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【焼豚】人生万事塞翁が油豚(@wぷ【わかめ】

1 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2006/02/09(木) 07:47:07 発信元:210.135.99.5 ?#
天帝陛下はヴザマなアク禁
焼豚祭開催中

本スレ
【めーりっしゅ】松戸新田東京kitty@40歳なのに170【めーりっしゅ】
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1139410383/


51 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/25(月) 23:19:17 発信元:61.25.163.54
薄暗い間接照明が灯る室内。
無論、恒寿はラブホテルに入るのは初めてだ。Wベッドに並べられた枕
怪しげなスイッチの数々、ティッシュの横には木の皿に置かれた銀色の小さな
パックが三つ程置かれていた。恒寿は今までにない程にキョドった。

「東京さん、少し落ち着いたら?」麻布はそう言いながら彼に缶ビールを渡した
恒寿はビールの缶をマジマジと見つめた。
「は・ははははは、ヲレは酒も煙草もやらないんだが(@w荒」冷や汗ダラダラの恒寿
「そう・・」麻布は缶ビールを飲み干した。「東京さん、私遣り残した仕事があるから
先にシャワー浴びてきてくれないかしら?」彼女はそう言いながらノートの電源を入れた
「は・ああ。そうだったね(@w荒」
恒寿はその場で服を脱ぎ始めた。それをを見て驚く麻布
「やだ! 東京さんったら・・いきなりそんな所で脱ぐなんて!」
「あっ、ああ。すまなかったね(@w焦」恒寿は半ケツ出しながら浴室に向かった

52 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/25(月) 23:28:12 発信元:61.25.163.54
恒寿はシャワーを全開にしながらその流れに自分のワカメヘアーを漂せた
「ヲレは・・ヲレは・・」未だに自分の置かれた状況が把握できない恒寿
「ヲレはついに童貞とオサラバできるのかね?(@w別」何とも言えない感覚が彼を襲う

ネット上で18歳以上の女はヲバァハソとバカにし続けてきた彼であった。
だがしかし初体験の女性は彼より四歳下ではあるがヲヴァハソには変わりない。
彼のボーダーラインより20歳もヲーバーしているのだ。だが妄想の女子中学生より
現実の36歳の肉体を彼は選んだのだ。苦節四十年、ついに童貞とオサラバできるのだ!
だが彼の肉体に異常が起きていた。超創会の片隅で「あおおおおー」とオナる時には
ヴィンヴィンになる彼のマイスンが目覚めないのだ。おかしい・・・恒寿はあせった。
石鹸をつけて擦ったり自分で扱いてみても彼のマイスンはピクリともしないのだ。
彼はシャワールームの中で一人焦った(@w焦

「東京さん?」麻布がドアの向こうで呼んだ

53 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/25(月) 23:39:45 発信元:61.25.163.54
「あ・ああ、な・何かね?(@w挙動不審」キョドる恒寿
「もう、入ったまんま30分も出てこないからどうしたのかと思って・・」
恒寿は体にタオルを巻いた麻布にその時、始めて気づく。
「紳士は女性をベッドで待つものよ」麻布はそう言うと恒寿を押しのけ浴室の
ドアを閉めた。「ザァーー」再びシャワーの流れる音が響いた。

恒寿は頭をタオルで拭いた。何気にタオルに目をやるとまた抜け毛が酷くなっていた
彼のワカメヘアーも後、何年持つのだろうか?だが今はそんな心配をしている場合ではない
彼のマイスンは沈黙したままだ。チンコだけにチン黙ではシャレにならないはずである。
彼は冷蔵庫からおーいお茶を取り出した。ペットボトルの口にマイスンを突っ込んで見るものの
相変わらず沈黙を保ったままだ。その時、恒寿の視界に麻布の畳まれた衣服が目に入った。
彼は恐る恐るその塊に手を伸ばした。
「ほう・・これは?(@w疑」彼が手に取ったのは黒いブラジャーと黒のヒモパンであった。
母、利子以外の女性下着を見るのは始めてである。彼は興奮した。右手のヒモパンを鼻にあてる
「!?(@w驚」今までに嗅いだ事の無い臭いが彼の臭覚を襲った。だがその刺激が彼の股間に作用した。
たちまち彼のマイスンはヴィンヴィンになった。かつてなつめを膝の上に乗せ悪戯しようとした以来の感覚だ。
「あおおおおおおおおおおおおおおお!(@w荒」彼はついに右手でマイスンを扱きはじめた

54 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/25(月) 23:45:40 発信元:61.25.163.54
「青おおおおおおおおおおおおおおおお!(@w荒」
「ふぅ〜(@w荒」麻布のヒモパンで自家発電してしまった恒寿。
この後の本番行為の事を全く考えていないのはさすがウスラバカである。
だが恒寿は誤算を犯してしまった。イク瞬間に彼は自分のザーメンを麻布の
下着で受け止めてしまったのだ。恒寿の濃い〜ザーメンまみれになってしまった
麻布の下着。彼はベッドの上にそれを並べ事の重大さに気がついた。
「どどどど・・どうしよう・・(@w荒」

だがそれを見てる内にまた彼はムラムラしてしまった

「あぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!(@wぷ」
「ふぅ〜(@w荒」

さすがウスラバカである

55 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/25(月) 23:58:43 発信元:61.25.163.54
ガチャリ

浴室のドアが開きバスタオルを巻いた麻布がやってきた。
そのタイミングは恒寿の二回目のオナニーでイクのと同時であった。
「東京さん!!??」麻布は驚きの表情で彼をみつめた
「はっ!(@w荒」恒寿は固まった。母親以外の女性にあられも無い姿を見られて
しまったのだ。しかも彼女の下着は恒寿の濃い〜大量のザーメンでヌタヌタになっていた。
「あ。いや、こ・・これは・・・」変態ぶり丸出しを見られ怯む恒寿。終わった・・恒寿は思った
かつて開成に落ちた時・・千代田線車内で痴漢をして捕まった時・・同じ感覚が彼の体を駆け抜ける・・

「ふふふ・・東京さんって・・」麻布は体に巻いたタオルを剥ぎ捨てると恒寿を優しく包んだ
「我慢できなかったからって私の下着で抜いちゃったのね・・・」恒寿の眼前には母親以外(くどい)の女性の
生乳が鎮座していた。彼は一瞬固まったが無我夢中でその乳首に吸い付いた。
ああ・・・何か懐かしい感覚だ・・・まどろむ恒寿。果てた彼のマイスンを麻布の指がゆっくりと覆った。
「うふっ、東京さん、Hするの初めて?」麻布は恒寿のマイスンを扱きながら聞いた。
見る見る間に硬くなる彼のマイスン。「は・・ははは・・何を言ってるのかわからないなぁ(@wぷ」
「あああ〜、東京さんのって硬いわぁ・・・」麻布は恒寿のマイスンを扱くスピードが速くなる。
「ぶふっ!」恒寿は麻布を押し倒すと正上位の体勢から挿入を試みた
だが麻布は彼のマイスンを握りながら言った
「まだだめよ・・東京さん・・・私の下着を汚したんだからお仕置きしないと・・」
彼女はよっくり起き上がると彼のマイスンを握った

56 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 00:10:02 発信元:61.25.163.54
「ぶふっ、ぶふっ(@w荒」荒くなる恒寿の呼吸
麻布は彼を仰向けに寝かせると彼の股にポジションを変え再び彼のマイスンを
扱き始めた。「ふふっ、東京さんって結構おっきいのね。これでサイコ君のも堀ったの?」
彼女はいやらしい視線を投げかけた。彼女の上下運動のスピードは緩急を織り交ぜながら彼の
マイスンを刺激している。イキかけながら何度も平然を保つ恒寿。彼のチンポ先からはガマン汁が
タラタラに出ている。「も・・もう・・入れさせてくれないかね?(@wカウパー」情けない声を発する恒寿
「ダメよ、東京さん・・お仕置き中なんだから・・それに童貞の癖に生で入れようとするなんて」
麻布はそう言いながら右手の上下運動を早めた。「お母さぁ〜ん!!!!」恒寿は叫んだ?
「ふふっ、お母さんだなんて・・東京さんたら。」
ピシュ!!! 麻布の顔面に恒寿の精液が直撃した。
「おいしいわぁぁ、東京さんのって・・・」彼女はザーメンを指で救うといやらしく舐めまわした。

57 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 00:22:42 発信元:61.25.163.54
「もう勘弁してくれないかね?(@wぷ」恒寿はそう言うと起き上がり麻布の乳房を触った
「駄目よ、東京さん。ヲ・シ・ヲ・キ・中」彼女は再び彼のマイスンを扱き始めた。
「お仕置きが終わるまで私に触ったら駄目よ」彼女はそう言うと69の体勢を取った。
恒寿の眼前に彼女のマソコが現れた。「こ・・これは一体何かね?(@wぷ」恒寿はその物体に
声を失った。彼が今までエロ本やビデオでしか見た事のない女性器が今、眼前にあるのだ。
だが硬直して成すがままにされる恒寿だった。「ふふっ、いい子ね東京さん」麻布は彼のマイスンを
口に含んだ。「はうっ!(@w荒!」最初はゆっくりとカリを口で締め付けその後に根元まで咥えこまれていく
恒寿のマイスン。彼女の口内でそれはヴィンヴィンになっていく。グチュグチュといやらしい音を立てて攻められていく
「東京さんのっておっきいから顎が疲れるわぁ」彼女はポンと言う音と共に口からそれを離して再び扱き出した
ガマン汁と麻布の唾液が混じった恒寿のマイスンはヌチャヌチャといやらしい音を立てている。
「ああ〜、いやらしいわ〜、東京さんのってぇ〜!」彼女は再び口にマイスンを含んだ
「うっ!」麻布の口内で果てる恒寿


58 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 00:32:35 発信元:61.25.163.54
「東京さんって強いのね」麻布は恒寿のザーメンを飲み込みながら再びマイスンを扱く。
「も・もう入れさせてくれないかね?(@wぷ」ぜぇぜぇと呼吸が荒い。
「ダメよ、東京さん・・お仕置きがまだ終わってないわぁ」再び手コキで攻める麻布。
見る見る間に硬くなっていくマイスン。そのチンコは伊達に超創会で鍛えられていない。
「今度はコンドームも付けてみようかしら」彼女はそう言うと恒寿のマイスンにコンドームを
装着した。「い・入れてもいいのかね?(@w荒」焦る恒寿
「まだダメよ」再びハイスピードで動く麻布の右手。
「あぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!(@w荒」ヴィクンヴィクンと波打つマイスン
コンドームの精液溜に彼のザーメンが貯まっていくのが見える。
「ああ〜。いやらしいわ〜東京さんのってぇぇ」それを見ながら果てる麻布

そう、勘のいい読者なら御分かりだろうが実は彼女は「ドS」だったのであるwww

59 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 00:49:19 発信元:61.25.163.54
「も・・もう・・勘弁・・し・・して・・くっ・くれないかね?(@w荒」
さすがの恒寿でも五連発はキツイようだった。だが麻布の執拗な攻撃は続いた。

銀行勤務時代、ドSな上司と不倫して散々攻められた彼女。本来ならM女となるはずだったのだが
この時の体験がトラウマとなり年上の男を攻めるのが彼女の癖になってしまいドSとして覚醒したのであった

「ああ〜、東京さんっていやらしいわぁぁぁ!!」激しくマイスンを扱く彼女の右手。
「あ。あじゃぶ〜!!!」吠える恒寿。「ふふっ、今度はお母さんって言わないの?」
「美香のチンチン扱きは最高だ!って言って見なさい!?」
「あ、あじゃ、い・いや美香のチンチン扱きはサイコーじゃないかねぇぇぇ(@w絶頂」
「うっ!」果てる恒寿。だが次第にフニャる恒チンだった。

「あ〜ん、元気無いわぁ、東京さんのぉ〜」彼女は再び口に含んだ。だがさすがに40過ぎのおっさんのチンコは
ここらが限界であろう。彼女は再び右手で扱きながら恒寿が先ほど飲み干した「おーいお茶」の空のペットボトル
を取り出した。飲み口にマイスンを入れる彼女。
「痛てててててててててててて!!!(@wぷ」絶叫する恒寿。
「ちょ、ちょっと休まないかね(@wぷ 時間もまだある事だし(@w荒」時計の針は午前四時半を指していた。
「少し休んでそれから入れようぢゃないかね?(@wぷ」
黙ってうつむきながら手コキを続ける麻布。何も答えない・・・・

「ヲヤ? どうやら疲れたようだね(@w荒」恒寿は起き上がろうとした。が、その時だった
「テメェ! ざけんなよ!!」恒寿の顔面に麻布のパンチが命中した!
「ぶっひぃぃ!!」何が起きたのか把握できない恒寿。


60 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 01:03:36 発信元:61.25.163.54
ワカメ頭を振り乱しながらベッドに倒れる恒寿
醜い三段腹、ギャランドゥ、そして抜かれまくったマイスンも丸出しだ。

「てめぇ! ヲレが36にもなって結婚できないからってバカにしやがってぇぇ!」
枕を恒寿に投げつける麻布。全裸で半狂乱になっていた。彼女はそう言うとバッグから
何やら取り出した。彼女の手に銀色の輪が光る。それはかつて恒寿の両腕にも二度程、ハメられた
「手錠」であった。「ヲレが嫁に行けないからってバカにしやがってぇぇ!」先ほどとは明らかに違う
麻布の言動。彼女は四つの手錠を恒寿の両手、両腕に掛け、それぞれをベッドに固定した。緊縛される恒寿。
「ハメようとしたのにハメられてしまったぢゃないかね!(@wぷ」

時すでに遅しである・・・

「ハァハァ・・」彼女はベッドに拘束された恒寿を見て落ち着きを取り戻した。
「ごめんなさい、東京さん・・取り乱したりして・・」彼女はライターとロウソクを取り出した
「ねぇ、たまらないの・・東京さん・・私を満たして!!」彼女はライターでロウソクに火をつけた
「そっそれで何をするのかね?(@w荒」平然を装う恒寿。
「お仕置きの続き・・」白いロウソクを彼のマイスンの上に止める麻布。ポタリと蝋が垂れる。
その蝋は彼の尿道を捉えた「!!!!!??????(@w!!!????」声にならない声を出す恒寿。
「ダメよ、東京さんったら。こんな朝早くから大声出したら・・」麻布は恒寿に猿ぐつわを噛ませた
「ふふっ、ロウソクで東京さんのが真っ白になっていくわぁぁ」ポタポタと垂れていく蝋は恒寿のマイスンを
直撃していく。悶える恒寿。麻布はそれを見ながら秘部に指を突っ込んでいる。

「あぁ〜、たまらないわぁ〜、東京さんって!!」

61 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 01:15:39 発信元:61.25.163.54
麻布のロウソクプレイは続いた。

それは恒寿の乳首をも攻撃し始めた。「むがっ!むぐっ!」だが恒寿は足を切り落とされ
もがく豚のようだった。麻布は恒寿の乳首を舐めながら果てた。
「東京さんのチ○コも凄いけどこの胸の5つのキズも素敵だわぁ〜」彼の銃跡を見つめる麻布。
タバコに火をつけながらマジマジと見つめる。
「東京さん、私、北斗の拳大好きなの・・知ってる?」彼女は続けた。
「東京さんのキズ、ケンシロウの七つのキズみたいよ、でも2つ足りないわぁ」
彼女はタバコを大きく吸い込むと煙を吐き出した。次の瞬間、タバコを恒寿の腹に押し当てた
「!!!???(@wぷぷぷふぷぷ」声にならない恒寿
「ふふっ、これでケンシロウと同じ七つのキズを持つ男になったわぁ〜」再び手コキを始める麻布
恒寿のマイスンをかろうじて硬くなる「ロウソクが効いたのかしら?でもまだ元気無いわぁ」
彼女はそう言うと恒寿の陰毛にライターで火を付けた「バチバチバチ!!」音を立てて燃える恒寿の陰毛。
彼は白目をむいて気絶している。だが麻布は残っていたビールを彼の顔面にかけたたき起こした
「一丁前に気絶してんじゃねえよ、豚野郎! 本番はこれからだ!」麻布の第二の人格が再び目覚めた。

62 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 01:37:44 発信元:61.25.163.54
「あら・・だいぶ元気になったわ・・東京さんの・・」
麻布は手コキのスピードを速める。ピュッ! 申し訳なさそうに放出される恒寿の
ザーメン。蝋で火傷したのか?それには血が混ざっている。
「まだよ・・まだ終わらないわよ・・」クワトロ大尉の名セリフを麻布が知っていたとは・・
彼の頭の中を走馬灯の様に記憶が流れていく・・・光翁に怒られた幼少時代・・・
弟と喧嘩したこと・・・東大に合格した時のこと・・・ヲレは・・ヲレは・・・・

彼はまた気絶した




63 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 01:40:21 発信元:61.25.163.54
「はっ!」彼は目覚めた。隣には麻布が背を向けて眠っている。
「ヲレは・・」彼はガニマタでヨロヨロとトイレに向かった。放尿すると尿道に激痛が走る
「夢ぢゃなかったのかね(@w泣」彼は途方に暮れた

バタン。
トイレのドアを閉めベッドに向かうと麻布も起きていた。時間は七時ちょっと前だ。
「昨日は凄かったわぁ・・東京さん・・」麻布はもう着替えていた。
「東京さん、私仕事あるからもう行くわ」彼女はバッグを持った。
「あ・ああ・・そうかね・・」怯む恒寿。そんな彼の前で立ち止まる麻布。
「ねぇ、東京さん・・私の仕事のお手伝いをしてくれないかしら?そんなに難しい仕事じゃ
ないのよ。そうね・・運転手って所かしら・・東京さんって車、持ってたわよね?」
もちろん車とは利子名義のヲンボロインスパイアである。
「必要なら連絡用に携帯も買って・・そうPCも買ってあげるわ・・遅くなるから夕食も私で出すわ、どう?」
だが恒寿は内心穏やかではなかった。昨夜の暴れっぷり・・この女とはこれ以上関わりを持ちたくない・・彼は迷った
「は・はははは・・ヲレは翻訳の仕事も忙しいからちょっと考えさせてもらうよ(@w荒」誤魔化そうとした恒寿だったが
「東京さん・・・あなたはもう私の奴隷・・私の言う事は拒否出来ないわ・・・」彼女はそう言うとデジカメを彼に渡した
「?」恒寿は怪訝そうな顔をしながらフォルダを開けた。
そこには、な・なんと昨夜の恒寿の攻められる姿が何枚も納められていた。慌ててSDカードを抜く恒寿!
「無理よ、もうバックアップも取ってあるし・・・動画だってあるわ・・ホラ・・」
彼女は再びデジカメの電源を入れた「お母さ〜ん!」「あじゃぶ〜!」恒寿の情けない声がそこにはふんだんに撮られていた。
「私の仕事の誘い、断れば2ちゃんで画像流出祭りよね?いい返事待ってるわ、代表固定さん!」彼女はそう言うと部屋を出ていった

64 :作者 ◆XvQzUZ.XyY :2006/12/26(火) 01:48:13 発信元:61.25.163.54
「はぁ〜(@w溜息」恒寿はSDカードを握ったまま頭を抱えた。
彼は足元にあったゴミ箱にカードを投げ捨てた。カツーン! ゴミ箱が鳴る。
「ヲヤ?これは?」彼はゴミ箱から何かを拾いだした。それは昨日の晩、彼がぶっかけた
麻布のブラとヒモパンであった。恒寿はそれを持つと洗面台で洗った。
「ほう、こんなに小さくなるのかね?(@wぷ」彼は一人ごとをぶつぶつ言いながらそれらを
自分の体の身に纏ってみた。
「ほう、なかなかぢゃないかね(@wぷ」お気に入りの45度の角度でポージングを決める
二代目超創会会長であった。「・・・・・(@wぷ」その姿を見て彼は再びヲナニーを始めた
「あぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!(@w荒」
「ふぅ〜(@w荒」

昨晩あれだけ抜かれたのにさすがウスラバカであった

「やっぱ、ヲナニーが最高ぢゃん(@wぷ」

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