たち、我が友よ。落ちてくる天の少年を支えてくれ。わたしの血を、垢を、わたしをあげるから。
彼はわたしが待つ大切な人なのだ。」
虫達仲間を際限なく集め、そして密集しハンモックとなり、羽音を立てながら朋の友を待つのだ。

528 :そして、彼は大地に降り立った。:2005/09/07(水) 20:54:43
例の少年は音もなく着地した。服は摩擦熱で焼け落ちてしまっていたが、彼の白い肌は金色の煌めきを放っており
裸体とくに大切な部分を隠していた。少年は言った「おい、ヤハウェ・・・きさま・・・

529 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/07(水) 21:13:56
「俺と一戦やろうぜ!!!」

530 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/07(水) 22:07:08
ヤハウェ「よかろう、屁で長時間飛んだ方が勝ちだ!」
ヤハウェは飛び立っていった。例の少年も負けじと飛び立った。
それっきり彼らは今も降りてこない。

531 :アンダーソンくん:2005/09/07(水) 22:24:16
みんな空高く舞い上がれーーー!!!

532 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 00:04:12
ヤハウェと例の少年が降り立つまで

およそ2184レス

(NHK(国際屁研究会)による予想)

533 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 00:14:11
少年
「あはあはあひあひあはあはあはあはあはあひあはああはあはあはあはいははあはあは!
馬鹿めッ!ヤハウェ貴様はそれ以上飛べぬワ!」その通りだった。
ヤハウェは地上から三百メートルあたりに未だにとどまっている・・・
ヤハウェ「な、なぜじゃーっ!?」
少年「なぜなら、貴様は蔵馬つまり地上の人間とまぐわったからだ。
それにより貴様は地上に属する者となった。
もう貴様は天上に戻ることはできないのだ。」

534 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 00:34:34
ヤハウェ
ひー!なんとかしてくれーっ!
少年
だまらっしゃい!
ヤハウェ
そ、そこをなんとか・・・・ならんのか?
少年
まだ解らんか!貴様はもはやあらゆる悪魔にもまさる大罪人ぞ!
貴様の存在はもはや天上にふさわしくないのだ!

535 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 13:25:53
少年「別に天上に戻らずとも、貴様には忌まわしい恋人がいるではないか。
お前なぞ地上でよろしくやっておればよいではないか。
かつてお前が禁じた方法で
男とな。」
ヤハウェ「チ、違うんじゃ。あの薔薇を操る男こそ悪人で悪魔なんだよ!
ね、ねぇ・・・わしが蔵馬を殺したら赦してくれょお!」
少年「勝手にしろ。」

536 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 22:25:14
残り2181レスを残してヤハウェは黒く焼けた地上に降りたった。
薔薇を操るかつての性交相手を殺すために
「悪くおもうなよ。いと高き神にほふられるとは、いかほどの行幸であることか分からぬ蔵馬ではないだろう!」

唯一絶対の神が薔薇使いに襲いかかる。
ヤハウェの手にはいつの間にか、
かつて怪獣レビアタンを討ち取った剣が収まっている。

537 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/08(木) 23:02:37
だが、そこにいたのは元関取の蔵間だった…

538 :アンダーソンくん:2005/09/09(金) 00:12:52
アンダーソンくんといっしょに?

539 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/09(金) 08:00:38
アンダーソン
うひょゅょょょッ!
な、何ダーッ!あの体型の変化はッ!?
ヤハウェ
とうとう化けの皮がはがれたな。蔵馬!!
心置き無く殺れるぜ・・・

540 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/09(金) 10:26:14

そして一時間後・・・

541 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/09(金) 10:33:09
そこには蔵馬の死体を貪り食うヤハウェの姿があった。唯一神と妖怪では、やはりパワーがちがいすぎた。
では何故ヤハウェは倒した元恋人を喰らっているのか?
アンダーソンくんは以下のような説を唱えている。

542 :アンダーソンくん:2005/09/09(金) 23:05:05
アンダーソンくんが唱えるの?

543 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/10(土) 08:50:48
そう。早く唱えれ!

544 :アンダーソンくん:2005/09/10(土) 11:21:07
男同士だから性欲をもてあませないからじゃないの?

545 :アンダーソンくん:2005/09/10(土) 14:14:08
アンダーソンくんだてらに?

546 :アンダーソンくん:2005/09/13(火) 15:49:24
俺の聞くところによると食人には宗教的な意味が込められているんだ。
そういう文化(おっと!これ以上は言えねえや!)
では死者の肉を食べることで死者の魂や力を自分の体内に取り入れることができるとされている。
まぁ、自分の体を他人の墓にしちまうようなもんだな。

547 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 18:26:34
その頃、蔵馬はヤハウェの尻の穴から復活していた…

548 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 20:29:28
ヤハウェは自分の肛門からこぼれ落ちるうんこをこねて新たなる蔵馬を創造していた。
かつて泥をこねてアダムを創造したように・・・・

549 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 20:37:28
少年は遥かなる高みからそれを見下ろして
「ヤハウェよ、狂ったか!」うめいた。
唯一神の作業は続く。
かたちを整えられた糞人形の表面に己の精液を塗り込む。
ヤハウェの愛撫めいた精緻なる業(わざ)は、
このエデンの地に新たな奇跡を顕そうとしていた・・・・・

550 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 21:12:00
焦土に生まれたアダムは白皙の美貌をもっていた。
ヤハウェはそれに「蔵馬」と名付けた。
主なる神は白皙のアダムにちからを与えなかった。

551 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 22:32:59
愛玩用の命に何の喜びがあるだろうか。
非道の披造物もやはり
非情の創造主に全てを決められてしまう。
見たくもない光景がさっそくエデンを汚す。
見よ。欲望のままに被造物を貫く万軍の主を。
醜悪な王が完全に地上に属する者であることが、いま明らかとなった。

552 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 22:48:25
少年
「さよならだヤハウェくん。もうお前と会うことは無い。
お前は二度と天上に臨むことはなく、かりそめの空を眺め続けて終りだ。」
ヤハウェ
「ははははははははははははははははははは
かまわない!私はもうしあわせだよ!
これ以上にありえないほどにね。
私は最高に満たされてる・・・まさに至福さ。」

553 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 22:55:32
ヤハウェ
「それはそうと よ・・・・あ、あれ?」
少年
「無理だ。お前なぞに天上に属する俺の名を
呼ぶことはできん。 もう、お前は堕ちてしまったのだからな」

554 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/13(火) 23:00:43
そして聖なる御名持つ少年は天の上に還り、
堕ちたる唯一神は空の下で忌まわしい行為を再開した。

555 :PreミーカーイールmkU:2005/09/15(木) 14:54:33
オマイラ氏ネ申。

556 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 15:11:24
上空には既に70体の機械天使が集結していた。
その全てがPreミーカーイールタイプである。
彼等はいっせいに「裁きの雨」を発動し、
硫黄と炎と石の雨がエデン全土に降り注いだ。
「雨」がやんだ後
そこには生きたものも死んだものも、何も残らなかった。
エデン篇‐完-

557 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 15:20:17
しかしよく見ると電波男だけが残っていた。

558 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 15:55:44
電波男こそ次代の唯一神であったのだ。
空にいた71台の機械天使は地上に降り、
新たなる万軍の主に忠誠を誓った。

559 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 17:37:21
そして、屁の出ない楽園ヘデンを作り始めたのだった…

560 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 18:47:13
めしどこか たのむ

561 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/15(木) 18:47:42
「ヘデンにおいては屁とは肛門から外に出るものではなく、
外から肛門の中に入ってくるものさ・・・」
とアンダーソンくんの幽霊は語る。

562 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/16(金) 00:36:26
やがて、ヘデンに一人の男児が誕生した。
ヘデン・クリステンセン。
電波男の予言によると、彼がフォースにバランスをもたらす者だという…。

563 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/16(金) 04:27:41
ヘデン・クリステンセン「僕チン、こんな長い名前は嫌でしゅ」

564 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/16(金) 08:07:38
「563
だが神に与えられた【真の名】を捨てることなど不可能だ。
人間の両親がつけた名称とはそこが異なる。
人間のつける名は記号であるが
神のつける名は本質なのだよ。」
と、スミスの幽霊は語る。


565 :ヘデン・クリステンセン:2005/09/16(金) 08:14:34
オレの名はヘデン・クリステンセン・・・・

ヘデン・クリステンセン――――

566 :アンダーソンくん:2005/09/16(金) 23:28:27
ヘデンクリスは今日もオナニーした?

567 :オラクル(預言者):2005/09/19(月) 00:11:16
ヘデンが射精するたびに、その白い濁流から新しい生き物が生まれる。
なぜならヘデンは唯一絶対の神【電】【波】【男】
の似姿であり、神の偉大な力を注がれているからだ。
アンダーソンよ。かくゆうおぬしもまた、ヘデンの子の一つなのだよ。

568 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/21(水) 12:19:51
ぞりぞりぞいろぞりぞいぞりぞりぞりぞいりぞぞじぞりぞり・・・・・・…

569 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/21(水) 20:07:52
カキ過ぎてヘデンの陰毛はみんな抜けてしまった。
その心の隙を皇帝パイパンティーンの霊が見逃すはずがなかった。
ヘデンは堕ちた。

570 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/22(木) 00:20:36
「お前は選ばれし者だったのに!」
ヘデンに自慰を教えたズリ仙人は泣きながら叫ぶのだった…

571 :bなぅいしゅううさアッたー:2005/09/22(木) 12:47:24
皇帝パイパンティーンの霊はズリ仙人は合体しヘデン・クリステンセンを堕とした。

詳細は、語るまい・・・・・ヒントは「アイツでオレな」だ。

572 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/22(木) 12:48:42
     ! i l  i /  //    /, ' l '、 ',  ヽ',    |
      ! | ! l| ! //  ,ィ´∠∠',,,,,,,_', ヽ ヽ   ',!   |
      ! l !''7|!',´i`!/'//'´_,,......._ ヾ`ヽヽ  l!|   !
      | ', !ノ''ラ∀、、  '´  ,r'''ラ""''ヽヽ、 ヾ、 リ / |
     ', ヽ{i {_)::::::i       !_)::::::::!ヽヽ }__//   !
      ', !ヾ、 !:::::::::}         |::::::::::::} ノ、 !',  ヽ   !
       ', | | ! ゝ--'        ゝ---'、  ノ l ノ ノ /
        ',', ',', ///         //// // ,ィ´ / 寝ろよてめーら
        ',', ',丶、   r--、        /'  ̄/  {
         ',ヽ',  `丶、 ` ´  _,.. ィ´'´ i   !   ヽ
         ノ ヽ   | }`T;ーr '´ //  /!  ',   ',
       i   |',  // /'/! , -‐! ! ノ ',   ',   ノ


573 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/22(木) 20:23:06
性格にはヘデン・クリステンセンを――堕ろした――。
ヘデンは生まれなかったことにされたのだ。
まさしく、
  人生はリセットできないというけれど
  人間をリセットするのはなんと容易いことか!
と申すところ。神の似姿をあっけなく失った世界の行く末やいかに。

―且聴下文分解―

574 :アンダーソンくん:2005/09/22(木) 23:55:34
アンダーソンくん?

575 :ジャンパーソンくん:2005/09/23(金) 00:15:46
For Justice!!!

576 :ヘデン・クリステンセン(存在しない):2005/09/26(月) 12:11:18
ジャンパーソンめ、正義のためだと。消された俺はどうなるんだ。
あっけないのはなぜだ。世界は滅びるだろう。あっけなくな。
そしていともたやすく復元される。ふん。それがどぷした。
リレー小説なんてできっこないんだ。成功しないんだ。
当たり前だろう。プロにとってさえも難しいんだ。
合作ならありかもしれないけれどよ。俺たちの
うち何人が2ちゃんねるビューアーを持って
いるというのか考えただけでもお寒い情景
が広がってくるというものさ。過去ログ
倉庫(アーカイバ)を前にして思うんだが、
Windy Dreamシリーズとはこれいかに。
一代目スレからのあらすじとか誰か
載せてくれないの。解らんのだよ。


577 :無しちゃん…電波届いた:2005/09/26(月) 12:20:10
アンダーソンとジャンパーソンとヘデン・クリステンセン(存在しない)は異世界バイストン・ウェルに降り立った!

578 :無しちゃん…電波届いた:2005/09/26(月) 12:23:00
そして彼らはかの地で世界を律する「運命の紡糸」の存在を知る。

579 :bなぅいしゅううさアッたー:2005/09/26(月) 12:26:09
そこには「光と刻の剣」を持つ巫女エリスの姿もあった。

580 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/26(月) 12:28:58
「bなぅいしゅううさアッたー!!!!」
エリスは膣からぬrぬらとした神剣を引き抜く。
彼女自身が鞘であった・・・・
なおかつ褥で恋人にからみつく裸身は蛸のよう・・・

581 :ノウェ:2005/09/26(月) 12:34:28
だまされてはいけない!

582 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/26(月) 12:39:28
ブタ!

583 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/26(月) 15:13:08
1…失禁少女ティーナの冒険
2…レオンとフレアの兄妹が皇帝パルパティーネに立ち向かう
3…唯一神の横暴、それに立ち向かうレオン&フレア
4…両性具有のエルナが魔王となる
5…辺境王リンボが五丈原の戦いにおいてエルナを打ち破る
6…エルナの遺骨をめぐる戦い
7…神官ブリックとキティ姉のウンモと妹のリリスの冒険
8…巫女エリスの波乱に満ちた生涯とその消滅
9…エリスの子孫エリーと謎の老人国足天願の冒険
10…アルルとサタンのおもらしプレイ生活
11…ゲリピーサンダー
12…脱糞
13…肥溜めとアナル開発屋

584 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/26(月) 16:18:10
今のアヌスはシャプーが開発していまつ。

585 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/26(月) 16:26:09
シャンプーでか!?

586 :アンダーソンくん:2005/09/26(月) 23:38:30
バイストン・ウェル系?

587 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 00:15:57
「バイストン・ウェル系 バイストン・ウェル系 アミノ式♪」
懐かい響きの歌がどこからともなく聞こえてきたのだった…

588 :アンダーソンくん:2005/09/27(火) 00:25:31
そんなの懐かしいの意味を履き違えてるよーーーーー!!!

589 :ノウェ:2005/09/27(火) 00:37:27
へぇ…これが骨肉腫かぁ。

590 :アンダーソンくん:2005/09/27(火) 00:38:48
触ってみるか。

591 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 01:21:36
そのときレグナが千葉紗子に孕ませ、生まれた竜の子が立った。

592 :へデン・クリステンセン:2005/09/27(火) 01:42:01
ここには何も無い此処に範囲も無い此処には何も無いここにはなにもないここにはなにもない
此処に花人も無いここにはなにもないここになはもないここにはなにもないここにはなにもあない
此処には何も無い此処に範囲も無いここにはなにもないここにはなにもない
ここにはなにもないここにはなにもない此処には何も無い此処には何も無い此処には何もないここにはにもないこにはなにもない
0れだっていはしない。いはしjない虚無でmpなく無単なる不在
俺をみつけることはできない。探さないで。おわないでいたころがなつかしくて
んみだ涙。。。。。。。。」そこに

593 :へデン・クリステンセン:2005/09/27(火) 01:45:50
愛している!前触れも無く触れて・・・・・

594 :へデン・クリステンセン:2005/09/27(火) 01:50:43
千枚の柔らかな花びらに指を
凍てついた鰐が花園を往く
棘と茨を踏みしだいて
一房のめしべを嗅ぐ
蛇が花壇を這って

595 :へデン・クリステンセン:2005/09/27(火) 01:53:24
月も太陽も無くすべては一介の星々

596 :スカーレット・トロジャン博士:2005/09/27(火) 01:57:47
もっと口を・・・あぁん・・・ひらいて。

597 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 02:09:36
スカーレット・トロジャン博士「女性に眠るために満場一致して眠る人は、両方が嫌であるべきである両方のことをして、必ず死刑に罰しました。 彼らの行為は死罪を打ちました。」
アンダーソンくん「女と寝るように(ように) 男と寝る人は, 養子皆嫌やがらなければならないことをしたことで, 必ず死刑に処される.彼らの行為は死ぬ罪に当たる.」
へデン・クリステンセン「女の人と眠るように男の人と眠る人、して両者が一揆を起こすこととが嫌だべきで、きっと死刑の中で(上)は処世に。彼らの行為は死刑に相当する。」

※それが女性と寝るように、人と眠りにつく人々--両方--いとうべき--事態は終わりました。また、それは死刑上で確実に実行されます。それらの法律は死罪を打ちます。


598 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 03:25:48
地球とバイストン・ウェルは罰された。死罪であった。

599 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 21:51:39 ID:0
生き残った人々はこのことを嘆じてこう歌った。

  バイストン・ウェル系 バイストン・ウェル系 カテキン式
  バイストン・ウェル系 バイストン・ウェル系 カテキン式
  こんな体をカエルのは 大変だよね
  バイストン・ウェル系 ホ ホ ホ カテキン式

600 :アンダーソンくん:2005/09/27(火) 22:53:45
バイストン・ウェル系 バイストン・ウェル系 カテキン式ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
  

601 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 23:21:58
ジャンパーソンくんが向こうから竜の子の手を引きやって来た。
アンダーソンくんの前に竜の子が連れてこられた。
そしてアンダーソンくんは竜の子を掴み持ち上げると、
四肢をねじ切り引き千切り始めた。
まずは、左足。
「世界にこれの血を捧げることで地球に命を取り戻そうと思う。」
次は右腕。

602 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/27(火) 23:22:33
つぎに真ん中の足。

603 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/28(水) 10:08:58
アンダーソンくんは人さし指と中指の間に竜の子の精器を挟み固定して、思い切り引き抜く。千切り抜く。

ぶちっ

604 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/28(水) 14:43:36
指がちぎれてしもうた。
竜の子の恥垢には恐ろしい粘着力があったのじゃ…。

605 :アンダーソンくん:2005/09/28(水) 19:43:57
ならば我が精液でその恥垢を蕩かしてくれようぞ!

606 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/28(水) 19:47:47
>>601
竜の子≒Z武?

607 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/28(水) 19:49:39
まずは唾液を患部に垂らす。適度な湿り気が出たところで
彼の心は初めて女を抱いたあの日に遡っていた。

「アンダーソンくん・・・・・・・・」

あの、耳をくすぐるような甘い声・・あのひとは今どうしているのだろう?

608 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/28(水) 23:38:26
今、魔女オゥラの秘所はさながら洪水のようだった。
蒼き竜レグナが只今破城槌で魔女の城壁を突き、衝き、決壊させたところだ。
ひらかれた女体に怒張したレグナ自身が攻め入る。
「嗚呼嗚ア呼嗚呼ぁン嗚ぁ呼嗚呼嗚呼ダぅ嗚呼嗚呼嗚ぃー呼嗚呼嗚呼ソッああんっ
イイ――ン――ぃっ!」
種付け、完了。

609 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 00:08:13
魔女オゥラはほどなく五十個の卵を産んだ。
これらの卵は孵化器に収められ五年後に孵化するのだ…

610 :アンダーソンくん:2005/09/29(木) 00:18:42
アンダーソンくんも孵化したいなー

611 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 00:20:16
そして五年の月日が流れた....

612 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 01:01:57
あれから魔女オゥラは月に一回、毎回50個のペースで卵を産んでいた。
3000個ほどの卵がずらりと並べられた様はまるで養鶏場のようだった。

613 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 02:05:14
現在、アンダーソンくんの男精器の傍らには竜の子のティンコがある。
竜の子は結局死んだが、レグナは息子が殺された事を気にする様子も無く女を見つけては種を仕込んでいた。
でも、竜の子の死と血によって地球が再生したのは事実である。

614 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 02:13:53
さらに蒼竜レグナは全世界を飛び回り、
第二、第三…(中略)…第六百三十六の魔女オゥラを
素晴らしい性欲と繁殖欲でもって作り上げた。
彼女らは「竜の母」と名付けられ、月に一回、毎回50個のペースで卵を産んでいた。
卵の数は…増え続ける。母を囲むようにして広がる大量の卵、卵、膨大な卵、・・・・・
人々はそれを「悪魔の養鶏場」と呼ぶようになった。

615 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 02:17:49
レグナの肉欲はそれでもとどまるところを知らない。

616 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 02:21:51
ノウェは神妙な顔つきでアンダーソンくんの股間から天に牙剥く双竜を見つめる。


ア ン ダ ー ソ ン く ん は す っ ぱ だ か


「これが本当にドラゴンになったら強そうですよね。」
ノウェはつぶやく。
「もうドラゴンしてるぜよ。」アンダーソンくんは笑う。あの、救世主の笑顔で。

617 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 12:25:10
「何なら試してみてみるか?」
アンダーソンは挑発するような口調で囁きかけた。

618 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 14:41:48
「あぁ上等だよッ!」ノウェはアンダーソンの股間に跳び込み。
そして天に牙剥く双竜が一、竜の子の男根を食いちぎった。

619 :ノウェ:2005/09/29(木) 14:44:29
貴様のイチモツなぞには興味もないが、
これはてめえが殺したあの子のものなんだからな。返してもらう。
レグナが父なら俺は兄弟だ。

620 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 14:48:43
「うぐぅうぐぅうぐぅうぐぅ・・・ううううぅぅうぅ・・・・!!」アンダーソンの勃起は終わり、
止め処ない出血が始まった。
「なんで誰も俺を愛してくれないの?俺は救世主なのに。トリニティとやりまくって
性技を極めたこの俺とあろう者がッ・・・・・!!!!!!!」

621 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 14:51:43
その傍らでスカーレット・トロジャン博士が血溜りをすすsっていた。

622 :スカーレット・トロジャン博士:2005/09/29(木) 14:57:33
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
じゅるるる・・住縷縷・・・ジュ縷縷・・
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
ぺろぺろ・・・・・・ぺ炉ぺ炉炉炉炉六炉・・・・・ぺゅ・・る
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
あひーあひー  おっほ  おっほ  ふぅ ふぅ
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
くふぅ
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
うげぇへへへへへへへへっへへへへへへえっへへへへへへ得h
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい鉄くさぁい
ちゅるる
鉄くさぁい




623 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 20:41:33
『血溜まりの歌』

 逢えなくなって どれくらいたつのでしょう
 出した手紙も 今朝ポストに舞い戻った
 窓辺に揺れる 目を覚ました若葉のよに
 長い冬を越え 今ごろ気づくなんて

 どんなに言葉にしても足りないくらい
 あなた愛してくれた すべて包んでくれた
 まるで 血溜まりでした

624 :アンダーソンくん:2005/09/29(木) 22:42:55
そら、水は蛇口から飲むものだぜ………

625 :ソリッド・スネーク:2005/09/29(木) 22:44:12
さあ、口移しで飲ませてやる…

626 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/29(木) 22:48:09
アンダーソンはスカトロ博士の髪を掴むと強引に引き寄せた。
そしてチンポを食い千切られた傷口にあてがう。
「そうだ。ハードなプレイだと思えば好いのだ。俺としたことが
何たる気の迷いであったことか!」
スカーレット・トロジャン博士はというと、「鉄くさぁい」とつぶやきもせず、
おいしそうに傷口からしたたる血をなめていた。

627 :アンダーソンくん :2005/09/29(木) 22:50:10
ソリッド・スネーク・・・抜け駆けは・・・・・・よくねェな!
こいつが飲むのは俺の血だけだ。俺の水だけだ。

628 :アンダーソンくん:2005/09/29(木) 22:52:30
俺の水は股間の、、、あの忌まわしいノウェが食い千切ったチンポの片方
の根元。俺本来のチンポの横にある赤い泉から湧き出る。

629 :ソリッド・スネーク:2005/09/29(木) 22:54:09
愛なんて無いくせに。浴場するだけで誰も愛してないくせに。

630 :スカーレット・トロジャン博士:2005/09/29(木) 23:02:32
わしは・・・・・・わしはこうしてられるだけでも満足です。

631 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/30(金) 15:17:32
オバサンガール「この世界のどこに愛がないといふの?」
ソリッド・スネーク「ここです。人間の頭・・・・・」
オバサンガール「知らないの?「なにもしなくても愛に気付いて。」・・・・・」
ソリッド・スネーク「へぇ、ポスタルデュードの詩ですか。」
オバサンガール「実はおなかの中に子供がいるの。更年期障害の呪いを解いたのだけど。」
ソリッド・スネーク「ここはどこなんですかね。」

632 :スカーレット・トロジャン博士:2005/09/30(金) 21:24:36
まだイラクだよ。

633 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/09/30(金) 21:25:04
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634 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/01(土) 11:08:43
72人のDIOが現れるとはッ!

635 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/01(土) 11:19:11
ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆
ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2
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ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2 ☆ジョースター☆ ◆ジョースター/B/RIe2

636 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/01(土) 11:23:52
ジョースターはたぶん33人だッ!

637 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/01(土) 16:52:44
折しも、その頃バグダッドでゲイ&レズビアンパレードが開始されようとしていた。
イスラム過激派はかねてより開催者達をネチネチと脅迫していた。
それでも開催されるこのパレード。奴らの妨害が起こらぬはずが無い。
アンダーソン、スカーレット・トロジャン博士、ソリッド・スネーク、オバサンガール・・・・
彼らは進歩的同性愛者たちを狂信者どもから守ることができるのだろうか!?

638 :アンダーソンくん:2005/10/01(土) 23:48:28
アンダーソンくんはビン・ラディンじゃなくてアブムサブ・ザルカウィをいただいちゃウホッ
若いし硬そうフォ―――――ウ!

639 :ソリッド・スネーク:2005/10/02(日) 02:31:34
アンダーソンくん先に行っちゃったよ。でも彼についていけば敵に出会うんだよなー
彼の鼻はいいからなー。特に性欲がありあまってるときはさ。
というわけで
俺達は彼のうしろを追うとしよう。

640 :スカーレット・トロジャン博士:2005/10/02(日) 03:21:37
ふごぉふごぉごふごぉんふぅ♥
ビンびんビンびんビン・ラディ〜ん…!!!ッ!
掘って掘って堀まくり〜♪

641 :オバサンガール:2005/10/02(日) 03:23:15










642 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 03:52:46
勿論イラクには千葉紗子&堀下麻里も生き返り、参加してレズと乱交を繰り返していた。

643 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 05:03:11
千葉「スネーク?スネーーーイク!!!」
堀下「ハイジとクララ!ハイジとクララ!」

644 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 09:35:55
スネークは隠れ家にしている廃寺に女をさらっていっては
興奮剤代わりにクララNを飲ませて陵辱の限りを尽くしていたのだ・・・

645 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 12:45:28
そのころアンダーソンくんはさっそくアルカイダのメンバーを食っていた。
「フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!フン!」

パンパンパン!パンパンパン!

ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!ウシッ!」

ズゴッ!zyごっ!パンパンパン!!

アンダーソンの唸り声とムジャヒディンの悲鳴がアルカイダの隠れ家に響き渡る。
そのうしろ、部屋の奥では数十人の男が力尽きていた。

646 :アンダーソンくん:2005/10/02(日) 12:48:31
中東のオトコってオイィシーイィィ!!!!!!

647 :名無しちゃん…電波届いた? :2005/10/02(日) 12:53:11
ムジャヒディン(ジハード戦士)のなかには薔薇道に目覚めてしまう者もいた。
「ザルカウィさんにもこの喜び、教えてあげたいです・・・・」と言うのはアラブ人ユースフ
「アンダーソンくんもっかい・・もっかい貫いて!俺の尻突いて!」と叫ぶのはトルコ人イツハク
であった・・・・・・・

648 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 13:54:52
アンダーソンくんは遠慮なく延長戦を開始した。
スネークも女体に飽きたらしく彼らに参戦してきた。
白い液が飛び交いもはや収拾付かず。まさしく、

  車は急に止まれない
  精子も急に止まれない

と申すところ。この狂宴はいつまで続くのか。
―且聴下文分解―

649 :アンダーソンくん:2005/10/02(日) 14:20:37
夜が明けるまでさ。当たり前だろ?
でも夜は、なかなか終わってくれないぜ。

650 :ソリッド・スネーク:2005/10/02(日) 14:23:28
朝になったらバグダッドにイく。そのときは案内しろよ。
てめえらのリーダーのところまでな。オレはお前らを休ませる気は無い。
ぶっ続けだ。何事も、な。

651 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/02(日) 19:10:24
…ところがじゃ。
朝になる頃には、アンダーソンくんとソリッド・スネーク以外の者は
みんな腎虚でくたばっておったのじゃ…。
ほどなく、生き残った者同士でヤケクソになって再延長戦が開始された。
再延長戦は片方が倒れ、もう片方が最後の生き残りになるまで続いた。
これほどの勝負が具眼の士の立会いもなく隠れて行われたのは実に残念なことじゃ。
どちらが勝ったか、とな?
ちょうど、勝者となった者がやってくる。
自らの目で確かめるがよかろう…。

652 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/03(月) 00:32:23
ん?どんな戦いであったか、とな?
それは怒張したチンポを用いたチャンバラじゃった・・・・
まさに意識が白濁するような、そんな戦いじゃったよ。
床は精液でびしょびしょで常人ならば滑って転んでホられてしまうわい。
ん?勝者が誰か教えろ、とな?いかんのお。自分で見るんじゃ。
今度こそ己の眼(まなこ)に焼き付けるのじゃ。

653 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/03(月) 00:40:36
そのとき、読者の眼に熱いチンポが押し付けられたっ……!
文字通り、勝者の姿が眼に焼き付けられたのだっ……!

654 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/03(月) 00:55:25
精液が目薬、とな?それは「無し」じゃろう・・・・

655 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/03(月) 00:58:07
そうしている間にも
「ホラっほらッ」
勝者は読者の目に亀頭を押し付ける・・・・
早く、見なければ。勝者の姿をッ!


656 :オバサンガール :2005/10/03(月) 10:15:35
声でわからないのかしら?

657 :スカーレット・トロジャン博士:2005/10/03(月) 10:19:07
「窮地」とはえてして、そういうものでありましょう。
火事になると、ドアノブを捻ることすら忘れて外に出れずに死ぬ人がいます。
それと同じことです。ましてや眼窩に潜り込むほど押し付けられるとあっては。
抵抗など忘れてしまいますよ。本当に読者がうらやましいですな。

658 :アンダーソンくん:2005/10/04(火) 01:00:09
それってアンダーソンくんのこと言ってるの?

659 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/04(火) 21:12:19
最後に立っていたのはソリッド・スネークだった。
「うっひゃっひゃっうっひゃ」笑いながらソリッド・スネークは倒れたアンダーソンくんの眼窩
に己の男根を押し付けている、いや、叩きつけているというべきか。
スネークはアンダーソンくんの右目を狙っていた。なぜなら左目は既に潰れていたから。
ずっこずっこと腰を上下させながら、勝者はなおも敗者を攻め立てている。

660 :アンダーソンくん:2005/10/04(火) 21:24:23
バグダッドにバグダッドに〜バグダッドに〜
行かなくていいの〜?

661 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/04(火) 22:57:27
バグダッドはアメリカの開発した新型ミサイルによってすでに壊滅していた。

"Kill Oppekepe Entertainment Death Automatic Masturbation Endless Missile"

略称KOEDAMEミサイル。さらに短くしてコエダメミサイルと読まれる。
このミサイルが炸裂すると半径10キロメートル以内は一面の肥溜めになってしまい、
それを見たものはあまりの楽しさに精神が崩壊し死ぬまで終わりなきマスターベーションに浸るという、
まことに恐ろしい兵器なのだ…!

662 :アンダーソンくん:2005/10/05(水) 00:55:32
困ったよ!アンダーソンくんのホワイトソース尽きちゃってるよ!
アンダーソンくんは血オナニーするのかなー

663 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/05(水) 01:08:49
するのだよ!

664 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/05(水) 01:12:47
そこへ淫乱姉妹が通りかかった。
アンダーソンくんはきわめて紳士的に声をかけた。
「マドモアゼル、もしピリオドの最中であればちょっと血を分けてもらえませんか?」

665 :千葉紗子:2005/10/09(日) 09:41:11
おまえはどの口でほざくの?私の子を殺した人間が。

666 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 09:48:02
そう言うと千葉紗子はアンダーソンくんの髪の毛をむんずとつかみ
毟り取った。
「あいやぁぁぁlっぁぁあっぁあぁっぁぁぁっぁあぁぁ!!」
アンダーソンくんは叫ぶ、乱交による疲労のためわずかな抵抗すらできない。
「報い報い報い報い報い報い報い報い報い報い報い報い報い報い!!」どんどん毟った。
千葉紗子は彼の髪の毛をむしり尽くすと、今度はむき出しの頭皮を引っぺがし始めた。
「××××××××××××××××××××××××!!!!!」
言葉にできない苦痛がアンダーソンくんを襲った。悲鳴はもう人の言葉ではなくなっている。

667 :千葉紗子:2005/10/09(日) 09:51:20
血は求めなくてもここにあるわッ!血ぐらい自給自足なさいぃっ!!
他人にもとめるな。自分の血を貪り飲め。この鬼畜ホモ駄人間めが!!!

668 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 09:53:17
アンダーソンくんは放心状態のまま頭皮を剥がされたアタマからしたたる血
を舐めた。

669 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 11:43:45
一方、血を見て興奮した千葉紗子の股間から温い蜜がたらーりたらりと滴ったのだ…

670 :アンダーソンくん:2005/10/09(日) 11:54:41
ハニーディップ!

671 :堀下麻里:2005/10/09(日) 13:36:04
させるかァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

672 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 13:47:07
だきつくように蜜の泉に飛び掛ったアンダーソンであった
が、堀下麻里がそれを阻んだ。まずは彼の顎に拳をぶち込む
もアンダーソンくんの戦意が落ちる気配はない。それどころか
うわぎをすでに脱いでいた。しかし男根はいまだ勃っていない。
遅れてアンダーソンのこめかみに回し蹴りをぶち込む麻里は
かんどうしていた。「なぜ、倒れないの?」アンダーソンくんは言
った。「わたしは生き、戦わなければならないからです。」
たたかう男は今、歩き出す。争乱の地バグダッドへ――――――

673 :堀下麻里:2005/10/09(日) 14:02:05
なぜ、あなたは行くの?バグダッド一帯はすでにKOEDAMEミサイル
によって壊滅しているというのに・・・・その先に何があるというの?

674 :アンダーソンくん:2005/10/09(日) 14:11:49
KOEDAMEミサイルの効果はココロを持った生物にのみ有効だ。
つまり、プログラムでできた模造のハートには効かない・・・・・。
意味も無くこんなことをする奴がいると思うか?
これを行った奴はヒトではない。知性を持つロボット・・・怒蘿壊悶でしかありえない。

・・・・感じるぜ。無機質でどす黒い思念をよ。
アイツはGROUND ZERO(爆心地)にいる…!!!!
こんどこそオレのABSOLUTE ZEROでヤツを凍らせて砕いてやらねばなッ!!!

675 :堀下麻里:2005/10/09(日) 14:16:15
ならば私の蜜を口に含んでくださいまし・・・・。

676 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 14:18:39
堀下麻里の蜜を飲んだとたん、アンダーソンくんの能力が進化した。
そのチカラはABSOLUTE ZERO+(プラス)となった。

677 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 15:27:46
--Anus Buchuchunpa SOLeil Up To End--

肛門舐めの究極奥義。
相手のアヌスをブチュチュンパとすさまじい音を立ててねぶる。
この奥義を受けた者は太陽が終焉に向かって昇るのを脳裏に見るという。

――民明書房『Assに向かって撃て』より――

678 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 19:59:09
爆心地バグダッド・・・・・そこにはもう文化の中心地としての面影は無い。
地表には茶色と灰色の瘴気がたちこめ、空からその様子を探ることは出来ないのであった。
その中心にはアンダーソンくんが喝破した通り、怒蘿壊悶がいた。
彼はフセイン像のごとく悠々と、好敵手(ライヴァル)の到着を待つ・・・・・
「アンダーソンめ、能力を進化させただけでなく、新たな技までをも開眼しおったか!
絶対零度を超える凍気ABSOLUTE ZERO+(プラス)と
殺人性技Anus Buchuchunpa SOLeil Up To End・・・・・・いくら強力でもな・・・
ふふふ全てお見通しよ!オレの全事象感知レーダーシステム「億里眼」の前では技を隠しての駆け引きなど不可能だ。」
怒蘿壊悶は嗤った。その哄笑はまさに・・・全能の暴君そのもの。



679 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 20:16:03
しかし、笑っている間に鼠に眼と耳と齧られてしまった。
彼は全能から全盲の暴君となったのだ…

680 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 20:21:30
そして体色は黄色から青へと変じた・・・・・・

681 :怒蘿壊悶:2005/10/09(日) 20:24:30
しかし、これすらも俺は糧とするッ!

682 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 20:27:05
むしろ目と耳を失ったことで彼の感覚は物質的次元を超えたのだ。
一瞬の恐怖は「悟り」への扉を開き、
単なるコンピュータープログラムは霊的に受肉した。
機械でありながら彼は「魂」を得たのだ。

683 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 20:37:51
怒蘿壊悶の霊的次元の領域にまで延びた感覚は
ある存在を捉えた。かつてエデンの園にヤハウェを置き去りにした
「       少          年       」
いまや「億里眼」は天上と魔界の全てを見通す。
しかも、超自然的視覚を通じて対象に属する能力も備わる。「邪眼」のごとく「視念」
を対象に浸透させるのだ。この場合の「対象」それは「天上世界」。
瞬く間に怒蘿壊悶は天上の属性を得「神聖」を手にした。
天上に属する者となった怒蘿壊悶は「少年」の「隠された御名」を口にした。
「無謬の麗神ミトラスよ。俺の無限なる「視野」にようこそ。」

684 :アンダーソンくん:2005/10/09(日) 20:47:00
「天上に属する者」の「御名」を曝しただと?世界に暴露しただと?
怒蘿壊悶め・・・何のために?「名を開かれ」てしまったら
ヤツ・・・・ミトラスは地上に引きずり落とされる・・・・
ヤツが地上でキレたら、被害はこれくらいではすまんぞ!

685 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 20:58:46
ミトラスの全身をあらゆる方向から伸びた黒い鎖が覆い、
地上へと彼を堕としてゆく。まもなく天上は頭上に去り、
汚物の霧の下に汚れた地上が見える。
「もうヤハウェはいないぜ。エデンも無くなったがな。」怒蘿壊悶は言った。
落ちゆくミトラスの前方で穢れた機械の笑みが大きくなってゆく。
怒蘿壊悶は嗤い続けていた。

686 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 21:06:15
その頃アンダーソンくんは爆心地に向かってひた走っていた。

687 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 21:19:19
爆心地に七本のピラーを立てれば魔界への道が開くのだ…!

688 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 21:47:23
よく見ると、
怒蘿壊悶の男根の先端が七つに分かれているのだが・・・・・
これが魔界への鍵なのか――――!?

689 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 21:55:33
確かに爆心地にいる怒蘿壊悶の
男根(ドラゴンバイブ)は勃っている。しかも「七つ」に分かれている。
しかも、いつのまにかそれは根元からの分岐となり、七つの男根のよう。
いわば海綿体構造の鋼(ハガネ)の柱(ピラー)・・・・・・
そして彼の掌中にはミトラスの身柄がある。
白皙の美少年神ミトラスは耽美的な儀式のイケニエにされてしまうのか???

690 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 21:57:11
ちわー、三河屋です

691 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 22:11:14
サザエ「サブちゃん、『さぶ』の最新号置いてる?」

692 :サブ:2005/10/09(日) 22:33:16
おれはいつだって最新情報だぜ。

693 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 22:34:08
サザエ「サブちゃん…すっごい胸板…ステキだわ」

694 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/09(日) 22:45:23
こんな本文なしのエセファンタジリレー小説ageるなっちゅーの
人生舐めすぎ ケツくさすぎじゃい

695 :アンダーソンくん:2005/10/09(日) 23:49:51
>>693
サザエはマスオを裏切るつもりなのかーーーーーーーーーーーー!!??!?

696 :サブは沈黙している。今がチャンスだ。:2005/10/10(月) 09:14:32
さぁ、どう出る?サザエよ、サブよ!!

697 :沈黙しているのはマスオだぞ。:2005/10/10(月) 09:25:21




698 :マスオ:2005/10/10(月) 09:51:06
>>692
殺す。
>>693
サザエめ・・・俺がお前を見ていないとでも思ってるのか。
>>694
理由は、訊かないでくれ。
>>695
裏切りなどさせないよ。
>>696
チャンスなんてあると思うか?
>>697
いや、俺がサブを沈黙させたんだよ。

699 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 09:53:42
波平「マスオくん…悪いが出て行ってくれんか、ってか出て行け!!」

700 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/10/10(月) 10:32:50
ここで>>700get

701 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 10:57:43
その頃、サブちゃんの兄のアドンは公園でカツオを誘惑していた。

702 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 11:07:01
弟のサムソンはタラちゃんを誘惑していた。

703 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 11:13:12
イクラちゃんは今日も職安で職探し

704 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 11:31:05
そのころタラちゃんはついに

705 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 11:34:11
チョモランマ登頂に

706 :アンダーソンくん:2005/10/10(月) 12:09:40
>>699
マスオも不貞を働いていたんじゃないかーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

707 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 12:11:13
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708 :E257系 ◆h5J5R4qN1g :2005/10/10(月) 12:12:12
しかしタラオは息切れで死んだ。

709 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 13:06:56
イクラ「は〜い!(また…一人…戦士が逝ったか…)」

710 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 13:26:25
灰色のタラオの魂は西の国から返品された。チョモランマの山頂に。
タラオは白のタラオとなって蘇った。裸で。

711 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 20:01:20
タラオは雪を掻き分け、岩盤をくりぬき始めた。

712 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:25:43
タラオはアドンとカツオが岩の下に埋もれているのを見た。
二人は深く愛し合い、息絶えていた。

713 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:31:01
「ジンコーコキューです!」
タラオは覚えたての用語を叫びながら二人に息吹を送り込んだ。尻から。

714 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:36:43
それはない。タラオはチョモランマ山頂で逝ったはずだ。

715 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:38:25
尻にストローを突っ込まれたカエルよろしく、みるみる膨らんでいくカツヲとアドン。
その姿はまるで巨大な気球の様であった。

716 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:39:42
破裂するかと思いきや

717 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/10(月) 21:42:46
イクラ「は〜い!(あれは…ヤツか…あの方にお知らせせねば!)」

718 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/12(水) 19:40:20
イクラ「ちゃーん!(電磁波でんでん太鼓!!)」
イクラは下半身裸になると激しく腰を横に振り出した。
体の例の一部が両側の腿に激しく当たり快音が響き渡る。
この快音こそが『あの方』への唯一の通信方法なのだ…!

719 :アンダーソンくん:2005/10/13(木) 22:55:46
イクラって、すごい通信するんだね!

720 :イクラ:2005/10/16(日) 12:38:18
は〜い!イクラの亀頭には鉛のBallが仕込んであるから、重みでずんずん下に伸びていってしまうんだ。
勃起するときは、硬直したペニスが折れるんじゃないかと思うくらい先端が下を向くし痛いよ。

721 :カツヲとアドン:2005/10/16(日) 20:44:16
バババスぅッ。

722 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/16(日) 22:38:35
『糞(ばば)バス』

映画『かなりのスカトロ』に登場した巨大な糞でできた乗り物。
移動は高速で便利だが悪臭とメタンガス中毒に注意が必要である。
映画では、野グソに行ったまま行方不明になった主人公の妹を探すために
主人公に協力してくれた心優しい奴。


民明書房『はたらくくるま パート7』より

723 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/17(月) 12:00:43
そしてマスオの火花にメタンが引火した。

724 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/17(月) 12:55:19
更にカツオから出たメタンガスにも引火しt!

725 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/17(月) 15:35:08
チョモランマの山頂はメタンの炎に包まれた。

726 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/17(月) 17:48:47
あらゆる生命体は、絶滅したかに見えた。

727 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/18(火) 16:38:52
事実絶滅した。
生命体じゃない物も焼失した。
メタンの炎自身も焼くべき物を失いほどなく消えた。
そして何も残らなかった。

-La Sualter Nivion Wondor-

728 :カツヲとアドン:2005/10/18(火) 20:22:51
はっ...はっはっ.......はっあっ..あっ....はっうっひっあっ.....

729 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/18(火) 20:33:08
いのちが滅んでもなお、生の息遣いがある・・・・
聞こえないか?あの、悶えるような官能のうめきが。

730 :カツヲとアドン :2005/10/19(水) 20:05:36
ぼくらのココロとカラダは挙動のたびに砕け散り
ぼくらは散って吹かれて世界に渡る
まず向かうはバグダッド
腐敗せる死の大地
塵と灰吹く糞(いばり)の古都・・・・・・・・

731 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/19(水) 20:21:41
その頃、バグダットの旧フセイン王宮では…

732 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/19(水) 22:13:06
ブッシュが新王を僭称し千人の美女を集め贅の限りを尽くして暮らしていた。


733 :以上、自作自演でした。:2005/10/20(木) 22:15:23
ブッシュの座る玉座の後ろには全壊の怒蘿壊悶がバラバラになって転がっていた。
ブッシュは王殺しを成したのだ。ゆえに彼は大統領にして王であり、ハーレムの主であった。

734 :ジョージ・w・ブッシュ:2005/10/20(木) 22:18:11
我々の敵は革新的で、資源も豊富に持っている。我々も同じだ。
彼らは、我々の国と国民にいかに危害を及ぼすかをいつも考えている。我々も同じだ。

735 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/21(金) 01:02:10
ブッシュは王になったことを記念して
自ら泰山に向かい封禅の儀式を行うことにした。
儀式の方法は知らなかったのでブッシュが適当に考えた。
まずは泰山の頂上で百人の美女の喉にプレッツェルを押し込んで窒息させ
その魂を天帝に捧げるのだ…。

736 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/21(金) 10:48:26
そこへ、パパ・ブッシュが現れブッシュJrに説教を始めた

737 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/21(金) 20:30:44
パパ・ブッシュ「今日はマンタイによる福淫書の第五章十節から朗読しましょう」

738 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/22(土) 14:25:14
パパ・ブッシュ「個性のために迫害されてきた人々は幸いである、愛は彼らのものである。
私のために人々があならがたを罵り、また迫害し、あなたがたに対し偽って
様々な悪口を言う時には、あなたがたは幸いである。
喜び、喜べ、未来においてあなたがたの受ける栄光は大きい。
あなた方より前の先達達も、同じようにに迫害されたのである。
あなたがたは、王に仕える美童である。もし美童が老いてしまったら、
何によってその味が取り戻せようか。もはや何の役にも立たず、ただ外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけである。」

739 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/22(土) 14:30:53
「ああ・・・・」ブッシュは呻いた。アンダーソンの指が鉤爪のように肛門を捉えたのだ。
パパ・ブッシュは止めもせず、取り乱しもせず、ただ一言こう言った。
「 開 い て も ら え 。」

740 :アンダーソンくん:2005/10/22(土) 14:40:52
怖がるなよ・・・そろそろ60歳なんだぜお前はよ。
なぁになにも掘ろうとしてるんじゃあない・・・・・
ただお前を広げてプレッツェルを押し込もうという魂胆さ。
さぁ、一つ目、行くぞ。できるだけ優しくしてやるつもり
だが最初のうちは歯を食い縛ってな。


741 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/22(土) 15:22:15
ブッシュ「それじゃ、ブシュッていくか」

742 :アンダーソンくん:2005/10/22(土) 16:22:57
フふふ。やっと乗り気になりやがったか、こいつぅ♥

743 :オサマ・ビン・ラディン:2005/10/22(土) 16:31:06
はぁ?つまんねぇーよ。自治聖戦士たる俺の円月刀の露と消えな!

744 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/22(土) 16:35:57
その野太い声はしかし、プロペラの駆動音にかき消された。
しかし
”パォンッ!”
彼のカラダを背後から打つ音は高く、全方位全方向に響き渡った。
ここは泰山上空、イラク軍の戦闘ヘリの中である。

745 :スカーレット・トロジャン博士:2005/10/22(土) 16:38:53
菊之門の締りが悪いじゃねぇかラディン!しょせん中年男かよ。
ケッ。飽きちまったな。

746 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/22(土) 16:42:05
そう言うと、スカトロ博士はラディンをヘリの外に蹴り落した。
その真下、おそらく落下地点にはアンダーソンとブッシュ父子が・・・・・・

747 :アンダーソンくん:2005/10/23(日) 11:07:46
落下してきてほしくないよ!!

748 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/23(日) 11:57:10
そのとき、天空からラディンに声が届いた。
「そなたに屁で空を飛ぶ力を授けよう…」

749 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/23(日) 12:31:56
アッラーのお告げである。

この日からラディンは預言者となり
授けられた放屁力によるカリスマ的な求心力をもって
強大なイスラーム戦士団アルカイーダを組織し、
スカトロ議長への復讐とイスラム帝国復興を誓ったのだった。

750 :アンダーソンくん:2005/10/23(日) 12:46:51
屁こきぬ分際で何を誓うっていうんだよ!!

751 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/23(日) 13:01:13
ハリケーンのアンダーソンはイラクにたどり着く前に
カテゴリ0のただの低気圧となってしまった。

きしょ!
地震野郎に負けちまったぜw
来年には間違いなくイラクを襲うからな、覚えとけ!
そう捨て台詞をはいて消滅した。

752 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/23(日) 13:42:54
その頃、赤道付近の海上では熱帯低気圧が新たなアンダーソンに成長しつつあった。

753 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/23(日) 15:37:57
今は亡き先代に敬意を表し、
新たなアンダーソンはアンダーソンツインターボと名づけられた。


754 :アンダーソンツインターボ:2005/10/26(水) 20:26:27
ギュインィィィ!!と声を立てて水と大気を巻き上げて
わたしは大きくなる旅人です。わたしが通過することで
恵みの雨と死がシャ嗚呼嗚呼アアアと吹き零れたり。
わたしは水平方向に回転する雲とそれを支える空気の肢です。
ぐるぐるぐるアジアの暴風ぐるぐるぐる。気象はわたしの両性具有の母である。
私が気象なのだからゆえに私は母ですからはははははははっはははははははは
私の命は消えるまで!

755 :アンダーソンツインターボ:2005/10/26(水) 20:34:51
だからわたしは吹き荒れるまで!大海を、大陸をただただひたはしる。
島々から大切なものを浮きあげる。自然に思いやりなどありません。
障害物はただただ障碍物。かきまわしてかきまわして
終わる。私の知名度がアンダーソンを喰うのも時間の問題。
そして私とともに忘れられよう。記憶はうすまるものだから。
同じような風が多いのだから。だからわたしはこうして泣く。
いのちと命無きものをなぎ倒し持ち上げよとわたしが私に愛ずる、命ずる。

756 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/26(水) 23:25:46
インドネシアのある小島の海岸で、ジェマア・イスラミアの協力のもと、
オサマ・ビン・ラディンは尻肉を掴み、肛門をめいいっぱい開いてツインターボの
到来を待っていた。肛門に突風を納めることで、やおい穴が開通すると考えたためだ。
やおい穴が開けばそこから伝説の天使軍隊が出陣するとの噂である。
東南アジアに巨大イスラム国家を築かんと欲するイスラム過激派集団ジェマア・イスラミアの企みとも
利害が一致した。強風に煽られながらラディンはうめく
「アッラーよ・・・尻が痛うございます・・・・でも、ムジャヒディンの誇りにかけて
必ずや尻に風を納めましょう・・・・。」海岸にはオサマ以外に誰一人として居ない。
彼はタイフーンとの一騎討ちに拘るあまり、ジェマアメンバーに人払いをさせたのだ。

757 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/27(木) 19:50:52
アンダーソン・ツインターボはなぜか大きく迂回して海とは逆の方向から現れた。
ラディン「遅いぞ!」
ラディンはまだ相手の策に気付いていなかった。
あえて海と逆の方向から来れば、太陽を背にする有利な立場になるということに。


758 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 19:29:43
ひゅううううううううううううごぉぉぉっ・・・・・
ツインターボは巨人の口笛のような轟音を立ててラディンに接近する。
「障害物、ここか。」
ラディンはたしかにその声を聞いた。つぶやくような呪詛づるような
風に模られた声。それは確かな敵意を感じさせた。
(そうでなくてはな・・・)
ラディンは振り返り視界を埋め尽くす台風の巨身を睨み付けた。
しかし・・・・
「うわあぁぁぁぁっ!目がぁっ眼がぁっ・・・」
両目に南太平洋の強烈な陽光が突き刺さったのだ。
「くぅ、なぜだっ!曇っているはず・・なのにっ!太陽の光が!なぜだ!?」

759 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 19:35:10
アンダーソン・ツインターボの巨身にはその時
空の太陽と地上のラディンを直線で結ぶようにしてトンネル状の空洞が開いていたのだ。
そこを通って降り注いだ直射日光が曇天の薄暗さに慣らされたラディンの目を襲ったのである。


760 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 19:42:32
もちろんツインターボの攻撃が目くらましだけで終わるはずも無い。
車、樹木、家屋の屋根、看板、その他もろもろの凶器が滑空し落下し
ウサマ・ビン・ラディンに次々と命中する。
もう、ケツの穴に敵を収めるどころではなかった。
四肢の骨はへし折られあばら骨の何本かはひしゃげてしまっている。

761 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 20:32:24
お、げ、ぁっふ、、、ぐっう、ぅく、ぅ苦し、い、・・・もう駄目か・・・っ

ぶほっ(吐血)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


762 :オサマ・ビン・ラディン:2005/10/31(月) 20:34:58
はははははははははははっははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははっははははははははははははははははっははははははははははははははははははははははは
はははははっはははははははっははははははははははっははははははははははははっははははははははは
ははははははははははははははっははははははははははははははははははははははっはははははははあっ
はははははははははははっははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははっははははははははははははははははっははははははははははははははははははははははは
はははははっはははははははっははははははははははっははははははははははははっははははははははは
は(吐血)

763 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 20:39:07
グシャ。
小型バイクの直撃で、
ラディンの
頭はあっけなく凹んだ。

                     AMEN THE END

764 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/10/31(月) 20:45:55
多くの漫画においては頭が凹むなどかすり傷と同レベルの軽傷である。
もっとも、格闘漫画じゃないのでラディンはやはり重傷であった。
死を覚悟したラディンはアンダーソン・ツインターボを死出の道連れにするべく渾身の屁を放った。
自らの優勢に油断していたアンダーソン・ツインターボはもろに屁を吸入してしまった。
まさしく、
 旅は道連れ 俺は股擦れ
 少しのズレも許せない セコい人間になってたよ
と申すところ。
まさに最後っ屁、果たして功を奏すのか?

    ―且聴下文分解―

765 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/04(金) 23:56:36
人一人ぶんの屁で毒されるほどツインターボは矮小ではない。
しかし、何かがツインターボのココロを打ったのは確かである。
それは巨人に挑む小人の侠気か、無知からの蛮勇か。

ともあれ、オナラはツインターボに吸収され消化された。
渾身の最期っ屁は死せる戦士の遺志とともに消えうせた。

766 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/05(土) 00:34:49
ツインターボは勝利の一服と洒落込んでリベラを一本取り出した。
だが、火を点けた瞬間にまだ体内に残っていたラディンの忘れ形見に引火した。
大  爆  発。
バカンスで近くの小島に来ていた国足天願は後にその時の様子をこう語った。
「いやはや凄まじかった。何者かが雷肛鞭を盗み出したのかと思ったほどじゃ。
 あの時はちょうど海の家の女子便所の行列を見物しておったのじゃが、
 並んでおった女子はみんな腰を抜かして垂れ流してしもうたわ。
 よい目の保養になったわい。はっはっはっは」
一方ツインターボはその精力もとい勢力の大半を消し飛ばされ、
力を蓄えるために北極で少なくとも一年は眠りにつく羽目になった。

767 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/05(土) 18:30:03
1年などあっという間だった。
アンダーソン・ツインターボは以前の力を取り戻した。
屁と火を恐れるようになっていた。
しかしそれゆえに慎重な行動で大きな被害をもたらし恐れられた。

また、初代アンダーソンも新たな命を得て各地で猛威を振るっていた。
互いの意思か偶然か、二つのアンダーソンはしだいに近づいていった。
決闘するためなのか、それとも融合してさらに強大になるためなのか。
正是、

  英雄は並び立たずというが、
  彼らは別に英雄ではない。
  天下に二人の王者はいらぬというが
  彼らは別に王者でもない。

どうなるどうするアンダーソン?
    ―且聴下文分解―

768 :ジョージ・w・ブッシュ:2005/11/08(火) 11:04:15
待つんだ二人とも!
キミらがここで戦ってお互いに消耗するのは、地球社会にとって大きな損失だ。

まずは、私の話を聞いて欲しい・・・

769 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/08(火) 15:36:47
ブッシュの語る内容は恐るべきものであった。
ちなみにここは大韓民国の首都近郊にある秘密バーの屋上です。

770 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/08(火) 16:07:40
秘密バーの高さは6M14。
世界記録に匹敵する高さであった…。

771 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/08(火) 18:01:27
「じつは・・・」ブッシュは財布を開いて見せた。
そこにはウォンとドルがたんまりと・・・入ってなかった。
むしろその逆で、金欠状態になっていたのだ。
「てんで、スッカラカンなのだよ。」
そう肩をすくめてみせるブッシュ。彼は秘密バーでボッタクリにあってしまったのだ。
闇の世界記録がブッシュを打ちのめした時にはもう遅い。
ぺ・ヨンジュンばりの気色悪いくらい量の筋肉をまとった黒服のお兄さん達が
彼を屋上にまで追いやったのだった。
朝鮮半島に二つの巨大台風が迫っているが、それがどうした?と、でも言いたげな顔だ。
ブッシュは彼らの顔色からその思いを読み取ると「それが、どうしたって・・・あぶないじゃないかぁ!」
と抗弁するのだったが無視された。お兄さんがたは拳をポキポキいわせて請求金額をもう一度読み上げる。
「アンダーソンよ!ツインターボよ!お願いだから助けたもれ!」

772 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/10(木) 10:00:08
ツインターボはそれを聞き届けると、あの「矢」をブッシュのいる場所に向けて放った。
ツインターボの体内で加速された「矢」は人間の射手が弓から発射する速度を遥かに超えた疾さ
でもって朝鮮半島に飛んだ。

773 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/10(木) 11:28:52
その頃、朝鮮半島では大怪獣ブルカザリ























の着ぐるみを来たスーツアクターが楽屋で豆を食べていた
それはもう手づかみで恐ろしい勢いで頬張っていた
「豆マンセー!豆マンセー!」
すると隣の楽屋の壁をぶち破り何かが豆の袋に突き刺さった

「矢」だ

774 :見習い俳優パク:2005/11/10(木) 12:37:37
これはなんだ・・・?なんで「矢」がこんなところに?
さては時代劇の小道具をここに忘れてったヤツがいるな・・・

775 :韓国のスタジオ:2005/11/10(木) 12:39:54
というのは厳しいもので、台風が来ようとも休みにはならないのだ・・・・

776 :秘密バーの黒服のお兄さん:2005/11/10(木) 12:43:24
というのは恐ろしいもので、そろそろ50才になろうかというブッシュを容赦なくボコボコにするのだ・・・
朴が豆を食いながら矢を眺めている間にも、ブッシュの顔面は原型を失っていく・・・

777 :ブッシュ:2005/11/10(木) 13:46:49
それで気が付くと、
俺の顔は天使のような優しく美しいマスクに整形されていたのさ。
かつてはラディンの整った顔にコンプレックスが積もるばかりだった。
イラクを侵略した理由も本当のところはそれだったんだ。笑えるだろう?
でも今なら自分に自信が持てる。イラクの人々と落ち着いて話ができそうだよ・・・

778 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/10(木) 14:57:28
ブッシュはその少女のごとき美貌で黒服のお兄さん達を魅了し、
お兄さんたちはその崇高なまでの美しさに打ちのめされる思いだった。
A「なんて変わりようだ。化け物か?でも、それでもオレは・…っ」
B「白人の肌は白いなぁ・・・美少年ならなおさらだ。」
C「嗚呼あんたは天女・・・いや天使みたいだよ・・・」
D「なぁ、みんな。こいつが払うべき料金を四人でワリカンにして払わないか?」
A「おいおい。それは別問題じゃないのか?」
D「違うさ。べつに慈善行為をしてやろうと言ってるんじゃない。四人でこいつを「買う」んだよ。」
B「ハァハァ・・ハァハァ・・マジかよ!そいつは素晴すぃアイデアじゃねぇの!」
C「そうと決まれば・・・なぁ?」
一同「ごくり(と、つばをのむ)」

779 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/10(木) 20:32:18
たった3人で
おまいらは
まだ続けていたのか

780 ::2005/11/10(木) 21:29:45
ああ。父さんが死んでからも、母さんと兄さんは俺の夢を支えていてくれてるんだ。
俺は絶対に立派な俳優になってみせるよ!父さん!

781 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/10(木) 23:33:24
中岡ゲン「朴さん、俳優めざすんか?すごいのう」

782 ::2005/11/11(金) 10:13:28
俺がこうしてられるのも母さんと兄さんのおかげさ。すごいのは二人のほうだよ。
そういえば!今度の休日に兄さんがソウルから帰ってくるってさ!
でも、母さんはその日に用事があるから家を空けちゃうのが残念だよ。
兄さんが「おみやげ」を持ってかえってくれるみたいだけど・・・何だろ?
「見たときのお楽しみ」とかいって教えてくれなかったけど。楽しみだなぁ。


783 :黒服のお兄さんA:2005/11/12(土) 17:09:20
おお・・ブッシュ・・・・ウアあぁ

784 :黒服のお兄さんB:2005/11/12(土) 23:03:20
ううっ!なんて絞まり具合だ・・・ぁ

785 :黒服のお兄さんC:2005/11/13(日) 09:39:02
締まる締まるぞッォ!ギュツギュッギュっギュギューッ!!
嗚呼アアアぁぁぁっ!なんてこった。正気を亡くしちまいそうだぜ!

786 :黒服のお兄さんD:2005/11/13(日) 11:09:11
舌技もすごいっ・・・うはっだめだ・・もう腰が抜けそうだ・・・・
止まらん、止まらん、止まらんぞぉ!?ああああやめないで・・・

787 :媚少年ジョージ・w・ブッシュ(実年齢49):2005/11/13(日) 11:11:33
(ボクはなんて甘いんだろう・・・・)

788 :媚少年ジョージ・w・ブッシュ(実年齢59):2005/11/13(日) 11:26:33
フッ…思わず10歳もサバ読んじゃうなんて…
ボクも堕ちたものだよね。しかしボクの身体を貪るこのガキども…
忌まわしい。仮にも合衆国大統領に対して……うわぁぁっ!?

789 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/13(日) 11:35:19
ここはソウルのスラム地区にあるボロアパートの一室。
ここは4人の黒服たちがブッシュを監禁する場所として、
また交代制の愛の巣として確保された。
交代制とは言うけれど、ブッシュを抱く時はいつも4人一緒だった。
一人では正直怖いのだ。この凄絶なる美をたたえた媚少年が。

790 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/13(日) 13:02:52
五人の禿しい性交はボロアパート全体を揺るがす、と言っても過言ではない。
外からでもセクース真っ最中であることはバレバレである。
とはいえ、さすがに男五人の闇鍋状態であることを見抜く者はおるまい。

791 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/13(日) 13:13:38
アパートの一室で繰り広げられる性的乱闘にもう一人、あの男がさらに参入すると知ったら
読者は驚くであろうか?その男の名はオサマ・ビン・ラディン 。
死後、霊界から帰還を果たした彼は新しい肉体を捜して現世を彷徨っていた。
そして・・・・
「見つけたッ!」
幽霊が肉体を持って復活するために必要なもの・・・それは「同性愛行為でうまれる赤子」
無論それは肉の存在ではない。人間の身体はそのようにはできていない。
同性愛の子供は霊のみの存在なのだ。
そしてその霊を喰らう事は、霊界を脱した幽霊に新たな生命をもたらすのだ。

792 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/13(日) 13:22:06
そして「親」達の肉はドロドロに溶かされ、
「子」を食らった幽霊の肉体を構成する材料となる。
「ははははははっ!この悪徳の輩どもよ!
我が再生の糧となるがいい!生きる価値の無い貴様らが、
正義の聖戦士ムジャヒッディーンの血肉となれるのだ。
ゴミには身に余る栄誉であろう?」
オサマ・ビン・ラディンはアパートの壁をすり抜け、
その霊体を膜のように広げた。その姿はまさに獲物を捕食しようと欲する「口」である。

793 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 10:15:00
オサマは性的組体操状態の五人を優しくゆっくりと包み込んだ。
淡く青白く光る半透明の膜が五人を包むと、第二段階「消化」が始まる・・・

794 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 10:17:36
五時間もすると五人の皮膚は溶解し、床にしたたっている。
さらに内側の筋肉と皮下脂肪も、髪の毛を燃やしたような悪臭を放ちながら
やわらかくなっていく・・・・

795 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 10:38:56
・・・非常においしそうなのでタッパーに入れて持ち帰ろう。

796 :N越:2005/11/14(月) 11:05:38
うまいやろ ?

たまらんやろ?

797 :オサマ・ビン・ラディン:2005/11/14(月) 11:08:15
なんだ貴様ら・・・
邪魔をするな。私はこれから第三段階「同化」に入るところなんだ。
静かにしろ。

798 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 11:41:17
それを聞いた795は言った。
「レズビデオあげるから合体してくれ!」
そしてアパートを涙ながらに去っていった。
小脇にわずかな肉片を入れたタッパーを抱えて。
後にはN越と五人分の肉塊と融合するビン・ラディン
が残された。N越はこういったものだ。
「こんなはずじゃあなかったんだ・・・・・・
そら、約束のレズビデオだ。」
N越は部屋の隅にあるビデオデッキにレズビデオを挿入した。
そしてソファーに座りくつろいだ様子でリモコンの「再生」ボタンを押す。
すると、まもなくテレビに女同士の愛の営みが映し出された。

799 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 11:42:55
作品名は「BLOOD++(ダブルプラス)」

800 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 12:06:45
製作者は糞アニメをパロることになんら抵抗を抱かない、というよい典型であった。
「なぁ・・・ラディン」N越は重々しく口を開いた。
「俺は若い頃は業界人でな・・・・・アニメ製作にかかわっていたんだ。・・・・・・・・(ry」
N越はその調子で翌日の朝までしゃべり続けた。
その間にオサマは媚少年ブッシュと四人の黒服のお兄さん達の肉から
自らの新しい肉体を再構成することに成功した。
そして、肉塊の繭からそれを引きずり出すと早速それに乗り移った。
「うーむ・・さすがに初めから新しい身体に慣れてるわけではないか。」
ラディンはそう言うとよろめきながら、なおもアニメ業界人時代の武勇伝を語り続けるN越
から服を剥ぎ取って着ると、ボロアパートから出て行った。

801 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 12:12:02
「まず刈り取るべきはスカーレット・トロジャン博士の首ただ一つ!」
そう吼えたラディンはソウルの闇組織から資金を借り、パスポートを買うと、
日本へと飛んだ。再生したラディンは「生前」とは似ても似つかぬルックスになっていたので
整形手術をする必要はなかった。


802 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 12:18:56
そしてラディンはその風貌から日本の女子高生の間で爆発的な人気を呼び,そのカリスマ性は,あ●をも越えた。

803 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 14:05:23
そのころラディンの人気を苦々しい思いで眺める男がいた。
新興宗教団体「幸福の科学」教祖、大川隆法・・・・・・

またの名をスカーレット・トロジャン・・・・・!!

804 :大川隆法(スカーレット・トロジャン):2005/11/14(月) 14:16:41
わかるぜぇ・・ラディィィィィィィン!!!
たとえ姿を変えようともなぁ!「共振」が全て教えてくれるんだよ。
いいだろう。お前の目的もわかってるぜ。私を殺しにきたのだろう。
「共振」がまたしても教えてくれたぜ。図らずもそのルックスが女子高生の気を引いてしまったってことモナー
逃げられんよ逃げられんよあはは逃げられんよ?
テレビ越しであるとはいえ・・・・私に姿を晒してしまったとあってはなぁ!

805 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/14(月) 14:32:32
「うぉぉぉぉぉぉぉあぁぁぁぁっぁアアア!!!!」突然
大川もといスカトロ博士が苦しみだした。その口からは肥大化した舌が飛び出ている
しかし、その模様は奇怪なものであった。明るい橙色にバナナの黒点のごとき点点が散っている。
これこそが大川隆法に「共振」を与える源泉、
いつのまにかエグリゴリに移植されてたARMS「鬼百合」タイガー・リリィであった。
大川(スカトロ)の感情の爆発によってARMSが宿主による制約を解かれたのだ。

806 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/18(金) 10:25:05
大川が正気に戻ったとき彼は既に宗教施設の名を借りた超豪華別荘「軽井沢精舎」を抜け出し、
国道を自分の足でひた走っていた。向かうは東京ディズニーランド・・・・
(必ずそこにラディンが来る・…!)
大川もといスカトロ博士を強烈な第六感が突き抜けた。そして殺意の炎は本格的に
その縛りを解かれたのであった。

807 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/18(金) 18:58:31
しかしたどり着いたのは香港ディズニーランド。
大陸人がそこいらに唾を吐き、立小便をし、スタッフに喧嘩を売る。
そこは東京のそれとは比較にならない悪夢の国だった。

808 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/21(月) 17:14:08
言っとくけど新スレはオレが立てるからね。もうプロット組み立ててるし。
ヒロインの名は「サッポコ」。札幌みたいに白い肌に、紅い火口のようなマンコだった。

809 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/21(月) 17:43:35
「スレ立てのタイミングはレス数980突破後あたりからがいいんじゃない?」
とビン・ラディンは言った。大川に。

810 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/21(月) 21:34:46
「サッポコ」。
まるで、札幌みたいに白いティンポコを持ってそうな名ではないか。
恐怖のふたなりヒロイン再登場か?
…と大川は心配になるのであった。

811 :ウサマ・ビン・ラディン(ハンサムチェリーボーイ後方非童貞):2005/11/23(水) 19:58:21
ふふふふ。次スレが立つ日が待ち遠しいものだ。
そのためにも我々がこのスレの残りを埋め立てることが必要だと思うのだが、どうかね?
つまり・・・俺がいまからそっちに逝ってやるから決着をつけようってことだっ!
大川隆法もとい・・・スカトロめ!!たとえ無意識であろうとも貴様が千葉のそれでなく
香港ディズニーランドに逃げたのは間違いない。恥じるがいい悔いるがいい!!
俺を組み敷いた報いを受けさせてやるぞ。必ずな。

812 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/24(木) 12:37:27
とつぜん、日本列島が時速80キロの大陸移動で中国大陸に激突。
ラディンは徒歩で香港ディズニーランドにいくことができた。

813 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/24(木) 13:11:51
その頃、中国の拙い技術で造られた建物はことごとく倒壊し
その後に起きたパニック等で数百万人単位の死者が出ていたが、
物語には関係ないとても些細な出来事である。

814 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/28(月) 12:01:06
災害により破壊され尽くした幾多の街をこえてラディンはついに香港ディズニーランドに辿り着いた。
香港ディズニーランドは大川隆法(スカーレット・トロジャン博士)の法力に守られほとんど無傷であった。

815 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/28(月) 13:32:54
ラディンは「どうして中国人を守らなかったんだ―――っ!!」と叫ぶと
「眠れる森の美女の城」の塔の上に立つ大川にライフルで威嚇射撃した。
「おらおらおらおらぁ!!落ちろ落ちろぁ!」そして、弾丸のひとつが
偶然にも大川の右脚のふとももに命中。バランスを崩した大川はまっさかさまに
落下し、数秒後にどすんという音を立てた。ラディンは止めを刺そうと
数少ないアトラクションを抜けて落下地点に直行する。

816 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/28(月) 15:03:33
しかしその途中、ラディンは前方にこちらに向かって疾走する大川隆法(スカーレット・トロジャン博士)の姿・・・
否、迫り来る残像を見た。ラディンは撃った。しかし敵は止まらない。
「アオアオアオアオアオアオ―――――ォォ!!!!!!!!!!」
雄叫びを上げる大川の口の両端を裂いて舌状のARMS「鬼百合」タイガー・リリィがその異形を現す。

817 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/28(月) 19:28:26
オサマは口笛を吹き、「へーっデカイな。だが、それだけじゃないか!しょせん異教徒の化け物に過ぎないわけだ。」
ライフル射撃を再開した。至近距離からの正確な弾丸に大川隆法はたじろいだ、
かのように見えた。

818 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/11/28(月) 21:55:53
大川は鼻くそを指弾に用いることによってライフル弾をことごとく撃ち落したのだ。
後の人はこのことを称えてこう歌った。

「どーする?ライフル♪」

819 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/05(月) 18:41:43
オサマ「えーっと・・・」
大川「はい!ダメー!!もう遅いぃ〜遅いぃ〜けらけらけらっ」

820 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/05(月) 18:45:41
大川はォサマに向けて指弾を放つ。その全てが命中したことを確認すると、
大川は敵との距離を詰める。そして・・・・・・・・

821 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/05(月) 18:53:01
指まで詰めてしもうた。

822 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/06(火) 00:10:20
「や、やりやがったな!?食らえ!科学のチカラ!」

823 :以上、自作自演でした。:2005/12/06(火) 01:58:12
大川「祈りの力が仏敵を討つ!エル・カンターレ・バーニング!!」

824 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/07(水) 19:56:50
すさまじい光が放たれ、オサマの目はたちまち焼かれ色を失った。
大川は勝ち誇って止めを刺そうと近づいたが。
オサマは動じずに再びライフルを大川に向け撃ってきた。
やけくそで盲滅法に撃っているだけと思っていた大川は、その狙いが正確なのに驚いた。
一つの可能性に思い至る頃には大川の両の鼻の穴から綺麗な血が流れていた。
それは、鼻くそを使い切ったことを意味した。
大川「きききききききき貴様、まままままままままさか・・・・・・」
オサマ「いかにも。このオサマ、生来目が見えん。その俺に目潰しとは笑止千万」

825 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/10(土) 00:57:56
大川隆法「ははっ!そんなの最初(ハナ)っから解ってんだよ!」
(やべ・・どうしよう・・・策が・・・策が無いっ・・どうすればいいんだ・・)
「オサマよぉ。俺はなぁ、お前のやりそうなことなら何でも知ってるんだぜ。」
(どうする?どうする?俺はこの状況においてどうするべきだ?)
「だって俺達、軍用ヘリの中で『合体した』仲だろ?心も体もつながってんのさ。」
(と、とにかく時間を稼がなければ・・・今度は俺が殺られる!!)

826 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/12(月) 17:12:07
オサマ「滅びよ。邪教徒、そして我が敵よ。」

そのライフルから撃たれた一つの弾丸が大川の心臓をえぐった。

大川隆法(スカトロ博士)「グホッゴポグホゴホゴホ・・・嫌だぁぁっ死にたくねぇーぇぇぇぇオサマぁ・・・っ
死ぬ前にもう一度・・ゴフッ・・・お前・・・・と・・・・・ぉ」

827 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/12(月) 21:08:48
大川隆法(スカトロ博士)「・・いっぱつ・・・やりたかった・・・・」
彼は最後に血でむせ返り、白目を剥いて、息絶えた。

オサマ・ビン・ラディン「終わった・・・・これで全てが済んだんだ。」
オサマは大川の死体から目をそらすと、もと来た道を戻り始めた。

828 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/13(火) 00:32:00
・・・いや、大川の肉体は死んでいなかった。
ARMS「鬼百合」が肉体を稼動させ、さらに侵食し尽くした。
大川だったものが急速に原型を失っていく。皮膚が波打ち、骨と筋肉とが膨張する。

829 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/13(火) 01:16:53
ズルッ ボトボト ドボドボドボ びちゃびちゃ
「く…くさってやがる!!!早すぎたんだ!!!」
ドーン
「うぎゃあああああああああ」

こうして
世界は
救われた

830 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/13(火) 02:18:50
オサマ・ビン・ラディン「今度こそ、終わったな。」
そしてオサマは歩みだす。第二の故郷、アフガニスタンへと・・・・!!!

           ―――「Windy Dream 14 〜運命の紡糸〜」第9章
                      怒りの聖戦士・完―――

831 :新章突入:2005/12/14(水) 10:33:22
ソウルのスラムにあるボロアパートで裸のままぶっ通しで独り語りつづけていたN越
はようやく正気を取り戻したが、風邪をひいていた。そこでN越はソウル市内の病院に往こうと思った。
しかし、彼はラディンに服を脱がされていたため新しく着る服も探さなくてはならなかった。

832 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/14(水) 12:32:47
部屋の中に代えの服はなかった。そこで、N越はソファーの布を引っぺがし
インドのサリーのようにそれを体に巻きつけた。
N越「きちんとした服も着たいところだが・・・病院にも急ぎたいところだが・・
まずは日本大使館に行くとしよう。」
 
N越はソウルのスラムを出た。

833 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/14(水) 17:55:03
タクシーを拾ったが風邪で声が出せずに行き先を伝えられない。
N越はペンを借り手のひらに日本大使館と書いて運転手に見せた。
運転手は頷くと発車した。
数分後、着いたらしく運転手がドアを開けた。
その瞬間、強烈な悪臭が車内を襲った。
何事かと外を見てみると、目の前にあったのは日本大便館であった…。

834 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/14(水) 20:55:58
N越「ゴホ、ゴホ(どうしたことだ。大使館はその国の看板と言っても過言ではない。
なのに、この臭さはなんだ・・?)ゴホンゴホン!(この際贅沢も言ってられんな
とにかく中に入ろう。)クシュン!」
N越は手のひらにさらに「少し待っててくれ」と書いて運転手に見せると
日本国大使館に入った。

835 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/14(水) 22:07:26
大使館内部はずいぶん荒らされていた。
職員など人の姿も無い。「これでは保護を求めることもできないな。」
N越は大使館の中を歩いて回ることにした。
「領事とかいないのかよ・・・・」

836 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/14(水) 22:11:13
1分と歩かないうちに気分が悪くなってきた。
中にはメタンガスが充満している。
N越は気分を静めようと手近の灰皿に残っていたシケモクを拾い、
口に咥えて火をつけた。



837 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/15(木) 12:34:33
するとお約束通り爆発した。体を巻いていたソファーの布は焼けおちて、
N越はまた全裸になった。

838 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/15(木) 14:04:36
代わりに身に着ける物も見つからず、生存者も見つからなかった。
N越はとりあえず病院の方に行くことを決めてタクシーまで戻った。
運転手は目の前で大便館が爆発したことにもN越が全裸で戻ったことにも
何一つ感銘を受けていない様子だった。
手の平に『病院』と書いて見せると、運転手は頷いて再び発車させた。

839 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/15(木) 15:10:26
タクシーはそのままソウル市警に直行した。

840 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/15(木) 19:35:13
現在の署長は病院(ビョン・ウォン)という男であった。
彼はその火のように激しい気性から、畏敬を込めて「火病」と呼ばれているのだ…。

841 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/15(木) 21:31:40
N越は嫌な予感がして、一度は逃げようと思った。
だけど冬のソウルは裸で逃げるには寒すぎた。そういうわけで彼は暖かいタクシーの中で
破滅の地への到着を待つことになったのである・・・・・。

842 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/16(金) 18:59:36
なぜN越は運転手の衣類を奪って逃げなかったか不思議に思った方もいるだろう。
その理由は至って簡単。運転手も全裸だったのだ…。

843 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/17(土) 17:03:39
タクシーはソウル市警に到着した。二人の裸の男はタクシーを降り、
市警の玄関を通った。それを見た婦警のなかには悲鳴をあげる者もいた。
当の二人はその悲鳴を聞いて少し興奮した。

844 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/17(土) 18:26:33
悲鳴を聞きつけたのか、奥から恐ろしい形相の男が近づいてきた。
婦警達が「ファビョーン!」「ファビョーン!」と口々に叫んだ。
この男が火病こと病院(ビョン・ウォン)なのであろう。
顔だけでなく体全体から威圧感が漂っていた。
婦警どもは彼が近づくと床にくずおれて震えだした。
不運にも病院の進路上でくずおれた婦警がいた。
ぐしゃりという音と共に、哀れな婦警は頭部を踏み潰された。
血の臭いが広がった。
周りにいた婦警のうち気の強くない数人が失禁した。
尿や糞の臭いが広がった。
N越は突然の惨劇と悪臭に思わず嘔吐した。
胃液の臭いが広がった。
運転手は興奮の絶頂に達し病院の顔面にどぴゅりと射精した。
栗の花のかぐわしい匂いが広がり、惨劇の場を癒した。

845 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 08:14:33
N越はこれからどう行動すべきか悩んだ。いくらなんでもビョン・ウォンに保護を求めるほど
命知らずではない。それに大使館を爆破してしまったのは自分である。
たとえ相手がビョン・ウォンでなくても助けを求めることなどできない状況だった。

846 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 09:09:00
N越は郵便ポストに抱きついた。
N越「お乳を吸ぅて!キツーク吸ぅてほしいのん!!」
N越の全身の孔から、体液といっしょに理性が垂れ落ちる。
N越は本格的に壊れはじめたようなのだ…!

847 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 10:44:58
N越は無意識のうちにソウル市警玄関の外にあるポストに助けを求めたのだが・・・
火病こと病院(ビョン・ウォン)は逃がさない。ソウル市警署長は不審者を逃がす気が無い!
「貴様、公共物を体液で汚したな?」

848 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 15:34:48
「へへっ!現行犯で逮捕する!」
病院(ビョン・ウォン)は少年のように笑うと、N越を拷問部屋に連れて行った。
そこはジメジメとした地下室で、まるで病院(ビョン・ウォン)のねちっこさを体現するようだった。
「あのタクシー運転手はお前が大使館を爆破したと言ったぜ。」
バチィン!!!  ビョン・ウォンは革製の鞭を鳴らした。
警察署長じきじきの取調べが始まる。

849 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 18:10:49
一方その頃、タクシー運転手も同じ建物の別室に囚われていた。
彼の手足はプラチナイリジウム合金の鎖で繋がれ、股間には同じ材質の貞操帯が光っていた。
ビョン・ウォンは彼にぶっかけられた体液の風味が忘れられなくなったのだ。
体液の精製を促すため、彼は致死量ギリギリの亜鉛サプリとエビオス錠を飲まされていた。
さらに同じ理由で、全裸の婦警達が彼の前でありとあらゆる痴態を晒したのだ…。

850 :パンダーソンくん:2005/12/18(日) 19:11:12
パンダーソンくんも?

851 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 20:28:06
そう、パンダーソンくんも…

A:囚われていた
B:痴態を晒していた
C:ポストに抱きついていた

852 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 21:14:11
D:囚われ、痴態を晒しつつ、ポストに抱きついていた。

853 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 21:50:12
パンダーソン・・・その本名はソン・ソンギョルといった。
彼は韓国人と中国人のハーフであり、なで肩と童顔がチャームポイントな美少年である。
なぜ彼がパンダーソンと呼ばれるのか?それは彼の目の周りに常にくまができているためである。
彼は病院(ビョン・ウォン)が飼っている小姓であり、毎夜激しいセックスと取調べの練習台
を求められている。彼は常に病院(ビョン・ウォン)の拷問フルコースを味わっているのだ。
目の周りにくまができるのも無理は無い。まさにパンダー・ソンである。

854 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/18(日) 22:10:14
パンダーソン(ソン・ソンギョル)は普段は「魔の一室」と呼ばれる
第13号尋問室に囚われている。部屋の中心には郵便ポストがしつらえてあり、
普段、彼は鉄の鎖でこれに縛り付けられているのだ。

855 :アンダーソンくん:2005/12/19(月) 01:18:58
パンダーソンくんがかわいそうだーーーーーーーーーーーーー!!!

856 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 13:47:11
かつて>>855と同じことを病院(ビョン・ウォン)に言った者がいた。
そのときビョン・ウォンはこう答えたという。
「これが俺たちの愛なのだから、仕方ないだろ?
現実問題よォ、パンダーソンには幸福感を増進させるクスリを毎日投与してるんだぜ。
不幸と感じるわけがないだろう。それにアイツは俺のチング(トモダチ)だからよォ、
自分を哀れむなんて無様な真似はしないぜ。」

857 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 14:32:56
病院(ビョン・ウォン)の暴力的な愛のポリシーは愛しのパンダーソンだけに向けられるもの
ではない。N越はさっそく自白剤を飲まされ、洗いざらいを語った。
「俺が床に落ちてたシケモクを拾って火をつけたら、まわりのガスかなにかに引火したんだ・・・わざとじゃないよ・・・」
しかしN越を、大使館を爆破した恐るべき政治犯と信じて疑わない病院(ビョン・ウォン)にとっては
捜査をくらます戯言にしか聞こえないのであった。ビョン・ウォンは革の鞭を
鎖の鞭に持ち帰るとさらに強烈にN越を打った。そしてときおり男根を挿入した。

858 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 15:58:54
一方、タクシー運転手はというと毎朝婦警によって搾乳ならぬ搾精をされていた。
つまり精液を婦警の手で絞られていたのだ。タクシー運転手は尻を上に突き上げ、まさに
乳を搾られる牝牛のような体勢で搾精に臨むのだ。
婦警「よしよーし今日も出ますねー♪」
タクシー運転手「はうっはうっはおーぅ」
気の抜けたうめきとともに精液が両足の間に用意されたバケツへと落ちていく。
液体の色といい何といい、しつこいようだが牛の搾乳そっくりであると断言できる。

859 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 20:47:20
婦警は味見したいという欲求を抑えられなくなる。
精液の湧く所にむしゃぶりつく。
「マシッソヨ、マシッソヨ!」
悦び合う婦警と運転手だが、幸せは長く続かない。
病院(ビョン・ウォン)が様子を見に現れ、不義の現場を目撃する。
婦警は言い訳する暇もなく蹴りをぶち込まれ頭を砕かれ絶命する。
次の日には別の婦警が現れる。
数日後にはその婦警も欲求を抑えられなくなり、一線を越えて病院に始末される。
これの繰り返しである。

860 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 21:30:57
バケツに溜められた精液は署長のランチの飲み物だ。
他の誰もこれを飲んではならない。そう決まっていたのだ。
なのに婦警達はそれを飲んだ!だから裁かれた。しかし・・・
病院(ビョン・ウォン)「やれやれ。婦警はしょせん女だから忍耐力が無いわけだ。
しょーがねー生き物だぜ女ってのはよ。かといってこれ以上婦警に死なれるとマズイな。
上のやつらに目をつけられちゃうので、これもマズイ。
次から搾精は男の警官にやらせることにしよう。」

861 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/19(月) 23:45:56
しかし問題が起こった。タクシー運転手は絞り手が女でなければ精液を出せない男だったのだ。

862 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/20(火) 00:45:09
ビョン・ウォンは一晩頭を抱えた。
彼は脳まで筋肉と称えられた知能をフル回転させて名案を思いついた。
「女でも精液に誘惑されない奴ならいいわけだ。つまり…」
翌朝、署内に一つの告知が出された。

『女性搾精員求む 仕事は短時間 報酬高し
 (資格:純粋なるレズであること)』

863 :アンダーソンくん:2005/12/20(火) 01:26:10
アンダーソンくんは純粋なレズじゃないけど?

864 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/20(火) 07:18:33
「搾精」に関わった者がことごとく処刑された事実は婦警の間にもとっくに伝わっていた。
告知を見た婦警達は皆これ見よがしに道祖神の形をした飴を舐めて
レズでないことをアピールするのであった…

865 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/20(火) 09:51:10
いつまでたってもレズ婦警が現れない。しびれをきらした病院(ビョン・ウォン)は
韓国国内でも数えるほどしか存在しない超高性能ウソ発見器を使うことにした。
署内の全婦警をこのマシーンにかけることで、今度こそ搾精を担当させるレズ婦警を見つけ出そうというのだ。

866 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/21(水) 20:43:06
この超高性能ウソ発見器は超高出力エレキテルでもあった。
何しろ死刑用の電気椅子を改造して作られたものであり、
ウソを感知すると二億四千万ボルトの電流を流して被験者を丸焼きにしてしまうのだ…!

867 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/21(水) 23:04:35
そして運命の日・・・婦警たちが署内の講堂に集められた。
病院(ビョン・ウォン)が超高性能ウソ発見器で婦警たちを一人ひとりチェックするのだ。
まず一人目・・・・
病院(ビョン・ウォン)「おい貴様!おまえはレズビアンか?」
婦警「違います!・・・・」
・・・一抹の沈黙。彼女は本当にレズではなかった。その婦警は安堵の息をついた。
病院(ビョン・ウォン)「次の奴来い!」

868 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/22(木) 12:07:15
しかし12人目・・・とうとう犠牲者が現れてしまった。
病院(ビョン・ウォン)「おい貴様!おまえはレズビアンか?」
婦警「違います!・・・・」
ビーッビーッb-ッ…傍らの機器から警告音が発せられた。
病院(ビョン・ウォン)「おいおい。警察に勤める者が嘘をつくのはよォ・・・万死に値するんだよ!」
バチッバツッバチッバツイバチィィッ・・・・
婦警「ぎゥいぃぇlxlsぇおい;sゥlィlsァlァづぇエぇぇゥぇぁlすぇぇlsぁあgつやぎゃああああきぢうあ
ぎゅきおぅせるちゅへじくァkでぬひゃあェあああィあああああァァァ!!!!・・・・」
高圧電流を流された婦警の体はシュウシュウと音を立て、湯気と煙がもくもく沸いた。

869 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/22(木) 19:11:27
ウソ発見器の放電が終わった。死せるレズ婦警の焼け焦げた死体が座席から引き剥がされ
装置の傍らに捨て置かれる。
病院(ビョン・ウォン)「どうだ!これが嘘つきの末路だ。公僕は何一つ偽りの言葉を吐いてはならない
というのに・・・・我々を騙そうとした結果が・・・・これだ!さぁレズビアンは本当にこの中にはいないのか?
嘘つきはこれ以上いないでいて欲しいよ!自己申告のチャンスをやろう!
さぁ、名誉ある『搾精』の任務に就きたい者は誰だ!?」

870 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/22(木) 23:43:16
誰も名乗りを上げない。それもそのはず、
ここのところ病院(ビョン・ウォン)が粛清に精を出た成果で
ソウル市警に婦警の生き残りは12人しかいなかったのだ。
唯一のレズ婦警はたった今見事なウェルダンに焼きあがった。
残った11人はノンケであることが証明されている。

後の人はこのことを嘆じてこう詠った。

『身はたとえ 電気の椅子に 朽ちぬとも 留めおかまし レズの魂』


871 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/23(金) 01:00:48
病院(ビョン・ウォン)はまたしてもその筋肉質な頭脳を駆使する羽目になった。
三日三晩考え続け、導き出した結論は・・・
病院(ビョン・ウォン)「そうだわかったぞ!パンダーソンに女装させればいいんだ!」
前述の通りパンダーソン(ソン・ソンギョル)は童顔となで肩が特徴的な美少年である。
女装させればさぞ麗しい少女に化けるであろうことは容易に想像がついた。
ビョン・ウォン「女装したパンダーソンに『搾精』をさせりゃ成功間違いなしだぜ。
むしろそこらの女よりうまくやってくれるやもしれん・・・!!」
病院はすぐさま『魔の一室』とも呼ばれる第13号尋問室からパンダーソンを開放し、彼に婦警の制服を着せた。

872 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/24(土) 13:01:04
病院(ビョン・ウォン)「うわああああ・・・」
病院(ビョン・ウォン)は思わず息を飲んだ。頬をわずかに朱に染める白皙の美貌・・・
彼は思わず叫んだ「お前、可愛すぎるよ…ウッ!ァアァッ!」
病院(ビョン・ウォン)は婦警姿のパンダーソンを見つめただけアで達してしまう。
ソウル市警署長は我慢できずにパンダーソンに飛び掛った。
病院(ビョン・ウォン)「ぁあ!やばい、かわいい、まずは、俺が、味見する、ぞぉッッガオーォ!!!」

873 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/26(月) 17:37:39
そして翌朝・・・一晩中フルマラソンの如きセックスを強要されたパンダーソンは
休む間も与えられずに「搾精」に駆り出された。

874 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/26(月) 18:48:00
しかしパンダーソンは徹夜明けでぼんやりしておったため、
うっかり服を着忘れ裸のまま行ってしまっての。
すぐに男とばれてしもうたのじゃ…。
慌てて婦警のコスプレで戻ってきたが後の祭りじゃった。

病院(ビョン・ウォン)はパンダーソンを処刑しようとはせなんだ。
一晩中付き合わせた自分に原因があることを男らしく認めたからでもあるが、
彼奴はもはや、パンダーソンの婦警コスプレがないと生きてゆけぬ身体になっておったのじゃ…。


875 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/28(水) 14:37:03
病院(ビョン・ウォン)は少しずつ変わった。
第13号尋問室に篭る時間が以前より長くなった。
「搾精」の習慣はまだ続いていたが、
その仕事には署内で生き残っていた婦警の中から適当にあてがわれた。
ある日、病院(ビョン・ウォン)は例によって婦警が不義を働くのを目撃した。
彼は例によってその婦警を蹴り飛ばしたが、殺しはしなかった。
その婦警は半年植物人間になっただけで済んだのだ。

876 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/29(木) 23:49:54
病院(ビョン・ウォン)は第13号尋問室でパンダーソンと二人きりで過ごす時
以前とは違う安らぎを感じる。婦警コスプレの魅力と威力は絶大でパンダーソンは病院(ビョン・ウォン)
と対等のセックスフレンドとして振舞うことができるようになった。
でも、それはやっぱり婦警コスプレ中だけなんだ。パンダーソンが婦警の制服を脱ぐときは
病院(ビョン・ウォン)はそれまでの非礼を、相手の人権を無視したセックスにより償わせる。

けれど、病院(ビョン・ウォン)は気づいていない。日ごと婦警コスプレするたびに
パンダーソン婦警がソウル市警署長に対して優位を確立していくのを・・・

877 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/30(金) 14:59:49
そのうち、病院(ビョン・ウォン)は搾精の見回りすら怠るようになったのじゃ。
彼奴は、献上される精が減っていることも知らぬ風じゃった。
そして、彼奴の変化を決定的に知らしめる出来事が起こったのじゃ。

ある若い婦警が例によってタクシー運転手の精を盗み飲みしておったのじゃが、
背後に人の気配を感じ、振り向くと入り口に病院(ビョン・ウォン)が立っていた。
病院(ビョン・ウォン)の反応は驚くべきものじゃった。
「ふん、俺の分を残すのだけは忘れるな」
それだけ言うと、何の手出しもせずに背を向けて立ち去ったのじゃ。
哀れな婦警は買ったばかりのパンティを小便でびっしょり濡らしてしもうたが、
頭部を粉砕されたり植物人間になるよりはましじゃろうて…。

…パンティとはまた古い呼び方じゃと?はっはっは、わしも若くないからのう。

878 :名無しちゃん…電波届いた?:2005/12/30(金) 17:34:45
病院(ビョン・ウォン)はたまに第13号尋問室から一日中出てこないこともある。
そういう時は、その日の搾精を担当した婦警が第13号尋問室に精を持っていかなければならない。
不運な婦警は震えながらそこに向かう。殺されなくても植物人間にされなくても
それでもヤツが恐るべき署長であることには変わりない。場数を踏んだ男性の警官ですら「魔の一室」
の脇を通ることを本能的に嫌ってしまう。だが搾精した婦警本人が持って来るようにとの、
病院(ビョン・ウォン)のお達しであるので逆らうわけにはいくまい。
こうして今日も一人の婦警がタクシー運転手の搾りたてザーメンを届けに行くことになった・・・・。

879 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/01/03(火) 03:55:55
今日の担当の婦警は不敬であった。
自らの劣情を抑えようともせず精をつまみ食いした。
我に返ったときには、署長が欲するであろう量に全然足りなくなっていた。
足りなくなった分は市警中の男性警官に奉仕して集めた。
しかし、それでも必要な量にはわずかに足りないように思われた。
まさしく、
  市警中の精液を集めても
  君に届けたい想いに足りない
  体中の愛が歌いだしてる
  僕らの鼓動は全ての始まりだよ ハレルヤ!
と申すところ。
はたして、病院(ビョン・ウォン)は婦警の不敬に気付くのか。
気付いたとしたら、いかなる懲罰を加えるのか。

    ―且聴下文分解―

880 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/01/29(日) 00:55:36
しかし、その婦警の中にはあの伝説の淫乱姉妹千葉紗子&堀下麻里がいた。
二人はレズではなかったが毎日搾取した精子を病院(ビョン・ウォン)のところに持っていっていた。
いつも持っていくついでに病院(ビョン・ウォン)の性処理がてら乱交して病院(ビョン・ウォン)の精子を吸い取りまくり他の婦警の救世主になっていた。

881 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/02(木) 23:57:57
「もう二度とsageさせないよ!」
不意に空から響く甲高い声。婦警が顔を上に向けると、
長さ1メートルくらいの精子が、鞭毛を振り乱しながら
頭上に降ってくるところだった。

882 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/03(金) 00:26:45
元歌のわかった俺っていったい…

883 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/03(金) 00:32:56
婦警は素早くケツをまくると叫んだ。
"Summon the Sylphid!"
それに呼応し、肛門から同じく1メートルもある蟯虫が飛び出した。
後の世の人はこのことを称えてこう歌った。

精子さん 精子さん 尻尾が長いのね
そうよ 蟯虫も 長いのよ
精子さん 精子さん 何が好きなの
そうね 卵子が 好きなのよ


884 :アンダーソンくん:2006/02/04(土) 00:31:07
卵子が〜♪す〜♪きなのよーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

885 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/06(月) 00:59:14
婦警は緊張の面持ちで手に汗を握りながら蟯虫と精子の戦いを見守った。
蟯虫が倒されれば、召喚者である婦警も命はない。
当然、それは相手である精子を召喚した者の方も同様である。
しかし、いくら辺りを見回しても精子を召喚した者は見当たらないのであった。
自分の命をも賭けた戦いが行われているというのに、
精子の召喚者はなんという自信の持ち主か…!

886 :アンダーソンくん:2006/02/06(月) 01:13:18
召喚者の自信は本物だーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

887 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/06(月) 02:31:00
( ´)3`)y-。o0

888 :以上、自作自演でした。:2006/02/07(火) 02:54:36
ぴた・・・ひた・・・

889 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/07(火) 07:13:38
ひだ・・・襞・・・

890 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/07(火) 20:58:53
ひだにぴたひたと入り込む柔らかな生きものがある。
婦警「ひぅっ!」

891 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/08(水) 00:19:19
「我は汝…汝は我…
 我は汝の心の襞よりいで出でし者…
 力を貸そうぞ…」

892 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/08(水) 11:24:42
精子「何!?婦警にスペルマソナが発現しただと!?」

バッキャーンッ!!!!!!!!

精子「グワァ―――――――ッ!」

893 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/13(月) 02:30:30
精子は無残な姿になって地に横たわった。
婦警が勝利を確信しかけたそのとき。

[潜在的な力が発動]

というメッセージが表示され、精子の残骸の周りに
スペルマソナ発動のエフェクトが出現した。
エフェクトが終わると、そこには完全回復した精子が
ぴくんぴくんと動いていたのだ…。

894 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/14(火) 20:27:44
精子は不敵に微笑んだ。
精子「ほう、これは驚いた。お前もスペルマソナ使いとはな」
婦警「!?」
そして、次の瞬間に精子もスペルマソナを発動した。
精子に降りているスペルマソナは一体誰なのであろうか?

895 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/17(金) 16:26:09
精子のスペルマソナ「我が名は、赤面金剛なり・・・・」
精子の背後から立ち現れ、赤い肌をした巨漢が艶やかな筋肉を見せ付ける!

896 :sage:2006/02/19(日) 12:58:53
しかし筋肉は立派でもチソチソは貧弱じゃった…。

897 :以上、自作自演でした。:2006/02/19(日) 14:16:14
婦警は思わずクスクスと笑ってしまった。今まで気負っていたのが恥ずかしいくらいだ。

898 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 15:05:00
赤面金剛はマゾであった。
婦警に嘲笑されると、赤面金剛のチソチソはむくむくとおっきした。

899 :アンダーソンくん:2006/02/19(日) 15:19:14
嘲笑されて感じちゃってるよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

900 :赤面金剛:2006/02/19(日) 15:35:14
さあ、僕をいぢめて下さい!!!!!!!!!!!!111

901 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 16:07:26
婦警は腰のホルスターから鞭を取り出し、赤面金剛を激しく打ち据えた。
悶え苦しみ、そして悦びの涙とカウパー氏腺液をたれ流す赤面金剛には
もはや精子のスペルマソナとしての誇りも力も無く、婦警の哀れなM奴隷と化していた。

902 :もう何年もこの小説のファンしてます:2006/02/19(日) 20:48:09
婦警の方は婦警の方で,その女裂からバルトリン氏線液をじっ…とりと滲ませていた.

903 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 21:26:12
数分後、後方からスペルマスター『原液カルピス』が現れた!!

904 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 21:36:53
そこへ半分忘れかけられているビョン・ウォンが現れた.
日夜の連勤(乱交ともいう)でヨレヨレになった彼は,ノロノロとした動作で
そのカルピスを2人分に希釈すると、またよろめきながら”部屋”へと去っていった.

905 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 22:08:06
しかし、ビョンのカルピスは薄すぎた。
幼い頃、貧乏だった彼の家では限りなく水に近いカルピスが普通だったのである(涙)
当然、そんなカルピスでは淫乱姉妹は満足しない。

906 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/19(日) 22:25:26
格闘家の前回し蹴り似た蹴りが、同時にビョン・ウォンに放たれ・・・
(まるでその場に人がいるとすれば,吸い込まれるように見えたであろう.)
ヒュッ、と風を切る音の後に、ビョン・ウォンは軽々と吹き飛ばされ壁に頭から
刺さってていた。
その弾みに,奴が陰嚢にくくり付けていた鍵束が外れ,ヂャ〜ッと廊下を滑っていった.
そして物にぶつかり,止まる.

なんと運良くも…その場所は、N越の囚われている牢の眼前だったのであるッ…!!!

907 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 00:11:19
そのとき、ソウル市警の建物が大きく揺らいだ。
ビョン・ウォンとパンダーソン、そして淫乱姉妹が毎日繰り広げた激しいプレイによって
ソウル市警の建物は相当にガタがきていた。
そして、今ビョン・ウォンが壁に与えたダメージが止めを刺したのだ。
建物内は大パニックとなった。
入り口に向かおうとして階段を転げ落ちる者。
恐怖のあまり床にくず折れたまま他の者に踏み潰される者。
戦争と勘違いし互いに撃ち合って倒れる者。
何階かも確かめずに窓から飛び降りミンチ肉と化す者。
ビョン・ウォンが壁に刺さって伸びてしまった今や、
ソウル市警に秩序をもたらす者はいないのだ。

逃げ出すなら今だ。
というか逃げないなら建物の崩壊に巻き込まれて一巻の終わりである。
それも悪くないと思ったが、結局N越は鍵を手に取り脱出に取りかかった。
900過ぎたとはいえ、終幕はまだ早いのだ…

908 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 00:17:17
「畜生!何だこれは!!」
N越は苦々しく吐き捨てた。
鍵が・・・知恵の輪になっていたのである。

909 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 03:13:39
そのときである。N越の背後に身の丈2bを越えるであろう大男が現れた。
「貴様…ここを通りたいのなら、俺をイかせてから行くんだな。おっと、俺は生半可なテクじゃびくともしないぜ。」

N越「くっ…。果たして俺の前立腺スペシャルが通用するのか…」

大男は嘲笑を浮かべ、チャックを下ろした…

910 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 09:37:23
ところが大男のチンコはチャックに挟まれてもげてしまった

911 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 11:31:03
N越は乳首を責めることにした。
しばらく存在を忘れられていた間戯れに自らの乳首を弄んだ経験が今生きるのだ!

912 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/20(月) 19:57:59
――5分後――

大男「あああ、ああ、あ、あっ…あ…」
N越「(そろそろだな・・・それっ!)」
N越はトドメに乳首をぺロリと舐めあげた。
大男「うン・・ン・・・!」
悶絶した大男は床に倒れてしまう、が、N越の責めは終わらない。
人差し指が釣り針のごとく、大男の硬直した肛門に喰らいつく・・・

913 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 00:52:15
N越は驚いた。
硬い。硬すぎる。
いくら悦楽の只中にあるとはいえ、この感触は硬すぎる。
N越は大男の尻に顔を近づけて肛門を注視した。
そこにあったのは灰色の無機質な輝き。
そう。この大男は病院(ビョン・ウォン)によって肛門を鋼鉄に改造されていたのだ。

914 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 02:07:31
N越「仕方ない。長年封印していた“アレ”を使うしかないな…」
そう呟いたN越は静かにズボンを降ろした。そこに現れたのは黒光りするおてぃんてぃんだった。それはまるで突き抜けないものはないと言わんばかりに硬く膨張していた。

915 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 11:25:50
脱糞・・・そして沈黙

916 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 13:14:22
ただちに先端から4000万個の疑問符が湧出し、それらは億にまで個体を増やしつつ
大男の鋼鉄の菊門へと行動を開始したのであった。

917 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 13:30:29
     )     __         /∴∵∴∵∴∵  /           
  あ (_ , ‐''" ̄    ̄ `''‐、   /∴∵∴ ノ(∴∵∴,'{             
  あ  /            ヽ フ∴∵∴∵⌒∵∴∵∴{. 鋼鉄の菊門?          
.  っ  (     i j ///j } ト、} ミ|ミミ≡=´∴∵∴∴∵{    
   !!   )  ノ}. j/ノノ〃 jノ jハリ ゙i‖'''Tjフ├──∴∵ l  バカジャネーノ?
     (   }ノノ _.’- 'ノノ 冫=}  ,'へ,.‐'"ノ  \∴∴∵ /   
Vヽハj⌒    i〃ー_''ニ }-- {ニ'”‖,'   ̄●    ゞ゙ f クァ ―`‐- 、.._,、-'´
   l.  f⌒ヽ.{へ´-'' "/   `--',〈.、,.. 彡      ,.‐'´      `' 、``丶、
    i、 i ⌒>   ̄ ̄  r, ノ  l  ):::.. -ァ   /
    i \((    lj  , ‐--.ィ  !   Y´_   ./   \    \\
     `、  こ、.       {   j  i j   ゙i゙   {     \    \\
      ヽ リ \    `_'二.' /ノ   丶、,、イ   ズンッ \    \\
       V     ヽ      /        {        \    \\

918 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 19:01:49
アッシュ アヌス ドゥルバトゥルーク (一つの菊門は全てを統べ)
アッシュ アヌス ギムバトゥル  (一つの菊門は全てを見つけ)
アッシュ アヌス スラカトゥル  (一つの菊門は全てを捕らえ)
アグ ブルズム イシ クリムパトゥル (暗闇の中に繋ぎとめる)

919 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/21(火) 21:48:17
「なんの!」
しかし男はブッと屁をひり、その術を解除してしまった。

920 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 00:20:32
だがうっかり自分の術も解いてしまった。
N越「おや?肛門が一瞬にしてやわらかプニプニになったじゃあないか。
今度こそ釣り上げさせてもらうぜ!」
再び、釣り針のかたちにした人差し指が
大男の肛門へと、飛ぶ。
「あっヒッ!」

921 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 00:35:26
大男「ん〜マンダムぅ〜」
大男は昇天し、失神した。N越も全ての力を使い果たし、その場に崩れ落ちた。
そこにそれらのやりとりを傍観する1人の女がいた。
「全ては予定通りね。」
女は携帯を取り出し誰かと喋り出した。「バイ=ブレーションです。これより任務を遂行します」
『…わかった。N越は消せ…』
バイ「はっ…」
バイと名乗った女はゆっくりとN越に近づいて行った…

922 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 00:40:59
「脈拍正常・・カウパー危険度、ランクF・・・凄いわね」

923 :アンダーソンくん:2006/02/22(水) 00:48:58
N越逃げろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

924 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 02:37:32
誰が自分に呼びかけたのか、N越には分からなかった。
とにかく、逃げろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! という警告を聞き、飛び起きた。
ぐしゃ。
飛び起きた瞬間、N越は何かが頭に激しく当たったのを感じた。
気が付くと、N越の目の前に一人の女が倒れて泡を吹いて痙攣していた。

N越が飛び起きたとき、N越の頭部はバイ=ブレーションの股の間に位置していた。
頭部の直撃を受け、バイ=ブレーションの骨盤は無惨に粉砕されたのだ…。

925 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 03:44:37
そのとき、銃弾がN越の胸を貫いた。
N越「!!??」
茫然自失し自分の胸を見つめるN越。その背後には立ち上がるバイ=ブレーションがいた。
バイ「あたしが生身の人間だったら死んでいたところだったわ。あなたは死ぬには惜しい人物みたいだけど、これまでね」
バイは哀れみにも似た表情でN越を見下ろしている。
N越「………」
薄れゆく意識の中で、N越は去っていくバイの背中を見つめていた…

926 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/22(水) 18:18:32
とうとうソウル市警の建物は崩れ去ったのじゃ…。
多くの犠牲者が出たが、生き残った者も何人かおる。

スペルマソナ使いの婦警は完全に崩壊に巻き込まれたが、奇跡的に無傷じゃった。
じゃが、婦警は二度とスペルマソナを発動することができなかった。
おそらく、スペルマソナが彼女の身代わりとなったのじゃろう…。

ビョン・ウォンはその人間離れした生命力で生き延びたが、衰弱が激しく、
「これではパンダーソンを可愛がってやれん」と愚痴りながら日々を送っておる。

そのパンダーソンはタクシー運転手によって第13号尋問室から助け出され、命拾いした。
なぜタクシー運転手がパンダーソンを助けたかとな?
おそらくビョン・ウォンの家畜同然だった者同士、相通じるものがあったのじゃろう…。

寡黙なタクシー運転手は何事もなかったかのようにもとの仕事に戻った。
ソウルの辺りでタクシーを見かけたら、もしかするとそれは彼かもしれぬ。

淫乱姉妹は生きた姿も死んだ姿も見つからなかった。
無事に逃げ去ったのかもしれんが、なにしろ死体すら見つからなかった者も多いのでな。
二人の運命についてはどちらとも言えぬ。…まあ、くたばったとしてもそのうち蘇るじゃろう。
…おお、そういえばN越の死体も見つからなんだ。
彼奴が助かったとはわしもちと考えにくいがな。

927 :アンダーソンくん:2006/02/23(木) 00:25:34
考え系が?

928 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 01:04:28
考え系 考え系 アミノ式♪

再び懐かしい歌声が聞こえ始めたのだ…

929 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 09:35:34
N越は元カノの声優が歌ったCMソングを口ずさんでいた。

「考え系 考え系 アミノ式♪
チャラーラ
こんな勉強しないけど
考え系 考え系 アミノ式♪ 」

930 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 10:23:35
そこに一人の女が近づき、N越の隣に座った。
女「考え系 考え系 アミノ式♪
考え系 考え系 アミノ式♪
チャラーラ
こんな勉強しないでも (これ一本!)
考え系 ホホホ アミノ式♪ 」
N越「あんたは…あの時の!」
バイ=ブレーション「改めて自己紹介させてもらうわ。本名は言えないけれど
私のコードネームはバイ=ブレーションよ。」

931 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 10:33:24
ちなみに、本名はバイブ=レーションだった。

932 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 11:19:13
バイ「あなたに…一つ頼みがあるの」
淫靡な視線でN越を見つめるバイ。
その濃厚な色香に、N越はなすすべも無く取り込まれていった。

933 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 21:14:24
おおお・・・N越・・・N越よ・・・
やはりお前様生きていなすったか!お前様ほどの男があの程度で
死ぬとは、思えんかったよ・・・
皆の声援に・・・答えることも鳴くな・・・(落涙)

934 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/23(木) 23:26:53
しかしN越はバイ=ブレーションに心ばかりか身体まで取り込まれ
今にも自我が消え失せようとしていた…

935 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/24(金) 23:02:58
そして、消えた。

いや?消えたと思ったらケツから出てきた。
・・・出てきてまた引っ込んだ。
出たり入ったりを繰り返している。

936 :アンダーソンくん:2006/02/25(土) 00:31:42
>>935
出るのか、入るのかどっちなんだーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!??!?

937 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 00:39:59
Agent Smith「そろそろ次スレの季節だと 思 わ な い か ?」

938 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 00:51:53
まだまだぁ!

939 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 01:11:35
とうとうケツからは出てこなくなった。
代わりにマンコから出たり入ったりを繰り返し始めた。
極太バイブでも味わえなかった初めての快感にバイ=ブレーションは気も狂わんばかりであった…。

940 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 02:24:21
その頃アンダーソンくんは台風1236225832号の暴風に呑まれながらマターリと漂っていた。

941 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 10:58:36
台風1236225832号は異次元を駆ける風である。
この『風』は地球で生まれ、そして他の惑星へと飛んでいく。
その正体は超古代文明が生み出した恒星間宇宙船だといわれている。
アンダーソンくんはこの風に乗って諸々の時空を旅し、
イエスやムハンマドやゾロアスターや仏陀や孔子やクリシュナやモーセやバハーオッラー
などといった諸聖人の霊とも会合を果たしたのだった。
そしてアンダーソンは、今、まさにマターリと漂いながら地球に帰ってこようとしている・・・!!

942 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 11:44:13
しかしその時E257系のちんこから地対空ミサイルが飛ばされた野田。

943 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/25(土) 15:42:45
アンダーソン「甘いのさ!超古代文明の遺産に近代兵器が通じるわけがないじゃないか―――てぇィ!」

バキュ―――――――――――――――――――――ン!!

アンダーソンは台風の中から発砲した。彼の持つ銃はソクラテスから譲り受けた
恐るべきブツであった。見事銃弾はミサイルを貫き爆破させる。
だが、E257系のちんこから放たれたミサイルは一発だけじゃなかった。
アンダーソンくんピンチ!もういちど弾を込める時間なんてありゃしない!

944 :E257系 ◆IgnURNSNeg :2006/02/25(土) 16:45:42
覚悟しるアンダーソンくん!!!

945 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 00:31:25
屁だ!!頭だけでなく屁も使うんだ!!!

946 :アンダーソンくん:2006/02/26(日) 00:51:38
アンダーソンくん、屁こきたくないよーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


947 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 01:04:29
生きるか死ぬかの瀬戸際で、何贅沢言ってんだあんたって子は!!!

948 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 01:24:07
屁じゃない!尻を使うんだ!

949 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 01:32:11
いや!!もう部位とかにこだわり無くカラダ全部で表現してみろ!!

950 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 10:22:00
見事だった。会場は鳴り止まぬスタンディングオベーションに包まれ、歓喜の坩堝と化していた。
アンダーソンくんの体から迸る情熱・躍動・恐怖、それらが絶妙に表現された演技であった。
決して派手ではない。しかし計算され尽くした完全・究極の演技だった。
解説者「トリノの女神がアンダーソンくんにキスをしました!アンダーソンくん、堂々の金メダルです!」

951 :アンダーソンくん:2006/02/26(日) 14:45:40
アンダーソンくんが荒川さんとアベック金メダルだーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

952 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 19:48:36
荒川さんは恥じらいに頬を赤く染める。
アンダーソンくんは正直、欲情した。
でもスポーツマンであるかぎり人前ではそれをおくびにも出せない。

953 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/26(日) 21:10:07
そうこうしているうちに会場全体から「アンコール!アンコール!」の叫びがあがる。

954 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/27(月) 13:35:26
気づくとアンダーソンはバイの上にいた。

955 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/27(月) 23:07:38
バイはそのまま4回転に挑戦した。しかし失敗して転倒した。
立ち上がって笑顔で演技を続けようとしたが、両脚が無惨に折れ曲がっていた。
当然アンダーソンくんも巻き添えになって転倒し、
こちらは両腕が無惨に折れ曲がってしまっていた。
苦痛のあまりリンクの上を全裸になってのたうち回る二人。まさしく、

脚まがりんちょの まがりんぼ
ごあいさつは ごっつんこ ごっつんこ
腕もまがりんちょで まがりんぼ
悶絶して はだかんぼ

と申すところ。二人の演技は果たしてどうなるか。
        ―且聴下文分解―

956 :アンダーソンくん:2006/02/28(火) 01:05:14
>>955
ダメだこりゃー

957 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 02:47:59
次に行ったのだ…

958 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 11:07:39
次は院長が踊りだした。

959 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 11:22:41
踊る阿呆に見る阿呆 どうせ阿呆なら踊らにゃ損損

院長の掛け声に合わせて、皆が集まり輪になって踊り始めた。

960 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 11:49:26
このスレとりあえずチェック!

961 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 11:54:28
このスレ過去ログを読んでみたのだが少しイナバウワー効果が
足りないのではないか?アンダーソンくん

962 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 14:46:29
スミスはあぐらをかき、俺の足はいつからこんなに臭くなったんだろうと思いながら

963 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 15:20:02
臭さのあまり悶絶してしもうた。

964 :電波男 ◆aqtCqkan0o :2006/02/28(火) 18:22:54
そこで私が性欲をもてあましにきますたよ!!!!!!!!!!!!!!!!?

965 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 19:27:01
アンダーソンくんと荒川さんと院長とスミスと電波男は死にました

〜fin〜

966 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/02/28(火) 19:57:55
次スレ
http://live19.2ch.net/test/read.cgi/ogame/1140946137/l50

967 :ょぅι’ょぃぃょ:2006/02/28(火) 22:38:40
>>966
騙したねっ ょぅι’ょにも騙された事ないのに!

968 :ょぅι’ょぃぃょ:2006/02/28(火) 23:01:15
真次スレ
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1141135023/

969 :アンダーソンくん:2006/02/28(火) 23:54:01
アンダーソゥンくんが?

970 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/01(水) 10:18:38
アンダーソゥンくんが大空の女神によって次スレに連れ去られた時、アンダーソンくんは
自分の魂の半分までもが持っていかれてしまったように感じた。

971 :電波男 ◆aqtCqkan0o :2006/03/01(水) 13:38:57
その頃この大地に梅の木が建ちまくり始めた。

972 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/01(水) 20:30:01
アフガニスタンでは子供が梅の実をよく喰っては死んでいた。
ラディンもうっかり梅の実を喰い、死の危機に瀕していた。

973 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/02(木) 23:35:53
「最後にお前に言っておきたいことがある・・・」
息も絶え絶えに彼は語る。
「あれは私があいつと出会ったときだった・・・」

974 :アンダーソンくん:2006/03/03(金) 00:44:37
アンダーソンくん・ノリスケおじさんと?

975 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/03(金) 19:21:38
彼はひとつの金塊を差し出し、「かく屁いき作るっぺ」と話を持ち掛けてきた。

976 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/04(土) 22:59:08
彼の名はアブドル・カディル・カーン・・・パキスタンの核実験を成功に導いた男さ。
ヤツが私に接触してきたのは私が持つ人脈を利用して『核の闇市場』を作り上げためだった。」
ラディンは語る。
「私はそれを受け入れた。私を飼い犬にしようとしたアメリカに核をブチ込められると
思っただけで興奮したもんだよ。あの頃、わたしはまだ若かった。」

977 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/04(土) 23:58:35
「そして包茎だった(今は施術済)。」

978 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/05(日) 15:08:50
「包茎手術は秘密裏に行えた。それもカーンに協力した恩恵さ。
それにカーン博士も包茎でな。我々は意気投合したのだよ。
ちなみにこれが切り取った包皮だ・・・」
ラディンは話を聞いていたザワヒリに皮の輪っかを手渡した。

ザワヒリ「何年も経っているはずなのにこのプリプリ感・・・これは、いったい!?」

979 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/07(火) 04:54:47
その感触はまさにち○この刺身のそれだった。
マジで食いたくな っ て き た …

980 :以上、自作自演でした。:2006/03/09(木) 10:26:38
ラディン「口に入れたいのかい?」
ザワヒリ「はいぃ!はいぃ!」
ラディン「おぉっと…飲み込まないようにな。舌を輪っかのなかに差し込むんだ。」
ザワヒリ「根元までですか?」
ラディン「もちろんだ・・・ちょうど首輪を猫の首にはめるような、あんばいでな・・・」

981 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/11(土) 15:13:04
ギュッギューッ・・・

ザワヒリ「うぅぁっ!舌が締め付けられてるッ!痛ぁぃいよ!助けてくださいラディンさん!」
ラディン「お前は選ばれし者ではなかったか。」
そう言うとラディンは悲しそうにため息をつき目を閉じた。
ラディン「おい・・お前ら」
アルカイダメンバー「はっ!」
ラディン「これが最後の命令になる。一度しか言わないから聞き逃すなよ。
【肉輪の適合者】を探すのだ。他人の包皮を舌に巻いても拒絶反応を起こさない
選ばれし者の体質を持つ人間をな・・・。その人間こそが米国とその犬どもとのジハード
に勝利する鍵…となるだろう・・・以上・・だ・・・・同志達よ・・来世…でまた・・逢お・・・う」

こうしてオサマ・ビン・ラディンは死んだ。彼の同志達は選ばれし者を見つけるため
世界中を飛び回ることになる。

           ―――「Windy Dream 14 〜運命の紡糸〜」第10章
                      煮えたぎるはソウルの魂・完―――

982 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/11(土) 23:39:23
<第11章・六本木の娼館>

983 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/12(日) 01:31:01
そこには桃色の瘴気が立ち込める。そして男達の官能の叫び声・・・
「アッ――――!!!」
その部屋で絶叫したのはイラン系の男である。
彼の名はイクバール。発見された「肉輪の適合者」を捕らえるために
この娼館に殴りこんだのが運の尽きだった。
???「君がおいしいからいけないんだよ♪」
ズドン!ズドン!ズドン!愛の無い一撃、二撃、三撃がブち込まれる。
部屋の窓からは他の男娼が薄ら笑いを浮かべるのが見える。
可哀想に。さっきのアフガン人のようにこの男も廃人にされるだろう・・・。

984 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/12(日) 02:55:18

ここにも小説を書いてください

http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/cafe50/1141039267/

985 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/12(日) 09:03:28
という文字が力尽きたイラン人の背中に浮かび上がる。
しかもその文字は血でえがかれていた・・・。
男娼「ねぇN越〜これどぉしたの?」
N越と呼ばれた男はそれに答えることなく服を着ると夜の町へと消えていった。

986 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/12(日) 16:42:19
次に間違えてこの娼館に入ったのはE257系であった。

987 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/13(月) 00:22:29
E257系はイケメンだったのでタダでサービスを受けることができ、ウハウハだった。

988 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/13(月) 16:59:08
「そうはさせない!!」

989 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/13(月) 21:59:06
黒服の男たちが拳銃を構えてE257系を取り囲む。
そこが人の集まる娼館であっても、誰にも侵入を気取られることの無い手並みはなかなかのものだ。
「そうはさせない。キミはこれからわが国に来るのだ。」
黒服の一人が言った。黒人系のゴツゴツとした巌のごとき巨漢だ。
周囲の男娼たちがその服の下にたわめられた筋肉の鎧を想像して甘い息をつくのが聞こえる。
「やめてくれよ。後にしてくれないか?」E257系はうんざりした様子で言った。
「そうはいかないさ。北朝鮮にもロシアにも中国にもイスラム過激派にも遅れをとるわけにはいかん。
キミが【肉輪の適合者】であることは判明している。あきらめな、ここでつまらぬことに拘る必要もなかろう。」
「なるほどお前らはアメリカ人なのか!」そう言うとE257系は大笑いしはじめた。
「何がおかしい!」

990 :名無しちゃん…電波届いた?:2006/03/14(火) 17:05:34
「お前・・・カントン包茎じゃないか!!」
黒人の眉がピクリ、と動く。さすがはエージェント、動揺を最小限に留めるか。
Eは言葉を続けた。
「そして・・・その秘密を誰にも知られぬよう・・・独りでこれまで慰めてきた・・・」
痛烈に批判するようでいて、同じ悲しみを抱く者の様な口振りと眼差し。
しかし次の瞬間、Eは判決を言い渡す裁判官の様に無慈悲に言い放った。
「その証拠に!!お前のティムポはコスられ続けて成長したため・・・激しく右に
傾いているッ!!!いや、もうはっきり言おう!!!!曲がっているのだ!!!!!違いますか!?!」

「!?!?!?!?ッ・・・」

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